製造業を営む中小企業のHP勝ち筋一例!
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
電子部品 |
規模(従業員数) |
中小企業 |
地域特性 |
日本全国、世界中からニーズがあり地域特性関係なし。しかし現状の取引先の企業にはエリア特性がある。 |
その他会社の特徴 |
ワイヤーハーネスを中心に派生する複数事業を営む。 |
どういう業種か?!
ワイヤーハーネスの設計から製造に至るまで総合的に参画している。
どういうビジネスモデルか?!
ワイヤーハーネス事業を主軸としライン工場ではなく家内制手工業に近い形で組み立てまでやる。
強み(USP)は何か?!
ワイヤーハーネスを中心に派生する事業にも取り組んでいる。
WEB活用のポイントは何か?!
HPに力を入れていないが、ITに関心があることが確認できる企業であり、中国にも進出していることから多言語化したHPは必要になってくる。
ここまでを経てWEB活用の目的は何になる?!ビジネスにどう活きる?!
WEB活用の目的は集客であり。製造に関して高い品質を担保しているなど独自の強みをアピールし、大手の競合には勝てなくてもその次の立ち位置を狙っていくことが目的となる。
どの程度WEB活用の可能性があるか?!
十分にある。海外に向けて多言語化をし情報発信をする。ワイヤーハーネス事業で大手競合に勝てないとしても、現在のホームページを改善することで、今よりも集客が期待できる。
具体的なWEB活用/WEB戦略術は?!
大手の戦略ではなく、中小企業の戦略として小回りが利く、腕のいい職人がいるなど強みを明確にして情報発信をする。また、海外からもニーズのある業種のため多言語化して情報発信を行い、市場を広げていく。
卸売業者のHP活用例!
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
専門商社 |
規模 |
中小企業 |
地域特性 |
主に鹿児島を中心に九州で活躍。 |
その他会社の特徴 |
卸売り専門で行っている会社。 |
どういう業種か
お酒の卸専門業者である
どういうビジネスモデルか
酒の企画・販売をしており製造はしていない。メーカーが製造した商品を各所に卸している。
どういう強みがあるか
単なる卸売りではなく、イベントを主催して特定の商品だけでなく、「お酒」市場の拡大に貢献している。また、自社で商品の企画、販促活動を行っている。
どう言ったところにWEB活用のポイントがあるか
女性社員を中心に自社商品のPRをするインスタグラムを開設している。そのようにただ販売するのではなく、WEBを活用して自社や商品のブランディングを行っていける。
どの程度のWEB活用の可能性があるか
十分にある。
SEO検索やイベント企画、インスタグラムからの流入が考えられる。現時点ではHPに力を入れていないが更新はしているのでSEO検索や見た目に拘えば集客に繋がる
具体的なWEB活用/WEB戦略術
誰がターゲットなのか。どこを推したいのか。何でもHPに記載していく会社の考え方を探っていった。
具体的なWEB戦術としては現状分かりにくいホームページを情報整理して閲覧者がゴールにたどり着きやすくすること。
その上でSEO、インスタグラムなどを活用してお得意先を増やしていき、商圏を全国へと広げていく。
自社の強みを分かりやすく伝え集客を狙うHP
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
食品 |
規模 |
中小企業 |
地域特性 |
法人向け:全国に商品展開しているため地域特性関係なし |
その他会社の特徴 |
400年近い歴史ある会社 |
どういう業種か
法人向けに食品加工用原料・業務用食材・食品設備の販売や商品開発、製造のサポートを行なっている。 個人向けに、レストランと小売店を経営。
どういうビジネスモデルか
油から豆腐まで食に関する様々な商品を扱っている長年のノウハウと経験、仕入メーカーとのネットワークを活かした食材や食品添加物の提案と、食品製造機械の販売メンテナンスを通じて、県内外の食品や給食の製造及び開発をサポート。
どういう強みがあるか
取扱商品が多岐にわたり、かつ長年のノウハウを活かして開発から卸までを請け負うことから、「食のことなら何でもできる」という点
どう言ったところにWEB活用のポイントがあるか
様々なニーズをもつ給食調理場、スーパーやコンビニのベンダー、工場に対して「何でもできる」ことを伝える
ここまで経てWEB活用の目的は何になるか/ビジネスにどう生きるか
WEB活用の目的は集客であり、食のトータルアドバイザーとしての認知を広げお問い合わせに繋げることが目的となる。
