前回の復習
前回の内容のハイライト
参加者)
AIにも真似できないノウハウを私たちがマスターすることで、
生き残れる人材になっていくことを教えて頂きました。
参加者)
コンバージョンの上げ方というコンテンツを作り、学校に未参加の人たちに見せて、
このコンテンツを見て分からないことありますか?と聞きそれをFAQにする。
そしたらそれをコンサルが活用できる。
青山さん)
分からないところありますか?って聞くとないと答える。
分かりましたか?と聞くと分かったと答える。
相手は嘘をつくつもりは1ミリもないけど、それが心理。
なんて聞くのがベスト??
参加者)説明した後に言語化して下さい?
参加者)修正した方がいい箇所教えて。
参加者)気になる点ありますか?
参加者)アウトプットをしてアウトプットに詰まったところを教えて。
参加者)お客様の立場で見て分からないところ教えて。
参加者)感想を教えて。
青山さん)
これはコンバージョンの上げ方を私たちでまとめたものです。
これ全てお客様に説明できる状態にならなきゃいけないんです。
この視点でお客さんから質問されたり、突っ込まれたりしてやばいなというところありますか?
説明を完璧にできないと思われるところありますか?
こう聞けばどうですか?
ここ質問出てきそう。ここ出てきたら答えられないかもしれない。
それがガバーっと出てこない?
つまり僕は定義から入っている。
意味わかる?
みんな定義しないよね?
ポイント☆
いろんな話す型を持っていた方がいいよ。
手紙書く時も形があるよね??
ビジネスにおいて自分の型は持っておいた方がいいよ。
頭がいい人は全部アドリブでできるけど、無理な人は型を準備しておいた方がいい。
もう一人ぐらい前回のアウトプット話して。
話し方の指導
参加者)長々・・・・
青山さん)話が長いんだよ!
話しながらここを補足しよう、ここを詳しくしよう、ここを具体的に言っておこうって後出ししているから、
結局何を言っているのか分からなくなるんだよ。
ポイント☆
1、2、3と数字を使う。
その後に必要であれば1、2、3のそれぞれのショート解説をすればいい。
そのショート解説をしているときに理解度がどうか人の顔を見て判断する。
理解度が低いなと感じたら、事例を言う。
もう一回!
参加者)
昨日はAIでプロンプトを投げても出てこないオリジナルを持つというところのテーマと学校で学んだことをどう生かしていくかという2点教えていただきました。
AIで出てこないオリジナルを持つというところは本質を捉えるというところが大事になります。
もう一つはそれらをどうやってチームで業務に生かしていくか。
具体的な例とし今回であれば、チームで一個統一した図解を持つこと。
それをコンテンツにして、学校に参加してない人に見てもらってFAQ化する。
で、実際にお客さんのコンサルの場で使っていくことによって成功事例とデータ集が作れるようになりコンサルにも営業にも生かしていくことができます。
このように、学校で学んだことを実際の業務で生かせる形にチームで動いていくことが大事だと学びました。
青山さん)
さっきと全然違うでしょ。
次から次へと言ってくるのが全部自分の知識の話。
興味がある人は後で聞きに来てくださいねと言っておけばいい。
そしたら素敵な男に変われるよ。
CVはこれで終わりでいい?線引きはどこ??
コンバージョン上げる話はどこで完結する?
青山さん)
復習はこれでいいね?
じゃあこのコンバージョン上げる話はどこで完結する?
受け身の人はそんなこと何も考えていない。
能動的な人は今日この次の話にいくのか、
それともコンバージョンの話をさらに深めるのかの2つを想定する。
ちゃんとしている人はコンバージョンをどこで線引けばいいのか自分なりの答えを持ってきている。
どこで線引けばいいですか皆さん?
