第205回WEB学校

2025年4月9日
IT

WEBサイトを設計する上での型復習からはじめ、 型としての理解度を確認した後 それぞれのコンテンツの解説文をみんなで作成するワークショップを行いました。 その中で、単にWEBコンテンツに対する理解を深めるのみならず、 チーム・組織で作業することでおきるマジックをも体験しました。

学びになった度:
4.8
オススメ度:
4.9
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Case1

型Aのコンテンツの解説

目利き
CHECK 01

その場で流れるように解説してみる

KNくん)
ヘッダーはナビゲーションの役割になる。
ロゴで会社のことをだし
Gnavで主要ページが出ている。
MVは会社のことを端的に示している。
事業紹介に関しては、
自分が何をしているのか
一覧でぱっと見で分かるようになっている。
自分たちが出来ることを並べている。
次にUSPコンテンツ、
自分たちの独自の強味を打ち出している。
事業紹介と異なり優位性が示せるものを出している。
こんなお悩みありませんかは、
自己紹介が終わった後の問いかけ
顧客の潜在的な悩みを打ち出し
自分当てはまるなということを認識して貰う。


ベネフィットは、
自分たちと関わるとどんな良いことがあるかを出している。
HSさん)
ベネフィットは、
漏れがないように沢山並べる。
権威付けコンテンツは、
私たちは私たちにお任せ下さいという自信のあるものを並べる。
お客様の声は、
喜びの声をしっかりタグ分けをして配置する。
FAQは、
お客様の不安を払拭する。
Whats Newで
会社やサービスの新着情報をお知らせする。
WHくん)
Whats Newでは、
会社やサービスである情報を訴求をして漏れがないようにする。
CONTACTで、
CVに向かって貰う。
AboutUSで、
この会社にもっと知りたい人は見てください。
採用情報は、
求職者は自分で情報を探すので最後に置く。
FOOTERは
CVまでの流れを誘導してあげる。

CHECK 02

【コンテンツ解説編】勝てる資格を持ったホームページ

1.ホームぺージにおけるコンテンツの役割
1-1.戦略的な主要32コンテンツ一覧
1-2.コンテンツにはそれぞれの意図があり、目的がある!
1-3.戦略的であるためのコンテンツ・マーケティング
1-4.戦略的コンテンツの価値


青山さん)これらができるようになったら、どうなる?
Mさん)顧客に対し理路整然と説明でき、顧客対応もスムーズになる
Kさん)全員が共通認識を持ってスピードも一気に上がると思う
Kさん)顧客を勝たせることができ、仕事が楽しくなる
青山さん)同業他社と比較してレベチだよね。これ、学ばない奴バカじゃない?
Hさん)コミュニケーションもスパパンパンになる

Case2

USPコンテンツ解説

目利き
CHECK 01

USPを例としたコンテンツ解説構成

①概要解説
Unique Selling Proposition=『独自の強味』。USPコンテンツは、、、
②期待される機能(効果)
この『USP コンテンツ』に期待される機能(効能)は、、、
③適切な閲覧者のレベル状況【見るレベル】【読むレベル】
【見るレベル】★★★★★
 この『USP』コンテンツが適応できる閲覧者の状況フェーズは、、、
④適応できる閲覧者の状況フェーズ
 この『USP』コンテンツが適応できる閲覧者の状況フェーズは、、、
⑤コンテンツレイアウト例
 このコンテンツのレイアウト構成は、①見出し名、②サブ見出し名、③USPタイトル、、、、
⑥コンテンツ実用例!
 このコンテンツは、見るレベル=TOPぺージ上部の位置に、、、
青)USPコンテンツは、個性の訴求であり、共感を得られるものでなければならない!
これ納得できるよね

Case3

実践!

