正義の営業
正義の営業の概要
首脳陣)7つの計画のうち特に4つに力を入れていく。
初めに正義の営業について。
SCSC Legalというサービスにおいて、DMと電話を使って法律違反してしまっている状況をお知らせしていく。
(SCSC Legalのサービスとウェビナー参加をゴールとした正義の営業についての説明)
その際の架電トークスクリプトを確認いただきたい。
青山さん)先にDMを送るという事?
首脳陣)はい
正義の営業トークスクリプト
参加者)まず受付と実際の担当経営者で分けています。
最初は純粋に自己紹介になります。
お世話になります。株式会社ガーディアンの○○と申します。
弊社が薬機法などの法律についてウェビナーを開催している会社でして、
弊社のチェックによって効率的にまずいところがある会社さんにご連絡をしています。
営業ではなく、無料の法律勉強会のお話になります。
少し詳しくお話ししたいので、担当者様、もしくは経営者様におつなぎいただけますか?
これが、スムーズに行ったパターンです。
次は、何かしら営業ですか?と警戒されている場合です。
お世話になります。株式会社ガーデンの○○と申します。
○○様宛てにお手紙をお送りした件でお電話しました。
弊社が、薬機法などの法律についてウェビナーを開催している会社でして、
営業ではなく、法律の勉強会のお話になります。
法律違反を厚生労働省から注意されてしまうと大変なので、事前に知識をつけて改善しようというところで、
簡易チェックでまずいところが見つかった○○地域の会社様にご連絡をしています。
適当に声をかけているわけではなく、まずいところを明確にしたものを送らさせていただいているんです。
担当者様、経営者様におつなぎいただけますか?
の後、また分岐します。
一つが多分大丈夫だと思います。というパターンです。
そうなんですか?ご自身で勉強されているんですか?
ただ、勉強されているからこそ、楽器法の難しさをご存知だと思うんです。
実は貴社にもまずいところを明確にしたお手紙を送らさせていただいているんです。
もう一つが、顧問弁護士がすでにいる場合です。
顧問弁護士さんがいらっしゃるんですね。実はこのお電話させていただくと、ほとんどの会社さんがそうおっしゃるんです。
ただ、薬機法に詳しい弁護士って弁護士全体の3%ないくらいなんですよ。
実際簡易チェックに引っかかってしまったところもあります。
弁護士さんが動くのは裁判になってからですけどそれから、じゃあもう遅いじゃないですか。
実際の勉強会ではもっと詳しくお伝えすることができるので、経営者さんに参加する価値があるか
2分で済むのでご判断いただきたいんです。
もうそういうのは結構です。と断られるパターンでは、
法律的にまずいところを明確にしたお手紙を送らさせていただいています。
万が一のことがあったときにお役立ちになるかもしれないので、ぜひ経営者様にも見ていただきたくて、
よろしければまたお電話します。
これが受付のトークになります。
次に、担当経営者に対応いただける場合のトークになります。
受付の方と違うところとしては、
薬機法の対策法などを直接質問する箇所です。
今回、薬機法に関することでお電話させていただきました。
貴社もホームページを活用されていますよね。
弊社の本業がホームページとリーガルチェックでして、弊社の簡易リーガルチェックで貴社のホームページにまずいところがありました。
実際は薬機法の対策はどうされてますか?
何もやってない場合はそうなんですね。今日お話できてよかったです。
顧問弁護士がすでにいる場合、顧問弁護士さんがいらっしゃるんですね。
先ほど受付のところと同様の回答です。
自分でやってる場合、
すごいですね。ただ、勉強されているからこそ薬機法の難しさをご存知だと思うのです。
実際チェック引っかかってしまったところもありますし、適当に声をかけているわけではなく
実は貴社にもまずいところを明確にしたお手紙を送らさせていただいているんです。
弊社のウェビナーでは、基本の基礎知識から匿名で、実際の参加者様の違反事例の紹介。
どう対策していけばいいのか?を45分でオンラインでお伝えできます。
例えばなんですけども、〇月〇日のご都合はいかがですか?
ありがとうございます。では、
〇月〇日〇時から。○○様のご参加を楽しみにお待ちしております。
これで申し込んでみたくなる?
参加者)私だったら多分もっと早い段階で、あ、もう大丈夫ですと言っちゃうなと思います。一番最初のご挨拶の段階でもうちょっと引き込むことができないのかなって思いました。 営業かなんかですか?って質問より先に法律に引っかかってますって一番最初に言われたら、私は多分話も聞くし、最後の無料説明会のご案内も最初に言ってくれたら全部話聞こうって私なら思うと思いました。
参加者)最初の冒頭で、まずいところがあったから今回お電話かけさせていただいてるんですっていうところを申し上げてから詳しい内容の方がいいのかなと思っていて。 無料のウェビナー開催しているものなんですって言うのもいいんですけど、今回まずいところをちょっと見つけてしまったんで、取り急ぎお電話させていただいてます。よかったら無料のウェビナーがありますのでいかがでしょうか?っていう流れの方が良いのかなと思いました。
青山さん)30点じゃない?
