雰囲気は良いが、画像と文章がちぐはぐなホームページ
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
士業 |
地域特性 |
湘南 |
規模 (従業員数) |
中小企業 |
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ターゲットは誰か?
湘南エリアの会計事務所を探している個人事業主や小規模の法人
上からサーっと全体をチェック!
メインビジュアルの文章が長くて読まないといけないので頭に残らない、、
サーっと見た時にグラフや画像が印象に残る!後は海のイメージや柔らかい親しみやすそうな雰囲気!
画像と文章の相性は!?
画像と文章がちぐはぐで何を伝えたいのか分からない。
せっかくグラフや画像で目を止めて文章を読んでくれるのに帰ってマイナス印象を与えてしまう、、
会計事務所なのにチャラい。軽い。写真の髪型も服装も失敗。
このサイトの総評と改善ポイント
何となく雰囲気はよくまとまっているが、読んでいくうちに信用を失ってしまう。
会計事務所ならば、きちんと会計やってくれなきゃ困るよ!というのがお客さんが考えるところだがきちんと読むと何だかちぐはぐでこの会社はきちんとやってくれるのかと不安になる。
全体の雰囲気は良いので画像と文章に気を配り、親しみやすいししっかりしてる。
ここはいいなと思ってもらうことが大事。
見た目ではなく科学された設計によって改善される!
科学されつつも大真面目に遊んでいるホームページ
| 題材とした企業のHP | |||
|---|---|---|---|
業種 |
学校 |
地域特性 |
東京 |
規模 (従業員数) |
中小企業 |
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ターゲットは誰か?
中学生とその親御さん!
TOPページ全体を、上から下までさーっとチェック!このサイトを評価!
よく動き、カラフルで楽しそう!美容と調理のことが学べることがシンプルに伝わりやすい!
若い子をターゲットにワクワクさせる良いサイト!
子供が笑顔でここ行きたいんだけど!と親御さんに見せるようなサイト!これが親御さんに一番効く。
科学されて大真面目に遊んでいるいいサイト。
このサイトのポイントは?
中学生と親御さんと一緒に相手にしないといけないこと!
TOPページでは楽しい、ワクワクという雰囲気だが、保護者ページはカチッとしてる。
コンテンツの順番はどうか?
学校系は、人生がかかっているから読んでくれる。
もっとよく知りたいが閲覧者の心情。だから見出しも読むレベルでいける。
このサイトは読ませるコンテンツになっておりかつ、親御さんの気になるところを明確に抑えてコンテンツを配置している。
教育理念が一番の遡及ポイントでここに向かって不安を取り除いてあげて、教育理念のところで必ず手が止まるように動きをつけている。
素晴らしい。
このサイトの総評
科学されて大真面目に遊んでいる。
ターゲットを的確にとらえ、閲覧者の心理に沿って有効な設計が為されている。
訴求力の高い良いサイトである。
*COMMENT*
紀井 斎
*コメント*
各コンテンツが持つ役割に合わせた
画像選定の重要性について理解できました。
これまで周辺テキストと画像の関係性
という捉え方をしておりましたが
コンテンツが持つ役割 そこに合致した写真や図表
を用いるべき というのをしっかり理解することができました。
今後の業務に活かしていきたいと思います。
部内スタッフからのコメント
主婦隊:吉田 けいこ
今回もド素人の私達にもいろいろ分かりやすく例えて話して下さるので、大変有難いです。
いろいろなお客様(閲覧者)目線に、どう誘導し、目標達成できるのか?改めてHP作成の大変さ実感しました。
いろいろな分野の人達が集まり、考えて話し合い、チームワークを大事にしながら、社会や組織と同じように土台しっかり、中身のいろいろな型、全体像と階層もしっかりしないといけないということを学ばせて頂きました。
主婦隊:藤田 まりこ
普段の業務ではホームページ制作に携わっていないので、言葉の理解からハードルが高いのですが、今回は具体的な例を沢山用いて説明して下さったので状況を想像する事が出来て理解を深められました。
