はじめに
テーマ決め
参加者)本日のテーマは、営業戦略のインターネット広告についての流れの理解と、あと行動するだけの状態にしたいというのをお願いしたい。
青山さん)それがベストですか?
参加者)本日の首脳陣ミーティングで、インターネット広告の戦略を進めるようにといただいたと伺った。すぐに 動き出せるようにインターネット広告のタスクを明確にしたのでそのタスクの内容とすでに進んでいるところの確認をいただいて、間違いなく動けるようにしたい
青山さん)七大戦略の中でインターネット広告が占めるリソースの割合は?
参加者)一番少ない。星1。
青山さん)みんなでこれを学ぶ必要があるのか?学校の中で僕は定義した。
もっとみんなが活躍できるところをきちっとするべきだといった。
インターネット広告を学ぶ前に学ばなきゃいけないこと、本当に実践しなきゃいけないこ とがあるのでは?
冷静に思い出して、今判断してごらん。
参加者)ふさわしくない。一部のメンバーの学びにしかならない。
青山さん)首脳陣はこれを通したのか?あるべき姿は? 首脳陣の許可はいらないが見識は聞いておいた方が良いのでは。
この学校を皆さんがどうポジショニングするかにもよる。今なすべき事がちゃんとできるように、理解できるように、突破できるように学校を活用すべき。
テーマをあげてくれたのは素晴らしいこと。気持ちはうれしいでも何がどう間違っているか。論理的には実は過去から言われてたことだったよね。
しかるべきテーマを設定して。
参加者)現在進捗中の営業戦略で比重が大きいもの正義の営業。ビジネスマッチングサイトの掲載。 展示会営業の3つ。自分たちでブラッシュアップできることもあるので正義の営業のウェビナー骨子について、アポコールの後の動きについてが良いと思う。
参加者)まず、展示会営業に関してこの時間を使う必要はないと思っている
参加者)私はウェビナーの骨子前がそもそも決まってないっていうところを以前いただいたのでそこをしっかり固めていきたいと思っている。
参加者)同様に正規の圧力営業のウェビナーの部分を扱っていただきたいと思っている。 コールが始まろうとしているので、リアクションの体制の部分もしっかり固めた上で、進めたいなというふうに考える。このウェビナーのところしっかり固めて。運用にまで状態まで乗せていけたら。
参加者)営業戦略は営業っていう言葉を使っているだけで、本質としては人間力のところが大事。基本と原則もできてないため、営業戦略の内容を通して人間力のところ、基本と原則のところを新しい方にでもわかるように教えていただきたい。
参加者)正義の営業はまだ段取りが全て完了できてないと思うのでそこを通して基本と原則を改めて教えていただきたい。かつウェビナーの骨子も完成させたい。
青山さん)主語は「私たち」
誰かが取り仕切って。誰かが決めていかないと物事は決まらない。みんなが学びたいテーマを決めるだけの議題。
参加者)皆さんの意見も概ね一致しているので正義の営業を題材にさせていただいて、人間力というところも絡めて教えていただきたいです。
青山さん)強引にまとめてはいけない。僕はそういう決め方はしない。僕はそういうまとめ方をしたことありますか?
参加者)他に意見がある方は発言をお願いします。 なければ同意と捉えさせていただきますが、皆さんいかがですか?
参加者)はい、お願いします。
青山さん)その後にまとめると素晴らしい。今のまとめ方でもいいんだよ。
発言しない人は同意とみなしますよとちゃんと定義したから。
本題!
青山さん)正義の使者と話をしまして、うちが遅れていることもあり、9月10日頃までに行くと、後ろにずらしました。
今の君たちの進捗を見ていて、これはダメだということ。これが前提です。
参加者)8月に提出をさせていただいたリストを、9月10日頃に厚生労働省に持っていっていただくというところ・・・
青山さん)はい、その段階でもうアウトです。
参加者)9月10日までに、追加でお渡しできるリストもお持ちいただきたいです。
青山さん)そう。だから、新たな業務が発生したということだよね。
ぼーっとしてる人は、リストを増やさなきゃいけないことに気づかない。
でもシーンを思い浮かべて業務をやろうとしている人はすぐに向かう。
この差があることにまず気づいてね。
参加者)Kさん、今リストのところで発生している問題を共有してもらえますか?
青山さん)それは何も関係ないでしょう。問題を解決して、というだけ。
そこにみんなが必要なノウハウ・教えはありますか?
みんなはこの一言だけでパッと気づいて、パンと突っ込んであげなきゃいけないんです。 集中していればできることです。
正義の営業今がどういう状況?
参加者)まず、皆さんの学びの場なので、改めて正義の営業が現在どうなっているかを共有させていただきます。
正義の営業はまず、正義の使者にガーディアンからリストをお渡しします。そのリストは薬機法とあはき法に違反している会社のリストになっています。 それを厚生労働省にお持ちいただいて・・・
青山さん)今のは正しいですか?薬機法とあはき法に違反している会社がターゲットで 正しいですか?
参加者)本来は違いますが、現状は今この二つに絞られていると認識しています。
青山さん)俺が受けた報告では正しくない。あはき法はどこに刺すの?
図解では正義の使者は、厚生労働省に行っている。あはき法は厚生労働省に刺したらいいの?
参加者)消費者庁です。
青山さん)矛盾したことを言っていませんか?
俺はたった一言、首脳陣ミーティングで言われただけです。あはき法は消えるんだ、図解の中から消えるんだ。 狙いは薬機法一本で絞られるんだ。
ということは、業種、業態をもう一回再構築して考えないと。あはき法を外すのだから。
全部僕は考え方が連動していくけれど、 皆さんどうですか?
主力でやろうとしているSさんも、全体のことを踏まえたら絶対気づくはずのことに気づいてないんですよ。 このままだと組み上げられた戦略が戦略ではなくなってしまう。
物事を進めるって大変でしょ?皆さん。
でも皆さんが反応しないから、そういうものだと思いこんでしまって、 どんどん間違った方向に行くってわかる?
