ダンススタジオサイトを見る
このサイトはどんなサイト?何のサイト?
・ダンスレッスンのサイト
・子供から大人ターゲットのサイト
・元宝塚の方が教えている会社のサイト
・場所は福島駅から近い好立地なスタジオのサイト
このサイトはどんなサイト?何のサイト?WEB屋っぽく!
Yさん)元宝塚の方が教えている子供から大人個人向け大阪のダンススクールで
特徴としては様々なコースがある
写真が多く使われている、よりイメージしやすい工夫がされている
Kさん)体験レッスンを足がかりに教室への入会をゴールにしているサイト
サイトだけでは入会に情報が足りず、1回体験させるように仕向けてる
Yさん)ダンスの中でもプロになりたいわけでもなく、健康・レジャーニーズのサイト
月額ダンスレッスン客を集めたい。強みは宝塚やタレントで集客していきたい。
WEB屋っぽくないなぁ
青山さん)誰に何をどこでどのように?WEB屋っぽく!
Iさん)大阪市に住む個人の方向けに、個人レッスン形式でタップダンスやジャズダンスを
教えてる会社のサイト
青山さん)誰に何をどのようにしてもらいたいサイト?
Iさん)大阪市の・・・
青)大阪市なんだ~
Yさん)大阪の梅田周辺に住む方に個人レッスンにタップダンスやジャズダンスに興味を持ち体験に来てもらいたいサイト
青山さん)池袋で言ったらすぐに埼玉。池袋のお店は埼玉の人もターゲットだよね!エリアの設定はマーケティング上とても大事!
Mさん)福島駅に通えるダンススクールを探している方向けにタップダンスやジャズダンスを教え、
体験レッスンへの申込みをゴールと設定したサイト
Kさん)ダンスをはじめるきっかけになるうな、子どもヵらダンスを楽しみたい、健康のためにやりたい、プロを目指しているなど様々な方に、生徒一人一人に接するスタジオ
青山さん)エリアが入ってない
Mさん)福島駅に通える方、ダンスに興味がある方向けにいろんなジャンルのダンスをレッスンして、一人ひとりに来て欲しい。体験レッスンを受けてもらうためフォームと電話をゴールとしてる
このダンスレッスンは初心者向け?経験者向け?
みんなにアンケート!
初心者向け:少数
経験者向け:1人
両方:多数
青山さん)多数の両方向けの理由は?
Mさん)未経験者も歓迎、芸能関係者も歓迎と書いてある
青山さん)芸能関係者でも未経験はいるんじゃない?
Yさん)本格的にやっていきたい人と書いてある。
青山さん)本格的にやっていきたい人は初心者とは限らないよね?
Kさん)「経験者だけでなく」という文言がある
青山さん)これは論理的
両方向けなのは、マーケティング的にどう?無しだよね。
このサイトは成績が上がらない。どうしたら成績上がる?
青山さん)両方推しじゃなく、どっちかを推すようにして、もう一方をケアするコンテンツを置けばいい
一般的にコンバージョンを上げる手法は?4つくらい
Kさん)ニーズに合わせたコンテンツ
Nさん)コンバージョンポイントを明確化
Mさん)EFO
Kさん)ゴールのハードルを下げる
①行動喚起(CTA)の明確化
②コンバージョン導線の改善
③ターゲットとニーズを絞ったコンテンツ
④EFO
この4つが一般論
コンバージョンを上げる策を具体的に!
今こうなってるのをこうしたらいい!
Mさん)ターゲットとニーズの絞りこみ
ターゲットを初心者に絞込み、コンテンツを作る・・・
Kさん)まずダンス初心者に絞りましょう
ダンスの種類が初心者には分からないので、こういう人にはこれがオススメというコンテンツ
青山さん)いいね!
ほとんどの人が「どんなダンス?」って疑問に思う
閲覧者が最初に思うハテナを解消するコンテンツがパッと理解できることが大事!
最初に来るハテナを一撃で解消するフロアMap機能を置くべし!
そこで深く見てもらえる権利を獲得できる
決定的に恐ろしいまでの欠陥があるサイト
電話番号の0:00~24:00は
コンバージョン導線に1ミリもミスがあってはならない!
Aさん)体験教室をどーん
青山さん)やっぱり最初にハテナがある。いきなり体験じゃなくてそっちが優先じゃない?