青山さんの営業力
首脳陣)ガーディアン創業以来、青山さんの勝率は99.9%。今までで本当に破れたのは1件しか認識がないぐらいの営業力があるのが青山さんです。
首脳陣)どれだけ不利な状態になってもそこからトークで巻き返せますし、そもそも準備をちゃんとしてから行くので、基本的にはどういうことが来るかっていうのを、すでにあらかじめ予見してて、必ず最適なルートで、必ず仕留めるという感じ。
首脳陣)私の方がその案件の事前情報を知っているという状態だとして、青山さんに同行していただけます、と。私と青山さんで行きますってなった時に道中で”今日って何の案件なん?”ってその時聞かれるんですね。 そのポイント、ポイントをお伝えしたら、わかった、承知。で、青山さんはおそらく一気に絵図を描かれます。
私との問答で、どういうお客さんでどういう課題をお持ちなんだろうと言うことをその相手以上に相手のことを理解するということを瞬時にされてミーティングに臨まれて、その商談は成立するということを何度も目にしてきています。
青山さん)新入社員の時に全社で一番になるって決めて6,800人ぐらいの一部上場会社に入社して、278人ぐらいの営業マンがいたんだけど運良く一番になりました。 東京海上にヘッドハントされまして168,000人の営業組織の中で、最年少で社長賞を頂戴しました。 だから、未だに僕は全力で営業をさせてもらえないですこの会社で。
今月、今からでも50件は余裕で取ってくるよ。半月も準備があったら来月は150件ぐらい取ってくる。大丈夫?営業して。
今月取ってきたら来月納品だよ。来月取ってきたら再来月納品だよ。 そして俺が一件取ってくれば紹介が出てくるんだよね。
数ヶ月後には3、400件になってるけど大丈夫?
1日24時間勤務したって追っつかないなあ。
だから僕は全力で営業させてもらったことがないんだよ。
大企業だったらやっと営業でできるかなと思って、全力ではいけないけどちょこっとだけ営業能力を発揮しようという状態の社長さんなんです。
マーケティングができるだけとか、ウェブができるだけとか、法律がわかってるとか人事ができるとか、そういうことだけじゃなくて、営業マンなんですよ。もともとはね。
その僕が見て30点じゃない?と。 何をしたいのかがわからんわけよ。 ああいえばこういうには備えてるよ。一生懸命。 でも言いすぎて何言ってんのかわからんわけよ。
こういう流れなら?
青山さん)うちね、薬機法と特商法と景表法のチェックをずっとして周ってるんです、と。
それで残念ながら法律違反されているところだけに、今お声がけさしていただいていて。 そういった法律関連の勉強をしてもらおうという取り組みをやってるんですよ。 でないと広告もまともに出せないし、ホームページも出せないし。
今年間10万件ぐらい指されてるって知ってます?いつ何時やられるかわかんないわけですよと。 大きなお店・会社じゃなかったら、営業停止だけでかなりの損害になりますよね。 経営者の方が刑事罰で逮捕される可能性まであるわけですよ。この法律に違反していると。
直せばいいだろって言っても、直したところで違反していた時点のものをチェックされたら、バックデートして追っかけられるのが法律ですよね。なんで皆さんにリスクがあると思うんです。
そういったところをしっかりと勉強していただいて対策をしていただきたい。 対策の一環として、うちのサービスがお気に召したらもちろん買っていただきたい。 そういう勉強会を無料で行っているんです。オンラインなんで気軽に参加できるんです。 いかがですかって言われたらどうですか?
長く喋れば喋るほどポイントがなくなっていくんだよ。
御社のホームページをチェックしたんですけど、違反されているっていう認識ございますか? イエスorノーだよね?
あると言ったら、いや、それはまずいですよね。 認識あって保持されてるんだと余計まずいですよね。 今10万件指されてるんですよ。年間で。消費者庁だけでですよ。 って言われたらどう?
これどこが指してるかご存知ですか? お客さんじゃないんですよ。同業が指してるんですよ。 その数はうなぎ登りに上がっていってるんですよ。 その状況を我々厚生労働省にも行って話を聞いてやばいと思ってるんで、
こういう啓蒙活動から始めてるんです。
ほんとはサクッと営業したいんですけどそういうわけにもなかなかいかないんで。 勉強会をちゃんとやっていこうという形でやってます。 一回参加されてみませんか?
わしあんたのこと心配してんねん。 これが一番大事なトークじゃない?
ぶっちゃけね、うちがチェックしたところ、9割方違反してるんですよ。 10,000社チェックしたら9,000社違反されてるんですよ。 軒並みやられるんですよ。今のうちにきちっとした方が絶対に得だと思いません?
