学校の在り方、エース候補生の在り方
学校のあるべき姿とはー?
毎回参加すること
その学びを現場に持っていき、実践すること。
ただし、再発足当初と乖離がある現状
各自ご家庭の事情もあるが、エース候補生としての立場もある
・欠席するときは理由を発信すること
・コンテンツ制作も全員が行う
エース候補生とは、個人ではなくチーム思考でなければいけない
エース候補生のメンバー変動がありえることは以前から言っていることで、
加え学校参加以外の活動も評価対象となり、評価できない人はエース候補生から外れるということ
辞退の道も考えられるが、給与が発生している以上「業務指示」であり、個人の自由ということではない
エースデザイナー候補のこれまでの行動と評価
青山さん)エースデザイナーの件で今日動きがあったな。共有してるかい。
首脳陣)エースデザイナー2名は今回の査定で評価が上がり、8月1日から実践に向けていくという形になります。
そして実践からデビューを果たしガンガン成長していただければ評価をさらに上げていきます。
青山さん)二人は当時のランクからここまで上がってきたんです。実は僕、この1ヶ月で指示出しで1回会話しただけなんですよ。後は何のアドバイスもしていません。でも、首脳陣が認めるくらいガーンと成長したんです。
首脳陣)やる気がありエース候補生に立候補をし、青山さんに頼るのではなくて、自分たちでしっかり考えて行動することをずっとやり続けた。そして青山さんは正しい努力を導いていただいたということ。
青山さんのされたことは、基礎を徹底的に鍛えること。
基礎とは、デザインで言うと模写を1ピクセルレベルまで模写をすること。そしてデザインを言語化すること。
お客様とのコミュニケーションはもちろん、デザイン後のどのようにした方が良いのかを言語化する。
次のステップで、自分たちで設計から必要なんだと思いデザインに入るようになり、良いものを作るんだと。
その中でお客様とのやり取りは継続的に行い、みんなから評価をもらってブラッシュアップする。そこでコミュニケーションを鍛えた形になります。
そして今の成長に至っています。
青山さんは二名体制を作り、二人で前に進むしかない状況を作ってくださっていたという形になります。
参加者)放置とも思われる状況だったんですけれども、意図して自分で考えることができるように放置してくださったんだと思っています。そして私たちがズレた時に首脳陣が軌道修正してくださり助言してくださったので、前に進めたのかなと思っています。
青山さん)甘えが効いてしまうのは子供の環境じゃない。プロの環境じゃないと思われないよね。
僕がしょっちゅう大丈夫か?大丈夫か?って言ったら依存してたよね?ルームに行ってたら。だから君らを大人扱いしただけですよ。
参加者)はい、ありがとうございます。
参加者)青山さんから端的なご指示をいただいて、それ以降そんなに接触があんまりなかったんですけど、逆にそのおかげで何が正解かとか、何を求められているのかを自分で思考を巡らせていくことができたので、結果的に思考力や段取りを自分で組み立てていってそれを達成するには、どう動いていかなきゃいけないかを考えていくことができました。
青山さん)全体の視野を持って意図を汲み取る。そして再現するにはめっちゃスキルが足らないって二人は初めて実感したと思ったんだよ。できないとは思ってたけど、ここまでできないんだ、とそうやって自分でスキルを磨いたんですよ。で、この二人は前を向いたんです。あとは伸びるだけなんですよ。皆さんわかりますか。この学校でも同じような環境を与えてるんですよ。
参加者)はい
青山さん)大人数であり、僕がずっと絡んでるんで甘えてるだけなんですよ。時間という概念を用意してあげたというのがこのエースデザイナー。甘えてるだけだったら伸びないんです。
褒められて育つはあてにしない。
青山さん)大人になったら褒められて育つんですとかさ、バカなこと言ってるんじゃないよって思ってる。
自分で苦しい経験、辛い経験を乗り越えるチャレンジを経ていない人は褒められたって意味ないんだよ。
どうですか?自分の人生振り返って。
全員)おっしゃる通りだと思います。
青山さん)のっけから褒められて育つんですっていう人いっぱいいるよね。僕がちゃらけてたらそういうふうに言ってくる人いっぱいいる。裏ではこれはダメだなって思っている。だから人選を誤らない。
でもエースデザイナーの2人は自分で頑張りたいっていうからいじめてあげた。無視してやった。
エースデザイナー)はい、その通りです。
青山さん)今ではありがとうじゃないですか?
