第233回 WEB学校

2025年8月12日

本日は型A-Xのフレームワークについて教えていただいたことを1から図解化しました!

図解化することで各々知識が定着していないことがわかり、復習が捗った回でした。

学びになった度:
4.9
オススメ度:
4.9
図解のイメージ画像
Case1

図解化

目利き
CHECK 01

図解1〜10

青山さん)2番で止まってる人たちは、ステークホルダーを明確にしていない。

1番で止まってる人たちは、まず基礎をきちんとやりな。 OKをもらっている人のを見ても構わないので。


ーーーーーー図解を始めて30分程経過ーーーーーー



青山さん)わずか30分ぐらい。全集中だったんじゃない?

これを6時間ぐらい続けてもらわないと困る。 毎日この状態。この頭の使い具合。

6時間残業なんてやってらんないよね。 そういうことですよ。


青山さん)ここまでやってみてどうですか?


参加者)一言でいうと難しい。


青山さん)難しく考えすぎている。完璧にしないと済まないタイプだが、もっとポイント、要点を押さえよう。一から十までちゃんとやろうという姿勢はよいが思考する上では遠回りしてしまう。


参加者)一つ目からつまずいて、やはり考え方が甘いというのを感じている。


青山さん)あなたにしては上出来。


参加者)いつもやっていることだが、抜け落ちている部分がある。


青山さん)あなたの場合90%以上理解しているが、知識の抜け落ちがある。業務においては落とし穴となってしまうため気を付けるように。


参加者)一番最初から考えが甘いと分かった。フローを全く書かずにいた。


青山さん)ちゃっちゃ生きてきたんだろうね。全部出ているから、もう少しステップを刻んで、着実にやっていった方が良い。


参加者)最初に間違えて通して図解化してしまった。また、OKはもらっていても図解化するとうまく表現ができていないのでまだ理解が及んでいないのだと思う。


青山さん)ほかの参加者もそうだが、それは良くない。 一個一個と言っている。すべて一緒に考えるとそれはセットになってしまって、一つ一つ取り出して応用することができない。


参加者)私も通しで考えてしまっていた。かろうじてOKをいただいているという感じでまだ理解はし切っていないのではと思っている。


青山さん)大きな間違いでなければOKを出す。あとはレベルが高い人の図解を見て学ぶこと。


参加者)理解が甘くて要素が抜けまくっていて…普段どれだけ頭を使っていないのかという事がわかった。


青山さん)あなたの場合は全体が見えていなくても一つ先に光が見えたら突っ込めるタイプ。きちっと自分の思考で進むことは良いが、時々しっかり整えたり固めたりすることが必要。


参加者)スタートが遅れてしまった。今まで習ってきたことではあるが改めて一から図解するというつもりで行った。


青山さん)素直にチャレンジしている姿勢が良い。わかったつもりになって上から目線だったらOK出していない。(全員に対して)これから新人さんが入ってきて組織が大きくなっていくが、上から目線でわかったつもりになったりしないように。これから入ってくる人たちがさらに活躍できる土壌を作るように。


ーーーーーー引き続き図解を進めるーーーーーー

CHECK 02

3.USP抽出に対するアドバイス

USPのところは、要はUSPを確定する手前で”キャッチ化”が必要だっていうことを教えてるんですよ。

決め台詞っぽく言語化できることによって、USPの表現の仕方がずれなくなるよね?

何を訴求するのかっていうのは、キャッチ化してみたらはっきりする。

その手前までだったらUSPということしかない。


でもUSPは訴求しない限りダメだよね。

こういうところまで考えてUSPを確定させないとだめだよと僕は教えた。

USPは1ニーズ1USP。1ニーズにいくつもUSPがあったらおかしい。 プラスアルファだったら良い。

CHECK 03

5.勝ち筋の確定に対するアドバイス

ーーーーーーKさんの図解を共有ーーーーーー


青山さん)縦軸が集客からコンバージョンになる。なのでウェブの領域。

そして、横軸はUSPとニーズのマッチングっていう概念が書いてある。

概念をウェブに変換、具体的なものに変換しないといけない。横軸の概念を具体化しなきゃいけない。


このマッチングするウェブ領域の具体的なものって何?

商品、サービス、採用だったら、例えば会社のビジョンだったり 福利厚生だったり、いろいろ条件だったりしますよね。

この具体論がない。その言語化がない。ただそれだけ。


マッチングさせた結果は何なの?というのは特定できるでしょ?

店では特定できないけど、こういうものであるということは特定できるよね。

ウェブ領域のUSPとニーズをマッチングさせるんですっていう概念論なんですよ。

具体的呼称では言えないんだけど具体論では言えるんですよ。


ウェブ領域においてここを見出して、例えばUSPとニーズのマッチングしている商品を導き出すとしますよね。

集客から商品を通してコンバージョンに行く。

これが流れ。 で、この商品とは何?って言ったらUSPとニーズがマッチングしたものです。

これは答えなんですよ。 ということは言語化できて、特定できるよね。


個別の名称では、コンテンツ名では言えないけど言えるよね。

これが図解にあるだけで図解があっという間に進むってわかる?