あなたがそう思ってくださるなら、是非オーナーにお声がけください。 なんならあなたが参加していただいてもいいんです。でも物事を決めるのはオーナーさんで、逮捕されるのもオーナーさんじゃないですか? それ言っておいてあげないとまずいと思いますよ。すぐ言ってあげてくださいね。
目の前のあなたを落としたらいいだけなんです。サロン・クリニックは大組織じゃないんで。
うちは弁護士がついていてとか、ホームページのことはホームページ制作会社にとかって必ず言ってくる。
え、だって今守ってくれてないじゃないですか。今の時点で厚生労働省がチェックして、もしくは自治体がチェックして、そうするともうキャプチャー取られて終わりなんですよ。 事が起きてからでは大変じゃないですか。 事が起きる前にちゃんとした方がいいと思うんです。 これ僕、正論言ってると思うんだけどどうですか?
こういう連絡があってすぐ情報を刷新してちゃんと勉強した方がいいと思いません?
自信があるときは限定質問しかしてない。限定質問とは、イエスノーでしか答えられない。しかもイエスしか言えない自信があるから限定質問をしてる。
探るときは自由質問したらいいんですよ。
どういう対策とられてます? これイエスノーで答えられないよね?
どういう対策を取られてます?
→何もしてないです。
よかったです。このタイミングでお声掛けできて。 無料なんで。たった45分です。ぜひ参加してみてください。
自信があるから限定質問でロックオンです。 そして僕は今DMに頼ってないよね。
そこで難色示されたら具体的にどこがダメかセミナーの中できちっとお伝えします。 必ずメモ取ってくださいよ。どこがまずいか。
御社の名前出してここが法律違反だとは言えないじゃないですか。
文章だけ出して、こういう会社があるんです。ここが違反なんですよということをちゃんとお伝えしますから。って言われたら参加しようかしまいかじゃないよね。
で、ご参加くださったところには、きちっとしたレポートを郵送させていただきますね。
俺だったらこう展開するけど皆さんいかがですか?
わざわざ直アポの直営業じゃなく、ウェビナーにっていうのは僕が提案したんですよ。ハードルを下げてあげようと思って規定路線から変えたわけですよね。ということは参加しやすいわけですよ。
なのに、なんでこんなところでコストと手間をかけて。 DMなんか打つ必要あるの?
あなた違反してるんだから、セミナーに参加したりしてくれればちゃんと違反箇所をレポートで送りますよ。 これがもうセミナー参加特典に変わるんじゃないの?
とにかく違反しているところをちゃんと教えてあげようっていう気持ち。 ウェビナーに参加させるんだ、じゃなくて、ちゃんと教えてあげなきゃっていうまっすぐな気持ちで連絡を取ればいいだけじゃない。
こんな時はどう答えたらいい?
青山さん)「営業ですか?」って言われたら何と答えたらいい?今の話の中で。
参加者)今の流れで営業ですかと言われない気がしますが、もし言われたら・・・
青山さん)「あなたが決めるんです。実際本当にまずいところがあったんですよ。どうしたらいいのか分からないんですよね。うちに営業してもらいたいのか、営業は要らないのか、あなたが決める話じゃないですか。」でいい。
「うちは完璧に解決した上で保証までできる会社なんで、別に売り込む必要はないんですよ。
ちゃんとわかってもらえれば。ちゃんと真っ当に法律を守って真っ当にビジネスをやっていこうというところとお付き合いしたいと思ってるんで。営業なんかする必要ないと思いませんか?」
参加者)「はい、そう思います。はい、わかりました。決めさせていただきます。」
って答えて、すぐに乗ってしまいます。
青山さん)皆さんどう?
参加者)セミナーに参加してやばいところをすぐにでも見つけ出したいと思います。
参加者)指される前に今まずいっていうのをせっかく教えてくれているっていう本心のところがちゃんと伝わるので、最短の日程で参加してみようって思った。
青山さん)じゃあ逆にね、法律違反だとか言って脅すのか?って言われたら?
参加者)「脅しではありません...」
参加者)「脅しではなく事実です」
青山さん)「いや、脅しに聞こえるよ、なんだよ。」
参加者)「まずお伝えの仕方が悪く申し訳ありません。うちは通報とか全くそういうことはしないです。
まずうちは脅そうとかですね。そういったことは全く考えてないんですが・・・」
青山さん)「こっちは脅しにとらえたんだよ。」
参加者)「なるほど、失礼いたしました。」
青山さん)なるほどっていうのもすごく失礼な言い方だからね。所作がなってないから気をつけるように。
参加者)こうなったら切りたいですが、それだけ真剣っていうことなので、うまく返せれば乗ってくれるのかなと思う。
青山さん)「私の言葉を脅しに捉えられたんであれば、脅しで捉えていただいて結構です。
それはまずい認識があるからじゃないですか?やばいと思うからじゃないですか?
直すチャンスじゃないですかこれは。少し冷静になってもらえませんか?
