コンテンツ案まで完了〜続き
長文コンテンツ制作の戦略的フレームワーク
青山さん)ここまででどういうコンテンツにしたらいいっていうところまで出てきたよね!
~資料を展開いただき~
長文コンテンツ制作の戦略的フレームワークということでEEATの最適化、
これの基本設計が大事ですよという形で定義してあります。
10,000文字コンテンツの構造設計手順を示してます。
フェーズ1、戦略的企画段階目標設定と構成案ということでね。
メインテーマ、サブトピック、結論をまとめ。 おおよその文字数が定義されてますね。
で、キーワード戦略の階層化という形で、プライマリーというのは、ビッグワードと思ってもらったらいいです。
セカンダリがミドルキーワード。 で、検索意図の多層分析ね。Know、Do、Buy、Go。
こういったものがちゃんと頭の中でまとまってないとダメだよってことね。
フェーズ2、AI活用による効率的コンテンツ制作とワークフロー設計が必要になりますよ。
競合上位十サイトの詳細分析をAIで自動化。
これは具体的にどうするの?
参加者)フェーズ1で定めたキーワードの上位10サイトを分析してという形でAIに投げる。
青山さん)そう!こうやってすぐに言語化できないといけないよ!
~資料に戻って~
初期のリサーチをして構成案の設計をするわけですよ。
でも構成案の設計までもさっきのコンテンツの段階で既にできてるってわかる?
セクション別の制作方法っていうのがありますね。
導入部、本文まとめ。ここもおおよそできてるってわかるね。
つまりやるべきことを前半序盤でやってるってことなんですよ。
品質管理、テクニカルSeo、最適化の詳細実装。 キーワード密度。これはもう設定だよね。
こういうふうにしてくれっていうことですね。
ユーザーエクスペリエンス設計の高度化、読みやすさの追求、エンゲージメントの向上。
なんかもう難しいよね。
でもこういうことが考えられてないとダメなんだよっていうことを言っています。
これはちゃんとみんな読み込んでおくんだよ。
コンテンツ設計の3層構造理論
青山さん)EEATのところはすごく大事。
コンテンツ設計においてすごく大事なことを教えますね。
~資料を展開いただき~
コンテンツ設計の三回三層構造理論
第一層顕在的ニーズの補足 過去検索キーワード 役割ユーザーとの最初の接点クリックを獲得する
第二層潜在的にニーズへの到達検索意図 役割ユーザーが本当に求めている解決策を提示する
第三層信頼の構築 EEAT 役割提示した解決策の信頼性を証明し、納得を得る
実践的コンテンツ設計フレームワーク
ステップ1、検索意図の深層分析
顕在ニーズから潜在ニーズへの変換マップ
「ダイエットサプリ おすすめ」のKWでは
顕在的ニーズ(表層):効果的なダイエットサプリを知りたい。
潜在的ニーズ(真相):本当は楽に痩せたい。
その奥:自分に自信を持ちたい。
さらに奥:異性にモテたい、健康不安を解消したい。
真の課題:持続可能な健康的な体系維持方法を知りたい。
青山さん)ここまででホームページオーナー側は、お客さんに思いをはせてこういうのだったら受けるだろうっていうのを選べるよね。
まずこの考えが大事なんですよ。
次、EEATの四要素を各層に配置。
■経験 潜在ニーズへの共感を生む私も同じ悩みを持っていましたという実体験 失敗から学んだプロセスの開示 ビフォーアフターの具体的な変化
■専門性 解決策の質を保障する 専門的知識に基づいた深い分析 業界標準やベストプラクティスの提示技術的な裏付けやメカニズムの説明
■権威性 情報源の信頼性を証明する。 専門家としての資格や実績 第三者からの評価や引用 メディア掲載や受賞歴
■信頼性情報の正確性と透明性を示す情報源の明示と引用更新日時の明記 デメリットやリスクの正直な開示連絡先や運営者情報の明示
イメージ湧きますか?
