何かを条件設定 俯瞰 集中力する場合、慣れない環境で、本人の能力が発揮しにくいがどうすればよいでしょうか
僕の場合は違う
図解を真上から見てほしい。
基本技能が七つに因果関係がある。
人間力の一番外側、「性」としている。
「性」とは、持って生まれたもの。
「性」を持っていない人はいない。
不安等で自分で可能性に蓋をしてしまう。
他者と比較してしまうから、ないと思ってしまう。
「直観性と予測性と段取り性と基軸性」があって
青いところに行ける
直観性と予測性をもって、俯瞰性能とする とか
どんな人でも、適用できる「人間力の表」になっている。
基軸性⇒条件設定力⇒判断間違ったら、別のやり方を試す。
〇〇力を構成する。
ルーティン性を持ち合わせているので習慣化して、業務の継続をなしていきます。 文章を構成することで人間力を磨いたり、発展させたりできる。言語化能力の鍛錬ができる。7つは技能のと力なので、新たなものを作ればいい。 ※条件設定力=基軸性からくる
※俯瞰性能=その時の性能
今、学ぶべきことの判断。どの領域を重点的に学べばいいでしょうか。
大学生の時、(自分を)無能だと思った。
勤務先ですぐにNo.1になれると思っていた。
No.1になるのに、三カ月掛かってしまった。
昼は売り場。夜は警備員。
手当たり次第にやった。
ファミレスで同僚から、お前馬鹿だなと言われ続け、
その同僚を説得できたら合格。というのをやっていた。
ドラッガーを自分の言葉でアウトプットするようにし、量をこなした。
やってる奴は量をこなす。量は質を超える。
人生全て勉強。学び方を知りな。
なせば成る なさねば成らぬ何事も 成らぬは人の なさぬなりけり
何故直観性が必要なのでしょうか
直観は感性ではない。 知識と経験=勘!
僕の場合は、早いし、精度も高い
あらゆる基軸のどこかにたどり着いている。
直観性が働いたときに、予測性、段取り性に行っている
正しい情報を入れる(条件設定)
インプット時に集中する。
そうやって、論理性で判断している。
その瞬間に答えが出ている
直観は感性ではない
知識と経験=勘
判断力を付ける道筋はどのようにすればよいでしょうか
直感力から集中力に言っているように見えるが、、、
一番遠いところにある。
すべての位置関係は考えられている。
レスポンスのご案内で、相手に伝わりやすいようにするにはどうすればよいでしょうか
基本技能、アウトプット、コミュニケーション力が必要
なので、判断力の話ではない
お客様に適切な案内をするために、コミュニケーション力は不可欠である。
業務にて勝手な判断をするなと言われているが、子供にはどう接すればよいでしょうか
それがホントの目的かどうかを確認すればいい
幼稚園の入園式の前日に、子供と正座をして会話。
決まった時間に、決まった場所にいかないと行けない。
伝達役もやることになる。
楽しい時間にするには、強固な基軸性がそこにあってこそ。
幼稚園生でもの世の中に出るから、この話をした。
SCSC事業部にやってもらっているが
人間力の一部やってもらっている
子供にもやってもらう
目的というのは
その子の目的に自我を生まれるようにする
サッカーがうまく成りたいんだ!
ホントに?と、それがホントの目的かどうかを確認。
うまくなってどうなりたいの? までがセット。
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
図解を紐解いてみようと自分で試みましたが、まだまだ思考が浅いな~~と実感。
図解の「〇〇性」や「〇〇力」は、なんとその配置やそれぞれの距離で
関係値まで現わされているとのこと。。
更に青山塾の後に聞いてみたら、この図解は更に拡がるらしいです・・・Σ(゚Д゚)‼
まさに立体曼荼羅!!さすが洛南高校!!(気になる方はぜひ東寺へお出かけください)
最終形態はプリンみたいな形になるらしいです。
青山さんの思考の奥深さにあらためてびっくりですが、一歩でも二歩でも近づけるよう精進します。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
前回、記念すべき第一回人間力学校でばっちり土台の考え方を教えていただいていたので、
自分の中での一定の考え方はブレずに青山塾でのお話を聞くことはできました。
日本語を母国語にする日本人なのにおかしな話ですが、やはり土台も各言葉をきちんと認識した上で話を聞くかどうかで、自分への納得度などが大違いだと感じた回でした。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
判断力を構成する「性」「力」を細分化するとさらに4つの性があること、それぞれが関係しあって判断力につながっていくということがわかったので、自分に不足している性質を自覚し磨いていかなければならないと感じます。
自分に足りない力から逆算して何をもっと身につけないといけないかを考えながら業務に携わっていきます。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
図解は以前別の学校で教えて頂き理解していましたが、自分の判断力の道すじがうまく作れていませんでした。直感性のみで判断まで突っ走ってしまう私が危険ということを図解が示していて・・・この図解すごいです・・・
もう一度自分の判断力を身につける道すじを考えなおしたいと思います。
*コメント*
稲福 るか
*コメント*
また、直感は感性ではないということで、精度の高い勘を養わなければいけないとも感じました。その勘を持って、自分のいけるところから行動していきたいです!