脅しで捉えられたんであれば、それは社長にとっては脅しなんでしょう。
でも、それは真剣に考えている真剣に思っている自分のサービスに自信を持っていることの裏返しですよね?
事実として法律違反されている箇所があるんです。そういう社長だからぜひちゃんと教えたいんです。
だからセミナーに出てください。」って答えたらどう?
相手が切れたら飲み込んであげる。飲み込んであげてさらに相手の殺傷圏内に一歩踏み込むんだよ。
お前に対して俺は真剣なんだよということを伝えてやるんだよ。
相手は黙るしかない。それか押す相手が、本能的に負けを感じてガチャ切れする場合もある。
それはそれで縁がなかったねってことになる。でも自分のサービスにプライドを持っているからこそ切れるんだよ。客はおバカだけどありがたき存在です。
お客さんがガチギレするのなんて日常茶飯事でかわいいもんだよ。
緊張が癇癪を起こしているのと同じでしょ。
だからバチャって結構ですって切っちゃうのはもったいないと思うんです。
わかりますか皆さん?
LPについて
ウェビナーに参加させるためのもの。
ウェビナーに参加するメリットをきちんとページでうたって逃さないようにする!
電話して、すぐに申込みをしてくれるとは限らない。
ウェビナーから個別の商談の流れ。
SCSC LegalがダメでもSCSC、それがダメでもCUE。それでダメでもリーガルチェック。
この流れを忘れてはいけない。
だから一気にウェビナーページが必要!
俺様営業
今日の俺様営業の振り返り
参加者)「お電話では受付けしておりません」や自動受付が多くて繋がらない。
青山さん)一部上場企業でそうなの?
自動音声の場合どうする?
参加者)かける番号を代表番号ではなく、営業課とか他の部署へかける
青山さん)ゼロ番かアスタリスク押してごらん。
⇒2割くらいはいける。8割はダメ。
参加者)代表電話にかけてダメなら次に行く
青山さん)ガンガンいきましょうってことね
参加者)はい。
後はリストの2周目からはセキュリティ関連のプレスリリースにある電話番号などにかけるなどする。
青山さん)うん。
あとはお問合せフォームしか無いんだよ。
どれだけ効果的な文面を送れるかどうか。
大企業だから部署は特定できるよね?きちんと調べてそこ様宛。
「提案」という言葉を使ってはいけない。
フォームを介していると営業系ははじかれるから「情報提供」です。
日経新聞とも話したけど、我々は解決策を持っている。
その情報を提供したい。とする。
いつ連絡してくれたらいいかも全部ちゃんと書く。
この情報を見てとリンクを貼って、魅力的なタイトルを付ける。
あまり長文ではダメ。
それを一撃型で行くのか、二撃型でいくのか。
一撃型:代表一括型の場合
二撃型:各セクションへ直接届く場合
2パターンの用意が必要。
返信には必ず即対応!24時間放置は絶対ダメ。
展示会営業
展示会営業トークスクリプト
ーーー作成したトークスクリプトを提示ーーーー
青山さん)どうしようもなくコメントすらもできない状態です!
まず、うちから声をかけたらダメ!!
営業活動をしてはダメ。
向こうから寄ってくるように仕向けないといけない。
会社から勉強してこい!ビジネスチャンスを見つけて来い!と言われてきました。
全部回らないといけないので時間無いけど簡単な資料とかありますか?
(最初に時間制約を設ける)
うちはWEBの会社なんです。
今回の展示会出展者のリスト見たら何かしら弊社がお客になる関わりが想定できる。
なんかちょっとピンとくるものがあるから、社に戻ってから話するために、お名刺頂けますか?
と言って見たら喜んで名刺交換してもらえる。
もらう時に名刺渡す。その時に名刺カードも渡す!
※残された時間は数十秒。この時に何を言うかで決まる。
サービスを紹介し合う自然な流れを作るには?
自分の話をしたらダメ!
名刺を受け取ったら、会社にレポート書かないといけない。
何かうちのお客様に役立つビジネスはありますか?そう言って
パンフレット出して、
「どこから考えたらいいですか?」
「何をネタにしたらいいですかね?」
そしたら向こうから
「おたくはどんな会社?」となる。
最初に向こうに主役を譲っておいて、こちらに興味関心を持たせる。
二枚目のカード見てください!
うち68000社持ってるホームページサービス会社
うまくできないかなと
パンフレットでどれ?か指差してもらう。
時間がないから説明を聞くフェーズに入ってはダメ。
「パンフレットのどこですか?」
「会社に戻ってどのように伝えればいいですか?」
(パンフレット上で)「あ、ここですね!なるほど」
「ありがとうございます!レポートまとめてまた明日来ていいですか?」
で、自分なりに御社のホームページ診断してきました。
と言って、上の人にもぜひお見せください。
なんか成果上がらないホームページになっちゃってるみたいなので
ホームページの担当部署の方にお渡しください。
お近づきの印にお渡しします。
展示会名刺サイズカード
青山さん)うちが展示会に出店しているとしましょう。
何を狙いますか?
