①正しいサイトとは?
・正しいHTML構造で記述する
見出しにHタグが使われている
└主要なHタグにはKWを含めましょう
imgタグのalt設定が正しく設定されている
・SEO基礎設定が正しくせっていされている
METAタグ設定(title,keywords,discripthion,h1)
・構造化マークアップ(構造化)が正しく使われている
例えばパンくずなど
└リッチスニペット・リッチリザルトに反映される
※Googleの検索結果上に表示される
・内部リンク対策・サイトマップxml
閲覧者にとって回遊しやすいようにパンくず、グローバルナビが設定されている
・URLの正規化
canonical設定など
②きちんと更新
「②」の手口でSEO対策やれと言われたら、どうする?
ユーザーにとって価値あるコンテンツに更新していくこと
低品質なコンテンツを更新すればするほど、逆SEOってことになる
大事なことは、更新することではなく、良質なコンテンツをサイト上に上げること
サイトに表示されている住所を更新する、それ自体は大事ではなく。
大事なのはいろんなメディアに出てるものが一致してること。
③ページ増加
N・K)ユーザーが求めてる情報がサイト内で完結できるようになっているか。例えば一つのテーマだけではなく横展開して複数の情報が得られるようにすること
H・H)異なるキーワードで狙うページを複数作っていくこと
T・H)新しくページ追加する際に既存ページとしっかり紐付けて内部リンク構造を
S・F)ページが増えることで一つのサイト内で得られることで良いサイトと評価される
Q:じゃあ2番と3番合わせて更新頻度はどのくらいがベスト?
S・F)良いものが作れるなら毎日
W・I)クローラーが来ないとダメだけど頻度が分からない
Y・M)定期的に増えていくことが大事で、一日1ページが理想
青山さん)キーワードとその検索順位を上げたければ、もしくは上がっている順位を維持したければ
良質なコンテンツを生めるなら一日何ページでもいい。
機械的にやるなら何十万でもできるよね?
順位をもっと上げたいなら、上位サイトより評価されないといけない
要するに目的や競合の動向に応じて変わるってこと。
なので、間違ったコンサルなんてしないようにね!
週1回と言うなら前提条件が必要ってこと。
どのキーワードでどの順位で言ってるの?
OLD記事よりもNEW記事の方が評価されやすい。上位化しやすい。
OLD記事をそのままにしておくと、基本的に評価はあまり変わらない。
リンク構造を戦略的に変えない限り。
けど、OLD記事をリライトすることによって検索順位は必ず変動する。
ここまでは知ってる奴もいると思う。
半分以上は順位変動が起こると思うよ!
Q2:じゃぁ、1000文字の記事のどのくらいをリライトしたらいい?
H・W)半分。そんだけ変われば変わったと評価されるのでは
N・K)明確な文字量は無いと思う。記事内に2020年の情報があったとして、2024年に変えてちょっと付け加えるだけでも。。いや、半分かな。
Y・M)200文字くらいでよいのでは。OLD記事は有用だけど情報が古くなってると。古い部分を書き換えるだけならそのくらいでは。
G・M)250文字と思う。元々低品質ではないOLD記事なら最新にするブラッシュアップは閲覧者にとってもたらす情報が有益だと評価されるには、起承転結でいうなら結論の部分が正しいものに更新されればよいのでは。
青山さん)わかっているメンバーもいるのにどのくらいと聞かれたことで引っ掛かっている。要はその記事が、より上質に向かえばいいんでしょ?
だから1000文字中何文字なんてあるわけない。5文字でもいい、日付が最新になるだけなら1文字でもいい。
別に1%でもいい。無理やり分量を目安に変える必要は無い。
■類似の記事を想定しましょう
2~3年前に書いたSEO対策の記事。ちょっと状況も変わったから最新版にしよう!
Q3:新規でページ追加した方がいいか、リライトした方がいいか
S・F)元々のページが上質で上位化されてるならリライト
T)新規の方がいい。2~3年前の記事なのでGoogleから高評価されないのでは
K・S)新規の方がいい。2~3年前の想定なので、SEOトレンドは変わってるから。
青山さん)半年前なら?5年前なら?
