中小企業の採用基盤を、
サブスクで構築する

初期費用0円、月額3.2万円 採用に強いHPを、
サブスクで持つ。

求人媒体に費用をかけても応募が届かない中小企業へ。
「採用機会損失」に応える、3プランの自社採用基盤。

初期費用 ¥0 月額 ¥32,000〜 最短2〜4週間で公開
74,567サイト
管理実績(2026年5月現在)
2011年創業
中小企業WEB支援15年
全国対応
日本全国の中小企業へ
SCSCシリーズ
業種特化型サブスクHP
YOUR CHALLENGE

こんな採用のお悩み、ありませんか?

中小企業の採用現場で繰り返される、6つの構造的悩み。
該当する項目があれば、それは個社の問題ではなく、業界全体の構造課題です。

01

媒体費は払い続けているのに、応募が来ない

毎月リクナビ・Indeed等に出稿しても、応募が来ない/来ても面接につながらない。

02

採用ページが、何年も更新できていない

数年前に作った採用ページが古いまま放置。スマホ表示も崩れている。

03

「会社名+採用」検索で何も出てこない

求職者がGoogleで検索しても、自社の魅力を伝えるページが存在しない。

04

求人票だけでは、自社の魅力が伝わらない

フォーマット制約で、自社の風土・社員・働き方を表現できない。

05

媒体掲載が終わると、応募経路が消える

掲載期間中だけ流入があり、終了と同時にゼロに戻る。ストックにならない。

06

採用サイト制作の見積、100〜300万円

採用サイトを作りたいが、初期投資が中小企業の体力では難しい。

STRUCTURAL ISSUE

それは個社の問題ではなく"採用機会損失"という構造課題です

2025年度の有効求人倍率は1.20倍。"採用しやすくなった時代"のはずが、中小企業の現場では逆の現実が続いています。

0.99倍

正社員有効求人倍率
(5年ぶり1.0倍割れ)

-10.0%

求人広告掲載件数
前年同月比 (2025年9月)

85%以上

求職者「求人票だけでは
情報が足りない」と回答

80%

転職経験者「採用サイトが
応募の決め手」と回答

▸ 構造課題 01

知名度の非対称

求人を出しても、大企業との競争で「そもそも見つけてもらえない」。中小企業は知名度という越えがたい壁に直面する。

▸ 構造課題 02

自社サイトの未整備

媒体経由で辿り着いた求職者を、自社採用サイトの欠如・古さで取りこぼす。応募検討段階で離脱が発生する。

▸ 構造課題 03

制作費の参入障壁

採用サイト制作初期費用100〜300万円が、中小企業を媒体依存に閉じ込める。悪循環の起点となっている。

"
採用機会損失とは

求人媒体で接点を得ても、自社採用基盤が整っていないことで応募検討段階で離脱されるケース。これが、中小企業の採用力を静かに奪い続けています。

OUR POSITION

SCSC Recruitは、
「求人媒体」でも「制作会社受託」でもない第3のポジション

媒体経由でたどり着いた求職者を受け止め、応募検討につなげる──"自社採用基盤"として機能します。

既存採用チャネルの間に立つ、補完基盤としての位置づけ
CHANNEL A
求人媒体
会員DB露出で接点を作る
CORE
SCSC Recruit
自社採用基盤
求職者を受け止め、応募検討につなげる
CHANNEL B
応募・面接
納得した求職者の応募
What it IS
  • 中小企業の採用課題を解決するサブスク型HP
  • 3プラン展開:Standard / Special / Professional
  • 初期費用0円・月額固定でストック型採用基盤
  • Indeed・Google for Jobs 自動連携
  • 「会社名+採用」検索に最適化された情報構造
What it IS NOT
  • 求人媒体の代替ではない(会員DB露出はない)
  • 人材紹介サービスではない(候補者紹介・成功報酬なし)
  • ATSではない(選考進捗管理の高度機能はなし)
  • 採用代行(RPO)ではない(応募者対応・面接代行はなし)
  • 汎用HPサービスではない(採用特化)
3 PILLARS