画像はセールスライティングの内容に合わせたものを考えて載せるべきと言う事を学び、コーポレートサイトにalt属性を考え入力するお仕事がありますので、その点を押さえた上で言葉を選ぶ意識を高めたいと思いました。
アシスタント:川満 さゆり
前回の復習から始まり、ランチを例に購買行動モデルを解説してくださり、わかりやすかったです。
マーケティング≠営業でマーケ→顧客創造、営業→商品を売る。スタートの対象が違うことを学びました。
また、コンテンツのあり方でライティングにはSEOライティング・セールスライティングがあり、画像とセールスライティングの適合が重要であることも学びました。
その後、2つのサイトを見て、1つ目はぱっと見いい感じに見えても、実際読み込んでいくとう~んとなり、そのサイトの目的には達しない。
2つ目はぱっと見あかるく、対象が中学生のため、中学生にわかりやすくなっていましたが、最終決定権は保護者にあり、保護者のページはきちんとした感じで、保護者が感じる不安や疑問にも対応しているサイトで訴求力が十分に発揮されている計算され尽くした設計がされているサイトと今回の座学をさらにわかりやすく理解しやすく解説をしてくださいました。
次回もとても楽しみです。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回は前回出てきた図解の復習から、コンテンツについて学ぶ回となりました。
文章や画像が持つ訴求力を実サイトをいくつか見ながら、良い点・ダメな点の考え方含め丁寧に解説いただきました。
私のレベルでは一度で理解することは到底難しく、何度か繰り返し動画を見る必要があるのはもちろん、基本として知っておくべき用語は余暇学習し自己成長して、マーケティングをもっと学びたいと強く思った回でした。
2025/1/4
今回も設計の大切さを学びました。
ただただ見た目が良いデザインはそこらじゅうに存在していますが、閲覧者に行動してもらうための効果的な文章作成や画像選定があり、ニーズに合致していると一瞬で思わせることの重要性を学びました。
マーケティングと一言で言っても学べば学ぶほど奥深さが日に日に増しますし、一つ一つを繰り返し反復し続けることでしか身につけられないものばかりです。
*コメント*
河原田 ゆきえ
*コメント*
終始平易な言葉を使って、かみ砕いて教えてくださったので、設計未経験のメンバーでも、かなり分かりやすかったのではないでしょうか。
リアルでランチのお店を選ぶときの思考と、保育園を選ぶときの心理的な進み方が、やはり同じフローに則って進むこと、全員納得!
営業とマーケティングの違いは、私は何十回聞いたか分からないけど、モテるために髪型と服装整えるのはマーケティング!って、なるほどー!とあらためて思いました。
画像選定の重要性、ターゲットとフェーズによって、あるべき見出しの文字数が違うなど、今すぐ使える上に、閲覧者心理になりきることの奥深さをと面白さを、あらためて実感です。
参考サイトを青山さんと同じ視点とスピードで見て、その場で思考してアウトプット(発言)するという、リアルタイム参加だからこその集中力と思考の回転スピード、今日もまたすごく楽しい回でした!
次回は下層ページの設計を教えてくださるとのことで楽しみです!
奥の深いWEBマーケティングの世界、日常でどんどん活かして自分のものにしていきます!
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今日のポイントは画像と文章!
顧客の行動心理に基づいて実践形式でどんなコンテンツが頭に残るのか、画像と文章の理想的な関係性はどうなのかを学べました。
ケーススタディでもマーケティングや心理学に基づいた見方、考え方を学べてたのですぐに業務に活かしたいと思います!
本日もありがとうございます!
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
入社以来何度も教えていただいているファネル構造、マーケティングと営業の違いや、SEOライティングとセールスライティングの違いなどを体系的に教えていただいたWEB学校でした。
特にファネル構造とSEOライティング、セールスライティングの使い分けはまだまだ理解も経験も足りていないところだなと痛感いたしました。日常の業務で常に頭に入れて理解を深めながら経験値を積んでいきます!
岡部 ちよ
*コメント*
ホームページ設計の重要性と、そのための具体的な方法について学ぶことができました!