むずかしいよね。
でもほとんどプロンプトで補ってあげられるから、
そのうち理解できるようになればいいよ。
生成AI 用SEOコンテンツ作成プロンプト
「生成AI×SEOコンテンツ作成プロンプト・完全版」です。
青山さん)もうこの名前だけで欲しいってなるよな。
はい、どうですか?…さっぱりだよね。
参加者)難しいです…。
青山さん)どうしたらいい?皆さん。
(※参加者から「実例でやる」「段階を踏んでやる」「できる人が教える」などの意見)
青山さん)じゃあ皆さんさ、悪いけどさ。順序に従ってできそう?
参加者)できない気がします…。
青山さん)優しく思ってるんです。でもね、思い上がりが激しすぎるんです。
「一語一句そのままやれ」って言われてるのに、自分勝手にアレンジするでしょ。
言われた通りにやれってことなんだよ。
答えを教えてるんだから。すぐにできる方法を教えているのに、
ちゃんと“完全にできるようになってから”アレンジしてくださいな、って言いたいんですよ。
〜長文コンテンツ制作・Buy型プロンプトの資料共有〜
青山さん)どう?皆さん、このプロンプトの構造体。理解できます?
参加者)はい、構造はわかります。
青山さん)これそのものがプロンプトです。これ“そのもの”がプロンプトです。
ここまで技術を説明したら、「はい」としか答えられないはずですね。
これがなぜプロンプトかってわかりますか?
これをそのままAIにかけると、コンテンツになってませんか?
参加者)なってます。ちゃんと使えるコンテンツです。
青山さん)でしょ。不思議だよね。もう明らかにAIが書いてるのに、
“ちゃんとコンテンツ”になってる。
さっきのBuy型ロングテールっていうところが、僕オリジナルのコンテンツだったわけだよね。
Buy型のコンテンツをそのままコピーして入れなさい
そのままコピペで、あと“ドーン”で終わりでしょ。
だから「構成を理解しな」って言ったわけだよね。
AIを使ってSEOコンテンツ作成
首脳陣のAIの回答
青山さん)どうできた?どう自分で納得?
参加者)共有します。タイトルがこちらです。
青山さん)なぜ運動量が発達を促すのか。ここが完全個別対応にこだわる理由ですよね。
参加者)はい、Sさんの記事になります。結構ちゃんと書かれてるなっていう印象です。
青山さん)いけてるじゃん。EEATも乗っかっちゃってるね、
ちゃんとね。専門性も追及されてるね。EEATに向かうようになってるね。
オーケーだよな。細かいところはわかんないけど、パッと見る感じオッケーだよな。
参加者)はい、そうですね。パッと見はオーケーだと思っています。
青山さん)首脳陣どう?
首脳陣)最初の、ペルソナがいただいたプロンプトでもアレンジしたらダメなのか。
青山さん)ダメだよ。足していいのはペルソナ出てきたペルソナをそのままコピペ。
首脳陣)わかりました。では、いただいたプロンプトプラス、その先ほど自分で出したコンテンツ名とキーワードが必要ですよね。
その直前に出しているので。
青山さん)そうだよ。キーワードと検索意図とコンテンツの名前。そして、コンテンツの概要まではセットで出てないの?
首脳陣)はい、出てます。それを一つ一つ入れて。
青山さん)入れたらいいだけじゃん。
首脳陣)画面共有します。できているかどうかわかんないけど、画面共有します。
青山さん)コンテンツになってるじゃん。
首脳陣)この辺もコンテンツで比較コンテンツがあり、
詳細レビュー、メリット・デメリット、体験談のコンテンツがリアル感を持っていますね。
向いてる人、向いてない人、こんな人に向いてる店ですよっていうようなことが明示されていて、
より深く楽しむために。なんか行ってみたくなるコンテンツがあり、こんなところも魅力だよっていう感じでコンテンツになってます。
青山さん)キーワードの選定からここまで何分かかる?