これがないと、この図解を見てアクションを起こすときにみんな悩んじゃう。

それでとんちんかんなUSPをそのまま出してきちゃったりする。

CHECK 04

5・6・7は複合的に図解にする

5.6.7は複合的にひとつの図解にせざるを得ないんですよ。

これは3つかぶせるって言ったでしょ。

これを解説するときに、ここを個別にバラしたらもう一生OK出ないんですよ。


5があって6で肉付けされて7で完璧なる肉付けが完了するからこそ、コンテンツでスコンと落とせるんで。

円で描くのであれば三重円になるってこと。

勝ち筋のやつで縦とか横に描くのであればそっから三重線になるってことですよ。


全部呼応してるんで、決して引き離せる関係にしちゃダメなんだよ。

勝ち筋に沿ってストーリーテリングが設計される。

そのストーリーテリングは顧客行動モデルのどこからどこまでだということによって描かれるんですよ。

つまり5と6と7は複合的にひとつの図解にまとめざるを得ないんですよ。

よって、個別で書いてきたらアウトなんですよ。

なのでKさんがストーリーテリングを書いた時におー、さすがと言った。

うまく書いてきたな。

ふたつ合わせてひとつの図解になってる。


ーーーーーーKさんの図解を共有ーーーーーー


6のストーリーテリング設計までOK。

でも明らかにノートの右端まで来ちゃったじゃん。

だからこれKさん次大変だなと思いながら。

ここにもう1個図解を加えない限り7のOKは出ないよね?

6のOKは勝ち筋の図解に足し合わせてる、複合する形で描かれているからOKになるんだよね。

Case2

まとめ

目利き
CHECK 01

今日は何を学びましたか?

参加者)途中で止まってしまって考えが進まなかった。

まだ理解が及んでいないと思った。


青山さん)明らかに違います。 なぜかというと、インプットを今日は2種類学ばせている。

1つは、人のを見てOKと言っている。 人のを見るっていうことはインプットだよね、明らかに。

これを生かしてないのが一つ。

みんなが集中モードに入って手を動かしているとき、 そこを遮る形で僕はアドバイスを与えているんです。


でもそのインプットの瞬間、誰も勝負してない。

だから、同じ過ちを複数人が同時に犯してしまう。

インプットをちゃんとやっていればもっと進んでるんですよ。


参加者)2度3度、「可愛い」で青山さんに通していただいてしまった。

私の理解がまだまだなんだと思った。


青山さん)それは人に受け入れやすい図解ができてますよ、と褒めている。

僕も真剣にやってるから、OKを出しちゃいけない人にOKは出していない。

みんな今日図解を強制的にやらされて、わかったと思う。

理解が進むって。 いかにみんな、耳だけでわかった気になっているか。


参加者)自分の理解が浅い場所が明確になった。

他の方のもOKの図解も見たが、そこの中身が理解できてないと自分の図解に取り入れていいのか、

取り入れても繋げ方が合ってるのかわからない。

理解できてない場所が、図解にすることで明確になった。


青山さん)あなたのはまだ図解とは呼べないよね。箇条書き。

箇条書きを書き写してもあっという間に忘れてしまう。

でも図解を書き写すだけで理解が深まる。

何にも考えてないようで、図解を書き写すだけで理解が深まる。

それを体験させた。


参加者)私はまだまだ図解をするのが苦手なので、OKが出ているのを書き写したりしながら

自分で図解ができるようにしていきたい。


青山さん)苦手という言葉は、一丁前にやった人が言える言葉。


参加者)まだできてなかったので、これからいっぱいします。


参加者)いつもは図解の提出をあまりしていないが、今日は挑戦した。


青山さんからOKをもらったが、まだまだ理解が深められていないので、もっと図解化していきたい。


青山さん)全員今日、思いっきり前進したって気づいてる?

思いっきり前進したんだよ。 自主では絶対にここまで前進しません。

これもチームでの学習法。


参加者)図解はやっぱり難しい。

図解することで、わからない箇所がわかったり、理解が深まったので、普段からもっと図解していきたい。


青山さん)もう何年も言ってるんだよ。 図解しろ図解しろ図解しろって。


参加者)青山さんから、一旦止まって整えてちゃんと固めて、

というところを教えていただいたので、どんどん自分勝手に行くんじゃなく、

立ち止まって足りないものは何かを考えて図解したい。


青山さん)コーディングも同じだよ。


参加者)文字レベルではわかったつもりでしたが、実際その図解化するとすごく難しくて、

本当は理解できてなかったんだと気付いた。

これができるようになれば、常に自分の頭の中にイメージが浮かぶようになって、

うまくアウトプットもできるようになると思うので、今後も取り組んでいきたい。


青山さん)写真の撮り方、図解の見せ方、僕にどう見られるかってすごく大事じゃない?

