OWL工法ページ 図解のポイントとセールストーク
全体を通して
・図解:目立たせたいので真ん中に配置
・テキスト:センタリング
・見出し:左から右にシュインと入る
・文字色:青っぽい、未来感のあるイメージ、緑は後から使う
※メインカラーになる
・サブタイトル:メインカラーと同じ色
OWL工法とはの2行の部分は、四角で囲って、メインカラーを背景にして
白抜き文字、フォントを大きめにする
テキストの横幅は狭める
→文字数が多くないので
図解の左右に文字は回り込ませない
→図解に求められること。スマホで文字が入る文字数で30文字程
OWL工法がもたらすもの
一番のポイント:ほとんどのHP制作会社は2ヶ月かかるところを、ガーディアンは1時間以内にできる!
青山さん>この図解を5秒間で説明して下さい。
Aさん>580倍速のOWL工法
Bさん>ホームページの制作費は無料時代へ突入する
青山さん>580倍速が残っているのは間違い
我との関係性と離れ過ぎている
キャッチコピーというより、訴求ポイントが大事。5秒まで削ぎ落したら分かる。
「勝てる資格を持ったホームページ」の必要性
HPで勝つには、勝てる資格を持ったホームページを持つこと
セキュリティを有した、サーバ構成
フルCMSがあるHP、サイト成績管理も含め
全ては戦略から成り立っています。
「HPを勝たせるには6つの条件があるんですよ」というところが大切。
OWL工法の解説
①独自アルゴリズムで行うWEB設計
②BIG DATAから導き出されるビジュアルデザイン
③設計から一気に「構築」を行い
④裏側にフルCMSを備えた独自CMSOWLetそのまま組み込んで
⑤勝てるホームページを完成させるのが、OWL工法
という順序がある。
・OWL工法とは
AIを含む独自アルゴリズムで設計し、ビジュアルデザインから構築とフルCMSのOWLetで勝てるHPが作れます。
そして、ビッグデータとAIを完全支配した独自生産法です、という言葉は割愛してはいけない。
OWL工法がもたらしたSCSC CUEによるWEB業界と中小企業様への影響
青山さん>安いだけなんでしょ?とは言わせない。
ビッグデータとAIを完全支配した独自生産法です、という言葉は割愛してはいけない。
ここまで、SCSC CUEは出て来なくって、OWL工法だけだった。しかし、ここからはOWL工法だけでは無く、1時間で作るところ、勝てる資格の話であり、テクノロジーとマーケティングを組み合わせているところの話を出している。
ホームページサービス「SCSC CUE」とは
デザイナーさんにデザインしてもらう為に顧客に何をどう訴求したいのか?
セールストークをしてください。
45秒で語って!
30秒で語って!
20秒で語って!
10秒で語って!
5秒で語って!
ポイントをしっかりと見極める必要がある。
また機能群のトークをした人もいるがその下部に機能に関してのコンテンツがあるので、必要ない。
「初期費用無料・月2,000円・サブスク型AXホームページ」
この3つの要素をひとまとめにする必要がある。
この部分をしっかりを抑え、セールストークをしないと間違ったデザインが出来てしまう事になる。
この配置に、ガーディアンの理念である「勝て!日本中小企業」を置く理由は何でしょうか。
その意図を正しく汲み取り、どうデザイナー、構築陣に指示を出すか?を考えました。
閲覧者が疑問に思うであろうことに先回りした構成であり、なぜそんなに安く提供するのか?という疑問へのアンサーだという意見が出ました。
また、指示を具体的に出し過ぎた意見に対しては、デザイナーのクリエイティブを止めてしまったり、言われたことをするだけの状況にしてしまうので伝え方に工夫が必要と青山さんからご指摘が。
結論、このパートはガーディアンを好きになってもらうために配置されています。
ここまでは図解を見てもらうターン、ここはしっかりと読んでもらう必要があるため、それをデザイナー、構築者に正しく伝えましょう。
モデル・インフルエンサー自身を発信するサイト
デザインとして
このサイトへの訪問者は、モデル・インフルエンサーのファンや興味を持った人。
そのため、企業サイトと同じ考えでデザインしてはならず、
例えば導線のボタンなどを目立たせるといったセオリーを無思慮にあてはめてしまうとずれたサイトが出来てしまう。
サイト流入であっても、指名検索やSNSからの流入で良い。
そうやって流入してきたサイト閲覧の動機が比較的強い人のためのデザイン・設計をしなければならない。
本日のまとめ
まとめ
デザイナー、コーダーでも意図を汲み理解することが必要!