首脳陣)キーワードの選定も、何型なのかを選ぶだけなので、
発表できてコピペで入れ込むだけでボタンを押す操作で15秒ぐらいです。
青山さん)コピペする時間とかもあるからさ。
首脳陣)コンテンツ作るの楽しくなりますね。
今日はこれで記事書いてみよう!ができちゃいますね。
青山さん)できちゃうよ。今、僕はKNOW型ね。KNOW型のちょっとハードなものをプロンプトに入れました。
首脳陣)「痩身完全ガイド」これですね。
首脳陣)目次があって、「痩身エステとは?」「こういうもんですよ」「ダイエットとの違い」「医療痩身との違い」「こんな人におすすめ」など。痩身の種類と効果、マシン系・ナビテーション・ラジオ波・EMS……。
青山さん)これはコンテンツの概要ね。ただのプロンプトだから、コンテンツじゃないよ。
首脳陣)あ、そっか。コンテンツの概要として、プロンプトとして入れているものですね。
首脳陣)「下記のプロンプトひな形に従って魅力的なコンテンツを作成してください」って、さっきと同じですね。
青山さん)そうそう。ただコピペしただけでしょ。Know型の雛形を入れて、Know型のコンテンツ概要をポンと入れただけ。
解説をちょっと入れるように。一行だけプロンプトを足してます。
首脳陣)プロンプトってめちゃくちゃシンプルなんですよ。ここにBuy型ロングテールの直前に出てきたものを一つ選んでるんです。
候補が三つ上がってたので、そのうちの一つをコンテンツ名のところに入れて、対象キーワードもその中から一つ選んで。
目的の訴求ポイントも出てたので、それを入れてるだけです。
首脳陣)実際にこのBuy型ロングテールの一番上のこれを選んだだけです。
このキーワードで持ってきた先のポイントがこれ、っていう。
それを指定しただけのプロンプトに書き換えただけで、あとは青山さんのプロンプトをそのままコピペして入れただけです。
首脳陣)青山さんのプロンプトは、概要の部分がめちゃくちゃ具体的で、構成も全て指示されている形で超具体的なんですけど、
私のパターンだと「その部分はお任せです」って感じで、一文だけ入れてるだけ。
でも、さっきみたいな出力が出たという感じです。ぜひ皆さんもやってみてください。
完全ガイド
青山さん)E.E.A.T.のチェックポイントも入ってるからね、これね。
首脳陣)エステの全て。
青山さん)だってこれ狙うキーワードが『痩身エステとは』、『痩身エステ効果』、『痩身エステサロン』。
まず目次で勝てるよな。
首脳陣)はい、そうですね。もうなんか読みたくなりますね。
純粋に。特にこの三番とかが気になりますね。結構エステ経験者としては今の料金相場どんぐらいなんだろうみたいな。
あと今の最新の種類とかって何だろうとかっていうのは知りたい感じになると。
青山さん)このE.E.A.T.情報開示っていうのが適所適所に入ってて解説があるよね。
これは学校だからわかりやすく、この文章をみんなが解読するのに必要でしょと思って入れてもらってるんですよ。
つまり僕はもう今目の前でやってるだけなんでハンドリングできるってことだよね。
AIを思い通りに。AIを働かせることができる状態ですね。
皆さんもこのレベルになれるようにね。
でも、まずは僕が与えたものはそれに従ってやる。ちゃんとできるような状態。
首脳陣)はい。
青山さん)次回のAI勉強会では10,000文字の有効コンテンツは、
十分以内に全従業員ができるようになりましたって報告してくださいね。
そして、SEOの準備にもビフォーアフター見てくださいと、こんなになりましたって。わかりましたか?
首脳陣)成果も出しました、の報告ですね。
青山さん)だって一週間ありゃ成果出るんだからさ。
今日は何を学びましたか?
