第13回セールス学校

2025年8月29日

はじめはテーマ決めで「何を学びたいのか?」という、学校に参加する意味を再認識するところから始まり、8月の営業戦略を振り返って9月からどうしていくのか?まで学びました。

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Case1
本日の学校のテーマ
ここがポイント
CHECK 01
本日の学校のテーマは?

青山さん)今日のテーマは何にしますか?

参加者)圧力営業のウェビナーの骨子とトークスクリプトをご確認いただきたいです。


青山さん)皆さんどうですか?ちゃんとテーマになりましたか?何を学ぶんですか?

参加者)今回私もアポコールに入ることになっているので、トークの内容を青山さんに見ていただくことで、話の持っていき方のコツや成功率を上げれるようなポイントを学びたい。


青山さん)テーマは何でした?

参加者)ウェビナーの骨子とトークスクリプトを確認してほしい。


青山さん)確認したよ、と僕が答えちゃったら終わり。五分で終わるんじゃない?

そんなテーマにして何を学ぶの?って聞いてるんですよ。

まっすぐ言われたことに僕は真っすぐ答えてるだけだよね。

だから一語一句を大事にしなさいといつも言ってるよね。

ファジーなイメージを認識して、いいと思います。とかって言ってるだけじゃない?

目的は何なんだ?君達一人一人は何を学ぶんだ?

明確になってますか?それが学ぶものの最低限の姿勢じゃないですか? 正しく定義してもらわないと。もう一度問いますね。

このテーマでよろしいんですか?


参加者)よくないです。確認ではなくより良くするためのアドバイスをいただきたい。

青山さん)各々いろんな意見があるんじゃないの?

それらをきちっとまとめきって、ちゃんと僕にオーダーしないとテーマにならない。

大したことないと思ってるから毎回同じところでつまずくんじゃないの?

大の大人がこんだけ集まってテーマ一つ決められないの?

CHECK 02

大企業の例

首脳陣)先日の、青山さんが大企業をご訪問された際に、先方から出てきたのが、IT部の部長、コミュニケーション部の部長、そのコミュニケーション部の中に入っているウェブサイトの担当責任者、セキュリティ部門の方。

内容としては、先方の方々で、コンセンサスが全く取れてない状態。

IT部の方はこう言ってる。コミュニケーション部の方はこう思っている。

というのを全く取れてない状態で青山さんを迎え入れた形になります。

そして、青山さんからの提案事項に対しても、コミュニケーション部のホームページの責任者の方々は、わかっている、取り組んでいる、と。

でもIT部の方からすると本当に?という形。


青山さんのせっかくの提案を潰した。

よくできるかもしれなかったものを、コンセンサスが取れてないがゆえに潰してしまった。

4人に対して青山さんがそれぞれにお礼メールを送りました。

そして相手からそれぞれ、ちゃんとできてませんでした、とご返答いただいた。


青山さん)僕を相手に、ホームページの担当責任者はムキになった。

要はガーディアンを相手に、ウェブのプロに対して、ムキになってきた。

向こうも見栄があるから、わかってますと言わざるを得ない。

そもそもの観点はコンテンツがどうのこうのではなく、セキュリティ体制がきちんとできていない、というのが本質。

セキュリティの話をするために、セキュリティ部門の人間を添えているわけ。

でも本筋のテーマとは違う内容になっている。

つまりコンセンサス、社内合意が取れていない状態で僕を迎えてしまったから、 じゃあ自分らでやりなよ、頑張ってね担当さん、となる。

そう僕から返されたら、わかりましたと言わざるをえない。

そしてもともとの本題に入りましょう、取引先のセキュリティチェックを早くやった方がいいですよね、という形で終わった。


担当者には、自分でやると言ったんだから本当に頑張ってね、応援してるよ。

もし何かうちが提案したところでわからないところが出てきたら、いつでも言って。ちゃんと教えてあげるから。

というようなメールを送った。

コミュニケーション部のトップのあなたはわかっていたね、と。

でもあそこで担当者の顔を潰すわけにはいかないでしょ。

いつでもうちで力になれることだったら力になりますよ。ということを返事した。


IT部長さんには、あんなこと言い出したらもうこっち折れるしかない。

ちゃんとハンドリングしとけよ、と。

セキュリティ部門の方々に対しては、セキュリティの話一言も出なかったですよね、と。

せっかくご同席いただいてたのに。

グループ内はグループ内で頑張ってください、と。

でも、うちが御社の取引先に提案する基準は、きちっとされていると言って評価していただいたことは良かったと思ってます、と。

これを基軸に、今後進めていきましょう。 こういう感じで返しました。

四者四様、申し訳ない、返ってきた。

これは結局、テーマが定まっていないということ。

だから向こうは下げたくもない頭を下げなきゃいけない。

これらの経験も踏まえて、君らもテーマをちゃんと定めないとだめ。

CHECK 03

本日の学校のテーマは?

参加者)実際に展示会などを実行してみて、実践の上での気づきや意見、次のアクションまできちんと全員でしっかり固めたい。

それをすることで、例えばこれから展示会に行こうと思っている人の参考にもなる。

青山さん)別のテーマを今提案してくれましたね。

展示会営業でも、俺様営業でも、正義の圧力営業でも、僕が読みきれてないところはありますか?

首脳陣)ありません。

青山さん)だから何でも答えてあげれるんだよ、本当は。

展示会営業なんてさ、やったことないけど、相手の立場に立って相手の真理を読めばいいだけ。

だから全部答えてあげられますよ。テーマは何にしますか?