特に、WEBサイトのコンテンツ画像において
SEO<セールスライティングを重視することに驚きました。
SEOが全てだという思考があったので、今回のWEB学校で
思考を正しくすることができました。
様々なWEBサイトのコンテンツを、日常で拝見する時には
マーケティングの観点での気づきを増やしていきたいと思います。
*コメント*
大橋 なな
*コメント*
具体例として見え方残り方を学ぶのではなく、実際の皆さんの発言として聞けたので、印象に残りました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
SEOライティングとセールスライティングの違いや、セールスライティングに合った画像の重要さを実感しました
Case1のサイトではトップページの最初の部分を見て、すぐに違和感を感じましたが、その違和感は正解でした
その企業の業種とサイトの雰囲気・画像のチョイスが噛み合っていないなとは感じましたが、
青山さんは、画像と文章のミスマッチが閲覧者にどんな印象を抱かせるかについても詳細にアウトプットしておりました
Webサイトのコンテンツを戦における兵の配置に例えており、
SEOライティングは閲覧者をサイトに引き込み、
セールスライティングではサイトに来てくれた閲覧者を誘導していく、
全く別々の役割のはずなのに、今までの自分は2つを混同してしまっていたかもしれません
今回学んだ事を活かすために、閲覧者がサイトを見てどう感じるかも意識していきます
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
1つ目は、リアルなお昼ご飯や保育園を選ぶときの顧客行動モデルを解説いただいたことです。
素人の私にとっては前回の講義で知った気になっていたので、今回改めて知ることができました。
2つ目は、あるサイトを一定の速度でさらっとみて何が印象に残った?と言う青山さんの質問に対してほとんどの人が画像しか頭に残らなかったことです。
サイト離脱をされないためにも、なんとなしに画像を選ぶのではなく文章とマッチした画像であることが大事と学びました。
また来週も楽しみです!
ありがとうございます。
学び直しをして、営業とマーケティングの違いを主に学びました。
また設計がいかに大事か、、日頃から言われていることですが今回改めて学びました。
何でもかんでも問い合わせなどに繋げる必要はないというのは実業務ではもはや当たり前のことですがこんな前から習っていたんだなぁと反省しました。
*コメント*
下川 春樹
*コメント*
今回は色々と分かりやすく解説して下さり、とても勉強になりました。
普段画像の入稿で、大体見出しや文章にあったものをほいほい選んでましたが、それでは全くダメで、セールスライティングにあったものが本当に重要だという事を痛感しました。
紹介された2つのサイトもぱっと見、デザインええやんとしか見れていなかったので今後も理解を深めるべく、色んなサイトを見て見聞を広めて行こうと思います。
*コメント*
黒川 かな
*コメント*
前回の顧客行動モデルを具体的な例に落とし込んでのおさらいから、
マーケティングの基礎とコンテンツを見ながら学んでいく形でした。
まだまだ固く考えてしまっているので、日々の自分の日常に落とし込んで、何回も実践していくことが重要だと感じました。
特に人間はぱっと見で画像に目が行くこと、セールスライティングにあった画像選定がいかに大切かがとても勉強になりました。
今回学んだことを活かし、閲覧者がどう感じるかを意識しながら、様々なサイトをたくさん見て今後も理解を深めていきます。
*コメント*
松本 玄
*コメント*
どのフェーズのお客様を想起してコンテンツ設計をしていくか、
実体験も交えながら参加者全員の声を元にわかりやすい講義でした。
自分たちの体験を通じて
・いかに人が画像に目が行きがちなのか
・読んでほしいテキストも見るレベルでさらっと流されてしまうのか
閲覧者とはこういうものだと明らかになっていきます。
あくまでも参加者である自分たちのサイトの見る目を中心に
人の心理・動き方について理由付けもしっかりした講義を行っていただけるのは、
過去のWEB学校参加者として懐かしさすら感じます。
難しくなっていきますが、同時に回を重ねていくと
腑に落ちる(知る・わかる理解だけでなく納得の域まで)
感覚になっていくと思います!