バトンのパスの渡し方だよね。

周りとのチームプレー、連携プレーで仕事は成り立っていくので、そこに気を付けるといいよ。


参加者)図解は、自分が行動できるように、 それを見たら行動が明確化できるようにしなきゃダメだなっていうのを今日は学んだ。

抽象化している部分をできるだけ具体的に落とし込んだ。


青山さん)できていたよ。そうやって意識しているのがよくわかった。

この時間中に一番成長したよ。


参加者)図解を書くことに苦手意識があったんですが、少しだけでも書けるようになったと感じたのと、

青山さんが一人一人見てくださってたので、これでいいんだと自信が持てた。


青山さんに考えすぎと言われてたので、他の方のを見ながら作ったが、

入れるべきキーワードを自分で判断する必要がある。

入れないといけないことと、入れなくてもいいことを混同してしまっている。


キーワードをちゃんと意識できてなかったので、後半は意識して作れた。

でもまだまだ途中で止まっているのでもっと練習していきたい。


首脳陣)私が今までずっと青山さんから教わって、

見よう見まねでやってきたことを初めてしっかりと図解化した。

今までの自分のその実務での経験も踏まえて、

なるほど、こういうことだったのか。ということがより鮮明になり、

これをしっかりと図解化して体系化しておけば虎の巻ができると思った。

改めて、この型A-Xの設計フレームワークをもとにして、たくさんの業種のパターンを作っていけたら、

いいものを量産していけると改めて実感したので、これをしっかり完成させたい。


首脳陣)今やっている型A-Xの設計フレームワークに関して、

守りの活用、生産性のところを今やっている形になる。

それ以外にも攻めの活用、受注するためとウェブ戦略ミーティング成果を上げるためというところを

全て連動させて、 ガーディアンの強み、USPとなる動きを取りたい。


一人一人がより理解をして行動に移せるレベルに、とご指導いただいているので、

1から13全てを図解化して全体像を理解する。

これできれば、お客さんがサイトをガーデンに頼めば、 大丈夫だよね、成功は準備できてます、

と自信を持ってお客さんに言える状態を作っていける。


お客さんにとってもwinだし、 ガーディアンも準備ができて、生産性が高く、いいものを提供できる、

という奥義を今教えていただいていると思う。


これからどんどんサイト制作の依頼が来るので、どんどん来い!と言える組織になりたいと思う。

一つ一つステップアップしてやっていきましょう。


青山さん)どれだけ広い領域のことを今教わりながら、どれだけ奥深いかって実感してるよね。

この体積を想像してごらん。 凄まじい知識、もう行動に生かせるレベル感の知識、 もう知恵に近いよね。

それを君たちは得ようとしてるんですよ。 だから学ぶって楽しいよね。ひたすら図解しなさい。

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*COMMENT*

  • 宮城 わか

    宮城 わか

    更新日:2025-08-13 06:57
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    今回は前回教わった型A-Xの設計フレームワーク1〜10を図解化しました。
    一つの全体像として図解化する前に、一つ一つの理解ができていなければ間違った図解になってしまうので、自分の解釈の答え合わせとして今回学校で時間をとって進めていただくことで、答え合わせができて良かったと思います。
    私の場合、最初1〜2は順調に進みましたが、3でつまずいて迷走しました(今まで間違った理解をしていたのがここで解決できて良かったです)。
    3でかなり時間を消費してしまったので4のチェックまで至らず、終了となりました。

    学校の中で2つのインプットが出てきました。
    1つ目はOKをもらった人の図解を見ていいよいうこと
    2つ目はみんなの図解しているてを止めて青山さんがアドバイスをしてくださる瞬間
    聞く姿勢はできるようになってきたが、没頭して集中している最中に切られたときにインプットの瞬間勝負ができていないということでした。自分も集中しすぎて意識ができていなかったです。
    どんな時でも勝負していきたいと思います。

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  • 小川 みき

    小川 みき

    更新日:2025-08-13 21:44
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    今回の学校はアウトプットの回でした。

    前回教えていただいた型A-Xの手順の一つ目から図解し、青山さんに合格いただけたら次の手順の図解へ進む、という単純なものでした。


    当然図解するにはその手順の内容を理解していないとできません。 要素が欠けていたりすると当然合格とはならず、他メンバーの回答も見つつ進め、2時間を使い半分も進められませんでした。
    今回の学校を経ての課題は、残り手順を理解し図解化を完成させること。

    また日々の学校での学びを積み上げることができていないと図解化はできません。
    情報を得た時期が古いほど振り返りに時間を要し、理解が合ってるかを確認するにはタイミングが遅過ぎます。


    やはり常に勝負する姿勢で取り組むこと、が一番スムーズであり、そうすべきだと経験できた回でした。

    *コメント*

  • 則岡 えり

    則岡 えり

    更新日:2025-08-13 23:41
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    今回は、型A-Xの設計フレームワークの図解がテーマでした。
    1から順番に図解して、青山さんに見ていただき、OKをもらえるまで書き直していきました。
    まずは自分で書いてみて、OKではなかったら、何が足りなかったのか他の方のを見て補っていきました。
    図解してみると、今までの自分の理解甘かったこと、足りない要素が多かったことに気づきました。
    前に進めて、そして一旦止まって、足りないものはないか考えて、固めてから次に進めるようにしたいと思います。

    *コメント*

  • 齋藤 圭亮

    齋藤 圭亮

    更新日:2025-08-13 23:46
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    今回は前回の学校で教えていただいたことをひたすら図解化し、青山さんにFBをいただけた回でした!
    僕の図解は要素が多く蛇足になりがちで、ポイントを押さえられていないことが多かったです。
    インプットの時にすべての情報を並列的にとらえ、並べてしまっているんだなと課題が分かりました。そのせいもあって箇条書きになってしまっていることも多いなと。

    インプットの際に図解化の意識をより高め、全体像とポイント、ゴールを明確にするように頭に入れていきます!