参加者)8月の営業戦略の振り返りと、9月どうしていくか、を題材にしたい。

参加者)直接関わってくださっている方以外の人も今この場にたくさんいるので、自分がその状況になった時に、どう行動を起こしていったらいいのかが見えてないと、この先青山さんがいなくなった時に自分たちで前に進めていけない。

そこをちゃんと自分たちで進められるように考える練習の場としていきたい。


参加者)今日も8月最終日になるので、9月で新しいアクションを起こさないといけない。

振り返りと9月どうしていくのかをしっかり定めて、改めて9月スタートしていきたい。

参加者)内容的にはみんな同じかなと思う。


参加者)Sさんが最初におっしゃってたウェビナーの骨子とアポコールのトークスクリプトに関しては優先度は低いということ?

参加者)優先度が低いというわけではなく、学校のテーマとしてふさわしくないということを青山さんからいただいた。

青山さん)ふさわしくないとは言っていない。

確認してほしいと言うから、確認しました、でいいんだねと。

どなたかが確認の上、助言が欲しいという言い方もしたよね。

それはそれで一つテーマとしてみんなも学べるところがあるので、成り立つ。

他の人はどうですか?と言ったら他の意見も出てきた。


~2つの案から、多数決でテーマを決定~

参加者)正義の圧力営業のウェビナー骨子・トークスクリプトに関してご確認をいただいて、より良くするためのご助言フィードバックをいただきたいです。

青山さん)はい、それでは学校スタートします。

CHECK 04
ウェビナーの骨子

~シートを画面共有しながら~

参加者)こちらがウェビナーの骨子です。

コールして、そこから集客した企業様に、お伝えする内容になります。

45分間でMAX5社参加、頻度は毎日開催、特典としては4つ。

NG箇所の指摘レポート、NG表現集、七つの大罪診断、先着〇社無料。

無料の範囲は一コンテンツ。


青山さん) そんなことそんなこと言ってない。

うちがチェックをして指摘をしたコンテンツは全部直してやる、じゃないとおかしい。

指摘するのは1コンテンツにとどめておこう、という思惑があるならそう説明しないとおかしい。

ここダメですよと言っといて、うちのプランに入って、そこを直さないとかありえない。

うちが言ったところは全部直して当たり前。

話が変わってる。

そんな状況でこのテーマ進めて大丈夫ですか?


参加者)大丈夫じゃないです。

青山さん)怖いでしょ。

話がどんどん変わっていく。

僕から首脳陣、首脳陣から現場、現場から今ここで拡散。

ほんのちょっとの違いなんだよ。

だけど、それがお客様に伝わるときには、全く別物になってしまう。

本当に一言一言一言と、正確にちゃんと把握しないと仕事もままならない。

この学校すら進まないでしょ。


参加者)今月の七つの営業戦略の振り返り、そしてそれを踏まえて9月どうしていくのかというところをテーマにしていただきたい。

Case2
今月の振り返りと、来月どうしていくか?
ここがポイント
CHECK 01

戦略1:俺様営業のアポコールについて

アポコール実施者)253社電話してアポ獲得は1件のみ。

コールの内容は毎日チームで聞きあって鍛錬しているが、営業するなと言われてもどうしてもチームでアポ獲得をしていきたい。


アポコール実施者)受付までは高い確率でいける。

始めた頃より担当者までいける確率も上がってきた。でも「他と契約しています」「対応しているので大丈夫です」と言われることが多い。

これを打破したい。


青山さん)皆さん、どうしたらいいですか?

参加者)企業として単体は大丈夫だけど、サプライチェーンの話なので取引企業は大丈夫ですか?

この論点で話すのが効果的かなと思う。

あなたの会社はセキュリティ大丈夫かもしれませんが、つながっている取引先などがガバガバだったらやばくないですか?

そのガバガバのところをうちが守りますよっていう論点で話せば担当者として一度話聞いてみようかなとなると思う。


青山さん)「うちは大丈夫です。」「任せている業者があります。」と言われたら

「本当ですか?それは良かったです。サプライチェーン攻撃に対して各専門機関並びに日経新聞も我々と打ち合わせを重ねている中で、まともな対策ができているところはどこもないと言っていました。

一番対策が進んでいる大手自動車会社でもまだ全然完璧じゃなく危機感をもって取り組んでいらっしゃるようです。

御社すごいです!取引先も少なくても2000社ほどある中で、その状況を全て抑えられているなんて本当にすごいです!普通にUTMの観点から言ったらもう恐ろしい金額のコストがかかると思うのですが、どのように対策していらっしゃるのかぜひ勉強させてもらえませんか?」


言わなくていいんだよ。

それを文面で流せばいいんだよ。

もう決めてる。任せてる業者があると。

すごいですね。サプライチェーンの対策が打ててるってことなんですね。

あらゆる情報をお持ちの日経新聞社さんが弊社が初めてだと言っていました。

弊社が商談している某大手自動車メーカーさんも某大手音響メーカーさんもこんな提案されたの初めてだと言って食いついてもらってるんですけど、すでにやられてるってすごくないですか?

うちはもう取引先決めてるから大丈夫だって言われるところがあるんですけど、ただのチェックしますというだけなんですよ。

チェックして問題があったらどうするの?

問題があるところが大半じゃないですか?

ちなみに御社のグループ企業もセキュリティがザルのところがあるのご存知ですよね?

その取引先さんはどこ見てるんですか?


解決策持ってる会社がいないからうちが連絡している。

こういう内容をビジネス文で用意して送ってあげればいい。

もうこんな提案初めてで助かる。ときたら、そうですよね。取引先で数千社、数万社以上あって、そこを全部ケアして全部をまともにするなんていう狂気の沙汰じゃないですか。

誰がそんな金も持ってない中小企業をビジネスで相手するんですか?