H・H)記事の現状の順位による。10位以内ならリライト。ドメイン的な強さもあるので。
圏外なら新規作成で狙う。
青山さん)検索順位で図りましょうってことだね。ぜんぜん違います!
Y・K)新たに作りましょう!
青山さん)答えはだんぜんリライト。新しく作るということは、重複コンテンツの可能性が高まる。検索順位を基準にしたけど、大事な基準はインデックスされてるかどうか。そうすると再評価されるのが早い。
SEO対策においては、だんぜんリライト。
でもセールス観点では、下の方に沈んでる場合には新たに作る方がいいかもだけど今回はSEO観点なのでリライト
④オリジナルコンテンツ=上質なコンテンツ
青山さん>SEO対策における最重要!これができなければダメってこと。そして、上質なコンテンツの絶対条件が「オリジナルコンテンツ」ってこと。
オリジナルコンテンツとは何か?定義してください!
K.S)検索しても出てこない内容のこと
青山さん)超はずれ!
W.O)どこも使ってないキーワードを使うもので、画像もきちんとしてと思ってた。
H.T)EEATを満たしたコンテンツ
青山さん)うーん。て感じ。違わないけど、知ってる知識を置いてみましたという印象。
H.W)ファネル構造を意識して閲覧者がどこの層が多いのかによってEEATに則って
S.F)その人しか語れないこととか、実際に体験したコンテンツ。
青山さん)かなりいいんじゃない!
T.N)その人にしか書けない独自の切り口のコンテンツ。経験に基づいている、専門性の高い内容で書かれたコンテンツだと思う。
I.S)企業のページなら自社製品についてなどはどうか。
M.Y)コピペではなく経験談入れたり、テーマについてネット上に無いものだと思う。
青山さん)定義を言えというときは、型にするぞ、皆理解して使えるようになれってこと。つまりここが最も重要なポイントってこと!
H.S)他のサイトからコピーしてはいけない。その上で経験談などを書く。
S.K)SEO対策のボディコンテンツの基本形というのがある。リード文、とは系
青山さん)そう!
『SEO対策 bodyコンテンツの基本型 2024.01.04更新』
タイトル文
文字数:30~35文字
キーワード:1~2回
序文(リード文)
★解説調
文字数:200文字
キーワード:1~2回
★語りべ調
文字数:300文字
キーワード:1〜2回
目次
文字数:1項目あたり30文字以内
キーワード:1項目あたり必ず出現
※ページ内LINK
本文構成
1.とは系
文字数:350~500文字程度
キーワード:1~2回
2.メリット・デメリット
文字数:600~1000文字程度
キーワード:2~3回
※体系化構造で表現
①、②、③など箇条書き
h2、h3、h4,見出し構造
3.仕組み解説系
文字数:600~1000文字程度
キーワード:2~3回
※体系化構造で表現
4.キーポイント、アドバイス系
文字数:600~1000文字程度
キーワード:1~2回
5.閲覧者目線の行動指針系(こういう風にやるといいですよ系)
文字数:600~1000文字程度
キーワード:2~3回
6.データ系(根拠、論拠、証明)
文字数:600~1000文字程度
キーワード:2~3回
7.事例、ケーススタディ系
文字数:900~2500文字程度
キーワード:6~10回
出現例:3~5件(1事例当たり300~500字、KWは1~2回)
この内容でテーマに沿って作ったら、勝手にオリジナルコンテンツになるよね?
随所に既知のSEO対策が組み込まれているよね?
すると、間違いなく上質なコンテンツになるんですよ!ということ。
リライトの時は、hタグ系で「リライト」って書くこともポイント。
⑤アクセス増加
アクセス増加のために、どうする?