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
全てのコンテンツにおいてなぜこの流れで置かれているのかなぜこのライティングなのかなぜこの画像なのか全てロジックがあり、それが無いコンテンツは成果に繋がらないと認識しました。
まだ理解には到底及んでおらずのため、上辺だけの理解とならない様、日常で学んで参ります。
*コメント*
松本 まりこ
*コメント*
後半では、「分岐するすごい設計」を実例を見ながら知ることができ、ワクワクしました。設計が見事に閲覧者を射止める様が想像でき楽しかったです。ありがとうございました。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
いかに読んでもらうまでの興味を引くかというのが
WEBサイトの一つのハードルになりますが。
そのために画像がどれだけ有益な手段かを改めて学びました。
思えば写真一枚であらゆるメッセージが伝えられるからこそ
写真というのが芸術の一ジャンルになっているので。
より端的に直接的なメッセージを画像で伝え
文章の中身を伝える手段とすれば、
閲覧者にとって瞬時に理解出来るコンテンツとなるのは当たり前で。
だからこそただしい画像選定が、重要であると学びました。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
特に今回はオープニングに非常に分かりやすい例え話から始まり、生活していく中でのヒントとなりそうです。
シーン想定しての条件や比較の話が特に面白かったです。
と同時に普段余り物事を深く考えずにぼーっと過ごしてる時間もなかなかに多いと気付いてしまいます。
また今回ライティングについての考え方・捉え方の導入の導入部分を教えていただきました。
大部分が感心の気持ちだけで終わってしまい、実践にはまだまだ遠いため、今回の復習と次の回からで理解を深めていきたいと思います。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
WEB学校で教えていただいている内容を実際に日常の生活の中でWEBサイトを見ていき、どう改善すれば生きるホームページになるのかを、常にアンテナをはり、思考していくこと、心がけて、頭の中で設計ができ、お客様の成果に繋げられる状態を作っていきます。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
今回のWeb学校の学びです。
前回、学んだ行動モデルでは、閲覧者がどの段階にいるかを考え最適なCVに繋げる最適なWeb設計(コンテンツ)を学びました。今回はそこで設計したコンテンツをどう魅せるか。
画像と文章の二方向から実例を交えながら理解することができた回でした。
何かと考えなしに画像を使ってしまいがちなこれまでのWeb設計が如何に閲覧者に情報が伝わらないかがヒシヒシと実感しました。
1文や画像1つとっても、それが訴求力を高める営業フェーズのライティングなのか、SEO目的のライティングなのか。その視点をしっかり持って執筆、選定していきます!!
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回は、閲覧者にとって画像、グラフ、数字が印象に残るのかを実際に体験することでわかりやすく理解することができました!
だからこそ、どの画像を使うか、どんなグラフを使うのかが重要なんだなと感じました!
閲覧者がホームページを見るレベルのときにいかに興味付けをして読むレベルに持っていくか、設計する際に意識していかなければいけないと思いました!
引き続き復習をして、身につけていきます!
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
さらに今回は前回の続き、お客購買心理サイクルについて軽く説明してくれました。
日常で私やっていることすべてはこのサイクルでまとめているかと思います。
その構成はWeb業界でも同じだというのがわかりました。
マーケティングと営業の違い、またはSEOの大事さ、ライティングなども含めそれぞれの大事さを教えてくださいました。
また、画像選定の大事さです。どんなに薄くしい文を書いても
画像には負けちゃうということでした。
日常行っていることですが、今まで気づいていませんでした。非常に勉強になりました。今後の業務に活用していきます。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
画像選定の重要性はもちろんですが、
論理的な選択方法が学べてよかったです。
こうあるべきとふわっとしていたところに
しっかり意図を持って説明できるよう鍛錬します。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
今回は、前回の勉強会で教えてくださった、購買行動モデルの復習から入りました。
HPを見る際に、目的をもって閲覧する人は「画像」「文字」「数字」の印象が残り、
閲覧者が見るレベルから読むレベルになるにはその文字と数字などの視線を止める効果が大事という事を学びました。
また閲覧者の目的に合致するかが大事であり、
いかに訴求できるのか見るレベルでデザインを作成する必要があるためマーケティングについてしっかり学ぶ必要があると感じさせられました。
確かにHPやSNSなどを見る際に一番最初に入ってくる情報としては、画像なのでその画像で視線を止め、文字を読む。
そういった人間の心理をきちんと学ぶ必要があると思いました。
何を一番伝えたいのか、目的をしっかり定めた上でモノづくりをしていきたいと思います。
次回もよろしくお願いいたします。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
計算され、デザインされたホームページは私でもいいサイトだと分かりましたが、問題は今回の低評価のホームページです。
解説いただき、そうだよな、そうだよなと納得しながら見ていましたが、果たしてその解説がなかったら私はそのサイトの問題点がわかっただろうか?
カラーリングやレイアウトだけを見て、高評価をしてしまわないか?
自分自身の目が鍛えられなければ、パフォーマンスの高いサイトを創ることは難しいと思いました。励みたいと思います。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
つまり見るレベルのデザインがどれだけ重要であるかを学びました。そしてwebサイトにくる人は自分の欲しい情報をとりにくる。それ以外は画像が目につく、次に数字。。。
一瞬で目的にガッチさせてるセールスライティングの画像、デザインが必要!