首脳陣)まずは青山さんが教えていただいている内容を本当にしっかりちゃんとやらなきゃいけないなと。
わからないことをちゃんとわかったなというところを教えていただいたことと、
本当に自分で研究するっていうところをやり続けないとならないなというところを学びました。
青山さん)Kさんどう?実践。俺も今、目の前でやってみたんだけど。
首脳陣)僕は今回これ見ながら、実際にこのページ解析とかするときにどうしようかなっていうのを主に考えながら見てたんですけど。
そのプロンプトの組み方とかも構造化がそのままプロンプトになるっていうのは、
実際に開発現場でもよくやることというか。
青山さん)だってコードそのまま入れて、これの発展形やってくれっていう形が一番正確じゃん。
首脳陣)逆にその構造的にやらないとプログラムの方で扱えないんで、
このフォーマットで出してくれみたいな感じのことを常日頃やってますね。
それでちゃんと出てくるし、逆に明確にそういう型を与えてやった方が、
AIとしても何を生成すればいいのかっていうのを理解してやるというか。
そういう形ですので、いただいたプロンプトはそのあたりが網羅されていて、当然いい結果になるだろうなっていう感じでした。
参加者)いただいている手順書で段階を踏んでっていただいているんですが、
やっぱり今日は、青山さんから積み上げがないっていうご指摘のところですね。
前回前々回、いただいているものを自分のものにしていないがために、
今日も理解するのが精一杯で。本当に自分でやってみて、次の学校に備える、
迎えるっていうことをちょっとやってこなかったことの後悔が今日は大きいです。
何よりそこを学ばせていただきました。
青山さん)みんなの代弁だな。
参加者)僕は今日実際にコンテンツ作ってみてすごいなっていう、
結構細かい情報、ちゃんと最初のところで基本情報を入れて、キーワード洗い出して、
コンテンツ洗い出してっていう青山さんがくださった手順通りにやれば、本当にすごいコンテンツ。
先ほど文字数を測ったらちゃんと10,000文字ぴったりではなかったんですけど、
9,000文字ぐらいの記事をしっかりと出してくれて。内容もすごくちゃんと書かれている。E.E.AT.も踏まえられているというところで。
青山さん)最初に示したものがチェックリストになるんだよ。
出来上がった文章をどうチェックしたらいいかっていうチェックリストにもなるからね、皆さん。
参加者)展開してくださった資料、今はちんぷんかんぷんだと思いますけれども、
しっかりと見て、手順通りに進むことができるようにしたいと思いました。
参加者)まず今日青山さんにいただいたアウトプット。
考え方をそこから学ぶべきだなと思って。同時に青山さんがAI活用されだしてから資料の量とかがすごい増えていて、
そこのインプットが全然追いつかなくなっているので、
インプットも本当に工夫していかないとスピード感に全く追いつけないなっていう。
青山さん)普段本読んでこなかったからだよ。パパって見たらわかんじゃん。
パパって見たらいいんだよ。その時に瞬間勝負しながらな。
読まなきゃと思って、また後回しにするからそうなるんだ。
もう同じ発想をしてるんだよ。必ず負ける人間の発想をしてるんだよ。
やろうと思った時に後で、っていう選択肢は俺にはないんだよ。
その瞬間に超えると。思ってることと、時空が全然違うよ。後で、いつかわかればいいなってそんなもんじゃ済まないんだよ。