Kさん)ニーズ合致コンテンツ。ダンス始めて見たい人に対し強みをもっと推すべき
強烈な強みを訴求できていない。ダンスラインアップの下にようこの下に置く。
青山さん)初心者向けじゃなかった?それって経験者向けじゃないの?
あんたバカじゃないの?
初心者にはダンスの魅力を教えること!
ダンスの魅力って何?「①うん②うん、③へ~なるほど」ってなるくらい。
Sさん)あまり辛くなく体が動かせる
青山さん)これが業界を理解するということ。
①確実に体幹鍛えられる、②有酸素運動、③コミュニケーション能力上がる
3つ並べる時は「①うん②うん、③へ~なるほど」
で、私はこういう人なのよ!こんなクラスあるのよ、初心者でも経験者でもいけるのよ!
生徒の声、体験もできる
で、コンバージョン
完璧なるストーリーテリング、USP訴求、閲覧者心理にきちっと応じてる
つまりこれがベストアンサー
単純でしょ?話し言葉で30秒でまとめられたでしょ
型に落として語ってみよう!
はじめまして。
私、○○なYOKOです。
=============
○○なみなさんに、
私のお仕事について
お知らせしたいことがあります。
❶『 』
❷『 』
❸『 』
❹『 』
❺『 』
だから、
ぜひ体験レッスンに来てみてください。
=============
この型に落し込めば誰でも設計できる。
実はこれが設計なんだよ!
サイトを見る時もこういうストーリーになってるかチェックすべし!
これだけでコンバージョンはかなり上がるんだよ。
体験レッスンページとエントリーフォームはどうなってる?
体験って無料なの?持ち物は何?設備はどうなってる?
何時に行ったらいいかも、予約が必要なのかも分からない。
初心者が気になるポイント、何もコンテンツになってない。
これじゃぁ成果上がらないよね。
まとめ
何を学んだ?
K)コンバージョンを上げるために必要なことを学びました。具体的にどう改善すべきか、ストーリーテリング方式でコンテンツを考えて解決していく方式を学びました。
S)最後にやった自己紹介方法で設計できるのはすごくイメージしやすかったです。業務でパーツの配置をするようになったので、明日実際にやってみます!
Y)どんなサイトかを深掘りしていくことでブレずにサイトを見ていくことができる。
4つのコンバージョンを上げる方法を知った。
青山さん)逆張りでチェックもできるってこと。
M)今日からパーツの配置を自分で考える業務を始めたから、明日から業務に落とし込みます。
I)誰に何をどうやっていくか、構文を設計とチェックに活かしていきます。
青山さん)誰に何をどのようにっていうのはコンセプトワーク。
ニーズとUSPをマッチングさせるようにストーリーを組み上げれば無敵じゃない?
A)改めてこういう風にサイトを拝見すると、顧客視点で全然考えられていないんだなと実感しました。
自分が閲覧者になりきって見ないと、何が必要かも分からないんだなと。
K)コンセプトワークをし、自己紹介調で設計を思考すると、楽しくて、理解しやすく身に付けやすいなと思いました。
N)教えてもらった型とストーリーテリングの型は、明日からもう教えられるレベルになったのでは。
共通言語で話せるはずなので、同じ目線で同じものを目指せるようになった気がします。より良いサイトを作って欲しいと思いました。
青山さん)
結果的に完璧じゃないかもしれないけど、教わったことがすぐに私でもできた!になれたよね?このプレッシャーの中で「できた!」に辿り着けたことはすごく大きい。
知らない人は絶対に付いてこれない。
もう残念ながらストーリーテリングは、経験した人も教えられない。
時間が経って見返しても、思い出すけど「分からせる、できさせる」には至らない。
ワンタイムでできるという教え方に変えてる。だから一気に分からせる域に上げている。
上がれる時に上げるんだよ!
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
「コンバージョン上げ屋さん」の青山さん直伝の"型"を教わり、
とにかく全員トーク鍛錬にチャレンジ!!
