本日もSEO講座をしていただきました!
コーポレートサイト、上げたいKWは何?
・長期有給インターン
・HP制作 無料
・サイトの成績はお任せ
・ホームページ 簡単運用
・ホームページ コンサルティング
・ホームページ 成果
・ホームページ制作 格安
・ホームページ 必要
中小企業向けにそもそもホームページ必要なのかなと思ってる人
・ホームページ 運用 AI
そんなkwでコンバージョンする奴めんどくさい
・長期 インターン
・ホームページ制作 栃木
など47都道府県で上げたい
プラス政令指定都市
結論:(テーマとするキーワード)
長期有給インターン
長期 インターン
コーポレートサイトの中から上げられそうなページをピックアップ!
■ではSEOチェキを開いてそのURLを確認!
・インターンTOP
https://guardian.jpn.com/recruit/intern/
長期有給インターン 15位
長期 インターン 圏外
・ガーディアン 長期有給インターン生の日常
https://guardian.jpn.com/intern/
長期有給インターン 圏外
長期 インターン 40位
・採用TOP
https://guardian.jpn.com/recruit/
長期有給インターン 23位
長期 インターン 圏外
・メンバー紹介ページ
https://guardian.jpn.com/member/
長期有給インターン 圏外
長期 インターン 圏外
・人事ブログ
https://guardian.jpn.com/recruit/blog/
長期有給インターン 圏外
長期 インターン 圏外
■ではコーポレートサイトTOPページでサイト内検索
「長期有給インターン」検索結果
インターンTOP
https://guardian.jpn.com/recruit/intern/
「長期 インターン」検索結果
インターンTOP
https://guardian.jpn.com/recruit/intern/
つまり、このページがいちばんパワーがあると分かった!
ではどうやってSEO対策をしていく?
まず内部施策
METAからちゃんとキーワード確認する
■titleで教えたことは?
30文字前後で、KW出現回数は1回
KWは文頭から使う
現状)
大募集!長期有給インターンシップ[全国/完全リモート勤務可能]
これでベスト?
「長期有給インターンシップ大募集![全国/完全リモート勤務可能]」
SEO講座でベスト
順位を上げるためだけの話をしてる
「インターンシップではなくインターンだけの方がいい」
「大募集!を後ろにした方がいい
長期有給インターンで検索した時に、「長期有給インターン」で上位化してるページがほとんどなので同様にすべしと考える」
「大募集!を後ろにした方がいい
長期有給インターンを探してる人はどういう雇用形態で働きたいかを決めてるので
そのニーズに直接答えることで検索上位化できると考える」
KWの意図を読み解く新概念
■KW=ニーズ
know(知る)
Do(したい)
Go(行きたい)
Buy(買いたい)
検索上位
knowとdoからBuyにかかってる
これであっという間に分類ができる
SEO対策におけるベストなタイトルに変更!
決定版
長期有給インターンシップ大募集![全国/完全リモート勤務可能]
次はディスクリプションの修正!
ディスクリプションは100文字前後に
決定版
長期有給インターンは、東京、大阪、京都、札幌、福岡、沖縄他、全国の大学生を対象にした、株式会社ガーディアンが運営する実践形式、高時給、完全リモート勤務も可能な制度で、全国の大学生を募集しています。
なぜ100文字程度なのか?
スマホで調べると大体80文字前後で文字が切れるため
そこまでで訴求力が落ちないようにライティングする
スマホで表示される文字数くらいは覚えておかないとね!
モバイルファーストを提唱してから徐々にディスクリプションは順位に関係なくなっていった
正式には発表されてないが、絶対に表示される文字数は関係ある
SEO基礎設定は七つの大罪に入れてるのにぜんぜん理解してないんじゃない?
■KW
長期,有給,インターン,募集
順番は関係無い
h1はtitleと同じでよい。(文字数はもうちょっとあってもOK)
実際の検索画面でSEO対策ページのURLをチェック!
「長期有給インターン」と検索すると英字URLの真横に日本語が!?どうやらページのパンくずが表示されていたらしくしっかりと構造化されている証です。
日本語の表記がでることは、マイナスに作用するはずのない良い事象。更に言えば、URLにも狙ったKWをいれることも良いです!!
例えば今回の場合では
/recruit/intern/
↓
/recruit/longterm-paid-intern/
のように長期有給インターンをしっかりとURLにいれればばっちりです。
見出しやbodyにKWをいれるべし
見出しやbodyにKWをいれるのは、いわずもがなSEO対策における内部施策の初歩の初歩。
しかし、ちゃんと長期インターンの募集TOPページの数値を見ると、
bodyタグ:9935文字に対して キーワードである「長期」,「有給」,「インターン」が6回。
「長期有給インターン」といった続いている単語は4回しか使われていないことが発覚しました。
さらに言えば、最近押し出し始めた短期インターンは見出し入っていたりと、徹底するべき基礎が沢山見つかりました。
もう一つのページはどうやってSEO対策していく?
