WEBサイトに必要なこと
基本的な用語の意味
・ステークホルダー=利害関係がある人
・3C分析
①市場分析を行う
潜在顧客の購買意志や能力を把握する
市場規模や成長性、ニーズ、購買決定プロセスなどを分析する
②競合分析を行う
競争状況や競合相手について把握する
競合との比較により、自社の相対的な強みや弱みを抽出する
③自社分析を行う
自社の経営資源や企業活動について、定性的・定量的に把握する
→勝ち筋やUSPを抽出することに繋がっていく
コンテンツ作成をするためには?
①業界業種理解
→業界業種を理解すると顧客が何をやっているのかが分かる
②ステークホルダー理解
→利害関係を知る
③ビジネスモデル理解
→何で儲けているか、収益構造が分かる
④顧客理解
→どんな強みがあるか。USPが分かる
⑤サイトコンセプト理解
→どういうサイトにするか
⑥WEBページ理解
→WEBページの役割(閲覧者にさせたいこと)
⑦コンテンツ理解
→ページ内の特定コンテンツにどういう意図があるのか
⑧コンテンツ作成
→一つのコンテンツに的を当てて、どういう意図を持たせるべきか?
⑨見出し⇒文章⇒画像
これを押さえておけばコンテンツができる
まず事前知識、基本情報がないとコンテンツ(見出し・画像・文章)を作ることは出来ない。
集客数
集客数 × 反響率 = WEBの成功(CV数)
・集客数の指標
Impression 目に触れた表示回数 広告なら表示、Google検索表示
Page View 何ページ見られたか
Unique User 何人見に来たか
Session 何回来たか
・この四つを踏まえ集客数とは?
基本的には、Impressionなくして、集客はない。
PVがよくても、UU(Unique User)みたら集客一人となったら「あぁ」となる。
つまり、PVとUUは総合的にみないと思惑通り集められたかわからない。
Impressionは独立しておりImpression無くして、PVもUUもSessionはない。
PVもUUもSessionは総合的に見る。
反響率
反響率の測る指標たち
反響率)
回遊率:どれくらい回遊して見ているかを示す指標。興味の度合いがわかる.。PV/セッションとPV/UUの二つの説があるが、ガーディアンではPV/UUを採用!
コンバージョン率(CVR):(CV数 ÷セッション) × 100
ユーザーの流入経路とチャネル*ユーザーが どこからウェブサイトに訪問してきたか を示す情報
流入経路=チャネル オーガニック検索、SNS、リスティング、SNS、動画広告、ショッピングサイト広告、ペイドソーシャル、ペイドサーチ、ペイド〇〇、ディスプレイ、指名検索、外部サイト流入、メール、モバイルアプリ、アフィリエイト
GA4で細かく確認できる=手口がある
どれを集客戦略にするのか
どの集客戦略からきたのかによって、サイト内での接客の仕方が変わる
流入キーワード:検索時に使用したKW
ユーザー属性:年代や、職業とか
exit:「別サイトへ移動した」「ブラウザを閉じた」「何も操作せず30分以上経過した」最後のページ
セッション時間
ヒット数:表示するために、読み込まれたファイル数。ページ表示速度に影響。
ページ/セッション:1セッションあたりに 閲覧されたページ数 の平均値。ページビュー数 ÷ セッション数
ページ別訪問数
ユーザーあたりのセッション数
新規セッション率
新規ユーザー
直帰数/直帰率
平均セッション時間/ページ滞在時間
離脱率
なぜ、これらが反響率にあるのか
ページから離脱せずに、CVするために、
どれだけみたか
どんな人がきたのか
どれだけ滞在し
どこで誰が離脱したか
そういった情報を総合的に見る必要があるから!
大事なことは、、
これらをすべて暗記している必要はないが、理解している必要がある。
例えば、デパートで雨の日にお客さんは増えるが、売り上げは伸びていない。分析の結果、ほとんど軒先にいることが分かったら雨宿りをしているだけということ。でもそれが分かれば、軒先に雨具を置いて、レジを軒先に移せば売り上げが上がるかもしれない!
このように各指標を理解し、必要な指標を取捨選択し、改善策を打てることが大事!
数字ばかりを見る数字マニアになってはいけない!数字を見て実際に上手くいった原因、上手くいかなかった原因を特定し、実際に見に行ってみて策を考えるのがプロ!
