役所や取引先に不明点を質問する際に一回で理解するには?
1回で理解させるように話させること!
1回で理解させるように話させること。理解しやすいインプットの仕方がある。私が教えて欲しいのであなたは理解させるように努める必要があるという姿勢になってない。役所ならやりやすい。あなたは私を理解させる務めがあるという意識でいっていないよね。主導権はこっちが握る。わからないことがあれば都度聞けばどうぞとなる。
れいなさんにさっき業務を教えた。言葉づかいのレベル感をどこに合わせたらいいかを最初に見極めている。僕は相手本位なので相手に合わせる。相手に合わせさせたらいい。
岡部さん:1問1答形式がわかりやすいので、先に伝えておく
青山さん:都度質問してよろしいですか。であればこれはどうですかと進めて言ったらいい。自分のスタイルを最初に伝えたらいい。
意識は自分の中で変えられるが相手の意図を汲み取るのは難しい
意識のレベルをあわせられれば、理解はできる
青山さん:設問が間違っている。意識は自分で意識すればできるというのは間違っている。意識の方が断然難しい。ということはどっちもわかっていないということ。意識はどうしても自己中が出てしまう。
だからみんなで励まさないといけない。強い人間はほとんどいない。うちの会社は弱い人の集まり。軋轢や摩擦、角が立つことを恐れる人がおおい。上までがそれなら他の会社に飲み込まれて終わり。僕がいるうちは大丈夫。僕を屈服させる人はどういう人?そもそも俺が負けて帰ってくることある?僕がいるうちは大丈夫。
弱い中でどうするかといったら力を合わせて励ますしかない。自己中なところは指摘してもらわないとわからない。自己中になってる時は指摘し合う必要がある。「だって」というのは言葉にださなくても自己中になっている。その後の言葉は全部自己中になる。どんなに注意しても人間はバイオリズムがあるからそうなってしまう。ちょっとむりとなったら仲間にバトンパスするとかね。
意識のレベルをあわせられれば、理解はできる。問題は意識の方。ルールを守るということ。これ多くの人が大間違いしているんだけど、自分が守れていないから他の人ができていなくてもいう資格がないとか考えている。間違えているなら間違えていると言えばいい。間違っているものは間違っている。全て一緒。
洛南高校の校訓がある。
自己を尊重せよ
真理を探究せよ
社会に献身せよ
校訓で命令調というのはまずない。人間形成のための修行というのが明確になっている。
自己を尊重せよ
真理を探究せよ
社会に献身せよ
この順番がわかる?自己をだめなところも受け入れなさい、その上で本質を見極めなさい、本質までいくとみんなのおかげで自分があるんだとわかるので献身し、そうすると自己を尊重できるようになると輪廻していく。
僕が君らに教えていることはこれだけ。日本で最初にできた学校。平安時代に弘法大師が作った学校。1000年以上続いている真実。今なお衰えていない。最年少で副会長やらされていたのでどっぷり血まで入れ替えられている。間違いない。
だから自己を尊重し成長しなさい。誰のために働いているかというとお客様のためだけではなく自分のためにも家族のためにも働いている。みんなに貢献できているから自分がある。
18訓も全部こういったことからきている。だから意識レベルが大事。1人じゃなくみんないる。これがガーディアン。頑張れない理由はない。
学んだ内容を活かそうとすると、参加した人の間で理解に齟齬があって進まない
どういう意識でインプットするかでその時の言動が変わる!
おばかちゃんの集まりだから。どういう意識でインプットしているのかということ。すべてはそう。何をもって理解としているのかということ。自分にとってプラスになることがあればいいなと参加している人はそれ以上行かない。参考になりましたで終わる。
教わることを必ず明日業務に入れてやると聞いてインプットしているやつは必ず質問が出る。こうすれば業務に入れられますよねと言ってもらったらそうだよと言える。全てはどういうインプットの意識で参加しているかだけじゃない?
