本日の内容
テーマ決定のための議論
青山さん)はい、じゃあ今日は何します?
参加者)はい、コンテンツ200選の中から型Aに追加するコンテンツを決めることに再度取り組ませていただきたいです。
青山さん)条件は整っているの?
参加者)はい、整っていると思います。
青山さん)じゃあ基本コンテンツ、代替コンテンツ、追加コンテンツの違いを説明できますね。
参加者)できないです。
参加者)うまくできないです。
青山さん)見てれば答えられる質問をしているつもり。ということで、型Aどうのこうのっていうのはできないんじゃないですか?
参加者)・・・はい。
青山さん)却下
首脳陣)この場のテーマにふさわしいもの。ないんですかね?皆さん。持ってきてる人いますか?
参加者)あります。はい、二の矢として営業について教えていただきたいです。 理由としては、営業戦略で七つの営業戦略やsnsなどにおいて営業するべき箇所とするべきではない箇所。これを、今後私たちが自分で考えていく上ですべき箇所とすべきではない箇所の違いと考え方を教えていただきたいです。
青山さん)営業って買いたいって思わせることなんですよ。
青山さん)そういう言い方をするならば。マーケティングって何。
参加者)はい、発言します。マーケティングはその営業に入るまでの集客するところの部分を指していると思います。顧客を創造するあらゆる活動は分かってるんです。なんですけど、その集客のフェーズです。
青山さん)それはフォローになってない。それは分かってて当然だから。
参加者)はい 青山さん)マーケティングは、顧客からスタートします。営業は商品からスタートします。つまり、私はこれがいいっていうのがマーケティングです。この商品を、私は買いたいというのが営業です。私に重きが置かれているのがマーケティングです。これに重きが置かれているのが営業です。
青山さん)これ買いたいの中にこれいいなは入ってる?
参加者)入ってると思います。
参加者)思います。
参加者)はい。
青山さん)これいいの中に、これ買いたいって入ってる?
参加者)はいってないと思います。
参加者)入ってないです。
参加者)必ずしも入ってないです。
青山さん)入ってるかもしれないし、入ってないかもしれない。ほら、違うよね。マーケティングと営業は違いますね。
青山さん)では、マーケティングを習いたいのかい。営業戦略における営業を習いたいのか、営業戦略におけるマーケティングを習いたいのかどっちですか?
参加者)私はマーケティングです。 今、アポコールをしていて私がこう話すのは、その商品のサービスのことを相手にいいって思ってもらいたいという今気持ち
が大きいからです。
参加者)私もマーケティングです。 営業戦略の中で、皆さんで動いてるところっていうのは、まずはうちのサービスを買わせることではなくて、ガーディアンを知ってもらって。 でガーディアンのサービスいいなと魅力的だなって思ってもらうことが重要なのでマーケティングだと思ってます。
青山さん)はい、じゃあマーケティングの何を学びたいですか?
参加者)私はマーケティングの中でこの商品いい。この商品買いたい。といいの中に買いたいの割合を可能な限り増やす方法を教えていただきたいです。
青山さん)ああ。一言で終わりよ。一言で終わる。最後の最後まで我との関連性のど真ん中に置いときゃいいだけで以上終わり。
青山さん)物事はシンプルで単純なんですよ。
首脳陣)まず顧客を見に来た人がこれがいいと思う。思わせ方。そこから思った人を買いたいというところまで。
青山さん)それがマーケティングなんです。
青山さん)で言ってるのは、マーケティングの説明をしているだけなので。
首脳陣)はい。
青山さん)だから俺にはマーケティングを学びたい。って言ってるように聞こえるんで。
首脳陣)はい、えー、言い直します。えー、顧客の心理がどう動いていくかを学びたいです。そこがわかれば次なるアクションというのを持っていけると思うからです。
青山さん)それだとすごくわかりやすいね。
首脳陣)私は明確にやっていただきたいテーマが二つほどあったのでマーケティングなのか営業なのかっていう論点とちょっと外れてしまうですけれども。 はい、あのまず一つ目が。ウェビナーLPです。 デザイナーがLPデザイン作ってくれて参加申し込みにつなげるかっていうのがそのLPなので、そこに対してしっかりとあの良いものにすべくテーマにしたいなというのがまず一点目。 二つ目が、大企業への営業です。 ネクストアクションっていうものが、今のところ具体化できてないんですね。なので、ここの場で教えていただき、我々がそこに向けてどう動くべきなのかっていうのを具体化していきたいなというのが二つ目です。以上です。
青山さん)でも三分の二はついてこれなくなるね。
青山さん)僕の主義は、みんながこうやって時間割いてるんでみんなが学べるようにしたいと。
首脳陣)はい、わかっております。はい。
青山さん)あもう32分も経ってる。
青山さん)やっぱり君達は一の矢が破れた時、二の矢を準備してないからテーマを決められないグズな人たちっていう決定でよろしいですか?
首脳陣)もう決定ですね。本当に。
青山さん)じゃあ青山塾に切り替えます。
青山塾_Mさん
参加者)アポコールで昨日アポを取れたんですけど、どうしても喜べなくて。 というのも、今回のアポコールは普通のアポではなくて、青山さんに行っていただくというところで、多分自分が行くのであればアポが取れたらよっしゃー!って感じなんですけど、やっぱり青山さんに行っていただくというところで、できるだけ上の方にアポイントをこう取りたいっていう気持ちがあって。 昨日、青山さんにSCSC Dogの詳しい説明をいただいて、その中からもわかりやすい用語とかを使って今日も午前中トライしてたんですけど、担当者につながったときに・・・
青山さん)それでいいんですよ。 例えばね、ステップが5つまであるとするじゃん。 Mさんは5つまで見えてるんですよ。ステップ5まで見えてるんですよ。 で、今の実力はステップ3なんですよ。 だから、どうしても4をクリアしたいと思ってるんですよ。 それで3で止まっちゃってるから悔しい。でも3は3で成果なんですよ。 でも私は4をやりたかったと思ってるわけですよ。5まで見えてるから。 だから健全じゃない?成長の階段を登っている途中じゃない? 常に上を向けているっていうことですごく健全じゃない? だから、喜びながら悔しがりながら前に進めってことなんですよ。 だから普通の良い状態だと思うよ、精神的にも。
青山塾_Hさん
参加者)人に何かの業務を依頼する時の情報の加工の仕方についてお伺いしたいです。 というのも、今僕は正義の圧力営業のリスト作成やInstagramのリール動画の動きに合わせてご協力をお願いするというケースが増えてます。その中で認識の齟齬や、僕が思っていた業務じゃない動きになっちゃうというのを失敗したので、それをちゃんと僕の意図通りにお願いし、しっかりとしてもらう。 そこに情報をどうやって加工して渡そうかというところですごく悩んでいる。 自分の意図通りに相違なくいこうと思うと、それだけのマニュアルや情報の整理が必要になります。この情報の整理とかを一部の隙もなくいこうとすると僕の時間がなくなっていくっていうところで、すごくジレンマを抱えてます。 青山さんは実際どのようにされているのかをお伺いしたいです。
青山さん)俺がどのようにしてるかは皆さん一番よく知ってるよね? 相手に伝わるように配慮をしながら相手本位で上手に言って、少しでも理解度が低いなと思ったら言い直して、本当に理解したかを確認して、そしてまめにチェックをしながら軌道修正しながらじゃない? その仕組みをしいてるんだけどそもそもにおいて聞いてくれてない。 確認のフェーズになっても承知しました、わかりました、と嘘八百を並べる。 そして確認フェーズに至っても報連相が上がってこないっていうのが現実だよね。 だから僕もうまくいってないんですよ。 そんな俺の意図通り動いてくれてたらもう今頃とんでもない会社になってるよね。 逆に戦略が間違ってたってことある? 業務変革が間違ってたってことある? 業務ルールが間違ってたってことある? 福利厚生含め人事制度が間違ってるってことある? うまくやってくれないのは全て?
