水道工事の会社さんの問題点を指摘!
設計・デザインが弱い!
水道工事は急ぎのお困りごとであるケースが多いが、現状『すぐ助けます』というメッセージ・イメージが伝わらない。
FVからもっと24時間対応を押し出し、対応エリアが目立つようにする。
コンテンツでは対応可能な具体的ケースや金額・支払い方法などを出すことで、問い合わせ前の心配や疑問を取り除く。
また認定済であることを明記することでひとつの心配を取り除くことができる。
工事系の建設会社さんの問題点を指摘!
改善ポイント
MVで、対象エリア・金額が分りづらい。
業務内容の文字が目立つように変えていく
実績数・リピート率を出していく。
折角多くの実績があるので、事例をいくつか出し、Before&After画像や具体的なフロー・対応工数・金額を掲載していく。
実績が出せない場合はケーススタディになる。
ケーススタディは実績と違い、信頼性を担保できないので他のコンテンツで補う必要がある。
また他社比較から自社の強みが分かりづらく、ターゲットも分かりづらいので、明確にして強みを打ち出していく。
化粧品の会社さんの問題点を指摘!
勝つためには!?
SNS経由で買いたくなるのは?
・バズった
・有名な人が使った
・広告にお金をかける
・3日間のお試しセットを出して試すハードルを下げる
・精神的多幸感を打ち出す(フローラの香り等)
・インスタ:投稿に統一感を出し、リールも活用する。テクスチャーも出す
・男性も打ちだす ⇒ ✖ 女性に売れれば、男性も寄ってくる
・手に入るようにしてあげたい
女性の購買心理から
・「あの人が使っている」から興味を持つ。
・ブランディングの物語を作る
・バズの仕掛けをしていく
WEB学校で学ぶべき事!
レベルアップするためには
マーケティング領域・コンサルティングの目でサイトを見る。
戦略的な題材、シナリオが必要
発言は論理的なければならない!
質問へ真っすぐ答え、プロとしての発言が必要。
プロとして発言するには、プロとしての目が必要。
簡単な要素だとパターン化が必要。
サイトを見る目だけではなく、お客様との折衝、社内との折衝も学んでほしい。
*COMMENT*
紀井 斎
*コメント*
どう改善するのか、どういう方針なのかを意識して、見ていきたいと思います。
部内スタッフコメント
主婦隊:寺田あやの
現存の3サイトを観てみんなが意見する回でした。
2サイトに共通していることは
・パッと見が単調
・対象エリアが明確でない
・サイト目的がはっきり分からない
・サイトオーナーが管理画面をあまりチェックしていない…など
自分も一閲覧者として、やはり知りたい情報が欠けていると思うサイトでした。
もう一つは、サイトのオシャレ感を重視していて、詳細はSNSに載せそこからの流入を望むサイトでした。こちらではSNSはバズらせる為の仕掛けがそれなりに必要だと改めて知ることが出来ました。
主婦隊:吉田けいこ
今回も楽しい土曜日らしいWEB学校でした。みんなが発言していた所、とても素晴らしくカッコ良かったです。普段の業務も今日みたいに、各部署で1つの課題にミーティングを行い、みんなが思っていたこと、発言してくれていた内容をリーダーがちゃんとまとめて集約し、各部署同士のリーダーがさらに共有、集約し、さらに首脳陣とリーダーがミーティング集約し、最後、最終的に青山さんにお話しを持っていける様な報連相、コミュニケーション力も含めて業務の順番が良いのかな?と思いました😊
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回の例でいうと
・何の会社でどういうサービスをしているのか
・ターゲットに合う内容か、ターゲットの心をつかむ内容か
・サイトの目的、CVまでの導線
・ファーストビューに情報が少ないor多すぎる
・テキストの重複
など基本的な設計面・デザイン面での課題が多かったです。初心者からすると発言はしやすかったですが、青山さんが言うまでもなく改善すべき根本的なものが多かったため、次回また難易度が高い題材を通して、プロとしてのサイトを見る目と感性を養っていけたらと思います。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
自分の題材選びが甘かったと反省、、
次回以降は戦略的に考える要素の多い題材を意識して選んでWEB学校をレベルアップさせていきます!