勝てるWEBサイトを提供していくためには、成長が絶対不可欠!
ポジティブに立ち向かっていけるように各人が機会を活かして未来に進んでいこう!
*COMMENT*
森田 惟之
*コメント*
パワーポイントの画面を
見ればもう何が言いたいか分かった、話はいいから次々進めてくれ。
と思うことがあります。
図解というコンテンツも、図解を見るだけで横に添えられている文章を読まなくとも言いたいことが分かる。
だから、まだ文章を読むほどの興味を持っていない閲覧者にも、
図解だけを追うのみでそのページで言いたいことが伝わってしまう。
図解というのはそのように使えるモノだと思いました。
*コメント*
下川 春樹
*コメント*
WEB学校を開催頂きありがとうございます。
今回のWEB学校では前回に引き続き、OWL工法のページの設計についてで、各コンテンツや図解毎に内容をプレゼンしたり言語化をしていくという内容でした。
設計者の意図を汲むことの大切さや、それを他の方に伝えなければならない時に汲み取った意図を言語化する事の難しさをひしひしと感じました。
それと後半に青山さんが話してくださった、これからの会社の動きについていくため全員のレベルアップが必要でどうしていったらいいのかも大切な内容になっておりますので、気持ちを新たに能動的にどんどん挑戦していかなけらばならないと感じました。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
デザイナーへ向けて…からプラスαで、構築者へもいかに伝えてオーダーするか。
いずれも設計意図をズラさず、同時にデザイナーな構築者の創造の幅を狭めてはならない、というところに難しさを感じました。
今回は、前回までの図解で攻める論調から、最後に絶対に文章を読んで欲しいところへ…というところで、納得しかありませんでした。
後半ではモデルやインフルエンサー用のサイトがトピックスとなりましたが、導線ボタンひとつとっても、そもそも企業サイトと同じ考えの元デザインすることは誤りで、そこがブレブレになってしまうのは、いつもですが前提条件の定義がきちんとできていないから、自分の意見が定まらないのだと思いました。
ズラさないところとフレキシブルにすべきところをきちんと区別した上で思考を柔軟にしていきます。
今回もWEB学校の開催、ありがとうございます。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
ページ内の図解について再び解説するところから振り返ります。
青山さんからこれまでに何度も教えていただいている「意図を汲み取る力」に加えこれを制作者のクリエイティブな思考の邪魔にならないよう、どのようにアウトプットするかがさらに難しいと感じました。
日頃から”脳を使えていない”の一言に尽きますが、言われたことをはその場のやり取りで理解し、大事なところはメモを取る。
またその場で理解したことをアウトプットして間違っていないか確認する。
間違うことを漠然と恐れてしまいますが、行動して間違いを潰す方が次の行動を起こすまでの時間に圧倒的に差が出ます。
この行動が日常的にできるように、常に意識していきます。
*コメント*
河原田 ゆきえ
*コメント*
振り返っていてあらためて思ったのは、45秒から5秒へと段階的にトークを洗練させていくプロセスは、顧客からのヒアリング内容を、プランナーが設計に落とし込み、その設計をデザインと構築への落とし込んでいく工程に似ているなということです。
顧客の目的は何か、そのための戦略は、ということを事前情報とヒアリング内容から明確に見出し、意図を持った設計に落とし込み、それをデザインと構築で最終アウトプットすることで、全ての要素に意図を込めたモノ作りとなる。
そして、プランナーの意図をデザイナーや構築者が表現する際には、それぞれの知識と技能を以て、クリエイティブを発揮することで、プランナーが考えた以上のものが仕上がっていく、という経験を私は
ガーディアンで散々経験してきました。
正に、それぞれの持ち場でプロとして仕事をした結晶という感じで、そうなった時には鳥肌が立つような気持ちになったものです。
顧客を勝たせる土台が成せて、運用フェーズへ正しいパスを出せた!という実感です。
そういう仕事ができた!と心から思えた経験は、正直そんなに数多くはないのですが、全案件で、皆でできたら本当にすごいことになると思います。
一人ひとりのそういう想いが、日々の努力と業務を通じての"仕事"となって、最終的には、価格や機能ではなくガーディアンが好き!と理念に共感してもらえる形で顧客が喜んでサービスを継続してもらえることになるんだなと。
全員でそこに至ることができるよう、私自身がそうあり続けていると胸を張れるよう、明日からも頑張ります⭐
