言葉の壁をどう乗り越えるか
わからない時は手をあげる。社内ではそれでいい。
しゃべるの上手じゃん。
わからない時は手をあげればいい。
どんどん手を挙げること。心配するな。
あまりにも酷くて会議進まないとなったら、 個別に日本語教えてあげる。
「小学5年生でもわかるように話せ」と指導しているから、もし配慮が足りなかったら話し手の方が悪い。
「この人は信用できる」と思ってもらえるコミュニケーションの取り方のポイントは?
根本から間違っている。日々の積み重ね。言ってることとやってることが一致しているかどうか。
独身の頃を振り返ってみて!
男性とお付き合いを考えるとき、いきなり信用しないよね?
積み重ねていくよね。
そして、積み重ねる機会をあげるかどうかというのもある。
1回目でバツがついたら、2回目の機会はないかもしれないし。
たった1回で信用してもらえるわけじゃない。継続。
いつも安定して、言ってることとやってることが一致していること。
それはどんな人間関係でも同じ。夫婦、恋人、仕事、全部同じ。日常。
1回で信用してもらえるということが間違い。
プラス、人の感情の傾向として 。
下向いて目を合わせない人 、ネガティブな人 信用されないよね?そういうもの。
相手本位になればいいだけ。
会話の中心が子供になっており、夫にあまり自分の話を聞いてもらえない。
夫婦2人で会話する機会が少ないんじゃない?
寝るときのポジションは?
➡子供を真ん中にして、端と端。
それじゃ2人きりでゆっくり会話する機会少ないよね。
たまに「皆で今日はどの位置で寝よう?」とゲームする。
そして隣になったら、ゆっくり話す。
朝や夕飯時間は戦争でしょ?余裕ないよね。
寝る時がいちばん落ち着いて会話できる。
ルール決めたらいい。
旦那を教育しな!
いいところまでいったが成約に繋がらなかったとき。そういうお客様へのフォローアップができてない。
次、その次、どうやってコミュニケーションを継続するか? 土台を築くか。
既に仕組みとして渡しているはず。
同じところに3回コールするって聞いたことある?
DM送ってからが勝負になるんだよ!
そもそも、「いいところ」までいっていない。
俺はずっとひきわけでいいと思ってる。
決まりそうで決まらない状態でいい。
そんな100人と関係を保ち続けることの方が大事。
次、その次、どうやってコミュニケーションを継続するか? 土台を築くか。
女性と同じ。無理やり誘っても、いかないだろ?
相手には相手の都合がある。
それも全部包み込んであげれば、勝手に向こうから寄ってくる。
営業も、女性をおとすのも一緒。
恋愛に例えればいい。
多忙な相手とのコミュニケーションの取り方
配慮してることが、相手に伝わればいい。
「多忙なところに配慮している」と感じたら、自分ならどう?
多忙だけど相手にしたくならない?
相手に伝わればいい。
相手本位になるだけ。
社内だったら、忙しい人はいないと思いな。
うるせーと言って引きずり回せばいい。
子どもが忘れっぽい。どうしたら印象にのこる?
根気強く伝える。500回忘れられても、501回声をかける
みんなそう。
何回いっても忘れられる。
「紙に書け!」と言っても、「書いたんですけど、紙がどこにいったかわからない」とか言われる。
だから、根気強く伝え続けるしかない。
500回忘れられても、501回声をかける。
子どもも、それがうざいと思ったらやるようになる。
お客様の本音を引き出せていないと感じる時がある
男女と一緒。変な距離感があるだけ。
その距離感を詰められていない。
お客様一人一人に個性がある。
画一的なやり方では距離は詰められない。
相手本位になりきること。
相手本位と、コミュニケーションはワンセット。
相手が答えやすいように、Yes/Noで聞くようにしてるが、相手が考える機会を失ってしまっているのでは?と思う
あなたの目的は?➡正しい情報を伝えること。
Yes/Noで答えられるものを、答えてもらえない=相手にコミュニケーション能力がない。ということ。
期待しても意味ない。
Yes/Noで答えられない質問になっていないか?