    *コメント*

  • イェイン ヘイン

    イェイン ヘイン

    更新日:2025-08-13 23:48
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    ずっと図解化に自信がなかった前進できるように図解を提出して見せることも出来るようになりました。まだ許されたところなんですがこれからどんどん図解のレベルアップしていきたいと思います。

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  • 菅沼 あきこ

    菅沼 あきこ

    更新日:2025-08-14 10:49
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    文字レベルでは分かったつもりでいましたが、実際図解化するとすごく難しく、まだ理解が及んでいなかったんだなと感じました。
    ただ今回図解化したことで、浅いレベルではあるけれど自分なりに理解が進んだので、今後も取り組みたいと思います。
    これができるようになれば常に自分の頭にイメージが浮かび、うまくアウトプットもできるようになるのではと思いました。
    また青山さんにご指摘いただいた、パスの仕方(相手にどう見せるか)も改善点として認識いたしました。

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  • 岡部 ちよ

    岡部 ちよ

    更新日:2025-08-14 11:11
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    みなさまが図解化をして成長されているなかで、学校を休んでしまいました。

    今回の学校の手順を参加メンバーへ伺いましたので、週末に図解化にチャレンジいたします。

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  • 渡邉 大也

    渡邉 大也

    更新日:2025-08-14 21:34
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    お疲れ様です。

    本日も学校にて教えていただきありがとうございます。


    土曜日の学校に出席しておりませんでしたが、今回の図解化によりインプットの精度が追いついたなと思います。


    今回の図解で、加藤さんの図解を元に作成しましたが、ひなたの図解を用いた理解の深め方は本当に勉強になりました。


    僕は以前からアレンジャーと青山さんにおっしゃっていただいていますが、抜け漏れが多いので、アレンジの中でも自分の理解を落とし込み、より良いもの、完璧なものを作ることができるように意識して図解を作成していきたいと思います。

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  • 阪本 めぐみ

    阪本 めぐみ

    更新日:2025-08-15 05:44
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    今回はひたすら図解してひたすらフィードバックを受けるという、とても貴重な回でしたが、リアル参加できず非常に残念です。

    自分は図解となると完全に手が止まってしまい、進まなくなるので、今回皆さんの図解を見て理解を深めることができました。

    ただ、やはり実際に学校の緊張感の中で図解してみたかったです…。

    帰宅後に自身でも描いてみましたが、みなさんを図解をマネしているだけのようで、腑におちず。。。

    自力で描けるように勉強します!

    *コメント*

  • 髙松 みすず

    髙松 みすず

    更新日:2025-08-15 12:45
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    今回は前回教わったフレームワークの図解をしました。

    青山さんからOKをいただけたほかの方の図解を見てよいという事で、参考にさせていただきながら進めましたが、自分が作った図解とほとんど同じなのに何が違うんだ…と見比べることが多く、自分がざっくりとしか理解できていないことが分かりました。

    図解化してみて、要素を把握するだけでなく、順番やほかの要素の関係性などをインプット時に理解することが必要なのだと学びました。

    そして、拙い図解でも積極的に提出することでどんどん改善できるという事も退官しました。

    私は自信がないものは提出を躊躇してしまう傾向がありますが、とりあえずチャレンジするという事を心がけていきたいです。

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  • 川島 ゆみ

    川島 ゆみ

    更新日:2025-08-17 11:05
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    今回の学校は、青山さんに図解化を見ていただきフィードバックをその場でいただくという貴重な会でした。

    私はイメージだけを持ち、明確に定義する部分が欠けていることを青山さんのアドバイスをいただき考え方を改めないとと思いました。先に図解化された方のものを参考にしてインプットしていき、青山さんからのアドバイスもその時にしっかりインプットしていくことがこの学校の中で重要なことだと分かりました。

    一つのポイントを表面だけで考えるのではなく、先のことを見据えて考えていくことが私の図解化をすることで足りない部分だと学んだので、これから図解化をするときに意識していこうと思いました。

    *コメント*

  • 鶴田 れな

    鶴田 れな

    更新日:2025-08-26 08:25
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    前回教えていただいた「型A-Xの設計フレームワーク」の1~10を図解化しました。

    一つひとつの手順の理解ができていないと図解はできません。

    私は最初から時間がかかってしまいました。

    復習ができていなかったためです。

    学んだら、すぐ復習を徹底します。


    また、図解はやれば上達すると何度も教えていただいているので、とにかく鍛錬!です。

    図解をすると、さらに理解が深まるので復習の時点で図解を始めてみようと思います。

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第233回 WEB学校

2025年8月12日

本日は型A-Xのフレームワークについて教えていただいたことを1から図解化しました!