その時は不安しかなかったけどその不安を払拭して前へ進むってことは自立なんですよ。子育てしている人はわかるよね?この後が成長するんだよ。環境とルールさえ与えておけば、いくらでも人は成長する。で今度は周りから褒められて成長する。なぜかというと苦労して歩んできている道が間違いじゃないっていう確信を得るから。皆さんどう?
参加者)自分は子供がいるから青山さんのおっしゃったこと理解できるし、今の自分は青山さんに育てていただいている立場なので、今自分がものすごく悔しい。
青山さん)大丈夫、ちゃんとみてるから。
エースデザイナーの二人は僕を信じた。だから僕も信じなくちゃいけない。本当は言ってやりたい。でも無視することも大事。
参加者)育成班ができる前、これから新人教育をやっていくっていうタイミングで自分が事業部に異動することになった。当時はものすごく不安でできないかもと相談していたが、皆さんの期待に応えて前に進むしかないなと思って自分の意思でやってきた。退路がない状況だった。結果的にはやって良かったと思っている。
青山さん)退路がないというか甘えられない環境だったよな。
参加者)正直、自分は子どもを見守りつつちゃんと成長させるのができてなくてうまく手を離すのが難しい。
親子でできてないのに他人でできるんだって思って、エースデザイナーの2人が羨ましい。自分ならって思うと頑張れるのか不安だけど、そこを頑張り抜いた2人は本当にすごい。
首脳陣)苦境に立つ経験はいっぱいしてきた。だからこそ今の能力が身についたっていうのもあるが、元々好きな仕事だから。こうやって続けられるのは大変な反面好きなことでもあるからです。
成功体験を積み重ねていくっていうのも大事。成功体験がなかったら追い込まれるだけ。
首脳陣)自分は入社して本当の努力とは?というものを知り、継続し続けてきた。自分なりの覚悟を持って挑んでいる。今までやってきたからこそ、同じ道を歩んでみんなに頑張ってほしいと思っています。覚悟を持ってほしい。もしぶれそうになってもその覚悟があれば戻って来れるし、見捨てない仲間たちがいるのでぜひみんなで一緒に積み重ねていきたい。
前回の続きと、図解
前回の復習
「中小企業をWEBで勝たせるために一番大事なことは何か?」
→CVを上げること!=ターゲットに応じた顧客行動モデルの通りにコンテンツを設置する事!
閲覧者をスムーズに、かつCVまでの誘導のスピードを上げるためには、ストーリーテリングを使う。
注意点
・顧客行動モデルのフェーズがターゲットごとに違うことがある
・ターゲットが複数いる
→フェーズごと、ターゲットごとに設計を行う必要がある(すべてを網羅することができない場合は重要度を考え最大公約数的に)
★型Aは作りこまれている!
今回
AIで「WEBマーケティングにおいて企業HPのコンバージョンを上げる施策として有効な手段を10個教えてください」と調べる。
青山さん)昨日教えた本質的なことは出てきていないはず。AIで出てくるのは表面上の手段。
では昨日の図解にこれらの手段を足して
~作業時間12分~
青山さん)前提フェーズ、構築フェーズ、運用フェーズに分かれる。
3つともにかかるものもあるし、、1つ、2つのフェーズのものがある。
この考えが理解できていれば図解できるはず。
図解できれば言語化できる。
言語化ができれば「CVを上げるには」コンテンツが作れる。
これがAIにはまねできないノウハウというもの。
本質、人の心理をとらえるのはAIにはできない。
これを教えたい。そしたら今後も生き残れる。
そのために人間力の大切さやインプットの時の勝負について繰り返し教えている。
学校は前に前に進める場所。
中途半端なところで踊り場を作らずにチームプレーを活かして加速させていく必要がある。
本日のまとめ
何を学んだ?