つまりそれが見るレベルのデザインであると学びました。
学ぶ前はおしゃれで斬新でインパクトがあるデザインが人の目を惹きつけて効果を発揮しているのだと思っていました。確かに人の目を惹きつけてはいますが、そこから目的につなげるデザインであるこそが重要であると知りました。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回は画像選定と文章の大切さを学びました。
自分の業務にも直結してくる内容でした。
いつも「ライティングに合わせた画像」を選定していましたが、「セールスライティングに合った画像」という考え方では選定していなかったように思います。
画像と文章の関係性、非常に重要だなと感じます。
もっと深い考えでサイト制作をしていけるようになりたいです!
*コメント*
宮本 まりこ
*コメント*
また、閲覧者は何かしらの目的を持ってサイトを訪れるのでサイトを見たときに自分の目的を合致しているサイトだなと思わせないといけないという話も印象的でした。画像選定は特にデザイナーにとってメインの業務なので改めてその責任と、目的に合ったものを選定しなくてはいけないなと思いました。
今回もお忙しいところ開催いただきありがとうございました。
*コメント*
小谷 さきね
*コメント*
今後は、いろんなウェブサイトを分析し、どのような画像が効果的に使われているのかを研究していきたいです。今回の学びを活かして、ユーザーの心に響くウェブサイトを設計できるようスキルアップを目指します。
*コメント*
池田 つづみ
*コメント*
以前入稿業務を行っていた際の画像がいかに重要なのかがわかりました。
今後はどのような画像が効果的に使われているのかに着目し、ユーザーの心に響くウェブサイト作りを目指していきたいと思います!
*コメント*
可信 なみ
*コメント*
*コメント*
伊藤 ちはる
*コメント*
評価されていたサイトザッと見た時は何の違和感も感じず、普通にいいサイトだなと思って見てしまっていました。
ですが青山さんの解説で確かに!!と思いながら見ていました。
まだまだ自分には見る目がないなと反省いたしました。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
序盤に実生活の中での購買行動モデルの具体例を挙げてくださったのが分かりやすかったです。
日々結構な頻度で自分も購買行動を行っているんだなと気付かされました。
サイトを見ていく部分では、見るレベルと読むレベルの違いを教えていただきました。
人は文字よりも画像に目が行くということで、画像選定の大切さも分かりました。
*コメント*
加納 あい
*コメント*
*コメント*
菅谷 将司
*コメント*
今回のWEB学校では「訴求」がキーワードだなと感じました。集客フェーズにてSEOに強くてもコンテンツを構成する文書にてセールスライティングが必要であると学びました。顧客の視点に立ち、画像や文章どんなコンテンツでも効果を生み出せるようにすること、勝てるサイトにするために読むレベルではなく見るレベル(2秒以内)で閲覧者の目的に合致していると訴求できないと意味がないことを理解した上でサイト制作に取り組もうと思いました。
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
また商品を買う側の気持ちになってみると1タイムで3STEPは稀、おおよそ2STEPであるという顧客心理を、普段の自分がオンラインショップで商品を買おうか検討する際の流れをイメージしながら理解することができたと思います。これからも顧客心理を想像しながらコンテンツ作りをしていけるよう、マーケティングを学んでいきたいと思います。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
難しい内容でしたが、それぞれにどういった効果があり目的があるのかをとてもわかりやすく学べました。
また、画像の重要性もお話しいただき、
セールスライティングの重きを置いて選定し、閲覧者が違和感なく読む進められることが大切だと学びました。
大切な内容なので見返して、学んでいきます。
*コメント*
竹下 みゆう
*コメント*
冒頭の方でマーケティングと営業の違いは何かと尋ねられ、前者は「顧客を創造すること」、営業は「商品を売ること」において違いがあるのだと学びました。
画像選定においては、業務上関わる機会が多々ありますがライティングに合わせた画像は意識していてもセールスライティングに合った画像というのは意識出来ておりませんでした。
文字よりも画像に目がいくのだということを念頭に、業務に取り掛かります。
*コメント*
久保田 しおり
*コメント*
また、ライティングと画像選定の重要性についても学ばさせていただきました。
マーケティングやセールスと聞くと、デザインをやっている私達にはあまり関係がないなと思いがちですが、「人は文字よりも画像の方に目がいく」と聞き、画像選定や背景選びがいかに重要で責任のあることかと思い知らされました。