どこの中小企業がそんな多大な金額を払えるんですか?


そこに対してうちはきちっと解決策を持っているから自信を持って電話している。

お客さまのために電話している。

それぐらいの自信を持って電話しな。

だから営業じゃないんです。

わからせてあげなきゃいけない。

後はメールで送る文面をめちゃくちゃ精査することです。

担当までいったら必ず名前を名前を聞くことです。受付でこの方と話を少しした。

お伝えがちゃんとできていないからちゃんとお伝えしたい。

それで時間を頂けませんか?とつなぐ。

CHECK 02

戦略2:正義の味方営業について

営業戦略実施者)状況説明・・・

青山さん)やってて上手くいかないところではない。

やるべきことがわかっててやってないんなら、やりなさいが助言です。

今出来ているところまであるのでご確認のうえ、助言もらえませんか?じゃないの。


営業戦略実施者)現状のリストの説明・・・

青山さん)別軸にしているからおかしくなる。分岐なんだよ。

分類をエリア別に分けるとこうなりました。という分岐が必要。

だからこのエリアに的をしぼろうとなる。

そしてリストを増やしていきますとなる。

これが枯渇したら、次はこっちに行きますとなる。

分類AのN県から始めて次はM県にいきます!なのか、分類Bに切り替えます!なのか、リストを分析した結果、こうなんで切り替えますとかそういうことじゃないの。

行動に分析の結果が行動に移らなかったら意味がないんですよ。

何のために分析するのか。

それをアクションのために分析するんだよ。

生産性がきっと高くいけるアクションになるように分析をするんだよ。

CHECK 03

戦略3:インターネット広告について

営業戦略実施者)

広告動画の編集が完了したものを見て欲しい。


~みんなで視聴~


青山さん)機能郡のところ誰か認識できた??

参加者)いいえ。

青山さん)初期ゼロ2000円は認識できた。

その後注目しようと思って見たら一瞬で画面変わっちゃったよね。

よって何一つ認識できなかったっていう人結構いるんじゃない?っていう観点で動画を見るんだよ。


押したいポイントを押せてない。

さらりっといっちゃって、ああいう風な見せ方だったらさ、何にも伝わらないと思うんだよね。

少し時間を空けて、ボーンと吹き出しみたいな感じでやってもいいと思うんだよ。

他にもこんなにたくさんズバーンとかって並べて、なんか分からないけどいっぱいある!すごそう!って思ってもらえればいい。

それをストーリーテリングになるように設計するだけでしょ。


つかみは良かった。

でもうちが押したいのは安いだけではない。

すごいんだよ!っていうところが一瞬で終わってしまった。

よってコンバージョンしませんね。

ここでダメなものを何やってんだって叱られることはないんですよ。

次に同じことをやったらお前バカか?ってなるわけ。

最初はチャレンジしてんだから失敗つきもんだからしょうがない。

CHECK 04
戦略4:展示会営業について

青山さん)まずこの戦略は行けるのか?