アクセス増加のためのSEO対策なので、「SEO対策は使ってはいけない」という条件のもとで考える。
T.S)SNS、広告でアクセス増加を狙う
青山さん)もうちょっと端的に
T.S)外部媒体からのアクセス増加のために、SNSや広告にしっかり打ち出す
S.F)リスティング広告を打ちます
青山さん)金遣いの粗い女だのぅ
W)SNSと相互リンクを依頼する
T.N)メールで自社がホームページ開設したことを拡散する
N.K)流入経路を増やす
青山さんが「ホームページ、最初にやるべきこと9選」という、アクセス増加のためにやることの資料を共有。
これは活用するしかない!
⑥共感
共感を得て、被リンクを受けるにはどうする?
KS)この商品いいよね!と勧めたくなるコンテンツを作る。
具体的には課題に対して使えそうだよね、解決できそうだと有用だと思ってもらえるコンテンツにする。
H)自社の信頼してる、関りのあるところに相互リンクを依頼する。
YK)人の心を動かす、権威性、希少性などを要素として入れる。
青山さん)仰る通りだけど、それは自然被リンクの施策だね。
当然のごとくコンテンツの質を高めることだけど、狙って被リンクの策としては相互リンク。
言える先があるなら。更にマーケティング的に、どうすれば被リンク獲得できるか?
KS)商工会議所など所属する公共性の高い団体のリンクサービスを活用する。
青山さん)それも手だね。
H)ページにシェアボタンとかを置いておく。
青山さん)答えを言うと、寄稿したらいい。
うちのコーポレートサイトなら青山塾コンテンツってちょっと毛色違うコンテンツだよね。
他社が、うちのサイトでもやりたいってなったら寄稿の形で「提供元:ガーディアン」とできるよね。
それからインタビューコンテンツでもやったら、被リンクにできる。
お客様の声もそうだし、実績をお客様のコーポレートサイトよりもリッチコンテンツ化してコーポレートサイトで実績コンテンツ作ってあげるとか。
統計データやランキング情報にして提供し、参照元として被リンク獲得するとか。
それらを戦略的にやっていくとかね!いろんな戦術が考えられるよね!
今日は何を学んだ?
M.G)前回のWEB学校は、SEOのキホンのキだったが、今回は深掘りして具体的な手法・技法、定義にまで落し込んでいただいた。日頃教わってることを体系的に学び直した。正解は足元にいつも転がってる。
K.Y)皆まだまだ分かってない。分かったつもりではなく言語化しないといけないなと。今日学んだことを今後に活かしていきます。
F.S)前回の8つのSEO対策学んで半分しか理解できなかったけど、リアル参加できちんと理解し腑に落ちた。WEBに関わることを仕事にしてるのに知らないこといっぱいあるなと。アウトプットできる勉強の場は貴重だと感じました。
K.N)知ってるとできるは違うなと感じました。知識として持ってるだけのことはあったけど、ある程度手法は知っていたけど実践することまで考えると全然定義できていなかった。今回の内容は明日から活かせると思った。
青)定義も細分化したら40〜50のテクニックになる。すごく大きいよね。
これを誰が体系化、伝播をしてちゃんと業務に活かしていくのか。
そのためにコンテンツのまとめっていうのがある。
復習のためにもコメントをすぐにね!
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
多数のテクニックを具体的に教えていただきました!