今回学んだことは、やはりやるべきことをやらなければ成績は上がらないということ。
当たり前ですが、きちんとした設計に基づいたサイトがあり、戦略・勝ち筋があり、きちんとサイトの運用やSNSの運用など成果のための努力をして、結果を分析して改善する。
この中のどれが欠けてもうまくはいかないと分かりました。
プロとしてお客様を勝たせるため、日々勉強します!
*コメント*
小川 みき
*コメント*
実際にサイト訪問した人の目線で考えましたが、デザイン面、分析結果、SNS運用などさまざまな観点から意見が出て、改善ポイントを洗い出すことができました。
今回出た課題については参加していないメンバーへも共有し、サイト制作の基本として制作に活かしていけるように動いていきます。
これまでのWEB学校での学びを活かせているかというと、私はまだ見た目の部分でしか物事を捉えられていません。
WEB学校を継続して学び、マーケティング視点で思考できるようになりたいと思ったのと、社長の青山さんからまだまだ多くを学びたいという欲求に参加者が気付いた回となりました。
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
各々が意見を出すというスタイルで進行しました。
実際に成果の出ていないサイトを見て、ここの部分が良くないということは簡単なのですが、
すぐに改善するためのアイデアを出すのは難しいと感じました。
また、引き続き勉強させていただきます。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
WEB学校の難易度としては低い回で、要改善点は全員スラスラと出てきて、発言としては活発な回となりました。
ですが、では具体的な改善点は?ということを論理的にマーケティング的に提案する力についてはまだまだ低く、
何よりその提案をサイトオーナーに納得いただき、変えていこうと思っていただけるかはWEBのプロとしての必要な能力のため、次回はきちんと問題解決についてまでセットで発信できるようにトレーニングしていきたいと思います。
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
3つのサイトそれぞれへの指摘できることはすぐに認識できましたが、青山さんがおっしゃったようにどのように改善していくかまでは考えが及ばなかったです。改善していく方法やどのようなコンテンツが良いかはまだまだ勉強不足だと感じました。
また、実際に日々の業務で制作していく中でも同じような視点で見ることができるような鍛錬も必要だと感じました。
*コメント*
河原田 ゆきえ
*コメント*
今回はSCSC顧客の実際のサイトを3つ題材とし、成果の上げ方を皆で挙げていくという内容でしたが・・・
ちょっとちょっと、あまりにもこれは酷くない><?!こんな状態のお客様がいるの?!
今すぐ改善できるとこいっぱいあるのに、コンサル隊は何してるの?💦という感じでした。。
せめてこの回で明らかになったものだけでも、次のWEB戦略MTGで提案し実際に改善を進めていって欲しいと思います。
化粧品のサイトのお客様は、青山さんからアドバイスされているのに、なかなか実行が伴わないということで
もったいないなぁ。。と思いますが、実際WEB活用の施策って地味で地道な作業が多いし、自分でできないお客様多いんですよね。
ちょっとSCSCプラン上げて、短期間でもうちに任せて型を作ったらイケる方はいると思うので、そういう提案もしてあげて欲しいなと思います!
*コメント*
石川 航
*コメント*
今回は珍しくサイトのダメな点を幾つか的中できましたが、
所謂岡目八目というもので、自身が直接関わったサイトではなかったからのも理由の1つかもしれません
もし自分が今回のサイトに直接制作メンバーとして関わっていたら、ちゃんと問題点を指摘できていただろうか?
そう思うと、まだまだサイトを見る目、顧客本位の目線を鍛えていかなければと感じます
*コメント*
山本 高広
*コメント*
具体的な改善方法について、
マーケティング視点から論理的な思考で、
顧客に納得してもらえるようアウトプットができるようにならなければならないと強く感じました。
*コメント*
児玉 尚哉
*コメント*
比較的みなさんパンパン意見が飛び交う回となりましたが=誰でもわかる改善点が複数あるのに放置してしまっているという状態だったのでこれまでのノウハウをしっかりと行動に移す大切さを改めて感じた回となりました。
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
成功している内容や気になる内容は、
なぜ成功しているのか、なぜ気になるのか。
レベルアップするためには機械となってみるのではなく
1つ1つ疑問を持ち、言語化ができるようにしていく必要があると改めて感じました。
*コメント*
黒川 かな
*コメント*
本日の題材のサイトはいずれも成果が出ていないサイトということで、なぜ成果が出ていないのかを考える回でした。
悪い部分を見つけることはできるのですが、それに対する改善点がまだ即座には出てこないこともあり、その部分をもっと鍛錬していかないといけないなと感じました。
あと、アットコスメの効果的なレビューの書き方までご存じの青山さんに、そこまでご存じなのかと驚きと尊敬の念が止まりませんでした…!すごいです…!