展示会実施者)僕はいけると思います。

40社近く周りましたが、診断も踏まえてすごく感謝していただいてます。

ホームページで困ってる企業さんもたくさんいた。

商談にもつながったこともあり、きちんとニーズがあってちゃんとした内容で展示会営業を進めれば商談にもつながる。

この展示会営業はかなり効果がある。


展示会実施者)ガーディアンのサービスをびっくりされることがすごく多くて、やっぱりガーディアンのサービスはすごいんだなっていうことを実感した。

知っていただければ、すぐにはつながらなくても、やっぱりすごく印象に残ってたら後々つながることもある。

その出展している企業様は集客をしたくて参加されているので、そこにつながる動きができれば、もっとトークとかを考えていけば発注とかにつながるのかなと思ってます。


首脳陣)展示会の出展している業種とか会社さんの規模によって、いろんな話し方ができる、柔軟に柔軟に対応することができればうまくいく。

実践してくださっている皆さんの様子を見てて、いけるんだなっていうのを認識できました。

大手名前が売れている会社のブースでは誰が立ってて、どういう見方で立っているのか。

ミッションで立っているのかっていうのを相手本意で考えてトークが必要。

一歩も二歩も向こうのところに心に踏み込んでいけるっていうのは青山さんのアドバイス一つですごく変わった。

展示会っていうのを続けていくべき。

向こうも向こうで自分たちの事業は成功したいというところで利害がちゃんと一致している。


首脳陣)各地域に多数開催あり、開催頻度も多数ある。

戦略自体はいけると思います。

これからしっかり受注のところに向けて動くためにもしっかりとした行動が伴っていかないと、最終失敗だねとなってしまう。

そうしないためにも、一つ一つちゃんとやることが重要。


青山さん)余裕でもっとうまくやれるんだけど。

初めてだから、ガキでもできるように設計をしてやってるだけ。

そんなんでうまくいくとみんな思ってるわけだよ。

僕の戦略は戦術がさそんなにゆるいわけない。

初めてだからこれぐらいでいいんじゃん。

まあこれぐらいでいいから頑張ってきな。って言ってるだけ。


もっと良くしよう。って誰も持ってないんですよ。

ということはもう進歩が止まるってことだよね。

変化を起こさないってことだよね。

まず戦略がちゃんとできるように一回経験したんだよ。

もっとうまくできるようにって向上心がない。


俺だったら興味も興味を持ってもらった瞬間に公式ラインに登録してもらう。

そこに日々一生懸命やっているSNSでもコンテンツでも流せばいい。

どんどん流してあげればいつでもコンタクトできる状態を維持できる。

どっかのタイミングでさホームページに訪れてくれた時に、コンテンツがピシッと充実していれば申込の可能性は高い。

より良いものになるように。

常に向上心を持って頭を働かせることが大事。

展示会営業に関しては、この間だいぶ教えたからもうミスることはないと思う。


頑張って継続していきな。

日本中で展示会があるからな。

みんな参加すればいい。

一日参加して、いろんなビジネスマンに触れ合うことで刺激になるし、うちのレベルを知ると思うよ。

どのレベルにいる会社なのか。

どの次元でサービスを展開している会社なのか。

どれだけお客様のことを持っている会社なのか。

全てが異次元だということに気づくと思いますよ。

CHECK 05

戦略5:ビジネスマッチングサイトについて

青山さん)ほったらかしになってるよね。

なっていないとしたら適切に報告上げてないよね。


参加者)口コミについて。

現時点で2社依頼をしているがまだ書いていただけていない。

今後も対応していく。


青山さん)書いていただけるわけない。

過去の会話等からこちらで文章を作ってこれで口コミを上げてくれますか?としなければいけない。

相手が手間だと思う部分をこちらが先に行うこと。

自動販売機的な仕事をするな。

これまで培ってきた向こうとの関係があるんだからアウトプットするのが必要。

CHECK 06
総括

青山さん)とにかく全部頭使って動けよ。

頭使った上で詰まってるところがあれば無料で俺が全部答えてやれる。

たくさん時間を使った上で報告してきても秒でひっくり返される。

最初にゴールはここです。こう行動します。というアウトプットをすること。


ずっと繰り返してる。全く学んでいない。

指示を受けるときにはゴールを確認し意図をくみ取ること。

たったこれだけ。

今の仕事のやり方で生産性が上がるわけない。

Case3
まとめ
ここがポイント
CHECK 01

何を学んだ?

