あらかじめ用意しているコンテンツパターンをストーリー調で話してみよう
パターン1
初訪だと思って!
Mさん)私の会社のイメージは・・・
青山さん)ブー
Aさん)私の会社はこんなことをやっています。
青山さん)ブー
Nさん)わたしは○○です。
青山さん)ブー
Hさん)はじめまして、私は・・・
青山さん)正解。挨拶もなしに何言ってんのってならない?
青山さん)流れるように流暢に。
Kさん)
はじめまして、私の会社は〇〇です。
こういう会社でこういう事業をしています。
こういった強みがあります。
ところで皆さんこんなお困りごとはありませんか?
私たちはこういったお困りごとを解決して、皆さんにこういった利益を届けることができます。
実際にこのような評価をいただいてますし、お客様からもこのように喜んでいただいてます。
青山さん)さすが口だけは良く回るのぉ、理解してるから喋れるってことだよ!
パターン2
Sさん)
はじめまして私は〇〇という会社です。
私の会社にはこのようなビジョンがあります。
私たちはこれらのメニューをお届けしています。
私たちのサービスを使うとこれがこのように変わります。
世の中の皆さんが求めていることはこの3つですよね
それをこのような手順で変えることができます。
パターン3
Nさん)
はじめまして私は〇〇という会社です。
私の会社ではこういったビジョンを持っています。
私の会社で提供しているサービスはこれらになります。
そして、このサービスはこのように皆様に提供しております。
そして、そのサービスを使ってもらうことによって、今皆さんが抱えているこれらの問題点を解決することができます。
そして解決することで、皆さんが抱えているこれらの欲求を叶えることができます。
叶えたことによって、今までこうだったものを、このように改善することができます。
そして、これまで提供したことによって、実際に変わった方々を実際に紹介していきます。
パターン4
Kさん)
はじめまして、私は〇〇です。
私たちはこんな会社でこれだけの店舗を構えてます。あなたの近くにもきっと私たちの店舗があるはずです!
私たちが選ばれる理由としては、こういうところを評価していただいてます。
ところでこんなデータがあるのはご存じですか?
このデータを見てください。私たちのサービスを使うと、こういうふうに改善ができるんです。
私たちのサービスを通じてこんなにお客さんを笑顔にしてるんです。
詳しくはこのお困りごと別のお客様の声を見ていただければわかります。
ここから何を学んだ?
Sさん)どうすればトップページで訴求力を出せるか。
青山さん)1番点数が高い。けど本質を理解していないからその言葉が出る。
Iさん)訴求力を出すためにどれが最適か選べなきゃいけない。
青山さん)ブーではないうん
Kさん)WEBだろうとストーリー立てて訴求できないとちゃんと訴求できないよということ。
Mさん)まず、コンテンツがストーリーとして繋がるようにできている
言葉で喋った時抑揚がないと訴求力がない。
HPに落とした時に同じように抑揚がないと訴求力がない。
青山さん)かなり近い、1番いい。
Wさん)トップページで訴求力をつけるためにコンテンツごとにどう抑揚をつけるのか。
青山さん)コンテンツごとにどう見せるのかをストーリーテリングで設計しないと、並びがあるからでは訴求力は別問題である。
唯一褒めたのはMさんのじゃじゃーんだけ
もしそれが意図ならばデザインもあわせないといけない。シュッだったらまた別になる。
ページを通してストーリーテリングが完成する。
ストーリーテリングをどのような方向にするのか、どこで抑揚をつけるのか。
設計にもデザインにも全部必要じゃない。これらが相まって本当に訴求力になるのでは。
列がどう変わってもKさんレベルでパンと言えないと即座に設計できない
一個一個に、B列を見て自慢か共感をもらってごらん。USPから。
うちの強みはこう!こう!こうなんですよね
すごいですね!これは自慢して共感をもらってる。
一個一個が外れたら、微妙にずれたら意味がない
何かがずれてたら離脱するだけ。
一個一個自慢か共感が成立する。
コンテンツの意味合いだけでなく機能を理解していないと設計できない。
それを僕が求める時空で設計するには今の30分の鍛錬が必須
1番上手だったのはKさん。
Kさん)接続詞を選んで、変わるタイミングでデザインが変わる。
青山さん)その通り 一瞬で共有できる。
これができないと4択になっている中でどれを選ぶべきか答えられない。悩んでしまう。
悩んだ時にストーリーに当てはめたらいい、どれがしっくりくるか。これしかないというのがお客様事情で発生することもある。そうなった場合前後のストーリーが変わる
結果として全部4択になっている。これが瞬時にパンパンって選べたら終わり。
裏にパーツが入っててシステムが読み込んであっという間に設計ができる。
でも前回のWEB学校で教えたけど、いきなりやったらしくじる。適当になる。今やった鍛錬をやって、違和感がないように訴求力があるようにでやる。
チェックもストーリー、選択肢がない中でどう訴求するか。
ストーリーテリング
ストーリーテリングについて復習!
