ガーディアンって実際どうなの? 内定者にねほりはほり聞いてみた!

date_range 2021/02/19
G!FITブログ
廣澤 あやな
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こんにちは!ガーディアン広報インターンG!FITの廣澤です♪

今回の記事では、晴れて入社が決まった内定者の1人目として「たむたむ」こと田村 幹(たむら もとき)くんにガーディアンでのインターン生活を根掘り葉掘りインタビューしてきました!


どうしてガーディアンを選んだの?」

「インターン生って一体何してるの?」

正直ガーディアンで働くってどんな感じ?」などなど気になる方は是非是非ご覧ください!

目次

ガーディアンに入社するまではどんな大学生活でしたか?

日常生活

廣澤:田村くんは今までどんな大学生活を送っていましたか?


たむたむ:ガーディアンに入社する前は、大学に通いながら塾講師のアルバイトを主軸に働いていました。

週におよそ3〜4日ほど出勤し、平均して8人程度の生徒を担当したり、教室の運営に関わったりといろいろなことをしていました。


アルバイトの他にはフリーランスとしてライターをしたり、大学の管弦楽サークルや社会人の吹奏楽団に所属して大好きな音楽に励んだりしていました。


とにかく何かしていないと落ち着かない性格と言うこともあり、毎日毎日様々な場所に足を運んでいました。



廣澤:大学生活では多方向で活躍されてたんですね!

フリーランスでライターをして、音楽に励んでいるところは多趣味な一面が垣間見れますね!

どこでガーディアンと出会いましたか?なぜガーディアンを選びましたか?

どうしてガーディアン?

廣澤:企業と出会う場所は数え切れないくらいあると思いますが、どこでガーディアンとは出会ったのですか?


たむたむ:ガーディアンとは、Legaseed様が開催した就活イベントで出会いました。ガーディアンと出会えたのは本当に偶然でした。

当時は、すでに内定自体は持っていましたが、あまり納得できず、だらだらと就職活動をしていました。 それでも、そろそろ就活も終えようかと思った時期に、なんとなくLegaseed様の就活イベントに参加しました。


最初はガーディアンも多くの企業が出展している中の1社としてしか見ていませんでした。


廣澤:Legaseed様の就活イベントでガーディアンを知ったのですね!

ちなみに今年もガーディアンは、2/23(火・祝)開催の「キャリフェス」というLegaseed様主催の就活イベントに参加します!

その様子はまた記事にしたいと思います。


田村くんは、イベントの冒頭では数ある企業の中の1つとしか見ていなかったということですが、ガーディアンを選んだ決め手とはなんだったのでしょうか?


たむたむ:入社したいという決め手になったのはGUARDIAN’sの雰囲気でした。


イベントの座談会やガーディアンの質問会、面接を通して、人のことを本当に大切に考えている会社だなという印象をとても強く受けたことが最大の決め手になったと思います。


廣澤:なるほど!ガーディアンの和気あいあいとした雰囲気が印象に強く残ったのですね!

田村くんの言う通りガーディアンは人を思いやり、人を大切にする会社です。この思いはガーディアンメンバーの間ではもちろんのこと、お客様の立場に立って相手を思いやることも欠かしません。

ガーディアンでは身の周りの人を大切にすることによって、その思いやりの輪が社内から社外へどんどん広がっているようなイメージがあります。



そんなガーディアンでインターンとして働いてみて、正直どんな感想を抱いてますか?

入社前のイメージと実際働いてみた時の手応えにギャップはありますか?

ガーディアンで実際に働いてみて正直な感想・感じたギャップ

日常業務18訓

たむたむ:入社する前に、面接で軍隊のような会社ということを伺っていました。

ガーディアンの18訓からも、とても硬派な会社なのかなと感じていました。


入社して1番感じたギャップは、想像に反して思ったよりカジュアルな会社ということです。

硬そうというイメージは全くなく、社内のコミュニケーションはとてもカジュアルに感じました。一方で、業務面はとても堅実で、基本的なことに対して、忠実に行おうとする姿勢や、業務上の指示に対しては軍隊っぽさを感じますがけじめのある良い会社だなという印象を持ちました。


廣澤:そうですね。ガーディアンは軍隊のような会社・・・。 田村くんが挙げてくれたようにガーディアンでは朝礼で、毎朝『日常業務の18訓』を社内全員で唱えています! そんなガーディアンのとんでも社風についてはこちらからご覧ください!


