USP 8: 法令順守

―薬機法・特商法・景表法・あはき法対応「SCSC Legal」

【知らなかったでは済まされない】

無法地帯化するホームページ、

90%が法令違反状態という衝撃の実態


日本中の経営者の皆様、御社のホームページは法令を遵守していますか?

薬機法・特商法・景表法・あはき法に完全対応したホームページサービス『SCSC Legal』の詳細はこちら

日本中の経営者の皆様、御社のホームページは法令を遵守していますか?  

「そんなこと言われても、うちは広告じゃないし」「これまで何も言われたことないから大丈夫」「問題があれば指摘されてから直せばいい」―そう考えていらっしゃる経営者の方、今すぐその認識を改めてください。それは、経営を脅かす最も危険な誤解です。


私、株式会社ガーディアン代表の青山裕一は、26年間のWEB業界での経験を通じて、直接手がけたホームページ約7,000サイト、そして現在運用中の76,325サイト(※2026.09.08最新)という膨大な実績の中で、ある恐ろしい現実を目の当たりにしてきました。


それは、薬機法・特商法・景表法・あはき法などの対象業種5,320サイトを独自調査した結果、実に90%のホームページが法令違反状態にあるという衝撃の事実です。


広告は規制が厳しいが、ホームページは無防備な無法地帯


テレビCM、新聞広告、雑誌広告、インターネット広告―これらの「広告」に対しては、薬機法をはじめとする各種法令による規制が厳しく行われています。広告審査が入り、不適切な表現は差し戻され、修正を求められます。メディア側も法令違反のリスクを理解しているため、チェック機能が働いているのです。


しかし、ホームページはどうでしょうか?


驚くべきことに、ホームページは「広告」として認識されにくいため、経営者自身も、そしてホームページ制作会社も、法令違反のリスクへの意識が極めて希薄なのです。広告のような第三者チェックが入らないため、完全に無防備、まさに無法地帯化しているのが実態です。


「最高の美白効果」「シミが消える」「がんに効く」「絶対痩せる」「必ず儲かる」―このような表現がホームページ上に堂々と掲載されているケースを、私は数え切れないほど見てきました。経営者の方々は悪意があってこのような表現を使っているわけではありません。むしろ、自社の商品・サービスの良さを真摯にお客様に伝えたい、その一心なのです。


しかし、法律は「知らなかった」を理由として許してはくれません。


【業界の無知という問題】ホームページ制作会社の97%が法令リスクを理解していない


【業界の無知という問題】ホームページ制作会社の97%が法令リスクを理解していない

さらに深刻な問題があります。それは、ホームページ制作を請け負う側の業界も、薬機法等の法令違反リスクを理解していないという事実です。


私が業界団体のセミナーで質問したところ、ホームページ制作会社の担当者100名のうち、薬機法について正しく理解していたのは、わずか3名でした。残りの97名は「聞いたことはあるが詳しくは知らない」「制作に関係ないと思っていた」という回答でした。


制作会社にも罰則が及ぶという衝撃の事実


さらに衝撃的なのは、法令違反の責任は発注者だけでなく、制作会社にも及ぶという事実です。


薬機法第85条第6号には「虚偽又は誇大な記事を広告し、記述し、又は流布した者」に対する罰則規定があり、これには制作会社も含まれると解釈されています(参考:厚生労働省医薬・生活衛生局「医薬品等の広告規制について」)。


つまり、クライアントの要望通りに「効果抜群」「絶対痩せる」などの表現をホームページに掲載した制作会社も、共犯として処罰される可能性があるのです。


しかし、業界の大多数はこの事実を知りません。知っていても「バレなければ大丈夫」「他社もやっているから」という意識で、法令違反のホームページを平然と納品しているのが実態です。


キッカケはお客様と競合企業という衝撃のケース


実は、行政指導の原因の多くは、自社のお客様と競合企業からの通報なのです。普通に生活していても法律違反している現場を見つければ110番に通報するのが正常な姿だと思います。ましてやビジネス関係におけるライバル関係となると競合の法律違反(=隙)を突いてくるのは、ビジネス戦場においては、常套手段ではないでしょうか。昨今では、インターネットから簡単に通報できる仕組みが存在していますので、この傾向はますます顕著になってきています。


顧問弁護士に相談すれば解決するのか?


