サーバー会社のFAQコンテンツを有効活用していこう!
FAQコンテンツの必要性を裏付けるために!!
「WEBのお困りごとは、うちに!」という結論に至るためには、
FAQコンテンツが必要となりましたが、
初めてその結論を聞く人は理解できない。
なぜなら論理が飛躍しているから。
ただこの論理が飛躍してるというのがポイントです。
だから、紐解いてみよう!と議論をスタートさせました!
ケンタさん) WEBのお困りごとは様々あって、
「サーバなら弊社に」といかないので、幅広く答えるようなコンテンツを増やしていって、何割かはサーバに辿り着けるようにFAQがあった方がいい
青山さん) 論理破綻してるよね?
つっちー) サーバと自社が繋がらないと言ってた。
サーバなら弊社にと分かるようにFAQと言ってた。
拡充の先にサーバの話になったとしてもサーバ=自社とはならないのでは?
ケンタさん) FAQ読んでいく⇒サーバ原因だと分かってしまったらサービス申込しない。もしかしたらサーバかもってならないとダメ
つまり、「原因がわからない」で終わらなければなりません!
FAQコンテンツのあるべき姿
FAQコンテンツのあるべき姿=コンセプトは「分かりそうで分からない」です。
つまり、問題を解決することではなく、「原因はサーバかもしれないけど結局色んな可能性があってわからない!」というところで終わらせることです。
診断を全く受ける気がない閲覧者に対して、「診断」というコンバージョンを用意したとしても怪しい、危ないと言う思考にしてしまうだけです。
だからこそ見たい!知りたい!結局どうしたらいいのか?という心理に誘導するようにコンテンツを科学する必要があります。
そして、一度型が出来てしまえば、後はひたすら作るだけで確実に成果が上がります!
陥りガチなポイント
こうしたFAQコンテンツを作成する際、陥りガチな困りごとは書くネタがなくなってしまうこと。
ネタを考えようとするとすぐにネタは尽きてしまいます。
階層を設計することでコンバージョンとネタ切れ双方に対応することができます。
コンテンツは階層の設計が大切!!
Web周りのお悩みは、原因がサーバーからURLの入力ミスなど幅広くあります。
それらを基に階層にわけ、そのレイヤーの人に合わせた質問を置くことで、本当はサーバーに関係なかったとしても、半分近くはサーバーが怪しいとなります。
つまりサーバーに近いことが必ず正解になるのではなく、階層に合わせた質問を置き、診断に近づけられるようにすれば結果的なコンバージョンに繋がるということです!!
レイヤーでコンテンツを生み出す
「釘がなかったので、戦争に負けた。」 という話は論理が飛躍しています。
しかし、下記文章を読むと、、
《 釘が一本なかったため 》
釘がなかったので、蹄鉄が打てなかった
蹄鉄が打てなかったので、馬が走れなかった
馬が走れなかったので、伝令が動けなかった
伝令が動けなかったので、命令が届かなかった
命令が届かなかったので、戦闘に負けた
戦闘に負けたので、戦争に負けた
すべてはたった一本の釘がなかったために…
by ベンジャミン・フランクリン
論理の飛躍のないこの文章を読んだ後なら、「釘がなかったので、戦争に負けた。」という話が理解出来ます。
こういったレイヤーの活用として。
例えば、ホームページという一番ユーザに近いところから、ネットワークを通じてサーバというユーザから一番遠いところまでを順を追って飛躍がないようにレイヤー構造と整理すると、それらの掛け合わせによりもれなく無尽蔵にコンテンツを生み出すことが出来ます。
どんなコンテンツにしたらいいか、よく分からないので教えて欲しい!
人によって、WEBの知識量は違います。
ある人にとってはなんとなく理解できるような内容でも、ある人にとってはちんぷんかんぷんな内容になります。
ターゲットのレベルに合わせて、話の専門性のレベルを調節すれば、どんな人でも解決の可能性は知れるけど結局正解にはたどり着けないコンテンツになり、最終的に診断に落ちてくることになります。
そして、AIを活用して月100記事更新すれば、3年で3600記事になる、
サイトのリンク設計もちゃんとすればSEOで絶対に上げることができる。
診断を申し込んでもらい、その半分はサーバーに原因があります。
よって、サーバを売らずしてサーバが売れることにつながります。
じつはFAQはSEOにも効くスーパーコンテンツになる可能性を秘めているのです!