参加者)私は次に進むと思っていたので、線引きまで考えられていなかった。
参加者)今後どうしていけばいいのかを教えていただいたので、昨日の時点で線が引けたと思います。
参加者)昨日までの内容は本質の部分であって、それをもとに自分たちが実案件を制作しましたっていうのを学校で取り扱っていただき・・・
青山さん)それはどうしても物理的に連続で行うことができない話だからとんちんかん。
参加者)自分は参加できていないことが何回かあるので、理解ができていないので線引きされたら困ってしまう。
参加者)前回の学校に参加しておらず、さっきの復習とコンテンツ化から学ばせていただいたが、次の行動に移せるまで図解化が理解できているかわからない。
青山さん)皆さん、今の発言許せる?私は参加してないからわかりませんっていうこと。
線引きの定義はなんなの?ってことになる。
参加してようがしてまいが関係ない話。
全員考えが浅い。学んだことを活かしていない。
あいうえおって教わったらあいうえおって答えてるだけ。
こんなのは頭何も使ってないんで、メモリー機能に入っているものをポンと出しただけなんだよ。
事は前に進んでるわけです。
それを自分で消化して、自分なりの言葉でアウトプットしなければ意味がないと教えてますよね?
1ミリも頭を使っていない。 頭を使って発言してください。
参加者)全員がこのコンバージョンを上げるための手法を使って、
各の業務で活かせるというものを作るまでだと思う。
なので、今回の線引きはコンテンツをみんなんで作り上げるところまで・・・
青山さん)みそくそにしている。
別のレイヤーのアクションプランを言ったに過ぎない。
ネクストステップにおけるネクストアクションを言っている。
決定的なものが抜け落ちているのわかりますか?
コンテンツを作るということは学校で学んだことを活かす行為。
学校で教わったことを学校でやろうとしているってことは僕を排除していることになる。
理解させることと復習ができるような見える化まで僕は全部してあげている、
そしてここから先は皆さん次第だよって定義したよね?
それをみんな個人で受け取ってたけど、チームで運用しないといけないもの。
学校の授業でどこまでやるのかを決定しておくことが重要。
参加者)昨日までで青山さんから行動でき、
図解まで落とし込むところまで教えていただいたので次に進めていただきたいと思う。
青山さん)僕がこれを真に受けたとして、これは僕に対するどういうメッセージになる?
参加者)次に進めていきたいということは、もう私たちで問い合わせの増加、コンバージョンの上げ方についてもう完璧にコンテンツ化までできますよっていうことを示している。
青山さん)そうです。『私たちできちっと理解することができます、ここまで教えていただいたから理解する責任を私たちが負います。
その上で理解したことを生かすべく行動していきます。
なので、授業を前に進めてください。』というメッセージになったって理解できますか?
これが一番大事なところ。
全体マップ
じゃあ次に進む前に、全体マップをきちんと説明してください。
次は何やるの?
参加者) ホームページの目的の次のテーマなので人材採用のところだと思っている。
青山さん)正解。一つ広げると、ホームページの目的のところになるよね?ホームページの目的9つの3つ目にいますってことになるよね。ここまではみんなついてこれる。 一つ広げたら目的になったよね。最大限広げてごらん。 この一連の流れを全体像から今の地点を明確に表してごらんって言ってるわけ。
参加者)全体像の一番外側はホームページで成果を上げるにはというところで、まずその第一歩として、サイトの目的を明確にすることが必要。 サイトの目的には全部で9つあり、今はそのうちの2つ「新規顧客の獲得」と「お問い合わせの増加」までいっている。次は3つ目の人材採用にいく、これが今の全体像の中の現在地です。
青山さん)大正解。
人材採用をしていくには?