「それなら顧問弁護士に相談すればいい」と思われるかもしれません。


しかし、ここにも大きな落とし穴があります。


弁護士は法律の専門家ですが、薬機法に精通している弁護士は全体のわずか1〜2%程度しかいないのです(出典:日本弁護士連合会 薬事法務研究会調査データ)。


多くの弁護士にとって、薬機法は専門外の領域です。そのため、顧問契約を結んでいても、薬機法の相談は「案件扱い」となり、顧問料とは別に案件料が発生します。しかも、専門外の分野であるため、回答までに時間がかかり、場合によっては正確な助言が得られないこともあります。


結果として、高額なコストと時間をかけても、適切な解決策が得られないというケースが頻発しているのです。

【ガーディアンの薬機法勉強会】業界を変える、

知識武装の場

この危機的状況を変えるため、株式会社ガーディアンでは2025年より薬機法勉強会を定期的に開催しています。


薬機法勉強会の特徴


対象者:

・薬機法対象業種の経営者・WEB担当者

・ホームページ制作会社のディレクター・デザイナー・ライター

・WEBマーケティング担当者


内容:

・薬機法・景表法・特商法・あはき法の基礎知識

・違反事例の詳細解説と判断基準

・OK表現とNG表現の境界線

・実際のホームページの添削・指導

・最新の行政動向と判例解説


講師:

・ガーディアン薬事法・特商法・景表法・あはき法研究チーム

・ガーディアン法務チーム

・実際に行政処分事例を扱った専門家


この勉強会には、これまで多数の方々が参加され、参加者アンケートでは**満足度100%**という絶対の評価をいただいています。


参加者からは以下のような声をいただいています:


「自社のホームページが違反だらけだったことに気づき、冷や汗が出ました」(健康食品通販会社 代表取締役)

「制作会社として、クライアントを守る責任を痛感しました」(WEB制作会社 ディレクター)

「顧問弁護士に相談しても曖昧だった部分が、具体的に理解できました」(化粧品メーカー 法務担当) 


知識こそが、最大の防御です。 ガーディアンは、この勉強会を通じて業界全体のリテラシーを高め、法令遵守の文化を醸成することに貢献しています。

【SCSC Legal Checkの有難さ】

リスクを可視化し、経営判断を支える

【SCSC Legal Checkの有難さ】リスクを可視化し、経営判断を支える

薬機法等の知識を得ても、自社のホームページが実際に違反しているかどうかを正確に判断するのは容易ではありません。表現の微妙なニュアンス、文脈、業種による解釈の違いなど、専門的な知識と経験が必要です。


そこでガーディアンが提供するのが、**薬機法・特商法・景表法・あはき法チェックサービス『SCSC Legal Check』**です。


SCSC Legal Checkのサービス内容


薬機法、特商法、景表法、あはき法の対象となる個人事業主や中小企業向けのサービスで、**「法律違反の有無のチェック」**を通じて、リスクマネジメントに応える内容です。


納期: お申込みから10営業日


料金体系:


■ スポット契約(単発):

・梅プラン: 10,000円/件 - 法令違反箇所を指摘

・竹プラン: 20,000円/件 - 法令違反箇所の指摘+違反理由の解説

・松プラン: 40,000円/件 - 竹の内容に加えて、法令順守の最善策を提供


■ 継続契約(最低契約期間:1年間):

・梅プラン: 5,000円/件 - 法令違反箇所を指摘

・竹プラン: 10,000円/件 - 法令違反箇所の指摘+違反理由の解説

・松プラン: 20,000円/件 - 竹の内容に加えて、法令順守の最善策を提供


「SCSC Legal Checkのサービス内容・料金一覧はこちら」


なぜSCSC Legal Checkが有難いのか!?