自社採用基盤をつくる、3つの仕組み

USP 01

採用特化のサブスク構造

初期費用0円・月額¥32,000〜という業界最低水準の参入障壁。一般的な採用サイト制作初期100〜300万円という壁を取り払い、中小企業に"試せる"選択肢を提供します。

USP 02

求人媒体非依存の自社採用基盤

媒体の会員DB露出に依存せず、自社の言葉で自社の魅力を語るストック型資産。Indeed・Google for Jobs 自動連携で24時間365日働き続ける採用基盤になります。

USP 03

3段階展開で成長段階に最適化

コーポレート強化(Standard)/採用特化スタンドアロン(Special)/コンサル付き育成(Professional)の3プラン。採用成熟度・予算に合わせて選択できます。

3 PLANS

採用成熟度に合わせて選べる3つのプラン

Standard・Special は同価格、構造の違いで選びます。Professional は採用プロの月次伴走付き。

Standard採用強化型
CORPORATE INTEGRATED
¥ 32,000 /月(税抜)

▸ 初期費用 ¥0

  • サイト構造自社サイトに採用機能を統合強化
  • Indeed/Google for Jobs連携あり(自動連携)
  • 管理画面更新非エンジニアでも可能
  • 採用コンサル含まない

こんな企業に
コーポレートサイト内で採用ページを強化したい

Special採用特化型
STANDALONE
¥ 32,000 /月(税抜)

▸ 初期費用 ¥0

  • サイト構造採用専用スタンドアロン(独自ドメイン可)
  • Indeed/Google for Jobs連携あり(自動連携)
  • 管理画面更新非エンジニアでも可能
  • 採用コンサル含まない

こんな企業に
採用専用の独立サイトを新たに持ちたい

Professional採用特化育成型
WITH CONSULTING
¥ 82,000 /月(税抜)

▸ 初期費用 ¥0

  • サイト構造Special全機能標準装備
  • 月次コンサル採用戦略・求人原稿改善・応募データ分析
  • 四半期レビュー改善ロードマップ提供
  • 採用プロ伴走戦略MTG+データ分析+改善提案

こんな企業に
採用プロと伴走しながら採用力を育てたい

▌ STANDARD / SPECIAL ─ 同価格・構造で選ぶ
▌ PROFESSIONAL ─ コンサルで採用力を育てる
"
プラン選定の軸

StandardとSpecialは同価格ですが、「構造の違い」が選び方の軸です。既存コーポレートサイトを活かすならStandard、採用専用の独立サイトを持ちたいならSpecial、戦略から伴走が必要ならProfessionalを選択してください。

