顧客対応のレベルを変化させたいです。
自己中✖ やらなきゃいけない、ねばならない✖
ウチにやってもらいたいことがあるから、ウチに連絡をしてくる
だから、何をやってほしいかを知る
「うわ、連絡きた」という姿勢になってない?
だから、スタートラインにも立っていない。
「必ず、ウチに用があるから、連絡をくださっている」
連絡をいただいてしまったら負け。
それは、サービスが及んでいないから。
社内では、上司からお願いされたら素敵、指示されたら負け と同じ。
どうする?
取り組みから、性根を入れ替える
感謝をもって、いただいてしまったことを負けと思い
いただいてしまった以上、お客様のお求めに対し実行する。
青山さん
気付いた者が即対応すればいい。
定義を減らす中で、全員が守れる とするのはどうすればいいか
観察すること
食事をするとき、手を合わせて「いただきます」という
今日やった人いる?
やってない人は、どうでもいいと思っている人
情操や教育が宿るか?⇒宿らない
出来ない人とやらない人を区別しないといけない
出来ない人⇒出来るように教える
やらない人は、やるように促す。
観察する。
結果報告してもらうと嘘をつく
やる気がない人は、教えても意味がないので、
だから観察するしかない
頑張っている人は見てあげる
やる気がある人は、見てもらえていると思って、もっと頑張る
観察して、基準を作って行く。
みんなできるようになったよね、じゃぁ、無くしましょう。
とすればい。
出来てない人は出来させる。
やらない人は、価値観をあわせていく。
価値観が合わない人がいる。どうすれば良いか
会話すればよい
チームは右に行くと言っている。
中には、いかない人がいる。
行くためにどうすればいいか、話す必要がある。
業務管理班から返信出来るものはしたい。
青山さん
レスポンス依頼がきたら、前日のうちに自部署メンバーや京都に助けを求める。
そして、京都に工数判断してもらい、経理にも、連携する。
自分のレベルのあげ方を知りたい。
謙虚に
自分に足らないところはなにか。
俺はDoしている最中だから。
頑張るには、ポジにいつづけること。
好きになる部分を作って、成長させていく。
ガーディアンインターンで自分やばいなと思っている
むしろいいところ
要は解釈。
周りが助けてくれたりしてくれて、今の自分がある。
何の心配もない。
周りに聞いてみればいい
明るすぎてダメですか?
と
そういう自分をうけいれること。
明るいだけで周りは助けられている。
子供が寝ないと、自分も一緒に寝落ちする。朝に後悔
周りのことを気にする必要はない
労働基準法を完璧に理解して、完璧に実行出来ている人はいると思うか?
⇒いないと思う。
休憩時間や、シフト外にシフト提出等の連絡をすることも違法になる。
常識の範囲内かどうか、度が過ぎているかどうか。
変化を感じられないけど、どうすればいいか
感じられるまでやればいい
子供の頃、自転車に乗れるまで頑張っていたはず。
あと何回でできるようになる というのはない。
大人になると、自分を真っ直ぐ見つめないようになっている。
だから、感じられるまでやればいい。
*COMMENT*
宮城 わか
*コメント*
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
今回は業務管理班として目指すべきところが明確になりました。
*コメント*
河原田 ゆきえ
*コメント*
・指示を受けたら、顧客から指摘や要望を受けたら負け!
謙虚に「思考と行動が至っていなかった」ことを反省し改善すべし。
・チームの仕事のレベルを上げたければ、一人ひとりを観察すること。
出来ない人には出来させる。やらない人には価値観を合わせるように働きかける。
・自分が成長したければ、常にポジティブであること
・自分の良さを自覚して、そこを磨いていくこと
・変化を感じられないのは、そこに至るまでやってないだけ
自分と仲間に変化を起こすべく、教わったことを行動で習慣化していきます!
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
やらない人をできない人と同じカテゴリーに入れては処方箋が違うという事で、言われると本当に仰る通りなのですが、ついついひと纏めにして結局どっちつかずになってしまっている事が多い様に思います。
まずはそこの違いからしっかり区分していこうと思いましたし、そこの区分の違いを見分けることは難しくはないことだと思います。
受け手も「なぜここまで細かく言われるのか」「こんなに細かくきちんと見てくれている」により違う姿勢が違うことも一目瞭然です。
また、そういう流れが、最初はひとつの目からスタートし、複数の目に広がり、組織に規律が出て来る形になるのは目指すところだと思いました。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
大人になって、少しやって無理だと諦めてしまったり
自分には向いていないのでは?と感じておりました。
子どもの時に自転車に乗れるようにまでに何回練習したのか
自分ができるようになるまで練習しなかったのかというお話で
たしかに自転車に乗れるようになりたいから何度何度も転び、
乗れるようになるまで練習したなと自分の幼少期を思い出しました。
大人になって努力をしていないにも関わらず
すぐに諦めてしまっていたことに気づくことができました。
今回の青山塾ではかなり良いお話を聞けました!
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
そう言っていただけるとそれで大丈夫な気がしてきました!そこをいかして今後も頑張っていきます!
前向きな気持ちにさせてくれるのが青山塾です!!!
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
以前からずっとお聞きしたい質問があったのですが、テーマに沿っている自信がなくて発言できずにおりました。
しかし、ここで質問して「変化」したいと思って発言してみました。
想像とは全く違う青山さんのご回答に、感極まってしまいました。
子どもとの時間を大事にしつつ、なりたい自分になれるよう、都度気持ちを切り替えて頑張りたいと思います。
*コメント*
石川 航
*コメント*
子供の時は作文が苦手で「何とか文章の文字数を稼ぎたい」と悩んでいました
でも今では「説明が長すぎると、お客様に伝わりにくいだろうから、もっとシンプルに要点をまとめたい」と思うようになっていてました
自分の場合は必要に迫られて鍛えられた形でしたが、
変化・成長に向けたモチベーション維持の方法は人によって違うので、自分に合ったやり方で成長できればと思います
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
観察をするという手段が示されましたが、
その観察の結果減らして良いと判断されたことは
つまりはそこにおいてレベルが上がっているということで喜ばしく。
また、この観察というのは人や部下を見るということだと認識しました。
そして、この観察するという行為が観察対象に伝わり
それを喜んでもらうことでよりよくなるという良い循環も生まれると学びました。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
まずは何より「感謝」を持つことだと教えていただき、人間力学校でも教えていただいたことだとハッとしました。
青山塾の後でも「誰のおかげでご飯が食べられているのか、それはお客様のおかげだ」と教えていただき、「ご飯を食べるたびにお客様のおかげで今日もご飯が食べられている」と感謝を忘れないようにご指導いただきました。
「感謝」の気持ちを忘れずに習慣として自分に浸透させていきます!
*コメント*
小川 みき
*コメント*
多くの質問が出る中、やはり自己成長という観点で不安から立ち止まってしまうという経験は、そう珍しくないと思います。
仕事やプライベートにおいて我慢強さが足りず、無意識に甘えた考えに切り替わってしまうのは何故か。
青山さんは「小さい子が自転車に乗れるようになった時」のお話をよく聞かせてくださいますが、その度に深く納得します。
なりたい自分になるためには諦めない心と、周りを気にせずただひたすらに地道な継続を繰り返すことが必要不可欠です。
*コメント*
*コメント*