話を進める人、話を決める人ってすごく重要なんですよ。
これは一つ学びにしておいてくださいね。
上手に言えるかどうかじゃないんだよ。 正しく導けるかどうかなんですよ、大事なことはね。
どの法律を対象とするの?
青山さん)薬機法をターゲットとするんです。 業種は?
参加者)現状、現状のリストと薬機法を合わせて考えたときのリストとして、 主に7個あります。
一つ目が美容整形。 二つ目が美容クリニック。三つ目が美容。四つ目が歯医者。五つ目がエステサロン。六つ目が医療用の医薬品系。 で、七つ目が美容器具です。 これらが基本対象業種として現状のリストに載ってます。
青山さん)化粧品メーカーは?
参加者)失礼いたしました。 化粧品メーカーと化粧品販売業です。
青山さん)抜けてましたね。そもそもの整理整頓がなされてないから。 びっくりしない?ポッて言われて俺抜けてるのポンと出せるんだよ。 俺の方が頭に入ってない?
関わるもの全員がこんなもん頭に入ってないとダメなんで。
これをもって、皆さん。SCSC Legalの勉強をちゃんとしてくださいね。
SCSC Legalは薬機法、特商法、景表法。あはき法。 一旦ここまでにします。
これの所管がどこなのか。 厚生労働省なんか消費者庁なのかね。そしてこの法律に抵触するであろう業種がどこなのか、一覧表を作っておけば終わりだよね。
これを誰も作ろうとしないね。 よってみんな、一から全部勉強しなきゃいけなくなっちゃうんですよ。 これ見といてで済むはずなのにね。
今のは俺の独り言?それとも君たちに対する助言?それとも業務指示?
参加者)業務指示です。
青山さん)こういう基本的なところだよね。 もうちゃんとしないから、くちゃくちゃになるんですよ。全部が。 この一覧表があったらあの図解は直さなきゃいけないってすぐなるよね。 薬機法とあはき法並べちゃダメだってなるよね。
正義の使者が厚生労働省に行くんですよ。 はい、これで業種が決まりましたね。
おおよそで100サイトあったら何サイトがNGですか?
参加者)だいたいでいくと100サイトあれば。 薬機法でいくと60サイトくらいです。
ちゃんとリストは作れるね。 歩留まりっていうのわかる?歩留まりが6割あるんだから
リストは作れますね。
特にどの業種を狙っていきたいですか?今、 九つ出たよね。業種が。
参加者)すいません。あはき法の管轄、厚生労働省です。
青山さん)じゃあ虚偽の報告をあげてましたね。
あはき法はホームページで訴えられますか?
参加者)ホームページは対象外です。 規制の対象外です。
青山さん)よって対象外ですね。 これ二つ備えてるから。
これも首脳陣ミーティングで誰かが報告してくれたことでしょ。
ちゃんと首脳陣ミーティングの話を聞いとかないとさ。 だから末端にまで伝播できないんじゃないの。 俺一回聞いたらちゃんと覚えてるよ。 何も焦らずに二発目を放ったでしょ。
これは俺が勉強して得たものじゃない。君らの報告から僕が裏を取って得たもんです。 よって話変わらず薬機法が対象ですよ。 それでホームページですよ。
どの業種が対象?
青山さん)どの業種がいいですか?
参加者)わかりません。
青山さん)逃げるな。わからないを連呼すると時間がずっと無駄に消費されて、みんなの時間も無駄にするんですよ。ここは間違っちゃいけない場所ですか?
参加者)いえ、間違ってもいい場所です。
青山さん)何度も言ってることだよね。 でもみんなのわかりませんという逃げの発言で全員を停滞させてるよ。わかった? 僕が教えている限り、君らにちゃんと教えようとしてるから勝手に逃げないでくれ。
参加者)
美容院エステサロン
美容クリニック
美容整形
エステサロン
サプリメント関連
化粧品メーカー
青山さん)何で言われてもブーって言われるんだよ。 気づかない?
六割ぐらい歩留まりが残ると。
言われてるんだよね。それは過去はやってきた所感でもあるよな。
よってどの業種が一番引っかかってんだ?
これはもうやってきてるんでわかるよな? チェックをやってきてるんでわかると思いませんか?皆さん。
そこを徹底攻撃じゃないの。
言ってる意味わかる?化粧品メーカーが引っかかる率は5%だとします。 例えばね。
で美容クリニックじゃあ80%引っかかっているとします。どっち狙いますか?
参加者)美容クリニックです。
青山さん)そうです。そうやって物事を決めることの方が大事じゃないですか? 当てずっぽうで、これ当てずっぽうで、これこれでやってたって当てずっぽうで保つようなもんじゃないですか? ちったあ頭使えよ。お前らよって言われてるのわかります。
おバカちゃんでしょ。誰か誰か途中で気づいて言えよと思ってるわけですよ。
これがこの組織ね。このチームの弱さで、押してもダメなら君ら押し所を変えていっぱい押しまくってるだけなんだよ。
押してもダメなら引いてみろなんでしょ。 頭の切り替えが全然できないのね。 でも、これとっさにやんなきゃいけない。 頭切り替える時ってよっこらせって言って頭切り替える。 うまくいった時、思い出してみ。とっさにパンと切り替えてない?それをいつでも自分で発動できないとダメなんだよ。
トリガーを何にしとくっていうことなんだよ。 このパターンじゃねえ!そう思った瞬間切り替えなきゃいけない。 これも今日の学び。
青山さん)データ出せるか?
参加者)今出せないです。
この後分析は可能じゃなくて分析してあるはずなんだ。 業種別のデータを整理整頓してないだけじゃないですか?
これも基礎のところね。こんなの本来パパッと出てくるはずなんです。
僕だったら必ず出る。1000も2000もやったら。 どういう統計になってんだろう。
どういう傾向があるんだろうって気にならない?
