指南本通りに頑張り屋さんが設計したけど成果が上がりづらいサイト
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
廃棄物処分 |
地域特性 |
東京 |
規模 (従業員数) |
中小企業 |
サイトのゴール |
問合せ、見積り依頼 |
ターゲットは誰か?
東京で、粗大ごみの処分に困ってる人。自分のニーズを分かって、既に行動し始めてる人。決意の段階。
TOPページ全体を、上から下までさーっとチェック!
全体にちょっと長すぎて、途中で閲覧者が疲れてしまう。
上から順番に、コンテンツの流れと各効果をチェック!
メインヴィジュアルの下は、魅力的な紹介で興味喚起が来て欲しいところだがちょっと甘い。
こんなお悩みありませんか?の数が不足。ここで必ず引っかかるようにすべし。
文字数が多すぎて、読まないといけないのは、ここではNG。
「見る」レベルでなければならない。
コンテンツの順番はどうか?
このサイトの閲覧者の場合は、ニーズが明確なのでクロージング手前に背中を押すあと一押しのコンテンツがあるべき。
順番を間違っているので、効果が上がりづらい。
このサイトの総評と改善ポイント
網羅性をもって漏れが無いように頑張ってるが、途中からくどい。
しゃべり過ぎの営業マンみたいになってる。
改善点は明白なのでコンバージョンを上げるのは簡単!
いわゆる「おしゃれなデザイン」だが、成果が上がらず困ってるだろうサイト
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
インテリア |
地域特性 |
東京 |
規模 (従業員数) |
中小企業 |
サイトのゴール |
問合せ、来店予約 |
ターゲットは誰か?
パッと見では不明。何のサイトかもよく分からない。
TOPページ全体を、上から下までさーっとチェック!
デザイン性は良いけど、使えない(成果の上がらない)サイト。
上から順番に、コンテンツの流れと各効果をチェック!
冒頭に「コンセプト」という名の自己紹介コンテンツがあるが、確実に読んでもらえない。
こんな冒頭で読み込む人はいない。
訴求したい特徴コンテンツも、見出しの文字数が多すぎる上に強弱も無い。
コンテンツの順番はどうか?
中盤のコンテンツの画像に目が行くが、この段階でも何屋かよく分からない。
このサイトの総評と改善ポイント
デザイン性は良いけど、成果が上がらない。これが分かってないとWEB屋は生きていけない。
どんなにクライアントが満足する素敵なデザインを作っても、3ヶ月でそんな満足は無くなるもの。
WEBサイトの成果が上がらないと、解約の方向に進む。
クライアントが喜ぶデザインが素敵なサイトが勝てるなら一番良いが、マーケティングを機能させるデザインでなければ意味が無い。
閲覧者は超絶短気なもの。このサイトではコンバージョンさせられない。
素晴らしい。これは勝てるサイト!!
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
専門コンサルティング |
地域特性 |
無し(オンラインで完結) |
規模 (従業員数) |
中小企業 |
サイトのゴール |
見積依頼、問合せ |
ターゲットは誰か?
SEOに強いコンテンツ文を作って成果を上げたい人
TOPページ全体を、上から下までさーっとチェック!
素晴らしい。これは勝てるサイト。 僕がデザイナーに一番求める「分かりやすさ」が徹底されている。
上から順番に、コンテンツの流れと各効果をチェック!
メインビジュアル直下にコンバージョンボタンがある。一発で決め切る策をここで打ってる。
このメインビジュアルのキャッチとコンバージョンボタンで仕留められるように設計されている。
キャッチとクロージングを同居させて、ドストレートに攻めている。
コンバージョンボタンも、「買え」とは言ってない。ハードルが低いので押しちゃう。 大したもの。
コンテンツの順番はどうか?
TOPページの序盤は一撃型。超短期決戦。
MVで権威付けとお客様の声まで兼ねてる。超科学されててやばい。
こんなお悩みで仕様確定。選定する基準を明確化し、特徴・ベネフィットも「解決」という言葉でベネフィットを出してる。
実績コンテンツでもベネフィットを確実に押さえてる。
対応業種一覧で、抜け漏れ防止し料金表示で条件提示してコンバージョンさせる勝負に出る。
記事対策実績ではビジュアライズ化した実績を紹介。
このサイトの総評と改善ポイント
設計の意図が明確で、頭のいい人が設計している。僕より上じゃないか?