そして、勉強法としてこれらを一つ一つその都度分からないときに調べるのではなく一時に一覧で学ぶことが大事であり、その方が早い。
一つ一つを分かったつもりでも、一覧にしてストーリーにすると意外と言語化できないもの。各指標の関係を理解し、自分の言葉で話せるかで理解度が分かる!
まとめ
まとめ
Oさん:正しく理解しないと成功に導けない。
Iさん:数字だけじゃなく、この情報を見る、情報どおしの関係性を学んだ。
青山さん
必要な情報をピンポイントで調べても理解できない。
調べるときは一気に全部調べる。
今日は、専門用語をわかって調べることができるようになった。
Hさん:ページの目的を体系的に教えてもらった。学びになった。
Kさん:前半から、実務としてやっていた。幅を広げていく、やらなきゃいけないけど、どうやってフローにしていくか、やらねばならぬを学んだ。
KNさん:数字を元に改善を考えている人間だった。WEB学校で設計の大事さを学び、数字指標の見方、重要性、WEBサイトを作る流れ。どう改善していくか。きちんとしたWEBサイト、WEBの土台。
青山さん
今日は、バチっと理解するためのものじゃない。
一個ずつ学ぶ機会とした。
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
ガーディアンズ全員が、業務で行う機会がある「コンテンツ作成」。
それを行うためには、前段に7つのステップがあるんだぞ!ということを体系的に教わりました。
各ステップの具体的な内容、目的を明確に理解し「だから適切なコンテンツ作成にはこれらが必要なんだ」ということを論理的に人に説明できるレベルになるべし!
これまで感覚的に行ってきたことを、あらためて一つ一つちゃんとできてるかな?と自分の業務を振り返ると、青山さんから設計を学んだだけあって、全部やってるなと思うと同時に、ちょっと浅かったなとも反省です。
一つひとつ、できてるつもりにならずしっかりレベル上げていこうと思います。
また、WEBの絶対方程式については、私はもう千度聞いてるので一生忘れないですが、一つひとつの指標値、その内容は時代と共に変化していくので、常に最新の知識を取り入れ、適切に分析できることが必要だと思いました。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
顧客を勝たせるWEBサイトにするための、
画像ひとつ選ぶにも、見出しひとつ作るにも、
業界業種理解をし、ステークホルダー理解をし、ビジネスモデル理解をし、顧客理解をし、サイトコンセプト理解をし、WEBページ理解をし、コンテンツ理解ができて、為せる。と実感させられました。
顧客の勝ち筋を作れるWEBサイトを作るための秘訣を教えていただきました。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
以前より教えていただいているように、マーケティングは「お客様」を知ることから始めます。
そのためサイト設計に入る前の具体的なステップを経て事前情報の収集が終わり、ようやくコンテンツ作成に入ることができます。
またサイト公開して終わり、ではなく多種多様な指標データから複合的に分析し提案を繰り返すことで、
勝てるサイトへ導くことができます。
今回出てきた単語だけでもかなりの数がありましたが、実際のサイト成績から次の手を試行錯誤していくことに興味が湧きました。
まずはどのような意味であるかを知ることから初めます。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
理解して使用しないと勿体無いなとは思っていたのですが…これからですね。今回の座学で少しですが分からなかった部分が理解できました。少しずつ理解していけたらと思います。
あと知らない専門用語がまだまだ沢山あるので学びの場に参加して反復して覚えていきたいです!