どの程度のWEB活用の可能性があるか
十分にある。多様化するニーズに対応できるビジネスモデルなので需要が期待できる。現時点ではHPに力を入れていない様なのでもったいない。
具体的なWEB活用/WEB戦略術
食のことなら何でもできることを訴求し、食に関するアドバイスを欲しい企業からの知名度を上げていく。 自社の強みを生かせる仕事をどんどん受注できるようにアピールしていく。
採用においてより良い印象を与えるHP
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
金融 |
規模 |
中小企業 |
地域特性 |
地元企業の融資業務がメイン |
その他会社の特徴 |
採用のニーズが強い会社 |
どういう業種か
銀行業務の中の「融資」に関わる業務を行っている。銀行担保不動産の評価・調査業務を目的に設立された融資業務の専門家。
どういうビジネスモデルか
貸出に関する集中処理業務、融資関連書類の点検・保管、ローン事務業務など
どういう強みがあるか
教育制度が充実しており、スキルアップを目指すことができる。 安定した企業地盤があり、安心して働ける。 ワークライフバランスを重視しており働きやすい。
どう言ったところにWEB活用のポイントがあるか
新卒の人材に対し企業イメージが暗くならないよう、明るく活気ある印象付けがポイントとなる。
ここまで経てWEB活用の目的は何になるか/ビジネスにどう生きるか
採用のニーズが強い。ターゲットとなるのは中途ではなく新卒であり、ホワイト企業であることの訴求が目的。
どの程度のWEB活用の可能性があるか
ブランド力があるため、正しく情報を伝えれば求職者は自然と集まる企業である。間口を広げ、キャリアイメージや働き方を具体的に知ってもらい、より好印象を与えられるようにし活用する。
具体的なWEB活用/WEB戦略術
紹介動画のイメージをそのままに明るさ・働きやすさ・成長が伝わるようなコンテンツを加え、新卒向けに魅力的に訴求する。
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
今回も目から鱗👀✨でめちゃくちゃ勉強になりました!!
マーケティング部で既にヒアリング済みで答えを持っていた、
食品の卸売業の企業のUSPを、青山さんがずばり言い当て、勝ち筋を示された時は鳥肌立ちました。
あと普段興味も馴染みも無い"ワイヤーハーネス"について、知りたくなってしまいました笑
世の中には、本当にいろんなビジネスモデルがあり、業態があって、その企業の歴史や人々の想いが紡がれて存在しているんだなと、あらためて思いました。
いろんな企業のWEB活用の取り組み方を知り、なぜそうしているのか?に思考を巡らすのは本当に楽しいですね!
*コメント*
紀井 斎
*コメント*
「ホームページは全てを物語っている」と教えていただいた通り、「自慢していることは何か?」を抽出したことで、やりたいことが見えてきました。
やりたいことと、強みは別ではありますが、近いとも言えますので、やりたいことを中心に、強みを深掘りした上で、新しいアプローチ方法を考えて、ホームページの提案に併せてお伝えするという事は、お客様のDX化にもつながるので、積極的な提案が潜在ニーズを掘り起こすことに繋がると思いますので、今後の分析でできるよう目指します。
部内:主婦隊からコメント
主婦隊 寺田 あやの
今回の内容は、私にはとても難しく感じました。
特にツールを使うわけではなく、サイトから企業の情報を汲み取り、求めることや言いたいこと、強みを読み取る、正直全然分かりませんでした。
ただ、自分の優柔不断さが露呈してしまった回でした。青山さんからの質問で、自分が思った答えに他の人が挙手をしていないと手をあげることが出来ず、結局何の反応も出来ませんでした。。
サイト制作をする上での言葉ではありましたが、最後に青山さんが仰った、自分の考えを曲げない、自分を(考えを)持つことが大事という言葉が、私自身に言われてしまったかのように深く身に染みた回となりました。次回はちゃんと参加できるようにしたいと思います。
主婦隊 藤田 まりこ
2回目のWEB学校では1回目の時と違って、このHPから読み取れる事は何か?と自分に問い掛けながら見る意識が生まれていました。まだまだ気付きは少なく、浅い考えしか出来ませんが勉強を重ねる事でより深く読み取る事が出来るようになりたいです。
また、HPを分析するには経済、産業、土地の特色他、社会一般の事を把握していないと広い視野で見る事が出来ないのだなと感じました。が、それらを踏まえてHPを読み解けるようになれたら楽しいだろうなとも思いました。自分に足りない部分を補う勉強もしながら頑張ります!