参加者)我々です。
青山さん)そうです。ということで、君らをうまく動かせていない僕の責任なんですよ。だからめげずに次も頑張ろう、しかないんで、そんな一撃でうまくいく方法あったら教えてくれよ。 そんなもんですよ。だから自分にできることは全部やってるんです。 人を信じることは大事。 でも期待しないこと。信じることと、信用、信じて用いることは違います。 ましてや信頼、信じて頼るなんてもってのほか。 僕にとって信頼にたる人材がこの会社にはKさん以外いません。 信用しているのが首脳人です。信じているのが君たちです。 ぐらいじゃない?だから首脳陣は毎日怒られてるわけよ。信じて用いられているにも関わらずやってくれちゃってるから、毎日叱られているわけです。 君らは信じてはもらってるけどなんの期待もされてなくって、信用も信頼もされてないんで、のびのびと仕事をしてくれたらいいんです。なんならどんどんミスってください。ミスったことだけはちゃんと報告してくれたらいいんですよ。失敗しないと、チャレンジしないと、成長しないからねーってやってない?みんなが一番よく知っていることじゃないですか? こんなところでこけんのかよーとなってもそれでももう一回やり直そうと。 あくなきチャレンジ精神だよね。答えになりましたか?
参加者)テクニックの部分を・・・
青山さん)そんなもんねえよ。人によって違うんだよ全部。
参加者)人に合わせた情報の渡し方、加工の仕方を教えていただきたいです。
青山さん)情報って何を指しているの?
参加者)情報の粒度です。
青山さん)そんなのタイミングによって違うんだよ。情報の加工なんてねえ。全部加工してるけどね。でもそれらを型決めすることはできない。 その人によっても、フェーズによって、モチベーション・コンディションによって、状況に応じて全て変わります。 よって型組みをすることは危険です。書類の型決めは大いにあり。誘導できるから。 諦めるな。人を諦めたら終わりだからな。 もう言ってもしょうがねえなんてモードに入った瞬間に自分が腐っていくんだよ。 全部終わっちゃうから。でも本人は自分が終わってることに気づかないんだよ。 それでどんどん抱えるようになるんだよ。抱えれば抱えるほど瑣末になるんだよ。表面的な事しかやらなくなる。そしていつの日かその表面的なことしかやってないのにやった気持ちになっちゃうんだよ。そうすると外面だけは整ってるから周りの人は見抜けなくなっちゃう。 それが時を経て鈍感なやつが周りに揃ってたら大爆発するんだよ。 もうその時にはどうしようもなんない時代になってる。 その全てのきっかけ、人に対して諦めようと思ってしまったこと、これが一番恐ろしいことだっていうのを、僕はこの人生55年の中でよく知ってる。何人も見てきたんで。そうならないように行動で示しています。
青山塾_Mさん
参加者)今SCSC事業部では、レスポンスについて許諾者と許諾者じゃない人がいて、私は今許諾者をさせてもらってるのですが、なかなか許諾者になる人が増えないというのが現状です。 私たち許諾者はいただいたものを見てフィードバックしてっていうのを繰り返すのですが、もっと気にかけてあげた方がいいところとか、許諾者が増えるようにしていくには、のアドバイスをいただきたいです。
青山さん)許諾者が増えないのは本人たちが楽しようと思ってるからじゃないの? 許諾されたくないって思ってるからじゃないの? つまりレスポンスなんかやりたくねえと思ってるんじゃないの? 許諾者になるためにはどうしたらいいんですか? 許諾をもらわなければならないんですよ。 許諾をもらえばいいんですよ。許諾をもらえるように行動すること。以上ですよね?その行動をしてませんよね。 よってその人たちは会社に示してるわけですよ。 レスポンスなんか私は俺はやりたくねえ。 どなたか反論できますか?
参加者)私はそもそもレスポンス対応するメンバーではないのですが、すごく気持ちがわかります。 許諾者になってしまうと、全責任が自分にのしかかってしまうというか、確認を取ってOKと言ってもらえば安心してできるし責任も半分押し付けられる。でも許諾者になってしまうと、全部自分で判断してやらなきゃいけないという責任が重いのかなって思って少し気持ちがわかるなと思いました。 あとはそこを自分でどう気持ちを切り替えていくかというところになってくるかなと思います。
青山さん)分かってるよこんなこと。 できれば楽したいんだよ。できれば責任を負いたくないんだよ。できれば矢表に立ちたくないんだよ。他にやってくれる人がいるんで、うまく影に隠れられるんだよ。 会社は全員がレスポンスできるようになりなさいって言ってるわけじゃん。でもレベルが伴わないとダメだよ。レベルが伴ってないと自信もないでしょ。 だから許諾制度にしてあげてるよっていうふうには誰も捉えてないわけだよ。 自分勝手な人ばっかりで自分の成長のためのチャレンジっていうのはどっかに置いちゃって。 レスポンスができなければ顧客対応ができないというふうに会社はずっと指導してるよね。 だから、自分で自分の間口を塞いじゃってるわけですよ。それもまた人の選択。 でも会社はチャレンジして失敗して成長してくださいってずっと言い続けてます。 そしてみんなを守れるようなこともきちっとやっております。何かあったら日記でも何でも言ってこい、必ず拾ってやるからって必ず拾ってますよね?制度まで作ってちゃんとやってます。 それでも会社のこと、僕のことを一ミリも信用してないからやりたくないとか思っていて許諾者になろうとすらしていないんです。 まだやる気がないんだよ。 レスポンスは全員ができなければならないと俺が激しく言って首脳陣も全投入して、事業ごと止めてまでも全部やった。それを蔑ろにするって決めてる人たちが結構いるわけだよ。 そんなの首脳人がやればいいじゃん、やりたい人がやればいいじゃん、という態度だから。僕はそう見てるということです。 だってこれだけの期間あるんだよ。みんながその気であれば、6月中には全員許諾者になってたはず。もう9月だよ。もう過去のものとして、過ぎ去ったものとして、やる気なんかないからうまく逃げ切れたと思い込んでいるだけで僕はちゃんと見てるから。 心配すんな。全部そういうことだよ。
青山塾_Rさん
参加者) 私はお客様との関係構築についてご相談したいです。