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
コンテンツ作成をするために前工程として何を理解していないといけないかということを教えていただきました。
まさに私が所属する部署はコンテンツを作成する部署です。
話の内容は全て納得なのですが、果たして自分ができているか、もしくはその方向に向かう行動をしていたかといえば答えはNOです。
日々、自分たちの制作するWEBサイトを青山さんから見ていただき、アドバイスをいただく機会をいただいております。
自分が関わったWEBサイトに誇りを持つためには、次のアクションはどうしたらいいのか、考えていかなくてはいけない段階にきているなかで、何をしたらいいかはっきりと分からない状況でしたが、今回のお話はその糸口を見つけるような内容でした。
後半では、主にGA4の用語について言語化して説明していくことを行いましたが、なんとなく聞いたことある、知っているでは言語化をすることはできなかったです。
正しく理解できていたら、第三者にわかりやすく解説することができます。
とはいえ、私はGoogle特有の言い回しや解釈、豊富な種類に尻尾を巻いて、すっかり勉強することをやめてしまっていました。
青山さんが、GA4の指標はWEBサイトを分析し、戦略を立てる上でどれも必要とされているからラインナップされているのであり、どれも不要なデータなどないということお話しされていました。
こんなデータはなんであるんだろう?と思っていた私は、しっかり理解してなかったんだということがわかりました。
WEB業界で働く端くれとして、スラスラ解説できたら、かっこいいですね。私も語ってやろう!と決意を新たにしたWEB学校でした。
きっかけをありがとうございます。
*コメント*
下川 春樹
*コメント*
前半は、コンテンツを作成するために必要な流れを順番に学びました。一連の流れをきちんと理解していないと、コンテンツは作れないという事になります。
後半は、WEBの絶対方式について様々な用語について学びました。こちらでは、色んな英語や横文字が沢山出てきましたが、大半を理解しておらず、基礎の部分をもっとしっかり勉強しないといけないと再認識いたしました。
変化を起こしていけるよう、まず基本の部分をしっかり学び続けていこうと思います。
*コメント*
栗原 りえ
*コメント*
・WEBサイト制作に必要なこと
コンテンツ作成をするには、事前知識→基本情報→WEB戦略という流れを経て、やっと見出し⇒文章⇒画像に落とし込めるのだと理解しました。
以前のWEB学校でも学びましたが、WEBサイト制作の出発点は業界・業種理解から始まるとのだと改めて思いました。
・WEBの絶対方程式(集客数×反響率=WEB成功)
集客数の指標は4つあり、Impression は集客の直接的な指標で、PV、UU、Sessionは総合的に評価して思惑通りの集客が出来ているかを測るものであると理解しました。
反響率の指標は現状を把握するために必要であり、各指標を理解することで必要な指標を取捨選択し、改善策が打てるようになることが重要であると学びました。
CV数が上がったり下がったりする要因は様々で、それらを分析するために各指標の理解が大切であると学びました。
今回も聞きなれない言葉や曖昧に知っていた言葉もたくさんあったのでしっかりと復習して、この学びを業務に活かせるようにしてきます。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
途中自分なりにちょっと分かりだしたかも…というところで、マニアになってもダメというお言葉をいただき、正に本末転倒になりそうだった事に気付かされました。
また、それぞれの言葉や、言葉同士の関係性について例があって分かりやすいWEB学校でしたが、
その中でも、本来多ければ多いほど嬉しいはずの情報に翻弄されていはいけないという事も教えていただき、こちらも正にあらゆる事に言えることだと気づかされ、
今回はいつも以上に自分に響く言葉の多い回でした。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
WEBサイトに必要なことでは事前知識から始まり、順序立てて理解をする必要があることを教えていただきました。
業界・業種理解→ステークホルダー理解→ビジネスモデル理解→顧客理解→サイトコンセプト理解→WEBページ理解→コンテンツ理解→コンテンツ作成(見出し→文章→画像)
この順は青山さんに業務に落とし込んでいただいているものですが、改めてなぜこの順なのか理解できました!
後半では、WEBの絶対方式として『集客数 × 反響率 = WEBの成功』と、その中の要素について学びました。
WEBサイトで成績を上げるには集客数と反響率それぞれを分析する指標を理解している必要があります。全部暗記している必要はなく、一覧で理解しておいて、その時々で取捨選択をして最適な指標を確認する。
これが大事であり、これらの指標を学ぶきっかけをいただいたWEB学校でした!