参加者)テーマの設定の仕方、何をご指導いただきたいのかというところを正しく全員で把握し、発信できるようにしていかなくてはいけないということを学びました。

8月の営業戦略にはまだしっかり携われていない。

どういった進捗で動いているのか確認することができたことが私にとっても良かった。

SNSの運営も変化していくべき。


青山さん)どんどん提案しな。

よくしていくためにどんどん提案しな。

新世界を自分達で作り上げればいいんですよ。

引かれているルールを変わらない限り守んなきゃいけないよね。

でもルールを変えていくのはいいんですよ。

自分たちでより良くなると思ったんだったらどんどん変えていったらいいんです。


参加者)一番反省すべきところがテーマ決めのところです。

そのテーマを決めて、そこから自分が何を学ぶのか、青山さんに何を教えていただきたいのかっていうところをちゃんと明確に持って参加したい。


参加者)営業感を出さないことが大事だけど、なんでそれをするのかっていうところをもう一歩踏み込んだところまで考える必要があったとすごく気づかされました。


青山さん)今日の頑張りが明日につながらないんであれば、今日頑張る必要ないんですよ。

明日につながるっていう確信があるから今日頑張れるんですよ。

明日への橋は自分でかけておきなさいってことです。


参加者)大切なことは今日何を学ぶのかっていうのをちゃんと明確にして、そして全員がその共通認識を持っていないといけない。

絶対に同じことを繰り返さないことを誓いました。

アポコールはいろんなアウトが来ると思うので、それをどんどんブラッシュアップして、自信を持って9月また頑張りたい。


参加者)営業戦略に対して受け身になっていた。

自分には今何ができるかっていうところを考えて行動していきたい。


参加者)当初言われていた戦略と最新情報では変わっているところ、方向性で進めてるっていうところを学校の場で共有していただくことで、ちゃんと認識できた。

待っているだけでなく、自分たちでキャッチしに行かないといけない。

今みんなで進めてるっていうところの意識を持って、どういうふうに行動していけばいいのかっていうところを改めて考えないといけないなと思いました。


青山さん)より一歩でも積極的にね。

能動的に動けるようになってください。


参加者)何を自分は学びたいのかっていうのをまず考えて、自分だけじゃなく、皆さんにもいい話になるじゃないかという観点から今後考えていきたい。

実際に営業戦略に関わっていない人たちの中には、全然当事者意識ももちろんない。

動向も把握していない。

だから全社全員に共有して、他の人が頑張ってくれていることを伝えたい。


参加者)正義の圧力営業は前に学校であったストーリーテリングみたいだなと感じた。

表はとてもわかりやすいなと思いました。

今後自分の業務でもストーリーテリングを考えた上でアウトプットして、行こうという学びを得ました。

9月に展示会参加させていただくことになりマーケティングの考え方が必要だなと感じている。

参加前にどう行動していくのか、しっかり決めていきたいと思います。


青山さん)まずしっかり決めてしっかり練習してあとは楽しめばいいんですよ。

しっかり頑張りな。


参加者)朝の朝礼でも部署でやっている営業戦略の進捗を共有した方がいい。

首脳陣)僕の中では一言で言うと俯瞰かなと思いました。

まず一つはテーマを決めるというのは、その話す内容を決めるだけではなくて、足並みを揃えること。

参加するメンバーが一つになっていることが大事。

青山さんは話すときに粒度が細かいから、すごくわかりやすい。

かといって点を見てるわけでなく、俯瞰して見て話していただいている。


2つ目はガーディアンはこんなにいい会社なんだ。面白い会社なんだ。魅力なある会社なんだっていうのを伝えるたびに動いていく必要がある。

常に「We」で考える。

3つ目は相手本意。

成果出てますみたいなのを聞きに行った時にそれはブースに立ってる人の愛になるわけですよね。

いや、実は・・・みたいな大変なんですよっていうこの一歩踏み込んだ営業をかけていく。

この時もWeとIを使い分けている。

だからそこに対して相手本位になって踏み込んでいくというのが大事。


首脳陣)一つは本当に一語一句という形で何事もしっかり一語一句理解をして、ちゃんと行動する。

上が間違えると現場にも確実に間違った行動をさせてしまうので、一語一句をしっかり勝負をして、落とし込むというところを改めてやりたい。

二つ目が目的をなすために本当に相手本にならないといけない。

今回いろんなアドバイスに関しても、相手にどう行動してほしいか。

相手本人がどうやったら成果に近づけられるのか、それが相手にとってどう良くなるのかと、全てにおいて考えていきたい。

習慣としてそれを行動していく。


青山さん)会社の成果っていうのはね、会社の外にしかないんですよ。

会社の中にあるのはコストだけなんですよ。

わかりますか?会社の中で売り上げは上がんないんですよ。

成果は外にしかないんですよ。

これを会社の単位じゃなくて人ってなったら相手の頭の中、もしくは心の中にしか自分の成果はないんですよ。

成果を上げようと思って自分で悩む。もう見てる方向が絶対に違うよね。

そんなに時間費やしてる人はバカ。

成果は相手の頭の中か心の中にしかないんですよ。

そう思ったら、常に相手のことを考える成果を上げたければね、成長したければね。

じゃあラストスパート頑張ってください。

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  • 則岡 えり

    則岡 えり

    更新日:2025-08-30 21:32
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    本日は、また、テーマ決めのところからご指導いただく形になってしまいました。
    テーマをどうするかの相談は前もって行っていましたが、なんとなくそのテーマで良さそう、という気持ちで臨んでしまったため、そこから何を学びたいのか?を明確にしておりませんでした。
    参加する以上、何を学びたいのか、青山さんに何を教えて欲しいのかを明確にしないといけないと学びました。

    アポコールについて、「うちは大丈夫です。」「任せている業者があります。」という返事をどう突破するか、というところでは、自分では全然思いつきませんでしたが、青山さんの返しはなるほど、すごい!と思えるものでした。その考えは、自社商品への自信や相手本位から来ているものだということも学びました。

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  • 廣 みわこ

    廣 みわこ

    更新日:2025-08-30 22:16
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    今回の戦略について青山さんが考えてくださった戦術をまだまだ使いこなせていないことに気づきました。私たちのレベルに合わせて説明や少しずつ術を教えて頂いているだけで私たちはそれをやることばかりに囚われていたと感じます。

    もっとこうしたい、こうしたら次は良くなるという思考を働かせてチェレンジしていくことが、この戦略においてのマーケティングであると思いました。その上で困ったら、行き詰まったら青山さんをつかまえヒントを得て、さらにチャレンジしていく。これが私たちには必要です。

    決められたタスクをこなすことに毎日夢中になっていたと思いますので自分なりに思考してどんどんチャレンジしていきたいです。

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    吉村 せいこ

    更新日:2025-08-30 22:29
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    今回はまず何のために学校に参加しているのか、何を学び取るのかという、学校を開催していただく上で当たり前に重要な事を再認識しました。

    自分の為に、みんなのために学校を開催して下さっているのだから、それにより自分は何を学ぶのか、何を学びたいのかこれからもっと真剣に考えて挑みたいと思います。


    営業戦略について、詳細を共有して下さり、実際に動いて下さっている方々の生の声が聞けました。

    実際に営業をしない人達にもやれることがあります。

    特に学校では、頑張ってくれてる人達の悩みを解決する手助けができる可能性もあり、そういう場にもして下さっています。

    営業戦略に参加していなくても、一緒に頑張っていける事を自覚し、今後につなげていきたいです。

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  • 小川 みき

    小川 みき

    更新日:2025-08-30 23:04
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    今回の学校では、各営業戦略において8月の取り組みを振り返り、
    9月のアクションに繋げるための学びの会でした。

    行動し経験を経た中で出た課題や問題に対して青山さんにご指導をいただいたことを、9月から実践できるように行動していきます。

    またそのご指導の中で学んだこととして、

    ・言葉を適切に・大切に使うこと
    適切な言葉選びができないと、間違った伝わり方をしてしまいます。
    これは日常コミュニケーションの場においても細心の注意を払わなければいけないところで、その次のアクションにつながる会話になるように意識していきます。


    ・ゴールは正しく明確にすること
    「テーマ」決めでいえば、そのテーマから得たい結果が何であるのか全く考えもしていませんでした。
    例えばMTGの場でも、集まった人が何について話をするのか知らない、
    準備もしていない、では回が無駄に終わってしまう、と言うことを自覚しました。

    ・話している相手を置いていかない
    今回はオンラインMTGにおける画面共有に対してご指導をいただきました。

    「ここ」や「これ」など抽象的な表現ではなく、見るべき「ここ」を明確にしながら
    伝えたいことをちゃんと伝える努力を常に実行していきます。

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  • 鈴木 あすか

    鈴木 あすか

    更新日:2025-08-30 23:40
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    本日は、また、テーマ決めのところからご指導いただく形になってしまいました。先日に引き続きテーマ選定についてご指摘をいただき、改めて「全員の学びになるか」という視点を持ち続けることの重要性を痛感しました。これは学校のテーマだけでなく、今後の提案や行動全般においても常に意識しなければならないことだと感じています。