ストーリーテリングは
場面→登場人物→事件→ひらめき・気づき→解決策!
ポイントとなるのはどこですか?
Kさん)ひらめき、気づき
青山さん)ここを外したら終わりです。ここを見逃されたら終わりです。
これがデザイナーさんにもちゃんと伝わっていたら逃さないようなデザインをしてくれる。
学校で習うのはデザインの統一性。本当にデザインが統一されていたらのっぺらぼうにしか見えない。
WEB成功の特ダネ!☆
指示の意図を読み取る
パワーポイントによる
青山さんからの指示は上
しかし意図が伝わっていない
どこが伝わっていない?
①特ダネ!☆の☆が無い
②WEB成功の特ダネの後ろが
強調されていない
③ネタバレ!を黄色で入れて強調しているのに、下は強調されていない。
ネタバレ内容を黄色丸にして繋がっている。
④視線誘導の観点から
1直線に丸が並んでいる、
視線は左から右に流れる。
1番注目されるのはAIだから
あえて右にかつ目立つようにしている。
そこにKさんがいて、ネタバレの話をしている。
下の図はジグザグしていることで流れず飛んでしまう。
丸もわざと透過にしている。幻想感をそこねないように。
⑤夜の森が幻想的に見えるような背景にしているが昼の森になっていることでやぼったくみえてしまう。
青山さん)
(デザインラフから意図を読み取る能力)、君ら絶対的に必要なんですよ。
お客さんが参考サイトを出してくるよね。
その参考サイトを見たときに。
何を感じ取るのか。
逆に汲み取れなければさ。
どうなる。
KSさん)
まあ、外すんでお客様の。あの、まあ、あの言葉を言えますねとご機嫌を損ねる。
青山さん)
ひょっとしたら弾の入ってないロシアンルーレットをやるかもしれないよね。
これ、この能力がないと偉いことになるって怖さわかった。
意図を汲み取るって。すごく大事なんだよね。
さっき教えた。ストーリーね。
その意図も汲み取ってデザインに反映する必要もあり。
参考サイトの意図を汲み取ってデザインに反映する必要もあるんです。
もちろん設計にも反映しなければいけない。
構築にも反映しなければいけない。
もちろんのことだよね。
真実は行間の中にしかないんですよ。
よって目の前に現れた言葉ぐらい。
瞬時に完璧に理解するだけの集中、目の前の言葉を理解しているからこそ。
行間が読めるので目の前の言葉にとらわれて流されてると答えにはたどり着かな。
言ってる意味わかりますね。
話をさっきのところから少し前に戻して。
マップがあったね。コンテンツのマップが。
あれがさっきの感じで選べたら。
コンテンツ設計が終わったってなるとわかる。
もちろん、あの仮想ページの細かいところはあるよ。
終わったってわかりますよね?