積極的に名刺交換してリードを獲得すること、
自社のサービスの認知度を上げるために多くの人に来場してもらうということだよね。
来場してもらうために、ウェブサイトに出店の案内がなかったらどうですか?
効果はものすごく薄まるよね。
問い合わせフォームも欲しいよね。
そこがしっかりしてなかったらプッシュしかできないっていうことだよね。
プッシュ営業のリスト獲得してプッシュ営業しか出来ないってことにならない?
そこが展示会に出展している780社に共通して、うちがチェックしてあげられるところじゃないの?
その要素は必ず名詞カードに入れておくべきじゃない?
展示会を成功させるための秘訣としてこれは必須じゃないですか?
参加者)ホームページ活用法みたいなコンテンツ記事へのQRコードを名刺サイズカードにいれる。
青山さん)そう。必須じゃない?
これが我との関連性になり、翌日に繋がるものじゃない?
首脳陣)名刺サイズカードに、「展示会営業におけるウェブサイト活用法教えます」みたいな文言が入っていて
その活用法アドバイスをコンテンツ化しているページに誘導するQRコードを載せる。
首脳陣)まず相手にとってのお役立ちをする必要がある。
展示会で出ている企業すべてに活用できるものが、「展示会でのホームページの成功の秘訣」的なところ。
それを名刺サイズカードの裏面に書いて、我との関連性で、サイトに飛ばさせるような工夫を一つ設けるということ。
青山さん)サービスを出す必要ないんだよ。
なんなら商品名すら出さなくてもいい。
うちは68,000サイトをやっていて、本格的な35ページ級のホームページを、サブスク型で初期ゼロ円月額2,000円からやっている会社だよ。
これだけで十分引けるんじゃない?
ラインアップを全部ご披露する必要性はある?
首脳陣)同時に渡す名刺の方の裏面にもラインナップが七つ並んでいる。
同じものを乗せても意味ない。
青山さん)名刺カードっていうのはチラシの代わり。
この展示会ではチラシの代わりに名刺カードで行く。
ここを成功させるためにどれだけ展示会にフォーカスできるかということ。
そして名刺とかぶる情報なんていらない。
当然来てもらいたいところへのQRコード等々は必須。
まとめ
何を学んだ?
参加者)後半の展示会営業のところでは、いかにシーンを細かいところまで想定して、絶対自分のことをガツガツ言わずに相手を立てながらも、パンフレットとかを使いながら時間をビシッと切るという技を教えていただき学びました。
参加者)今日は人生で初めてアポコールをさせていただいたんですけれども、自分が困ってたことを今この学校で解決できて、ありがたく思います。
日々練習してずっと自分の頭の中で言いながら、すらすら言えるようにしていきたいなというのと、あとは展示会営業のトークスプリクトも、トークスプリクトというものを作るのも初めてだったので、何からしていいかっていうのがわからなかったんですが…
青山さん)トークスクリプトを作ろうとしてるからだよ。
自分がそこに行って、どういうふうな流れでどうしたいのか、に紐付くものがトークなだけなんだよ。それを相手本位で考えたらトークは勝手に出てくるんですよ。
トークスクリプトを作ろうとしてるからトークスクリプトができないんです。
参加者)本日はどれだけ会話の中で相手方位に立って、相手の気持ちを考えて、自分本位に絶対になってはいけないということをすごく学んだなって思いました。 最初のコールのお話でもそうなんですけれども、相手にやばいよって伝えてあげることが大事で、
作られた文面を淡々と話していくと、もう相手はもう営業に聞こえて切られてしまうということを文面にしてすごくわかったなと思いました。
あと、実際に会場に行って、営業しに行くとなった時も、どう営業というふうに見せないか。 私は勉強しに来たんです。だから、あなたの会社のことを教えてくださいという、青山さんの戦術での流れがすごく綺麗だなって思いました。なので、そういう流れだったら、私でもちょっとやりたいなっていう気持ちになりました。
青山さん)そうです。どんどんチャレンジしな。
参加者)アポコールにしても、展示会営業にしても、自然な流れでこっちが欲しい情報を時間内で持って帰ってくるというところにポイントを置いて、じゃあどういうふうにすればいいのかっていうところを今日教えていただいたなと思います。 自分が関わってない営業戦略のところについて、こうやって学校の中で題材として扱っていただくことで、今誰がどういうところでつまずいてるとか、どういうところに課題があるっていうのが見えたので、そういうところもちゃんと、関係ないとかいう態度ではなくて、吸収して学ぶところは学んでいきたいなと思いました。
参加者)いつもながら青山さんの華麗な営業トークに惚れ惚れしてました。脅しとか一方的な営業になるのではなくて、青山さんのトークは相手のために言ってますよというトークだったので、相手に主役を譲って、喋りやすいトークの仕方を学びました。 後は正義の圧力営業のトークでガチギレする相手をよしよししてあげるという話で、メンタルの強さも見習いたいなと思いました。
青山さん)メンタルの強さじゃないんです。愛情があればいいんですよ。 まずは好奇心、関心ね。相手は電話にわざわざ出てくれて、ブチギレされてても電話の相手してくれてるんだからありがたい存在だよ。包み込んであげればいいんです。