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
細かくどのようなデザインにして欲しいと指示をするのではなく、ポイントだけはズレないようこちらの意図を伝えデザイナーさんのクリエイティブ能力を最大限に引き出してもらって、さらなる勝てるサイトになっていくのだと学びました。
そのためにポイントを図解より正確に読み取る力、創造力を学び身につけるのが大切であると、常に学び、学びをいかせる人でありたいです。
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
「サイトの目的」
「コンテンツの意図」
を正確に伝えなくてはいけない。
受け手に正確に理解をしてもらい、クリエイティブ性を十分に発揮し形にしてもらうことで勝てる資格を持ったWEBサイトが出来上がります。
意図が正確に、過不足なく伝わらなければ、無駄に時間を費やすことになります。
今回のWEB学校に参加し、このコンテンツはどういう意図であるのかというのを相手に伝わるように言語化することの難しさを身にしみて感じました。
自分自身が正しく理解をできていなければ、相手に伝えることもできません。そのためには学ぶということは必須になります。
学ぶチャンスはたくさん用意していただいています。
そしてそれを活かすチャンスも同じく用意していただいています。
自分が動き出さなくては、ステップアップはないということを教えていただきました。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
特に、図解の配置や言葉選び一つ一つに込められた意味や、顧客への訴求ポイントを明確にすることの重要性が深く理解できました。
・図解の配置や色使い、テキストの書き方など、視覚的な要素一つ一つが、顧客にどのような印象を与えるのか、ということを学びました。
「5秒で分かる」というコンセプトを今後の図解作成の際の指針といたします。
・顧客の疑問に先回りして情報を提供することの重要性も学びました。
私自身も通販サイトではFAQコンテンツを必ず見ますので、非常に納得する解説内容でした。
日常業務においても、短い時間で情報を伝えること、相手が求めている情報を的確に提供することを常に考えて行動いたします。
*コメント*
石川 航
*コメント*
少しずつ制限時間が短くなっていく中で、デザイナーやコーダーにどう伝えていくかを問われます
時間内に収めようとすると肝心要なポイントが抜け落ち、要点を漏らさないようにした結果時間切れと散々でした
後半ではSCSCを紹介して頂くインフルエンサー様の紹介サイトについての考察でした
普段の業務であまり触れてこなかったタイプの業種(?)なので、
強調すべきポイントや色使いに求められるのが、普段の制作業務と色々勝手が違っていたのが興味深いです
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
起承転結の流れでまず図解を使って見る人の興味を惹きつけ、結びでSCSC CUEのサービスを打ち出しています。ここまでは見る人もどうせ読まないからあえて図解を使っているが、その後の「勝て!日本中小企業」のコンテンツまで読む人はちゃんと前段で興味を持ってここまで見てくれている人だから最後のコンテンツで納得してもらい、ガーディアンを好きになって共感してもらうように読むレベルのコンテンツにしている。
この流れをふまえて、デザイナーさんに依頼を出す時にちゃんと読んでほしいというセールストークをするべきということを学ぶことができました。
後半ではモデル・インフルエンサー用HPについての設計を解説してくださいました。このサイトを見にくる人はファンであったりもともと興味を持っている人なので、流入経路は気にしないでいい。ファン心理として、隅々まで見ようとするから今までの企業サイトと同じデザインにすべきでないということが理解できました。
どんなHPを作る場合でも閲覧者の気持ちになって考えること、どう感じてもらいたいかをいつも考えられるビジネスマンになりたいと思います。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
図解を元に45秒、30秒、20秒、10秒、5秒とセールストーク
という実戦形式が行われました。
依頼する側はポイントを抑える必要がある、
依頼される側はポイントを理解した上で、
依頼者の意図を組む必要があると学びました。
生産性の観点からもこのやり取りがバチッとハマれば、
無駄なやり取りを産まないスピーディーなコミュニケーション
になると感じました。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