図解化することで各々知識が定着していないことがわかり、復習が捗った回でした。

学びになった度:
4.9
オススメ度:
4.9
図解のイメージ画像
Case1

図解化

目利き
CHECK 01

図解1〜10

青山さん)2番で止まってる人たちは、ステークホルダーを明確にしていない。

1番で止まってる人たちは、まず基礎をきちんとやりな。 OKをもらっている人のを見ても構わないので。


ーーーーーー図解を始めて30分程経過ーーーーーー



青山さん)わずか30分ぐらい。全集中だったんじゃない?

これを6時間ぐらい続けてもらわないと困る。 毎日この状態。この頭の使い具合。

6時間残業なんてやってらんないよね。 そういうことですよ。


青山さん)ここまでやってみてどうですか?


参加者)一言でいうと難しい。


青山さん)難しく考えすぎている。完璧にしないと済まないタイプだが、もっとポイント、要点を押さえよう。一から十までちゃんとやろうという姿勢はよいが思考する上では遠回りしてしまう。


参加者)一つ目からつまずいて、やはり考え方が甘いというのを感じている。


青山さん)あなたにしては上出来。


参加者)いつもやっていることだが、抜け落ちている部分がある。


青山さん)あなたの場合90%以上理解しているが、知識の抜け落ちがある。業務においては落とし穴となってしまうため気を付けるように。


参加者)一番最初から考えが甘いと分かった。フローを全く書かずにいた。


青山さん)ちゃっちゃ生きてきたんだろうね。全部出ているから、もう少しステップを刻んで、着実にやっていった方が良い。


参加者)最初に間違えて通して図解化してしまった。また、OKはもらっていても図解化するとうまく表現ができていないのでまだ理解が及んでいないのだと思う。


青山さん)ほかの参加者もそうだが、それは良くない。 一個一個と言っている。すべて一緒に考えるとそれはセットになってしまって、一つ一つ取り出して応用することができない。


参加者)私も通しで考えてしまっていた。かろうじてOKをいただいているという感じでまだ理解はし切っていないのではと思っている。


青山さん)大きな間違いでなければOKを出す。あとはレベルが高い人の図解を見て学ぶこと。


参加者)理解が甘くて要素が抜けまくっていて…普段どれだけ頭を使っていないのかという事がわかった。


青山さん)あなたの場合は全体が見えていなくても一つ先に光が見えたら突っ込めるタイプ。きちっと自分の思考で進むことは良いが、時々しっかり整えたり固めたりすることが必要。


参加者)スタートが遅れてしまった。今まで習ってきたことではあるが改めて一から図解するというつもりで行った。


青山さん)素直にチャレンジしている姿勢が良い。わかったつもりになって上から目線だったらOK出していない。(全員に対して)これから新人さんが入ってきて組織が大きくなっていくが、上から目線でわかったつもりになったりしないように。これから入ってくる人たちがさらに活躍できる土壌を作るように。


ーーーーーー引き続き図解を進めるーーーーーー

CHECK 02

3.USP抽出に対するアドバイス

USPのところは、要はUSPを確定する手前で”キャッチ化”が必要だっていうことを教えてるんですよ。

決め台詞っぽく言語化できることによって、USPの表現の仕方がずれなくなるよね?

何を訴求するのかっていうのは、キャッチ化してみたらはっきりする。

その手前までだったらUSPということしかない。


でもUSPは訴求しない限りダメだよね。

こういうところまで考えてUSPを確定させないとだめだよと僕は教えた。

USPは1ニーズ1USP。1ニーズにいくつもUSPがあったらおかしい。 プラスアルファだったら良い。

CHECK 03

5.勝ち筋の確定に対するアドバイス

ーーーーーーKさんの図解を共有ーーーーーー


青山さん)縦軸が集客からコンバージョンになる。なのでウェブの領域。

そして、横軸はUSPとニーズのマッチングっていう概念が書いてある。

概念をウェブに変換、具体的なものに変換しないといけない。横軸の概念を具体化しなきゃいけない。


このマッチングするウェブ領域の具体的なものって何?

商品、サービス、採用だったら、例えば会社のビジョンだったり 福利厚生だったり、いろいろ条件だったりしますよね。

この具体論がない。その言語化がない。ただそれだけ。


マッチングさせた結果は何なの?というのは特定できるでしょ?

店では特定できないけど、こういうものであるということは特定できるよね。

ウェブ領域のUSPとニーズをマッチングさせるんですっていう概念論なんですよ。

具体的呼称では言えないんだけど具体論では言えるんですよ。


ウェブ領域においてここを見出して、例えばUSPとニーズのマッチングしている商品を導き出すとしますよね。

集客から商品を通してコンバージョンに行く。

これが流れ。 で、この商品とは何?って言ったらUSPとニーズがマッチングしたものです。

これは答えなんですよ。 ということは言語化できて、特定できるよね。


個別の名称では、コンテンツ名では言えないけど言えるよね。

これが図解にあるだけで図解があっという間に進むってわかる?