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
しっかりと教えていただいていたので、
ふむふむ。と聞いておりましたが、
正しい努力を積み重ねていけるよう
自身の努力の道筋をきちんと考えたいと思います。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
今回の大きな学びです。
ひたすらガムシャラに前を向いて進んでいっていいんだと改めて沁みました。
頭を上手く使って小賢しくするのではなく、学べるあらゆる場所から学び、自分でひたすらにアウトプットする。
それを如何に質に結びつけるのかをいつも考えながら目の前の業務、日常生活、人とのご縁から学んでゆきます!!
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
しかし、「そもそも目の前の学びをきちんと学べているのか」という問いにハッとしました。
そして、青山さんが大学生のころ、毎晩本を5冊以上読み手あたり次第勉強し、手が真っ黒になるほどノートに書いてアウトプットしていたというお話を聞き、努力量の違いに衝撃をうけました。
大事なのは、どこから着手するかではなく、目の前の学びを確実に自分の言葉でアウトプット出来るようになることだと理解しました。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
なんと3歳!!という事でした。
一番ハッとしたのが「サッカー上手になりたい」のその先の「では上手になったらどうしたい」を明確にという言葉にドキッとしました。
子供に対してもそうですが自分に対しても同じことが言えます。これが出来るようになりたい。ではその先は?を自身も考えていきます。これからも子供ともに成長していきたいです。
*コメント*
竹安 りこ
*コメント*
今回のテーマは判断力ということで図解を見ながら考えました。
以前参加した人間力学校の内容との照らし合わせて考えていました。
また直感は感性ではないということも学びになりました。
そして「なせば成る なさねば成らぬ何事も 成らぬは人の なさぬなりけり」のお言葉がとても印象に残りました。
これを心にとめて行動してまいります。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
上長の河原田さんへ判断を仰ぐ想定で文章を作成しました。
河原田さんに直感性と俯瞰性能の観点から即時判断をしていただけるように、
基軸性を意識したアウトプットをして、条件設定力を強くしていきたいです。
↓
“河原田さんなら、青山さんならどのように判断なさるだろう...”
という思考をし続けてお仕事に取り組みます。
*コメント*
ZAW MIN OO
*コメント*
今回はいつもと違い、今まで図解を普通に見ていたのですが、今回の青山塾では真上から見る方法でした。
*コメント*
石川 航
*コメント*
後になってから「別の表現の方が伝わりやすかったかな?」と感じる時があります
何度もアウトプットを重ねて適切な表現になるように改善していければと思います
お客様相手だけでなく、普段のコミュニケーションでも必要な事と感じています
*コメント*
森田 惟之
*コメント*
知識と経験から来るモノと定義されたことで
身につけることが出来るという希望と
直観を信じるということが自分の知識と経験を信じるということになり
直観を信じられるように知識と経験を身につけなければならないと理解しました。
そのため、優れた直観を持つということの価値を正しく理解出来たと思います。
*コメント*
加藤 良紀
*コメント*
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
自分自身判断を迫られた時に判断ができない事が多く、立ち止まってしまっこともあったので、まず行動をしてみる。
悩んで止まっている時間の方がもったないかも、行動していこうと考えを改めました。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
*コメント*
小川 みき
*コメント*
参加者から様々が質問が出ますが、これらに対して青山さんは瞬時に言葉を返してくださいます。
それができるのもこれまで経験したことを知識と掛け合わせた基軸を持っているが故、瞬時に答えが出せるということと、何をするにも圧倒的な量を継続してこられた青山さんだからできるのだと改めて思います。
私たち従業員に対して様々な形の学びの場がガーディアンにはありますが、一つでも自分の思考として根付かせ、業務に活かしていけるよう引き続き学んでいきます。
*コメント*
*コメント*