参加者)青山さんの営業トークというのはやっぱり説得力が違って、自分ごととして捉えられるなと感じました。ただ無料です、っていうだけでなく、気に入ったら買ってっていうところもリアルだなと思いました。
青山さん)お茶目でしょ。チャーミングでしょ。誰だってできるよ。
参加者)ただ営業的な説明をするのではなくて、危ないよって思っているから連絡してます。もし気に入ったら買ってという推しが強くないところが良いなと思いました。 話し方一つで結果が全く違ってくるので、私自身もそういったところを鍛えていきたいと思います。
青山さん)所作。言葉選び。言葉遣い。口調。すごく大事なんですよ。 たった一言で終わるから。
参加者)8月の営業戦略について、営業したるぞという前のめりな気持ちを持って取り組んでいるのが、どう営業をするかっていうところに私個人としては思考が行ってしまっていました。でもそうじゃなくて、まずは前提として相手のためになるものを嘘なく誠実にお伝えする。その上でご縁があれば、ぜひお手伝いさせてください、あなたの役に立たせてくださいという、根本となる姿勢を、今日改めて青山さんから学ばせていただいたなと感じました。
青山さん)というか皆さん不思議じゃない? 営業やりたくないとか、営業なんて無理と思ってるから、コーダーやりたいとかデザイナーやりたいっていう人ばっかりなんだけどさ。 いつの間にかコーディングもデザインもやりながら営業もする、マーケティングもするっていうふうになっていってるよね。全部大事なんですよ。全部自分の肥やしになります。
なんで積極的にチャレンジしてください。
首脳陣)今日全体を通して、まさに営業戦略のためのちゃんとした戦術をすごく学べたなと思いました。 最後の展示会のやり方では、初日はレポートに協力してもらうフリをして自分のサービスも伝えてというやり方が賢いというかずる賢いというか。そうすることで、その相手は絶対に嫌な印象を持たなくて、それをこんな風にこれチェックしておきましたよって言われたら。それもやっぱり相手の立場になって考えるから、営業トークとかアポコールとかも全部相手の立場をちゃんと考えているからこそ、こうしたらいいんだっていうのが出るんだなぁと思いました。
根本としては本当にガーディアンのサービスがお客様のためになる、というところがスタートになってくるなと。それがあるからこそ、相手本位を貫ければお客さんに届けられると。 僕も前職で何のために営業マンはいるんだ?というところは、気づいてない相手に届かせるためにいるんだよというところを教えていただいたところがあるので、この営業活動っていうのは、今ガーディアンがいいサービスを持っていることにまだ気づいてない方にしっかりと相手本位で届けていくというところを全員で取り組み、できれば今まで営業したことないとかっていう方も新しいチャレンジとして盛り込む。”全員で営業活動を”というところを引き続きやっていきましょう。
青山さん)営業だけじゃなくて自分の可能性に自分で蓋をする必要はないんだよ。ここは何でもチャレンジできるし、自分の可能性をどんどん広げて選択肢をどんどん見つけたらいいんですよ。 そしてチャレンジする限り失敗してもいいって言われてるんだから。
*COMMENT*
髙松 みすず
*コメント*
今回の学校では、動き出した営業戦略について青山さんにフィードバックをいただきました。
どの営業戦略でも、シーンを具体的にイメージしてどのように会話をするか、相手はどういう行動をとるかを考えることが大切だと学びました。
私はまだそのイメージができておらず、かなり断片的なイメージしか出来ていません。
このイメージの粒度が青山さんは比べ物にならないほど細かいから、「こういう時は?」というシチュエーションの想定ができるのではないかと感じました。
まずはイメージをつなげることから鍛錬していきたいと思います。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回の学校ではトーク力を学びました。
青山さんはどのシーンなおいても営業はしません。
営業だと気づくとほとんどの人は身構えますが、営業と気づかせずに自然と目的を達成する。
そこには相手を喜ばせる内容もちゃんと盛り込まれており、常に相手の立場に立って考えるからこそ出来る事だなと感じました。
営業に限らず、今日教わった考え方、話の持っていき方はどんな場面でも使えると思います。
常に相手がどう思うか意識して、話ができる人になりたいと思います。
*コメント*
山本 あやこ
*コメント*
今回の学校を通じて、営業において最も大切なのは「相手に誠実に届けたい」という姿勢だと実感しました。いつも青山さんがおっしゃっている相手本位の姿勢がここでも大切になると再認識しました。また、結果を左右するのは一つ一つの所作、言葉選び、口調であることを意識し、日常から磨いていかなければと思いました。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
今回は営業戦略の戦術を学びました。 アポコールをする時にも名刺交換をする時も営業ではない。 またそのトークを考える時にシーンの想定ができてなくて、やったとしても粒度が荒いことを証明いただきました。 しっかりシーンを想定していくと考えなくてもトークができます。 トークを作ろうとするからできなくなることも学びました。 8.9月の営業戦略が楽しみです!