— FREE CONSULTATION

どのプランが自社に合うか、まずは無料で相談できます。

ヒアリングは導入前のご相談です。Standard / Special / Professional の中から、現在の採用導線に合わせて最適プランをご提案します。

USE CASES

業種別の活用イメージ

人手不足が構造的に深刻な重点8業種を中心に、SCSC Recruitの活用例をご紹介します。

飲食・宿泊
小売
医療
その他全業種

▼ 重点4業種の活用イメージ ▼

▸ INDUSTRY 01
建設・製造業
STANDARD
こんな採用課題

技能継承が迫るのに、求人媒体だけでは若手が振り向かない

熟練工の引退が近づくなか、媒体掲載しても応募が来ない。フォーマット制約で技能の価値や職場の雰囲気が伝わらない。

こう使う

会社案内と採用ページを同一ドメインで運用し、技能継承ストーリーを前面に

Standardでコーポレートサイトに採用機能を統合。職人の働く姿・技能継承の物語を発信し、媒体外リーチを広げる構成。

想定される変化

媒体だけでは届かなかった求職者層へのリーチ拡大

「会社名+採用」検索や Indeed連携を通じて、媒体経由以外の応募導線が継続的に機能する想定。

▸ INDUSTRY 02
介護・福祉
SPECIAL
こんな採用課題

高齢化で需要は増えるのに、地域での人材確保が追いつかない

媒体費は高騰し続けるが、施設の日常風景・スタッフの想いが求職者に届かず、応募の決め手を欠いている。

こう使う

独自ドメインで採用専用サイトを構築し、「地域名+介護」検索からの導線を整える

Specialで採用専用のスタンドアロンHPを構築。施設の日常・スタッフインタビューを中心に編集し、Indeed連携で地域検索流入を設計。

想定される変化

媒体予算を圧縮しつつ、地域からの応募経路を継続化

求人媒体予算の最適化を進めながら、求人検索エンジン経由の自社流入が積み上がっていく想定。

▸ INDUSTRY 03
運輸・物流
STANDARD
こんな採用課題

2024年問題のなか、Indeed・ハローワーク・リファラル併用でも人手不足が解消しない

兼任人事担当者では採用サイトの更新まで手が回らず、応募経路の改善サイクルが回らない。

こう使う

管理画面から随時更新できる体制で、自社採用基盤を構築

非エンジニアの兼任担当者でも管理画面から求人情報を随時更新。Indeed自動連携で流入導線を設計し、媒体・ハローワークと組み合わせる。

想定される変化

応募経路の継続改善サイクルが、社内で完結する

兼任体制でも採用情報の鮮度を保ち、複数チャネルを束ねる自社採用基盤が機能していく想定。

▸ INDUSTRY 04
地方IT企業
PROFESSIONAL
こんな採用課題

エンジニア争奪戦で、大手・メガベンチャーと真正面では戦えない

採用戦略の見直しから必要だが、外部採用コンサル単独契約は月30〜50万円と高く、HP実装まで含めると予算が破綻する。

こう使う

採用プロとの月次コンサルで、HP実装と採用戦略設計を一体化

Professionalで採用プロの月次伴走。ターゲット人材像の再定義、求人原稿の改善、応募データのA/Bテスト改善を継続実施。

想定される変化

月¥82,000で、外部コンサル単独契約より低コストかつHP実装込み

採用戦略・実装・運用改善が一体化することで、エンジニア採用の継続改善サイクルが構築されていく想定。

下記は本サービスの想定活用例であり、効果・成果を保証するものではありません。実際の成果は導入企業の業種・規模・運用状況により異なります。

COMPETITIVE COMPARISON

既存採用チャネルの"代替"ではなく、"補完"です

現在の採用課題に対する選択肢は、SCSC Recruit以外にも複数あります。それぞれの実態を比較してください。

比較軸 何もしない
(現状維持)
無料採用ツール
(エンゲージ等)
自社制作
(WordPress等)
求人媒体 人材紹介 制作会社受託 SCSC Recruit
初期費用 ¥0 ¥0 低〜中 掲載費のみ ¥0 100〜300万円 ¥0
継続コスト 媒体費の継続支出 無料/スカウト課金 運用工数(社内) 4週間30〜100万円 採用時 年収30〜35% 保守費別途 月額¥32,000〜
機能・サポート 機能限定/自己運用 全て自社責任 媒体掲載のみ 候補者紹介 制作後は静的資産 採用特化+連携+更新
資産性 蓄積なし ツール内に限定 蓄積可 掲載終了で消滅 都度型 制作後は静的資産 サブスクで成長
運用負荷 媒体運用のみ 高(自己運用) 極めて高い 低〜中 低(管理画面で更新)
向いているケース 採用優先度が低い 初動・小規模採用 社内に専任エンジニア 会員DB露出が必要 受動的紹介を待つ 完全カスタム必須 継続的に基盤整備
中小企業経営者にとっての"本当の競合"

中小企業経営者にとっての本当の競合は、有料サービス同士ではなく 「何もしない=現状維持の媒体依存」「自社で何とかする」 という選択肢です。それらと比べて、月額¥32,000のサブスクで採用基盤を持つ意味があるかを、ご判断ください。

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SCSC Recruitの位置づけ

求人媒体で接点をつくり、自社採用サイトで理解と納得を深める──SCSC Recruitは、その"受け皿"として機能します。

COST BREAKDOWN

「自社採用基盤を持つ」コストは、
ここまで変わります

コスト軸 一般的な採用手段 SCSC Recruit
採用サイト構築 制作会社受託:初期100〜300万円保守費別途 初期費用 ¥0サブスクで構築・運用
求人媒体掲載費 4週間 30〜100万円掲載終了で導線消滅 月額 ¥32,000〜24時間365日稼働
採用コンサル費 外部コンサル単独契約:月30〜50万円HP実装は別途 Professional:月額 ¥82,000HP実装+コンサル一体化
人材紹介手数料 採用成立時:年収の30〜35%年収400万円 → 120〜140万円 成功報酬課金なし月額固定で基盤保有