アシスタント 川満 さゆり
前回とは違うマーケティングの手法でしたが、HPからその会社の強みを知ることやHPに何を求めているのか、HPの活かしかた等を解説してくださいました。
今回も録画受講となりましたが、青山さんの質問の後に一度静止にして、自分の考えを整理してから再開し、リアルタイムでの参加を想定するように心がけました。
マーケ部VSプロダクト部はHP制作時の視点が私にとっては初めて目にすることでしたので、なるほど~・・・の連続でした。
このような勉強会は今までにないやり方なので、きちんと参加し自分のものにしたいと思いました。
主婦隊 吉田 啓子
前回同様、HP戦略、HPの違う見方、考え方、HP制作とは、本当に奥深いと実感、さらに勉強になりました。
主婦隊は、直接、営業部門、技術部門のお仕事内容がなかなか聞けないので、このような貴重なお話、大変有難いです。主婦隊のお仕事でHP見るお仕事は、改めて、もう少しちゃんと全体像が見れるように考えながら、心がけながら、今後もお仕事していきたいと思いました。
今回、個人的に思ったことは、各部門、もっと遠慮なくディスカッションして頂いて、各部門のお話内容をさらに聞けると自分自身のモチベーションも上がるので、さらにたくさんのお話聞きたいと思いました。
*コメント*
黒川 かな
*コメント*
前回とはまた違ったアプローチでのホームページの解析方法を学ばせていただきました。
実際に参加しているつもりで、問いかけを一緒に考えて視聴するようにしていますが、個人的にはCase3が一番難しく感じました。
今回教えていただいた解析方法で、普段からいろんなホームページを見る癖をつけていきたいと思います。
「自分の作ったものは自分の言葉で説明し、勝たなければいけない。負けたと思った部分だけ取り入れる」という言葉は、ホームページだけでなく、全てのモノづくりに通じることだなと思いました。また、自分の考えを曲げない、自分の考えを持つことが大事という言葉は深く心に響きました。
次回も楽しみにしております。
*コメント*
松本 まりこ
*コメント*
松本 玄
*コメント*
400年もの歴史ある食品業種の方の強みが何であるか、ホームページ上では目立った主張がなくとも、その歴史とノウハウが顧客の顧客に対しどう刺さるのか想像すればよく理解でき、いくつかの題材の中でも印象的でした。
複数拠点・事業所の展開、普段読み飛ばしてしまうような沿革コンテンツ、グループ会社・関連会社も同時に見ていくことで、経営上の成り立ちや背景を紐解いていく。
その視野も持って、お客様のホームページと向き合えるよう日々研鑽してまいります。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
動画を視聴させていただきました。
ビジネスモデルや強みなど、動画を見ながら自分でも考てみましたが全然答えに辿り着けませんでした。
自分はサイトの表面ばかり見て、その向こうにいるお客様のことを全然考えられておらず、WEB学校を通してホームページを見る力を付けていきたいと思いました。
次回も楽しみです。ありがとうございました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
それぞれの企業がサイトに載せている情報から、強みや顧客層、WEBをどのように活用すべきかの論点などをまとめておりました
WEBサイトの分析方法は画一的なものではなく、様々なアプローチから行うことで本質が見えてくるということを実感しました
*コメント*
山本 高広
*コメント*
ホームページ上に散りばめられた情報から分析し情報を繋げていくのが面白く勉強になりました。
ただホームページを眺めていてはダメで、
企業がどんな思いでホームページに込めているのかを、
顧客の気持ちに立つことで、古臭いサイトでも読み取ることが出来るのだと学びました。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
今回の事例の印象的な企業では、油屋と豆腐から、顧客の強みを引き当てる。少ない情報を繋ぎ合わせ相手が求めるもの以上のものを提案する。全てに必要な能力であり、顧客の成果に貢献するガーディアン全員が持つべき力と感じました。一朝一夕ではなく、日々の積み重ねの大事さをひしひしと感じることができる貴重な会でした。ありがとうございます。
*コメント*
阿部 ちはる
*コメント*
それぞれの企業の強みやビジネスモデルなど自分なりに考えた答えは的を得ておらず、まだまだ読み込む力が足りないのだと実感致しました。お客様の求めていることはホームページが全て物語っているということを改めて学びました。まだまだついていくのに必死な状態ですが、これから正しく読み解く力をつけていきたいと思います。次回も楽しみにしています!