意図を汲み、訴求したいポイントを確実に抑え言語化すること。
私は現状それをする能力が不足しており、視聴しながら考えていたことはほとんど不正解でした。
普段制作者として考えてしまいますが、やはりここでもお客様本位になることが大切だと分かりました。
後半では学んだことを実際に業務にて活用することについて教えていただきました。
現状web学校で学んだことを活かしきれていないため、意識的にアウトプットを心がけていきます。
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
デザイナーにデザインの意図を汲んだ上でデザインをしていただくには、具体的に指示を出しすぎても逆にダメだということが今回1番印象に残っています。
デザインに限らずですが、つい先にある考えに引っ張られてしまいがちなので、どこまで指示を出すとクリエイティブを止めてしまうのかを考えて依頼を出すべきだと感じます。
また、前回も感じましたが、セールストークの際に要点を絞っていくことがとても苦手だと感じております。
秒数ごとに、必ず入れないといけないポイントを見極める力が必要ですが、今の私には日々の鍛錬が必要です。
セールスマンじゃなくてもセールストークは勉強するべきと言われる理由が身に沁みた回でした。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
*コメント*
栗原 りえ
*コメント*
前半の内容は図解の見方についてのお話でした。今までそういった見方で見ていなかったので、注目するポイントが分からず自分の言葉で説明するのが難しかったです。このWEB学校では注目するポイントをしっかりと教えてくれるのでとても勉強になりました。物事を言語化するのが苦手な私ですが今回学んだことは仕事にしっかりと生かしていきたいと思います。
後半の内容はデザイナー、コーダーでも意図を汲み理解することが必要であるというものでした。勝てるWEBサイトを提供していくためには、自分自身の成長が必要不可欠であり、そのために各人が積極的に自己成長できる機会を掴んでいかなければならないと感じました。
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
マーケティング視点でのサイトの見方は毎日の業務でもできると思うので意識して取り組んで参ります。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
図解のセールストークについては、まず、自分自身が内容をしっかりと理解していることが大前提です。その上で、デザイナーに意図を伝える際には、コンセプトや意図を明確にしつつも、デザイナーのクリエイティブな発想を尊重する言葉選択をしなければなりません。
後半では、モデルやインフルエンサー向けのサイトについてでした。 通常の企業サイトとは異なるデザインが求められますが、どちらにおいてもサイトの前提条件を正確に正しく把握しゴールを明確にすることが必要です。
今回のWEB学校で学んだ、自分の意図・伝えたいこととデザイナーのクリエイティブを壊さない言語化についてこれからも鍛錬していきたいと思います。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
今回はデザイナーさんだけでなく構築者へどうやってオーダーを伝えるかでした。
ポイントは絶対に逃さない。
しかしデザイナーや構築者の思考の幅は狭めてはいけない。
とても難しかったです。
WEB学校を受けると追いかける時や制作班内で話している時もあっ!と思う時が前より増えてます。
これからもリアルで参加できる時はしっかりリアルで、無理な時は録画視聴して学びます。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
この工程は、プランナー班が設計をし、デザイナー、そして構築者へとバトンをパスしホームページを作り上げていくにあたってとても重要であると感じました。
そして、今回のWEB学校ではインフルエンサー、モデル用のサイトに関しても教えていただきました。
普段は企業や個人事業主のコーポレートサイトをメインに作っているため、ターゲットは会社について知らないことが多いです。
そのため、CVボタンは目立たせるなどのセオリーがありますが、インフルエンサー、モデル用のサイトでは、指名検索やSNSからの流入が多く、サイト閲覧の動機が強いターゲットに向けた設計やデザインをする必要があるということが新たな発見でした。
しっかりと教えていただいた内容を業務に取り入れ、活かすことができる様に頑張ります!