デザイナーは、設計者の意図が分かったら、狙ってデザインできるので楽しくなる。
僕でも発注したくなる。無駄も無く確実にコンバージョンが上がる、素晴らしいサイト。
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
顧客の顧客行動モデルなど、ちょっと難しい内容ではありました。
手元の資料と画面を何度も行き来しながらでないと理解が難しかったので、動画視聴だとかなり厳しいかも。。
河原田も初めて体系的に教えていただいた「サイト設計の基本の4つの型」は、過去に散々サイト設計してきた私としては、思わず自分の設計してきたWEBサイトが、どれに当て嵌まるのかといくつも頭に浮かびました。
まずは、徹底的に突撃隊とデザイナーがマスターすべき内容で
青山さんは、これからカリキュラム化していくとも仰っていたので、私も負けずに学んで、コーポレートサイトの改善にも活かしていこうと思います!
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
デザインは科学…閲覧者が主役であるため、派手なデザインは必要ありません。
自分自身(閲覧者目線)との関連性を考えること、
また、ターゲットや目的に応じてベネフィットを強調する必要がなく、説明が重要です。
漢字は6文字、ひらがなは8文字以上並ぶと読みにくくなります。
勉強会の初めは、マーケティングの内容が難しいと感じ、自分自身で理解することが難しかったのですが、
青山さんがとても分かりやすくご説明してくださり、おかげ様で理解が深まりました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
閲覧者がどういう心理状態かを想定し、それによってサイトに求められるコンテンツの性質が変わっていました
閲覧者の購入欲求や解決欲求が高いほど、コンテンツの量が抑えられていたり
4つの型を見比べると、一見同じコンテンツがあっても、設置する場所を変えていたり
自分が担当してきたサイトや他のサイトはどうだったかと改めて振り返りたくなる内容でした
今回の講義を直接見れたか録画で見れたかで、今後のwebの理解度に大きく差が出てしまうかもしれません
*コメント*
下川 春樹
*コメント*
今回はいつもと違い、顧客購買モデルなどの座学からスタートし、かなり難しい内容でした。こちらの流れはなんとなく理解できたのですが、次のサイト設計の基本の4つの型の、型毎に対してのコンテンツの役割の部分がまだまだ理解しきれませんでした。
後半の見ながら解説頂いた3サイトは、それぞれ題材としてすごくいいのが選ばれているなと思いました。
まぁまぁだけど内容がごちゃっとしてるもの、デザインはすごくいいが何のサイトか分からないもの、MVのキャッチからクロージングまで青山さんも唸るぐらいよく出来たものと、こちらも今までの制作の概念や観点をひっくり返す内容となっており目から鱗でした。
今は数あるサイトを見た目の型通りに作っていてデザインにしか目がいっていませんが、こういったコンバージョンに繋がるサイトをそれぞれの役割を持ったコンテンツで作って行かなければいけないと思いました。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
リアルタイム参加した人にとっても動画視聴になった人にとっても永久保存版の回だと思います。
1度だけでは顧客行動モデルやWEB設計時の4つの型の深層理解に全く及んでいない自覚がありますので、動画を何度も見直し、座学↔実際のサイトからの気づきをトレーニングしたいと思います。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
まずは顧客行動モデルの図解について、例を出しながら教えてくださいました。
確かに、何か物を買うときはこの顧客行動モデル通りに考えながらものを買っています。
企業や営業マンはこのお客様の「決定」に導く心理を知らなければどうやってやってもうまくいかないということを学びました。
これはHPを作る時も一緒で、この心理に沿ってHPを作ることが大切だということです。
HPを作る際の4つの構成型についても図解で解説してくださり、その構成を教えてくださった後に、勝てているHPと負けているHPを実際に見てみると一目瞭然でした。
パッと見てデザインがおしゃれであってもそれは勝てるHPとは言えないと思いました。
HPの構成を理解した上でその構成にあったデザインを考えることが大事で、デザインもマーケティングを理解しなければ勝てるHPにならないということを学びました。
人事の採用でもマーケティングを学ぶことが大切だという事をご教示いただいたので、次回のWEB学校でもよりマーケティングを理解できるよう能動的に参加します!