目利き
CHECK 01

コンテンツ解説の文章を作成しよう

青山さんの作成したUSPコンテンツの解説文を参考に、各コンテンツの文章を作っていきましょう。

≪作成ルール≫

①概要解説 ≪200文字≫

②期待される機能(効果) ≪200文字≫

③適切な閲覧者のレベル状況  【見るレベル】【読むレベル】 ≪100文字≫

④適応できる閲覧者の状況フェーズ ≪100文字≫

⑤コンテンツレイアウト例 ≪200文字≫

⑥コンテンツ実用例 (実際のSCSCサービスでの事例を紹介します)≪200文字≫

作成できたら1項目ずつ文章を送り、青山さんが直接採点! OKが出るまでその場で修正していきます。

CHECK 02

実際に作成したコンテンツ概要をちょっとだけご紹介!

手順・流れコンテンツ


概要解説《267文字》
『手順・流れコンテンツ』とは、閲覧者に対してサービスやプロセスの「全体像」や「進め方」を具体的に示すことで、安心感・信頼感を与えるコンテンツです。このコンテンツは、ユーザーがサービス導入に際して抱く「不安」や「疑問」を払拭する効果が期待されます。特にTOPページの中部〜下部に配置されることが多く、「次に何が起こるのか」を明示することで、閲覧者の心理的ハードルを下げ、アクションへとつなげやすくなります。また、流れを見せることで「段取りが整っている印象」や「オペレーションの丁寧さ・効率性」を印象付けることができます。


期待される機能(効果)《236文字》
この『手順・流れコンテンツ』に期待される最大の効果は「不安の払拭」と「期待の明確化」です。閲覧者はサービスや商品を検討する際、「どうやって進むのか?」「何を準備すればいいのか?」という手続き上の不透明さに不安を感じています。これを「流れ」として可視化することで、未来をイメージしやすくなり、信頼感・納得感・安心感が高まります。また、段階ごとに「何をしてくれるのか」「どんな成果が得られるのか」を明示することで、サービス提供者側の“準備性”や“誠実性”も同時に訴求できます。


適切な閲覧者のレベル状況【見るレベル】【読むレベル】《203文字》
まずは見るレベルで訴求する必要があります。
【見るレベル】★★★★
この『手順・流れコンテンツ』は「流れ」を視覚的に見せることが重要であり、図やアイコンを使って直感的に手順・流れを理解できるようにする必要があります。
見るレベルを越えて、興味を持った方は詳細も見てくれるため、
【読むレベル】★★
各ステップでの「目的」や「ポイント」「所要時間」「担当範囲」などを丁寧に解説し、読み込むことで安心を深めてもらう役割を担います。


適応できる閲覧者の状況フェーズ《184文字》
このコンテンツは「基準設定」「比較検討」「意思決定直前」のフェーズに特に強く作用します。ユーザーは最終的に「このサービスで進んで問題ないか?」を判断する際、手順の具体性と自分との相性を無意識に見比べています。そのため、手順・流れコンテンツは、導入前の「不安払拭」や「期待調整」フェーズにも活躍し、決意後の「次のステップを確認したい」という行動にも自然にフィットします。


コンテンツレイアウト例《204文字》
このコンテンツのレイアウトは、①見出し名、②サブ見出し名、③フロータイトル(導入・準備・実施・完了など)、④各ステップの解説文、⑤ステップに対応した図解やアイコン構成になります。
フロー図のデザインは、横型か縦型かで見せ方が異なりますが、いずれにせよ「一目で全体像がわかる」こと、「ステップが明確に分かれていること」、「視線誘導が自然であること」が重要です。文字は簡潔・明瞭にしましょう。図や色分けで理解促進を図ります。


コンテンツ実用例(実際のSCSCサービスでの事例を紹介します)《274文字》
実際にSCSCでは、サービス導入までの手順を「STEP1:申し込み→STEP2:ヒアリング→STEP3:デザイン・制作→STEP4:納品→STEP5:運用」という5段階に分けて表示しています。各ステップには、アイコンと共に説明を加え、どのような目的でどんな作業が行われるかを明確に記載しています。これにより、初見の閲覧者にも「自分の状況に照らして考えやすい」「どう進めてもらえるか分かり易い」と感じてもらい、信頼感の醸成に寄与しています。また、再訪者に向けては、各ステップ詳細ページへのリンクも用意し、関心の深度に合わせた導線設計を実施しています。

CHECK 03

やってみてどうだった?