青山さん) もっと色っぽくなりなさい。 真面目に言ってる。 魅力的だと思われるようにしなさい。 あなたが話す言葉、仕草、全てが魅力的だと思われるようにしなさい。 それを保とうと思ったら当たり前に知識が身についてなきゃいけないし。 言葉遣いも品がなければいけないし。 そこを目指しなさい。 〜ある20代の男性社員社員の成長例〜 営業で育てるにあたって会社を早く上がらせて、 ナンパスポットに毎晩行かせていた。 10歳以上年上の女性をナンパしてこいと。 ずっと行かせていた。 5歳年上はなんとでもなる。 でも10歳上だと所詮ガキなんだよ。 つまり可愛げがないと女は落ちないわけですよ。 そのワンタイムで落とさなきゃいけないんだよ。 ある程度のことは10歳も上だったら見抜いちゃうわけよ。 所作の悪さ、第一印象の悪さ、口調の生意気さ。 これを全部一撃で解決するには、10歳以上年上の女を落としてくることだよ。 で落とせるようになっちゃったわけだよ。 だから、もうどんな人にでもちゃんとうまく対応できるようになっちゃったわけだよ。 そこにたどり着くには諸条件がいっぱいあるわけですよ。 ちゃんと目標を立ててやっていく。 そして相手に関心を持つ。 興味を持つ。 会っている時も会っていない時も。 なんなら会っていない時の方が大事なんですよ。 デートの時にあっ明日デートだって思ってくる人よりも、 1週間前から美容院行って準備して整えてデートに来る女性の方が可愛がられる。 相手に感じさせるんだよ。 この人、本当に私のことを思ってくれている、うちの会社のこと思ってくれていると。 その場じゃないんだよ。 日常が大事。 これみんなに言える話だからね。 スケジュール見て慌ててやっているその場しのぎはダメ。 そんな本性なんて愛されるわけない。
青山塾_Eさん
参加者)修正外注を楽しい場所にしたい。最近は他のチームからたくさんの方がヘルプに来てくださる中で、リソースがパツパツでとりあえずわかるものからどんどん進めてくださいっていうようにしている。 自分が修正で一番楽しいと思う瞬間は、やったことのないことに「こうすればできるかも」って考えてやってみて、それができた瞬間が一番楽しいと思ってる。 でもそういうことが今できてない状態で、せっかく来てくださってるのにあんまり楽しくないんじゃないか?嫌な場所になってるんじゃないかと思っています。どうしたらいいですか?
青山さん)事実は一つ。解釈は自由。これわかりますか? コップに半分のお酒が入っています。お酒が飲めない人からしたら「まだ半分もある」。 お酒が大好きな人からしたら「もう半分しかない」。 事実は「半分」という一つ。解釈は自由。全てそうじゃないですか。 参加者)はい、そうですね。
青山さん)じゃあ能力は?もう頼りまくってた大先輩Mさんがいなくなってさ。絶望の淵に立たされてさ。そんな中でも修正の仕事はどんどん増えてしまうと。なんかちょっと俺も絡みだしてさ、逃げらんない状況になってさ。どんどん増えてしまう。やばい。どうしたらいいんだって心の底から思ってなかった? 参加者)はい、思ってました。
青山さん)それが事実だよね。でも楽しんでたでしょ。
参加者)はい、楽しんでました。 青山さん)だから、あなたは成長したんだよ。
参加者)はい、そうですね。
青山さん)事実は厳しい厳しい環境で、お先真っ暗じゃなかった?あなたの目から見たら。でもさ、不思議じゃない?矛盾してない?楽しんでる自分がいるなんて。
参加者)はい、そうなんです。
青山さん)で、成長しちゃってさ。「あれ?なんか回ってる。本当に物理的にやばい」と思ってたら、急遽人がやってくる。「あれ?なんかちゃんと意外と教えられてる。あれ?意外と回っちゃった」。そうやって修正チームを支え切ったんじゃないの?その時、僕はなんかあなたに特別なフォローとか支援とか指導とかしました?なんなら途端にルームに来なくなったよね。 でもあなたはものの見事に乗り切って見せたどころか、実は楽しんで、これから来てくれる人、来てくれている人に楽しんでもらいたいんだ、どうしたらいいかって。ものすごい大成長した。すごいねあなたは。いっぱいいっぱいで大変だったはずなのにさ。 参加者)はい、ありがとうございます。
青山さん)周りの人に楽しんでもらいたいなんて今言えるんだよ。「どうやったら楽しんでもらえるだろう」って。そんな質問を青山塾で今日してくるEさんを見て、皆さんカッコいいって思いません?Eさんみたいにスキルを持って、ああなりたいって思いません?これを目指さない奴はバカじゃない?
参加者)カッコいいと思う。みんなが目指せたら素敵だと思う。
青山さん)本質的な意味はわかったか?
参加者)みんなが憧れるEさんがエネルギッシュで前向きに、楽しく仕事することで、みんなが楽しくなっていくことにつながるということかなと思う。
首脳陣)
・先日の学校で習った、どこで働くかじゃない。誰と巡り会い誰と働くかということを体現するということ。
・我との関連性で、自分ができる領域をどんどん広げていってここもやりたい、あれもやりたいと思って難しいことに進んでいく背中をみんなに見せ続けることをやってほしい。
青山さん)あんまりごちゃごちゃ考えなくていい。 楽しんでもらおうという気持ちがあればいい。そしてEさん自信が楽しめばいい。 気を使わなくても輝いている人の周りにいろんな人が行くようにこっちは仕向けてるでしょ。そこで変に気を使ったり意識するとさ、あんた自身が楽しんでないんだよ。 最近の動きっていうのはそういうこと、ちゃんと意図をもってやってます。
青山塾_Wさん
参加者)営業戦略のビジネスマッチングサイトで、まだ売り上げを一つも作れていないという課題があります。今の現状としては、マッチング案件というのがあり、あらかじめガーディアンの方が掲載する際に「こういう条件の案件が欲しい」というマッチング条件を定めています。それに対して比較ビズ上でお客様が、その条件に合う会社を複数ピックアップして、その中からマッチングしたところに申し込みをする、というのがマッチング案件の概要なんですけど、そのマッチング案件は一応マッチングはします。 けれども先月一件すでにお断りがありました。今は商談の仮押さえが入っている状況ではあるんですけど、この先の一件を成約につなげるためのアクションとして、何をしていったらいいのかをお聞きしたいです。
青山さん)まずやるべきことやってんの?僕から指示が降りている。出されている指示は?
参加者)私が把握している範囲では、実績を載せて口コミを掲載するというところまではやってると認識してます。
青山さん)よくわからない。やってるのかやってないのか。
参加者)できてない。
青山さん)まずできてからじゃない?結果を求める前に準備すら整えてないんだから、結果を求めてもしょうがなくない?これはやっとかなきゃいけないよと。指示という形で出されてしまっていることなんだよね。それをまずクリアするんじゃない?と思います。いかがですか、皆さん。
参加者)はい、ありがとうございます。まずちょっと私が現状把握できてないです。
青山さん)いかがですか?わかってる人。
参加者)補足します。まず今日、僕はビジネスマッチングサイトの案件のお客様と商談してます。コンディションは非常にいいです。比較サイトなんで他の会社の話も聞いて、今週中に決めますといただいてますが、うちの提案、そのサブスクサービスでこの価格帯でこれだけやれるところは他では聞いたことないというところで好評はいただいてます。なので今、進捗中が一件ある。 と口コミと実績の追加も数は多くはないがすでに実施している。
青山さん)俺が指示したことはちゃんとできているの?準備というフェーズで俺は言ってるんだけど、できているのかできていないのかよくわからなかった。
参加者)はい、結論できてます。
青山さん)できている。それで、では数字の分析は?