最初はたどたどしくスタートするも、順番が後になるにつれてレベルが上がっていくのを実感。
河原田は進行しながら、本当にお見事だなと思いました。
最近のWEB学校は、参加人数が以前の倍くらいに増えまして、新人メンバーが多い傾向。
そんな初心者でも「私でもできるんだ!」を体感させ、一気に「明日には人に教えられる」レベルに持って行く青山さんの、講師としての手腕は本当にすごいなと思います。
今日の内容は、私が設計を学び始めた頃に教わった「20秒トーク」をマーケティング的に体系化し、更に初心者でもできる型になっていることに驚きでした。
明日からできる!と皆が実感。今日受講のメンバーが明日から社内で人に教える光景が楽しみです^^
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
誰に、何を(+どこで)、どのように、を整理することを教えていただきました。シンプルですがコンセプトワークでもあり、ニーズとUSPをマッチングさせるようにストーリーを組み上げてWEBに変換すればWEBマーケの真髄にもなる技!
これをさらに体系化して、型にしていきました!
はじめまして。
私、○○な〇〇(名前)です。
○○なみなさんに、
私のお仕事について
お知らせしたいことがあります。
❶『 』
❷『 』
❸『 』
❹『 』
❺『 』
だから、
ぜひ〇〇(CV)に来てみてください。
この型に落し込めば誰でも楽しくCVがあがる設計できる!
サイトの設計チェックもできる!
今日のこの学びを早速明日から使い、教え、自分のレベルも引き上げていきます!
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
まずは、「誰に」「何を」「どのように」のサイトなのかということを見抜くことです。
私はエリアやターゲットの決め方について曖昧でしたが、発言を通して間違いに気づくことができ勉強になりました。
サイト設計においては、今日習ったCVが上がるための要素4つでサイト改善のプレゼンを行っていきました。
ここでは構文の型と併せて、サイト設計を行う時の考え方の流れをつかみました。
今日の学びで、今後サイト設計のチェックできるようになったので早速、明日から活かしていきたいと思います!
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
今回はCVを上げる方法を教えていただきました。
「誰に何をどのように」という目線でWEBサイトを見ることが大切ということが理解できました。
コンテンツのパーツの並び順に関わる業務にも携わる機会も増えてきた中で、CVを上げるためにはストーリーテリングに沿ってコンテンツを上から配置すればよいということが分かったので、業務に落とし込んでいきます。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
今回は大阪のダンススクールサイトということで、土地柄も分かっており一般的知識のある業種で、興味もあるサイトで、サイト内を見ていると色々と頭に思い浮かびはしましたが、では、コンバージョンを上げるためにWEB屋視点で言うと…となると、全くもって不足したアウトプットしか思い浮かびませんでした。
もしくは質問の論点からズレた、ただただ自己中心的に知っている事のアウトプットになってしまいました。
今回教えていただいたシンプルですが覚えやすく明確な考え方「Who・What・How」を置いてコンセプトを作成することで軸がずれず、また会社理解にも正しく繋げられると学びました。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
題材は大阪にあるダンススクールサイトです。
初めてサイトを見て「何のサイト」であるか、を説明していきます。
ただマーケティング屋さんっぽく、と言われた途端脳が固まってしまいます。
考え方として必要なものは、
「Who」「How」「What」
WEBサイトは誰に何をどのようにして欲しいのか
そしてCVをあげるための基本の4つを改めて教えていただきました。
またサイト設計となり得る「型」に沿って文章を作ることができれば、
CVをあげることができる設計、チェックを誰でもできるということを学びました。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
ですね。今回も分かりやすく頭に入ってきました。
自己紹介風の型にはめて説明すれば設計ができるのはすごく分かりやすく、そのようにサイトを見ていけば、どこをもっとよくしたらコンバージョンがあがるサイトになるのか私にも分かるかなと感じました。
「誰に、何を、どのように」
コンセプトの作り方。明確に作ってニーズとUSPがちゃんとできる。マッチングさせるようにストーリーを考える。
簡単そうで難しいです。。継続学習です。
*コメント*
栗原 りえ
*コメント*
誰に何をどこでどのようになってもらいたいというのがWEBサイトでありことを踏まえて、このサイトをWEB屋っぽく言葉で説明するという課題では、文章にまとめるのが難しかったです。
それは自分がエリアを意識していないかったこととターゲットが初心者向けなのか経験者向けなのかよく分かっていなかったからだと気づきました。
そしてエリアの設定はマーケティング上とても大事であることを学びました。またターゲットが双方にあるのはマーケティング的に無しであることを知り、今回のサイトの場合はどちらかを推すようにして、もう一方をケアするコンテンツを置くことでCVを改善できると学びました。