ターゲット
採用活動においては、ターゲットに応じた心理サイクルを抑え、手法を定める。
採用(表上)では、ターゲットを職種、エリア、雇用形態で分類できる。
裏側=企業側には、年齢や性別、学歴など来てほしい条件がある。
しかし、表には出せないため、奥ゆかしくターゲットが来ないような設計をする必要がある。
「新卒採用」と「中途採用」では、求職者が求めている情報や判断の順序が大きく異なる。
雇用形態『新卒採用』の場合
新卒の場合、社会人経験がない分、不安や未知の要素が多いため、
まず「どんな会社なのか」「どんな仕事をするのか」といった基本的な情報に強く関心を持ちます。
その上で「給与や福利厚生」「働いている人の雰囲気」「キャリアの成長性」などを通じて、
自分の未来をイメージできるかどうかを見極めようとします。
そのため、採用サイトでは、企業紹介 → 仕事内容 → 社員紹介 → キャリアモデル → 募集要項といった順に、
ストーリー性をもって構成することが効果的です。
写真や動画を活用し、安心感や親近感を与えることも重要な要素となります。
雇用形態『中途採用』の場合
一方で中途の場合は、すでに社会経験がある分、
「自分のやりたい職種があるか」「条件が自分に合っているか」が最優先の関心事です。
中途応募者の多くは、前職での不満や課題を踏まえて転職活動をしており、
給与や休み、人間関係、働きやすさなど、現実的な条件を重視します。
したがって、職種別ページや募集要項への導線を強化し、業務内容や就業条件を明確に示すことがポイントです。
また、雰囲気や社風、社員の声などを通じて「安心して働けそうか」を感じてもらえる設計も求められます。
このように、「誰に向けて」「どのフェーズで」「何を伝えるか」を明確にし、求職者の心理サイクルに沿ったコンテンツ設計を行うことが、
採用成果を高める鍵となります。
ターゲットの視点に立ち、彼らが「知りたいことを、知りたい順に」伝えることこそが、採用サイトの本質です。
AIに聞く
AIに聞く。
「WEBマーケティングにおける企業ホームページで採用活動を成功させるための有効な施策を10個教えてください。」
【出力された施策】
➀採用専用ページ
②ターゲット別の導線設計
③SEO対策による検索流入強化
④対応ブランド動画の埋め込み動画
⑤社員インタビュー、一日密着などのリアルコンテンツ
⑥エントリーフォームのUX最適化
⑦グーグル仕事検索(ジョブポスティング)対応
⑧SNS連携
⑨社会貢献・理念など"想い"の発信
⑩ウェブ広告による採用ページ
どのAIだって似たようなことが書いてある。
でも、人の心理はその瞬間瞬間で全部変わっていく。
でも生身の人間は、相手本位に徹すれば、
それらを全部読み取れる。
これはAIでは来れない世界。
人の心理から本質を抑えることが最も大事!!
まとめ
今日は何を学んだ??
100点満点のアウトプット、数字のマジック活用の例
①コンテンツをストーリーテリングしながら設置する。新卒や中途の雇用形態、ターゲットごとに、顧客行動モデルからストーリーテリングをもとに考え直す必要があると感じました。
②コーポレートサイトにSNSやLINEの設置 CVをしっかりと配置していくこと
③SNS:第一印象、ブランディングが大事ということでピン止めが3つできるので各雇用形態(新卒・中途・インターン)が目に留まる投稿を作成 第一印象ブランディングが大事ということを学びました。 インスタグラムではピン留めという機能が三つできるので、各雇用形態ごとに、目に止まる投稿を作成していきます。
④社員のインタビュー記事作成:社員のインタビュー記事を作成していこうと思いまして、連携しながら行っていきたいと思います。
青山さん)素晴らしい!100点満点のアウトプット。そして最初にポイントは4つあると示し、数字のマジックで聞く体制にみんながなる。
最後にちゃんと首脳陣に依頼まで済ませた。連携までも完璧。ちゃんと成長してるね!
この後のエース候補生の動き
参加者)
実はもう過去の新規顧客の獲得、問い合わせの増加、
そして今日の採用の話からもうすでに目的を明確にする9つのやり方は教えていただいてしまっている。
実はもうこれで皆さんが線引きしたことによって終わっている。
皆さんがすでに予習ができる状態が整ってしまってる。
もう答えは足元に置いてあるよ。
自分で言った言葉を自分たちで守りきれるように。
青山さん)
今日3つ目だよな。残り6つ、
自分たちでやってこいよってもう言えることなんだよ。
別に授業にしなくてもオーケーかどうか判別してやるよ。
チームで統一して出してこいよ。
そしたらチェックするだけでいいんでしょ。
なんで自分たちで僕に約束したことであり、自分たちが自分たちに約束したことです。
しっかりと行動に変えてください。
*COMMENT*
宮城 わか
*コメント*
今のテーマ『HPの目的9つ』に関しても、すでに学校の中で1〜2つ目をやってきた中ですでに青山さんから次の行動と図解化まで手順を指南していただいているので、進め方はもうすでに与えていただいています。その上で次に進むためにどこで線引きするのか?学校の中でどこまでやるのかを言われずとも本来は自分たちで決めておく必要があることを教えていただくこととなりました。受け身であるがゆえに、青山さんに進め方のところを任せっきりになってしまっていたことがまずエース候補生として反省すべき点です。
また体系化ができていないばかりに、正しくアウトプットができない自分がいました。いつも青山さんから答えを聞いたら確かにそうだと思うのですが、自分で考え速射で言語化するには今回の場合では全体像を捉え、現在地を明確にすることがポイントであり、何かアウトプットする際には、要点をおさえて相手に伝わるように話す&話す順番もとても大事だと勉強になりました。
体系化するための手段はまず自分の場合は図解化をすることが必要で、青山さんからは納得がいくまで何度も図解をし、図解化を通して話し方、ロジック、手順、意図の汲み方まで学ことができるんだと教えていただきました。
数回やってダメだなと落ち込むんではなく、最低でも20回以上は試行錯誤しながら書いていきたいと思います。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
今日の教えて頂いたことで絶対実践しようと思ったこととして、いろんな型を持っていた方がいいと教えて頂いたので、報告の型 ・説明の型 ・質問の型 ・意見を聞くときの型などなど自分の中で作っていこうと思います。
型が固まって身につければきっと応用もできていくと思うので実践していきます!
