新企画!勝てるコンテンツの作り方 ——「ホームページ制作 土地名」で順位を上げよう!
今回は「ホームページ制作 土地名」というキーワードで順位を上げるための施作をみんなで考えました!
都市名には、47都道府県+政令指定都市(11都市)、合計58の土地名が入ります
このキーワードで、軒並み順位を上げるためのアイディアを出しました!
✓=都道府県と被る都市名
北海道 札幌市✓
宮城県 仙台市✓
新潟県 新潟市
埼玉県 さいたま市✓
千葉県 千葉市
川崎市✓
神奈川県 横浜市✓
相模原市✓
静岡県 静岡市
浜松市✓
愛知県 名古屋市✓
京都府 京都市
大阪府 大阪市
堺市✓
兵庫県 神戸市✓
岡山県 岡山市
広島県 広島市
福岡県 北九州市✓
福岡市
熊本県 熊本市
Kさん)そのキーワードをサイト内にちりばめていく
青山さん)そのためにどうしたらいいの?
Kさん)画像の箇所をテキストにする
青山さん)意味不明
Wさん)どういう閲覧者をターゲットにするか決めないと話しにならないけど、どうしたらいいのか分からない
Kくん)各キーワードを入れたコンテンツ拡充。各都市名毎にページ作成してその更に下層にアーティクル形式で記事を追加していく
青山さん)どういう意味?
Kくん)ひとまず都市ごとに都市名で検索した閲覧者に向けてのページを作る。その下層にアーティクル形式で記事を追加していく
Mさん)Kくんと基本同じ。「ホームページ制作 土地名」ページを作る。そのページを上げる。すぐにできることとしては今あるコンテンツからその都市名使われたら内部リンク貼る。
「ホームページ制作 横浜」ならその下にページを増やしていく
青山さん)
ページの構成は以下のように!
二階層目:固定コンテンツ+アーティクル一覧ページでもある
L三階層目:アーティクルの詳細
都市別ページはどういうページ構成にする?
Kさん)京都に在籍してるメンバー紹介、京都の美味しいご飯屋さんやお勧めスポット
青山さん)そこにどんな意図があるのかよく分からん
Iさん)同じ階層だから同じ構成にする必要は無いのでは。単調になる
青山さん)論点を外さないように。どういうページ構成にする?
Sさん)ターゲットがその都市の方なのでよくあるホームページの悩み。こんなお悩み
青山さん)都市ごとに分けられるの?
Sさん)産業構成とかで・・・農業盛んなところでは農業についてこんなお悩みコンテンツ。ガーディアンの強み、中小企業を支援してます系コンテンツ。
基本的に近隣県が気になる(見たくなる)
└栃木県なら群馬県など
※近隣MAP(回遊率がかなり上がる)
1.都道府県の特徴の切り口
・インバウンドの傾向
・国内旅行者の傾向
・居住外国人の割合
・労働人口比率
強みを仕掛けてる。多言語対応など強みへ繋げる。
■テキストボリュームはどのくらい欲しい?
青山さん)10,000文字規模は必要。3,000文字では弱い。
競合に勝つためのコンテンツボリュームが必要
【ページ構成/テキストボリューム】…10,000文字規模
0.都道府県別TOP NEWS 500
1.都道府県の特徴 500
主要都市名、インバウンド傾向、外国人比率、自然(風景)、特産品
2.都道府県の特徴的産業 1,000
全国一位の産業、産業別GDP、産業別企業数、歴史との兼ね合い
3.特徴的産業におけるWEB成功事例 500
4.特徴的産業におけるWEB戦略 1,000
5.〇県の「七つの大罪」の診断結果 250
6.〇県のHP課題の傾向と対策 1,500
7.解決策としてのSCSC CUE/SCSC 500
8.都道府県別ホームページ実績一覧 500
※ 近隣MAP 100
9.都道府県別有効求人倍率 500
10.〇県の学卒別人口、離職率、失業率データ 500
11.〇県のWEB採用対策 1,000
12.都道府県別EC化率/通販利用率 500
13.〇県のEC化率/通販利用率の傾向 500
14.〇県のEC促進におけるWEB戦略 1,000
これで本当に上がるかな?
K)ホームページ制作を上手く文章構成に入れて作ればいけるのでは
青)WEB戦略とかサブスクで上がっちゃいそうだな
K)実績コンテンツが都合よく増えるかではないでしょうか
青)いやでも、この構成だから上がるんじゃない?