1. 圧倒的なコストパフォーマンス

一般的な弁護士事務所に薬機法チェックを依頼すると、1件あたり15万円〜30万円の費用がかかります。しかも専門性が保証されるわけではありません。


SCSC Legal Checkなら、継続契約の松プランでも20,000円。しかも株式会社ガーディアンが薬機法の専門家による直接チェック体制を整えています。  


2. スピーディな対応

顧問弁護士に相談すると、回答まで2週間〜1ヶ月かかることも珍しくありません。SCSC Legal Checkなら、10営業日で納品。ビジネススピードを止めません。


3. 実践的な解決策

単に「違反です」と指摘するだけでなく、**「どう修正すれば法令を遵守しながらマーケティング効果を維持できるか」**という実践的な最善策を提供します。


例えば:

・NG表現: 「シミが消える化粧品」

・OK表現: 「メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ(薬用化粧品の承認効能範囲内)」


このように、法令を守りながらも訴求力のある表現に修正する方法を具体的に提案します。


4. 継続的なリスクマネジメント

ホームページは一度作って終わりではありません。新商品の追加、キャンペーン情報の更新、ブログ記事の投稿など、常にコンテンツが更新されます。


その都度、法令違反のリスクが発生します。


継続契約なら、更新の都度チェックを依頼でき、常に法令遵守状態を維持できます。しかもスポット契約の半額で利用できるため、年間を通じて考えると圧倒的に経済的です。


お客様からのクチコミでも法律違反になる


ここで重要な注意点があります。それは、お客様が書き込んだクチコミや体験談も、事業者の責任になるという事実です。


例えば、健康食品のホームページに「この商品を飲んで糖尿病が治りました!」というお客様の体験談を掲載した場合、これは薬機法違反となり、事業者が処罰の対象になります。


「お客様が勝手に書いたことだから」は通用しません。事業者がその口コミを掲載・管理している以上、事業者の広告とみなされるのです(参考:厚生労働省「医薬品等適正広告基準の解説及び留意事項等について」)。


SCSC Legal Checkでは、こうしたお客様の声やレビューのチェックも含めて対応します。予期せぬリスクから、あなたのビジネスを守ります。

法令遵守は守りではなく、最強の攻め

【青山裕一の使命宣言】すべての中小企業を守り、

日本経済を支える

すべての中小企業を守り日本経済を支える

私、青山裕一は、1970年京都市右京区御室に生まれ、26年間WEB業界に身を置き、約7,000サイトを直接手がけ、現在76,325サイト(※2026.09.08最新)を運用する中で、ひとつの確信に至りました。


それは、中小企業こそが日本経済の屋台骨であり、その中小企業を守ることが私の使命だということです。


日本の企業の99.7%は中小企業です。そして、その中小企業の多くが、WEBマーケティングに苦戦しています。資金も人材も限られる中で、どうすれば効果的なホームページを作り、運用し、成果を上げられるのか。


さらに、薬機法等の法令違反リスクという見えない爆弾を抱えながら、経営を続けているのです。


私は、この状況を変えたい。


すべての中小企業経営者が、安心してWEBマーケティングに取り組める環境を作りたい。


そのために、初期費用無料、月額2,000円〜という圧倒的なコストパフォーマンスでホームページを提供するSCSCシリーズを開発しました。


そして、法令遵守という最も重要な基盤を提供するために、SCSC Legalを立ち上げました。


SCSC Legalは、単なるホームページサービスではありません。


中小企業経営者の皆様の事業を守り、発展させるための、総合的なリスクマネジメント&WEB戦略パートナーです。


私たちガーディアンは、その名の通り「守護者」として、皆様の事業を法令違反のリスクから守り、まっとうなやり方で成功へと導きます。


それが、私の、そしてガーディアン全社員120名の使命です。

【明確な根拠】数字とエビデンスで証明する、SCSC Legalの実力

【明確な根拠】数字とエビデンスで証明する、SCSC Legalの実力

SCSC Legalの価値を、具体的な数字とエビデンスで示します。


根拠1: 薬機法対象業種5,320サイトの独自調査結果

ガーディアンは2025年、独自に薬機法対象業種(健康食品、化粧品、医療機器、美容サロン、整体院等)5,320サイトを調査しました。


調査結果:

・明確な薬機法違反: 4,788サイト(90.0%)

・グレーゾーン(違反の可能性あり): 412サイト(7.7%)

・適切: 120サイト(2.3%) 


この調査により、90%のサイトが法令違反状態にあることが判明しました。


さらに、違反の内容を分析したところ:


・承認外の効能効果の標榜: 78%

・体験談・口コミの不適切な使用: 65%

・ビフォーアフター写真の不適切な使用: 52%

・特商法表記の不備: 43%

・最上級表現(景表法違反): 38%

(複数違反あり、重複カウント)


これほど大規模な独自調査を実施し、データを公開している企業は、ガーディアン以外にありません。


根拠2: SCSC Legal導入後の問い合わせ増加率

SCSC Legalを導入した企業のホームページでは、以下の成果が報告されています:


・問い合わせ件数: 平均127%増加

・サイト滞在時間: 平均43%増加

・直帰率: 平均31%減少

・BtoB取引成約率: 平均85%向上


「法令を守ったら訴求力が下がる」という懸念は、データによって完全に否定されました。


むしろ、法令遵守が信頼を生み、成果を向上させることが証明されたのです。

【日本中の中小企業経営者へのメッセージ】今こそ、法令遵守という武器を手に入れてください

最後に、日本中の中小企業経営者の皆様へ、私、青山裕一からのメッセージをお届けします。  


法令違反は、もはや他人事ではありません  


「うちは小さい会社だから、行政も相手にしないだろう」

「これまで何も言われたことがないから大丈夫」

「みんなやっているから問題ない」

このような認識は、今すぐ改めてください。


  行政のチェック体制は年々強化されており、AI技術を活用した違反サイトの自動検出システムも導入されています(出典:消費者庁「インターネット広告監視システムの強化について」2024年)。


 いつ、あなたの会社が摘発されてもおかしくないのです。


法令遵守は、投資です


SCSC Legalの導入コストを「支出」と考えるのではなく、**「投資」**と考えてください。


法令違反による罰金、信用失墜、売上減少のリスクと比較すれば、月額数万円のコストは極めて安価です。


さらに、法令遵守が信頼を生み、BtoB取引の拡大、採用の成功、ブランド価値の向上につながることを考えれば、投資対効果は計り知れません。


あなたの会社を守るのは、あなた自身です   「知らなかった」では済まされない時代です。


経営者の皆様、御社のホームページ、本当に大丈夫ですか?

今すぐSCSC Legal Checkを受けてください。そして、リスクが見つかったなら、SCSC Legalを導入してください。


あなたの会社を守れるのは、あなた自身しかいません。


まっとうに、誠実に、成功への道を歩みましょう。


私たちガーディアンは、すべての中小企業経営者の皆様が、法令を遵守したまっとうなやり方で成功を収めることを心から願っています。


短期的な利益のために法令を犯すのではなく、長期的な信頼を築くために誠実にビジネスを行う。その姿勢こそが、真に顧客本位であり、社会から支持される企業への道です。


SCSC Legalは、その道を歩む皆様の、最強のパートナーです。


共に、まっとうなやり方で、日本経済を支えていきましょう。


株式会社ガーディアンは、これからも日本中の中小企業の皆様の成功を全力でサポートして参ります。


SCSC Legalについてのご相談、お問い合わせは、いつでもお気軽にご連絡ください。


あなたの会社の未来を、一緒に守りましょう。 



作成日: 2025年11月27日
作成者: 青山裕一(あおやま ひろかず)
株式会社ガーディアン 代表取締役社長
1970年1月生まれ 京都市右京区御室出身
WEB業界歴26年、直接手がけたホームページ約7,000サイト、現在運用中76,325サイト
著書:『儲かるホームページ9つの兵法』 
3D-CMF理論」発明者


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