私も先日、「ガーディアンは体育会系の会社ですね」というと「軍隊のような会社だ!」と上回るご回答を頂きました(笑)

しかし、田村くんが実感しているようにずっと軍隊状態ではないこともガーディアンの大きな魅力だと私も感じます。


ガーディアンの求める人物像にもあるように、ガーディアンではウォームハートクールヘッドという経営原則があり、仕事におけるいかなる場合にもこれを念頭に置いています。

この言葉の体現のひとつとして、軍隊のような会社でありながらも社内には和気あいあいとした雰囲気をもつコミュニケーションが生まれているのではないでしょうか。



廣澤:ガーディアンで働いたからこそわかった魅力はありますか?

実際に働き始めたからこそわかる、ガーディアンでの働きやすさ

ガーディアン本社

たむたむ:本当に一人一人を見ているということには驚きました。困ったことがあれば、聞きやすいのはもちろん、周りから自発的にフォローしていただけるためとても安心して働けます。

また、業務でのミスに対しても、頭ごなしに怒るのではなく、丁寧なアドバイスをいただけるということもガーディアンの魅力の一つだと思います。


廣澤:私もインターンとして働いていて、業務では末端にも位置するインターン生なのに青山社長直々に気にかけてくださることもあり、最初はとても驚きました!

田村くんの言う通り、ガーディアンでは未経験でもOK!ミスや失敗を咎められることはありません!もちろん、評価が下がることもありません。 誰しもミスはありますよね、人間だもの。


しかしガーディアンで評価が下がることといえば、ミスを恐れてチャレンジをしなかったり、見て見ぬ振りをすることです。

このミスを恐れないチャレンジ精神もガーディアンの求める人物像にあります。



さてガーディアンの魅力を存分に語ってもらったわけですが、ガーディアンで働いていて正直、ここはちょっと大変だな慣れないなと感じるところはありますか?

正直、ガーディアンのこんなところはまだ慣れません!

慣れないところ

たむたむ:ガーディアンでは、言葉の意味に対してとても厳格で忠実に向き合います。

間違った言葉や言葉の解釈に対して厳格なところはまだ慣れていないので、少し大変です。


廣澤:お気持ち、わかります!(笑) 私も広報でコンテンツを作成する身として言葉の使い方や解釈には重々に気をつけています。 私の最近特に気をつけていることは「ありがとうございました。」を言わないことです! 「でした。」とするとそこで終わってしまったニュアンスがあります。次も良い関係が続くように「ありがとうございました」はガーディアンでは言わないようにしていると教えて頂きました。


ご指摘をいただいて初めて気づきました。 たしかに、感謝の気持ちに過去形はちょっと寂しいですよね・・・。


そんなまだ慣れないこともあるインターン生活ですが、壁にぶつかりながらも負けじと業務をこなしていくうちにどんどん成長していきたいですね!!! 最後に、いまガーディアンが気になっている方に向けてメッセージをお願いします!

ガーディアンが気になるそこのあなたへ

そこのあなたへ

インターンや入社などで新しい環境に挑戦することに不安や迷いがある方もいると思います。

私も始めはそうでした。

実際に入社して働いてみて分かったのは、ガーディアンの採用ページに書いてあることは全て本当なんだということです。


ガーディアンはチャレンジする人に対してとても応援してくれます! ぜひ、挑戦することに不安や迷いがある方も、一歩踏み出してガーディアンに応募してみてください!


人物

今回の記事では自分のインターン生活や、ガーディアンで言われてきたことを振り返りながら書き進めていました。「成長したい!」とい揺らがない思いはやはりガーディアンでは必須だと感じます・・・!しかしその思いが本当に実現していくのもガーディアンの魅力です。ガーディアンではたくさんの成長する機会がゴロゴロ転がっています。それを自分の経験にしていくのもあなた次第です(`・ω・´)





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