    また、私自身アポコールの経験はなく、アポコールというと「どうアピールするか」「どうアポを取るか」といった思考に偏りがちですが、基盤となるのは人間力であり、“相手本意”の姿勢を忘れてはならないと学びました。自信を持ちながらも、常にお客様の立場に立ち、真正面から向き合い続ける姿勢こそが不可欠であると学びました。

    青山さんは常にお手本を示してくださり、「お客様のため・お客様のお客様のため」という姿勢を実践されています。その姿勢が結果的に相手を動かし、成果につながるのだと改めて気づかされました。有益な情報や事例を届けることこそが、次の接点を生み出す行動であることも学びました。

    さらに、展示会営業において実際に現場に行かれた方が「ガーディアンは他社と比べても圧倒的に優れている」と実感されたというお話を伺い、私はまだ実践デビュー前で、そこまで実体験として体感でする機会がありませんが、実際に展示会に行かれた方がそう言っているという事実を自分ごとと捉え、誇りを持って仕事に取り組みたいという思いが一層強まりました。

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  • イェイン ヘイン

    イェイン ヘイン

    更新日:2025-08-30 23:44
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    今回はまたテーマ決めるところでいつも青山さんがおしゃったように自分が受け身で学ぶじゃなく、自分が何を学びに行くのか、青山さんに何を教えていただきたいのかを学校開催する前決めるべきだとまたご指導受けました。
    8月営業戦略の振り返りして、9月でどうすれば改善できてガーディアンのため何かを貢献できるのか自分の中で改めて考え直す会になりました。

    8月はお盆休みで休みボケでしたが9月からどんどん自分の目標の達成や営業戦略にもこれ以上関わって行きたいと思ってます。

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  • 宮城 わか

    宮城 わか

    更新日:2025-08-30 23:50
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    まずテーマの伝え方に関して、よく言ってしまいがちな「〜を確認していただきたいです」という曖昧な言い方がいけなかったので、例えば「〜の戦略についてここまで◯◯を進めました。この内容についてこの場を借りて内容を確認していただき、より良く改善していくためのアドバイスをいただきたいです。そして関わっていないメンバーにもこの機会にしっかりと思考の仕方を学んでほしい」など、明確に何をどうしてほしいのかを伝えること、そこから全員何を学び取ってほしいのか目的を明確にすることが大切だと思いました。


    またウェビナー骨子の話の中で皆で議論して決めたことが、決めた方針と違った方向に話が進んでしまっていることも発覚しました。決める場で正しく理解できていない状態で、その人が現場に指示を出すと業務が破綻してしまうということ。

    簡単ではないですが、その場でゴールを確認するだけでなく、ゴールへの道筋(ポイント)も同時に言えれば齟齬が起こらないのかなと感じました。

    言葉一つ逃さないように全集中することがこういう点でも大事だと学びました。


    アポコールに関しては、相手が言うことをうまく逆手にとりちょっとこれは引くに引けないと思わせるようなアタックをすることも、今回の俺様営業の場合は有効ということに自分では気づけなかったですが、なるほど!っと思いました。

    これはコール内でなくてもメール文面で流すだけでもいいんだと教えていただき、それなら私でもできるかもと感じました。


    こうやって学校で取り上げていただき、やっとみんなが同じレベルで最新情報に追いつけるという状況が今ですが、普段から何が今どうなっているのか見える化して全体の場でも進捗共有しておかないと関わっていない人がついていくにも限界があると感じました。 自分にできることがあれば声を発していきたいと思います。

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  • 阪本 めぐみ

    阪本 めぐみ

    更新日:2025-08-31 06:46
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    「~を確認してほしい」という言い方をしてしまいがちですが、一語一句を正確に選ぶ重要性を痛感しました。

    以前「アドバイス等頂きたいです」と発言し、「等って何だ」とご指摘を頂いたことがあります。

    自分自身の発言はもちろん、仲間の発言に対しても細心の注意を払う必要があると強く感じました。

    また、現在アポコールに携わっていますが、「自社のサービスに自信を持て。営業しなくていい」との教えを、私は「自信持っていれば、無理に営業しなくても理解してくれる人がいるはず」と、浅はかすぎる解釈をしてしまいました。


    展示会営業にも通じることですが、「営業しない」のではなく、当たり前ですがその一歩先にある「営業らしく見せない戦術」を実践することこそ大事なのだと学びました。

    まずは“営業っぽさを感じさせない雰囲気”を自分の中で確立し、その上で正しい戦術を理解・実践していきます。

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  • 諸隈 ゆきこ

    諸隈 ゆきこ

    更新日:2025-08-31 18:47
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    今回はまたテーマ決めのところからご指導いただきました。

    テーマにするものはそのテーマで何を自分が学べるのか。学びたいのか。

    そこを一人ひとりが考え明確にしておく必要があります。

    また8.9月の営業戦略では自分が実際行っているアポコールについてご指導いただきました。

    早く相談しておけばよかったと反省しました。

    電話は慣れてきたけどアウト返しがなかなかできない。

    この課題の答えをいただきました。

    9月からのアポコールが楽しみになりました!がんばります!