参加者)数字の分析はしてないです。
青山さん)それも指示出してるよ。準備ができたら運用フェーズに入るんで、数字の分析。事実は一つ、解釈は自由だよね。その分析によって戦術が決まってくるよ。なので準備ができたらちゃんと報告するんだよ。
参加者)はい、ありがとうございます。報告いたします。
参加者)主幹は首脳陣Kさんなので、僕から状況をKさんに取りまとめてお渡しします。効果測定のところはTさんが立候補してくださってますので、連携して効果測定を進めていきたいと思います。
首脳陣)はい、ありがとうございます。ということできちっと青山さんに報告をあげた上で戦術を伝授していただくということですね。
青山さん)俺が状況を知らないっていうこと自体が異常事態じゃん。七つの戦略において、だから準備不足じゃなくて報告不足だよ。
青山塾_Sさん
参加者) 青山さんがいつもやってくださっているような教える立場になった時の進め方を教えて欲しい。 その理由としては、前にチーム内で教える立場に立って教えたときに、 結構いい感じに説明できたと私は思っていたけど、みんなの顔を見ると質問ありますか?って言ったら、ほとんどの人は質問しなかった。 わかってるから質問しなかったんじゃなくて何もわからないから質問できないとみんなの顔を見てわかった。 結構ちゃんと伝えられたと思ったけど、あんまり多分伝わってなくて。 なんで伝わらへんかったんかなって後で考えたときに、その知ってる人と知らない人、わかってる人とわかってない人のレベルの差が違いすぎた。 私はこの先学校で学んだこととかできる限りみんなに教えていきたいなと思っていて教えられるような人になりたいと思っている。 説明する相手がいっぱいいるときの進め方を教えていただきたいなと思いました。
青山さん) 僕はどれぐらいのレベル?
参加者)全て1番! (クラスでも学年でも地位でも)
青山さん) 地域一番の人になんか勝てる?
参加者) 何にも勝てません。
青山さん) だからまず目指すところが違うはずなんだよ。 例えば昔で言ったらね。 あるスポーツで全国大会出場して全国ベスト16を目指してた。 でももう優勝するのはあいつらしかないという強豪校がいた。 周りも思ってるし、自分たちも全国優勝しか求めてない。 全国優勝しなきゃいけないチームなんですよ。 もう日常からして全部が違うと思わない。 でも全国大会出場だけでもすごいこと。 つまりどこを目指しているのかによるんだよ。 よって生き方が変わる。 絶対日本一。同学年の誰にも負けちゃいけない。 だったら、同学年の誰にも負けないだけの練習量、練習の精度がいる。 全て整わない限り何もかもが無なんです。 全国二位だったら負けたことになるんだよ。 だから、皆さんがどこを目指しているか。 青山さんのようにというレベルは無理とは言わないが大変だと思うよ。 僕がこのレベルに至るまでの努力と歳月。 僕との距離が縮まることはないんじゃないの。 誰か来れるか。 それは相応の覚悟が必要じゃない? っていうことをまず自覚した上でどこを目指すかなんです。 そこが決まらない限り教え方もいろいろなんです。 教えるフェーズの序盤でレベルを合わせてあげることです。 僕は急いでいるときはわからんような言葉。 この言葉わかるか? わかんないって言ったら、こうこうこうこういうことだ、OK?クリアだな。 ってよくやっている。 序盤でレベルを合わせているよね。 そこからなるべく一番理解度が鈍く遅い人に合わせて、 階段ステップを細かく刻みながら前に進んでるよね。 だから、皆さん平たくわかった気になれるんですよ。 わかんないで終わんないよね。 僕がちゃんと教えたら。わかった気にはなれるよね。 その後、終わった瞬間から皆さんが怠惰をかましてくれるんで、 結局理解できぬまま終わっていると。 無駄になったなっていうのを昔繰り返してなかった? そういうことなんです。 まあ欲しいことはそういう答えだと思うけど。 一人一人に応じて違うんだよ。 100人いようが一人一人なんです。 30人いたら30通りなんですよ。 全員に配慮しながら僕は喋ってるんですよ。 それだけのことです。 大勢っていう一括りにした瞬間に答えは見えなくなると思いますよ。
青山塾_Kさん
参加者)最近、意識の面でご指導いただくことが多いです。 この前の学校だと、ナメプトップ3というところに入ってしまいました。 以前、僕とNさんは本物のバカだというお話をいただいたり、この前も覇気がないとご指導いただきました。 ルールを守らないところだったり、責任感のところをご指導いただいてると思います。 自分でも課題はいっぱいあるのはわかってるんですが、まず一番最初、何から直していくべきか、教えていただきたいです。
青山さん)そんなことを考えてるから1ミリも成長しないどころか鈍化していくんだよ。 Sさんでも見習えよ。Sさんだったらどうする?
参加者)私だったら、1個ずつ私は行きたい派なので、自分でここをクリアして次ここクリアして、ってやっていくかなと思います。
青山さん)自分なりの指標を立てますってことなんです。
青山さん)でもKさんは自分なりの指標すらも立てずに、立てようとせずに、人を頼りにするんだ。 これはKさんがちゃんと成長すると信じてるから言える言葉なんだけど、それじゃあ1ミリもダメだよ。
首脳陣)私はできなかったことをまず、書き出して、受け止めて、で、次はそうならないようにするっていうのを繰り返してます。 言われたことを流してしまうと、本当にその時に終わってしまう。 今よりも次っていうのを考えてるようにしてます。
青山さん)ダメダメノートつけてる?
参加者)つけてないです。
青山さん)教えなかった?