青山さん>
もう1個のページ「ガーディアン 長期有給インターン生の日常」はどうしていく?
検索結果
・長期有給インターン 圏外
・長期 インターン 40位
現状はディスクリプションに絵文字が入ってる。
これだとGoogleが文字として認識しない可能性があるので、やめたほうがいいのでは?
■見出しを見てみよう!タグはどうなってる?
青山さん>見だしは長期有給インターンになってないね。
でもこれで、どうして順位付くの?
Tさん>更新されてる記事で長期インターンのキーワードが使われているから。
Kさん>長期インターン生の●●ですと自己紹介して日記書いてるから。
■URLはどうなってる?
青山さん>ほぼ同じ内容の一覧ページが存在しており、
直上直下の関係にある。
これでは、完全なるミラーページを生んでる
それでも順位が付くとはどういうこと?
青山さん>それは、戦略的な内部リンク構造体が出来上がってるから。
それを戻してあげる効果もあったらもっといいよね
本来的な関係値は2階層目から3階層目の関係値にある。
「/intern/」からの発リンクは恐ろしい数になるよね。
記事詳細ページの右側のリンクは同階層への発リンクとなっている。
階層を跨いだリンクはどこにある?
ツリー構造体的に同列のリンクのパワーが直上に行く
だから「/intern/」ページに順位がつくことになる。
このおびただしい数のページから、インターンTOPにリンク貼ったらすごいことになるって分かる?
パワーの集まる場所を意図的に変えることができる。
共起語やトレンドワード入れたら、たぶんそれだけでSEO順位は上がる。
今回のWEB学校で学んだことのまとめ
Kさん>KW=ニーズであると、何度か聞いてはいたものの、頭からすっぽり抜けていた。
これについてただの文字列と認識していたが、
・何を求めてるのか
・どう叶えるのか
・どういう構成で考えるのか
をもとに、ページの成績を上げるのはニーズを叶えていく手法だと学んだ。
これは他の仕事でも成果を上げていく手法に似ており、
普段の業務でもニーズをちゃんと掴んで成果を上げていくよう、
日常に落とし込んでいく。
青山さん>ニーズにある意図を読め!
Wさん>KW=ニーズであり、
具体的にはknow、Do、Go、Buyがある。
そして、検索者のニーズはどこなのかをMETA(URL 見出し、body文字数、KW出現率)に反映させる思考法を学んだ。
さらにリンク構造体を活かしてSEO順位をどう上げていくのか、パワーをどこに集約するのか、
特定ページの上げ方を学んだ。
Sさん>何度かWEB学校参加してるが、
kwでknow、Do、Go、Buyを意識していく必要があることを初めて知った。
活動日記でもMETA設定をちゃんとしないといけないので広報と連携して改善していきたい。
青山さん>明日から改善していきます!
検索順位が上がったら後日ちゃんと報告します!じゃないの?
次回のWEB学校はSEOの心臓部に入っていく。
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
KW=ニーズはもう当たり前じゃん?って思ってましたが、そのニーズの4つの分類は初めて教わり
「なるほど👀!!」と目から鱗でした。
今回は「長期有給インターン」を例にしていただいたので
Know(知りたい)、Do(したい/どんなやり方で)、Go(行きたい/指名検索)、Buy(買いたい/エントリーしたい)
となり、だからこそMETAをどう考えるべきなのかを具体的に教えていただき、また「なるほど👀!!」
いつでも検索者(閲覧者)視点で!だけを考えていましたが、Googleのクローラーはロボットである、というところも頭に入れておくべしだなと気付きました。
というか私はやはり頭がカタイなとあらためて自覚。
教わったことを体系化し、行動して現状を改善すると共にその後の順位計測も当然のタスクだなと。
行動し続けることで自分のモノにしていかなきゃと思いました!
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回はキーワードを「長期有給インターン」に定め、ガーディアンのコーポレートサイト内から「長期有給インターン」のKWでSEO上位化させられそうなページを選定するところから教えていただきました。
今回のWEB学校で一番印象に残ったのは
KW=ニーズであり、そのニーズはKnow、Do、Go、Buyの4つに分類ができること!この分類を踏まえていれば、閲覧者のニーズ(KW)の裏にある閲覧者の意図を汲み取り、対策ができるということ!