参加者)エースデザイナーの二人はその正しい行動を続けてしっかり成長されているということを聞き、自分たちは甘えているという言葉を言われてハッとした。
自分でもできると信じて前を向いて頑張っていきます。
参加者)チャンスをいただいたと思う。
コンバージョンを上げるための図解化をして、それを言語化をしてAIにてきないことをやる。みんなで協力して前進していきたい。
参加者)やるかやらないか。
候補生という仲間がいることの意味を自己完結して、一緒に戦ってるというよりかは個々個々個々頑張ってる人がこんなにいるという気持ちだった。
本当に助け合うってそういうことなのかと思った。
青山さん)僕がいなくても、私たちでここ進めようぜ。となぜならない?
それは君たちが100パーセント、僕に依存した受け身だからです。
その殻を破らない限り、前に進むことはできないってことですよ。
参加者)自分が教えていただける環境で甘えていて、学んだことがどう繋がるのかということを考えずに、ただただ学んだことを予習復習していただけだった。
思考をもっと広げて、じゃあこれはこう繋がるんじゃないかっていう考え方を今日学べた。
参加者)小・中学で吹奏楽をやっていたが、悔しい思いをたくさんしたことを思い返しながら話を聞いていた。
青山さんのおっしゃる通り、環境に甘えている部分が大きいと思った。
青山さん)ミスと一緒だよ。やるしかないんだよ。
やっている人は見捨てられない。
必ず助けてあげるから。守ってあげるから。
参加者)青山さんに甘えっきりになっていた。
越えられない壁はないと思っているので、青山さんを信じて前を向いていきたい。
参加者)僕はインターンの時から青山さんに厳しくご指導いただいた。
きついことは多いけど、こんなにちゃんと教えてくれる会社はない。
どうやってチームで動いてチームプレイにしていくかを考えていきたい。
参加者)まだまだ覚悟が必要だと思った。
一回の学校で学んだことそのものがゴールではなく、全てが通じるものになっていると改めて教えていただいたので、参加できないときは自分で復習して、自分で図解をすることを続ける。
参加者)成長したい気持ちと、集中して成長に夢中になれないもどかしさがあったり、言い訳をしていた。
青山さんに甘えたり、自分を甘やかしていた。
参加者)学校で学んだことはゴールじゃなくてスタートライン。
じゃあ僕たちは僕はどうするの、と次のアクションをちゃんと考えていかないといけない。
首脳陣)チームで進めること。
報連相を求められる時に「私は」ではなく「私たちは」と主語を変えることで、全てが変わる。
そしてふさわしい姿とは何なのか?理想の姿とは何なのか、を常に考えること。
それが本質に近づくことではないかと思った。
今手に持っている業務タスクはAIに置き換えられるのか、も思考として持った方がいい。
つまりAIに置き換わる仕事はAIに置き換えてしまえばいい。
逆に置き換えられないものは普遍的に残っていく。
学校を通して、人間力というのは何か、を知る機会がたくさんある。
それを学び取っていく学校の場にしていくべきだと学んだ。
首脳陣)皆さんの熱い思いを行動に起こしていきましょう。
行動が全てです。皆さん行動していきましょう。
青山さん)みんなの頑張りが、ちゃんと貢献や成果の方に向かうようにしないと。
まだみんなバラバラだからね。
みんな仲間です。そしてお客様をハッピーにしていくんです。
そして自分たちもハッピーになるんです。
*COMMENT*
小川 みき
*コメント*
サイトのCVを上げるための施策を考える中で作成した図解に対して、AIを使って出した手法を入れ込みました。
ここでのポイントとしては、方法が出せても「人の心理」の領域にはAIは及ばないと言うことです。
ここまでのことをしっかり言語化した上でコンテンツを作り、不明点はFAQ化をする。
サイト運用運用フェーズのお客様に対してコンサルが活用した結果、成功事例化・データ化をするなど、この回までの学びを活かしていくらでも業務に取り入れられる流れを作っていただき、これから私たちが中心となって学びを加速させていきます。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
学校に参加して、積極的に学んでいるつもりでしたが
エースデザイナーの2人と比べると、まだまだ自分は甘えていて、受け身になっていました。
常に、理想の姿、あるべき姿を意識します。
後半では、人の心理に合わせて作成した図解に、AIの情報を載せていくということをしました。
今後多くの仕事はAIに取られていきますが、人の心理をとらえることはAIにはできないことです。
生き残るためには相手本位で、人の心理をし考えることが大事だと学びました。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回は自分の今の行動、これからの行動について深く考える機会に恵まれた会となりました。
私は今、本気で必死でやっているのか?
