ガーディアン22項目アンケート questionnaire_RWD

社員向け22項目のアンケート

普段働く環境である会社や仕事のことを、社員の皆が、実際どう思っているのか?

ガーディアンでは、アンケート調査を実施しました。


本音を引き出すため、無記名で行われたこのアンケート。(10点評価)

全社員の回答結果と、各項目の結果を踏まえてガーディアン首脳陣メンバーにより策定された会社としての見解も、公開します!


ガーディアンのリアルが、ここにあります。

どんな会社なのか?気になる方は、ぜひ最後までご覧ください。

1.

家族に胸を張れる仕事か

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家族に胸を張れる仕事かどうか、はガーディアンという会社として行っていることが胸を張れるかどうか、ということと共に、自身が担当している業務内容と、そのレベルによって点数を付けた人が多いのではと考えます。


低い点数を付けた人は、後者において、まだまだ胸を張れるレベルではないと思っているのではないでしょうか。

会社としては、常に顧客本位で真摯な仕事をすることを徹底し、胸を張れる仕事しかしていないと考えており、これを変えるつもりはありません。

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自分の能力を活かせる職場か

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自分の能力を、あまり活かせないと感じている人は、「まだ」活かしきれていない、と感じているのではないでしょうか。


まだまだ成長途上であり、これから更にという前向きな思考であると受け止めます!

ガーディアンは、人を業務にあてがうのではなく、その人に合った仕事を生み出す会社です。

入社してくれた皆さん一人ひとりに対し、必ず成長させてやる、そういう想いで経営しています。

3.

会社に揺るがぬ大事なものがあるか

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03

そもそもガーディアンで大事にしているものは、何でしょう?


絶対に揺るぎなく大事にしているからこそ、ガーディアン18訓を毎日唱和しているのではないでしょうか。


そこに込められているのは、まず人を大事にする事、時間の中でしか仕事はできないこと、人として当たり前の挨拶や掃除、礼儀などを大事にすることであり、毎日毎日、時には「業務の手を止めろ」とまで言われて指導を受けることもありますね。


それでも「会社に揺るがぬ大事なものが無い」と感じている人がいるとしたら。

そこに疑問を感じているか、認識できず共感できていないということではないでしょうか?

非常に残念ですが、そういう人はガーディアンには合わない人、と考えます。

4.

尊敬できる上司がいるか

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04

そもそも上司とは、ですが、直属の上司はもちろん、多くのメンバーにとって首脳陣は上司に当たりますし、まず我々全員にとって、社長の青山は上司です。


ガーディアンでの仕事は、末端まで全てにおいて青山の理念が込められています。

それが良いことかどうかは別として、ここまで徹底している会社はあまりありません。

でも、それがガーディアンなのです。


青山の理念に共感し、尊敬できてこそ、信じて付いて行こうと思えるもので、そうでないのであれば、ただ厳しくて苦しく、きつい会社だと感じていることと思います。


上司陣は、この回答を謙虚に受け止め、常日頃から尊敬に値する言動をすべきですし、部下を敬う気持ちをもって接しましょう。

5.

将来を期待できる経営陣か

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05

経営陣に期待できない、と考えている人は、ガーディアンという会社の将来に期待できない、もしくは不安に感じているものと思われます。

既に退職を考えているのでは? 会社の将来に不安を感じながら働くくらいなら、その方がいいと思います。

6.

専門性を活かせるか

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06

まず自分自身に専門性が備わっているかどうか、というところで思考が分かれると思います。

ガーディアンは業界、職種未経験で入社してくるメンバーが多いので、現時点での自分の専門性に自信が持てない人が多いのは当然ですね!


その上で、「自分はどの道で成長して貢献し、飯を食っていくのか」という意志を持って日々鍛錬を重ねているか否か、で分かれると思います。


現時点で未熟であっても自分の強みを認識し、プロとしてどの道を進んで行きたいか。

それを早いタイミングで認識し、正しい努力を続けられる人こそガーディアンで活躍できる人材だと考えます。

7.

自分自身が成長できる職場か

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07

「自分の成長に責任を持つこと」「正しい努力を継続すること」


入社を決めたとき、全員が社長の青山と約束したのはこの二つで、基本的には、業界未経験、職種未経験で入社したメンバーは、それ以外を求められていなかったはずです。

皆のチャレンジ精神を推奨しミスをしても責めることなく、恐れずにどんどんチャレンジできる環境であることが、ガーディアン創業以来の教育方針です。


もし、そうでないと感じている人がいるなら、それは上長の責任。改善に繋がるよう、声を発して欲しいと思います。

8.

将来起業を見据えて働くに相応しい職場か

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08

回答した本人自身が起業を見据えているかどうか、でも分かれるところではあると思いますが、起業を目指す人にとっては、その気になればいくらでも学ぶことができ、起業に向けての取り組みもできる会社だと思います。

過去には、実際に起業した人もいます。もし失敗しても、丁稚からやり直しで戻ってこいよ!という懐の深い会社ですよ!