それが終わったら。次の工程は?
WHさん)
①業界理解をして
②ビジネスモデルを理解して。
③お客様のことを理解します。
④その上でuspを創出して。
⑤コンテンツ設計を。
⑥ウェブ戦略。
⑦導線図。になります。
青山さん)
はい、そうですね。この順番ですね。で業界理解ビジネスモデル理解。一番、二番。ね。
これはもうAIのプロンプトで211業種全部出てるよね?
一瞬もう出てるものなんで
一瞬で理解できる。自信がなければ211業種ぐらい全部予習して頭に入れておきゃいいだけ。
オッケー。そっからUSPの創出に入ります。
顧客理解をしてね。当該顧客の要望。
これはヒアリングフォームとかがあるんで。
業界理解ビジネスモデル理解を経た上で顧客理解に入ります。
この順番が間違うと頭が混乱する。
この会社はこの業界のどの辺にどういうポジションいる会社なのかっていうのが理解できますからね。
TOPぺージの設計は30分で完成する!
ガーディアン独自のヒアリングフォームを通して何が分かる?
ヒアリングシステムでは、ホームページ設計に必要な情報が分かっている!
さらに型Aがある。競合が分かっていて、自社、競合、お客様の情報がヒアリングフォームによって分かっている。なんなら強みを教えてくれている。だからこそUSPの創出は一撃で終わる。
そして、流れるようにコンテンツの創出、ストーリーを語ってみていけるって分かる。電光石火のイメージがつく。
戦略とは?戦術とは?
青山さん)戦略とは?戦術とは?
Aさん)戦略が大きな目標で戦術が小さな目標。
青山さん)戦略は目的達成のためのシナリオ。
戦術とは目的達成のための具体的な手法。
WEB戦略とは?
Mさん)手法なので、、
青山さん)ブー
Nさん)戦うフィールドを決めること。
青山さん)前置きを無視された。
Hさん)物語を作ること。
青山さん)ブブー
Yさん)お客様がWEBで勝てるための計画を立てること。
青山さん)みんなシナリオに行ってるけど、大事なのは目的。目的とは課題解決してニーズを叶えること
課題を解決しニーズを叶えるためのシナリオがWEB戦略。
WEB戦略では、目的は何かを再定義する必要がある。
つまりここが再確認のタイミング。
WEB戦略はただの確認フェーズだと思いませんか。つまりシナリオと言い換えると??
→ストーリー
青山さん)もう立っているよね。コンテンツ設計で。
だから、WEB戦略は目的の再確認ですんでしまう。究極の時短。でも何かが欠け落ちているか?
そういう設計にしている。
WEB戦略の次は?
Hさん)導線図
青山さん)導線図とはゴールまでのストーリー、シナリオですよね。
ということはもう頭の中でできている。
何ならこんなのパターン化できるって分かる
コンテンツが決まることにポコポコ入っていけば後矢印引っ張って終わり、
矢印もあらゆるところから起点でゴールに向かう下層設計をした瞬間にその線を追いながら選んでいるって分かる?
下層のコンテンツを選ぼうと思ったら次にどう繋がるのか、それを意識しないと選べない。0→1で考える必要がない。
トップページをちゃんとやれば下層は一瞬で終わる。下層も定義されているから下層も選べる。
つまりトップ設計まで30分で終わる。
型Aさえ理解してしまえばあっという間じゃない?
これでWEB戦略自体も全て飲み込んでしまっている。あらゆる工程がスキップ、飲み込んでしまっている。 大事なのは物事を全部整えておくこと。そこから真相理解に努めること。そうすることでここに辿りつくことができる。
明日から30分でできる。皆さんも30分でできなければいけない。
今後の展望
みんなができるようになったら型B、Cをつくる。型Cまであると全てに対応できる。
トップの設計ができれば、見出しもプロンプトが走ります。見出しが全部埋まります。
プロンプトの結果のまま入れるところを色分けして全部分かります。直し終わったら見出しが完成。
直し終わったらプロンプトが走って次に文章が走る。その次は画像が作られる。勝手にはまる。前工程がしっかりしていたら次工程はやることない。
本日のまとめ
何を学んだか?