でも気にならないらしいよ、整理整頓してないんだから。 なんで業種はそうやって選ぶ? で、まぁ信じよう。 どこだ?一番引っかかるのは。
参加者)一番引っかかるのは。化粧品販売です。
次はエステですね。 で、美容院です。
青山さん)じゃあこの三つは、仮ね。後でデータの裏付けがあればいい。
それももう指示だよ。 じゃあ典型例を挙げれますか。
参加者)ご説明いたします。化粧品販売業からです。 一番あるパターンは。化粧品販売の商品紹介ページにて。 アンチエイジングという言葉を使う。細胞活性化っていうのを使う。化粧品なのに美白っていう言葉を使う。 というのが一番よくあるパターンです。
青山さん)NGワードですね。典型的なNGワードですね。
参加者)次の行きます。エステです。
エステもですね。同様にエステメニューの中で器具を使ってデトックスであったりだとか、あとは脂肪燃焼という言葉を使うケースが多いです。
エステの場合はもう一個あって若返りっていう。 言葉を使うケースですね。
青山さん)じゃあアンチエイジングはオッケーなの?
アンチエイジングもアウトです。 ただ、僕の所感として割合としては、えー、細胞活性化であったり、デトックス、若返りの方が多いです。もちろんアンチエイジングもアウトです。
美容院の場合はアウトのケースが二つ典型としてあります。
一つ目が自社販売のシャンプーとか、トリートメントの中で髪質改善っていうのを謳うケース。
あと髪の毛を修復というふうに謳うわけです。この2つがまずは販売商品としてアウトの典型例です。 そして二つ目がメニュー紹介の中で、なんかこうバブルとかあるじゃないですか。 ああいうのを使って髪質が改善するであったりだとか、あの頭皮環境の改善っていうところのがメニューの中でのアウトの典型例です。
青山さん)女性が多いですがこれらの言葉に私引っかかってますっていう人手を挙げてごらん。
わかるね。これだけ世の中に蔓延してるんですよ。 違法で騙されてるんですよ。違法でしょ。法律に照らし合わせて、法律が謳ってはいけないっていう言葉で宣伝して君ら引っかかって金払って、でもなんか改善された気になってるんでしょ。
科学的根拠は何もなく法的根拠も何もない。世界の中で妄想の世界で喜んでるんでしょ。
おバカちゃんを増やさないためにもちゃんとしてもらわないと困るよね。
そのNGワードを本当に謳っていいところはないんですか。 本当に髪質が改善されるんです。権威ある機関も全部認めてくれてるんですよ。 だから堂々と歌ってるんですよ。でもだめなんですか?
参加者)それが医薬部外品医薬品である場合は、あの可能になるケースがあります。
だからHさんが最初に定義をしたりね。こういうことにおけるこういう表現はアウトですって言ったよね。
自社商品において、こういうふうに言っちゃダメとかって定義をしてたりね。
そこをみんなメモにしておかないとアウトだよ。 だからなんて言おうがアウトなんです。
青山さん)自社商品で国から認可されました。
参加者)それは効果の保証の部分でしょうか?
国から認可された内容が、医薬品、医薬部外品で認められているのでもあれば話は別です。ただ、化粧品では 効果効能がもうすでに56個ですね。定められているので、そこから逸脱している場合はアウトです。なので・・・。
青山さん)違う、違う。言い方が間違っている。そんなものは国から認められません。です。
今の言い方だと、詐欺商法。
新たに認められたんです。って言ったらさ、バカな女性はすぐ引っかかるね。
うちだけです。認められたのは。 もう真っ黒黒スケだよな。皆さんわかりました?
これからどうやってサロンとか美容院選ぶ? 知っちゃったよね。 何を信じたらいいの。あ、口コミもサクラだって知ってるよね。 本物だったとしても、お小遣いもらってるって知ってるよね? 何を信じたらいいの。はい、お答えください。
参加者)自分で知識をきちんと持つこと。 でしか守れないと。
青山さん)何をもって知識をちゃんともてるの。 どうせサイト見るんでしょ。
ほぼホットペッパービューティーとかに頼ってるだけじゃねーの。
でも実態は明らかになったよね。ホットペッパービューティーなんてもうザルザルだよな。ひでーよなぁ。
参加者)はい、もうガバガバでなんでも言っていい状態です。
青山さん)リクルートあそこリクルートなんだけどね。リクルートはちゃんと見てますって言うんだよ。 見てねーよ。ちゃんと知識をつけてってどうやってつけるんですか? 自分の生活様式の話を聞いてるだけだよ。事実を今知っちゃったんだよ 騙され続けて妄想の世界に浸っている女性陣に聞いてるんです。
参加者)私はもうどれも信じません。もう全部一緒なんだなって思って直感で行きます。
参加者)はい、どこも行かない。です。
参加者)何も信じられないです。騙されます。
青山さん)で、結局消費者が一番困るわけでしょ。 だからお国はちゃんとしようって法律も定めてちゃんとやってるわけですよ。 それを守らない業者が横行してるわけでしょ。 間違いなく社会正義じゃないですか?
お墨付き機能について
参加者)お墨付き機能は、チェックをした日が記録されていて、一文字でも更新がされるとお墨付きが外れるということになってます。ですので、その時点での法律に照らし合わせてチェックをしたという判定ができる。というものになってます。
参加者)補足します。
SCSC Legalでチェックをしたコンテンツに対して、お墨付き機能が付けられます。
今までは、何を信じて見たらいいの?というところで、消費者は、このコンテンツがきちんとチェックしてあってお墨付きがあるから信じていいんだ、という視点でコンテンツを見ることができる。
Mさんは「もう何も信じられません」とおっしゃっていたが、ちゃんとチェックしてOKだったものだよ、ということ。
信じられるコンテンツとして見ることができる、というのを、ホームページを持つ人もアピールできる。そして 見る人も安心。だからこそ正義だよね、という形になります。
青山さん)これこそ人に教えてあげたくない?