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
この二つをマスターすれば必ず自分の大きな財産になると感じたのと今回はTOPページのご説明だったため次回以降に行われるであろう下層ページについてもしっかりと学んでまいります。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
顧客の購買行動のマーケティングとそのフレームに沿ったWEBサイトの型を学ばせていただいたことにて観る目が全然変わること実感したと共に、今までのWEB学校での内容も繋がった形でした。
顧客が勝つ=顧客の顧客に選ばれること。が大事なため、より顧客を勝たせるために、ガーディアンメンバーにとってとても重要な学びとなりました。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回は座学中心の講義で、「顧客行動モデル」を学びました。
人が行動するときの心理の移り変わりと、それに沿ったHP構成4つについて丁寧に解説いただきました。
デザインもマーケティングを理解しなければただの見た目重視のサイトとなり、成果につなげることはできません。
制作に携わる人全てがこの「顧客行動モデル」を知り実践できれば、お客様を勝たせるサイトを作ることができる、そう実感した濃い内容でした。
2025/1/4
改めて再視聴しましたがやはり難しい。
一度二度見ただけでは到底理解まで及びません。
やはり日々サイトを見る目を養っていくことでしか鍛えられないことばかりでしたが、個人としてどのように実践していけば良いかまだ見出せていません。
ただWEB制作に携わる全ての人が理解するべき内容であると、改めて思いました。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
まず資料を見ながらの勉強からはじまりました。
「顧客行動モデル」と「WEB設計4つの型」を学びました。特に顧客行動モデルは学んでいてとっても楽しかったです!自分が何かを買う時にちょっと頭に入れながら買い物してみようと思いました。
実際にHPを見ながらの勉強では、おしゃれだけど何のサイトか分からないことがありました、
改めて感じたのはお客様はもちろんサイトをお持ちの方ですが、本当の意味でのお客様はサイトの向こうにいるサイト閲覧者なのだと感じました。
今回はとっても興味深く楽しかったです!次回も楽しみです。
学び直しをしました。
まさに今制作している型につながっていて学び直しをしてとてもとても難しい回ですがWEB学校の中で1番理解したいと思う回でした。
何回見ても本当の意味で理解できないので、この回は改めてリアルで学びたいです。
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
ホームページは営業マンであるということ、その営業マンにどんな営業ストーリーを持たせるか?武器を持たせるか?という風に自分なりに解釈をしました。
その前段階には、ターゲットは誰で、狙う成果は何かということが重要であり、そのゴールに向かってストーリーを組み立て、武器を持たせる。
言うなれば、大手企業のブランディングサイトなどのように、見た目の優れているサイト、ビジュアルで目をひく効果を持ったサイトはたくさんありますが、
ガーディアンが手がける多くのサイトのようにコンバージョンを上げることを目的とするサイトは、
この見た目の良さだけを真似ても成果が出ず、情報をデザインしていくことが最も重要なことで、必要不可欠だと思います。
とても有意義な講義をいただきありがとうございます。
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
今回のWeb学校は前回と全然違う内容でした。
顧客行動モデルに沿った設計思想と4つの型について、説明、
教えてくださいました。非常に難しい内容でした。
動画視聴とリアルタイム比べると、リアルの方がわかりやすいかと思うため、次回からリアルで参加します。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
顧客行動モデルの図は数年前に拝見した事があり、
うっすら記憶にありました。
顧客行動モデルに沿ってWEB設計が成される事を知り、
昔からよくおっしゃっていた「デザインは科学」の意味も分かった気がします。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
今回のWeb学校を通した学びです。
人には、決まった購買行動のモデルがあるというお話から始まった今回のWeb学校。Webサイトのゴールは言わずもがなCV。見積もり依頼や資料ダウンロードといった「行動」をしてもらうために、コンテンツやマーケティングデザインがあります。
その「行動」を促す行為は、営業と同じです。ということは、顧客行動モデルを理解できれば勝てる資格を持ったWebサイトが設計できると考えました。
このモデルを深い部分まで正しく理解し基本をマスターすることで、今回取り扱われたSEOコンテンツの制作会社の様な創意工夫、応用に繋がるので、自分の言葉で消化できるまで何度も何度も見返します!!