全く考えたこともなく、どこにもないSEOノウハウでした。
さらに具体的にどうページを改善していくか、大幅な改修ではなく基本的なMETA設定をしっかりして、タイトルと本文をKWを意識してリライトしていく、内部リンク構造と階層構造を最適化するなどやるべきことまでしっかり見えたWEB学校でした。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
metaやコンテンツ内容についての評価軸、検討の際の要件として客観的な基準となるため、いままで主観的にこう言った方がよいのではと考えていたところに精度が出るようになると思います。
これにより必要な要素を決定した上で、SEOの観点から重要なキーワードの取り扱いを決めるという再現性のあるプロセスを学べました。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
以前のお題は上位に「上がっていなければいけないキーワード」でしたが、今回は特定のキーワードの順位を上げるためのベストな方法について突き詰めていきます。
SEO対策としての内部施策基礎設定で対策できそうな箇所があったことに加え、今回ニーズを4つに分類しそのキーワードが何に属するのか当てはめた「キーワード=ニーズ」の思考を教えていただきました。
この考え方を以てより適切なMETAが設定でき、SEOに効果的な対策をとることができます。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
上げていくにはどうするか?
今回は「長期有給インターン」「長期インターン」
KW=ニーズとして考え、
それがKNOW・DO・GO・BUYのいずれに分類されるか?
1つとは限らず、複数の場合も当然あります。
またすでにあるコンテンツの、すでに設定されているタイトル・META設定・内部リンクから適切な設定方法を学びました。
ひとつひとつ根拠がありますが、その根拠は思っていたよりもシンプルで明確で、
一度学べばすぐに実践できることばかりで、
これを会社のコーポレートサイトや業務の基本レベルにしていかねばなりません。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
キーワード=ニーズ(know・do・go・buyの4つ)であることを理解した上で、METAの設定における今のtitleはどのニーズを満たせているか、どう改善したら順位が上がるかなど、KWの使い方や文字数など基本的なtitleの基本知識から、titleに続くディスクリプションの設定なども学びました。
普段WEBサイトを制作していて、入稿時にSEOの設定をすることがないので、改めてSEO対策の大事さを再認識しました。
もっと日常から様々なKWを検索し、SEOを意識してWEBサイトを見ていきたいと思います。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
まずはSEO対策の内部施策、META設定では、基本的なことから教えていただきました。上位をあげるタイトルにするためにはキーワードの4つの意図、Know・Do・Go・Buyで分類していくということも知らなかったので、今後コンテンツを作成する際に意識していきます。
またディスクリプションの修正では、スマホの表示文字数が今は80文字前後となっています。時代や機能に合わせて訴求ポイントを考えていくということを学びました。
内部施策をあらかじめ理解しておかなければ、せっかく良いHPが出来上がっても損してしまうんだということを改めて気づきました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
titleに含まれるキーワードの並び1つだけでも、SEOの成果に与える影響の大きさを実感しました
自分たちが自社のホームページにいかに無頓着であったを思い知る良い機会でした
今回の結果を踏まえ、早速ページの修正に入りました
ホームページを商売道具にしている以上、医者の不養生というわけにもいきません
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
WEB制作以外の分野でもニーズは重要な要素ですが、その把握には難しさを感じていました。
しかし、今回の講座で「KNOW」「DO」「GO」「BUY」というフレームワークで図解化されたことで、ニーズを明確に捉えるイメージが持てるようになりました。
さらに、プロの精鋭陣が手掛けた完璧と思われるコーポレートサイトであっても、SEO精度をさらに高める改善の余地があることに驚かされました。
常に向上心を持ち、学び続けながら、より良いWEBサイトの制作を目指していきたいと思います。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
キーワードはニーズであること、そしてそのニーズは四つに分類できること、それらを正しく認識することでニーズの裏の意図を理解できると認識しました。
今回の内容はWEBの施策だけでなく普段の業務にも当てはまる内容のため、しっかりと身につけて参ります。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
・SEOの基礎的な知識が全くない私でも、今回のWEB学校で多くのことを学ぶことができました。
・SEOは難しいと思っていましたが、検索者の「知りたい」「やりたい」「行きたい」「買いたい」といったニーズを理解することがSEO対策の出発点であるという考え方をすることで、本当はシンプルなことだと気付きました。
・また、サイト内のリンク構造を工夫することで、特定のページに検索エンジンの評価を集めることができるという点が印象的でした。
・自社のサイトだけでなく、競合サイトのSEO対策も分析することで、より効果的な施策を立てられるのではないかと考えました。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
今回は長期有給インターンを例にSEO対策について教えていただきました。
「KW=ニーズ」になるということ、さらに「know(知る)・Do(したい)・Go(行きたい)・Buy(買いたい)」の4つに分類されることを初めて知りました。
WEBサイトを検索する方のニーズをしっかりと理解しておくことで、最適なSEO対策ができるのだと思いました。
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
キーワード=ニーズであるということは前回までに学びましたが、その中でもknow、do、go、buyの4つに分けられるということが印象に残っています。
これまで漠然と大まかに「キーワード」と発言し、認識していて、分類があるということに驚きました。
また、普段からガーディアンで飛び交うSEOについても「なぜ?」と問われると言語化できない部分があり、勉強がまだまだ足りないと自覚しました。
キーワード以外にも、タイトル、ディスクリプションは普段から意識して見たり、確認しますが、URLは見落としがちだと感じ、URLにもキーワードを入れることも大切だと知ることができました。
SEO対策は地道にコツコツと積み重ねることで、サイトのパワーを強くするのだとより一層学びました。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
今回のWeb学校のキーワードだと考えます。
『長期有給インターン』でSEOを上げるためには....