このお墨付きマークの意味合いを言うと、うちがチェックをしてOKを出せば、その日、例えば今日2025年8月26日の段階でこの文面は大丈夫です。法律を守ってますよ。もし行政や国から刺されたとしてもうちが全部保証します。裁判でもし負けたとしても全て保証します。という覚悟のしるしだよね。
それだけの自信がある。ここまでの保証&補償がついたサービスは調べた限り無い。
なので一番重みのあるお墨付きなんですよ。
これなら信じられませんか?これこそ人に教えてあげたくないですか?
お墨付きマーク付きのサイト、サロンを宣伝してあげたくないですか?
営業でガンガン取ってきて、ガンガンうちでサイト作ってあげたら良いんだよ。
お墨付きが出ているサイトがあなたの街ではこれだけありますよって教えてあげたらいいんです。そこからうちは送客できるんじゃないの?各店舗のサロンさんに。
好みもある。でもお墨付きが絶対条件になるでしょ?
お墨付きの、私の好みの店を探したいと思わない?
その情報源はうちにしかないよね。そういう観点で、すごく強烈な送客機能だよね。
いくらでもビジネスは発展できるんだよ。
俺だったら最初はタダで10件ぐらいやるんだよ。お墨付きを強引につけるんだよ。そして君らにSNSで拡散するよう言えればいいんじゃないの?
それをエリアごとにやっていくんだから、ムーブメントを起こせると思いませんか?
俺だったらそこにインターネット広告を這わせるわけですよ。
最初10件、タダでやらせてもらえませんか?と。
あなたのところは違反してるのでうちが全部直しますよと。 お墨付きもつけますよと。
営業戦略について
〜途中で参加したメンバーに対してここまでの振り返り〜
参加者)今までの話をまとめると、お墨付きがついていれば、この会社は信じて大丈夫なところだというふうに皆さんに思っていただけるようになる。
で、そのためにはまずこのお墨付き機能っていうのを知ってもらうことが必要になってくる。
例えば青山さんだったら、『あなたの街のお墨付きをご紹介します』みたいなコンテンツ ページを作って、そこにうちが作ったサイトでお墨付きがついている会社のリンクを貼ってあげる。そうすることで、うちからそのサイトへの送客をしてあげることもできるし、そういったものがあると認知してもらえるきっかけにもなる。
そして最初はタダで10件くらい制作してお墨付きをつけてあげる。
こういうお墨付き機能っていうのがあるというのをSNSでたくさん拡散していき、
これをエリアごとにやることでムーブメントを起こしていけるというところで、 ここにインターネット広告を絡めていくといいというところを教えていただいた。
ここまでが今のお話です。
青山さん)10件は自分らで交渉して、タダなんだから食いついてくるのは必ずあるじゃん。 そこをエサにして広告をかけて新規顧客を取っていくんじゃないの。
そんなんアホでもさ、毎日10人が20件ずつ電話したら200件になる。 そのうちの10件ぐらいなら集まるだろう。そういう説明会をやりますよ、で先着10社までですと。
さらには先着30社までは半額にしますよって言えば終わりじゃないの。
はい、サロンオーナーの皆さんどうですか?
あなたのところここが引っかかってますと、 法律違反してますと。
このあいだの手口は、ウェビナーで具体的に教えてやるから勉強しろということだったよね。
でもインターネット広告の戦略も遅れてるわけよ。
だったら僕ならもうがっちゃんこでくっつけて今のような話にするんだよ。
いかがですか?皆さん。
成功確率は低くなりますか?変わりませんか?高くなりますか。
参加者)高くなると思います。
青山さん)それが有効な策じゃない?もう答え言っちゃった。
参加者)すごくいいと思いました。 あの説明会もそうですし、結局そのサロンとかやってる人たちの状況を考えるときに、そういった方々が少しでも売り上げを上げたい。お客さんを呼びたい。 でもお金もそんなにかけれないっていう状況なので、例えば先着30社で例えば半額でサービスを受けられるとなると、じゃあまず聞いてみようという気持ちになるのは間違いないと思うので、渡りに船っていう戦略だと感じた。
参加者)自分がサロンオーナーの立場だったとしたらすぐ申し込むかなと思います。
青山さん)一定数必ずハマると思わない?
ということは、やれば必ず成果が出るってことだよね。
つまりさ、なんでこういうことやるんですか? ガーディアンさんはと言われたらなんて答えますか?ここが僕の一番強いところなんですよ。
違法だらけの表示ばかりで、 消費者は何を信じたらいいかわかんないわけですよと。 それって業界全体の信用を貶めている行為でしょ。 皆さんわざとやってるわけじゃないと思うんですよ。 知らず知らずのうちに法律違反されている。
行政では年間20,000件も摘発されてるんですよと。
明日は我が身なんですよ、直せばいいって問題じゃない。
罪を犯してしまったのは事実ってなってしまうわけじゃないですか。
もう何を信じたらいいかわかんないってなっちゃうんですよ。 せめて御社だけでもちゃんとやってもらわないとって。 それがうちで言ったら10社20社の単位なんです。
で自分たちでできることで言ったら最初の理屈でしょ。
いや、もう何も信じられませんというところにかえってあげるだけでしょ。
これが大義名分じゃない? これを真面目に言われてどうですか?
皆さんはサロンオーナーとしてちゃんとしなきゃって思いません?
それをうちが手伝いますと。 あなたがいの一番に手を挙げてくれるんだったら全部タダでやるよ。この街の業界を良くしていきましょうよ。
お願いしますってなるでしょう?どっか営業してる?
あんたのことを思って、 あんたの客のことまで思ってさ、 助けてやるって言ってるだけだよ。これが営業の本質なんですよ。 なんとかかんとか言って買ってもらうのが営業じゃないです。 お客様とその先にいるお客様のお客様も助けてあげる、問題を解決してあげる。 その行為自体が営業なんですよ。素晴らしくない?