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
今回はホームページを丁寧に読み解いて各企業、事業を考えて思考を広げていく事。
これには日々蓄えてきた色々な情報が必要で、だ
からこそ知識があればその分別の視点や閃きに繋がると感じました。
より良いサイトを作るために、
顧客、事業をしっかり知ることで
サイト設計、デザイン、構築、運用の制度を
大きく上げる事ができると感じたので
しっかりと日々学ばせていただきます。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
とは言え、まだまだ、現行サイトのなんとなくの導線や、ぱっと見のイメージからその会社をそのまま見てしまう事を無意識にしてしまう為、きちんと見る目を養っていかねばと思いました。
次回が楽しみです。
*コメント*
下川 春樹
*コメント*
前回は様々なツールを使用されていましたが、今回はただHPを見て会社の強みであったり、本当に採用を強化していきたいのかなど、顧客の求めているものを紐解いていくスタイルでした。
HPの見た身に騙される事なく、真実を見抜かれる姿はまさに名探偵!
加え、色んな業種やそれに関連するワードなども軽く説明してくださったりと学ぶ事がたくさんの会でした。ありがとうございます。
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
サイトを見てどう理解する、どう判断するかなどを学びました。
前回と同じ内容ではあるのですが、見たサイトは前回と全く違う業種でした。
どうのサイト、どうの業種であるとしても、どこを見れば、理解と分析できるなどを学ばせていただきました。
ありがとうございました。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
・定期的な更新・改善を続けることで、効果的な集客や採用に繋げることができる
・「誰に」情報を届けたいのかを明確にすることが重要であり、
ターゲット層に合わせた情報発信で、より多くの人にアプローチできる、ということを学びました。
今、自分自身が自社サイト(ガーディアンコーポレートサイト)で記事を書かせていただいていますが、
記事を読んでほしい相手本位が大切だと、あらためて気づきました。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
どんなサイトでも必ずお客様、企業、事業の思いが隠されているのであらゆる角度からサイトを見るということを意識していきます。
*コメント*
久保 一也
*コメント*
中には直接的には言いずらいような指摘も混じったりしていますが、そういうところにこそ運営者の本音が隠れている可能性が高く、Webサイト設計の重要な着眼点になりうると思います。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
今回は、既存のHPの内容(事業紹介・採用情報・取引先の企業・YouTube動画など)を見て、顧客を想像されておりました。
そんなわずかな情報だけでズバリ強みを当ててしまう社長の青山さんはコンサルタントとしてプロ級のレベルで逸材だなと感じさせられます。
とても勉強になりました。
人事職としては、普段学ぶことができないので、とても貴重な機会です。
次回もしっかり学んでいきます!
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
特に印象的だったのは、情報を次々に結び付けていく青山さんの教養の深さと広さです。
言われてみれば「!!」となる情報も、さらっとWebサイトをみるだけで繋げその企業を読み解いてしまう。
分析ツールを使用しなくとも、ビジネスモデルや営業所・支社の場所、Webサイトから分かる企業のテンション
それらをつなぎ合わせ考えるだけで、ここまで明確な勝ち筋かつお客様自身に喜ばれるサイト設計を導き出せるのかと
驚きました。
しかし、青山さんが教えてくださることは決して無理難題ではありません。私たちであっても頭を使い情報をつなぎ合わせることで勝てるWebサイトを導き出せる、非常に実践的な内容でした。
私自身も取り組んでいく企業様に青山さんと同じ価値を届けられるようWeb学校から学び、実践していこうと強く感じました!!
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
決してツールを使わなくても、ホームページに載っている情報やWEB上の情報のみで相手を知り、ニーズを知り、勝てる戦略を導き出せることを学びました!
まだまだ言われたらそうだ!とはなるのですが、自分でこの思考に辿り着けていないので、何回も繰り返し見て勝てるホームページを作れるように頑張ります!!