参加者)はい、教えていただいたことがあります。
青山さん)俺が学生の時にね、校長先生に毎月見せに行かなきゃいけなかったんだよ、自分の日記を。 でも俺の日記には、自分を認めてないことばっかりなんで、監督も認めてくれないんだよ。 だから俺の日記に書かれているのは、もうダメダメなことばっかり書かれてる。 それを見て、校長先生が、青山さんの日記はもうダメダメノートですね。 これからダメダメノートにしましょう。 自分のダメなところを、悔しさを持って、一つ一つ書き殴っていきましょう。 日記じゃなくて、それだけで良いですよ、って言われた。
青山さん)Mさんもアポ取ったんだよ。 みんなは拍手喝采なんだけど、ノートに書くのはダメダメノートだよな、きっと。 それを毎日毎日書き殴るんだよ。 そして3ヶ月後、3ヶ月前のダメダメノートを見返してみるんだよ。きっと笑えるよね。 笑えるっていうことは、成長してるっていうことじゃないの? 私こんなこともできてなかったんだって。 でもその時は真剣で、いっぱいいっぱいで苦しんでたよなあ。 でも、いつの間にかそれが笑える自分がいるんですよ。 3ヶ月と1日経ったら、2日目のノートを見てみるんですよ。 とうの昔に教えてあるんだけど、そういう整理整頓もしてないんでしょ。 だから、基礎と基本と原則。もう、基礎、基礎、基礎。 一丁前に悩んだふりをしながら、結局もたれかかってるだけなので、絶対に成長しない。 どんどん落ちていく。自分にできることはいっぱいある。 自分を信じてね。どんなときでもダメダメノートは書けるんだよ。 ダメダメノートが書けなくなったら、うぬぼれてるだけなんだよ。 人間は無限大に成長できるんだよ。 為せば成る、為さねば成らぬ、何事も、成らぬは人の為さぬなりけり。 この言葉が信を得てるんであれば、課題しかないんだよ。 10も、20も、30も、40も、50も、60も出てくるんだよ。いくらでも出てくるんだよ。 悔しさを持って書き殴ることを毎日続けるだけで、自分はどれだけ成長できると思う? 1個1個、なんてもたもたしていられない。 1日何十も出てくるんだよ、課題が。 書き殴った瞬間に解決してないとダメなんだよ。 それでも解決しないから悔しいからまた書くんだよ。 でも振り返れば笑えるんだよ。究極の処方箋でしょ。
参加者)はい、ありがとうございます。ダメダメノートやります。
青山さん)しっかり自分を見つめて、ちゃんと変えてみて、悔しさを持ってダメダメノートを書く。 自分を信じることができるからダメダメノートは書けるんですよ。 ただのネガティブノートじゃないんだよ。 自分を信じられるから、できない自分に悔しいんだよ。 できない自分を受け入れたら、もう諦めた人なんだよ。 それはただのネガティブゾーンの人で終わってる人なんだよ。 今日はこれができなかった。絶対できるようになってやろうって書くんだよ。 なんであの時にあの一言が出せなかったんだ。くそー。あの一言とミスによってこういうふうになってしまう。 絶対同じことはしない。って思って書くんだよ。 寝る前にはやるな。 寝る前は、明日はどんな日になるかなと、ワクワクを持って寝れればいいんじゃない? ワクワクが出てこなければ、今日一日振り返って、イケてる俺。1ミリぐらいあるから。 もし1ミリもなかったら、あの飯うまかったなとか、街で見かけたあの女、きれいだったなと思って寝れればいいんだよ。 自分の世話ぐらい自分でしろ。 自分の機嫌ぐらい自分で取れ。 自分の心ぐらい自分でコントロールしろ。 人にもたれかかるんじゃない。
参加者)はい、ありがとうございます。
青山塾_Rさん
参加者)私は、今までに2回ほど入社オリエンテーションを担当させていただいたんですが、 重要なことをうまく教えられなくて、後日フィードバックをいただいてしまいました。 説明をしているときは、一つ一つ説明の後に「理解できましたか?」とお聞きをしていますが、そのときに反応がなくて、「多分理解できてないよな」と思いながらも時間が迫ってきて進めてしまいました。 1人1人の理解に合わせると、時間が足りなくなってしまう。 限られた時間の中で、きちんと理解していただいた上で業務に入っていただくために、どういう教え方、説明の仕方をしていくのがいいのかというのを最近悩んでおります。
青山さん)進撃の巨人見た? アルミンがさ、「何かを変えるには何かを捨てねばならない。何かを捨てられない人は何も変えられない」って言葉、確か言ってるよね。 皆さん、納期が迫っている。 ちゃちゃっとやってしまえば間に合う。でも品質はダメになるかもしれない。 そういう状況、毎日のようにあるよね。 どうする?どうしてる?そしてこの会社はどうしろって言っている?
参加者)誰かに助けを求める、協力してもらう。
青山さん)それでもその状況は変わらない。どうする? もはや二択しかない。品質を取るか、納期を取るか。 ギリギリのギリギリのギリギリまで追い詰められた。どうしますか、皆さん?
参加者)品質を取ります。
青山さん)答えられない人はガーディアンズではありません。 我が社の方針は「品質」。 ただし、枕言葉がある。 未熟を自覚しているうちは、無条件で品質を取る。 プロであるならば、二択など存在しない。 最高品質で納期をきちんと遵守します。これがプロの条件です。 未熟を自覚しているうちは、品質を取る。 これがガーディアンのやり方。よって、どうしたらいいんだい?
参加者)時間がかかってしまっても、きちんと全員が理解できるまで教える、です。
青山さん)そうです。そこに一片の曇りもいらない。 なぜ時間がかかるかをわからせて「あなた達が返事しないからだよ。それで社長の前に出たらえらいことになるよ」と。 ちゃんと返事して、わからないならわからないって言ってください、ということじゃない? このまま表に出たら、もし社長がいたら大変なことになりますよと。 あなた1人のせいで20人30人40人50人いようと全部止まりますから。 あなたは耐えられる?それだけのことやっちゃってるってことなんですよ。 未熟であると自覚しているうちは、何があっても品質を取りなさい。 いつまでも未熟のままでいてもらっては困るぞ。
参加者)はい、ありがとうございます。
*COMMENT*
鈴木 あすか
*コメント*
型Aについて改めて考える機会をいただいたにも関わらず、また議論を先延ばしにしてしまったことに大変反省しております。情報は見ているだけでは身につかず、自分の言葉で語れるレベルに落とし込んでこそ、初めて理解できたと言えるのだと痛感しました。予習してきたはずなのに、いざ、基本・代替・追加コンテンツの違いを明確に説明できるのかと問われると、自身のない自分に大きな課題を感じました。
また、議論の中で「マーケティングと営業の違い」に触れられましたが、私はそもそも両者を混同していました。今回「自社の商品が主語になるのが営業、顧客が主語になるのがマーケティング」であると学び、視点の持ち方を改める必要があると感じました。今後は「マーケティング」という基礎を分厚く積み上げることを目標に、知識の吸収だけでなく、自分の言葉で語れる状態まで落とし込み、鍛錬を継続していきたいと思います。
*コメント*
越中 ゆり
*コメント*
型Aについて「基本・代替・追加」を問われた時に、全て型のフォーマットで見ており、基本と代替については説明できると思いましたが、「追加」に対する言語を持ち合わせていないことに気がつきました。よって、私は今回も参加する資格はなく、皆さんにご迷惑をかけてしまう形をとってしまいました。
その後、営業とマーケティングの違いについて教えていただきましたが、「この商品を買いたい」なのか、「私はこれがいい」なのか違いなのだと知り、納得でした。
私自身、前職リラクゼーションのサブスクサービスを提供していたので、そこで、初めてご来店の方にいかにこのサービスを自分にとって必要だと思ってもらうか、をずっと仲間と話し合ってきたので、それはマーケティングだったのかと改めて気付かされました。
マーケティングについてもっと学びたかったですが、結局テーマを決めることに時間をかけてしまい実現ならずでした。テーマを決める際は次回から時間も意識したいと思います。
青山塾に関しては、個人的にダメダメノートのお話が興味深かったです。確かに、痛みは長くは続かないと言われるので、基本ダメな自分というものは次の日になったら忘却されてしまうことが多い気がします。何に悩んでいたのか、何ができていないのか具体的に書き留めていくことで、未来の自分が達成できていたら嬉しいし、自分の課題と向き合うという意味で非常に大事だと感じました。
実践に移し、夜には今日の自分の良かったことを思い出して・・・ぐっすり眠れる日々を過ごしたいと思います。
最後に、ガーディアンは「品質」!これをしっかりと心に留めておきます。
ありがとうございました。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
型Aを自信を持って説明できないまま学校に臨み、皆さんの足を引っ張ってしまいました。
さらに、その後のテーマ決めでも「マーケティングの何を学びたいのか」という具体性を欠き、議論を停滞させてしまいました。
一方で、青山塾では個人的な質問が活発に出され、「個人の悩みを、皆で学べる共通テーマに昇華させる難しさ」を改めて実感しました。
そして同時に、自分の「なりたい姿」を再び見つめ直すきっかけにもなりました。
*コメント*
櫻田 まゆ
*コメント*
型Aの基本、代替、追加コンテンツの違いを答えられず、議論ができませんでした。 私の理解が足りず、大変申し訳ございませんでした。
型Aに関しての動画はわかりやすくまとめて頂いているので、引き続き試聴し議論の場に立てるよう理解に努めます。
また、マーケティングと営業の違いに関してはここも違いがわからず「マーケティングは顧客が主語、営業は商品が主語」という説明を頂き理解し納得しました。
まだまだマーケティングの基礎の部分から学ばなければいけないため、こちらも今後テーマとして取り入れれるように聞きたい内容をまとめていきます。
青山塾では、ダメダメノートのお話しが印象に残っています。
青山さんに送る日記は、ここ最近は日記ではなくダメダメノートになっていて、まさにお話の通りのことをしていました。
こんなこと送るようじゃ私は本当に何もできていない人間なんだ。と、ここ数日かなり落ちこんでいてネガティブ思考になっていました。
数ヶ月経ってまた見返したときに
こんなことで悩んでいたんだ
あんなことで苦しんでたんだな
と笑えるように、自分を信じてこれからもガーディアンで成長し続けていきます!