今回も「絶対この回は見ろ!」の保存版です⭐
日常的に教わって実際に業務で無意識レベルでやっていますが、体系化して学び直すと
なるほど!!というところがたくさんありましたし、正直ちゃんと知らなかったことも一つ二つではなかったです><
あらためてWEB学校って、外部の方々から見たらすごい羨ましく見られるだろうなと。
毎週2回も無料でこんな貴重な内容学べるなんて、なんて贅沢!!お金出しても参加したいときっと思う人多いと思います。
恵まれた環境で学んだことを、日常の業務でどんどん活かしてお客様に上質なサービスで提供していかないと!!ですね。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
具体的に学びました。
SEOの基礎から具体的なテクニックに学びが進んだことで
SEOに最適なコンテンツを考えられる状態となりました。
Googleも賢くなり
SEOと言っても昔のように人が見ると意味不明なキーワードの列挙等はなく、
ちゃんとセールスライティングと両立出来ると思いました。
コンテンツ、ライティングを行うに当たり、
サーチエンジンにも人にも最適化されたものを作りたいと思いました。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
今回は前回に教えていただいた「Googleの求める理想のWEBサイト8つの条件」の内容を1つずつ詳しく見ていきました。
各条件を正しく理解して対策を取らないと理想のWEBサイトにはならないということが分かりました。
被リンクを受ける効率的な方法のお話が印象的で、「相互リンクを依頼する」というのが私も思いついた内容でしたが、必ずやってもらえるとは限らないと感じていました。
青山さんは「寄稿する」と答えており、寄稿すれば提供元として必ずガーディアンの名前が掲載されるので確実な方法だなと感じました。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
今回はGoogleが求める理想のWEBサイト、の8つの項目について深堀りした内容でした。
「ページ増加」「アクセス増加」など、日本語の意味はわかるものの、
SEO対策における意味や、具体的にどうしていけばいいのかは全くわからず、
今回のWEB学校で学ばせていただきました。
特に被リンクを獲得する方法についてのお話しが印象的で、
寄稿、インタビューコンテンツ、統計データの提供など、様々な方法があることを知りました。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
Googleさんが求めるWEBサイトの8つの条件をより詳しく学びました。
条件の文面は誰でも分かる簡単な文ですが、
実際にその条件をクリアするためにどうすればいいのか?っていう事を問われると・・・
ん?何をすれば、具体的にどのようにすればその条件をクリアできるのか ・・・?
そのテクニックをたくさん教えていただきました。
条件だけ頭に入れて覚えても対策にならないと実感しました。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
前回に引き続きSEOの基礎について学びます。
8つの要素を一つずつ深掘りし、それぞれがどうあるべきなのか思いつくものを出していきながら進んでいきます。
以前にも教えていただいることではありますが、わかっていても「なぜそうなのか」までは知らないものが多く、何度も繰り返し学ばないといけないなと思いました。
またすぐにでも実践できるもので、自社コーポレートサイトはもちろんお客様サイトにも活かせるノウハウです。
2025/1/4
手っ取り早くテクニックを知るだけでは意味がなく、なぜそうなのかという基本は押さえておかなければいけません。
また時代に合わせた情報のアップデートが必要ですが、常に新鮮な情報をどうやって得ているのかとても気になります。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
再度時間を使っていただき、更に具体的に・細かく見ていきました。
細分化された方法として、
共感を得て、被リンクを受けるための具体的な方法のひとつとして寄稿する、ということでしたが、とても具体的に、すぐにできることだと言われて気づいた状況でした。
今回何よりも思ったのは、録画視聴者とリアルタイム参加者の理解度の違いです。
その時その時インプットしたことをその場で理解し、かみ砕いてアウトプットすることを続けることの大切さです。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
まとめられた8つの条件だけ見て理解した気になっていましたが、一つ一つ深堀りすると、わからないことだらけです。
具体的な技法や手法を理解し、実際にどのように適用するか教えていただきました。
コンテンツの更新についても、ただ更新するだけではなく、ユーザーにとって価値のある良質なコンテンツを提供することが求められます。
「じゃぁ、実際にどのくらいの頻度で更新すればいいのか?」「具体的に何文字リライトしたらいいのか」など、より具体的に想像力を広げていくことが大事です。
そして、他のサイトからのコピーではなく、その人にしか書けない独自の視点や経験に基づくコンテンツが評価されます。これにより、SEO対策としても効果的なコンテンツとなることがわかりました。
また、アクセス増加や共感について、私にとってはさらに難しいポイントでした。
皆さんからはすぐに「相互リンク」と意見が出ましたが、私は最初それすら思いつかず、すごいなぁと思っていました。
しかし、青山さんにかかればさらにたくさんの手法があり、寄稿、統計データの提供など、後半は理解がなかなか追いつきませんでした。