実は検索する人のニーズはKnow(知りたい),do(やってみたい),go(行きたい)buy(買いたい)といった4つの指標に分けられます。
その後キチンと調べてみると..
どうやら検索クエリと検索インテントというらしく。
前者は検索するワードのこと。後者は検索意図のこと。
なるほど🧐
インフォーメーショナルクエリ(Know)
トランザクショナルクエリ(do)
ナビゲーショナルクエリ(go)
コマーシャルクエリ(buy)
というらしく、それぞれにGoogleがキーワードを分類しているそう。
ということは!!
それぞれの検索クエリに応じたキーワードを各ページで適切に文章に組み込み、それを設計にも活かして行くことが狙ったキーワードでしっかりと検索順位を上げるために不可欠なのだと学びました。
寧ろ、今のコーポレートサイトのように力技で乗り切るのではなく
キチンと基礎を徹底することでまだまだ伸び代があるコーポレートサイトなのだと実感しました。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
KW=ニーズであり、具体的なニーズは4つに分けられることを学びました。
・know(知る)
・Do(したい)
・Go(行きたい)
・Buy(買いたい)
4つのニーズから閲覧者のニーズにある意図を理解し、
閲覧者の意図を狙ったSEO対策(meta設定)が取ることができると学びました。
しっかり身につけて実践で活かしてまいります。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
また、タイトルの大募集!長期有給インターンシップ[全国/完全リモート勤務可能]のままで良いのかという場面では、私は『大募集』はインパクトがあり先にあるほうが良いのではと思っていました。しかし上記の4つの分類の中で『大募集』はBuy(買いたい)のみで1つのパワーですが、長期有給インターンシップ大募集![全国/完全リモート勤務可能]は3つのパワーがあるというお話でとても勉強になりました。
まだまだ学習が必要ですが、これからもWEB学校に参加し知識を深め、業務に活かしていきたいです。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
SEOの対策の考えかたについて教えていただきました。
KW=ニーズで、ニーズはKnow・DO・GO・Buyに分類でき、理解する事でどうニーズを伝えていくのかを学びました。
より良いホームページ作りに活かしていきます
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
ユーザーのニーズをしっかりと捉えること
そのニーズは具体的にはknow、Do、Go、Buyがある。
どのニーズを獲得していくのか、普段自分が検索して満たすニーズを実際に体験しているので、それを顧客目線に落とし込み、閲覧者のニーズ(キーワード)の裏にある閲覧者の意図を汲み取り、コンテンツにすることで、SEO対策になること、具体的なガーディアンの事例から深く学ぶことができました。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
押さえておきたいポイントはKW=ニーズ。
そのニーズはKnow、Do、Go、Buyの4つに分類ができること。ここを抑えていたら、閲覧者のニーズの裏にある意図をくんだものになっているとのことでした。
必死で追いつこうと頑張りましたがリアル参加に勝るものはないと改めて実感しました。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
今回の学びは、KW=ニーズの捉え方であるということです。これまでは、どういうKWで検索するのかということから決めていましたが、具体的に4つのカテゴリ(Know、Do、Go、Buy)に分類できることを知り、自分の中で曖昧であったイメージが明確になりました。
これまで教えていただいたSEO対策は、日々の活動日記ですぐに実践できるものなのでしっかり復習をして業務に落とし込めるようにしたいと思います!
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回の内容で1番興味深かったのは、KW=ニーズであることは知っていたのですが、ニーズには、Know(知りたい)、Do(したい/どんなやり方で)、Go(行きたい/指名検索)、Buy(買いたい/エントリーしたい)という4種類があるということです。
この4種類のうちKWで調べてやってくる閲覧者はどこに当たるのか?を考えた上で、meta設定をした方が良いということを学びました。
そして、KWの順番やそのKWが見出しに含まれているのか?をしっかりと意識して設計する必要があります。
しっかりと今回学んだことを意識して設計していきたいと思います!
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
または、Know,Do,Go,Buyを図解化し、どういうキーワードはどれの部分だから、キーワードの並び順は調整する必要あるというのがわかりました。
よりSEOについて深く理解できるようになりました。ありがとうございます。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
最近録画視聴が多いですが、しっかりと参加してSEOについて学ばなければと思いました。
*コメント*
*コメント*