日本全国各都道府県別のホームページ制作傾向と分析対策をご紹介します~~~と始めて
神奈川の~札幌の~ってやったら59ページになるでしょ。
マイペースで実績が加わっていけばいけんじゃん?
関連ページにホームページ制作っていうワードを挿入して内部リンク貼っていく、そういう思考に基づいてやっていけば、47都道府県揃っているので、Googleからもきちっと分析してるサイトだと評価されるのでは。
あとはコンテンツとして「ホームページ制作とは」を入れたい(共通コンテンツ)。
SEOチェキで確認!
ホームページ制作 静岡 圏外
サブスク ホームページ 東京 1位✨
サブスク型 ホームページサービス 8位
サブスク型 ホームページ 10位
このコンテンツやるだけで上がっていきそうだな!
こういうのをコンサル隊が知れば、うちのホームページ上で証明してあげられる。
こういう感じでうち狙ってみた、だからおたくも頑張ってみませんか?
毎週の戦術でこういう風にって言ってあげられるじゃん。
これでが上がるってことは採用でも上がる可能性あるよね!
キーワードプランナーでボリュームを確認!
ホームページ制作 静岡 100~1000
京都で800
東京で5280
ホームページ制作 〇〇 47都道府県の中間値をとってみて!⇒300×47=14000
検索が10位以内に入ってくれれば月700くらいの流入が見込めるね。
サブスクとか他のキーワードも入ってくるので800~900(1000弱)くらいのイメージになる。
誰でも作れるコンテンツになればやる価値あるのでは?
皆で作ろうぜ!
1ページ二人ががりで、文章構成はこう、プロンプトはこう、としてコンテンツに合わせた構文はケンタが作れるよね。
1月中にこれができれば2月から流入増えることになるね1
そして採用応募も増えるよね!ヘッダーに仕掛け置いておいて、最後のところに置いておいたら良くない?
本日学んだこと
Kさん>実際に自分が閲覧者の立場ならどう見るか、頭を柔らかく考えることが大切。
Wさん>七つの大罪の企画とか都道府県別の実績とか、今までガーディアンでやってきたこと、
足元にあるものを活用していけると学んだ。
Sさん>今まで「このワードで狙いにいく」というところから、ゼロイチで考えていたが、その上でそれを満たすコンテンツボリューム、必要なコンテンツをひねり出すやり方を学べた。
青山さん>拡げていくことは大変だけど、すぼめていくのは簡単。一の矢をやるときに二の矢を備えておく。
この間は単一ページを狙いに行く策だったけど、リンク構造体で3階層目以降で狙いに行って上がるのかどうか。自社での試み、テストをすることで、それをコンサルや他社の提案にもつなげていくことができる。
プロンプトを上手く使えばだれもが参画することができる!!
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
思考のベースとなるページ構成は青山さんが作ってくださり、青山さんの新規格の思考し肉付けしていくプロセスをリアルタイムで教わりつつ、「一石〇鳥」となる企画が仕上がっていく過程を、自分の思考も回して意見を出しつつ、体験させていただいた感じです。
この企画自体が、SCSC顧客への戦術提案に繋げられる実験的なものであり、自分たちで成功事例としていけるというものなのですが、それだけではなく自分の地元のページを上げていけるように、自分で担当し社内で競い合いたい!とも思えるような企画なので、青山さんの企画力ってあらためてすごいなと思いました。
これがそのままWEB学校の題材にもなっていけば、リアルタイム参加者も増えていくなとも思い、本当に楽しみです>v<⭐
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
まず、そのキーワードで勝つために必要なボリュームを考えます。
その上で、そのボリュームを満たすための、ページ構成を考えていきます。
ここにおいて大事なことは切り口です。出口が会社の強みとなるように、コンテンツの切り口を設定します。
「ホームページ制作 都市名or都道府県名」で検索順位を上げるというプロジェクトが発動することとなりました。
どのような施作を行えば、どのような変化が現れるか実験するのが楽しみです。
*コメント*
池内 大翔
*コメント*
「ホームページ制作 土地名」で順位を上げるには?ということから始まった企画ですが、新コンテンツを作る際の流れや構成、進め方を学ぶことができました。
自分がコーポレートサイトの制作に携われるという貴重な機会なのでとても楽しみです!