またアウトプットの話し方、伝え方として良い例、悪い例も実際に聞く側として実感しました。コツもいくつか教えて頂いたので人のいいところはたくさん学んで使っていきたいです。
私たち学校で学んでいるチームはチームで青山さんに全てを任せっぱなしにしていることにも気づきました。教えて頂いたことをもとに全員で統一認識を持ってどんどん前へ進ませていくことが私たちの役目だとも気づきました。青山さんにどこを助けて頂くのかを定義して自分たちで進めていける部分は前へ前へすすめ、学校の時間をどう使うのかも考えていく必要があります。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
いかに自分事として、かつひとりよがりにならない話し方をするか。
ここでも「私は」思考ではなく「私たちは」思考にすることですぐに改善できるポイントがあると改めて思いました。
学校では身近な具体例から、きちんと図解・体系化し、フレームワーク化することを意識していますが、限定的な図解にとどまったり、中途半端は汎用性を持つ思考が混在してしまったり、なかなかうまくいかずですが、ここも鍛錬あるのみです。
メインテーマである人材採用については、ターゲットへの表の見せ方と、採用する方の裏の持ち方からの見せ方が明確化した。特に採用は、知識として知っていることと、経験として知っていることで、すぐに使えることだらけなのに正に智慧にできていなかったテーマでした。
また、回を追う毎に他の参加メンバーのアウトプットに感心したり危機感を持ったりすることが増えてきました。各自のシチュエーションにより具体的なアウトプットは異なりますが、自分にも当てはまる思考とアウトプット方法ばかりですので真似していきます。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回の学びは以下の3つです。
・依頼するときの「型」を持つ重要性
欲しい回答を得るための伝え方で、まず前提とする定義を先に伝える。
人と会話する時に使える「型」を個人として持っておきます。
・現在地の把握
今やっていることが全体像のどこなのか、今回簡単な図解をしたように、脳の中で常に見える化しておくこと。
何かに取り組むときでもゴールを見失わないように常に意識します。
・新卒と中途それぞれの人が見るポイント
サイトの目的3つ目の「人材採用」において、ターゲットは「職種・エリア・雇用形態」の3分類化できる。
また雇用形態は「新卒・中途・アルバイト/パート、インターン、契約」と分類。
この雇用形態それぞれに心の動きに沿ってストーリーテリングし、設置するコンテンツを決められる。
重要なポイントとしては「社会情勢」が読めているか。
正しく読めていればターゲット心理も間違うことはありません。
情報をキャッチできるよう、日常的にニュースを確認します。
前回と今回に共通する学びは、AIが得意なところと私たちで考えるところをきちんと使い分けするということです。
紀井さんにもおっしゃっていただいた通り、今の業務でAIを使えるところはとことん使い倒し、もっと前に進んでいける行動に変えていきます。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
前回までで、集客・コンバージョンのことを教えていただき、今回の人材採用も、同じように考えていけばいいのだと教えていただきました。
ターゲットの心理サイクルを考え、それに合わせてコンテンツを設置する。そこにプラスしてAIも活用していきます。
今まで、新卒と中途の違いについて考えたこともなかったですが、まず何を見るか、何を優先するか、全然違うのだと知りました。
そして青山さんに、中途の私の気持ちをズバズバ当てられ驚きました。
どれだけ相手の立場になって、相手になりきって考えられるかで、いろんなことに気づけるんだと学びました。
*コメント*
澁澤 さちこ
*コメント*
人に話をするときの「型」を持っておくことの大切さを学びました。相手に伝わりやすくなるだけでなく、聞く側も受け取る姿勢を整えやすくなるという点に深く納得しました。メール文に定型文があるように、「説明」「報告」「質問」など、それぞれの場面に応じた型を意識して準備することで、すぐに実践できることだと感じたので、今後積極的に取り入れていきたいと思います。
また、教えていただいた内容に対して自分たちでしっかりと線引きをして次に進むこと、受け身にならず主体的に動く姿勢を忘れてはならないと感じました。