*コメント*
大橋 なな
*コメント*
今回のような時間があると、これから仕事をしていく中で、共通の考え方や共通言語が増え、制作や修正依頼の時に、どの視点で何をポイントに共有しているのかがお互い明確になっていくかもな、と感じました。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
閲覧者の立場で考えるのは当然でも。
実際にそれができ、
閲覧者にとって良いモノを作れるというのは難しいことだと思います。
しかし、
そこに一つ考える指針を設け、それを共有することで。
自分で考える時だけでは無く、検討を行う際のコミュニケーションも有益なものになり、
数段良いモノが出来る。ということを実感しました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
また、これまでホームページ設計をしていましたが、今回のWEB学校を通して真にお客様の心理、考えに寄り添った設計をしなければいけないと感じました!
今回学んだことを仕事に活かしていきたいと思います!
*コメント*
松本 玄
*コメント*
冒頭に顧客行動モデルについての座学がありましたが、
手書きで仕様書を起こしていた頃がとても懐かしくなりました。。
ここまで型として体系化されているものが自身には宿っていませんでしたが
意図をもって仕様を組み立てるにあたって同じ思考(似た思考)は
繰り返してきました。
サイトオーナーの要求する独り善がりな羅列とせず、
閲覧者ファースト(顧客行動)と織り交ぜていくことがカチッと
ハマったときは仕様書に良い点数をつけていただいていたなと振り返ります。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
また少し日をあけて視聴しようと思います。
読むコンテンツ。
見るコンテンツ。
この分類も設計の段階で必要であると学習しました。
読んでもらいたいところは、ごちゃごちゃデザインは不要。たしかに自分もいろいろ検索してサイトを見ている時にパッと見て分かるサイトは見る気になるけど、読むコンテンツが多いと見ることもしないな〜と。逆に細かな情報が必要なときは文章をしっかり読むな〜と。
自分に置き換えると腑に落ちます。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
自分は最近WEB学校などを通してサイト設計にとても興味が出てきているので、すごく勉強になりました。
閲覧者の視点に立ち、購買心理に基づいてサイトを設計していく。
サイトを作るそもそもの目的は閲覧者にコンバージョンしてもらうためなので、当たり前な事なのに忘れがちな事だなと感じました。
難しくてまだまだ完璧な理解には程遠いですが、何度も学び理解を深めていきたいです。
*コメント*
小谷 さきね
*コメント*
*コメント*
池田 つづみ
*コメント*
サイトを見るだけでなく、ユーザーの心理や行動を意識することが、コンバージョンに繋がることを改めて実感しました。
特に、コンテンツの並べ方やキャッチコピーの一言が、どれほど大切かという部分が印象的でした。
今後はデザインだけでなく、ユーザー目線でサイト設計を意識して取り組んでいきたいと思います!
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
少し難しく感じましたが、基本となるところなので頭にしっかり入れたいと思います。
*コメント*
伊藤 ちはる
*コメント*
青山さんの例え話を自身に置き換え見返すと、とても分かりやすかったです。
コンテンツの並び順についてもそのコンテンツをどう活かすか?