*COMMENT*
小川 みき
*コメント*
まずは前回の復習からFAQが必要な理由から意見出しを行います。
どういうコンテンツを作っていくのかに絞って考えたときに、結論としていくつかのレイヤー層を定め、そのレベル感にあった記事を書くこと。
またレベルが高くなると検索ワードには専門用語が入ってくることも考慮する必要もあること、についてその理由含め学びました。
「わかりそうでわからない」だから「知りたい」という心理を意識した構成を決めてしまえばあとはネタが尽きることもなく量産が可能となり、”お困りごとは本サイトへー”がより実現できるようになります。
途中の例え話の下りで、「いったい何の話をしているのか…!」となりましたが、結果として強く印象に残り、考え方を刷り込むことができました。
*コメント*
河原田 ゆきえ
*コメント*
レベルの高いコンサルフェーズの話なので、まずは理解する土台のお話からスタート!
最大市場を狙う壮大な戦術に、ワクワクする内容でしたが、実務を担うコンサルチームのメンバーは正に必死のパッチ笑
最大市場ということは、その中に閲覧者のレイヤーがあり、3年で3600もの記事を公開するというSEOにも効果絶大なこのコンテンツは、正にコンテンツと業務設計、「基本の型」が超重要!!
エースアーリー先生と紀井さんレイヤーというところも超ポイントだったので、ちゃんと理解するためには、動画視聴は何度か見返さないと難しいかも。
がんばって^^⭐
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
まずは土台のところから話を紐解いていき、「人の話を頭を使ってきちんと聞くこと」「レイヤー思考」「掛け算の論理」など、めちゃくちゃ思考を巡らせながらWEB学校は進んでいきました。
最後は結論を聞いてすっきり理解でき、実務レベルにおいて効果的であることが確信できました。
これを青山さんは速射レベルで普段思考・アウトプットされており、この能力こそ身につけなければと感じました。
今から早速頭の使い方を真似して取り入れてみます!
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
そのためいつものように初見で自分の目でしっかりサイト全体を見ることより、相手の話を聞くことや論理的体系的に話すこと、集団心理についての気づきがありました。
また実際のサイトを見る際の心理やマーケティング…あらゆることに思考を巡らせ戦略的にコンセプトを固めなてゴールまでを設計し切らなければAIも宝の持ち腐れになってしまいます。
世の中の便利なものを活用するどころか翻弄されて余計めちゃくちゃになってしまう危険性と隣り合わせです。
またレイヤーについての例えが非常に分かりやすく、コンテンツの中身は突き詰めれば実は同じことでも、どのレイヤーへリーチする目的かによって掛け算のように無尽蔵にオリジナルのコンテンツが生まれていくか…なるほどと思いました。
なるほどで終わらず、早速その考えを取り入れていきます。
ありがとうございます。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
まず議論の中で如何に人の話を聞いていないのか、
相手の話を注意深く聞き、論理的に理解する事が必要であると学びました。
コンテンツの設計にはレイヤー(階層)を分け、
それらをかけ合わせる事で無限にコンテンツを生み出せる事を学びました。
設計されたコンテンツを瞬時にレイヤー分け出来るよう精進します。
*コメント*
石川 航
*コメント*
そのコンテンツの構成をどうするかについてになります。
顧客が求めている答えに、もう少しでたどり着ける。
もう少しで届く!、見える!!、解決する!!!という構成で顧客の興味・関心を引き付ける。
この構成を決めてしまえば、様々業種でも活用できる基本形とのことです。
あと、肝心な部分として、人の話をちゃんと聞くこと。
これが出来ないと、頓珍漢な解答を出してしまい、場を白けさせてしまいます。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
今までのFAQコンテンツへの見方が、変わりました。
顧客の課題解決を支援し、自社サービスへの誘導につなげる、
という目的のための、FAQコンテンツだと、ご教示いただいてから、とても納得いたしました。
コンテンツとは、お問合せ(成果)に繋げるためのコンテンツであり、
単純なQ&Aではない、ということに気付きました。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
今回題材となった企業のターゲットはWEB担当者、つまり、ある程度知識がある人向けなので初心者向け過ぎてはいけない。知識がある人に向けたコンテンツを作成する必要があります。
チラ見せではダメでこの先に罠があるように、見えそうで見えないようことを意識し、全てはコンバージョンボタンを押してもらうことを目的に作成しなければいけないということを学びました。
確かに、Googleでキーワード検索をする際に、専門知識がない人は簡単な言葉で検索をします。
例えば、PCの画面が突然映らなくなった際に、専門知識がない人は【PCの画面突然消えた どうしたらいい】と検索しますが、
知識がある人は【PC ブラックアウト 対処法】などと検索します。
コンテンツを作成する際にレイヤー分け(第一階層から第五階層)することで、キーワードが変わってくるので初級者・中級者・上級者向けに、パターンさえ決めてあとはAIに書かせればいくらでもコンテンツを作成することができるということも学びました。
人事の領域においても、求職者のF&Qをタイトルとすれば、
いくつものコンテンツができると感じたので、求職者とのメールでの質問や困りごとをコンテンツとしてアップしたいと思います!