*コメント*
生尾 ゆうこ
*コメント*
前半はWEBサイト制作に必要なことを学びました。
学んだうえで自分の業務を振り返ると、コンテンツ作成の前段階をいくつも理解せずに制作していたんだなと思い知らされました。
後半ではWEBの絶対方程式を教えていただきました。
知っている単語でもちゃんと意味を理解できていなかったり、情報同士の関係値を理解できていなかったりでした。
数字ばかり見るのではなく、必要な情報を取捨選択して分析に生かすことが大事だと学びました。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
コンテンツ作成のために必要なことをわかりやすくまとめて話す。
ということを視聴しながら一緒に考え、言葉にしてみましたが難しかったです。
GA4に関しては、訓練校で少し教えていただいた程度でしたので
今回しっかりとわかりやすく教えていただきなんとなく理解できたと思います。
GA4の一つ一つのデータを正しく理解・分析し改善していくことが大切だということが学べました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
Googleアナリティクスをはじめとする解析ツールなどの活用によって、閲覧者の人物像や行動パターンを把握していくことが、
勝てるサイトには欠かせません
数字だけを鵜呑みにするのもダメですが、顧客の心理を汲み取れないと、
その需要に合わせたコンテンツを作っていけません
Webサイトを作っていく上で、どうしても企業の良さをアピールする気持ちが強くなりがちですが、
閲覧者(顧客)あってのWebサイトという前提を忘れてはいけないと実感しました
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
その上で基本情報を経てWEB戦略を立てて、コンテンツを作成することが今までWEBサイトを作っていきた中で正しく理解できておらず抜けていた部分もありました。
またWEB成功のための方程式でありました専門用語は聞いたことあるものもありましたが、みんなに伝わるような言葉で説明することができませんでした。辞書的な意味ではなく伝わる言葉で言語化するためには、自分が正しく理解できていないとできないということがわかりました。
数値指標はWEBサイトがどれだけ成功しているかを分析する判断材料になるので、それらの数字も知識として頭に入れておくように習慣的に学んでいこうと思います。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
特に、マーケティング初心者である私にとって、今まで何となく理解していたWEBサイトの要素や指標について体系的に学ぶことができました。
・WEBサイトのコンテンツ作成には、業界・業種理解、ステークホルダー理解、ビジネスモデル理解、顧客理解など、様々な視点からの理解が不可欠であることをご説明いただきました。
これらの情報を整理し、サイトコンセプトやWEBページの役割を明確にするプロセスを一つひとつ踏んでいくことで、
初めて具体的なコンテンツを作成できる、ということを理解いたしました。
・回遊率、コンバージョン率、ユーザーの流入経路、チャネル、流入キーワード、ユーザー属性など、
反響率を測るための様々な指標について学びました。
これらの指標を理解し、分析することで、WEBサイトの改善策を講じることができることを知りました。
今回学んだことは、WEBサイトの改善だけでなく、日常業務にも通じる考え方だと感じました。
数字を正しく理解し、本質を見抜く力は、社会人としても必要不可欠なスキルだと思います。
日常業務にも活かして、実践的なスキルを身につけてまいります。
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
また、WEBの絶対方式として「集客数×反響率=WEB成功」を軸に、インプレッションやページビューなどの指標を理解し、データを活用した改善の必要性を再認識しました。
GA4の分析データをデパートの来客情報に例えることで、専門用語への抵抗感を減らし、具体的なイメージを持ちながら学ぶことができました。
今後は、これらの知識を体系的に復習し、自分の言葉で説明できるよう努めます。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
前半で用語解説をしていただきましたが、知らない言葉や解釈に違いがある言葉が多いと改めて気付きました。
WEBの絶対方式についてはすべてを理解しきるのは難しかったですが、これがしっかりと理解できていれば勝ち筋のあるWEBサイトを作成することができるので復習していきます。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
マーケティングとコンテンツ作成は分けて考えるものではなく、一連の流れを一体として考えていくことが必要なのだということが分かりました。
現状業務の中では役割分担をして進めていますが、コンテンツ作成の前段階である情報分析や業界理解をおろそかにしてしまっています。ゴールを明確化するための情報をより大切にしていこうと思いました。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
◆事前知識
業界・業種理解
ステークホルダー理解
ビジネスモデル理解
↓
◆基本情報
顧客理解
↓
◆WEB戦略
サイトコンセプト理解
WEBページ理解
コンテンツ理解
↓
◆WEB制作
コンテンツ作成(見出し→文章→画像)
コンテンツ作成を行う為には7のステップがあり、
逆算して考える事で体系的にこれら網羅した上でこそ
コンテンツが作成できると学びました。
常にこれが頭にあり説明できるレベルになるため研鑽します。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
顧客を勝たせるためのコンテンツ作りには事前の情報集をしっかりと行いう事が必要となります。
WEBやマーケティングの単語を知っているだけでは意味が無いので、活かせるように理解に努めていきます。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
様々な指標があり、どれも聞いたことのあるものの内容が理解できておりませんでした。
雨宿りを例に挙げて解説してくださったのがとても分かりやすく、指標は1つだけではなく複合的に見る必要があるということを学びました。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