これがないと、この図解を見てアクションを起こすときにみんな悩んじゃう。

それでとんちんかんなUSPをそのまま出してきちゃったりする。

CHECK 04

5・6・7は複合的に図解にする

5.6.7は複合的にひとつの図解にせざるを得ないんですよ。

これは3つかぶせるって言ったでしょ。

これを解説するときに、ここを個別にバラしたらもう一生OK出ないんですよ。


5があって6で肉付けされて7で完璧なる肉付けが完了するからこそ、コンテンツでスコンと落とせるんで。

円で描くのであれば三重円になるってこと。

勝ち筋のやつで縦とか横に描くのであればそっから三重線になるってことですよ。


全部呼応してるんで、決して引き離せる関係にしちゃダメなんだよ。

勝ち筋に沿ってストーリーテリングが設計される。

そのストーリーテリングは顧客行動モデルのどこからどこまでだということによって描かれるんですよ。

つまり5と6と7は複合的にひとつの図解にまとめざるを得ないんですよ。

よって、個別で書いてきたらアウトなんですよ。

なのでKさんがストーリーテリングを書いた時におー、さすがと言った。

うまく書いてきたな。

ふたつ合わせてひとつの図解になってる。


ーーーーーーKさんの図解を共有ーーーーーー


6のストーリーテリング設計までOK。

でも明らかにノートの右端まで来ちゃったじゃん。

だからこれKさん次大変だなと思いながら。

ここにもう1個図解を加えない限り7のOKは出ないよね?

6のOKは勝ち筋の図解に足し合わせてる、複合する形で描かれているからOKになるんだよね。

Case2

まとめ

目利き
CHECK 01

今日は何を学びましたか?

参加者)途中で止まってしまって考えが進まなかった。

まだ理解が及んでいないと思った。


青山さん)明らかに違います。 なぜかというと、インプットを今日は2種類学ばせている。

1つは、人のを見てOKと言っている。 人のを見るっていうことはインプットだよね、明らかに。

これを生かしてないのが一つ。

みんなが集中モードに入って手を動かしているとき、 そこを遮る形で僕はアドバイスを与えているんです。


でもそのインプットの瞬間、誰も勝負してない。

だから、同じ過ちを複数人が同時に犯してしまう。

インプットをちゃんとやっていればもっと進んでるんですよ。


参加者)2度3度、「可愛い」で青山さんに通していただいてしまった。

私の理解がまだまだなんだと思った。


青山さん)それは人に受け入れやすい図解ができてますよ、と褒めている。

僕も真剣にやってるから、OKを出しちゃいけない人にOKは出していない。

みんな今日図解を強制的にやらされて、わかったと思う。

理解が進むって。 いかにみんな、耳だけでわかった気になっているか。


参加者)自分の理解が浅い場所が明確になった。

他の方のもOKの図解も見たが、そこの中身が理解できてないと自分の図解に取り入れていいのか、

取り入れても繋げ方が合ってるのかわからない。

理解できてない場所が、図解にすることで明確になった。


青山さん)あなたのはまだ図解とは呼べないよね。箇条書き。

箇条書きを書き写してもあっという間に忘れてしまう。

でも図解を書き写すだけで理解が深まる。

何にも考えてないようで、図解を書き写すだけで理解が深まる。

それを体験させた。


参加者)私はまだまだ図解をするのが苦手なので、OKが出ているのを書き写したりしながら

自分で図解ができるようにしていきたい。


青山さん)苦手という言葉は、一丁前にやった人が言える言葉。


参加者)まだできてなかったので、これからいっぱいします。


参加者)いつもは図解の提出をあまりしていないが、今日は挑戦した。


青山さんからOKをもらったが、まだまだ理解が深められていないので、もっと図解化していきたい。


青山さん)全員今日、思いっきり前進したって気づいてる?

思いっきり前進したんだよ。 自主では絶対にここまで前進しません。

これもチームでの学習法。


参加者)図解はやっぱり難しい。

図解することで、わからない箇所がわかったり、理解が深まったので、普段からもっと図解していきたい。


青山さん)もう何年も言ってるんだよ。 図解しろ図解しろ図解しろって。


参加者)青山さんから、一旦止まって整えてちゃんと固めて、

というところを教えていただいたので、どんどん自分勝手に行くんじゃなく、

立ち止まって足りないものは何かを考えて図解したい。


青山さん)コーディングも同じだよ。


参加者)文字レベルではわかったつもりでしたが、実際その図解化するとすごく難しくて、

本当は理解できてなかったんだと気付いた。

これができるようになれば、常に自分の頭の中にイメージが浮かぶようになって、

うまくアウトプットもできるようになると思うので、今後も取り組んでいきたい。


青山さん)写真の撮り方、図解の見せ方、僕にどう見られるかってすごく大事じゃない?