*コメント*
小川 みき
*コメント*
様々な業種の中から4社がピックアップされ、それぞれのサイトをいろんな角度から見て考察するという、前回とは違うやりかたで実践しました。
サイトを見ると言ってもそこから思考を巡らせるためには、その業種を知る以外にも多角的な「知識」が必要です。
また講師で社長の青山さんは、「サイトを見る力」は、「メールのやりとりにも活きてくる」とおっしゃいます。
これは私が今携わっている業務にも当てはまる内容で、社内外問わずコミュニケーションが必要なため「行間を読む力」が必須です。
WEB学校の受講で得た学びを自身の業務に活かせるよう、しっかりアウトプットしていきます。
2025/1/4
前回とは違い分析ツールは使用せず、既存サイトと業界知識から理解を深めました。
目に見えないものから答えを導き出すことは容易ではありません。
まずはそこにある情報が全てなのか、違った角度から何か見えるものがないかを思考する癖をつけて考えることを継続していきます。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
ツールを使用せずにHPだけをみてサイトを分析されてました。自分が予想していた着眼点はことごとく外れました。。自分はHPをただ眺めているだけなんだなと改めて感じました。
このWEB学校の受講回数を重ねるごとに自分でも気づけることが一つでも増えたらいいなと思います。
そしてやはり動画での視聴よりリアルで受けたかったとの思いが増しに増しました!!次回はリアルでしっかりと授業を受けます。
学び直しで改めて視聴しました。
サイトを見る目はまたまだ養われてないと愕然としましたが、前よりはみんなが言ってることがわかる。というレベルでした。
表面上でしかサイトを見れてないので青山さんの目とは違い私がとってくる情報も少なかったです。
まだまだ学びが必要だと感じました。
*コメント*
徳原 ひろ
*コメント*
一見、情報があまりないと感じるページからも青山さんはたくさんの情報を拾い上げ、会社の強みや思いまで正確に汲み取っておりとても驚きました。
とことん相手の立場になって寄り添ってホームページを見てるからこそ目に見えないとこまでの正確な情報を読み取れるんだろうなと感じました。
私ももっとホームページから企業が伝えたい思いや強みはなんだろうと考えながら見る事を心がけてまいります。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
純粋にホームページの文脈から行間を読み解き、一つ一つの会社を深く理解する。
というアプローチは、技術的な知識偏重で考えがちな自分とは真逆のやり方で、
しかし、注意深く考えることで、浅はかにツールなどに頼ったやり方より深く理解が出来る。ということが学べました。
何か道具を使うにしても、こういった思考を補助するために使うべきだと改めて気づかされました。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回は現行のホームページから得られる情報が少ないホームページもあり、そういったところは歴史や地理、他の媒体から情報を集めて点と点を結びつけていき論理立ててその会社のことを理解していたのが印象的でした。
点と点の結びつけ方、仮説の立て方、仮説の立証の仕方など学ぶべきことがたくさんありました!
ですが、これら全て点の情報自体は誰でも普段見ているもしくは見れる情報であり、情報をどう捉えるかだなと感じました。
次回も非常に楽しみです!
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回の題材はWEBの活用パターンがイメージしにくいBtoBの業種であり、情報は基本的にWEBサイトからのみでしたが、前提知識や周辺情報を活かしてここまで読み取れるのかと改めて驚きました。
さらにサイトから読み取るのは書いてある情報だけでなく、昔はこういう風に頑張ってたっぽいなどストーリー性も読み取っており、営業にも活かせる視点だなと勉強になりました。
そして仮説を立てて立証するという思考パターンも教えていただき全ての仕事に共通する思考だと改めて学べました。
また、自分がきちんと考えて自信を持ってアウトプットしたものは簡単に曲げないこと!