HSさん)30分でできるっていう時間の目安がまずわかった。
その実現するためにその前工程にあたる部分でどこが足りてないかというのも合わせて知る事ができた。
SAさん)
業界理解から導線図の中で見ればすぐに分かるものだったり、仮想のコンテンツ選定もコンテンツ設計でほとんど決まるので、
設計は短時間で終わるということが分かったしだからこそ、トップページのストーリングストーリーテリングを流れるように説明できるレベルまで
理解する鍛錬することがとても大事だなと実感しました。
HHさん)
最初の設計のところだったり。あとは、ヒアリングシステムのところでも、
必要な情報はあらかじめ揃うような状態に今なっているのでそこをいかに使いこなせていないか、
漏らしているかっていうところを痛感したところでもあったかなと思います。
なので、まずは今ある情報をきちんと活用していけるようにしていきます。
WHさん)
青山さんがいろんなところで整えてくださっているので必要な情報を揃えてくださっているのですが、自分の中で整理整頓できてない。ちゃんと流れになっていないと痛感しました。
今回ストーリーテリングを通して全ての業務がスッと進むんだなというところを理解しましたのでしっかりと今教えていただいた手順、流れに則って30分でトップ設計までできるようにします。
SKさん)
WEB学校として30分でできるイメージは付きました。
これをどうしたらみんながこれの理解に追いつくのかなっていうのを考えました。
青山さん)
全員が理解するのは難しい。
前半の30分でやったことが成り立つには、
コンテンツの効果や機能までを理解した上で鍛錬をしない限り難しい。
流暢に喋れるようになるには、それをやらない限り人に伝えても無駄なんだよ。
KYさん)
何事も整理整頓が大事。ストーリー性の大事さがあるか最後までイメージできたのかなと思います。
KNさん)
まずみんなで目指すところ、そして会社としてサービス力を上げていくっていうところでは、新しい型を作っていくということを学びました。それがそれぞれの型に対応適用できるよね、ということ。さらにガーディアンの進化というところでAIを活用した見出し作りの自動化、文章作りの自動化というとこまで入ってきました。
青山さんが「できる」、と言ったものは必ずできる、それを今日、皆さん知ってしまったので、明日からはもう知ってしまった以上はやるしかない。
で、自分はですね。話の途中で自分の事業部ではどうやろうかを考えてたんですが、そこもバシッと青山さんが答えを出してくださいました。そもそも事業部ごとで分けるからダメなんだって。
青山さん)
そうだね。しっかり皆さん頑張ってくださいね。
今日は、ものづくりにおける改革で、ちょっと先の未来までお見せしました。
HSさん)30分でできるっていう時間の目安がまずわかった。
その実現するためにその前工程にあたる部分でどこが足りてないかというのも合わせて知る事ができた。
SAさん)
業界理解から導線図の中で見ればすぐに分かるものだったり、仮想のコンテンツ選定もコンテンツ設計でほとんど決まるので、
設計は短時間で終わるということが分かったしだからこそ、トップページのストーリングストーリーテリングを流れるように説明できるレベルまで
理解する鍛錬することがとても大事だなと実感しました。
HHさん)
最初の設計のところだったり。あとは、ヒアリングシステムのところでも、
必要な情報はあらかじめ揃うような状態に今なっているのでそこをいかに使いこなせていないか、
漏らしているかっていうところを痛感したところでもあったかなと思います。
なので、まずは今ある情報をきちんと活用していけるようにしていきます。
WHさん)
青山さんがいろんなところで整えてくださっているので必要な情報を揃えてくださっているのですが、自分の中で整理整頓できてない。ちゃんと流れになっていないと痛感しました。