再度復習してより理解を深めていきたいと思います。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回は8つの条件を業務に落とし込むために、具体的にどんなことをすべきか、現状できているかいないかを考えていく回でした。
構造化データ、リッチスニペットなど聞き慣れない用語もありましたので、これを機にWEBにまつわる用語を自分でも調べて学んでいこうと思います。
サイト更新や、オリジナルコンテンツなどもすぐに業務に取り入れることができる内容もあるので青山さんのノウハウをまずは理解&アウトプットして業務に活かしていくことができるように頑張りたいと思います。
*コメント*
石川 航
*コメント*
口で言うだけなら、もしくは頭での理解までならそこまで難しい事ではないかもしれませんが、
それを実際のWebサイトに落とし込むには、ただのインプットだけでは届きません
学んだ事のアウトプットを常に繰り返して改善をしていかないと、
勝てるホームページは生み出せないと、改めて実感しました
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
まずは、正しいサイトについて
キーワードと検索順位を上げていくためには、上位サイトよりも評価されなければいけないということで、
古い記事よりも新しい記事の方が上位化もされ評価されやすいということを知りました。
また、古い記事をリライトすることで検索順位が変動するということも学びました。
ガーディアンのコーポレートサイトでも、ブログの記事や活動日記など新しい記事かつ閲覧数の多いページをリライトをして書いていくことが大切なんだと感じさせられました。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
特に、オリジナルコンテンツの定義や、被リンク獲得のための具体的な手法など、実践的な内容が多い回でした。
・HTML構造やSEO基礎設定など、ウェブサイトの基礎的な部分からSEO対策の重要性を改めて認識できました。
・特に、構造化マークアップが検索結果の表示に与える影響は興味深かったです。
・コンテンツの質の重要性について、ただ更新するのではなく、
ユーザーにとって価値のある情報を提供することが大切だと私自身理解はしているのですが、
具体的にどうしたら良いのか...とこれまで、難しいと感じることばかりでした。
↓
・閲覧者がどのような意図で検索キーワードを入力するのか、に思考を巡らせ、
そのキーワードに合わせたコンテンツを作成することが重要であることも学びました。
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
今回特に印象に残っているのが、リライトに関してです。
どんなに良いサイトだとしても、閲覧者がいないのでは意味がないため、SEOライティングを徹底していきますが、リライトの基準が曖昧だったと気付かされました。
インデックスされてるからどうかを重要視し、新しく1から作るよりも早く再評価されるためにリライトを行うという、明確な意図を知ることができました。
また、被リンクに関してもしっかりとわかっていなかったと実感しました。
自然被リンクの施策は思いつくものの、被リンクの獲得について考えることができませんでした。
青山さんの答えをお聞きして、ヒントは足元にたくさん広がっていることに気づき、普段の業務から改善していくべきだと感じております。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
さらに深堀した内容となりました。
知識として覚える事は重要ですが、
実践に落とし込めるか、論理的に伝える事が出来るか、
何度も復習し自分のものにしたいと思います。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
すでにあるサイトに対して、リライトするのか新規で作り直すのかというところで私は一から作り直したほうがいいのではと考えていましたが断然リライトのほうがいいということ。
また、ページ増加についてもただただ新しいページを増やしていくのではなく、良質なコンテンツであるかどうかが重要であるということがわかりました。
また更新頻度については競合相手がどう動くかによって変わってくることもわかりました。
今回も前回に引き続きとても大切な回と感じたため何度も見返して理解を深めたいです。
2024/1/5
もう一度見返してみると1回目では気づかなかった部分などありやはり1回では理解できていないことが多くあるんだなと実感しました。
SEO対策のテクニックについては数多くありきちんと理解し、言語化するのはとても時間がかかると思いますが、人に説明できるよう成長していきたいです。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
Googleが求めている8つの基準を深堀し、実際にどのような行動に落とし込めばよいのか考えていきましたが、各項目を深層まで正しく理解し行動していかないと効果的ではないことが分かりました。
動画視聴時に行動が思いついてもそれがSEO対策という目的に沿っていないこともありました。
いつも教えていただいている「ゴールを明確にする」ということの必要性を改めて感じました。
今回提示してくださったbodyコンテンツの基本形はしっかりと理解して頭に入れておきたいと思います
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
WEB業界で働く上で、知っていて当然のことを改めて知らないのだなと実感しました。
また、これは本来カリキュラムの時点で学べたことであり、物事を深層理解し、言語化、体系化することが重要だなと感じました。
しっかりと業務に活かすことができるようにしていきます!