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
どれほど準備をしていても、綿密な想定をしていないと無駄になってしまうことがあると学びました。
相手本位なのはもちろんですが、状況を正しく把握しそのための想定をして準備をしないと相手に正しく良い印象を与えることはできません。
ただの営業だな。という印象を与えるだけで終わってしまうのです。
しかし、青山さんがお話しされると、営業ではないのに相手から「どういったことなの?」とお互いにとってプラスの作用をする会話が積み重なっていくのです。
それもすべてが相手発信の相手本位があるからだと学びました。
*コメント*
菅沼 あきこ
*コメント*
青山さんの営業トークは説得力が違うな、と改めて思いました。
自分事として捉えられるので、どんどん話に引き込まれます。
営業されている感じがない上に、これだったらもっと上手くできるかもと思えてくるような相手本位の話し方。
ただ無料ですと言うだけでなく、気に入ったら買ってというところが逆にリアルでした。
営業に限らず、まずは日々の所作や口調、言葉選びなどから見直していこうと思います。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
営業戦略のトークを中心に、現状の問題を認識し、 新たな課題が生まれた回です。
青山さんのお手本トークは常に相手本位の姿勢・思考だから、これが相手に響きどれだけ心に刺さるかが相手の立場になって聞いてみてよくわかります。
青山さんのトークは深いところに刺さります。
自分の本音を理解してくれている、と思えれば背中を押さなくても相手から「お願いします」と言ってしまう。
青山さんは「営業をしない」トークスタイルで、まさに”人間力”がたっぷりと詰まった回でした。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
「正義の圧力営業」「俺様営業」「展示会」
について作成したトークスクリプトや資料を青山さんにチェックして頂きました。参加者全員が感じていたのが青山さんの営業力の凄さです。常に相手本位で流れるようなガツガツしていない営業トーク、こういう時はこう切り返せばいいというアイテムの多さに圧倒されました。
展示会では営業をしてはダメ。
あくまで出店ブースへ行き、向こうからきてくれて、話の中で名刺交換をし、うまく時間をかけずに向こうの説明を聞きながらもガーディアンのことを知ってもらい次の動きに繋げることを学びました。私は参加してなかったら、勝手にやる気になってガツガツ営業し、もしかしたら展示会から摘み出されてたかもしれません。
自然な流れにするためには自分の話をしてはだめと教えていただいたので、
相手の営業マンをうまくのせ、気持ちよくガーディアンに営業しながらもガーディアンのことを知り、次につながる動きを参加者全員で考えて成果を作っていきたいです。
*コメント*
吉岡 まりの
*コメント*
今回の学校では、相手本意でいること、話すことを少し工夫するだけで全然違った反応を得ることができることを学びました。
一方的にこちらが営業したい気持ち全開では相手を身構えさせてしまいますし、今回の戦略には適していないとはわかっていても、営業をせずにどうアピールしていくのか、自分の中で想像できませんでしたが、青山さんのトークを聞いていると全て納得で、私もこんな風にたくさんの引き出しを持ちたい!と思いました。
青山さんのトークは常に相手本意であり、あらゆるシーンを想定したものなので説得力がありました。
日常から相手本意、口調、所作、青山さんから常々教えていただいていることをしっかり意識し、自分の基礎を磨いていきたいと思います。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回は営業戦略のうち正義の営業の具体的なトーク、また俺様営業の荷電をする中での悩み、展示会営業のトークについて学びました。
すでにそれぞれのタスク担当者が動き出し、トークの台本やシーンを考えてましたが、青山さんからの評価は低いものでした。
アポコールであっても展示会であってもどうしても短い時間で伝えたいことを伝えようとすると、自分の言いたいことが先走り、相手本位になれていないということが分かりました。
相手が乗ってきてくれるトークとはどんなものなのか?営業マンである青山さんのやってみせてくださる姿から学べることがたくさんありました。
例えば、ウェビナーに誘導するためのトークでは、あえてウェビナーという言葉は使わずセミナーと表現するであったり、相手の懐に入るために相手のサービスに興味をもったコミュニケーションでそこから自然と自社のサービスを相手が聞いてくれる流れを作ったりなど、相手のためになる解決策やお役立ち情報を持ってるんだということを営業色を出さず伝えることが大事だということを学ばせていただきました。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
今回のテーマは8・9月営業戦略でした。
自分が伝えたいことをどうアピールするか、というところに思考がいってしまいますが、そうではなく、相手を立たせ、相手に気持ちよく話してもらいながらも自分のことを伝える、そんな技を教えていただきました。私は営業をかけられた時断るタイミングがわからず長話しを聞いてしまうので、相手の話を切る方法としてパンフレットを使う、という技はいつか試してみたいです。