若い頃は講師の先生を駆逐してやると思って参加していた。今日はセミナーに出ないといけないくらい負けているがノウハウを奪い取って明日は駆逐してやると同業のセミナーばかり行っていた。秘書が7人いたから顧客を調べて徹底的に覆しにいった。意識の差。
学校時代何年間あるの?16年間学ぶ機会があってそれを見出せなかったわけでしょ。気づいた時からスタート。今からでも全然遅くない。どういう意識でインプットするかでナウの言動が変わる。そしたらその後は絶対変わる。天地の差がある。それだけのことだと思うよ。そしたら学校が始まる前に勝負がついている。こういうテーマでここお願いできませんかと。それを委員会の人に伝えておくとかさ。
俺をどう利用するか。インプットしたい側が主導権握れるように自由な環境を与えているが受け身の人は一生気づかない。だから時間を無駄にしていたらもったいない。
そしたら心身が大事。モチベーション、コンディション。心身がダメなら話にならない。評価基準もわかったよね。
学べる環境がたくさんありすぎてキャパオーバー
なんでキャパがないと決めるの?
青山さん:なんでキャパがないと決めるの?自分の限界を決めないようにさっきいったんだけど。圭亮でも力都でも森田でも全部でている。全部繋がっていると感じない?見た目のテーマが違うだけで。4つの学校でていたら4度学んでいるので習得率が違う。
できない理由を先に並べて行動しない人の典型。本当の限界を知りもしないのに限界とかいう。母ちゃんやっていて主婦やっていてパートやっていてすごいんだよ。時間になったら世話しないといけない、習い事に行かせないといけない、仕事もあるなかでも綺麗なまま頑張っている。時間の中で全部やっている。なんかできないとかあり得る?その瞬間に不幸が訪れる。
主婦の人は全部やっている。食事も毎日変えている。栄養のことを考えたり機嫌取りを考えたり、苦手なものを食べさせないといけないとか。決められた時間の中で全部やっている。仕事に換算するとどれだけの能力を発揮しているか。これできるか。だから女ってすごい。だから女を大事にしている。特に主婦。すごく大変。そんな中明るく仕事に出てきてくれている。素晴らしいこと。俺がこう思っているのになんで自分でできないと思っている?やっていないだけ。
疑問とか「そうだ!」とかなったら自分の世界に一瞬行ってしまう
プレー中はプレーに集中!
メモを取る人は常にそうなっている。だから聞いていない。スポーツプレーしている瞬間にすごいプレーができた瞬間があるでしょ。その時自分の世界に入っていないでしょ。一区切りつけてから喜ぶ。その能力がありながら何やっているのとならない?プレーは続いている。そこで悦に入っていたらバカ。自分をそれに準えてみな。そういうこと。
プレー中はプレーに集中。わかったならわかった瞬間に乗ればいい。お花畑が開いちゃってはっと気づいたらやばいとか。いちいちお花畑を開かない。1個は得ることがあるからよかった。
でもメモを取る人は全部逃している。反復したらいい。私わかった気がするんですと。こういうことでしょうねと。それでいいんだよ。自分の理解を深めるために会を利用したらいい。みんなアホみたいな忖度をする。僕が望んでいるのは一人一人の成長。会をうまく進めたいとか俺がかっこつけたいとかそういうことではない。意味ないじゃんとかなる。全部自己中でいい。客に対して相手本位、仲間に対して相手本位になって欲しいだけで、俺様なんてとことん攻撃したらいい。姿勢行動を改めてください。
図解しようと思っているが図解ができない
100回もチャレンジしていないでしょ!?
100回もチャレンジしていないでしょ。何言ってるのと。1回2回でできると思い込んでいるのすごいよねと思っている。ランニングの練習して100m10秒切れると思っていたらバカ。図解のパターン100通りくらい見た?ホームページ作る時サンプル見たりしない?そういうことせずどうやったらいいんですかっておかしくない?100個くらい頭に入れたらいい。色々な図解のホームページや営業資料でも見たらいい。こういうふうに表現するんだと。100サンプル頭に入れて100回くらいトレーニングしたら形になるんじゃない?