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
知っていたことも多数ありますがなぜ?と聞かれると正しく答えられなかったりとまだまだ身になっていないと実感したため、自分の力にしていきます。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
まず言語化というところでつまづきました。
深掘りしているするのはとても難しくレベルが高かったです。
ただ納得することもあり一つでも理解できるところがあれば良いかなと思いました。
リアル参加できるのがとっても羨ましいです。
皆さんもぜひぜひリアル参加おすすめです!
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
特に印象に残ったのは「更新」に関する知識です。頻繁に更新すれば良いというものではなく、低品質なコンテンツであれば逆に評価を下げるリスクがあることを学びました。また、新たな情報や視点を加える際は、わずかな文字数の変更であっても、その価値が高いサイトであれば、わざわざ変える必要はないというのは新たな学びです。
さらに、業務に活用する実践的な知識も教えていただき、これを活用して日々の業務に取り入れていきたいと感じました。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
第186回で学んだ「Googleが理想とするSEOの8つの要素」をさらに詳しく学び、再視聴することで忘れていたところも含めて体系化することができました。
8つの要素についてはもちろん、なぜそれがGoogleが理想とするのかという理由についても聞かれたらすぐに答えられるようになったかと思います。
WEB業界の仕事人として当たり前にこれらのことを業務に活かしていけるようにしたいと思います。
栗原 りえ
*コメント*
SEO対策で特に重要なのは上質なコンテンツを作ることです。それはオリジナルコンテンツを作ることであり、SEO対策 bodyコンテンツの基本型は随所に既知のSEO対策が組み込まれているのでこの内容でテーマに沿って作るだけでオリジナルコンテンツになるという話はまさに有料級の情報でした。
SEO対策をきちんと業務でも実行できるよう今回の内容を何度も復習してより理解を深めていきたいです。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
何事もキホンのキだけではなく、具体的な手法・技法、定義にまで落し込む必要がある事。
しっかりと学んだことを言語化しないと次に活かせないと感じました。
体系化、伝播をしてちゃんと業務に活かしていくために
能動的に行動していきます。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回は前回学んだ「Googleが求める理想のWEBサイト」をさらに詳しく深堀りした内容でした。
前回は実際に参加しましたが、学んだ事をもっとじっくり勉強しないとホントの意味で理解できないと感じていたため、今回さらに詳しく学ぶことが出来てとてもありがたいです!
前回でわかったつもりでいても全然深くは分かっておらず、今回も本当に勉強になりました。
しかしたった8つの条件なのに奥が深く、やはりまだまだ学び足りません。
サイトを作る上でとても大切な内容なので、前回と併せ今回の動画も何度も見てしっかりと深く理解していきたいです。
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
特にSEOは日々の活動や業務に直結する分野であり、深掘りした学びを実践で活かす必要があります。今回は、SEOの基礎から具体的なテクニックまで体系的に学び直し、多くの「なるほど!」を実感しました。また、Googleの進化により、セールスライティングと両立した効果的なコンテンツが重要であることも理解しました。
このような贅沢な学びの機会を無駄にせず、業務で活用し、お客様に最適なサービスを提供していきたいと強く思いました。
*コメント*
松本 玄
*コメント*
ブラックハットSEOが淘汰されて以降は、閲覧者ファーストを貫くGoogleの考え方(方針)に呼応すること、研鑽(正しい努力)によって身につくSEOに効果的なサイト運用と、Google向けの対策(テクニカルSEO)のバランスが大事だと改めて認識しました。
*コメント*
池田 つづみ
*コメント*
なんとなくてわかった気になっていることを正しく理解すること、お客様のことを考えることが何よりも大切だと感じました。
学んだことを実際の業務に活かせるように復習したいと思います。
*コメント*
宮本 まりこ
*コメント*