なんなら解答例まで書けばいい。
*COMMENT*
熊谷 ゆか
*コメント*
「忙しくしている人に聞きたいことがある時の対応」というお話がとても参考になりました。
ポイントは忙しくしている人(自分が聞きたいことがある人)に「時間を空けよう」という気持ちになってもらうことです。
相手と自分のスケジュールを照らし合わせて、時間を取って欲しいタイミングをいくつか列挙するというのを例として教えていただきました。
「今忙しそうだしな…」と聞くのをあきらめるのではなく、スケジュール調整一つにしても相手本位が大切だと学びました。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
他のメンバーからの質問内容に付随して、質問させていただきましたが、コミュニケーション力というか、本来の目的が何かを見失い、方法に忖度をしたりしては本末転倒だということを改めて自覚させていただきました。特に自分の現在の業務やポジションとして、どうあるべきなのか?をしっかり見据えて、青山塾直後の業務から活かさせていただきました。まだまだですが、継続していきたいと思います。ありがとうございます。
*コメント*
澁澤さちこ
*コメント*
コミュニケーション力について、私にはまだまだ多くの課題があると感じています。今回はプライベートな質問でしたが、実務にも活かせる多くの気づきがありました。「どうすれば相手に伝わり、心に響くのか」伝わるまであきらめずに伝え続けることの大切さに気づくことができました。息子に嫌われても、根気強く向き合うこと!めげずに立ち向かおうと思います。
また、他の方の質問や発言からも多くの学びがあり、「相手本位で考える」という視点の大切さを改めて感しました。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回学ばせていただいたこと、やはり基本である相手本位。
友人、家族、周りの人とのコミュニケーション一つにおいても、誰よりも相手のことを知ろうとし、相手よりも相手のことを考えていることを誇れるくらい、相手に寄り添うことを忘れずに毎日声をかけてコミュニケーション能力を上げていきたいと思います。
*コメント*
河原田 ゆきえ
*コメント*
今日のテーマは⭐️コミュニケーション力⭐️!
最低限、Cランク(「報連相」が安定的に遂行され、「議論」が成立するレベル)でなければ戦力とは到底なり得ず、コスト(費用)評価となるというもの。まぁ、当然ですよね。。
組織の中で議論ができなければ、自分の意志を持って何かを成し遂げることはできず、全て指示待ちの作業レベルの業務しか与えることはできないので。でもその作業だけであっても、報連相してもらえなかったら、お手伝いレベルしか任せられないということに。。
行間にしか、相手の本音は無いのだと青山さんから常々言われますが、本当にその通りで
それを汲み取ることができない者は、絶対に相手の期待を超えることができないばかりか、イラつかせ人は離れてしまうもの。
青山さんは、分かりやすく一人ひとりの質問に、答えてくださっていましたが、この貴重な機会をみすみす逃してる人は、本当に一生機会をものにできず、成長もしないんだろうなと思います。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
テーマ:コミュニケーション力
全ては日常である。
発言と行動を一致させ、信頼関係を築いていくしかない。
自分なりにやって悩む必要はなく、その結果をもって次どう行動するのかが大切。
「相手の喜びが自分の喜び」
身近な人に対してこう思える人が増えたら、
私の人生はもっと豊かになるなと思いました。
*コメント*
畑 尚吾
*コメント*
今回のテーマ「コミュニケーション力」ということで、一番参考にしたいと思ったお話は、発言と行動を一致させるです。
実際に、言葉にすることは簡単でも行動へ移すことには、勇気がいることであったり、そこに対してどれほどのやる気があっても技術的にできなかったりすることがあると思います。
それでも、挑戦することや言葉にすることで目標としてできることがあったりすると思います。
これからの業務でも、一つ一つの発言には責任を持って、行動をしていくことができるように意識したいと思います。
*コメント*
イェイン ヘイン
*コメント*
外国人である私にとって言葉の壁はありますが、それにもかかわらず、少しずつ自信を持って円滑にコミュニケーションが取れるようになると感じました。
毎週、青山さんからいただくご指導は自分にとって大きな学びになっており、心に刻んでいます。