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
「営業」と「マーケティングの違い」についてのお話が印象に残りました。
営業は商品、マーケティングは顧客が主語という対比がとてもわかりやすく、頭にスッと入ってきました。
また、参加者の皆さんの姿勢から、学びは講義ではなく対話から生まれるのだと感じました。
特に「失敗を恐れずに挑戦しなさい」「人を諦めた瞬間に自分が腐っていく」という言葉は強く心に響きました。
技術やノウハウだけに執着せず、相手の心理を理解し、相手にとっての価値を見つめ続ける相手本位を、考え行動し続けることから始めようと思います。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回の学校では青山塾を開催いただき、それぞれの抱える課題に対して、発言した人が前を向ける言葉を返していただきました。
話を伺いながら、その時の状況に応じて自信がどうプラスに捉えるか。 下を向かず都度試行錯誤して、ひたすら努力を継続していくことの難しさと大事さを学びました。
そして今回もバチっとテーマ決めができなかったのは、複数上がったテーマに対して、会議・MTGの心得に則った行動を取らなかったこともそうですが、ただただ準備不足でしかありませんでした。
それぞれにレベルが違う参加者全員の学びとなるテーマを決める。 その土台をどう整えてテーマとするのか。 この視点で考え、次のテーマ決めを行なっていきます。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
今回、僕が頂いた仕事の顛末が
この青山塾で全て教えて頂いたことでした。
自分で抱え込み、ブラックボックスを作り
いつか爆発する。
何度、失敗しても諦めず人様を信じ、ご協力いただく方に心から感謝を抱き、前へ進む。
青山さんの下でビジネス力と人間力を学ぶ身として
常日頃からGuardian'sに対して青山さんがされていることを日常から体系化していく。
それこそが、自身の仕事をより良く磨いていく道の一つなのだと学びました!!
*コメント*
吉岡 まりの
*コメント*
基本コンテンツ・代替コンテンツまではわかっても、追加コンテンツが何か理解できていませんでした。型Aをもう一度学校の題材とするとわかっていたにも関わらず、また参加する資格のないまま学校に臨んでしまい反省しております。次はみんなで理解した状態で臨みたいです。
また、マーケティングを学びたい、と一言で言っても、マーケティングの何を学びたいのかというところまで定まっていなければ学ぶ姿勢としては足りないのだということも学びました。
青山塾では、ダメダメノートを書くことと、喜びながら、悔しがりながら前に進め、という言葉が心に残りました。ダメダメノートを書き、自分を見つめ、また前を向いて毎日を過ごしたいと思います。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
型Aについて、基本、代替、追加コンテンツの違い自信をもって回答できず皆様にご迷惑をおかけしました。
またテーマ決めの中で何を学びたいのか。これをまた自分の中で落とし込めてなくぼやっとしてしまいました。
急遽青山塾となり自分の悩みをぶつけました。 色々な考えがあり、それでも諦めずにやって行くことの大切さに気付かされました。 また印象に残っているのはガーディアンでは、 未熟を自覚しているうちは無条件で品質をとれ。プロであるならば最高品質で納期を遵守しろ。 というお言葉です。 どんな業務でも言えることなので早くプロになれるようにしたいです。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
本日はまたもやテーマのところで準備ができていないので本来やるべき型Aのテーマに入れず、テーマの2の矢でもたもたしてしまい、結果的には久しぶりの青山塾開催となりました。 皆さんの悩みをお聞きして私が学んだ大事なことは、 ・どんな業務でも我との関連性の中で自分にどう関係するのかを考えていくこと ・事実は一つ解釈は自由(物事をポジティブに捉え、どうせやるなら楽しむこと) ・会社の前進を停滞させているのは私たちであり、意識を変えていかなければならない ・未熟であると自覚しているうちは、何があっても品質を取ること です。人としてビジネスマンとして生きてく上で大事なことをそれぞれの悩み相談から学べたので、もっとポジティブ精神で仕事を楽しんでいきたいと思います。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
本日は久しぶりの青山塾でした。
またテーマを決められなかったことは反省すべきですが、みんな悩みを抱えていて、それを青山さんにぶつけられてよかったです。
私も相談させていただきましたが、ごちゃごちゃ考えなくていいと言っていただきました。
自分は楽しんでいるつもりでしたが、実は楽しめていなかったと気付かせていただきました。
自分が楽しんでいないと、それを見た人も楽しくなくなってしまうので、まずは自分が楽しみます。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
私の中で学びになった内容は以前も教えて頂いたダメダメノートの活用術。
しっかり毎日自分を見つめて悔しさをノートに書き溜めていく。数ヶ月後見返した時に私こんなこともできてなかったんだって。でもその時は真剣で、いっぱいいっぱいで苦しんでた事を思い出すこともできて、自分の成長を自分ですごく実感して前を向いて頑張ろうと思えることができます。
それからお客さまとの関係構築の部分で
「相手に関心を持つ。 興味を持つ。会っている時も会っていない時も。 会っていない時の方が大事」
と教えて頂きました。お客さまとMTGの時にはじまる前にバタバタ準備して向かった場合、お客さまのために考え準備をし挑む場合、それは全てお客さまに伝わると言われ、そのとおりだなと感じました。自身がお客の立場でもそう感じたことも今まで沢山あるし、真剣に相手本位になって動けば伝わると思ってそれが自然にできている自分になりたいです。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
型Aの勉強をしたつもりでも実際に質問をされると答えが出てきませんでした。自分はまだ勉強したつもりになっているだけだと、認識しなおしました。
今回は青山塾に変更となりましたが、
私自身大きな学びがありました。
自分自身のできなかったことが大きく捉えすぎてしまいどこから進めればいいのかわかっていませんでした。
今回ダメダメを作成することを学び、自分自身のダメな部分できなかったことを一つ一つにわけて考えて、分析していき正しく理解する。
そのことで改善策が見えてくると学びました。
まだまだ学ぶことが多いですが、
しっかり成長していきます。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回の反省点は学ぶ準備、学ぶ姿勢。
いつもいわれてるのにきちんと準備をせず、積極的に学びにいけてない事に反省です。
でも幸いなことに青山塾になり、密かに悩みながら誰にも相談していなかった事が相談できて良かったです!