俺様の営業は大したもんだろう。それを業務に反映して体現してくれたらいいだけなんだよ。
そして戦術的に戦略脳を使ってウェビナーに誘うために電話をする。
じゃあどこまで言う?
コールの段階でどこまでいうの?
参加者)ウェビナーに参加したら何かしらの特典がありますというところまで言います。無料のホームページとかは言わずに特典まで言って興味を引きます。
青山さん)ドラゴンボールのブルマで行くのか。 ルパン三世の不二子ちゃんで行くのか。 丸見せにするのがブルマで不二子ちゃんのようにチラ見せにするのか。 どっちなんだよ。
参加者)チラ見せにしたいです。
青山さん)それはさ、チラ見せは太ももなの。 パンツの一部が見えることなの。太ももだけでウェビナー参加が取れるかい。でも丸出しにしたら今度はでがらしだよな。
だから、どこで線を引くかって聞いている。
ブルマか不二子ちゃんか。不二子ちゃんならどこまでだ。シーンを想定してごらん。
どこまでやれば。ウェビナーに呼べるのか。
参加者)見えるか見えないかぐらいのギリギリのところ。
青山さん)つまり見えないってことじゃん。これみんな笑ってるけど真面目な話してるからね。
参加者)戦略としてはウェビナー参加を取るところが一番大変だと思う。 ここでできるだけ攻めたい。全部見せるとでがらしになるというのはウェビナーでの特典は必要ないという事ですか
青山さん)そんなことはないと思う。 後付けで特典はつけれるから。もともと言っている特典は活用できるでしょ。
どこがダメかっていうのをちゃんと教えますというのも特典になる。
青山さん)法律違反してるよというコールをするわけでしょ。最初の印象は悪い。
特典は俺は見せていいと思っている。 ダメなところは何かって教えてあげるだけではなく先着10件無料は見せていい。
先着10件を逃しても先着20件という二段構えがある。大切なことはどれだけ目がハートの状態でウェビナー参加してもらえるか。
藤子ちゃんはずっとルパンを騙し続けるよね。 ルパンも警戒してるよね。 でもいざそのシーンになっちゃったらさ。 目の玉ハートマークになって。 ベッドにダイビングするわけだよね。 そこにさせたもん勝ちだと思うよ。
いつもこういう風に考えて戦略を考えている。 シーンになりきらないとどこが一番大事なポイントかわからない。
お申し込みの10社までは無償で全部やりますよと言っていい。でもその10社に入るには申し込みという行為をしてもらわなきゃいけないという条件付き。
使えるものは使っちまえ。 そしたら誰が電話しても同じような効果になるんじゃないの?
このようにリソースを集中させることで大きな成果につながるんじゃないですか?
そこに広告も入ってくるインターネット広告の戦略もこっちに振れると。
しかもエリア限定で勝負をかける。いかがですか?
参加者)いただいた戦略通りにやってみます。アポで集めるのが一番難しいところ。
この後の行動に対する戦略のところもしっかり立てていただいたなと思いました。
青山さん)さらに戦略をブラッシュアップし、火力をもっと上げた作戦にしたつもりです。
参加者)今月の営業戦略っていうのを分けて1つずつで考えて…みたいなのがバカだったなと思いました。関連させるというのを思いつきませんでした。青山さんから授かった。戦略を掛け算してリソースを集中させることでより成果を出しやすい状況にしてくださいました。
参加者)今進んでいなかった2つの戦略がどちらも最大火力を投入して効果が見込める形で進めていける策をいただけたと思ってます。
まとめ
何を学びましたか?
参加者)戦略を掛け合わせると足し算より成果が出ることが分かった。
青山さん)10+10を10×10にしただけですよ。
参加者)俺様営業の方のアポコールをしてたのでチラ見せにするのがいいと思ってたんですが、戦略って本当に違うなと思った。
青山さん)俺様営業の大企業は連絡する先が違うから戦略も変わる。
toBとtoCで変わるから頭を柔軟に。押してもダメなら引いてみな。押しても引いてもダメなら。スライドだよ。その選択肢が頭の中に揃ってない状態で行動するからパニックに陥るんです。
参加者)今日はルパンのところの話がとてもわかりやすかった。 青山さんがいつも何かに例えて 話してくださるのがすっと入ってくるので、どこがポイントなのかっていうのがわかりやすい。自分で考えるときにも身の回りのものに例えて考えるっていうことをやっていきたいと思う。
参加者)私はクリエイティブ動画の担当でどんな内容の広告動画にすればいいのか提案する内容を考えていた。今回の学校の内容を通してつながる所を発見した。すごく学校に参加できて今回良かったなと思った。
青山さん)今日この授業をこのテーマでしなかったらこの戦略を授ける機会がなかった。
首脳陣に対して指示をして、現場に伝わる際は話が変わっていたと思う。
だからテーマ選びは大事だよね。
参加者)この学校に参加するたびにガーディアンのサービスは本当に自信を持って誇れる内容ばかりなんだっていうのを実感をしている。 私はマーケティングに関して全く知識がなかったが、本日のように青山さんがたとえを使って教えてくださったのですごくびっくりした。日々鍛錬を重ねていきたいなというふうに感じた。
参加者)今回学校に参加させていただいて、まず営業の本質のところのお客様の問題を解決するっていうことが大切だと分かった。いつも青山さんがおっしゃっている相手の立場になって言葉を選んで対応するっていうところにつながっているんだなっていうところを改めて実感下。まだ私自身もマーケティングの知識もまだ浅い部分はあるので、日々学校の振り返りを行いながら。 日々鍛錬していきたいと思う。
参加者)私はルパンの話とか不二子ちゃんの話でみんなが真剣な表情で話しているのがシュールで笑ってしまった。例え話がわかりやすくて、状況にあの自分も入り込めたので、想像しやすくてよかった。今回青山さんがどんどん話を進めてくださり計画が決まっていっていたので、やっぱりテーマ選びはとても大切だなっていうふうに改めて実感した。
参加者)今回は営業とは何かというものを学ばせていただきまして。 相手とその先にいるお客様とお客様を助けるためが営業というのにびっくりした。今までの自分のイメージだと営業は押しつけるというイメージがあったが、誰かを助けるっていう大義名分があると分かった。その大義名分を伝えることですんなり顧客も受け入れるのだと強く思った。なんか気づいたら営業になってたっていうのがすごいなぁと学んだ。。