今回も非常に勉強になりました。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
初心者にも分かりやすい内容でした。
水道工事、建設、化粧品と業種が異なるお会社の事例が紹介されていたので、
業種によってHPの改善点も変わってくることが理解できました。
特に、化粧品会社のケースでは、女性の購買心理について詳しく解説されていて、とても興味深かったです。
自社のHPや、日常で見ているショッピングサイトなどから、一つでも多くの気づきを持ち、
自身の業務に活かす、という行動をとってまいります。
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
まず、ケーススタディと実績は違うため、信用性を担保するために他のコンテンツで補う必要があるということ。
ここに気付くことが出来ず、EEATのお話をしていたことに気づかされ、この1ヶ月でやるべきことが私にもわかりました。
また、SNS経由で商品を買って頂くには、私が考えたよりも様々な方法がありました。
WEB戦略ロードマップの作成時で、論理的にSEO対策レポートまで分析し、それを活かしてWEB戦略MTGに挑む必要があるということを改めて学ぶことが出来た回となりました。
お客様の成績を上げるためには、私たちの勉強不足も解消し、不安を無くして行くことが大切ということを改めて感じました。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
中でも化粧品のサイトは個人的にとっても興味がありました。
録画をみていてたくさんの意見が飛びかっていたので、誰でも気付けることをしていないんだと焦りを感じました。
WEB学校での学びがそのまま業務に活かせることも改めて実感しました。
*コメント*
熊谷 ゆか
*コメント*
今回の題材は内容が易しく、私としては分かりやすい内容でした。
題材に挙がった3つのサイトはそれぞれ成果が出ていないサイトということで、どのような原因があるのかを考える回でした。
・対象エリアが決まっているのに、それが反映されていない。
・ターゲットが分かりづらい。
・FVでの情報量が適切でない。
などが挙げられ、基本であるはずのことが抜けてしまっていました。
WEBサイトを制作するにあたり、必要な基本項目について学べた回でした。
化粧品会社のサイト設計はとても興味深く、自分が閲覧者側だった時はバズっていたり、有名人が使っていると確かにページを見に行くなと感じました。
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
丁寧に多角的に見ていくことで効果が出ていないサイトに対し十分な施策が出来る。
基本に忠実に閲覧者視点でみれば答えが出る。
という回でしたが、
これらを反映する為には顧客に向けて納得していただけるだけのアウトプットを行い
反映のためのコストを多少なりともかけていただく必要があるため、
改善点が分かった、というところがゴールでは無く
今回の改善点をちゃんと活かすことが勝負だと思いました。
*コメント*
鈴木 健太
*コメント*
ダメなサイトのダメである所以を考えました。
まずダメなサイトの一つ目はまったくUSPを訴求できておらず、閲覧者視点から伝わってこないということです。加えて、この企業からサービス・商品を購入して何のメリットがあるのか全くわからないことです。我との関連性に関しても、ネットを張れておらず、閲覧者視点で見て全く引っかかってきません。極めつきはエリアマーケティングであるにも関わらず、それに応じた訴求、SEO対策がまったくできていないことです。
閲覧者のニーズに企業の強みをばちんとぶつけていくこと、閲覧者の疑問や不安にしっかりと答えるコンテンツを配置することが重要と改めて思いました。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
デザインの問題からお客様のニーズ、USPなど小さな指摘ポイントやを改善点をたくさん学ぶことができました。
ディスカッションを通して私では気づくことができなかったところも、みなさんスラスラと発言しており、非常に勉強になりました。
今週は1度もリアル参加ができず、言語化する機会が少なかったので次回のリアル参加では積極的に発言していきます!
*コメント*
*コメント*