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  • 山本 あやこ

    山本 あやこ

    更新日:2025-08-31 21:02
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    今回の学校ではテーマ決めを通して、2つ学びました。①一言一言ちゃんと正確に把握しないと仕事ができないということを痛感しました。自分自身、話の終わりがなあなあになってしまうことが多くとても気をつけなければいけないと思いました。②実際の事例で説明してくださったのがとても分かりやすく、ちゃんとコンセンサスが取れていないと上手くいくものもダメになってしまうことがよく分かりました。なので、テーマ決めを通じて皆の足並みを揃え、私たちが何を学ぶのか、自分たちで把握したうえで参加することの意義・大切さを学びました。
    また、営業戦略のところでは、「向こうが手間だと思うことをこっちがやる!アウトプットをこっちからやる」というところが一番印象に残りました。いつもおっしゃっている相手本位の姿勢であり、この思考法を自分で習慣として取り入れてやっていかないと、自分で思考できるようにならないと思いました。日々鍛錬していきます。

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  • 吉岡 まりの

    吉岡 まりの

    更新日:2025-08-31 22:49
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    今回の学校ではまたテーマ決めからご指導いただく形となってしまいました。テーマ決めの時点で自分は、私たちは、この学校で何を学び、その後どうなっていたいのかというところまで考えていなければ、それは結局受け身になってしまっているんだなと学びました。

    8月の振り返りと9月どうしていくか、というところで戦略一つ一つ今の課題とアドバイスをいただきましたが、まず、ガーディアンの商品を買ってください!というスタンスではなく、お客様のためにしているんだという自信を持つことが大事なマインドであり、実際ガーディアンのサービスはそう言えるだけの相手本意が根本にあり、解決策を提示できるので、私たちは自信を持って胸を張っていいと背中を押していただきました。

    そして私たちはもっと良くしようと向上心を持ってここからまた進んでいくことが必要です。そして、最初にゴールを確認し、こう行動していくということをアウトプットすることを意識していきます。その戦略に関わっている人に対して、ありがとうございます!だけではなく、自分に何かできることはあるか、声を出していき、仲間として取り組んでいきたいです。

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  • 久保 日向太

    久保 日向太

    更新日:2025-08-31 23:15
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    【テーマの決め方】

    これもコミュニケーション能力に直結します!!

    人様に依頼する際に何を求め、お願いするのか。
    全体の利益を考え、全体のコンセンサスを取り、言葉を正しく使う。

    これが何よりも必須である。それは機を逸した時も同様です。

    今回の営業戦略を説明する中で僕自身の至らない部分
    伸びしろある部分も学べました。

    資料を用いた説明の際に全て並列で説明してしまう僕の癖。描写している状態です。
    故に置いてけぼりにしてしまう。一緒に意思決定のステップを
    上がっていけない状態になっています。

    並列ではなく、階層での説明をおこなってまいります!!
    ウェビナーの講師として登壇した際にも確実にやってまいります!!

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  • 川島 ゆみ

    川島 ゆみ

    更新日:2025-08-31 23:25
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     今回の学校の大きな反省点は、テーマ決めに関してみんなの学びではなく一部のチームの学びのテーマになることを流されて了承してしまったことです。

    何度もおっしゃってくださっているのに少し内容が違えば同じ過ちを繰り返してしまうので、学校の中で自分が成長できるテーマを持てるようにします。

    学びは、アポコールでの獲得数の上げ方について、相手の流れにのまれないことと「うちは大丈夫です」と言われた時に今の現状を知ってもらうこと、解決策はガーディアンが持っていること。

    営業ではなくお客様を救いたいと思う気持ちを持つことでお客様がから少し話を聞いてみようとなることがわかり、やはり相手本位で考えることが大事だと改めて思いました。

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  • 髙松 みすず

    髙松 みすず

    更新日:2025-09-01 00:11
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    テーマの選び方に関して、ざっくりとした「確認していただきたいです」という言い方の不確実性を感じました。

    過去、確認していただきたいです。とお伝えしていたテーマを採用していただいたこともあったと思うのですが、それは青山さんがテーマの意図を汲み取って学校にふさわしいものへと昇華させてくださっていたことに気が付きました。

    いつも教えていただいている青山さん依存という事ですので、この状態を脱する事ができるよう何を学びたいのかを明確にすることを行っていきます。


    営業戦略に関しても、今私たちが見えているのは氷山の一角のようなもので、見えないところには青山さんの深い思考が隠れているという事を知りました。

    実行するという事にとらわれて、指示いただいていることを改善していくという所まで意識が届いていませんでした。

    一回指示された方法で実行したら、2回目はそれを改善していくという事が必要だと感じたので、チャレンジしていきたいです。

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  • 渡邉 大也

    渡邉 大也

    更新日:2025-09-01 00:55
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    今回の学校では、テーマ決めというお題からMTGで議論を進めていくための準備について教えていただいました。

    まず大前提として学校で何を学ぶのか?=MTGの意義=ポジショニングを自分の中でしっかり持つことが重要です。

    例えば、業務で悩み、つまってしまうところがあるから、この学校で学び、スムーズに業務ができるようにしたい!や今の業務は上手くいっているから、より良いものにできるように学校で学びたい!などです。

    そのうえで、ポジショニングを明確にし、テーマを決め、参加者全員で確実に握り合わなければいけません。これが今回は参加者それぞれがファジーな状態であり、いざこのテーマから何を学びたい?と問われたときに答えられない状態になっていました。

    参加者は傍観者ではなく、参加するうえでの義務があるということを踏まえ、これからしっかりと学校のテーマを定めていきたいと思います!