今回ストーリーテリングを通して全ての業務がスッと進むんだなというところを理解しましたのでしっかりと今教えていただいた手順、流れに則って30分でトップ設計までできるようにします。
SKさん)
WEB学校として30分でできるイメージは付きました。
これをどうしたらみんながこれの理解に追いつくのかなっていうのを考えました。
青山さん)
全員が理解するのは難しい。
前半の30分でやったことが成り立つには、
コンテンツの効果や機能までを理解した上で鍛錬をしない限り難しい。
流暢に喋れるようになるには、それをやらない限り人に伝えても無駄なんだよ。
KYさん)
何事も整理整頓が大事。ストーリー性の大事さがあるか最後までイメージできたのかなと思います。
KNさん)
まずみんなで目指すところ、そして会社としてサービス力を上げていくっていうところでは、新しい型を作っていくということを学びました。それがそれぞれの型に対応適用できるよね、ということ。さらにガーディアンの進化というところでAIを活用した見出し作りの自動化、文章作りの自動化というとこまで入ってきました。
青山さんが「できる」、と言ったものは必ずできる、それを今日、皆さん知ってしまったので、明日からはもう知ってしまった以上はやるしかない。
で、自分はですね。話の途中で自分の事業部ではどうやろうかを考えてたんですが、そこもバシッと青山さんが答えを出してくださいました。そもそも事業部ごとで分けるからダメなんだって。
青山さん)
そうだね。しっかり皆さん頑張ってくださいね。
今日は、ものづくりにおける改革で、ちょっと先の未来までお見せしました。
*COMMENT*
森田 惟之
*コメント*
正しく理解することで使いこなせるということを学びました。
まず、コンテンツを理解していることで即興でストーリーとして話すことができ、
使いこなしているからこそ抑揚をつけることができ、
その抑揚が訴求力を産むことを学びました。
また、WEBサイト設計においても
手元にある材料を正しく理解することで
理解していないときには到底及ばなかった速度に到達することができ。
結論として、いずれの場合もただ知っているだけとは時空の違う世界になることを学びました。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
今日のまず驚きは本当に設計フローの1〜7が30分で出来ると証明されたこと。
とくにWEB戦略についてはびっくりでした。WEB戦略なんてやったこともないし、とても小難しいことをやっているんだと思い込んでいましたが、簡潔に言うと目的の再確認をして終わりになるということ。
WEB戦略とは課題を解決しニーズを叶える目的に達するためのシナリオを考えること。目的をヒアリングフォームから確認することによってWEB戦略をたてれるということになります。
びっくりです。。。
それからやはり参考サイトから何を捉えられるか、この力を身につけたいとあらためて思いました。意図を読み取る。相手本位になって、何を考えているのか読み取る。本当に難しいです。。。鍛錬ですね。あと私は言語化も大きな課題です。。。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
実際に相手に向かって話す様に上から下のコンテンツまで言語化することで、サイトの理解が自分の中でシンプル化され、訴求したいポイント等が目に入り易くなります。ですが他の人が流暢に話すのを見聞きしているだけでは、自分自身もそのレベルにいくという訳では全くないので、練習あるのみです。
また、土曜日のWEB学校も同様ですが、実際にどう頭と手を動かすかとしていく事で、時短になるポイントや理由まで明確になり、時短できるという絵が見えました!