参加者)青山さんのお話通して、SEOとかコンテンツ設計っていうのが単なるテクニックじゃなくて、
体系化された思考のプロセスであるっていうことを改めて実感したのと、
私はもう途中から次々と送っていただく資料の内容を読んで理解するのに必死で、もう一切の積み上げもできず・・・
途中、青山さんがわざと私たちがついていけないスピードで進めたっていう理由も、
厳しい言葉の裏に一瞬で理解できる力をつけろっていうメッセージがあるっていうのをまた改めて理解できました。
AIの進化に置いて行かれないようにするためには、速さとか感覚だけじゃなくて、構造で理解する力っていうのを磨いていく必要があるなっていうのをすごく実感しました。
青山さん)あんたと出会った瞬間から体系化って言われてんだろ。
体系化を何もしてないから図解もしてないからついてこれないだけなんですよ。
図解できる人は一瞬でこんなプロンプトなんて僕みたいにパンパンとできるようになるんですよ。
ただそれだけのことです。ずっと言い続けていることをちゃんと実践するだけです。
参加者)私自身、AIを活用するのは意外とやってきたつもりではあったんですけど、
実際、今回の青山さんのお話とかこの学校を通してですけど、
まずできないことを自覚する必要があるなっていうのを今日学びの一つとして。
青山さん)正解。素晴らしい。知らないことを知るって一番大事なんですよ。
イコール伸びしろだから。一番厄介なのは知らないことを知らないやつが一番厄介だからな。
首脳陣)二日続けて全くついていけなかったという結論結果になりました。
頭で理解しようと思ってもできないってことは、体を動かすというところで、
まずやってみるってことですね。やって前に進むというところをやっていきたいと思います。
青山さん)今日教えた通りやってください。ちょっと違うというんだったら何を加えるかっていうのを明確にしてね。
直しちゃダメだよ。絶対に僕のやつをいじらないでね。
加えること。だったらこれ、ペルソナ入れたらいいんだよとか。足せばいいんだよとか。わかったね。皆さん、
そして自分のエンジンとのなじみが良い状態を作り上げることです。絶対にいじるなよ。
首脳陣)昨日今日とAIを活用したSEOライティングの手法を教えていただいて、
もう実践しまくったっていうのが昨日今日でした。
青山さん)あなたはもう十分できるようになったからな。
首脳陣)うちにはSCSCのお客様で、一ヶ月に28記事書いて、
で成績を上げていくっていう8.2のプランがあるんですが、
そこで本当にこれをやりまくったらすごいことが一ヶ月後に起きるなって思います。
これから今いるお客様だけじゃなくて、どんどんお客様が増えていくわけですよね。
青山さん)俺だったら二時間半で終わるよ。全部。28記事ぐらい。
首脳陣)はい、そうだと思います。なので、これがちゃんとできるかできないかで、
やっぱりその生き残れる人材なのかどうかが本当に決まるんだってシンプルに思います。
昨日今日、難しくてついていけなかったっていう人、本当にね、ちゃんと振り返って、
ちゃんと手順通りにやれば絶対できます。どっかが間違ってるだけなんですよ。
で、青山さんはちゃんと段階的に分けて教えてくださっていて、
今日はなんか結構ボンっていっぱい飛んできて、みんなそれを何が飛んできたのかしら?