今回は人材採用がテーマでした。採用においては、「新卒」「中途」「インターン」「アルバイト・パート」など雇用形態によって注目すべきポイントが異なるため、それぞれの心理を読み取った上で、ストーリーテリングを活かしたコンテンツ設計が必要であることが明確になりました。さらに、時代の流れやトレンドを意識することも、より効果的な発信をするうえで欠かせない要素だと感じました。学校に参加するたびに新たな気づきがあり、また皆さんの発信力にも良い刺激をいただいています。私自身も、早く自信を持って発言できるよう、日々鍛錬を重ねていきたいと思います。
*コメント*
鈴木 はるな
*コメント*
今回は採用に関することを学びました。
人事はマーケティングを駆使しながら社会に適応し、人の心理に応じて採用強化をしていかなければならないということを改めて感じた会でした。
採用ページの見直しとして、コンテンツの設置を新卒や中途のターゲットごとに購買心理サイクル、ストーリーテリングを元に考え直す必要があるなと感じました。そのほかにも、AIも活用して採用トレンドもキャッチしていくことだったり、時代に適応しなければならないことも学びました。
青山さんから「採用を成功させる要因はいくらでもある」「周りにたくさんいて、努力の仕方がたくさんある」「人事としてそれが活かせてない」ということをご教示いただきたので即体系化し、業務のタスクとして連携していきます。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
「相手の心理を読み取る重要性」が最も印象深かったです。
特に人材採用において、新卒と中途では求める情報や判断基準が異なるという視点は、理解していたつもりでしたが本質まで理解できていないことに気付きました。
新卒は「どんな会社か」から始まり安心感を重視し、中途は「条件が合うか」を最優先にするという心理の違いを理解することで、同じ採用でもアプローチを変える必要があるのだと気づきました。
また、参加者のはるなさんが数字を使って整理し、相手の理解度を見ながら補足する方法は、すごいなと感銘を受けました。
自分も話が長くなりがちなので、この構造化された話し方を身につけてまいります。
また、「分からないところありますか?」ではなく→「この視点でお客様から質問されて答えられない(説明ができない)ところはありますか?」という具体的な問いかけの違いにはハッとさせられました。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
話し方の「型」を持っておくことに大きな学びがありました。
受けた情報をもとに毎回と返答を組み立ててと考えていましたが、いくつかの「型」を持っておりその時々に合わせて返答をする。そのことで相手にとって最適な回答を最短で返答できることを学びました。
採用に関しては、新卒、中途、インターンそれぞれに合わせて心理を読み取ったストーリーテリングをし、そしてそれをコンテンツ設計に落とし込む。
自分は採用は雇用形態に合わせた採用活動はあれど、どれも些細な違いでしかないと思っていました。
でも心理状況まで鑑みたコンテンツ設計が必要なのは大きな驚きと学びでした。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
今回は大きく分けて2つの学びをいただきました。
①人と会話をする際のコミュニケーション方法
青山さんから「話すときの型を持っているか?」という問いをいただきました。
私は今まで全くそういった型を持たずに人と会話をしていましたが実際に必要な情報は足りているか、長すぎないかと悩むことがあります。すぐ型を作る必要があると感じたので、依頼、報告など必要なものから型の作成を開始します。
。全体像の把握の必要性
今回はサイトの目的の3つ目、人材採用について教えていただきました。
全体としてどういった話からスタートし、今これを学んでいるのかを理解しなければ、学びを積み重ねることはできません。
今回は、サイトの成績を上げるためには→サイトの目的→人財採用という構造になっています。
全体像を把握、現在地の順で図解しておくことで現在地を見失わないことが分かりました。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回の1番の学びはアウトプットの型を持つこと。
私はアウトプットが苦手なので、型にしてポイントを抑え順序だてて話せばうまく相手に伝わるように話せばうまくアウトプット出来るかもしれない!と思い、さっそく学校後にやってみました。
すぐに型通りとはいかなくても、いつも意識すればアウトプットはうまくなると感じました!