青山さん)意外とできるでしょ?型Aの理解さえあればいい。 同じ時に同じ空間で、自分で選んだテーマでやったからできちゃう。 この生産性びっくりしない? 一人でやる形で指示として振られたら「できない」になっちゃうけど「僕は優しいよ!」と予め言っただけ。細切れにチェックもしてもらえる。 AI使っていいよとヒントも与えた。報連相の型を決め、チェックも早く皆にリズムを与えた。 ポジティブゾーンで「やろう!」とモードに入って行動を起こしてしまえば、できちゃう。

Case4

本日のまとめ

目利き
CHECK 01

何を学んだ?

M)最初はすごい焦った。できるか不安になった。そして普段、できないことを理由を並べてるだけだったと実体験した。これからは、ちゃんとチームで仕事をしていこうと思った。
S)始める前は何をするかもイメージできず、始まってからも不安だったが、皆がやってるから自分もやるぞ!という気持ちになった。
N)苦戦したのは文字量をどうクリアするかだった。自分は型が決まったところに弱いなと。そして人の動かし方。今まではポジティブな言葉を使って行動を促すことを意識していたが、それだけじゃどうにも進まないということもあった。今回の人の動かし方、めちゃくちゃ使えると思った。
H)チームとしての仕事の進め方を学んだ。設計は認識を統一した上で一気に進めることができると思った。
型Aの学び方、各コンテンツを細かく見ていくことでできるんだなと。
青)皆知らないうちに意外とすごいところにいるって気付いた?皆が気付かないうちに、すごいところに来させてるんだよね♪
Y)コンテンツの大事さ、一つひとつ積み重ねていけば勝てるサイトを設計できるんだなと。
どう理解したらいいのかのフォーマットもいただいたので、いろんなサイトで使えるなと。
メンバーの動かし方も学んだ。
青)今日は高等テクニックを使った。だから同じやり方真しようとしても、実際は絶対できないよ。
K)コンテンツの種類を体系化して示していただき、このパターンで見ていけば善し悪しを判断できる。
型を使って量産できるなと。型を作るための型をいただいた。
青)YES!!そこに至って欲しかった!
K)コーポレートサイトのコンテンツが一気にできた。
青)状況フェーズを絞り込んだ上で、コーポレートサイトのコンテンツ化をする必要がある。どこで使うか、位置のパターンは実はものすごい数がある。最大効果を発揮するのはここ!というのがあるんだよ。

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*COMMENT*

  • 河原田 ゆきえ

    河原田 ゆきえ

    更新日:2025-04-09 23:02
    学びになった度
    ★★★★★
    オススメ度
    ★★★★★

    *コメント*

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    *他者へのオススメ度をお聞かせください*

    今日は久々のWEB学校を待ち望んでいた「いつメン」が集合!

    そんな受講メンバーに対し、青山さんが「"型A”の主要コンテンツの解説文章作成」のワークを実践させるという、初の形式。

    ①"型A”のTOPページの各コンテンツを流れるようにザーッとおさらい。「意外と覚えてるよね」

    ②青山さん作の「勝てる資格を持ったホームページ/コンテンツ解説編」を朗読し、戦略的コンテンツのあるべき姿を理解「これができるようになったら、すごいことになるよね!」

    ③青山さん作の、主要コンテンツの中でも重要度の高いUSPコンテンツの解説文章を朗読し、構成を理解「納得だよね!」

    ④実践!コンテンツ文章作成しよう!で大半のメンバーに緊張と不安が拡がる

    ⑤どれを作るか、ゲーム感覚で"自分で決めさせる”