仕込んでおけばいい。みんなで図解チャレンジしようねと。終わった後に見せ合いっこしたらいい。努力の仕方はいくらでもある。久保さんでも誰でもいい。こういうふうに理解したんですけどどう思いますかと見せたら、いいんじゃないとか変じゃないとかなる。39人が先生になりうる。学習仲間となる。そういう環境作っていったら結局自分が得する。努力の仕方を学びなさい。
夜に体調不良になることが多く、勉強できなかったと落ち込むことが多い
心身の健康が第一!
ずっと教えている。入社前にあなたの症状を見抜いた。心身の健康が第一だよとずっと言っている。第一にしていないでしょ。学ばなきゃと。それって心身の健康を第一にしていますか。心身の健康は第一です。コンディション、モチベーション共に上げた状態じゃないとあらゆることは身につかない。
割り切って第一にできていない自分がいる。それがうまく行かないから悩んだり落ち込んだりする。割り切ってしまえばいい。私が元気な時間は何時から何時だ、あとは休もうと。それを受け入れない限りどうにもならない。それを言い訳にし出したら絶対に成長できない。解決策は切り替えること。何が一番大事なのか。心身の健康が一番大事。入社時に伝えている。
金丸さん:わからないことが多いと追いつけなくなると
青山さん:でも制約条件がある。その中でどうするか。条件を無視してどうこうというのは無茶になる。多少の無理は自分の意識で通したらいい。ベーシックにあるのは心身の健康。
それで構わないというので最終面接通している。ちゃんと言ってくれたからちゃんと守るよと雇用を決めた。ちゃんとわかっているから。その中で一生懸命チャレンジしているのもわかっているから。あなたはあなたのペースで構いません。ちゃんと教えてくれるから。何の心配もいらない。でもそれを言い訳にしてあぐらをかく人はすぐに見抜かれます。
*COMMENT*
熊谷 ゆか
*コメント*
話を理解できた時にそのことに気を取られて一瞬集中が途切れ、気付いた時に話が進んでいるという話にとても共感を持てました。
私もそういうことがあるので、その時は「こういうことですか?」と言語化してアウトプットすればいいと学びました。
集中も切れず、アウトプットした内容に対して合っているか認識違いがあるかなども教えていただけると思うので、一石二鳥だと感じました!
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
今回は、学びをどう活かすかというテーマでしたが、土台となる「学ぶ姿勢」から全て決まっているのだと改めて理解しました。
・「何か参考になればいいな」という思いで参加➡ 参考程度にしかならない。業務に活かすなんて到底無理。
・「絶対に業務に落とし込む!」という思いで参加➡ 業務に落とし込むための質問もどんどん出る。
・「全部奪い取って駆逐してやる!」➡ 徹底的につぶす努力が出来る。
やはりどんなことも基本と原則、土台が大事だと学びました。
図解化に関しても、調べることもせずに「まずやってみるか!」という気持ちでいたので、土台の姿勢から変えていきます。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
青山さん本日もご指導をいただきありがとうございます!
相手のお話を1回で理解するために、目的の理解をし、復唱確認を徹底しておりますが、1回で理解することに難しさを感じています。
今回のご指導で以下を学びましたので、配慮をもってコミュニケーションをとっていきます。
「自分のスタイルを見つける、コミュニケーションのはじめに相手にそれを伝える」
「主導権を握る」
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
青山塾が再開されるこのタイミングで各種学校で学んでいることを活かす中でどうすればいいのか、皆さんがどういうことで悩んでいるのかを一緒に考える機会となりました。
レスポンスなど対外的な業務の中で意識と理解が重要だということ、意識は自己中なものであり、意識こそ変えることが難しいんだということを自分ごとに受け止め、個人だけでなくチームへと伝播したり、指摘し合うなど意識に変化を起こしていかなければ相手のことを相手以上に考えることができないということを学びました。
そして自分で自分の限界を勝手に決めないこと、それぞれの制約の中で今できることを精一杯取り組もうと思います。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
本日は特に「意識」の部分について教えていただきました。
どんな内容の質問であっても、意識を変えることが解決策になることが分かり、業務だけでなく、人生の基礎の基礎を教えていただいたと思います。
現状の自分を受け入れ、なりたい自分になることを諦めないという事を常に意識していきます!