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
今回も前回同様45・30・20・10・5秒でセールストークを行う時間がありました。
前回も感じたことではありますが、1番訴求したい部分を明確にしなければ与えられた時間内でセールストークを行うのは難しいと感じました。
後半ではモデルさんやインフルエンサーさん向けのサイトについて教えていただきました。
普段制作しているWEBサイトはいかにコンバージョンしてもらえるかを考えて設計などを行っていきますが、モデルさんやインフルエンサーさん向けのサイトについては、既にその方たちのファンの方がサイトを閲覧するので、そこまでコンバージョンボタンが目立たなくてもいいということを学びました。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
SCSC CUEについてデザインは【2,000円】【初期無料】【サブスク】という3つの言葉は一箇所にあるということに意味があり、そういったデザインにすることが大事であるということがわかりました。
また、「勝て!日本中小企業」の部分は何のためにあるのか?についてはガーディアンに共感し、好きになってもらうために絶対に読んでほしい部分。
そのためにデザイナーさんへの伝え方の重要性も学ぶことができました。
インフルエンサーのサイトの件は、ボタンを目立たせる必要はない。なぜなら見にくる人はそのインフルエンサーに興味がある人なので不要ということもよくわかりました。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
時間の中で語るということがすごく苦手だと実感いたしましたので芯を掴む力を意識して日頃から気を付けていきます。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
図解がどんな力を持っているのかを学ばせていただきました。
見てくれる人に何を伝えたいのか。
しっかりと意識をして作成をしていきます。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
前回視聴時、最初はただの「図解の説明をするトーク」だと思っており、その後ようやく「デザイナーへ向けて説明するトーク」なのだと理解。
しかし今回、「デザイナーさんに指示的にオーダーしてしまうと、受け身になってしまう。クリエイティブさを発揮できない。だから、デザイナーもお客様に向き合い、どう訴求するか考えるためのセールストーク」という意図だったことをようやく理解しました。
相手(青山さん)の発言を、きちんと自分の中に落とし込んで、その意図を理解するのは本当に難しいです。
理解できているつもりでも、実際は上辺だけの理解だと実感しました。
前回の視聴だけではここまで理解できなかったので、継続と反復によって理解が深まると改めて学びました。
また、SCSCCUEのタイアップサイトに関するパートにおいて、私は正直「画像ばかりに目がいってコンテンツが目立たないのでは?」と思っていました…。
しかし、ファン心理的としては、押しの画像がたくさんあるほうが歓喜すること、押しのことなら何でも知りたいので、隅々までチェックするからボタン等が目立たなくてもいいということを知りました。
全くファン心理を理解できていませんでしたし、「ターゲットの理解」というのはこういうことだと非常に勉強になりました。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
特に、限られた秒数で要点を伝えるためには、どれだけ削ぎ落とせるか、また何が重要かを常に意識する必要があると感じました。設計者として、デザイナーや構築者に自分の意図を正確に伝えるためには、意図を理解してもらうだけでなく、相手に届くように伝えることが大切だと改めて気付きました。
自分の説明に重要な部分を伝えきれていなかったことを反省し、今後はよりシンプルで直感的に伝わる言語化を目指したいと思います。特に、コンテンツの表現方法や指示の伝え方を見直し、意図をきちんと伝えるためのアプローチを改めて考え直します。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
また、設計者としての役割を考えると、デザイナーや構築者が自分の意図を正確に汲み取り、さらにクリエイティブな表現でアウトプットをしてもらうことが理想です。それを実現するには、説明の際に重要なポイントを強調するだけでなく、相手の視点や知識を考慮した伝え方が必要で、自分の伝え方がそうなっていなかったことに気づけたのも大きかったです。
*コメント*
*コメント*