    ⑥文章作成のルールを明示(ちょっと不安解消)

    ⑦制限時間は意外とあるね!(1時間以上)休憩も自由にとってね!(なんかゆるい雰囲気でちょっと安心)

    AIも使っていいよ!見出し毎に投げてくれたらチェックするよ!(ここで一気にできそう感が広がる)

    ⑧とりあえず全員作り始め、どんどん投稿される。速いメンバーは速攻でOK取ったりして、全体に焦りが生まれるが、なぜかすぐにまた集中モードに入って「自分のも投稿しよう!」と前のめりに。

    ⑨続々と投稿され、青山さんが即座にチェックし「OK!」か「ここがダメ」と具体的なフィードバックをくださる

    ⑩OKがどんどん増えていく。オールクリアメンバーも出てくる

    ⑪遅れてるメンバーに、ヘルプを付ける

    ⑫そこまで!と、皆がほぼ完了かあと一歩というところで終了

    「ひろやがやっても、河原田がやっても、絶対上手くいかないよ」「高等テクニック使ったからね!」とは仰っていたものの、ポジティブゾーンで「やろう!」とモードに入って行動を起こしてしまえば、できちゃう空気。

    仲間同士で良い刺激を与え合いながら一気に進める、という今回の体験は、非常に貴重でした。

    こっそりやってみようと思います。

    *コメント*

  • 森田 惟之

    森田 惟之

    更新日:2025-04-09 23:46
    学びになった度
    ★★★★★
    オススメ度
    ★★★★★

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    個々人でやったらおそらく出来ずに終わることが出来た。それもなにか懇切丁寧な説明を受けたり積極的なフォローがあったわけではなく、単にみんなで一緒に同じことを行い、完成物についてすぐにフィードバックが得られる。という環境が用意されただけなのにも関わらず。不思議でならない回でした。

    それについての手法はともかく、チームで仕事をしたときにミーティングなどを行わずそれぞれが黙々と作業進めてもなお、チームワークというのはこれだけの力があるということを知り、チーム思考力というものの理想は何かを体験したことが今回の一番の学びでした。

    *コメント*

  • 谷口 かなこ

    谷口 かなこ

    更新日:2025-04-10 07:29
    学びになった度
    ★★★★★
    オススメ度
    ★★★★★

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    今回は時間の大部分を使っての各人ワークでした。
    各人ワークで、それぞれのコンテンツテーマは異なっていたのですが、
    みんなでやっている感の強いワークタイムでした。
    良い意味で、みんながやれているので、自分もできるはずと思えた回でした。
    また、最初に青山さんがUSPというひとつのコンテンツで例としての型も含めたものを見せて下さったのも大きかったと思います。
    それぞれ自分でコンテンツテーマを選んだので、スタートから既に自分で決めた事感も持てます。私は「お客様の声/名伏せ事例」を選び、最初はこれで合っているのかと若干不安を抱きながら作成しましたが、いざひとつでも具体的なフィードバックをいただけ、次にOKをいただくと自分の中でもスピードやリズムが上がっていくことを感じました。

    このやり方は今後の業務でもすぐ活かせるな、と一瞬思いましたが、即時の的確なフィードバックがあるからこそ成せることで、更にその時の人数やレベル感などの条件が加わると、すぐの業務でこのやり方を全面に取り入れるのはレベルが高いとも思いました。
    とはいえ、まずはそれぞれのコンテンツの各項目に沿ったアウトプットはできる、という自信がつきましたので、今回のワークで終わらなかった分は引き続き自分の宿題として取り組みます。

    *コメント*

  • 吉村 せいこ

    吉村 せいこ

    更新日:2025-04-11 08:23
    学びになった度
    ★★★★☆
    オススメ度
    ★★★★★

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    今回の内容は、自分もリアル参加したかったと思う内容でした。


    最初のおさらいは、うんうん自分の認識と合ってるなと思う部分や、いつもの業務では自然と型Aで作れるようになってきたので、逆にそんなパターンもあるんだと発見もありました。

    型Aは基本で、型B、Cと作っていく事もできるんだよと教わった事を思い出しました。


    ワークでは、みんな一生懸命作っていて自分も動画見ながらやってみました。

    ただやはりリアル参加でないと難しい…!