*コメント*
生尾 ゆうこ
*コメント*
前回の顧客行動モデルの復習から始まり、例をあげてくださったので前回よりも深く理解できました。
自分の業務で考えると画像選定の重要性を改めて実感しました。
WEBサイトを実際に見る方へ与える印象を考え、適した画像選定が出来るように意識して取り組んでいきます。
*コメント*
奥村 優
*コメント*
日々画像選定の業務をしていますが、恥ずかしながら文章と合う画像をここまで深く考えて行えていませんでした。
改めて画像選定について学べてよかったです。自分もこれからしっかりと意識して行っていきたいと思いました。
*コメント*
高橋 力都
*コメント*
特に、実際にWEBサイトを見て、各フェーズにおける「見るレベル」「読むレベル」のコンテンツの使い分けの重要性を理解していく部分が印象的でした。
今回の題材になった2つ目のWEBサイト、先ほど確認したところ、まだ録画時のデザインのままであったため、閲覧して参考にいたします。
*コメント*
逸見 龍瑞
*コメント*
次に、数字に目が行くという点についても、日常生活でその通りだと実感しています。例えば、私の場合は、セールやキャンペーンの告知で「50%オフ」や「3日間限定」といった具体的な数字が含まれている場合、自然と興味を引かれます。
自分の普段の行動を思い返すと、顧客が考えていることや求めていることが少し分かるような気がしました。顧客視点で考えるには、普段の自分の行動を振り返ることが大切だと感じました。
*コメント*
久保 一也
*コメント*
後半、いくつかのサイトを例に、どのようにしたら閲覧者にインパクトを与えられるかを分かりやすく説明していただいています。
意識的にWebサイトを閲覧する事で、Webサイトの良し悪しを見極められる訓練を行い、良いサイトをイメージできるようになり、今後の実務に活かせるようにすべきだと思いました。
*コメント*
新村 ちひろ
*コメント*
人の目はどうしても画像にいき、印象に残るのは写真や図であり、画像選定はコンテンツの印象に大きく影響を与えると改めて感じました。そのためサイトを見る人にどんな印象を与えたいかを逆算し、画像選定を戦略的に行なっていく必要があると理解できました。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
WEBサイトに来る=情報を取りに来ているので、
一瞬で目的に合致していると思わせることが大切だと学びました。
今回題材となった2つのサイトに関しては、どちらもいいサイトのように感じてしまいました。
解説を聞くと、よくない点が理解できるのですが、
自分で見極められるようにしっかり学ばないといけないと改めて感じました。
*コメント*
栗原 りえ
*コメント*
マーケティングとは何か、ライティングとは何か、設計未経験の私にも分かりやすく解説して下さいました。WEB設計・運用する上での基礎的な知識をを理解したら今度はそれをどう実践で使っていくかの考え方を学びました。
実際のサイトを見ながらの解説では、コンテンツにおける画像選定の重要性、文章とのバランスについて学びました。訴求力の高い設計とはどういうサイトなのかしっかりと理解を深めていきたいです。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
テキストに合わせた画像を選ぶのではなく、コンテンツの持っている役割に合わせた写真や図解を選定、作成していく事が重要だと理解しました。
周りの情報に合わせるのではなく、より良いサイトができるように提案ができるようにしていきます。
*コメント*
鈴木 はるか
*コメント*
創る側は相手の心を動かすことが必要で意図と、相手の心を揺さぶれるサイトを作っていけるようにしていきたいです。
閲覧者にとって”?”を探しにいかさせる事が出来たらサイトを創るのが楽しいと感じると思いました。
設計する時の創造性を豊かにして実践していきたいです。
*コメント*
永野 智成
*コメント*
マーケティング知識が乏しい僕でも分かりやすいよう、噛み砕いて教えて下さる言語化力が凄いです。
まずは顧客を想像することを意識したいと思います。
SEOライティングや小テストに出てきたEEATなども学べました。
*コメント*
三宅 はづき
*コメント*
画像の持つ、人間に訴える力について理解を深め、適した画像を選定することの大切さを学びました。訴求力のあるサイトを設計するために、「知る」から「できる」になれるよう、さらに勉強していきたいと思います。
*コメント*
高橋 かほ
*コメント*
個人的に印象に残ったのは、マーケティングと営業の違いについて教えていただいたことです。マーケティングは顧客創造を目的とし、中長距離戦であるのに対し、営業は商品を売ることを目的とした近距離戦だと学びました。
*コメント*
井坂 かなこ
*コメント*
SEOの重要性、マーケティング学から導き出すコンテンツの設計や設置、改めて教えて頂きました。