バトンのパスの渡し方だよね。

周りとのチームプレー、連携プレーで仕事は成り立っていくので、そこに気を付けるといいよ。


参加者)図解は、自分が行動できるように、 それを見たら行動が明確化できるようにしなきゃダメだなっていうのを今日は学んだ。

抽象化している部分をできるだけ具体的に落とし込んだ。


青山さん)できていたよ。そうやって意識しているのがよくわかった。

この時間中に一番成長したよ。


参加者)図解を書くことに苦手意識があったんですが、少しだけでも書けるようになったと感じたのと、

青山さんが一人一人見てくださってたので、これでいいんだと自信が持てた。


青山さんに考えすぎと言われてたので、他の方のを見ながら作ったが、

入れるべきキーワードを自分で判断する必要がある。

入れないといけないことと、入れなくてもいいことを混同してしまっている。


キーワードをちゃんと意識できてなかったので、後半は意識して作れた。

でもまだまだ途中で止まっているのでもっと練習していきたい。


首脳陣)私が今までずっと青山さんから教わって、

見よう見まねでやってきたことを初めてしっかりと図解化した。

今までの自分のその実務での経験も踏まえて、

なるほど、こういうことだったのか。ということがより鮮明になり、

これをしっかりと図解化して体系化しておけば虎の巻ができると思った。

改めて、この型A-Xの設計フレームワークをもとにして、たくさんの業種のパターンを作っていけたら、

いいものを量産していけると改めて実感したので、これをしっかり完成させたい。


首脳陣)今やっている型A-Xの設計フレームワークに関して、

守りの活用、生産性のところを今やっている形になる。

それ以外にも攻めの活用、受注するためとウェブ戦略ミーティング成果を上げるためというところを

全て連動させて、 ガーディアンの強み、USPとなる動きを取りたい。


一人一人がより理解をして行動に移せるレベルに、とご指導いただいているので、

1から13全てを図解化して全体像を理解する。

これできれば、お客さんがサイトをガーデンに頼めば、 大丈夫だよね、成功は準備できてます、

と自信を持ってお客さんに言える状態を作っていける。


お客さんにとってもwinだし、 ガーディアンも準備ができて、生産性が高く、いいものを提供できる、

という奥義を今教えていただいていると思う。


これからどんどんサイト制作の依頼が来るので、どんどん来い!と言える組織になりたいと思う。

一つ一つステップアップしてやっていきましょう。


青山さん)どれだけ広い領域のことを今教わりながら、どれだけ奥深いかって実感してるよね。

この体積を想像してごらん。 凄まじい知識、もう行動に生かせるレベル感の知識、 もう知恵に近いよね。

それを君たちは得ようとしてるんですよ。 だから学ぶって楽しいよね。ひたすら図解しなさい。

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  • 宮城 わか

    宮城 わか

    更新日:2025-08-13 06:57
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    今回は前回教わった型A-Xの設計フレームワーク1〜10を図解化しました。
    一つの全体像として図解化する前に、一つ一つの理解ができていなければ間違った図解になってしまうので、自分の解釈の答え合わせとして今回学校で時間をとって進めていただくことで、答え合わせができて良かったと思います。
    私の場合、最初1〜2は順調に進みましたが、3でつまずいて迷走しました(今まで間違った理解をしていたのがここで解決できて良かったです)。
    3でかなり時間を消費してしまったので4のチェックまで至らず、終了となりました。

    学校の中で2つのインプットが出てきました。
    1つ目はOKをもらった人の図解を見ていいよいうこと
    2つ目はみんなの図解しているてを止めて青山さんがアドバイスをしてくださる瞬間
    聞く姿勢はできるようになってきたが、没頭して集中している最中に切られたときにインプットの瞬間勝負ができていないということでした。自分も集中しすぎて意識ができていなかったです。
    どんな時でも勝負していきたいと思います。

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  • 小川 みき

    小川 みき

    更新日:2025-08-13 21:44
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    前回教えていただいた型A-Xの手順の一つ目から図解し、青山さんに合格いただけたら次の手順の図解へ進む、という単純なものでした。


    当然図解するにはその手順の内容を理解していないとできません。 要素が欠けていたりすると当然合格とはならず、他メンバーの回答も見つつ進め、2時間を使い半分も進められませんでした。
    今回の学校を経ての課題は、残り手順を理解し図解化を完成させること。

    また日々の学校での学びを積み上げることができていないと図解化はできません。
    情報を得た時期が古いほど振り返りに時間を要し、理解が合ってるかを確認するにはタイミングが遅過ぎます。


    やはり常に勝負する姿勢で取り組むこと、が一番スムーズであり、そうすべきだと経験できた回でした。

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  • 則岡 えり

    則岡 えり

    更新日:2025-08-13 23:41
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    今回は、型A-Xの設計フレームワークの図解がテーマでした。
    1から順番に図解して、青山さんに見ていただき、OKをもらえるまで書き直していきました。
    まずは自分で書いてみて、OKではなかったら、何が足りなかったのか他の方のを見て補っていきました。
    図解してみると、今までの自分の理解甘かったこと、足りない要素が多かったことに気づきました。
    前に進めて、そして一旦止まって、足りないものはないか考えて、固めてから次に進めるようにしたいと思います。

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  • 齋藤 圭亮

    齋藤 圭亮

    更新日:2025-08-13 23:46
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    今回は前回の学校で教えていただいたことをひたすら図解化し、青山さんにFBをいただけた回でした!
    僕の図解は要素が多く蛇足になりがちで、ポイントを押さえられていないことが多かったです。
    インプットの時にすべての情報を並列的にとらえ、並べてしまっているんだなと課題が分かりました。そのせいもあって箇条書きになってしまっていることも多いなと。

    インプットの際に図解化の意識をより高め、全体像とポイント、ゴールを明確にするように頭に入れていきます!