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  • 鶴田 れな

    鶴田 れな

    更新日:2025-09-01 08:22
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    学校のテーマから何を学ぶのか。

    ただ参加するのではなく、この時間で何を自分のものにするのか。というところを考えずに参加していました。

    テーマを決めるのも、なんとなく、いいんじゃないか。

    ではなく、全員の学びになり有意義な時間となるか。を考えてテーマ案を出していきます。


    また、8月の営業戦略での動きと反省、課題を出していきましたが、ひとつひとつに青山さんからアドバイスをいただきましたので、9月からさらに前進してゆけるよう目的を持って行動していきます。


    全員でやる。この意識を常に持ち続けます。


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  • 菅沼 あきこ

    菅沼 あきこ

    更新日:2025-09-01 08:31
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    今回の学校では、相手の指示の意図を汲んでゴールを確認するという事が強く残りました。
    最初のテーマ決めの時もそうだったように、話をちゃんと理解して相手に伝えないと、どんどん違う方向に進んで取り返しがつかなくなる事があるのだと、改めて感じました。
    デザインをする時にも関わってくるところなのだとお聞きし、ハッとしました。
    進む方向性を見誤らないよう、正確に把握して行動に移したいと思います

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  • 堀口  ともよ

    堀口 ともよ

    更新日:2025-09-01 10:22
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    今回は、「8月の営業戦略の振り返り」と「9月の営業戦略について」のお話でした。

    まずは、冒頭から「コンセンサス」の重要性を痛感しました。
    学校のテーマ決めでも、「目的」と「ゴール」の方向性が統一されていない状態では、
    参加者間でも話が噛み合わず、せっかくの提案も無駄にならないと感じました。
    また、営業については、単なる商品紹介ではなく、相手の状況や意識の甘さに気づかせる

    「気づきの提供」であることを学びました。


    相手に「教えてほしい」と思わせる姿勢が信頼につながるのではないかと思いました。
    最後に、各戦略の振り返りの中では
    「行動に繋がる分析の必要性」・「全体を見渡す視点」・「話の“芯”を簡潔に伝える力」が問われていると痛感しました。
    今回の学校に参加し、仕事の生産性を高めるためには
    「最初にゴールと意図を正しく理解し、アウトプットの方針を確認すること」が重要だという点が

    とても学びになりました。
    自身はアウトプット自体が苦手なのですが、やみくもに試行錯誤を繰り返すのではなく、
    方向性を確認・共有することで無駄を減らし、自信を持って行動していきたいです。

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  • 岡部 ちよ

    岡部 ちよ

    更新日:2025-09-01 11:01
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    「台本はストーリーで構成する」というお話しはとても腑に落ちました。

    業種やエリアといった大きなカテゴリから始めて、さらに細かい粒度で考え、ストーリーテリングにつなげていく視点は、今後自分の企画や文章作りにも応用できると思いました。

    チャレンジ精神で真似をさせていただきます。

    また、つい営業の場だと「伝えること」に意識が偏ってしまいがちですが、「一方通行はNG」「相手が何を求めているかを聞く」という姿勢が必要だと強く感じました。

    目的を持って展示会に来ている企業に対して、こちらがどう応えられるかを考えることこそがコミュニケーションであり、そこにSNSや公式LINE登録といった具体的な次のアクションをつなげる工夫が重要なのだと理解できました。

    「俯瞰」「粒度」「WEとIの使い分け」というテーマは、自分の意識を見直すきっかけになりました。

    今後は俯瞰と粒度を意識しながら、ストーリーを持って相手本位のコミュニケーションを実践していきたいと思います。

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  • 齋藤 圭亮

    齋藤 圭亮

    更新日:2025-09-02 18:46
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    本日の学校ではまたもやテーマ決めのところから定まらず、ご指導をいただいてしまいました。
    きちんとコンセンサスをとらずに、あいまいな状態であいまいなテーマを設定してしまっておりました。
    ここもコミュニケーション能力の問題だと思いますのでしっかりしていきます。

    8月の振り返りとして営業戦略を自分自身が理解し、そして全員に理解させておらず動けておりませんでした。
    また、各営業戦略のつながりや広がりを考えておらず旧世界のまま考えておりました。

    9月は全員に戦略をさせ、全社をして営業戦略を動かしていく中心になり会社に貢献して参ります!

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  • 澁澤さちこ

    澁澤さちこ

    更新日:2025-09-04 21:13
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    今回は、テーマ決めの段階からご指導いただくスタートとなりました。参加者として「何を学びたいのか」、「何のために学校が開催されているのか」を改めて見直す必要があると感じました。相手本位で考えることは単なる“思いやり”にとどまらず、仕事における成果や信頼関係にも直結するのだと改めて気づかされました。また、自分目線での「こう伝えたい」よりも、相手に「どう伝わるか」を意識することで、コミュニケーションの質が大きく変わるのだと感じました。今後は、日常のやり取りや業務の中でも、一度立ち止まって「相手はどう感じるか」「どんな答えを求めているか」を考える習慣を持ちたいと思います。そして、その小さな積み重ねを大切にし、信頼や成果につなげられるよう実践を続けていきたいです。

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  • 越中 ゆり

    越中 ゆり

    更新日:2025-09-10 04:40
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    テーマの決め方、そして伝え方を具体的に詳細にお伝えしないと、青山さんから何を学びたいのかが見えづらくなり、正しく伝わらないということを学びました。

    私は日常で、なんとなく声を発せられれば、伝えれば、そして伝えた後、間違えていたら言い換えれば、相手が汲み取ってくれるだろうと思っていました。そういった甘えを日常から少しずつ変えていけれたらいいと感じました。

    また、展示会営業で頑張ってくださっている皆さんがいるので、その頑張りをスムーズにサポートできたら、という想いが強くなり、SNSの在り方についてもご相談させていただきました。

    過去に決めたことを守ることも大切だけれども、提案して自分たちで新しくルールを変えていくこともいいんだよ、というお話をいただけたので、早速SNSグループで提案させていただきました。

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