Googleが求める評価基準があり、それに沿った内容でコンテンツ制作しないと評価されず上位に上がってこないということだけ知っていましたが詳細な基準について今回初めて知りました。
オリジナルコンテンツ=自分にしか語れない経験談という話がすごく印象的でした。確かにコピペした記事には良い記事とは言えないなと思いました。サイト制作にあたりSEO対策は必ず必要なことなのでデザインにも繋がるとても重要なことを学べたと思います。今回もお忙しいところ開催いただきありがとうございました。
*コメント*
加納 あい
*コメント*
*コメント*
菅谷 将司
*コメント*
Googleが求める理想のWebサイトのSEOテクニックには8つの要素があり、それらについての解説が今回のWEB学校の内容となりました。特に印象に残った要素としては「オリジナルコンテンツ」ではSEO対策というよりもボディコンテンツの基本形の定義についてのレクチャーです。青山さんオリジナルの上質なコンテンツの定義には随所にSEO対策が施されており業務に落とし込まないと勿体無いと感じる内容でした。
なんとなく分かっていても言語化できるようにならないと業務に落とし込めないことにまず向き合うところからはじめて深層理解に努めようと思いました。
*コメント*
下川 春樹
*コメント*
普段業務で制作を行っておりますが、WEB業界で働く上で知っていて当たり前の内容である、SEOの基礎やSEO対策のテクニックについてはまだまだ知らない事が多く大変勉強になる回でした。
前回から、SEO対策基本の続きの動画になるみたいですので、前回分も試聴し、まず基本から学び直していこうと思います。
*コメント*
奥村 優
*コメント*
自分があまり聞いたことがない用語などもあったりオリジナルコンテンツの定義、被リンクの獲得などについてなどとても貴重なことを学ばせて頂きました。
自分も色々調べてより詳しく理解できるようになりたいと思いました。
*コメント*
久保 一也
*コメント*
SEOはWebサイトを発注する顧客にとって非常に関心の高い分野となるため、Web制作会社としては基本的なところは確実に実施し、集客効果の高いWebサイトを制作する必要があります。
今回のWeb学校では、概念的な話だけではなく、構造化マークアップなどのGoogleが標準としている技術についても具体的に学ぶことができました。
*コメント*
黒川 かな
*コメント*
AIで記事作成ができるようになっては来ていますが、やはりオリジナルコンテンツ=上質なコンテンツというのは変わらないのだと改めて感じました。
また、OLD記事は一定の割合の文字数をリライトする必要があるのかと思いましたが、1文字でも1%でもいいとのことで驚きました。予想より更新しやすく感じ、目から鱗でした。
今回学んだことを業務に活かしていけるようにしてまいります。
*コメント*
永野 智成
*コメント*
コーダーはただデザイン通りにサイトを作れれば良い訳ではなく、マーケティングの知識が必要であるということを知りました。
SEO対策を含んだコーディングができるようになりたいと思います。
*コメント*
生尾 ゆうこ
*コメント*
今回はSEO対策をテーマに学んでいきました。
Googleが求める理想のWEBサイトの8つの条件について深堀して学びました。
今までふわっとしか把握していなかったので、今回しっかり理解を深められて良かったです。
「SEO対策の記事を新しくする際はリライトがいいか、新規作成がいいか?」の問いに関しては完全に新規作成だと考えてしまっていました><(正解はリライトでした)
”SEO対策の観点”でもサイトのことを考えられるように意識していきます。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
SEO対策で推奨されていることがありますが、
実際にどういたことをすればいいのか、どう考えればいいのかなどわからないことが多くありました。
オリジナルコンテンツについても、
曖昧なことしか浮かばずその定義がどういったものなのか理解していませんでした。
自分は個々の特性などに合わせて作るもので、オリジナルコンテンツはたびたび変化するものだと思っていました。
しかし、オリジナルコンテンツとは、上質なコンテンツであり、SEO対策が組み込まれた型の通りに作ることで
オリジナルコンテンツは作ることが可能であることに驚きました。
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
これまでにはその条件がなぜ必要なのかは理解できていましたが具体的な方法となるとパッと出てきませんでした。業務でも活かせるよう理解を深めて参ります。
*コメント*
伊藤 ちはる
*コメント*
SEO対策と言う言葉は知っていても
実際どのようにすればいいのか?