WEBサイトを作るうえで必要な言葉や知識があり、自分自身はそれをちゃんと理解はしていなかったと思います。
今回の動画は特に一度見ただけではしっかり理解できないと思うので、何度も見返したいと思います。
普段の業務でコンテンツ制作を担っていますが、必要な知識や情報などしっかり理解せず制作していました。
知識や流れ、順序があり、顧客を知ることが原点であることを学びました。それはサイト制作を理解するためのステップであり、何から始めていいかを順序立てて学べる方法を教えていただきました。
なんどかGoogleアナリティクスなど解析ツールを使用したことはありますが、使っていたのはほんの一部で、まだまだ学ぶべきことばかりだと感じました。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
設計フェーズの最初の方を深掘りで勉強させていただきました。
WEB設計を実務ですることはないですが、チェックをするときのポイントを抑えることができるようにという観点で学びました。
いつか設計ができるように頑張ります。
*コメント*
徳原 ひろ
*コメント*
初めにコンテンツを作成するために必要な知識や、準備のお話しをしてくださいました。
基礎的なビジネス用語の意味をネットに書かれてるような言葉ではなく、みんなが理解出来るように1人1人に発言をさせながら時間をかけて教えているのが印象的でした。
まずそこをしっかり理解した上で次に集客数×反響率=WEB成功というWEBの絶対方程式というものを教えて頂きました。
今回は専門用語もしっかりと学べる回でした。
今までふわふわっと把握してたり使っていた用語をしっかり定義して頂いたのでとても学びになりました。
また、正しく言語化して理解することが大事だというのがわかりました。
まだまだ分からないことがたくさんあるんだと改めて感じれたのでこれからも積極的に学んでしっかり実践して出来ることを増やしていきたいです。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
集客数や反響率の指標をただ眺めるのではなく、各データの関係性を捉えて改善策を考えることが重要だと感じました。
また一つ一つの指標を個別で考えるのではなく、ストーリーとして理解することが大切という点も勉強になりました。指標ごとの関係性を把握し、自分の言葉で説明できるレベルまで落とし込むことが、真の理解につながると感じます。
今後の設計業務に、今日学んだことを落とし込めるようにしたいと思います。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
またWEBの成果を図るための指標とについても学びました。それぞれの指標が何を指すのか、それらから何を言えるのか理解することが大事と考えました。
*コメント*
伊藤 ゆきみ
*コメント*
知らなかった言葉や、なんとなく知っているけど意味を理解していなかった言葉もたくさん出てきたので、今回教えていただいたことをしっかりと自分の中に落とし込んでいきたいと思います!
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
業界理解から順をおって行う必要があり、
周辺のコンテンツやページの目的のみの理解ではいけいないことを学びました。
サイトの点の部分を考えるのであってもマーケティングからの俯瞰した視点で捉え
コンテンツまで落とし込むことで初めて勝てる資格のあるサイトとして
有効なコンテンツになることを学びました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
また、GA4を使った分析について、基本的な用語の解説から考え方も教えていただきました。
分析とは、ただの数字オタクになるのではなく、一つ一つの数字が何を表しているのかを理解し、取捨選択をし、改善策を打てることになることが重要です。
分析ができるようになるためにも、今日の内容を見返し、学んでいきます!
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
WEBの絶対方式は私たちコンサル班に直接的に関わってきますが、それが成り立つためには、コンテンツ作成が命となるということを学びました。
コンテンツ作成は難しい、自分にはできないと思ってしまう節がありましたが、しっかりと手順を踏めば私にもできるということを教わり、お客様に勝たせるホームページをコンサルとして届けるためには、コンサルだけの勉強ではダメだと感じました。
他人事で業務ができないということがないように、しっかりと学びます。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
また、Webの絶対的方程式と用語についても教えていただきました。
集客数のお話のpage viewの部分については、何も知らない状態の私はきっと、回数が多いと「たくさんの人が見てくれている!」と思ってしまいますがそんな単純な話ではないということも学びとなりました。
また、現在プランニングの工程の「業界理解」
の際に現場に張り付いて見ていますが、今回設計にたどり着くための事前知識が、私が想像する業界理解とは、はるかにレベルが違うものでした。
今後も現場を見させてもらいながらWEB学校でも学びながら理解を深めていきたいです。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
用語がわかっていてもどの時に使われてどのように捉えて、改善に繋げていくのかが適切にわかっていないと理解とは言えないため、改めて勉強し直す良い機会となりました。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
ワードとしては聞いたことがあっても、内容を理解できていなかったため、自分で考えたり調べたりしながら学習し、とても勉強になりました。
今回の一回だけの講義だけでは覚えることは難しいですが、自分で言語化出来るように反復して理解を深めたいと思いました。
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
WEBサイトのコンテンツを制作するための流れは、自分が思っていたよりもっと突っ込んで理解していく必要があると感じました。業務に反映できていない点もあるのでそれが活かせるようスキルも身につけていきたいです。
*コメント*
*コメント*