皆さんの悩みを聞く事で仲間の事を知れて、そして誰かへの教えが自分への教えになることも多々あります。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
今回は青山塾でご相談をさせていただきました。
入社後、社内で初めて関わる人間だからこそ、きちんと会社のことを理解してもらわないといけません。
ただ、一人一人の理解度を考えると「まだ理解できていないな」と感じながらも時間を気にするがあまりそのままにしてしまっていました。
今回の青山さんからのお言葉で、未熟なうちは品質を取りなさい。といただきましたので、
私が未熟を自覚している間は「品質」に重点をおき取り組みます。
いつまでも未熟者ではいられないので、入社オリエンテーションは鶴田に任せとけば大丈夫。と言ってもらえるように事前の準備を徹底し、鍛錬を続けます。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回もテーマがきちんと定められず、青山塾を開催いただきました。
テーマ決めの際、青山さんに何を教えていただき、それを持ってどう成長できるのか課題的になっておりませんでしたので、頭を使うことをしっかりやっていきます。
青山塾では質問の機会をいただき、ご指導いただきました。
ダメダメノート本日からつけていきます!自分で指標を持たずに青山さんに寄りかかる姿勢、非常にまずいです。
今一度成長のために意識、考え方を改めます!
*コメント*
山本 あやこ
*コメント*
型Aについて、基本・代替・追加の違いを答えられず、準備不足を痛感しました。次回までに必ず復習し、理解した状態で臨みます。
また、営業=商品が主語、マーケティング=顧客が主語、という対比の説明はとても分かりやすく、腑に落ちました。今後はその視点で思考していきます。そしてマーケティングを学ぶには「何を学びたいのか」を明確にする必要があることも理解しました。 青山塾では「事実は一つ、解釈は自由」という言葉が特に印象に残りました。私はネガティブに捉えがちな傾向があるので、今後は意識してポジティブに捉えていきたいと思います。
さらに「未熟であると自覚しているうちは、何があっても品質を取る」という言葉は、まさに今の自分に必要な指針だと感じました。品質を優先する姿勢を大切にし、カリキュラムに取り組んでいきます。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
1つのテーマが却下となった際の代替案を即座に出すことができず、結果として毎回のごとくグダグダのテーマ決めとなってしましました。
これは想像力がなく、様々なシチュエーションを想定できていないかったことと、「何を学びたいのか」という強いビジョンを持てていないことが理由です。皆の利益になり成長になるテーマ選びを行っていきます。
青山塾では、皆の悩みに教えをいただきました。
特にダメダメノートに関して、実践できていなかったのですぐに取り入れます。
私は頭の中だけでダメダメノートを書いている状態です。アウトプット物がないと未来の自分が見返せないので、未来の自分のためにも書き記すことを徹底していこうと思いました。
*コメント*
宮本 まりこ
*コメント*
今回は参加者のお悩みを相談する回でした。
数あるお悩み相談の中で個人的に、ギャップのない業務の依頼の仕方でした。結論として自分が依頼したことを全て正しくやってもらえることはほとんどないので相手には期待はしないけど相手を信じるということでした。相手を信じることは特に自分に足りていないことだったのでとても印象に残りましたし、勉強になりました。
ありがとうございます。
*コメント*
新村 ちひろ
*コメント*
青山塾では他の方への教えも自分への教えと思って聞くことでとても勉強になると感じました。
未熟を自覚しているうちは品質を優先し、プロであるなら最高品質と納期遵守を両立させる、という言葉が印象に残りました。プロの責任の重さを改めて感じましたし、自身はお金をいただいてデザイナー職に就いている以上、自分が誇れる仕事を今後もしていきたいと感じました。
*コメント*
久保田 しおり
*コメント*
マーケティングと営業はスタート地点から異なるという点がとても印象的でした。
また、人を信じる姿勢の大切さも改めて実感しました。
普段つい「気をつけます」と言いがちですが、今後は具体的に「こう行動します」と言えるよう意識していきたいです。
*コメント*
山岸 あみ
*コメント*
マーケティングと営業の違いを教えて頂き、自分にはその違いすら説明出来るほどわかっていなかったということに気づきました。
「私はこれがいい」というのがマーケティングであり、「この商品を、私は買いたい」というのが営業だということ。
その後いくつかやり取りをする中で、納得でき、「なるほど!」と言う気持ちになりました。
青山塾で1番印象に残ったことは、レスポンスの許諾者についてのご相談です。
青山さんは、やる気がある人、頑張っている人を、ちゃんと見てくれているんだという安心感を感じました。
また、何か失敗をしたときに「気を付けます。」ではなく「変える為にこうします。」と伝えるようにしようと思いました。
*コメント*
山本 高広
*コメント*
営業とマーケティングの違いについて端的に学ぶ事が出来ました。
マーケティングは顧客からスタート、
営業は商品からスタート
マーケティングは顧客を創造するあらゆる活動で、
営業は・・・と考えていましたが、
これ以上ないぐらい簡潔で表現され覚えやすいです。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
マーケティングと営業の違いについては、最近の自分の業務内容の変化から、今までより実感するシーンが多くあります。言葉で知ること+経験することでより自分の理解に落とし込めると感じます。とは言え、違いを分かった上で正しく使い分けた行動ができるかは全く別問題ですので精進します。
また、日々の業務での躓きポイントからの学びとして、躓く側でも躓かれる側でもあり得ますが、人に対して諦めず下を向かずにチャレンジし続けることだと改めて思いました。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
青山塾では、ダメダメノートを書くことについて教えていただきました。入社当社の私はかなり未熟な状態だったので青山さんからダメダメノートについてアドバイスをいただき、実践していました。はじめの方はダメなことをノートにひたすら書いていたのですが、最近はできることが多くなってきたので、全然書いておりません。謙虚さの欠如であるとご指摘をいただいてしまったこともあったので初心の気持ちを忘れず、基礎の「き」から謙虚さ素直さをもつことを大事にしていきます。
*コメント*
松本 まりこ
*コメント*
マーケティングと営業はスタートから違う、マーケティングは顧客からスタートし、営業は商品からスタートということがわかりやすかったです。
又、それぞれのお悩みの部分では、「気をつけます」ではダメで、次からこうしますと決めて宣言し、実際に行動し、それを継続するということをしないと意味がないことが分かりました。
*コメント*
加納 あい
*コメント*
マーケティングと営業の違いは?その質問に明確に答えられる人はどれぐらいいるのだろうと思いました。教えていただいてなるほど!となりことばかりでした。人に業務を依頼する時、人に教える時など自分が普段疑問に思っていることもたくさん学ばせていただきとても有意義な講義でした。
*コメント*
下川 春樹
*コメント*