参加者)本日は提案させていただいたテーマに関してみんなという視点を考えられてなかったなと思った。しかし学校を通してほしかった答えもいただけた。
参加者)私もたとえがわかりやすかった。 こういった例え話で考えていくと難しくて理解しにくいところもストンと落ちてくるなということが分かったので今後そういう難しいことがあったら、自分の中でイメージして思考していきたいと思う。
青山さん)我々はね、ホームページ屋なんで表現者なんですよ。だから言語化も大事だし、イメージさせることも大事だし。 それがコーディングやデザインに生かされないと嘘なんです。守るべきものを守っていれば、あとは全部自由なんです。
だから、自分の発想。イメージ力をもっとどんどん磨いてください。
参加者)ただ漠然と物事を決めていくんではなくてシーンなどをイメージして考えると最適な道が見つかるんだなということがわかりました。
青山さん)そうです。考えることを諦めない。しっかりと積み上げていくんです。
参加者)日頃のsns運用においても情報をチラ見せすることが興味関心につながって一番効果的だと思っていた。だから今回の戦略にしてもチラ見せがいいと思ったが今回の場合はウェビナーに参加してもらうことが一番ポイントとなることが分かる。
戦略の内容によって、どこからどこまでを見せるべきなのかっていうところも定義していかなければならないという事を今回学ばせていただいた。
青山さん)視野狭窄に陥るのが一番まずいんですよ。
参加者)お墨付き機能の活用法にとても驚いた。確かに言われてみれば気が付くが絵図としては全然描けてなかった。やらなければというところがまず第一。その上で、実際リストをはじめとして情報の整理整頓ができていない。そもそもせっかくの情報をどう活用して分析するかというのは目的に向かうために必要なこと。つまり、目の前のことに必死になってしまい本来の目的である数字というところから離れていた。
青山さん)ちんどん屋みたいな動きしかしてない。
どっしり構えて、先々をちゃんと見据えて、この第一歩は何にすべきかということをきちっと考えてないからこうなるんです。
しっかりしてくださいね。
参加者)今日は4点ほど学びがあった。 まずは冒頭の正義の営業について 追加リストが必要だというところに考えが及んでいなかったです。以前からいただいている通りですが、青山さんが動いたら、その後何か行動するべきことがついてくる。そこに未だに考えが及んでいなかったです。まずはここをしっかりと考えて周りへ確認してでも情報を仕入れて乗り遅れないようにしていきたいと思います。
次に切り返しの弱さと、反応しないと話が間違った方向に逸れていってしまうというところについてここも何度もいただいている通りですが、まずはちゃんと人の話を聞くことまた、ミーティングの場であれば話を前に進めるためにしっかりと参加していくということを行います。
次にちゃんと勉強しておくようにといただいた点について、今回は薬機法、特商法、景表法、あはき法のところ、所管はどこなのか、抵触する箇所は何なのかというところ全く知識として持っていなかったんですけども、WEB会社に従事している以上、マーケティングを知っておくようにということで、この学校開催いただいていますが、 このガーディアンが扱うサービスに対してもしっかりと知識をつけておく必要があるということを理解しきちんと勉強していきます。
最後に、ここは私の心にも深く刺さったところなんですけども、あのガーディアンのやっていることは社会正義である。 それとともに、あの騙されるのはいつも消費者だと。 あの、まずその社会正義を貫けるこのガーディアンにいることだけでも、本当にいいことだと思うのですけども、この消費者消費者の立場としてもあの信じてもいい企業を世の中の人に届けられる、企業に広められる。また、その広めた企業が自分の身近にもあれば、その恩恵に預かれるっていう未来が早く来るといいなと。考えた今日の学校でした。
青山さん)だったら働け。ということですよ。
参加者)私はあの不二子ちゃんの例えがいまいちよくわからなくて、後でyoutubeでそのシーンだけでも動画見てイメージできるようにしないとなと感じていました。
動画で勉強し直します。
青山さん)首脳陣、チャンスだよ。わかんないっていう人がちゃんと出てきたんだから速攻でフォローしてあげたらいいだけだからね。 首脳陣分かったな。朝言ってたことだよ。これが。
参加者)今日、自分の中で一番刺さったのは、お客様のお客様を助けるのが営業だという営業の極意をいただいたんだなと思いました。 これをもとに組み立てるというか、何か物事を考えるときに、お客様のお客様のためにいいのかっていうところを考えれば、組み上がっていって組み上げられるものは必ずあるというふうに思いました。
今日で言うとそのちら見せの皆さん、あの答えてくださったと思いますけども、そのチラ見せを出す。こういうふうに見せたいんだ。その根拠を語れなければならないと、感覚としてはいけないで、あの、そこは根拠に基づけば基づくほど、多分成功の角度というのは上がっていくんだろうなというふうに、今日の青山さんの教えから自分は感じたところでした。
参加者)まず整理整頓の大事さを改めて学びました。ただ、なぜ青山さんと整頓のレベルが違うのだろうなというところで、目的持ってどう活用できるかというのを常に考えて頭の中で箱を作ってやってらっしゃるんだろう。多分僕たちは整理整頓って言っても、その情報を整理していつか見るだろうな。 使うかなぁって思ってるからどう活用するのかなどの目的を持っていない。どう情報を生かすのかというところが今日一つ目の学びになります。
二つ目がこう。ストーリーをいかにしっかり捉えていくかというところが、営業戦略のところにも重要だなと。今回お客様がこう思ってっていう形で最後ウェビナーに行ってお申し込みまで行かせるとよりストーリーが一本通ってる。だから、みんなが納得してこの戦略いけるねという形の話に上がったのかなと思うので、しっかりとストーリー言語化して言える状態にどの戦略もしていく。一つ一つの営業でも、Hくんはテスト営業でも、言葉でストーリーを語れる状態にしていかないと再現性なく進めないんだなというところを改めて学びました。