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
「ホームページ制作+地名」でいかにコーポレートサイトの順位を上げるか。
今回も敢えて色々と歯抜けの状態で土台案をいただきながら考えていきますが、
自分の関係のある土地で考えていくと確かに色々と候補になるトピックスは思いつきますが、
それが「ホームページ制作」に繋げられるかというと全く別の話です。
また、よさそうなトピックスが思い浮かんでもそれを扱うのに耐えうる情報がないと使えず、
自分の頭の中でも、色々ぐるぐると回ってしまいました。
ですが、ひとつずつ順序立ててその効果や意味を教えていただきながら、
最後には青山さんのリードでやってみたいと思える、かつ出来ると思える型の土台ができ、実際の各地名毎のコンテンツに昇華されていくのが楽しみです。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
どうしてそうした方がいいのか、
どうしてそれが必要なのか、
どうしてそれは必要ないのか、
知識がなく100%は理解できませんでしたが、いろんな人が考えることによってあっという間にゴールが見えてくるコンテンツになっていくのだと見てて面白かったです。
どのような地域別のコンテンツが生まれていくのかとても楽しみです。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
この取り組みは実験的要素も含まれており、自社コーポレートサイトへのPDCAを回すだけでなく、お取引企業様へも有益な提案が可能になるというものです。
ここまでお客様本意な会社はなかなかないのではないでしょうか。
また作成するページは少なくありませんが、自分と関わりのある地域の制作に関われるとのこと。
やるからにはどこの地域よりも上位に上がるページにしたい。
普段関わらない方とも交流が持てる機会を有効に使って、全社で楽しんで取り組んでいきたいです。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
今回はコーポレートサイト内での新企画についての内容でした。
「ホームページ制作+土地名」のキーワードでコーポレートサイトの順位を上げるための方法を考える回でした。
コーポレートサイトでこの方法を行ってみて成果を得られることが分かれば、お客様にも還元することができるので、ページ構成やテキストのボリュームについて細かくしっかりと決めていく必要があると感じました。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
以前のWEB学校では確実に勝てるキーワードは取り切るという内容がございましたが、今回は比較的大きなキーワードとなっており、取りたいキーワードで上がるページを作るためにはという思考となりました。
学校内でもありましたが、一石◯鳥になる仕掛けがたくさんあり、そして各人でも作れる構成となっているため、まさに実践で学べるな良い機会だと感じました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
それぞれの土地ごとに主要な産業や文化、生活様式、人口分布などが変わってくるので、
全ページ同じ構成なんて考えが通用するほど甘くないです
ただ弊社では、今までの業務(全国キャラバンセミナーなど)の中で全国各地の中小企業のホームページの情報があるので、
そこから得たデータを活用していくのがカギになりそうです
「自分がどんな情報を発信したいか」よりも「どんな人が見に来てくれるか」を意識して、
そのニーズに応えたページを作っていければと思います
*コメント*
山本 高広
*コメント*
「ホームページ制作 土地名」というキーワードで検索順位を上げるのが題材となりました。
このキーワードでどのように順位を上げるのかディスカッションから始まり、
どのようなページ構成にするのか、ページの文字数、検索ボリュームなど
0からページを設計するための思考の流れが学べました。
どのような効果がでるのか、実践で楽しめる企画だと感じました。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
今回のWEB学校では、都市名を活用してターゲットを明確化するという、SEO戦略の基本的な考え方を学びました。
・「都市別ページの構成」や「コンテンツのボリューム」を細かくご説明くださり、特に「10,000文字規模が必要」という部分には驚きました。
・「産業別のお悩みコンテンツ」や「近隣MAP」など、ターゲットユーザーに寄り添った提案が具体的で印象に残りました。
マーケティングは単なる売るための手段ではなく、相手の視点(顧客本位)に立つことが大切だと改めて気づかされました。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
今回の内容はWEB戦略の領域であり、とてもコンサル隊全員が当たり前に知っておかなければならない知識です。
特定のキーワードの順位を上がるには、ページの構成まで遡り考える必要があるということが学びになりました。
WEB戦略MTGでキーワードの確認も行うのですが、キーワードを意識して記事更新を行っていくというのは当たり前であり、どのように順位を上げていくかの根本的なところまで深掘りができていなかったと感じます。
閲覧者の目線になり、キーワードを上げるために行った施策が有益なコンテンツになるよう、しっかりと考えていく必要があると学びました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
実際に検索順位を上げるという目的からキーワードやページ構成、分量などこの様に設計をしていくんだなと録画で見ながらもワクワクしました!