これは大切な考え方であると同時に、簡単に曲げないという決意を持てるまで考え抜くのがプロフェッショナルであり仕事であると学びになりました。
松本 まりこ
*コメント*
400年近い歴史のある食品を取り扱う会社のWEBサイトを見ていた際に、独自の強みと会社が望んでいることを青山さんがまさにWEBサイトを見ただけで言い当てられたところでは教科書的な知識や通常の理論的なことではない生きた分析というところの凄さを感じました!自分自身が予想した答えは歴史や地域性などに引っ張られていて的外れでした。又、営業の際はどのようにアプローチするのかというお話もお聞きすることができ、本当に勉強になりました。今後のWEB学校でもWEBサイトを見る目を持てるように学んでいきたいです。
*コメント*
大橋 なな
*コメント*
食品加工の企業をはじめとして、営業同席してみたいと思いました。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
1. 事業内容、会社の創業年、社長が何代目かという情報から、会社の事業の変遷が推察できる。共時的にある事業を系譜的に考えること。
2. 企業にはどのように自己を見せたいか、理想のイメージがある。そのイメージを捕捉することで、会社がそのイメージを提示することによって、どのような他者にいかに欲されたいかがわかる。サイトがそれを語ってくれる。
3. 反対に見せたくないところもある。設計する観点から、これを捉えることも重要だと思った。なぜなら、何も知らずそれを前面に出して売り出すような設計をしてしまうと間違いなく事故になるから。
4. USPがホームページだけではわからないことがある。その場合、サイト横断的に、Googleマップをも駆使し紐解くことで見えてくることがある。サイトの内側からわからないことは外側の情報を繋げて穴を埋めること。網を駆け巡り、ピースを組み合わせ、一つの事象の理解へと至ること。
5. 会社には人のような性格がある。イケイケか。オラが大将として構えているなど。例えば人のInstagramを見て、そこにある情報から趣味趣向、どのような人か推察することに類似に感じる。現代の若い人は結構やることなのではないだろうか。
6. 実際に自分で、任意の会社のホームページを起点とし、USPの抽出からWEBの戦略策定までやってみることがより良い勉強になると思った。普段からどのような会社でUSPは何か、その会社は何を求めているのか分析しつつサイトを見たい。
*コメント*
髙橋 遼太郎
*コメント*
今回のお題は「WEBを一瞬見ただけでその会社を理解する方法」で、こちら以前からどのようにサイトを見ればこれが出来るのか不思議に思っていたことであったため、本当に興味深かったです!
WEB戦略を立てるためには、まず相手のリアルを知ることが第一歩。その一歩を大きく踏み出すための本日の講義だったと考えます。また、サイトに書かれていることから色々と類推することができる点、足りていないコンテンツがわかる点は本日の内容は特に自身の業務に繋がってくることなので見返すようにしていきます。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
動画視聴しながら一緒に考えてみましたが、答えとは外れた論点で物事を見ていることを実感しました。
WEBサイトを見る目を養わなければいけないなと感じました。
*コメント*
生尾 ゆうこ
*コメント*
前回とは違ったアプローチでサイトを紐解いていく内容でした。
今回も青山さんのサイトを見る目と膨大な知識量に驚かされました。
「この会社の強みは何でしょう?」という問いに対して自分も考えながら視聴しました。
WEBサイトに載っている情報や関連会社の情報から必要な情報を拾い集めることができるかできないかで雲泥の差が出てしまうなと少し危機感を覚えました。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
どんな事業を行なっているのか、サイトを通してどのような成果をあげたいのか、サイトの目的はなんなのか、USPはなんなのか・・・
そしてそのポイントというものは制作段階でサイトを訪れたお客さまに分かりやすく伝わるような設計にしないとダメだと感じました。
*コメント*
小谷 さきね
*コメント*
*コメント*
可信 なみ
*コメント*
*コメント*
宮本 まりこ
*コメント*
前回と同様、顧客を知ることを教えていただく回でした。
題材となったサイトを一度見るだけで青山さんがそのサイトの問題点をズバズバとおっしゃっていて本当にすごいなと思いましたし、驚きました。
(多言語対応が求められるけど対応していないなど)
サイトを改善することでより広い範囲の顧客を獲得する可能性を広げていくことができる点がすごく印象的でした。
今回学んだホームページの見方をもとに顧客に貢献できるそんなサイトデザインができるよう頑張ります。
今回もお忙しいところ開催いただきありがとうございました。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
また、「自分の作ったものは自分の言葉で説明し、勝たなければいけない」という言葉が特に心に響きました。それは単に「自分の制作物に自信を持て」という簡単なメッセージではなく、「絶対に勝てるというレベルになるまで、企業理解と制作を積み重ねる努力をしろ」ということなのだと、私は受け取りました。
そして、SCSC事業部の皆さんは、それくらいの努力を積み重ねて素晴らしいサイトをつくっているのだと実感しました。
私も日々精進していきます。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
ホームページを見てその中で得られる情報だけで、その会社の強みなどを理解していく。
自分はいつも目で見るだけで、頭では見てなかったなと感じました。
入稿する時に、既存サイトを見て顧客を理解してから制作する場面も多々あるので、このように分析していけば迷わないなと思いました。
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
強みを見誤らないためにも分析する力を付けていきたいです。
*コメント*
伊藤 ちはる
*コメント*
今後はより意識してサイトを見てみようと思います。
そして自分の見る目を養っていきたいです!