青山さん)その通りですね。なんで状況に応じて。 日々作戦は変わっていくわかった?ポーッとしてたらもう。旧世界に置いていかれるってことだよね。 一つのヒントは、僕がなんかアクションを起こせば。 必ず何かが起きるんですよ。
特に僕が外と接触したら必ず何かが起きるんですよ。 で、中で僕が何かを発言したら必ず何かを起こさなきゃいけないんですよ。
ここを強く意識してみんなで注意し合えば漏れることはないはずなんで、しっかりと業務に生かしてくださいね。
*COMMENT*
宮城 わか
*コメント*
今回は今進めている営業戦略の中で比重の高いもののうち、正義の圧力営業について情報を整理し、どう行動していくべきかを考えました。もう8月末ということですでに遅れをとってしまっているので、遅れているということはつまり当初の計画から何をどう変えていかなければならないのかを自分たちで考えないといけないということになります。
物事を決めて進めていくためには、情報の整理整頓が大前提ちゃんとできていなければ、間違った方向へ向かったとしても、足りない要素があっても誰も気付けないということになります。
Legalに関わる法律の種類の所管がどこで、どういう業種が対象なのか一覧を作ることもご指示としていただいてしまう結果となりました。
また営業戦略に応じて、相手が欲しい情報をチラ見せでいくのか、全部見せなのか、見せるとしたら何割(どれくらいの情報をどこまで)見せるのかをきちんと戦略的に定義しておくべきと教えていただきました。
今回であればウェビナーに参加してもらえたらあとはちゃんと教えてあげられるというところなので、全部見せでいけば良いというのを聞き、状況に応じて変えていくことも大事だと学びました。
営業の本質は人間力であり、お客様の先にいるお客様のことを考えて問題解決してあげようという気持ちで寄り添うことが大事だと改めて教わりました。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
本日は正義の営業についてがテーマでした。
途中の、ルパンに例えた話がとてもわかりやすかったです。
青山さんはいつも、私たちの半径5m以内のものに例えて話をしてくださり、それがとてもわかりやすいです。
自分が経験したことのないことを考えるときは、そうやって何かに例えて考えてみる、ということをやっていきたいと思います。
また、お客様と、その先にいるお客様のお客様を助けるのが営業である、という言葉がとても印象的でした。
営業は自分を押し付けることではなく、相手本位であるということを学びました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
正義の営業に関して、図解を作ったのは自分なのですが、各法律の管轄省庁を他のメンバーが以前洗い出していたにも関わらず、それを知ろうともせずウェビナーの対象を薬機法、あはき法に絞ってしまいました。
結局は、あはき法も厚労省が管轄だったのですが、ホームページが対象外であるということは知っていながら、ウェビナーの対象としていました。
仕事は無限連鎖であるため、新しい情報が入ったら、すべてが新世界となり、新しいアクションが必要です。
Legalのお墨付き機能に関しても、ただSCSCのお客様が勝手に内容を変えないようにというこちら側の都合しか考えておらず、お客様のお客様にとってはどういうものなのか?それをどう生かせるのか?という思考になりませんでした。
以前の学校でもいただきましたが、意識を高め、気づくことができる人材になれるようにしていきたいと思います。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
自分は今回の学校で考え方や捉え方が大きく変わりました。
営業とは、押しうりのイメージがありました。しかし、相手とそ先にいるお客様のお客様を助けることが、営業である。
その考え方で営業のイメージが根本的にひっくり返りました。
商品やサービスを押し付けるのではなく、相手の立場に立って助けようとすることで、相手の方から来たくなる、受け身の営業があり、それが最大限に成果を上げるものだと学びました。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回は営業戦略の一つ、「正義の圧力営業」から学ぶ回です。
まずは青山さんのアクションに対する現場のリアクションが伴っていないことを冒頭からご指導いただきました。
お渡しするリストが必要なことに気づいていなかった点が挙げられますが、青山さんが動く=現場のリアクションが必要であること。
これはいつでも念頭に置き、情報をとりに行く行動に変えていきます。
また話を先に進めるときの思考パターンにおいても、切り返しが弱いこと。参加している意識が足りないこともご指導をいただきました。
反応しない=話が間違った方向にいってしまう
まずはちゃんと話を聞くこと。
MTGの場においても話を前に進めるために発言し、参加していきます。
次に、この営業戦略においてどの法律が該当し、どの職種を狙っていくのかを振り返ります。
ここでもサービスに対する勉強不足が露呈しました。
サービスを知るのは当然ながら、今回のように該当法律は何なのか、所管省庁はどこか、どの業種が引っかかりやすいのか。
ターゲットとして定めるための情報が頭に入っておらず、「ちゃんと勉強しておくように 」といただきました。
ガーディアンはWEB会社であり、そこで働くならばマーケティングを知りなさいということで学校開催もいただいています。
余暇を使って何を学ぶのか。
自分の目標を定め、毎日の学ぶ習慣をつけていきます。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
本日の学校では、ブラッシュアップされた正義の圧力営業とインターネット広告の戦略を教えていただきました!
青山さんの動きや日々の変化に対して、自分の頭の中で上を更新し再構築しておらず旧世界の中におりました。
常にインプットしたら更新、再構築の思考を持ちます。
今回は正義の圧力営業とインターネット広告を掛け合わせた戦略であり、それぞれの営業戦略を掛け算にして最大効果を生み出す思考も教えていただきました!