これは何なのかしら?E.E.A.T.って何かしら?から入ってる人たちなんかは結構すごく難しいって感じたかもしれないんですけど。
もうE.E.A.T.についてもシンプルにこう解説されている箇所とかもあるので、
まずちゃんとGoogleが評価する指標がこういうことですよっていうことをシンプルに言うとそういうことなので、
あ、そういうコンテンツ。この要素がきちんと入っているからこそ、
良質なコンテンツだとGoogleが評価をしてSEOの効果として上位化するという、そういうことなんですよね。
理屈で言うと。なので、だからこういう要素が大事なんだ。
だから、こういう表現を随所に、こういうふうに入れると効果的なんだとかっていうふうに理解をしていくと、
ちゃんとそういう風になってるかなって自分でチェックができるっていうのがやっぱりとても大きいところだと思います。
青山さん)Know、Do、Go、Buyってあったね、型が。
で、君たちのエンジンはそれをまだ学習してない可能性があるんですよ。
こういうことなんです。っていう注釈を入れてあげるんですよ。
すぐに予約をしてもらいたいんです。の場合、型でね、すぐに予約をしてもらいたいんです。
だからすぐに体験だったら、Go型だよね。Go型にもいろんな種類がある。
Buy型にもいろんな種類がある。これです。と言ってコンテンツの要素を入れて、
それに寄せてくれというプロンプトを出せば絶対にわかるはずです。
僕のAIはもう使いまくってるから、Buy型でもうわかってくれるんだよ。
Buy型って言ったらもう「あ、これですね」っていう感じで。
つまり、AIに問いを分けてあげることなんです。
*COMMENT*
鈴木 あすか
*コメント*
AIの進化が本当に早い中で、どうやってその流れに置いていかれず、自分の仕事に活かしていくかを具体的に学べた回でした。特に印象に残ったのは、ただAIに任せるのではなく、「どう設計して、どう使いこなすか」が大事だという点です。EEATやニーズ分析の考え方をもとに、AIに任せても“人の知識と理解”がないと質の高い記事は作れないと体感しました。 また、青山さんが用意してくださったプロンプトを使うことで、ほんの数分で9,000文字級の記事が完成するのを実際に見て、正直すごく衝撃でした。 「AIを正しく使えば、ここまで生産性が上がるんだ」と実感しました。 ただ一方で、それを自分のものにするには、まずはアレンジせずに「言われた通りにやる」ことが大切だということも学びました。焦って自分流にしようとする前に、正しいやり方を身体に染み込ませていくことが大事なんだと思いました。 今回の学びを通して、AIを難しいものとして見るのではなく、正しく使えば自分の力を何倍にもしてくれるツールとして向き合っていきたいと感じました。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
本当に青山さんのAIへの理解と活用レベルがすごくて、青山さんがAIで作ったコンテンツは、AIが作っているのに今までのAIっぽくなく「ちゃんとしたコンテンツ」になっていました。
青山さんに「そのままコピペして、ここに入れてピコーんとやれば終わるよと言われたのですが、私はすぐには出来きませんでした。同じようにやれと言われているのですが、どこにどの情報をどこまでの情報を入れるのかすぐ読み取ることができず、内容が足らなかったり、順序が逆であったり初歩的なミスにより時間がかかってしまいました。私が感じたのは本当に基礎の部分の積み上げができていない結果だと痛感しました。瞬間勝負をしていない点やコミュニケーション能力のなさ、アウトプット能力の低さ、出来てしまえばすごく簡単なことで、青山さんから与えられたプロンプトに必要な情報をコピペするだけで私でも簡単にコンテンツ設計が出来てしまいました。
生産性を上げるためのAI活用が、AIに振り回されていては全く生産性が上がらないので、本当に学校で教えていただいたことの積み上げが大事だと思います。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今日もSEO対策記事制作について学んだ時間でした。 やはり学びが身についていない大きな要因として【積み上げ】できていないから話についていけないという点です。 プラス直近の学校では常にAIを触っている時間が多く、「AIガチャ」しかやってこなかったこれまでが祟って”ぽん”と出せるものにとても時間がかかってしまう、またそもそも理解が追いつかないことにかなり焦りを感じています。
AIを使う側になること
ただし自分で考えるところはしっかり考えること
この配分を間違うことなく、業務のパートナーとしてみじかな存在とできるよう、 毎日AIを使い、またコミュニケーションとは何かを考えていきます。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
今回はもう頭がいっぱいでパンクしました!でも楽しみが広がりました。
青山さんのプロンプトの作り方はすごくて、すごいしか言えないことも悔しかったです。