これからもさらに成長し、チームにもっと貢献できるよう努力していきたいと思います
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
今日は質問させていただきました。コミュニケーションをとる中でどのようにしたら相手の信頼を得ることができるかについて、根本が間違ってました。男女の仲のたとえ話をお伺いして、確かに。。。と思いました。1発目で信用されるわけもなく、2発目3発目と機会を損失することなく、相手本位になってコミュニケーションを図ります。言っている事とやっている事が一致していて、常に気持ちを安定させ今後も私生活も会社でも素敵なコミュニケーションを目指します。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
今回のコミュニケーション力については、例として「男女の話」が出てくるケースが多く、さらに楽しく参加させていただきました。
身近な例えになるとわかりやすいですね。
信頼してもらうには積み重ねが大事。
そして、何においても相手本位。
どういう配慮をしてもらったら、相手は喜ぶか。
常に意識していきたいと思います。
また、何回言われても忘れるお話は耳が痛いです…。
諦めずに教えてくださる青山さんに毎日感謝いたします。
*コメント*
越中 ゆり
*コメント*
コミュニケーションと言われた時に、私は最近の旦那との会話がうまくいっていないことを思い浮かべました。
夕飯の時間に会話をしようとしても、いつも会話の途中で相槌がなくなったり、息子との会話に移行されていたりで、ろくな会話ができていませんでした。
モヤモヤを抱えていましたが、青山さんから、ベッドでの時間(寝る前の時間)に2人で話すことの大切さを教えていただきました。
子供がいるなら、一緒にゲームでもして旦那の隣に寝るタイミングで会話をすればよいと。
家族のゲーム感覚でやってみようと思います!
また、他の方の質問で、恋愛と仕事は同じだというお話にも納得でした!
面白おかしく学べました。
ありがとうございました。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
本日はコミュニケーション能力について教えていただきました。
私は相手の質問に真っすぐ回答できなかったり的外れなことを言ってしまうことがあるので今回のお話はとても勉強になりました。
言っていることとやってることが違う人についてのお話がありましたが実際そういった方は多いなと感じます。
また逆に言っていることとやっていることが合致している人はとても信頼できるというお話がとても腑に落ちました。
また自分自身が信頼してほしい、心を開いてほしいと思う際にどうしたら早く距離を縮められるだろうと色々な考えてしまいますがいきなり信頼されるのは難しい。
逆の立場でも確かにそうだなと感じました。
ただ下を向くのではなく相手の目を見て話す、曖昧な表現をするのではなくはっきり言う、ネガティブよりもポジティブにというのは誰でもすぐに実践できることなので取り組んでまいります。
*コメント*
吉岡 まりの
*コメント*
信用・配慮・本音、、どれをとっても人と人なんだなと感じました。"どうしたら信用を得られるのか?"、"お客様の本音を引き出すにはどうしたらいいのか?"そう考えると、テクニックのように、これをすればこうなる、のような答えを求めてしまいますが、そうではなく、どこまでも相手本意に、相手の心地良い形で相手への配慮や気持ちが伝われば良い関係は築けていくのだとヒントをもらいました。
自分としては、言っていること・やっていることを一致させることや、目を合わせること、ポジティブでいることなど、気持ちのいい人だなと、信用に繋がるような自分でいられるように意識していきたいと思います。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
・多忙な相手へコミュニケーションをとる時に
試行錯誤が足りていない、と自覚いたしました。
相手本位なのかどうか、自問自答しながら行動いたします。
・また、河原田さんが後ろについてくださっていますが
河原田さんへお手間をおかけしないように
相手に配慮する行動の継続で、解決能力を高くしてまいります。
*コメント*
石川 航
*コメント*
今回のテーマはコミュニケーションについて、個人的には永遠の課題です
お客様に限らず人に信用・信頼してもらえるための積み重ねは一朝一夕ではたどり着けません
常に相手本位の気持ちで臨むこと、この一歩ずつを継続していく以外に近道はないと改めて再確認できました
*コメント*
*コメント*