25卒26卒必見! インターンから正社員で成長した先輩社員の声
こんにちは!管理執行部 人事の鈴木はるなです。
今回は23卒・24卒のガーディアンで長期インターンを経験された6名の内定者についてご紹介していきたいと思います。
1人目は、経営参謀室 広報 23卒の廣澤 あやなです。
廣澤さんは2019年の12月にG!FITコースとして入社されました。
約3年間、長期有給インターンを経験し、大学2年生の時に自ら社長の青山さんにガーディアンに入社したいということを伝え入社されたそうです。
私は大学4年生から就活を始めたと同時にインターンに入ったのと比べ、廣澤さんは大学1年生から長期インターンを経験されていて尊敬します!
インターンから正社員になったメンバーがどんな目標・マインドをもってガーディアンで働いているのかがわかる記事となっています。 25卒・26卒の学生の皆さんはぜひご覧ください♪
Q.ガーディアンを選んだ理由
「ガーディアン」だから入社したいと思えた
ここなら自分は成長できると感じた
廣澤:ガーディアンを選んだ理由は主に二点あります。一点目が就職を考えた時に興味のある業界ややりたい仕事ではなく、「ガーディアン」だから入社したいと思えたことです。
二点目はインターン時代から、尊敬できる人が周りにいて、仕事を通して学ぶことがたくさんあり、ここなら自分は成長できると感じたためです。
ガーディアンは一人一人の個性が立っており、個の力を高めることで組織力を高める仕組みになっていて、仕事にやる気がなかったり、テキトーに時間を過ごすような人は一人もいないので、向上心に満ちた仲間と仕事ができることが自分が頑張り続けるモチベーションの一つになっています。
鈴木:ガーディアンだからこそ入社したいと思えた、そして尊敬できる人が周りにいた。私もまったく同じ意見です。ガーディアンでは超実戦型インターン制度を設けているので、学生でもお客様へ電話をかけたり、顧客とMTGを行ったりしています。学生の頃からいろいろな経験をさせてもらえる環境や自分のために挑戦させてくれる環境そしてそこへ立ち向かうためには支えてくれる仲間がいるからこそ、ガーディアンに入社したいと思うのだと思います。
Q.インターンに入る前と入ったあとのギャップ いい意味と悪い意味
「思っていたのと違った」というギャップはない
廣澤:正直言ってインターンに入る前と入ったあとのギャップはないです。インターン生として3年ちょっと働かせていただいて、ガーディアンのことを知った上で入社したので、「思っていたのと違った」というギャップは感じたことがありません。
Q.インターン生の時に比べて成長したと実感しているか
周りの多大なる支えがあったから成長することができた
廣澤:インターン時代も成長を感じていましたが、社員になってより一層実感しています。
社員になってチャレンジさせてもらえる領域も数も増えたため、新卒入社してからこれまで行ってきた業務を振り返ると、入社当初は労働時間の提供しか取り柄がなかった自分に「あれもできるようになった!これもできるようになった!」とどんどん出てくるほど、経験とスキルが身につきました(まだまだなのですが...)。
成長できた理由はただ一つ、周りの多大なる支えがあったからです。
思考を重ねても出来ないと心が折れそうになる中でなんとか乗り越えようと立ち向かい、なんとか形にしてこれたのは、直属の上司はもちろん、他部署の方にも相談できる今の環境があったからだと思います。
こうして乗り越えてきたこれまでが、今の自分の自信へと繋がっていると思います。
鈴木:周りの支えがあるから成長できたというのも廣澤さんがおっしゃるとおり、声を発したら絶対に助けてくれる会社だと思います。
声を発していなくても気付いたら教えてくれますし、できていない人がいても見捨てないです。私もそれはインターンの頃から思っていましたし、正社員になってからもさらに助けられることが増えたので自分の自信へつながりますよね!
Q.今楽しいのか
本当の意味で仕事を楽しめる仕事人になりたい
廣澤:楽しいかと言われると難しいですね。
正社員となるとインターン生の時とは異なり、責任を持って仕事を進める必要があると感じていますし、まだまだ給料に見合った仕事ができていないですし、「できた!」と達成感を感じて1日を終えられることも少ないです。
仕事が軌道に乗っているときは楽しいと実感しますが、その過程のチャレンジではしんどいと思ってしまうことも正直あります。
しかし「仕事がしんどい」と思うのは、自分のことしか考えられていない結果だと考えているため、そう思う時は目の前のことに囚われて周りが見えておらず、ガーディアンの一員としてではなく、一個人としての視点しか持てていない時だなと思います。
仕事を楽しめるというのは、自分の仕事で喜んでもらいたい相手のことを想って仕事ができる人の特権だと思うので、自分の仕事で周りの感動を生み、本当の意味で仕事を楽しめる仕事人になりたいです。
鈴木:廣澤さんは自分に厳しいですね。私なら、正社員になってできるようになったことばかりなので、ほとんど達成感を味わえる日が多いです。自分ができたら楽しいと感じてしまいますが、「自分の仕事で喜んでもらいたい、自分の仕事で感動を生みたい」かっこいいです。
常に高いレベルで考えられているからこそ、自分に厳しいのだと思います。
Q.この先やってみたい業務・チャレンジしていきたいことは何か
胸をはってガーディアンをPRしていける広報を目指してチャレンジ
廣澤:この先やってみたい業務は、顧客取材など、ガーディアンのお客様と関わることのできる業務です。
今は広報としてかろうじて人前に出れるレベルのため、広報としての基本的なことを網羅し、どんな場面でも通用するスキルを身につけ、胸をはってガーディアンをPRしていける広報を目指してチャレンジを続けていきたいと思っています。
鈴木:インターンの頃から感じていましたが、採用動画を企画し作成したり、Let’t WEB育の月刊誌を社外へ発信したりと活躍している廣澤さんはすでに胸を張ってガーディアンをPRできていると思います。
社会人1年目でこれだけのスキルがあるので、今後の活躍に期待しかないです!
現役インターン生に一言
廣澤:私は学生の時からインターンに打ち込んで、新卒入社してからも周りが新しい環境、社会人というものに慣れるところからスタートしている中、自分はインターン期間からの業務が続きつつ、社員としてプラスの業務があったため、スタート時点からすでに周りとの差を感じていました。
ガーディアンでは未熟でも常に実戦の舞台に立たせてもらえるので、背伸びしている分大変に感じますが、そのおかげで1年目から早くも仕事としてなんとか形にできることが増えました。
しかしスキルが身についたことよりも、仕事の捉え方が変わってきていることがガーディアンで得ている中で一番大きいかなと思います。
この先、仕事人生が長く続く中でせっかく働くなら、お金を稼ぐためだけではなく、誰かのためになる仕事がしたいと私は思います。
この感覚に共感できて、なおかつ仕事を通して目指すものがある人はガーディアンがぴったりだと思います。
給料や福利厚生など目に見えるものではなく、この会社は何を目指して、どういう組織を理想として活動しているのかというところと、自分が仕事を通して求めていることは何か、そこに近づくために一番適した環境はどこかというところが重なる位置にある会社で働けることが一番だと思うので、そこを見極められるようにガーディアンでのインターン期間を通して、自分に適した環境を見極める目を養ってもらえたらと思います。
今回は広報 廣澤さんの先輩社員の声として紹介しましたがいかがでしたでしょうか。
実際に働いている先輩社員だからこそ、ガーディアンという会社がリアルにわかるのでぜひ参考にしていただきたいです!
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ガーディアン長期インターンシップは上記のCHECHからご覧ください!
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