言い訳して自分に甘くしてないか?など、中には涙する人もいる中で私は涙を流すほど一生懸命になれてないと感じました。
仕事もプライベートも色々なことを整理し、どれにも100%頑張ってると思える自分になれるようやっていこうと思います。
後半ではAIに出来ないこと、人間の私たちにしか出来ないことを学びました。
これからのAI時代、人間にしかできない仕事をするためにマーケティングも理解しないといけません。
その基礎と、その上でAIをどう活用するかを学びました。
*コメント*
山本 あやこ
*コメント*
今回の学校ではエースデザイナーの2人の努力と成長を知り、自分も正しい努力をしなければと改めて思いました。徹底的にピクセルレベルで模写はできていませんでした。そしてデザインを言語化するということもしていませんでした。デザインの意図を組むということや言語化の材料は身近にあったんだなと思いました。今からでもその境地で取り組んでいきたいと思います。
また、AIを活用して効率的に手法を導き出すことは可能ですが、人間の心理を理解し相手本位で考えることはAIにはできないということを学びました。AIにできない領域で価値を発揮できる人材になれるよう成長していきたいです。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
エース候補生の境遇と自分の置かれている環境を比べた時に、エース候補生は時間軸を与えてもらっていたというところ以外は同じレベルで成長すべき環境を自分たちにも与えていただいているということにも気づけず、能動的に動けていなかったことをまずは反省いたしました。
苦境を乗り越えた先にしか成長はないということ、成功体験をして着実に人は成長できるということを自分の過去を振り返って思い出すことができました。
今回もやはり躓いたのは図解化でした。学校が進むたびに情報が追加されていき、まず最初の図解に時間がかかる、さらに図解に加筆しようとしても上手くできない、やり直し…の繰り返しで頭打ちしていることが多い状況です。
体系化ができれば言語化ができ、行動ができる。あとはAIを使いこなして人にしかできない領域の仕事を自分たちで掴みに行くことをしていきたいと思います。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
チームで学校を盛り上げ、チームで学び、それを会社全体へ伝播し、全体で能力の底上げをする。これが真の学びの姿勢であり、エース候補生の正しい努力であると気づきました。
全員がちゃんと理解する。そのためにはチームプレーをし、全員で前へ前へ前へ進めないといけないです。
エースデザイナーの方々の正しい努力の継続によって得た姿を見て全然努力が違ったなと分かりました。同じなのは下を向かないことだけでした。
チームで学ぶ姿勢を整えて学びを加速させていきます。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
人としての在り方やプロとしての覚悟についても深く学ぶ機会となりました。
“社会人として成長していくとはどういうことか”を考えさせられる内容でした。
特に印象に残ったのは、「成長は苦しい経験を乗り越えた先にしかない」という言葉です。
エースデザイナー候補生の方々が、厳しい環境の中で自ら考え、努力を続けてきた姿に胸を打たれました。
誰かに頼るのではなく、自分で思考して行動し、壁にぶつかっても前に進む。
そうした姿勢こそが本当の意味での「プロ」なんだと感じました。
そして、自分がいかに“与えられること”に慣れてしまっていたかも痛感しました。甘え、依存という言葉にドキッとさせられました。
今後は、受け身ではなく自ら動き、考え、チームの一員として貢献できるよう正しい努力を継続いたします。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