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
今日はどう学びを実務へ繋げていくのか、正しい学び方、を教えて頂きました。どういう意図でインプットするのか、きちんと考えどういかすのか考えて学びを続けていきたいと思います。
私は途中で納得したり疑問に思い自分の世界に入ってしますことがあるので、全集中して学びます!
メモするのではなく、図解する。こちらも鍛錬あるのみです。すぐにはできなくても諦めず継続して鍛錬していきたいです。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
今回の青山塾は多くのテーマで質問が上がりましたが、
その中でも印象的だったのが理解と意識レベルについてのお話です。
ついつい理解することの方が難しく、
意識は正に、自分の意識でどうにかなるもの…と思いがちでしたが、
理解より、意識の方が断然難しいということです。
意識には自己中がどうしても出てしまからで、
だからこそチームとしての励まし合いが必要という、シンプルで明確な策も教えていただきました。
また、意識レベルを中心に置くことで、どう周りと接するべきかも分かり、どうしたら理解してもらえるかも分かる様になるということで、ここに関しては即時実践していきたいと思いました!
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回の青山塾で学んだ大切なことは、「徹底した意識」です。
生きている中で、無意識で判断していることは多々ありますが、
その根本の部分から間違っているということです。
長い間間違って積み上げてしまったものを治すには、相当な根気がいるものです。
ただガーディアンという会社では、「基本と原則」「18訓」という教えを常に考える機会をいただけており、それを正していこうという仲間がたくさんいます。
一人では弱く折れてしまう心を何とか前に向かせ、
自分を変えていくことができる、と強く信じ、
行動に変えていきます。
*コメント*
内田 いくみ
*コメント*
私自身子育てと仕事の両立がうまくいくか不安に思っていた時期がありました。実際始まってみると、なんとか両立できています。
やるしかないからやる!だから両立できているし、仕事も同じことだなと思いました。
自分自身で限界を決めたり、時間がないと言い訳するのではなく「やるしかない精神」で色んなことを吸収していこうと思います。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
今回のお話で図解が上手くいかないという相談があり、青山さんから「1回や2回で諦めていないか?」という問いに対してハッとさせられました。
これは他の業務でも言えることで上手くいかず自信がなくなったり自分にはできないと思ってしまうことがありますが、100回、10回でさえやっていないのに諦めるのは早いしもっとやってみようと前向きになりました。
意識レベルが大事でなりたい自分を諦めないという青山さんのお言葉がとても印象に残りました。
またインプットの意識のお話では、話を聞いているときにどれだけ集中して、必ず次に活かそうと思って聞いているかで認識が変わってくるということもとても納得させられました。
根本にある意識について自己中が出ないように見直していきたいです。
*コメント*
栗原 りえ
*コメント*
今回の青山塾で意識と理解について質問させていただきました。
私は相手の意図を汲み取ることが苦手で、理解力を高めるためにはどうしたらいいのかばかり気にしていました。
意識については自分でなんとか出来るものと軽く考えていましたが、その考え自体が間違った理解をしているのだと教えていただきました。
実は意識の方が重要で、自己中が出てきてしまうため変えていくのが難しいことを知り、全くその通りであると腑に落ちました。
常に自分の中心に意識を置いて、自己中にならないように仲間に助けてもらいながら、自分という人間を周りに知ってもらい、その上で、物事の理解については自分が理解できるスタイルに変えていけば良いのだと学びました。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
今回特に印象に残ったのは、学ぶ環境を自分で作るということです。みんなで学んでみたり、自分の意識一つを変えることで学びの場所での行動を変えたりと、学ぶための環境を自分でつくることの良さを学びました。
*コメント*
河原田 ゆきえ
*コメント*
久々の青山塾!今日のテーマは
「学校や塾で学んだことを活かそうとする中で悩んでいること」
毎日の塾・学校が再開となり、学びをすぐに業務に活かしていかないといけないわけですが、まずは大前提で「意識レベル」で得られる学びは全く違うんだということを、あらためて認識しました。
「参考にしようというレベルで話し聞いてる人は満点でも「参考」の域を絶対出ない」これ、本当にそうだなと。