全く知識がなかったのでとても勉強になりました。
まだまだ理解が追いつかないところがあったので何度も復習し理解を深めていきたいです!
*コメント*
可信 なみ
*コメント*
Googleの求める理想のWEBサイト8つの条件の内容を詳しく解説してくださり、勉強になりました。
業務に活かせるよう復習し理解を深めたいと思います。
*コメント*
徳原 ひろ
*コメント*
Googleが理想とするWEBサイトの8つの要素について1つ1つ丁寧に解説をしており興味深い内容がてんこ盛りでした。
今回の学びを実際に業務に落とし込めるようになるには何度も復習しなければいけないと思いましたし、ずっとWEB学校をリアル参加している方と自分の圧倒的な差もすごく感じました。
今回をもっとちゃんと理解したいので前回までのWEB学校も視聴し、改めて今回を視聴し学びを深めたいと思います。
*コメント*
高橋 かほ
*コメント*
今回、SEO対策をするうえで改めて閲覧者に寄り添ったコンテンツであることの重要性を再認識しました。また、闇雲に行うのではなく、正しい手法を理解して取り入れることが重要だと学びました。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
表面上は理解できていても具体的にこういう時はどうするべき?という一段階の深堀りで揺らいでしまいました。
なんで?を3回深掘りするという深層理解の方法を実践して理解を深めて参ります!
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
まずは、条件の一つである「ページ増加」を満たすための、最適な更新頻度についてです。最適な更新頻度は、固定の値があるわけではありません。競合が頻繁な更新を行うのであれば、それに勝つためのページ更新が必要となります。つまり、何を目指すのか、どこに勝つのかという視点から、ページの更新頻度は決まります。
古い記事は新しい記事より評価されにくいですが、古い記事でもリライトによって検索順位をあげることができます。リライトすべき最適な文字数は固定ではなく、記事の質を上げるために必要な文字数を書き換えることが重要です。要点は文字数ではなく、記事の質です。
SEOの観点からは、古い記事で紹介している内容を新しく作り直すよりも、リライトするほうが適切です。なぜなら、前者はコンテンツの重複が発生する可能性があるからです。
リライトの際に重要な点としては他に、hタグ内に「リライト」と含めることがあると言います。それによってGoogleにリライト記事と認識してもらいやすくなるからです。
条件の一つである「共感」を満たすための最適な手段も印象敵でした。寄稿することがベストな手段といいます。寄稿した記事からの流入により、SEOの効果を期待できます。
*コメント*
トウ ウビン
*コメント*
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
私はガーディアンで勤務するまで、
Googleのアルゴリズムは非公開、SEOの正解は誰もわからないと思っていましたが、青山さんがご自身で長年定点観測をされて正解を導き出されそこから得た答えを私たちに教えてくださいます。
改めてこのWEB学校の意義を感じました。
今回、私が知らずにいたこと(たくさんあるのですが)で印象的だったのはリライトの有効性です。
新しい方がいいと感覚的に思っていましたが、理論立ててリライトの有効性を説いていただき、なるほどと納得いたしました。
WEB学校をリアルタイムで受講されている方々がSEO対策としていろんなアイデアを発表されていて、自分はどれだけのアイデアを思いつけるのだろうと考えながら視聴しておりました。
日頃から意識してアンテナを張り巡らせていきたいと思います。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
正直まだ頭が追いついておらず理解はできておりません。
正しい学習方法を実践し、しっかりインプット・アウトプットをしていきたいと思います。
そして今回も「言語化」の壁にぶち当たっております。
こちらも引き続き頑張ります…
*コメント*
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