困難を乗り越えた先にしか成長はない。そのことを今回の学校でしっかり学ばせていただきました。自分自身は努力している気になっていても、やるしかない状況、覚悟を決めて取り組むことなどやただ真っすぐに突き進めんでいくことでしか成長はないのだと学びました。エースデザイナーに向けての課題をされているお二人は自分で考えて、ひたすらに進んでいった結果いまの成長があります。今の学校という環境に甘えずに自分自身もしっかり行動を起こしていきます。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
本日はエース候補生でいることのありがたさと責任を改めて教えていただいた回でした。エースデザイナーのお二人がどのように成長されたかを伺ったことで、自分の甘えと今後についてしっかりと考えることができました。
後半では、CVを上げるための手法をAIで調べ、前日の図解に追加し理解を深めました。
調べた手法は前日教えていただいたことより表面的で、結局のところ木の幹である本質的な部分を理解しない限りAIをうまく活用することはできないのだと分かりました。
今後AIに仕事は奪われていくといわれていますが、人として仕事をするという事はどういうことなのかを考えながら業務にあたろうと思います。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
今回のWEB学校を通じて、「依存せずに自ら考え、自ら行動すること」の重要性と、その難しさを強く実感しました。
人数が多い環境では派閥がうまれたり、「誰かがやってくれるだろう」という甘えが無意識に生じてしまうこと、そして退路のない状況だからこそ発揮される力の大きさにも気づかされました。
また、青山さんの凄さはこれまでも感じていましたが、実際に「エースデザイナー留学」を体験して、その緻密さと先を見据えた設計に、想像をはるかに超える凄みを改めて実感しました。
この経験を自分自身の成長だけで終わらせるのではなく、次の育成へと確実に繋げていくことこそが、青山さんの教えを無駄にしない唯一の方法であると、心に刻んでいます。
今後も、正しい努力を積み重ねてまいります。
*コメント*
伊藤 ゆきみ
*コメント*
ただ学びを得るだけではなく、それを現場で実践し続ける必要があるということを実感しました。「指示を受ける姿勢」や「自立した行動」の重要性を学び、受け身ではなく、積極的に自分で考え行動することが求められると感じました。
もうひとつの学びはコンバージョン率を上げるための施策に関してです。表面的な手段だけではなく、AIにはできない顧客の心理を理解し、捉えていくことが必要だと学びました。単に技術や知識を積むだけではなく、顧客の心理に立って考え設計する力が、今後生き残るためには不可欠だと感じました。
*コメント*
菅沼 あきこ
*コメント*
まず、エースデザイナーのお二人は、青山さんから徹底的に指導をいただいていたのだと勝手に勘違いしておりました。
しかし実際は青山さんを頼るのではなく、自分たちで考えて行動し、短期間で成長したのだとわかりました。
1pxレベルで模写をした事、技量と言語化を磨くという事、一例を聞いただけでも自分はそこまで出来ていないと感じました。
お二人を見習って、正しい努力を重ねていかねばと反省いたします。
後半では、AIを使って効率よく仕事を進める事。しかしAIだけでは到達できない領域というものがあるという点に気付かせていただきました。
うまく活用できるよう理解を深めて参ります。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
エース候補生のついての学校参加についておっしゃられていましたが、エース候補生以外も学校参加をすることによって知識やノウハウを自分のものにでき成長できるので私はこれからも参加し続けようと思いました。エースデザイナーの方々のこれまでをお聞きして正しい努力とはの指示されたことをやり続け、そこから何が必要かを理解し行動していくことだと学びました。後半では、AIでは表面上でしか教えてくれない人間の心理を理解し図解化、言語化をすることでAIでは辿り着けない答えを導き出せることを学びました。インプットした情報をすぐに図解化することはまだまだ鍛錬が必要なので考え方など柔軟に持つことを意識していこうと思いました。
*コメント*