状況やシーンに応じて応用ができるように常に思考します!
*コメント*
菅沼 あきこ
*コメント*
ルパンなどの、例え話を使って説明してくださったのが分かりやすかったです。
こういった例え話で考えていくと、分かりづらかったところも理解できる感じがします。
ただ漠然と決めていくのではなく、シーンをイメージして考える事で、最適な道が見つかるのだと気付かされました。
また「お客様とその先にいるお客様のお客様の事を考える」という言葉が印象的でした。
ここでも、いつも教えていただいている相手本位が大事になってくるのだと認識いたしました。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
戦略を進める上で
営業・仕事をする人間として当たり前のことをする
それこそが今回の学びです。
言葉に責任を持ち正しく使用する。
自分の専門知識を自分だけのものをせず、周囲に伝播する。
目の前にあるデータ・サービスをきちんと理解し、無限大に発展させていく。
勝手に仕事の踊り場をつくらない。
していれば、第一象限の精度、成果があがる第二象限をきちんと如何に進めるのかが必須要素の必要だと、第二象限の大切さを学びました。
また、今まで学校で学んだ通り
ロードマップを常に詳細にイメージし、どこが鬼門になるのか。要所はどこか。そこに火力を集中・変化させる。
といった学校の学びをフルで活用して注力しなければ、この営業戦略はガンガン前に進めることは難しいと痛感しました。
とにかくイメージして、変化して、前に前に進めていきます!!
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
正義の圧力営業について、どの法律を対象とし、所管の省庁はどこなのか、ここからズレてしまっていたため軌道修正から入りました。
そこから、どの業種を狙うのか。引っ掛かりやすい業種は何なのか。
引っ掛かるのはどういった理由なのか。というところを教えていただきました。
今まで他人事を決め込んできたことを反省しました。
担当者が一生懸命勉強をし、情報発信もしてくれていたのにも関わらず、自分から情報を取りに行けておりませんでした。
また、戦略においてもどこが一番ネックになるのか、そこをクリアにするためにどうするのか。
というところをアニメに例えて教えていただきましたが、
私はそのアニメを見たことがなく、理解が追いつきませんでしたので、学校後に補習をしていただきました。
これから補習をしていただけるということですが、
そこに甘えるのではなく、今まで以上に集中して参加し、
それでも追いつけない。ということがあった際はきちんと補習を受け理解し、すぐに行動できるようにいたします。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
これまで「営業戦略=チラ見せ」だと決めつけていた自分に気づきました。
俺様営業のアポコールとは前提が違うのはわかっているつもりですが、
持っている手札が少ないと、その範囲内で無理に当てはめて考えてしまいました。
もっとたくさん学び、発見を重ねて、柔軟な発想を身につけていきます。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
今進めている営業戦略はどれも大切なものですが、優先順位を誤ってはいけないと分かりました。一部の人ではなく全員の学びになるかという観点は今後も学校のテーマを提案する際常に持っておかなければならないことです。
今回の学びとしては、営業は顧客と顧客の顧客を助けるために行うという事です。
営業という自分の行為にベクトルを向けるのではなく、相手のためにという観点にベクトルを向けることが大切です。いつも教えていただいている相手本位をまた教えていただいたと思います。
*コメント*
櫻田 まゆ
*コメント*
8月の営業戦略のうち、正義の圧力営業とそこに絡めたインターネット広告のお話しをしていただきました。
ルパンと不二子ちゃんで例えてくださったおかげで、脳内でアニメ化しながら楽しく分かりやすく戦略について学べました。
私はクリエイティブ動画担当なのですが、 どのような内容の広告動画にすべきか提案する内容を考えていたところでしたが
今回の学校の内容の正義の圧力営業を通して、インターネット広告のお話に繋がったので、参加して本当よかったなと感じました。
*コメント*
吉岡 まりの
*コメント*
今回の学校では、自分の中の営業のイメージが変わりました。どうにかして買ってもらうことが営業ではなく、相手のことを思って、相手のお客様のことまでを思って問題を解決するよ、というこの行為自体が営業だということ。
いつも教えていただいている相手本意が、青山さんの中では全てにおいて徹底されており、解説いただいた後はいつも、すごいことを教えていただいた...となります。相手本意になるからこそただの押し売りではない、本当に相手のためになるいいものが提供できるのだなと学びました。この学びをしっかりと業務に反映していきたいと思います。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
今回の学校では真の営業とは第一にお客様を思う気持ちであることを学びました。お客様の悩みや困りごとを解決していくうちにいつの間にか営業につながっていくことを学び、初めてこれが連立方程式になっていくことが分かりました。
そしてアポコールでは、お客様にとって有益な情報をチラつかせるのではなく、有益な情報を全てお伝え、そしてさらにプラスアルファーの情報を控えておくことで、ぜひ参加したい!という気持ちになっていただけるという戦略法も学びました。
ルパンと不二子ちゃんの駆け引きしているやり取りの例えも、とても分かりやすくこの例えでアポコールでの集客の戦略法を理解することができました!
*コメント*
鈴木 あすか
*コメント*
今回の勉強会を通じて、「なすべきことを理解していないなら、学校を利用して考え抜くべき」という姿勢の重要性を強く感じました。話を正しい方向へ導くことの難しさを実感すると同時に、物事を切り替えるときは一瞬で行い、誤りに気づいたらすぐに修正しなければならないことを痛感しました。
また、先週からMTGや学校に参加するたびに、ガーディアンのサービスは自信を持って誇れる内容ばかりであると、本日を含め日々実感しております。ガーディアンのサービスは、正しく伝われば必ず「良い」と感じていただける強みがあり そのためには、真正面からお客様と向き合い、お客様のために何ができるかを常に考え続ける姿勢が重要だと感じました。
今後は「人間力」と「マーケティング」という基礎をさらに分厚く積み上げられるよう、意識を高く持ち、日々の鍛錬を重ねていきたいと考えています。
*コメント*
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