9.

 形のないものに価値を生み出せる環境か

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09

「形のないものの価値」とは、人の喜びや満足感、安心感などと考えられます。

"サービス業"とは、そもそも形の無い“無形商材”を提供することです。

その結果として期待できる成果に対し、顧客はお金を払います。

つまりガーディアンがサービス事業者である以上、形の無いものに価値を生み出し、提供することが仕事です。

また、対外的な価値だけでなく、働くことそのものや成長することに喜びを生み出し、皆の健康や生活の安定など、より安心や安全を生むことにも常に懸命なのがガーディアンの特徴だと思います。

「関わる全ての人を幸せにする」ことをモットーとしているガーディアンは、形のないものにこそ価値を生み出そうとする会社であると言えると思います。

10.

社会貢献に注力しているか

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10

「何を以て社会に貢献するか」は、人によって、企業によって違います。

ガーディアンは「正しいWEB活用を広めることによって全国の中小企業を勝たせ、地方創生に貢献する」ことが、我々にできる最大の社会への貢献と考えています。


その理念に共感し、実現するために日々の業務に注力するのは、我々一人ひとりです。

社会から、顧客から、必要とされ、ありがとう、と言ってもらえるような仕事人になりましょう!

11.

人の悩みに対して解決策を提供できる仕事か

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もし、提供できる仕事ではないと考えているなら、会社の理念がその方向を向いていないか、もしくは自分がそうしようとしていないからだと思います。


サービス事業者であるガーディアンがそうだと思う場合は、あなたの居るべき会社ではないと判断した方がいいでしょう。 人の喜びや満足感、安心感などを提供することが仕事のサービス業は、人の悩みを解決するために存在するようなものです。


提供したくでもできていない、自分にはまだその能力が無いと考えているなら、身近で些細なことから始めてみることです。


あなたの隣の席の人、仲間が悩んでいたり困っている時に、声をかけることも、解決策を提供することに繋がります。

結果、顧客への解決策提供に繋がるかもしれませんね!

12.

多業種と関わりを持てる職場か

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ガーディアン入社前に様々な業種を経験し、入社して10年勤務している執行役員の河原田は「こんなに他業種と関りのある会社なかなか無いな」と感じています。


まず、受託の顧客の業種は千差万別で、小さな商店や工場から大企業まで規模も様々です。


OWLetのパートナー企業は特定の業種に限られますが、その先のエンド顧客はやはり様々。


「関りが無い」と感じているなら、それは認識していないだけであることになります。

また、直接接触するチャンスが無いと感じているなら、持つためにどうしたらいいか考えてみては?

能動的なチャレンジを、歓迎する会社ですよ!

13.

海外での勤務経験を得られる職場か

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現時点で、ガーディアンには海外拠点も取引先も無いので、現状では「得られない」職場です。

でも、OWLetが日本全国に広まったその先には、海外へ拡大する可能性は大いにありますね!


また、やはりチャンスが無いと感じているなら、持つためにどうしたらいいか考えてみては? 能動的なチャレンジを歓迎する会社なので、あなたの企画次第では実現するかもしれません。


社長の青山の、若き日の経験談にもあります!(聞いたことが無い人は、ぜひ聞いてみましょう)

14.

社員同士は仲が良いか

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社員同士、仲が良いと感じている人が多いのは本当に嬉しいことです!


創業以来ずっとガーディアンは、誰かを阻害したり、派閥を作ること自体を"罪"として絶対に許さない会社です。


仲間が困っていたら、目の前の業務よりもその人を助けることを優先せよと言われるほど、

人を大事にする会社は、なかなか無いと思います。

15.

会社の社風、雰囲気は 良いか

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これも、良いと感じている人が多いのは誇らしいことです!仲間とよくコミュニケーションを取ることを推奨し、

連携・連動を日々意識し、助け合う社風だからこそと思います。


専務や部長など肩書で呼ばず、フラットで意見の言いやすい会社であることを誇りに思い、

特にリーダー陣は部下の皆の積極的な発言や行動を推奨する雰囲気作りを心掛けましょう!

16.

給与面は満足しているか

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16

「無駄に高い給料」と、社長の青山は表現しますが ガーディアンでは創業以来、「業界一のお給料を実現しよう」「同年代と比較して高いお給料を」という方針でやってきました。
社会人経験が長く、管理部門にいる河原田は皆の給料を把握していますが、本当にこんなに初任給が高い会社も、こんなスピードで昇給する会社も、なかなか存在しません。


給与面で不満を持っている人は、人材紹介会社などで自分の市場価値を確認してみるのもいいかもしれませんね。


もしくは、低い点数を付けた人は「まだまだ自分はこんなもんじゃない!もっと昇給してみせる!」と意気込んでいるのかも。
正しい努力を継続し、成長することで、必ずお給料は上がります。頑張ろう!