そこまで深く考えられていなかったと反省しました。
今回は少し難しく感じましたが、今後自分が買い物する時、ホームページを開く時意識してみようと思いました。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
自分の身近な例を挙げていただくと理解できますが、自分が作る側に回るとわからなくなってしまいます。
お客様の心理は必ず顧客行動モデルに沿って動くので、ホームページ制作においても閲覧者本位になって考えないといけないです。
また、コンテンツをどう活かすかが戦略であり、誰に向けてどういう段階で使うのかが大切であると学びました。
*コメント*
生尾 ゆうこ
*コメント*
まず顧客購買心理やTOPページの設計意図の説明がありました。
少し難しかったですが、それを踏まえた上でWEBサイトを見てみると今までとは違った気づきがありました。
顧客行動モデルのフェーズを理解した上で必要なコンテンツが最適な場所にあることの大切さを実感しました。
*コメント*
奥村 優
*コメント*
WEBサイトの設計について学ばせて頂きました。
購買顧客モデルに沿った設計思想についてまだまだ全然理解しきれていないなと思いました。サイトを見るとき是非意識して見ていきたいと思いました。
*コメント*
高橋 かほ
*コメント*
4つの型は文字だけで見た際にはあまりよく理解できませんでしたが、実際のWEBサイトを見ながら解説をしていただき少し理解することができました。
今まであまりWEBサイトのコンテンツの並び順について意識したことはありませんでしたが、今回4つの型について教えていただき、どのような閲覧者をターゲットにしているのかを明確にしたうえでコンテンツの並びを考えることが重要だと理解しました。
*コメント*
久保 一也
*コメント*
そのころに習ったのはもうちょっと簡素な物だったかと思いますが、今回教えていただいたのはもっと細分化された内容で、さらにWebに特化した内容へと進んでいきます。
顧客が現在置かれている状況や商材によって定めるべきニーズは様々に変わると思いますが、いくつかの型に分類しての対策を教示いただきました。
*コメント*
栗原 りえ
*コメント*
後半は前半の内容を踏まえて3つのサイトを見ていきました。
座学で学んだ上で、1つ目、2つ目のサイトは読みにくいと感じる理由が理解できました。
3つ目はまさに座学の内容を体現したもので、分かりやすさを徹底した勝てるサイトでした。こういったWEB設計を目指していけるようにしたいです。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
デザインは見た目を最優先とするのえはなく、閲覧者に何を伝えたいのか、どうヒットさせていくのかを考え科学的にデザインをしていかなければならない。
理解が深まる事でデザイナーは狙ったデザインを楽しくできるので、まずはただ作るのではなく、科学的にデザインができるように努めていきます!
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
顧客行動モデルについては内容がとても難しくすべて理解するのは少し時間がかかりそうだなと感じました。
ただかなり大事なことを学ばせていただいていると思うのでしっかり勉強していこうと思います。
また実際にサイトを見ながらの説明では理解できた部分もあるので今後は素早くわかるように学習していきたいです。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
この回で特に印象に残ったことは、「デザインは科学」であるということです。私が入社して間もないころ、違う回のWEB学校でも「デザインは科学」という言葉が出てきましたが最初ははてなでした。
その回を通してその言葉の意味を理解出来ましたが、この回でもその言葉に通じる考えを改めて学ぶことができたと感じております。
またWEB設計の4つの型(一撃型、速攻型、標準型、遅効型)についてもとても勉強になり、面白かったです。この学びをアウトプットすべくこれからの設計では、設計サイトがどの型に当てはまるのかということに意識しながら業務に取り組んでまいります。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
後半のサイトは、どの型に当てはまっているかを考えながら閲覧すると分かりやすく、コンテンツを活かすということがなんとなく理解できたような気がします。
今回はサイトの型を確認しながらでしたが、日業務に生かすためには、顧客のニーズと閲覧者を想像しながら決めていく必要があるため、復習が必要だと感じました。
*コメント*
トウ ウビン
*コメント*
今回のWeb学校を通じて、閲覧者目線に立ったサイト設計の重要性を改めて理解しました。特に「ファーストビュー」で興味を引き、閲覧者が次のアクションを起こすきっかけを作るデザインの本質を学ぶことができました。デザインは見た目の美しさだけでなく、顧客の心理変化や行動を考慮した戦略的なアプローチが不可欠であると強く実感しました。
座学で学んだ顧客行動モデルやWEB設計の「4つの型」は非常に実践的で、実際に例として見たサイトとの比較を通じて、自分の理解を深めることができました。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
「WEB設計4つの型」に関しては図を見てお話を聞くだけでは中々理解できずにいましたが、
改めて自身で図を描きながらメモをしていくことで少しは理解できたのかなと感じています。
実際にサイトを見ながら図と見比べてみることで更に理解が深まると思ったので、
意識してサイトを見て、勉強していきたいと思います!
*コメント*
*コメント*