さらにこれはSCSCの運用フェーズや採用など他のニーズに対しても有効であり、一石三鳥、四鳥となっていくなと感じました。
また、プロンプトの型を理解することで誰でもこのページ作成をすることができるということでAIの進化とそれに伴いAIに使われるのではなく、使うための思考をしなければいけないなと改めて感じました。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
ページ構成については自分の出身県、ゆかりのある県について見てみたい!と思うような内容でした。
そして、今回も閲覧者側の気持ちになって考えることが大切だと感じました。
また、前回は一つのあるページを狙いにいっているが今回はあえて拡げているということがわかりました。
ページ制作については出身地の広島県のページに携わりたいです。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
ゆかりのある都道府県が多い方だとは感じている為録画視聴の中でもこんな案が良いのでは?と色々と考えていましたが、実はこれまでやってきた7つの大罪をはじめとした分析データが『ホームページ制作』につながると。
さらに言えば、この施策の成功例がコンサルティング、商談時の提案に繋がりお客様のWeb成績向上につながります。さらに言えば、ホームページ集客をほぼWeb集客のみで実現するようになれば、それまた凄い実績に!!
まさに1石3鳥、4鳥の施策とはこの事かと学びました。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
キーワードで勝つために必要なボリューム、ページ構成などをしっかりと思考し詰め込んでいきます。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
【ホームページ制作+地名】でコーポレートサイトの順位を上げるのか!!
まさにSEOについての勉強でした。
基本的なページ構成は青山さんが考えてくださり、私たちはSEOを考慮しつつもお客様目線で穴埋めをするような感じでした。
SEOの勉強は私の中で難易度高めですが、今回は楽しいながらも頭フル回転で思考停止や全くわからないと言うことはありませんでした。
WEB学校で学びながらこれからも勉強していきたいです。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
コーポレートサイトを改善し全国的にSEO順位を上げていくという企画を初めて聞いた際には、そんなことできるのかと思いましたが、今回実際の構成を伺って私の中のイメージが具体的になりました。
ページ構成、文字数、ページのボリュームなど、様々なことを考えしましたが、そのすべてがお客様目線から逆算されており、やはりこの視点は常に持っている必要があることを再認識しました。
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
青山さんの提案を基に、自分の思考を回しつつ意見を出し、ページ構成や切り口の考え方を体験する機会となりました。特定キーワードで勝つためには必要なボリュームを理解し、良質なコンテンツを作ることが重要です。
地域名や共起語、関連情報を盛り込みながら、ユーザーが欲しい情報を意識することがポイントです。SEO施策の実験的要素もあり、自分の地元のページで成果を出し、社内で競い合う意欲も高まりました。
基礎を踏まえつつ柔軟な発想が大切だと感じ、今後の実践に活かしたいです。検索ボリュームの計算方法などは引き続き復習し、理解を深める必要があると感じました。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
「ホームページ制作+土地名」でSEO上位を狙っていくコンテンツを考えていきました。ローカルSEOの考え方やコンテンツを作る際の流れや構成、進め方を学ぶことができました。
今後全社で取り組んでいくプロジェクトであり、SCSCやSCSC CUEの売上にも直結していきます!
学んだことを活かして成果を上げていきます!
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
まずページ構成では、10000文字のテキストボリュームの規模が必要ということで、閲覧者視点でどんな情報を知りたいのか構成を考えていきました。
キーワードの検索順位を上げる方法をまた1つ学びました。またSCSCのコンサルや制作時の設計に役に立つ効果があるんだということを再認識しました。
都道府県別コンテンツ作成では、ペアに分かれていくということで他部署の方と協力しながらできるので楽しみです!
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
単なるキーワードの挿入だけではなく、地域ごとの特徴や産業構成を反映させた切り口の重要性や、回遊性を高めるための近隣県へのリンク設定、そしてコンテンツの質を保ちながらも量を確保するための工夫が盛りだくさんでした。
この企画を通して新規顧客の創造はもちろん、SCSCのお客さんが地域名の入ったKWでSEO対策をするときの有効なアドバイスをしていくことも可能です!
成功させられるよう頑張ります!
*コメント*
*コメント*