17.

福利厚生面は満足しているか

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例えばガーディアンにある「ジム手当(9割会社負担)」。


他社には無いレベルの、従業員の健康を考えた福利厚生の一つです。ガーディアンでは創業したての全くお金の無い時代から、この制度を設けています。健康は、仕事をする上でだけでなく、人として幸せであるための土台ですよね。
そして「資格手当」。支給される資格の種類や支給額もそうですが、社員以外のメンバーにも支給している会社なんて、多分誰も聞いたことが無いと思います。


低い点数を付けた人は、そもそも認識が無いのでは…?人事に聞くか、ぜひ採用ページを見てください。
大企業並みの福利厚生が欲しいという人は、大企業に転職しましょう。
ガーディアンでは、皆さんの健康・成長ともに健全な状態を支援する福利厚生を考え続けています。

18.

この会社での仕事は厳しいか

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ガーディアンは創業以来、WEB業界に革命を起こし「日本一」を目指し続けている会社です。


社長の青山がよく例えに出しますが、高校野球で甲子園出場を目指している学校と、甲子園で日本一を目指している学校とでは、当然、日々の練習の厳しさや一人ひとりの意識の高さは違うこと、想像に難くないですよね。


マーケティング部 部長の有本は、インターン生として入社してからのこの約7年間、ヒマだと思った瞬間すらありません。

厳しいのは、当然だと思ってます。
そういう会社に居るんだってことですね!

19.

この会社での仕事はつらいか

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「厳しいか?」への回答がほぼ高い点数に集中したのと比べて、回答がばらけました!

ちなみにプロダクト部 部長の山本は「厳しいし辛いと思うことも多いけど、楽しい!」と思っています。

「辛い」と思う瞬間は、むしろ成長のチャンスくらいに思っています。


人によって価値観は違いますが、「辛い」ばかりでは誰でも、どんどんしんどくなってしまいますね。
辛いばかりで楽しくない、喜びが無いと思っている仲間がいるとしたら、悲しいことです。

そんな想いを抱えているなら、ぜひ相談して欲しいです。

20.

この会社での仕事に夢があるか

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ある、と感じている人が多いのは素晴らしいことですね!
持つ夢は人それぞれでいいと思いますが、夢を持って仕事をしていると成長したくなるし、近づいている実感は喜びに繋がります。

自分の夢を特に描いていない人はぜひ、まずはイメージしてみましょう。

家族と幸せな家庭を築くことでもいいと思います。


ガーディアンでの仕事が、そこに繋がっていくか?を考えて、もしNOだったら、あなたには向いていないのかも。
そもそも「業界に革命を起こして、日本中にOWLet製のHPが溢れる。地方が活性化し、全国に笑顔で迎えてくれるパートナーさんがたくさんいる」なんて、とっても夢があることだと思いませんか^^?

21.

この会社での仕事は楽しいか

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「夢があるか?」の回答とほぼ同じグラフなので、やはり夢を持つことと楽しさは比例しますね!

でも、楽しさは夢だけで感じるものではないですよね。

成長を実感すると楽しい、仲間と一緒に仕事していること自体が楽しい、お客様に感謝されると仕事が楽しく感じる、ということもあります。


楽しく感じるかどうかは考え方次第なところもあるので、ポジティブ思考をオススメします!

22.

この会社が好きか

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「夢があるか?」「仕事は楽しいか?」の回答とほぼ同じグラフなので、これらと比例するということですね!

でも、それらの回答よりも点数が高めなのは、理屈ではなく会社を好きだという気持ちを持つ人が、ガーディアンには多い証拠だと思います。嬉しいですね^^!


しかし、会社を好きではないと感じている社員が一人でもいるのは残念なことです。


好きではない会社で働くのは、精神的に辛いと思います。

好きか嫌いかはその人の感情なので、他人がどうこうできる問題では無いと考えます。

会社・当人にとって良いことではないので、好きになれそうになれないなら退職する道を選択することをお勧めします。

以上です。皆さん、いかがでしたか?
ちょっと変わった会社だな、と感じられた方が多いのではないでしょうか。


ガーディアンは特に、会社の理念に共感し信じて付いて行こう、正しい努力を継続し、能動的に思考と行動をし、成長していきたい!と思える人が成長でき、日々の仕事を楽しく感じ、会社を好きになる傾向が強い会社だと思います。
人生で大きなウェイトを占める”仕事”をする場所として、会社との相性というのはとても大事なので、入社を検討されている方はぜひ、”変な会社”ガーディアンの社長青山のページをじっくりご覧ください。
この人に付いて行きたい、と感じたあなたは、ぜひガーディアンの門を叩いてくださいね!