若い頃の青山さんのように、講師を駆逐してやる!絶対明日には追い抜いてやる!っていう意識でいたら、同じ話を聞いていても全く次元の違う学びになるのは当然だなと。
毎日毎日大量にあるタスクも、ただこなすだけと、何かに繋げるという意志を持ってやるのとでは、質も得られるものも違ってくる。
"意識"って大事だなとあらためて思いました。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
説明を受け自分が理解をしなければならないとき、相手に自分がインプットしやすいアウトプットフォーマットを求める。
という方法は今まで考えたことがなく、そもそも自分はどのようなアウトプットをして貰うと理解しやすいのかを考えたことが無く、情報が過不足なく正しければいい、くらいに考えていたため、まずは自分が理解しやすいフォーマットから考えようとと思いました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
久しぶりの開催となった今回は、今までのWeb学校などの講義で学んだ事を業務にどう活かしていくかが題材でした
Web学校や青山塾の内容の中には、一部内容が似通った部分がチラホラ出てくる時がありますが、
これは社会人として求められる基本的・普遍的な姿勢やあり方を常に問われている事なのかと思います
単に業務に活かすだけでなく、私生活での身の振り方にも活用できればと思います
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
本日はキャパオーバーになってしまうという質問をさせていただきました。
自分のキャパを勝手に決めるな!との一言をいただき、自分の生活スタイルに合わせて受講できるものをどんどん受講します!
青山塾では単に質問に回答ではなく、その人に合わせて答えをくださいます。
GUARDIANアカデミーとってもおすすめです⭐︎
*コメント*
山本 高広
*コメント*
制約条件があるなかでも「心身の健康が第一」と言われている間は無理をせず、
言葉のまま心身の健康を第一に考えるという単純でありながらなるほどだった。
焦りもあるが自身も心身の健康を優先し無理はしないようにしたいと思います。
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
今回の青山塾では、意識について主に教わりました。
その中でも特に印象に残っていることとして、正しい努力の方法を知るということです。図解を学びたい、頑張りたいのであれば100通りの図解を見ろ!という青山さんのお言葉に、「確かに!」と思ったのと同時に時間かかるなあとも思いました。すると、周りの人にも聞いてみりゃいいじゃん!という考え方もいただき、いかにこの環境を利用して学ぶかというところを学びました。
これは、コンサルにも同様なことが言えると感じます。コンサルとして成長したいと言いつつ、目の前の業務をこなしてるだけじゃ成長は程遠いと感じましたので、正しい努力をいたします!
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
今回は皆さんの質問から学ぶことがたくさんありました。
とくに「意識を続けることの困難さ」「物事を理解したと思った後のアクション」「図解が上手くできない」ことはまさに今壁にぶち当たっていることです。
一気に全てを変えていくのは難しいですが、
ひとつひとつ、確実に成長してゆけるよう鍛錬を続けていきます!
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回の青山塾では、学ぶ姿勢について教えていただきました!
何と無く参考になればいいなという30%くらいの意識で学校に参加していると、完璧に理解できても30%しか理解できません。
逆に本当に身につけて、実践するという100%の意識で望むことができれば、たとえ半分の理解だとしても50%理解することができます。
全ては意識からというところで、すぐに活かす!という意識で参加したいと思います!
*コメント*
高橋 かほ
*コメント*
今回はリアルタイム参加できなかったので、録画で視聴させていただきました。
皆さんの質問を聞く中で、確かに私自身も同じことで悩んだことがあるな、と感じるものが多く「なるほど、今後はそうすればよいのか/そう捉えたらよいのか」と思いました。
特に、case5の質問はとても共感して聞いていました。私自身も話を聞いている途中で「ん?」と思うとそちらに意識が行ってしまって、気が付くと別の話題になっていることが多いタイプです。メモを取ることで話を聞き洩らさないように意識できるのでは?と思っていましたが、メモよりも目の前のことにきちんと集中することの大切さに気付けました。野球のたとえはとても理解しやすかったです。
*コメント*
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