サイトの温度感にも着目して今後も学びを深めていきたいです。
*コメント*
徳原 ひろ
*コメント*
お話しを聞きながら一見、デザインが良く今風のサイトだなと思ってもたしかに文章に目がいかなかったり興味が持てないなと感じました。
それと同時に人は真っ先に画像を見て、興味がもてないと文章を読んでいるつもりでも2-3秒後には何を書かれていたかハッキリ思い出せないのがわかり、面白いと思う反面どんなに文章に時間をかけても興味を引くことが出来ないと読んでもらえないことがわかり、理解しないで設計をすることは時間や労力を無駄にしてしまうんだな、、と思いました。
デザインをするにはまずはマーケティングを理解する事が大切というのを学ばせて頂きました。
*コメント*
山岸 あみ
*コメント*
見出しには「完全共感」「衝撃」「?マーク」「ビビり」の、感情が動く4つの場合だけ内容を読むということ。等々、WEB制作するにあたり、とっても重要なことをたくさん学べました。
そして、見せて頂いた学校のサイトにおいて、どこが良いと1つ1つ解説して頂き、どれほど考えられていてすごいサイトなのか、ということがわかり感動しました!
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
特に印象に残ったのは、「見るレベル」と「読むレベル」の違いです。
良い文章を作成しても、まず画像で引きつけなければ、それを読んでもらうことは難しいということ、
見る人の心理や目的に適合した画像を選ぶことが重要であることを理解できました。
さらに、マーケティングは「顧客を想像する」プロセスであり、営業は「商品を売る」プロセスであるという違いも、分かりやすく説明していただき、とても勉強になりました。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
わかりやすい言葉で細かい部分も説明していただけたので設計未経験者でも、とてもわかりやすかったです。
年始から全員、設計ができるようにということなので活かしていきたいです。
また、デザインについても見た目が素晴らしいものが良いのではなく文章作成や画像選定の工程においてサイトを見にくる人が行動するようなものを選ぶことの大切さを学びました。
今後も何度も見返して理解を深めたいです。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
普段の業務で業界理解や文章作成を行うときに目にする「ファネル構造」や「E-E-A-T」を改めて学びなおす機会となり、新たな学びとしては「マーケティングと営業の違い」を知ることができました。
マーケティングは、顧客を生み出すこと。営業は、商品を求めている顧客に商品を売り込むこと。これは似ているようで全くの別物として考えなけえばならないというのは今回の大きな学びです。
確かに自分が何かを購入するときにも、何か明確に欲しいものがあって購入を決断するときと、別に欲しいと思っていなかったけど購入を決断する時があります。
サイトの設計を行う時にも、そのコンテンツがマーケティングフェーズなのか営業フェーズなのかというのは今まさに設計を担当している中で意識している、また考えなければならないポイントであり、それがファネル構造やライティングの考えにも通じるのだと改めて奥深さを感じました。
今後の設計を行う上でとても基本であり根幹なところをご指導していただきました。しっかりマスターして「勝てるウェブサイト」の設計に活かしてまいります。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
前回分を視聴したうえで改めて自分の行動がこのフローに当てはまっていることを実感し、前回の内容を落とし込めたような気がします。
特にSEOライティングについてが印象に残っており、セールスライティングとの使い分けは日常でも意識する必要があると感じました。
それに伴う画像の選定は、明日からの業務でもしっかり意識していきます。
*コメント*
トウ ウビン
*コメント*
また、ホームページ制作において『閲覧者の心理』を中心に据え、立体的な視点でコンテンツを設計する重要性について改めて気づかされました。一つひとつの要素に意図を持ち、成果をシミュレートしながら内容を磨き上げることが、狙った成果を生み出す鍵であることを学びました。これからも具体的な改善点を意識しながら実務に取り組みたいと思います。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
初心者の私でもわかるような例を挙げながらお話を進めてくださっており、有難かったです。
マーケティングと営業の違いのお話は特に印象に残っており、
なるほど!!と声に出してしまいました。
サイトを見ながらの解説はスッと頭に入ってきて、
確かにそうだな。と共感することも多々ありました。
前回の動画とともに何度も視聴して理解を深めたいと思います!
*コメント*
*コメント*