※比較参考値の試算です。成果・効果を保証するものではありません。各社の実際の料金・条件は各社サービスにてご確認ください。

— COST CONSULTATION

「自社の場合いくらか」、無料相談で確認できます。

現在の求人媒体費・採用サイトの有無・応募経路をうかがい、Standard/Special/Professionalから最適プランをご提案します。導入は強制しません。

ONBOARDING FLOW

ヒアリングから公開まで、最短2〜4週間

1
無料ヒアリング
課題・採用ターゲット・予算感を把握
2
プラン選定
Standard/Special/Pro から最適提案・見積
3
コンテンツ設計
募集要項・社員紹介・経営者メッセージ要件整理
4
制作・公開
標準テンプレートを基に最短2〜4週間で公開
5
運用開始
管理画面レクチャー・Indeed連携設定
6
月次伴走
月次戦略MTG・データ分析・改善提案
PROFESSIONAL
FAQ

よくあるご質問

Q.求人媒体に出した方が早いのでは?+
即効性では媒体が優位ですが、継続性とコスト効率では自社採用サイトが優位です。SCSC Recruitは媒体の代替ではなく、媒体経由でたどり着いた求職者の応募率を高め、媒体費を最適化する補完基盤として機能します。
Q.効果が出るまでどのくらいかかる?+
Indeed・Google for Jobs連携は公開直後から機能するため、即効性のある応募経路は確保されます。SEO(「会社名+採用」検索の上位表示)は3〜6ヶ月で効果が安定します。Professionalプランでは、コンサルが応募データを毎月分析し改善を継続します。
Q.StandardとSpecialはどう違う?+
構造が異なります。Standardはコーポレートサイトに採用機能を統合する強化版で、企業情報と採用情報を1ドメインで運用します。Specialは採用専用のスタンドアロンHPで、独自ドメイン運用が可能です。コーポレートサイトを既に運用中で採用ページだけ強化したいならStandard、採用専用の独立サイトを持ちたいならSpecialを選択します。
Q.Professionalの月額¥82,000は何が違う?+
Specialの全機能に加え、採用プロフェッショナルによる継続コンサルティング(採用戦略設計、求人原稿改善、応募データ分析、改善提案)が付帯します。外部採用コンサル単独契約は月30〜50万円が一般的なため、HP実装まで一体化しているSCSC Recruit Professionalは費用対効果で優位です。
Q.解約は自由?最低契約期間は?+
契約の縛りはありません。いつでも解約・プラン変更可能です。
CEO MESSAGE

代表メッセージ

代表取締役社長
青山 裕一
— FROM THE CEO

「採用は大企業だけのもの」
という諦めをなくしたい。

日本の中小企業は、求人媒体に毎月多額の費用を投じながら、応募が思うように集まらない現実に直面しています。求職者は、求人媒体で気になった企業を必ず自社サイトで確認します。そのとき、自社採用ページがなければ、応募検討の機会を逃してしまう可能性があります。この「採用機会損失」を解消することが、SCSC Recruitの使命です。

すべての中小企業が「うちでも採用できる」と当たり前に言える社会を実現するために、私たちは初期費用0円のサブスク構造という形で、"採用基盤の民主化" に挑み続けます。

株式会社ガーディアン 代表取締役社長 青山 裕一

OUR MISSION
勝て!日本中小企業!
15年・74,567サイトの運用知見 を採用領域に転用し、サービス単体の実績ではなく、ガーディアン全体の信頼資産で SCSC Recruit は支えられています。
— GET STARTED

まず、現在の採用導線
一緒に見直しませんか。

求人媒体費・採用サイトの有無・応募経路・更新体制を確認したうえで、Standard / Special / Professional の中から最適なプランをご提案します。
無料相談は、契約前のご相談です。導入は強制しません。

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