    皆さんの作った内容と照らし合わせながらやってみて、これを色んなコンテンツにやっていけば自然と頭に入りそうだなと思います。

    私はマニュアル読むより実践の方が理解できるタイプなので、自分でコンテンツの説明文を作ることで理解を深められそうです。


    *コメント*

  • 鶴田 れな

    鶴田 れな

    更新日:2025-04-11 21:12
    学びになった度
    ★★★★☆
    オススメ度
    ★★★★★

    *コメント*

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    今回は前半で型Aの復習をし、後半は各人でワークをおこないました。

    私は今回体調不良のためしっかりと参加することができず、

    後ほど青山さんに提出させていただきましたが

    コンテンツの意図を理解するところから躓いていました。


    各コンテンツがどのような意図をもって、どのような効果が期待できるのかというところから学びなおします。

    リアル参加をしていても、しっかりと参加できなければあまり意味のない時間になってしまうので体調管理をきちんとして、しっかり参加できるようにしたいと思います。

    *コメント*

  • 石川 航

    石川 航

    更新日:2025-04-14 23:59
    学びになった度
    ★★★★☆
    オススメ度
    ★★★★★

    *コメント*

    *自身の学びへの評価をお聞かせください*

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    今回は弊社のホームページサービス「SCSC」のサイト設計に用いている、

    各種コンテンツがそれぞれどのようなものか、その定義の見直しから入りました


    各種コンテンツの単純な構成だけでなく

    どのような機能で、どのような効果が期待されるかという視点からのアウトプットに入りました


    文章作成で大分苦戦すると思いきや、意外と詰まらずにアウトプットができました

    各メンバーで担当したコンテンツの種類は違いますが、全員一斉にスタートしたことで、

    どういう文章構成が求められているかがすぐに把握できたのが大きいかもです

    *コメント*

  • 渡邉 大也

    渡邉 大也

    更新日:2025-04-15 23:54
    学びになった度
    ★★★★★
    オススメ度
    ★★★★☆

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    本日のWEB学校の内容は、これをすべてのコンテンツ自分で作ることができれば、webマスターになれるというものでした!


    ホームページはコンテンツで構成されており、だからこそ、コンテンツの理解をし、ストーリーテリングと掛け合わせることで勝てるホームページが設計できます。そしてそれは、導線図になるということも教えていただきました!


    改めてコンテンツとは?ストーリーテリングとは?導線図とはなにか?どうあるべきかを問い直し、高いレベルで仕事ができる様にしていきます!

    *コメント*

  • 廣 みわこ

    廣 みわこ

    更新日:2025-04-16 07:46
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    ★★★★★
    オススメ度
    ★★★★★

    *コメント*

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    録画視聴しました。リアル参加していないので、全く理解が追いついていませんが、参加すればものすごく理解が深まるなと感じました。

    やはり聞くだけでなく、実践して間違えてアドバイスを頂いて繰り返してと反復しないと自分の力にならないと痛感しました。

    各コンテンツの意味や効果など含め全然理解していないことを実感しましたので、学校への参加や業務を通してもっと知識をつけていきたいと思います。

    *コメント*

  • 山本 高広

    山本 高広

    更新日:2025-04-16 19:58
    学びになった度
    ★★★★★
    オススメ度
    ★★★★★

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    今回はリアル参加してこそ意味のあるワークショップがメインの回でした。

    業務にすぐに活かせる内容となっておりい、全員がマスターすればものすごい生産性になると感じました。

    *コメント*

  • 宮城 わか

    宮城 わか

    更新日:2025-04-23 23:53
    学びになった度
    ★★★★☆
    オススメ度
    ★★★★☆

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    録画視聴だったのですが、今回の内容はリアル参加することに意味があり、解説文を作ってその場で青山さんに添削していただけるという貴重な内容でした。