越中 ゆり
*コメント*
自分の中の「甘え」を取り除く必要があると感じた回でした。
エースデザイナー候補生の方々がどのようにして、成長されたのか。青山さんからの指示は1回のみ。それをどう意図を汲み取り、どう自分達で進めていくかを本気で取り組まれた結果、大きな成長・成果に繋がったということ。を知り、
私には過去にそんなことができたことがないと感じると同時にお二人に対して尊敬の気持ちでいっぱいになりました。
また、エース候補生の方々がこの学校を開催する上での心構えを再確認されていて、当たり前にこの学校が開催されているわけでは決してなく、教える側の青山さんと教わる側のエース候補生の方々の姿勢があるからこそ実現しているのだと改めて感謝です。
今の私にできることは、その感謝の気持ちを忘れずしっかりと学びに変え、業務に活かしていくことです。
その他、AI×人間の心理に関わる(AIでは認識できない)部分を融合することで、自分独自のコンテンツを作成することができるということ。それは、確かにこちらで学んだ図解化、体系化を駆使すれば容易に行えることだと感じました。私もいずれやりたいことをコンテンツ化していきたいと思いました!
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
エースデザイナー候補生とエース候補生の決定的な違いを理解でき、自己の成長に何が欠けているのかを自覚することができた回でした。
私たちはまだ、青山さんに甘え、環境に甘えていました。
結果、言われたことをやる。自分で思考して進めるというところができない人が私を含め多数います。
今回、エースデザイナー候補生のお二人の成長を耳にし、
私自身、意識を変えないとおいていかれる。と危機感も覚えました。
今何をしているのか、何をすべきなのか、次に何をするのか。と一つひとつきちんと考える。そして行動に移す。ということをしていきます。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
お疲れ様です。
本日も学校を開催いただきありがとうございます。
冒頭での青山さん、そしてエース候補生の話を聞き、この会社は本当に熱い人、いい人しかいないなと感じました。そしてこの環境で働くことができるのは幸せだなと感じました。
だからこそ、全員で切磋琢磨し、成長していきたい、していく必要があるなと思います。
今日の朝に関しては、図解化をして、伝播をして満足をしてしまいましたが、それは当然のことであり、また自分の世界の中のこと(=インプット)でしかありません。
それをチーム、社内に広げてこそ行動であり、アウトプットであり、貢献であると思います。
話を聞いている瞬間に勝負をし、それを踏まえて行動に移すことができるようにしていきます。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
いただいた環境に感謝し、いかに自分と戦って成長していくかが大事だとエースデザイナー候補生の成長を例に教えていただき、自分の中の「甘え」を実感した回でした。
もう一点後半では、AI社会の中で生き抜くためにオリジナルを持つことが大切だと教えていただきました。人間の心理に基づいた本質はAIではたどり着けない領域であり、実際に青山さんに教えていただいた本質はAIでは全く出てこないものでした。
本質を捉え、AIは「使う」ものであることを理解し、本質をいかに積み上げていくかが大事であると学び、実践していこうと決意しました。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
AIは肉はつけれても、骨は作れない。今回のWEB学校で学んだことです。でも、逆に言えば肉はAIの方が早く得意であるということ...
HPにおける骨とは何か。
それこそが、顧客の行動モデルでありそれに伴うストーリーテリングなのです。
自分で発見した答えらしきもの。ヒントを自分の中で独り占めしておくのではなく、チームで仲間で成長していく、その環境がここガーディアンにはあるんだなと強く実感した回でした。
*コメント*
*コメント*