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
今回の大きな学びとしてはコンテンツの見せ方があります。コンテンツ作成の鍵は答えが見えそうで見えないというところにあります。答えが見えそうで見えないとなるとそれは閲覧者の脳に残り、閲覧者はうやむやを解消しようとコンバージョンへと至ります。
非常にためになったことは、閲覧者の知識によってレイヤー分けして、それに適ったFAQを作ることです。これによって同じ事象についてでのFAQも、閲覧者のレベルに応じで違った切り口で記事を作ることができます。レイヤーごとの閲覧者が、何かを知りたい時に検索窓に入れるワードをFAQのタイトルとするということも印象的で、使っていきたいと思いました。
具体的な検索者を想定することも学びの一つです。WEBのトラブルについて検索するのは、おそらく企業のWEB担当であり、それに応じた専門性をFAQを持たせ、そしてWEB担当の中でもレイヤー分けして呼応したコンテンツを設置するという手法は非常に戦略的であり、大きな学びとなりました。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
簡潔な一問一答ではない、よりサイトのコンバージョンに向けて積極的なSEOに寄与するコンテンツに出来る。ということを学びました。
そのために、無尽蔵のFAQを十分な文字数で作成しなければなりませんが。
一つの切り口に対して、論理の飛躍が無いように丁寧に順を追って積み重ねることでレイヤー構造が生まれ、
そのレイヤー構造の組み合わせで求められるコンテンツ量が生み出せる。ということを学びました。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
今回は以前も題材に出たWEBサイトのFAQコンテンツについての回でした。
FAQコンテンツは問題を解決するためにあるものだと思っていましたが、閲覧者にとって「分かりそうで分からない」状況を作り、今回の場合で言うと「診断」を促すためのページだということが分かりました。
コンバージョンに繋げるために、コンテンツの階層を分けることがポイントということも学びました。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回は過去題材になったWEBサイトのFAQコンテンツについて深掘りしていく内容でした。まず私はこのサイトの過去分のWEB学校に参加できていなかったので、なぜ”WEBのお困りごとはこの会社に”なのか、この会社が具体的に提供しているサービスは何かという事前知識がなかったのと、サーバーに関する専門的な知識もなかったので、初めての目線で学ばせていただきました。
FAQでは全てを見せるのではなく、WEBのお困りごとの原因がもしかしたらサーバーかもしれない・・・という予想ができる程度の内容にし、じゃあ結局どうしたら良いの?という感情を見る人に持たせることが勝ちなんだというのが意外でした。
また一本の釘のお話や青山さんの例え話にあったように、飛躍が出てしまうと解釈の幅(レイヤー)が出てくるので、その階層ごとのFAQを用意しなければならないということがとてもわかりやすかったです。
WEBサイトを閲覧する人がどのレイヤーにいるのかを想定しながら、それぞれのレイヤーに適したコンテンツワードを使って切り口を考えないと、CVに繋がらないということがよく理解できました。
WEB学校ではいつも閲覧者の視点で物事を考えることが大切だと私自身学ばせていただいているので、頭を柔らかくし、お客様の心理を追っていけるようにこれからも学び続けていきたいと思います。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
今回のWEB学校は実務ベースでFAQコンテンツのお話でした。
単純にネタを作ってもネタ切れや、コンバージョンに繋がらない。
コンテンツの設計でレイヤー(階層)をしっかりと分けておくことで、コンテンツを無限に、流れに沿って生み出せること学べました。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
特に今回はレベルが高い内容でしたが、
特にレイヤー分けの部分に関してましては、
同じ事象についても切り口を変えることで別の記事としてコンテンツ化することが出来るということ、
逆に言うと安易に記事毎のターゲットを決めるのではなくレイヤーをきちんと考慮していかなければならないと認識しました。
しっかりと構造を理解し展開できるように実務の中に落とし込みます。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
学んだことは、2つ。
➀閲覧者の解像度
閲覧者は決して1タイプではありません。その知識や経験は千差万別であり、階層的に区分けすることができます。例えば、「ビタミンCのサプリ」一つとっても、ダイエットを始めたばかりの人から、フィジークに参加する人まで閲覧者の幅は限りなく広いです。それぞれの閲覧者は、悩みも問題の解像度も異なる為、各閲覧者にマッチするコンテンツを設計する必要があります。ということは、何よりも閲覧者の解像度をあげなければなりません。
②見えそうで見えないコンテンツ設計
色々な調べ物をすると、「結局、正解はなに???」というモヤモヤとした気持ちのまま記事を読み終えることが多々あります。
その気持ちこそ、コンテンツの作成者の思惑なのです。
問題が生じるたびにそのモヤモヤがあるといつの間にかコンバージョンに繋がってしまいます。
その極意が「見えそうでみえないコンテンツ設計」。
➀の閲覧者の解像度を上げ、それぞれに適した「見えそうでみえないコンテンツ設計」をする必要があります。
ここまで、仕事の進め方を定義しきると後は、AIのフィールドです。そうして時短×精度UPが実現できるのです!!