そして、今回は採用について行いましたが、実はすでに教えて頂いており、もう自分たちで出来るはずだということ。
いつも受け身で全部教えてもらおうとしちゃう悪い癖を直せば、自ずとその答えにたどり着き「もうあとは自分たちで出来ます!」と言えるようになるなと感じました。
毎回きちんと本当に理解していかないと、意味を成さないと思いますので今度からは能動的に、チームできちんと理解していけるようしていきたいです。
*コメント*
菅沼 あきこ
*コメント*
正しい話の仕方(伝え方)として、自分の型を持っていた方がよいと教えていただきました。
型があるだけで、相手にも伝わりやすく正確な回答を得られるという点に、ぜひ自分も実践したいと思いました。
また学校で教えていただいた事に対して線を引き、受け身にならず次に進む事。
学んで終わりではなく、これをどう活かすか、どこに繋がるのかを考えて行動する、という点が大事なのだと分かりました。
*コメント*
イェイン ヘイン
*コメント*
まずは話し方を持つことで分かりやすく人とのコミュニケーションできるということを学びました。
自分の課題として論理性を高めるということでそれを繰り返し鍛錬していきたいと思います。
*コメント*
山本 あやこ
*コメント*
今回の学校では、「相手の心理を読み取ること」「話す時の型を持つこと」「現在地を見失わないこと」という3点が特に印象に残りました。そして、AIを活用できるところは積極的に使い、人が考えるべきところに集中するという意識も改めて持つことができました。受け身ではなく、能動的に学んだことを行動に変えていきたいと思います。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
相手に何かを伝えるとき、説明をする時は型にあてはめて話すこと。そして型はたくさんあり普段の会話も何気なく話すのではなく型にあてはめて話すと伝わることをがわかりました。インプットした内容をアウトプットする時、しっかり要点をまとめて、はじめに「お話しする内容は何点あります」と数字を使うことで相手に聞いてもらえる体制を整えることで相手に理解してもらえるアウトプットになることを学びました。私はまだアウトプットする時ダラダラと話しがちですが、図解化をすること、要点をまとめて話すこと、型に当てはめて話すことを意識してアウトプットをしていこうと思いました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回は人材採用について教えていただきました。
人材採用は職種、雇用形態、エリアに分けることができます。企業側からは年齢、性別、学歴等の裏の想いはありますが、基本的にはこの3つが軸となります。
そして、新卒採用に関しては、どんな会社?どんな仕事などが気になる一方で、中途採用は職種や条件が一番気になる点という違いがあります。特に、中途採用の条件に関して、自分が仕事を辞めた理由が条件になるということを教えていただき、なるほどなと感じました。改めて、求職者は何を気にするのか?を考え、設計をしていきたいと思います。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回の学校では主に人材採用について教えていただきました。
本質的なところはここまでに教えていただいた「新規顧客の獲得(集客数)」と「お問い合わせの増加(CV率)」であり、人材採用においても切り口や考え方を変えるだけで自分で考えられることに気がつきました。
昔から教えていただいている
WEB成果=集客数×CV率
が改めて絶対の方程式であることを実感しました。
また、集客とCVについてこれまでの学校で本質を教えていただいたからこそ思考することができ、やはり本質を捉え積み上げていくことが大切であると学びなおした会でもありました。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
今回の学びは2つです。
一つはアウトプットの型を確立すること。
営業シーンではよくPREP法やSDS法といった型が使われます。
その知識を単に知識のママとどめておくのではなく
実際のアウトプットシーンで智慧に昇華させること。
そして、現実世界で上手くいかないのであれば、自分なりに改変していく必要性を学びました。
②そして採用について人材採用でもビジネスのHP設計と同じです。ターゲットしっかりと分類して、中途、新卒など
そして、区分けする。
基礎を大切に、採用もコーポ―レートサイトも一緒だと学べました!!
*コメント*
*コメント*