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回は今やっている設計業務における業務改革回でした。
時短策を叶える根拠を教えていただきましたが、持っているデータが整理整頓されていて初めて業務で活用できるということです。
まずはここの重要性を理解し、個々が設計に取り組み経験を積むことが時短策を叶えるために必要です。
また今回の策以外にもまだまだ策があり、まさに「新世界」かつ自身が取り組むべき業務がどれだけ画期的なことなのか思い知った回でした。
*コメント*
石川 航
*コメント*
今回はSCCS事業部でWebサイト設計に使用している型を使ったストーリーテリングについて学びました
お客様相手にサイト設計の流れを分かりやすく説明していくためには、
各コンテンツの意図をちゃんと把握していかないといけないので、お客様の業種や立ち位置に合わせて適切なコンテンツを選んでいけるようにしていきます
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
今回は設計は時短できるを証明していただいた回でした。
初めましてこんにちわ→こういう者です→こんなことしてます→こんな強みがあります→おこまるごとありますよね?→解決できます!→そんないいことあります!→問い合わせどうぞ! というストーリーができます。 これは毎日見ている型Aです。
全て相手本位で考えてストーリーを作っていくことが大事だと感じました。 またWEB戦略は勝手な思い込みでやばい!無理かもーって思ってた自分が恥ずかしいです。 私でもやれると思えました!
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
本日は、WEB学校にて教えていただきありがとうございます。
これまである情報を整理整頓できていないがためにごちゃごちゃになってしまい、結果的にクレームにつながってしまうという状況でした。
しかし、本日教えていただいたように業界を理解し、ビジネスモデル、ステークホルダーを理解し、顧客を理解し、USPをヒアリングフォームの内容をもとに創出し、コンテンツをストーリーテリングをもって設計し、再確認をした上で、導線図の矢印を引っ張るだけだと考えれば、30分でできるイメージがつきました。
そして今後よりはやく、精度高く遂行するためにはストーリーテリングの鍛錬が必須であり、日常から鍛錬していきたいと思います。
今後、型B.Cを作成できるようまずは30分を常態化できるようにチャレンジしていきます。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
コンテンツを言語化することは今までに何度かやってきましたが
わたしはまだまだコンテンツの理解が浅く、言語化までたどり着けていません。
一つ一つのコンテンツにどんな意図・意味があり
なぜそこに配置されているのか。を考え理解を深めていきたいと思います。
今回は耳だけの参加となり、その場での理解が浅くなってしまいました。
リアルタイムでしっかりと参加することが理解を深める一番の近道だと思うので、できる限りリアルタイムでの参加をしていきます!
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
前半はTOPページのコンテンツ設計を、ストーリーテリングで抑揚をもたせて流れるように説明するという練習でした。
各コンテンツの意味や閲覧者にもたらす効果をちゃんと理解しておかなければ、流れるように説明ができないですし、また頭の中で理解していても言語化能力が低ければ相手に伝わるようにわかりやすく伝えることができないということを学びました。
実際のヒアリングフォーム内容がどうなっているのかを見て案件を想像しながら、業界理解とビジネスモデルの理解はすでにあって、ヒアリングフォームの内容があれば顧客理解ができて、顧客のUSP創出をすることができる。そしてコンテンツの設計ができ、WEB戦略は目的の再確認だけで済む。最終的にそのままWEBサイトのストーリーにつながるという業務の流れを教えていただきました。
それぞれが点の思考に領域でしか考えられていなかった部分があったので、今まで学んできたことがつながって全体像を捉えることができました。
青山さんの頭の中では設計が30分あればできるという根拠が今回のWEB学校のなかで明確になったので、そのスピード感で実務でもできるように鍛錬しなければならないと感じました。
*コメント*
越中 ゆり
*コメント*
第210回を見てからこちらを拝見しました。どちらもストーリーテリングの訓練をして繰り返しアウトプットしていくことで、設計や構成をすぐ実行できるようになれる人になれる学びでした。
流れるように、抑揚をつけられる、ようになると自分の身についたと言えるのだと思いました。何事もそうですが、「知っていること」と「実践できること」は違う、ということを改めて気付かされました。
私も今回の講義を見返して実践できる人になっていきます!
また、デザインの在り方についても、人の目線は左から右へ流れることや、どこにポイントを置いて配色を考えるのかなど、非常に参考になりましたので、今後の自分のデザインに活かしたいと思います。
*コメント*
*コメント*