今回は、マーケティングと営業の違いについて、再度教えて頂きました。マーケティングは顧客から、営業は商品からスタート。
ダメダメノートも寝る前に書くイメージでしたが、明日をスッキリ迎えるために寝る前にやってはいけないのが印象的でした。
*コメント*
澁澤さちこ
*コメント*
今回の青山塾では、マーケティングは顧客から始まり、営業は目の前の商品をもとに動くものという違いが印象に残りました。アプローチの仕方が異なるため、マーケティングはより想像力とリサーチが重要だとあらためて気づかされました。
また、自分は失敗したら「気をつけます!」と発言していることが多いなと思い、反省しました。失敗を修正し次へ向けての具体的な取組みを宣言することを意識していきたいと思います。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
本日の学校の前半では、営業とマーケティングの違いについて学びました。
「これいいな」と思ってもらうことをマーケティングで、「これ買いたいな」と思ってもらうが営業だと学び、「これいいな」の中には「買いたい」が入っておらず、「これ買いたい」の中には「これいいな」は入っていて、いいなと思ってもう方と我との関連性の真ん中に置くことで買いたいというフェーズに変更できることも学びました。
後半の青山塾では、よく私のいっぱいいっぱいになった時、どうしていけばいいか分かりませんと、指標を立てずに相談してしまう癖があり、そこが成長しないんだと気付かされました。そして、何がダメで悔しかったかを毎日日記に書くことで、毎日の成長へとつながり解決できない課題はできるまで書き続けることで解決できるように行動できるようになる。自分を毎日見つめること。ダメダメノートを書いていくことを毎日書き続け成長していきたいと思いました。
*コメント*
生尾 ゆうこ
*コメント*
営業とマーケティングの違いについて学びました。
一見混同してしまいそうですが、何からスタートするのか、何と思わせるのかに明確な違いがあると学びました。
「次から気を付けます」という言葉が知らず知らずのうちに信用を失ってしまう言葉であることも同時に学びました。
*コメント*
堀口 ともよ
*コメント*
学校のテーマ決めの難しさを、あらためて知ることができました。
「マーケティング」と「営業」の違いについても知ることができました。
結果は、商品を買うという行動につながる2つだが、根本のスタートから違うということで
今までモヤモヤしていたことが、クリアになりました。
また自身の成長を可視化するための「ダメダメノート」についても教えていただきました。
このノートは、自身のダメな部分を日々アウトプットし、
3ヶ月後に見返すと自分の成長に気づけるとのことですので、日々の不安や「できない」に
注目しがちな自分には、大変貴重な成功体験を蓄積することができるのではないかと思いました。
*コメント*
永野 智成
*コメント*
営業とマーケティングの違いや、信じると信用と信頼は違う、など言葉を正しく使いましょうということを学びました。
即時回答を求められたり、そこで沈黙が生まれると、どんどん焦って、支離滅裂に発言しがちなので、論理的思考で正しく言葉を使えるようになりたいと感じました。
*コメント*
高橋 かほ
*コメント*
私自身、現在レクチャーをさせていただく機会をいただけているのですが、まだまだ反省点が多い状況です。理解度を取るべきなのか、スムーズに進めることを優先すべきか、悩む機会もありました。
そんな中で、自分自身と同じような悩みを抱えている方の質問があり、他の方のお悩みに対して教えていただいたことでしたが、私自身がレクチャーをする上での方向性も示していただいたように思います。今はひとまずガーディアンの方針を大切に、業務に邁進していきます。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
ダメダメノートを改めて教えていただきました。
入社以来、教えていただいて続けているノート。
5年前のノートを読み返してみたら思わず笑ってしまうような事でも書いていたので、今見返すと多少なりとも成長したなと実感できます。
継続していきます!
また、営業とマーケティングの違いを言語化できていなかったんだと知りました。
マーケティングは顧客から、営業は商品から。
しっかりと覚えて実践していきます。
*コメント*
中里 まりこ
*コメント*
今回は、「マーケティング」と「営業」の違いがクリアになり、一見似ていてもスタートの視点が違うことを学びました。また、無意識に使っている「気を付けます。」という言葉が信用に影響することや、自分の成長を振り返れる「ダメダメノート」の活用法も学びました。今後の自分の行動にしっかり活かしていきたいです。
*コメント*
イェイン ヘイン
*コメント*
今回はテーマ型Aの理解がまだ浅く自分も含め、途中でついていけなくなった人も多く代わりにテーマを改めて決めました。
それからマーケティングと営業の違いを学びました。そこからもう一歩先のテーマとしてマーケティングで何を学びたいということに時間をかけてしまい青山塾に変更することになりました。
青山塾で一人一人の悩みを解決していただき、その中でダメダメノートの書き方が印象に残りました。
自分がなりたい姿になるため自分が悔しいこと毎日書き見返して改善して行きたいと思ってます。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
補講に参加させていただき、マーケティングと営業の違いについて教えていただきました。 マーケティングは顧客からスタートし、営業は商品、サービスからスタートするということがわかりました。
また青山塾でのお話ではそれぞれ皆、様々な悩みがあるのだなと考えさせられました。 特にダメダメノートの活用の部分では以前、お昼に開催いただいていた青山塾でもお話いただいたことがあり、そのときに実施していましたがいつの間にかやらなくなってしまっていました。
そのときのノートを見ると本当に何もできていない自分やつまらないことでウジウジ悩んでいることがわかりました。そしてきちんと継続できていないことを反省しました。 また続けていきたいです。
*コメント*
伊藤 ゆきみ
*コメント*
「営業」と「マーケティングの違い」についてお話をいただき、 営業は商品、マーケティングは顧客がスタートという事を学びました。その後は、各人の悩みや課題の話となりましたが、自身にも当てはまる点もありとても勉強になりました。
*コメント*
菅沼 あきこ
*コメント*
普段つい「気を付けます」「注意します」と言ってしまいがちですが、信用に影響する言葉なのだと学びました。
話し方についても、相手に伝わるよう配慮しながら相手本位になって話す事が大事なのだと改めて感じました。
自分の成長の為に、ダメダメノートも取り入れていきたいと思います。
*コメント*
三宅 はづき
*コメント*
マーケティングと営業の境界線を改めて学べました。
顧客と商品どちらからスタートするのか、その違いを理解し、顧客心理の動きを理解することが第一歩だと感じました。日々の活動に落とし込んでいきたいです。
*コメント*
竹下 みゆう
*コメント*
営業とマーケティングの役割の違いを明確に理解できました。 どちらも「顧客との接点」という共通点がありますが、「誰にどう思わせるか」という目的に明確な違いがあります。 同時に、「次から気を付けます」という言葉が、聞いている相手に「この人はまた同じ失敗をするかもしれない」という不信感を与えてしまうことも同時に学びました。
*コメント*
*コメント*