一般的なコンバージョンを上げる手法として
①行動喚起(CTA)の明確化
②コンバージョン導線の改善
③ターゲットとニーズを絞ったコンテンツ
④EFO
があると学びました。
これを踏まえて、
今回はダンススクールなので【ダンスの魅力を『うんうん』と思うことを2つ、『へ~なるほど!』と思うこと(意外性のあるもの)を3つ目に並べ、私はこういう人→こんなクラスがある→初心者でも経験者でもOK→生徒の声や体験レッスン】という流れがコンバージョンに繋がる。
この流れは完璧なるストーリーテリングになっており、USP訴求、閲覧者心理全てを網羅していると理解しました。
その後に展開して下さった型は、文章をはめ込むだけで簡単に設計ができるだけでなく、サイトを見る時もこういうストーリーになってるかのかもチェックできる。これを活用してコンバージョンを上げるための目を養いたいと思います。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
講義の中であった型は今回参加した方は皆さん出来るようになり、教えられるであり、すぐに使えることのため、しっかりと業務に落とし込んでいきます。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
「誰に・何を・どんなふうに」のポイントを明確に押さえないと成果の上がるサイトの土台を築くことができないので、まずはそこを意識してWEBサイトを見る目を養っていきたいと思います。
そして今回学んだCVを上げるためのポイントを整理してどうすれば今よりも改善できるかを見つけられるようになりたいと思います。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
特に「誰に何をどのように伝えるか?」という視点が重要であることを強く実感しました。
・このサイトは誰向けなのか絞り込んで、推す方が効果的だと学びました。
以前、ターゲットの範囲を広く人事ブログを書いた事がありますので、
それは効果的ではないのだと反省いたしました。
・自分本位の思考が集客数の減少に繋がる、ということを学びました。
顧客視点を第一に、ターゲット・どんな情報を・どのように伝えるのか、導線は問題ないか、
の思考をし続けることの重要性に気付きました。
*コメント*
伊藤 ゆきみ
*コメント*
*コメント*
宮本 まりこ
*コメント*
話し言葉でどういう人に向けた、どこにある、どういうレッスンが受けられるダンススタジオなのか話して
それを設計に落とし込んでストーリーテリングしていく場面があったのですがとても勉強になりました。
また、初心者向け(ターゲット)であればそもそも体験してくださいではなくダンスにはどういう魅力があるのかを伝えるという話もすごくユーザーの目線に立って考えられているなと思い、印象的でした。
今回題材にしたサイトは体験していただくのが最終目的だったのですがこの体験に関する情報がコンテンツ化されていないというのも問題だったなと思いました。デザイナーとして今後案件に携わる際にコンバージョン先の情報を確認するのを徹底しつつ、当たり前のことですが改めてサイトを上から下までちゃんと見て、読んで訴求できる内容になっているか考えていこうと思いました。
今回もお忙しい中開催していただきありがとうございました。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
コンテンツを並べるときは「うんうん、うんうん、へ~」が良い、というのがわかりやすくて印象的でした。
またコンバージョンをあげるための4つの手法を教えていただいたので、サイトを見るときはしっかり意識していきたいです。
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
WEBで成果を上げるには、いきなりゴールを見るのではなく、「誰に」「何を」「どのように」を考えていく手順がとても重要だと学びました。
また、型に落として語ってみる場面では、アーカイブ視聴でしたので皆さんのトーク鍛錬を見ながら私もやってみましたが、言語化する力と相手に伝える力どちらも大切で、難しかったです。しかし、これを鍛錬していけばいいんだという学びにもなったので、お客様と日々お話しするコンサル班だからこそ勉強しなければならないと感じます。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
特に、「①うん②うん、③へ~なるほど」と3つ並べるという例え方が面白く、自分でも一生懸命考えました。
難しい用語がたくさんあって覚えるのは大変ですが、こうしたちょっとした遊び心を加えてわかりやすくしてくださるので、とても助かります。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
誰に、何を、どのようになってもらいたいかということが大切だということがわかりました。
ストーリーテリングについては以前、WEB学校で教えていただきましたが、やはり自分で言語化してわかりやすく、正確に伝えるのは難しいなと改めて実感しました。
魅力について伝える際にも共感と1つ目、2つ目に、そして初めて知った!そうなんだ!ということを最後にという順番についても勉強になりました。
ストーリーテリングの構成が大事だなと学びました。
日頃から言語化していくことが大切だなと感じました。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