でもブログを書くのが楽しみになりました。
AIを使い始めてできた気になる。使えてる気になる。1番ダメだと思いました。
反省をして次に生かします。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回の学校では、具体的なコンテンツ作成方法について教えていただきありがとうございます。
昨日と本日の学校にて教えていただいた手順を守って作って見たところ10,000文字程度の記事をすぐに作ることができ、びっくりしました。
このプロンプトがあれば、誰でも10分以内に良質なコンテンツを作ることができると思いました。
これをどう設計に取り入れるのか?本日、実案件をもとに試して見ましたが、コンテンツ作成、記事作成のような形になってしまい、サイト設計にはなりませんでした。
改めて思考をして、設計を5つのボタンで終わらせることができるという青山さんのお言葉を実現できるように取り組んでまいります。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回の学校での学びは知らないことを知ることと、時空の差です。
知らないことを知るについては、これまで自分たちは1年以上業務でAIを使ってきてなんとなくできる気になっていましたが、青山さんに数週間で追い越されてしまったことが印象的でした。同じツールを使ってもその前の人間力や思考力によって全くレベルの違うアウトプットになります。
上には上がいて、自分の知らないレベル、想像も及ばないレベルがあることを自覚して謙虚に上を目指し続けなければ井の中の蛙になってしまうと理解しました。
時空についても、同様でAIを青山さんが使うようになってから精度の高いアウトプットがものすごい速度・量で出てくるようになりました。この変化についていけずインプットが追いついていない状態でしたが、それもこれまで教えていただいてきた人間力や時空の差であり、あとで学ぼうではなくいただいた瞬間にいかにスピード感を持って自分のものにできるかなのだと学びました。
AIに使われるのではなく、使う側に回るにはやはり人間力、自分自身の能力をいかに磨くが重要なのだと学びました。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
青山さんからいただいたプロンプトをどこのタイミングで投げるのか、モタモタしていると、次々にプロンプトを送ってくださり、同じプロンプトでも、プロンプトの投げる順番であったり、同じプロンプト内でも、順番があって、それを間違えると、表の作成では青山さんがAIで出力された回答よりも一列少なかったり、全然違う回答であったり、そしてまたやり直しての繰り返しでした。
Ai時代になってきて、AIを使いながら業務効率をあげていこうと思えば、AIを使いこなさなければいけないのですが、ただ送ってくださったプロンプトをAIに投げることすらまともにできていないので、まずはここをしっかりついていけるようにして、AIをマスターできるように鍛錬していこうと思いました。
そして、青山さんのようにAIにプロンプトを考えてもらうを目標に、このAIを学ばせていただける学校で食らいついていこうと思いました。
*コメント*
堀口 ともよ
*コメント*
今回の学校では、青山さんが繰り返しおっしゃっていた「構造で理解すること」「一語一句そのままやる」という言葉が特に印象に残りました。
自分の解釈でアレンジする前に、まずは提示された型を正確に実践し、結果を出すことが重要だと強く感じました。
また、AI活用やSEOの本質はテクニックではなく、構造化思考と即実践の積み重ねにあることだと学び、AI時代を生き抜くための本質的な教えだと思いました。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
AIを使いこなすにはプロンプトの質がとても大切だということが分かりました。
思うような回答が得られないと感じることが多々ありますが、それは正しい日本語で正しいプロンプトが書けていないからだと痛感しました。
青山さんに教えていただいたプロンプトでまずはしっかり文章の生成ができるようにしていきます。
*コメント*
菅沼 あきこ
*コメント*
今回の学校は、SEO記事制作におけるAI活用について教えていただきました。恥ずかしながら、私がAIを使いだしたのは、ガーディアンに入社してからです。業務の中で使用する頻度は増えているのですが、画像生成するにも、なかなか思うように動いてくれず、堂々巡りばかりしてしまいます。今回青山さんのプロンプトを拝見し、これまで投げていた自分のプロンプトが如何に足りていないかという点に気付かされました。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
AIの進歩がどんどん進みAIに使われるようにならないために、ひとつひとつ学びを進めていかなければならないと思いました。
しかし、ただのコピペにも時間がかかったりとまだまだでしたのでまずは、下手なアレンジを加えることなく正しくできるようにしていきます。
*コメント*
*コメント*