    概要だけを見ていると難しく感じ、皆さんの文章をみて足りていない要素は何かを考えるのも良い勉強になります。

    今までのWEB学校にはなかった形の学び方だったので、土曜日開催もいつかワーク式でできるようにレベルアップしていきたいと思いました。

    *コメント*

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第205回WEB学校

2025年4月9日
IT

WEBサイトを設計する上での型復習からはじめ、 型としての理解度を確認した後 それぞれのコンテンツの解説文をみんなで作成するワークショップを行いました。 その中で、単にWEBコンテンツに対する理解を深めるのみならず、 チーム・組織で作業することでおきるマジックをも体験しました。

学びになった度:
4.8
オススメ度:
4.9
Image20250409224940
Case1

型Aのコンテンツの解説

目利き
CHECK 01

その場で流れるように解説してみる

KNくん)
ヘッダーはナビゲーションの役割になる。
ロゴで会社のことをだし
Gnavで主要ページが出ている。
MVは会社のことを端的に示している。
事業紹介に関しては、
自分が何をしているのか
一覧でぱっと見で分かるようになっている。
自分たちが出来ることを並べている。
次にUSPコンテンツ、
自分たちの独自の強味を打ち出している。
事業紹介と異なり優位性が示せるものを出している。
こんなお悩みありませんかは、
自己紹介が終わった後の問いかけ
顧客の潜在的な悩みを打ち出し
自分当てはまるなということを認識して貰う。


ベネフィットは、
自分たちと関わるとどんな良いことがあるかを出している。
HSさん)
ベネフィットは、
漏れがないように沢山並べる。
権威付けコンテンツは、
私たちは私たちにお任せ下さいという自信のあるものを並べる。
お客様の声は、
喜びの声をしっかりタグ分けをして配置する。
FAQは、
お客様の不安を払拭する。
Whats Newで
会社やサービスの新着情報をお知らせする。
WHくん)
Whats Newでは、
会社やサービスである情報を訴求をして漏れがないようにする。
CONTACTで、
CVに向かって貰う。
AboutUSで、
この会社にもっと知りたい人は見てください。
採用情報は、
求職者は自分で情報を探すので最後に置く。
FOOTERは
CVまでの流れを誘導してあげる。

CHECK 02

【コンテンツ解説編】勝てる資格を持ったホームページ

1.ホームぺージにおけるコンテンツの役割
1-1.戦略的な主要32コンテンツ一覧
1-2.コンテンツにはそれぞれの意図があり、目的がある!
1-3.戦略的であるためのコンテンツ・マーケティング
1-4.戦略的コンテンツの価値


青山さん)これらができるようになったら、どうなる?
Mさん)顧客に対し理路整然と説明でき、顧客対応もスムーズになる
Kさん)全員が共通認識を持ってスピードも一気に上がると思う
Kさん)顧客を勝たせることができ、仕事が楽しくなる
青山さん)同業他社と比較してレベチだよね。これ、学ばない奴バカじゃない?
Hさん)コミュニケーションもスパパンパンになる

Case2

USPコンテンツ解説

目利き
CHECK 01

USPを例としたコンテンツ解説構成

①概要解説
Unique Selling Proposition=『独自の強味』。USPコンテンツは、、、
②期待される機能(効果)
この『USP コンテンツ』に期待される機能(効能)は、、、
③適切な閲覧者のレベル状況【見るレベル】【読むレベル】
【見るレベル】★★★★★
 この『USP』コンテンツが適応できる閲覧者の状況フェーズは、、、
④適応できる閲覧者の状況フェーズ
 この『USP』コンテンツが適応できる閲覧者の状況フェーズは、、、
⑤コンテンツレイアウト例
 このコンテンツのレイアウト構成は、①見出し名、②サブ見出し名、③USPタイトル、、、、
⑥コンテンツ実用例!
 このコンテンツは、見るレベル=TOPぺージ上部の位置に、、、
青)USPコンテンツは、個性の訴求であり、共感を得られるものでなければならない!
これ納得できるよね

Case3

実践!