*コメント*
池田 つづみ
*コメント*
単にサイトを見て終わりではなく、どのように改善し、勝てるようになるかを考える過程が大切だと感じました。
青山さんの分析方法を学び、自分の業務にも活かしていきたいと思います。
今後は、サイトを見る目を養い、実践的な視点を意識して取り組んでいきたいです!
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
自分たちの目でWEBサイトを見ていき、どんなことが読み取れるか考えながら集中して見ました。「ワイヤーハーネス」「モーゲージ」など専門用語が出てくるで、それを見てパッと明確に意味を答えられなかったので、まず業界理解をしていく必要があります。
またWEBサイトを見ながら、取引先会社はどこでその先がグローバル企業なのか、商品を自社で作っているのか卸しているのか、採用を積極的にしたいのかそうではないのかなどただ列挙されているものをそのまま見ていくだけではなく、潜在している背景や心理を読み解きながら、その次の自分たちが確認すべきポイントを意識してWEBサイトをくまなく見ていく必要があると感じました。
採用、集客などWEBサイトの目的は様々ですが、訴求したいポイントが閲覧者にも的確に伝わるような構成にすることが重要だと学びました。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
自分ならそこまで気にしないような情報でも、論理を組み立て、その会社が何をしたいのか、強みはどこでどうすればいいのかを明かし、勝ち筋を見つけていく。
ホームページにある情報を紐づけて見て、理解していくことが大切なのだと学ばせていただきました。
*コメント*
菅谷 将司
*コメント*
サイト内の情報から会社の強みを引き出す目利きと、また青山さんのWEBサイトでいかに勝てるサイトを創り上げるかというマーケティング力に脱帽です。
普段のサイト制作業務では学べないマーケティングとしてのサイト制作が学べる内容でした。
*コメント*
加納 あい
*コメント*
今まで私がやっていたのは、お客様のことを理解した【つもり】だったんだなと認識いたしました。お客様の求めているものや想いを汲み取り理解できるよう、自身の目を養っていきたいと思います。
*コメント*
逸見 龍瑞
*コメント*
特に、検索ボリュームの分析などのツールを使わず、ホームページの情報だけでWebサイトの活用方法を導き出せた点は、印象的でした。この経験から、1つの分析方法に固執せず、多角的な視点を持つことの重要性を改めて感じました。
また、電子部品を扱う企業のホームページを題材に学んだ際、中国市場へ進出しているという事実から、多言語対応のホームページが必要になることを教わりました。このように、Web活用のポイントを「言語」という観点から考える視点は、これまで自分にはなかったため、新たな学びとなりました。
*コメント*
新村 ちひろ
*コメント*
企業サイトの情報からその企業が何をアピールしたく、何を見せたくないのか、そこまで深く理解できる目を養っていかなければならないと感じました。
同じ情報を与えられていてもそれらをどう活用できるか、分析していけるか、お客様目線で情報を見ることができるか。Web業界の人材として今後の課題が見つかりました。
*コメント*
竹下 みゆう
*コメント*
やはり私自身はWebサイトを見るときに表面的なことしか見ておらず、深くまで考えるに至っておらず全然なっていないと感じました。
マーケティングツールを用いずとも、サイトを読んでいくだけでその会社の強みや足りない部分を言い当てることができるよう自分の手札を増やしていきたいと思います。
*コメント*
高橋 力都
*コメント*
前回と同様、実際に世の中に出回っているWEBサイトを見て分析していくのですが、異なっている点として、ツール・サービスは使わずに行われておられました。
特に、採用を目的としたWEBサイトの分析と見るポイントは、なるほど、と感じました。
また、個人的に一番ためになったのは、最終盤での、青山さんの思考法や、読書に対する姿勢、自身が考えて作ったモノに対しての考え方でした。
ハッと思わされました。
*コメント*
久保田 しおり
*コメント*
前回の視聴から、どんなことが読み取れるか?と考えながら見ていましたが、自分ではなかなか解析できませんでした。
WEB学校の視聴回数を重ねて、自分でも気付けることが増えればと思います。
*コメント*
奥村 優
*コメント*
あるサイトのビジネスモデルについて考えるところで動画を見ながら自分も考えてみましたが全然答えが分かりませんでした。
どんな意図を持ってその情報を載せているのか深く考えられるようにしていきたいと思いました。
*コメント*
高橋 かほ
*コメント*
いくつかの企業のWEBサイトを例にして、WEBサイトの見方を教えていただきました。今回のWEB学校を通して、改めて業界や各企業の採用の現状などを知っていないと、WEBサイトの意図や訴求ポイントを正確に読み取れないことを実感しました。