調べものをするなかで、思わずコンバージョンに繋がってしまうコンテンツを常にアンテナを張り、そのモヤモヤを言語化できるようにしていきます!!
*コメント*
黒川 かな
*コメント*
今回の内容はかなり難しい内容でした!
「釘がなかったので、戦争に負けた。」のお話は、「風が吹けば桶屋が儲かる」に少し似ているのかな?と思いながら聞いていました。
閲覧者のレベルに合わせて何種類かレイヤーを作り、その各レイヤーに合わせたFAQのコンテンツを作成することが非常に重要で、「わかりそうでわからない」状態で置いておけば、最終的にはCVにつながるというお話でした。
確かに思い返してみれば、自分が悩み事を検索するとき、わかりそうでわからない場合は答えが欲しいので、診断であれば申し込みまでしていて、サイト設計者の策略にまんまとハマっていると思います。(笑)
非常に難しいお話でしたが、最後は理解することができました。
その考えを業務にも取り入れていけるよう、精進いたします。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
まず、青山さんからこの回で多く言われていたのが「人の話を聞いていない」というお言葉でした。
またFAQは単なるよくある質問ではなく、分かりそうで分からない。だからこそ閲覧者をCVに誘導できるものだとも分かりました。
今回は私にとって難しかったですし、録画視聴なのでなお難しく感じました。
次回はリアル参加できるので楽しみです!
*コメント*
徳原 ひろ
*コメント*
まず、題材となるサイトにはFAQのコンテンツがあるのですがそのサイトに対してなぜFAQなのか、コンバージョンに対して飛躍してないか?という議論がありました。
Webのお困りごと→FAQ
の「→」の行間を埋めたい。
その行間は色んなネットのトラブルをサーバーに問題があるかも?というFAQで解決しそうでしない、でも診断すれば原因がわかるんだという解決のチラ見せすることによって診断に繋げるというものでした。
FAQについても人によって知識の幅が違うから知識のレベルをレイヤーで分けてその階層に合わせたコンテンツを作ることが大事だと教えて頂きました。
ここで出た検索窓の例えがすごく分かりやすかったです。
○○×○○のようなかけ算方式とパターン化してAIを駆使すれば無尽蔵にコンテンツの作成ができる。
これが出来るようになればとても強い戦力だと感じました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回のWEB学校では、まず論理的に飛躍してしまっている部分を考えるところから始まりました。そこでは、自分の論理的思考力の力不足を実感しました。
説明されれば理解できるし、記憶にも残っているのに説明できない。これは思考力を身につけることができていないということになります。話を記憶するのではなく、正しい思考法を身につけることを意識したい思います!
そして本題のFAQの話では実際にどんなコンテンツにするか?という話をしました。そこでも青山さんが考えていらっしゃるFAQにとても驚きました。閲覧者ごとにレイヤーを分け、それぞれに対してWEBのお悩みの解決策を見えそうで見えない状態にする。そうすることで、閲覧者が知りたい!解決したい!という心理になり、自然と診断に申し込むというようになるというようにここまでコンテンツは考えて設計しなければいけないなと感じました!
まずは、この思考法を身につけ、応用できるように頑張りたいと思います!
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
よくある質問は自身で生活の中で、商品やサービスを知りたい場合に必ず確認するコンテンツであり、重要なコンテンツであることは体験からあり、そのコンテンツを作るための戦略を学ぶ機会となりました。
検索してくる閲覧者を考え、コンテンツの設計にはレイヤーを分けることで、より分かりやすく、閲覧者に届けることができ、サイトごとに無限にコンテンツを生み出せる事を学びました。
サイトオーナー様がよくある質問を含め、コンテンツを生み出しやすい設計になるように、考えて、サイト作りをしていきたいと思います。
*コメント*
永野 智成
*コメント*
主な題材としては、FAQコンテンツの作り方。
レイヤー構造を分けて、コンテンツ設計をすることで、多くのコンテンツを生み出せることを学びました。
この考え方を習慣化し、応用が効くようにしていきたいと思います。
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
自分のサイトが問題が起こるとき、ネットでの検索をします。検索するときのキーワードは人それぞれ知識レベルが違うため、キーワードの入れ方も違います。
または、わかりそうにわからない方もコンバージョンボタンを押すためのレイヤーをかける、かけるときもどういう順番でかけるのかも理解できました。
そこまで考えられるというのは全く考えもできなかったです。今回はかなりレベル高い知識が得ることができました。
ありがとうございます。
*コメント*
*コメント*