私は営業を行ったことがありませんが、営業の電話などを受けることはたまにあるので、どんな風に言ったら相手は嫌な気持ちになるのか、どんな風に言ったら好印象なのか、自分に置き換えて考えていきたいと思います。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
本日の学校で一瞬で相手をこちら側に引き込むことができる青山さんの営業トークで、常に相手本意で考えること、営業をしようと思ってはいけない、あなたの会社の危機を救いたいという気持ちを伝えることが大事だと学びました。
どの戦略でも必ずシーンを想定することが大事で相手に主役を譲り、主導権は私たちが握る。この軸がぶれなければ、トークで流されることがないことも学びました。
そして、怒っている相手の心境を理解して飲み込むことで相手に踏み込むことができ、相手の会社に対して真剣さを伝えることができれば、落ち着かせることができることも学びました。
今回のトーク力は営業以外にも使えるので、相手を意識した会話ができるよう心がけようと思いました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
本日は、学校にて正義の営業に関して、フィードバックをいただきありがとうございます。
DM、LPともに新たな営業戦略に則っていない頓珍漢なアウトプットを作成してしまい申し訳ございません。
初めはウェビナーLPが必要であると思っていたのですが、進めていく上でLegalの申し込みや商談会への直接申込との3wayの方が良いと思ってしまい、間違ったまま進めてしまいました。
また、展示会営業に関しても細かなシーンを想定できていないからこそ、何度もご指導いただく形になってしまいました。
全ての原因はインプットの瞬間に一言一句違えず理解するという勝負ができていなかったからだと反省しています。
改めて、インプットな瞬間に勝負をし無駄なことをしないように意識を高く持って取り組んでいきます。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
「正義の圧力営業」「俺様営業」「展示会」 のトークスクリプトや資料を青山さんにチェックして頂きました。
トークを考えるにあたって、相手が誰なのかを考え、その相手本位で考えることが非常に大切だと改めて学びました。
そしてそれぞれの戦略を理解して、シーンを具体的にイメージすることで目的からぶれずに相手本位になることができます。
青山さんの営業力を改めて実感した学校となりました。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
営業戦略における戦術を学びました。
青山さんのトークは「営業トーク」ではなく、常に相手本位の会話です。
私たちはシーンの想定ができておらず、会話すらできない状態でした。
人と話すことの難しさを再認識しました。
常に相手本位。簡単そうでとても難しいことです。
邪念を捨て、相手のことだけを想う。私に足りないものです。
営業戦略を学びながら、人間力についても学ばせていただきとても有難いです。
ガーディアンの一員として、微力ではありますが
頑張らせていただきます!
*コメント*
鈴木 あすか
*コメント*
本日は入社後初めてアカデミーに参加させていただきました。
正直、まだ業務内容を十分に把握できておらず、話についていくのに必死でしたが、入社前から拝見していたアカデミーの中で繰り返し登場していた「相手本意」という言葉の意味を、今日少し理解できたように感じています。
スクリプトを読んでいるだけでは本質を掴みきれませんでしたが、実際に青山社長のお話を伺う中で、「相手本意」という考え方を肌で感じることができました。相手を思いやり、その立場を想像することで、自然と自分に必要な行動や言葉が見えてくるのだと実感しました。
また、ただトークスクリプトを作ろうとするのではなく、「自分がその場でどう動きたいか」に紐づけて考えることで、自然に必要な表現が出てくるというお話が特に印象に残りました。さらに、言葉遣いや口調、所作といった細やかな要素が、結果を大きく左右することも学びました。営業は単なる説明ではなく、相手を思いやる姿勢や愛情から成り立つものなのだと深く感じました。
営業はこれまで自分にとって少し遠い存在でしたが、今日の学びを通して「誰もが挑戦でき、全ての経験が自分の肥やしになる」という前向きな捉え方に変わりました。今後は恐れずにチャレンジを重ね、自分の可能性を広げていきたいと思います。
*コメント*
堀口 ともよ
*コメント*
今回、入社後はじめてのGURDIANアカデミーに参加させていただきました。
まだ業務内容についての知識もなく初めて聞く言葉ばかりで、状況の把握をすることで精一杯でした。
しかし、青山さんのお話は、とても分かりやすく、イメージしやすい内容でしたので理解することができました。
まずは、自身がイメージする「営業」と異なり、
「押し売りではなく相手のために伝える」、「誠実な姿勢が、結果的に信頼や成果に結びつく」
とい言葉に衝撃を受けました。
また、これからの姿勢として、デザインやコーディングと同じように、
営業も自分の成長につながる大切なスキルだということも知れて、営業のことも、
自分事として考えていく必要があると学びました。
*コメント*
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