今まで私自身はWEBサイトの表面的な情報や装飾しか見れていなかったため、多角的な視点を持って分析をしていく力が必要だと感じました。
*コメント*
栗原 りえ
*コメント*
業種によって多種多様のビジネスモデルがあり、その会社の強みをしっかりと見出し、時代にあったWEB活用を提案することでビジネスチャンスに繋げられると学びました。
*コメント*
鈴木 はるか
*コメント*
そして今回の講義の中で、「自分が考えて形にしたことは負けたらだめ」ということがとても響きました。己をもつことが重要で、そのうえでも言ってきたら取り入れる事。だからこそ良好関係が生まれると感じました。これから設計していく中で徹底的に分析し、周りの意見も視野に入れつつ自分の意思を持って取り組んでいきたいと思います。
*コメント*
山岸 あみ
*コメント*
特に印象に残ったことは、3社目の食品会社についてです。青山さんがそのサイトの中から見るべきポイントをいくつか見ただけで、その会社の強みをドンピシャで言い当てたのがすごいと思いました!
油から行きつくところが豆腐までということが、理解しきれていませんでしたが、青山さんのお話を聞いて、とっても納得出来ました!
*コメント*
永野 智成
*コメント*
青山さんはWeb業界だけでなく、他業界の業界用語まで認知しており、感銘を受けました。
今回は特にホームページの活かし方や読み取り方などたくさんのことを学べました。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
また、青谷さんの、自分でつくったものについては負けてはいけない。戦って本当に負けたと思ったらその部分は取り入れるというお言葉がとても印象に残りました。
何をするにもこの考え方はとても大事だなと考えさせられました。
*コメント*
三宅 はづき
*コメント*
前回とは違ったアプローチのサイトの見方を学ぶことができました。
顧客が求めているものは何なのか見抜けるように、WEB学校を通してサイトを読み解く力をつけていきたいと思います。
*コメント*
井坂 かなこ
*コメント*
1つ1つのテキストからも職務内容や地域など読み解くことができる、その力は今の私には備わっていないです。
今後思考を重ねてサイトの本筋を捉えられるようになりたいです。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
USPや主力事業がわからずともその会社を取り巻く広い視野をもてば自ずと勝つための方法が浮かんできます。
普段、設計の業務でもお客様からの情報が少ないときには、競合他社と違うところはどこか?なにを押し出したいのか?(逆もしかり)ということを仮説に基づいて分析しなければならないこともあり、この回での学びはそこに通づるものがあるのではないかと感じました。
すべては「顧客志向」でモノを見ることですが、今回の実践的な学びを今後の業務に活かしていけるよう取り組んでまいります。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
前回はSEO順位等を調べての情報収取だったので、今回も同様かと思っていたのですが、今回はサイトから情報を得ていくという手法でした。
サイトに載っている情報を信用しすぎず、地域ごとの特色なども考慮に入れながら本当の情報を得ていくことが大切だと学びました。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
WEBサイトを一通り見た後、この会社の強みは?との問いに対して全く答えが出せず、「ただ見ていただけ」なんだと再認識させられました。
WEBサイトをしっかり見て分析する力を身につけたいと強く感じた時間でした。
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
青山さんの問いかけに、参加をしているような気持ちで自分自身の回答を心に思い浮かべて
拝見させていただくのですが
見事に的外れな自分の回答です。
不甲斐なさと、力不足を痛感いたしました。
これまでマーケティング手法というものを少し見聞きしたことはありますが
身に付くことはなく、これを機会にもう少し掘り下げてみたいと思いました。
*コメント*
トウ ウビン
*コメント*
今回の講座では、自分自身が持つ視点の大切さと、論理的なアプローチだけでなく感覚的な分析の重要性を学ばせていただきました。他人からの意見や批判に対しても、自分の軸をしっかりと持ちながら向き合う姿勢は、とても印象的でした。
た、提案を通じて顧客の成果に直結する価値を創出するためには、自分の考えに固執しすぎない柔軟性と素直さも必要不可欠であることを改めて実感しました。
*コメント*
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