まずは、このサイトがなんのサイトなのかを具体的にアウトプットをしていきました。
ニーズが複数あるのはよくないため、どちらかを推してもう一方をケアしたコンテンツを置くといいということを教えていただきました。
そして、コンバージョンを上げる策を具体的に考えていき、閲覧者の心理に合わせてストーリーでテリング方式で解決するしていく方法を学びました。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
一番印象に残った点としては、リアルで自分が知り合いに紹介するとしたら、どんな紹介をするのか、その点がしっかりと反映ができていなかったら、伝わるはずがない。当たり前のことですが、サイトになるとできていない部分も多くあるため、簡単にできることは、確実に実践をしていかないといけないと、思うWEB学校になりました。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
地域1つとっても、電車なのか、車が必要になるかなど様々な条件を考慮する必要があることを全く理解していませんでした。
そしてサイトを見るうえで一番大変だったのがターゲットの設定です。
初心者~上級者までどなたでもという事だったので、どの層もターゲットになると思っていたのですが、違いました。
サイトのゴールに合わせてターゲットを設定することが必要なのだと分かりました。
そして後半で行ったストーリーテリングですが、同じようなUSPでも皆さん違ったストーリーになるのが本当に面白いと感じました。何度もやればより納得感のあるものが作れると思うので、普段の業務でも取り入れます。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
実際のサイトを題材にサイトを見ながら改善点を考えました。
誰に、何を、どのように
を明確にする事がまずサイト分析の初手であると学びました。
コンバージョンを上げるには、
・行動喚起(CTA)の明確化
・コンバージョン導線の改善
・ターゲットとニーズを絞ったコンテンツ
・EFO(入力フォーム最適化)
が基本手法であり、活用する方法について学びました。
これらの手法を行う為にも、
誰に、何を、どのようにを明確にすることで、
コンセプトが定まり、ニーズ・USPを明確にする事で、
基本手法に落とし込む事ができると理解しました。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
プチWeb学校でよく「これじゃあCVに繋がらないよ」
「こんなんじゃCVは上がらないよ」と耳にしてきました。
今回の講義で、いつもより深堀して解説いただけたことで
理解を深めることができました。
自己紹介の型に落とし込む。
考えたらできるけれど、即座に落とし込むのは
簡単そうに見えて結構難しいです。
日常的にサイトを見て、このサイトならこうだな。と
繰り返し学習していこうと思います。
*コメント*
石川 航
*コメント*
・・・でしたが、またしても課題点が幾つも挙がってしまいました
今回の題材サイトのダンススクールは、講師が宝塚での指導経験があり、
エキチカな立地と強みになりそうな点はありました
しかし初心者と熟練者どちらもターゲットにしようとしていて、
結局どっちつかずの状態になっていました
マーケティングの面で振り返ると、
お客様としてどんな人が来てくれるか、
彼らの要望・需要に合わせたコンテンツを出せるか
Webサイトの集客に必要な要素を改めて実感しました
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
最近画像選定をしたりサイトチェックをする時に、このサイトはどんな人がどんなエリアでどんな思いでサイトに辿り着き、どのようなことを求めるために存在するのかを考えます。
今回は改めて設計で一番大事であることをまなび、そして楽しく設計できるポイントもいただきました。
設計やってみたいなぁーと思った回でした。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
今回は実際のサイトを題材に、コンバージョンを上げる手法について教えていただきました
しっかりとポイントをしっかりと抑え、業務にしっかりと活かせるようにしていきます。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
細かなテクニックではなく。
ストーリーテリングとして
顧客の事業の全体像からのアプローチを学びました。
WEBサイトを上から見ていく中で
ストーリーとしてプレゼンを行い
最後にきちんとコンバージョンさせる仕組みとなっていることの重要性を学びました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
手法は大きく分けて4つあり、CTA改善、CV動線の改善、ターゲットとニーズを絞った改善、EFO改善を教えていただきました。
また、
はじめまして。
私、○○なYOKOです。
=============
○○なみなさんに、
私のお仕事について
お知らせしたいことがあります。
❶『 』
❷『 』
❸『 』
❹『 』
❺『 』
だから、
ぜひ体験レッスンに来てみてください。
のようにストーリーテリングをすることによって、誰に何をどのように訴求するのかを明確にすることができ、これこそが戦略、設計のきもなのだなとかんじました!
今回教えていただいたことを業務に生かしていきます!
*コメント*
*コメント*