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  • イェイン ヘイン

    イェイン ヘイン

    更新日:2025-08-13 23:48
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    ずっと図解化に自信がなかった前進できるように図解を提出して見せることも出来るようになりました。まだ許されたところなんですがこれからどんどん図解のレベルアップしていきたいと思います。

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    菅沼 あきこ

    更新日:2025-08-14 10:49
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    文字レベルでは分かったつもりでいましたが、実際図解化するとすごく難しく、まだ理解が及んでいなかったんだなと感じました。
    ただ今回図解化したことで、浅いレベルではあるけれど自分なりに理解が進んだので、今後も取り組みたいと思います。
    これができるようになれば常に自分の頭にイメージが浮かび、うまくアウトプットもできるようになるのではと思いました。
    また青山さんにご指摘いただいた、パスの仕方(相手にどう見せるか)も改善点として認識いたしました。

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  • 岡部 ちよ

    岡部 ちよ

    更新日:2025-08-14 11:11
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    みなさまが図解化をして成長されているなかで、学校を休んでしまいました。

    今回の学校の手順を参加メンバーへ伺いましたので、週末に図解化にチャレンジいたします。

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  • 渡邉 大也

    渡邉 大也

    更新日:2025-08-14 21:34
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    お疲れ様です。

    本日も学校にて教えていただきありがとうございます。


    土曜日の学校に出席しておりませんでしたが、今回の図解化によりインプットの精度が追いついたなと思います。


    今回の図解で、加藤さんの図解を元に作成しましたが、ひなたの図解を用いた理解の深め方は本当に勉強になりました。


    僕は以前からアレンジャーと青山さんにおっしゃっていただいていますが、抜け漏れが多いので、アレンジの中でも自分の理解を落とし込み、より良いもの、完璧なものを作ることができるように意識して図解を作成していきたいと思います。

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  • 阪本 めぐみ

    阪本 めぐみ

    更新日:2025-08-15 05:44
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    今回はひたすら図解してひたすらフィードバックを受けるという、とても貴重な回でしたが、リアル参加できず非常に残念です。

    自分は図解となると完全に手が止まってしまい、進まなくなるので、今回皆さんの図解を見て理解を深めることができました。

    ただ、やはり実際に学校の緊張感の中で図解してみたかったです…。

    帰宅後に自身でも描いてみましたが、みなさんを図解をマネしているだけのようで、腑におちず。。。

    自力で描けるように勉強します!

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  • 髙松 みすず

    髙松 みすず

    更新日:2025-08-15 12:45
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    今回は前回教わったフレームワークの図解をしました。

    青山さんからOKをいただけたほかの方の図解を見てよいという事で、参考にさせていただきながら進めましたが、自分が作った図解とほとんど同じなのに何が違うんだ…と見比べることが多く、自分がざっくりとしか理解できていないことが分かりました。

    図解化してみて、要素を把握するだけでなく、順番やほかの要素の関係性などをインプット時に理解することが必要なのだと学びました。

    そして、拙い図解でも積極的に提出することでどんどん改善できるという事も退官しました。

    私は自信がないものは提出を躊躇してしまう傾向がありますが、とりあえずチャレンジするという事を心がけていきたいです。

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  • 川島 ゆみ

    川島 ゆみ

    更新日:2025-08-17 11:05
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    今回の学校は、青山さんに図解化を見ていただきフィードバックをその場でいただくという貴重な会でした。

    私はイメージだけを持ち、明確に定義する部分が欠けていることを青山さんのアドバイスをいただき考え方を改めないとと思いました。先に図解化された方のものを参考にしてインプットしていき、青山さんからのアドバイスもその時にしっかりインプットしていくことがこの学校の中で重要なことだと分かりました。

    一つのポイントを表面だけで考えるのではなく、先のことを見据えて考えていくことが私の図解化をすることで足りない部分だと学んだので、これから図解化をするときに意識していこうと思いました。

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  • 鶴田 れな

    鶴田 れな

    更新日:2025-08-26 08:25
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    前回教えていただいた「型A-Xの設計フレームワーク」の1~10を図解化しました。

    一つひとつの手順の理解ができていないと図解はできません。

    私は最初から時間がかかってしまいました。

    復習ができていなかったためです。

    学んだら、すぐ復習を徹底します。


    また、図解はやれば上達すると何度も教えていただいているので、とにかく鍛錬!です。

    図解をすると、さらに理解が深まるので復習の時点で図解を始めてみようと思います。

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