目利き
CHECK 01

コンテンツ解説の文章を作成しよう

青山さんの作成したUSPコンテンツの解説文を参考に、各コンテンツの文章を作っていきましょう。

≪作成ルール≫

①概要解説 ≪200文字≫

②期待される機能(効果) ≪200文字≫

③適切な閲覧者のレベル状況  【見るレベル】【読むレベル】 ≪100文字≫

④適応できる閲覧者の状況フェーズ ≪100文字≫

⑤コンテンツレイアウト例 ≪200文字≫

⑥コンテンツ実用例 (実際のSCSCサービスでの事例を紹介します)≪200文字≫

作成できたら1項目ずつ文章を送り、青山さんが直接採点! OKが出るまでその場で修正していきます。

CHECK 02

実際に作成したコンテンツ概要をちょっとだけご紹介!

手順・流れコンテンツ


概要解説《267文字》
『手順・流れコンテンツ』とは、閲覧者に対してサービスやプロセスの「全体像」や「進め方」を具体的に示すことで、安心感・信頼感を与えるコンテンツです。このコンテンツは、ユーザーがサービス導入に際して抱く「不安」や「疑問」を払拭する効果が期待されます。特にTOPページの中部〜下部に配置されることが多く、「次に何が起こるのか」を明示することで、閲覧者の心理的ハードルを下げ、アクションへとつなげやすくなります。また、流れを見せることで「段取りが整っている印象」や「オペレーションの丁寧さ・効率性」を印象付けることができます。


期待される機能(効果)《236文字》
この『手順・流れコンテンツ』に期待される最大の効果は「不安の払拭」と「期待の明確化」です。閲覧者はサービスや商品を検討する際、「どうやって進むのか?」「何を準備すればいいのか?」という手続き上の不透明さに不安を感じています。これを「流れ」として可視化することで、未来をイメージしやすくなり、信頼感・納得感・安心感が高まります。また、段階ごとに「何をしてくれるのか」「どんな成果が得られるのか」を明示することで、サービス提供者側の“準備性”や“誠実性”も同時に訴求できます。


適切な閲覧者のレベル状況【見るレベル】【読むレベル】《203文字》
まずは見るレベルで訴求する必要があります。
【見るレベル】★★★★
この『手順・流れコンテンツ』は「流れ」を視覚的に見せることが重要であり、図やアイコンを使って直感的に手順・流れを理解できるようにする必要があります。
見るレベルを越えて、興味を持った方は詳細も見てくれるため、
【読むレベル】★★
各ステップでの「目的」や「ポイント」「所要時間」「担当範囲」などを丁寧に解説し、読み込むことで安心を深めてもらう役割を担います。


適応できる閲覧者の状況フェーズ《184文字》
このコンテンツは「基準設定」「比較検討」「意思決定直前」のフェーズに特に強く作用します。ユーザーは最終的に「このサービスで進んで問題ないか?」を判断する際、手順の具体性と自分との相性を無意識に見比べています。そのため、手順・流れコンテンツは、導入前の「不安払拭」や「期待調整」フェーズにも活躍し、決意後の「次のステップを確認したい」という行動にも自然にフィットします。


コンテンツレイアウト例《204文字》
このコンテンツのレイアウトは、①見出し名、②サブ見出し名、③フロータイトル(導入・準備・実施・完了など)、④各ステップの解説文、⑤ステップに対応した図解やアイコン構成になります。
フロー図のデザインは、横型か縦型かで見せ方が異なりますが、いずれにせよ「一目で全体像がわかる」こと、「ステップが明確に分かれていること」、「視線誘導が自然であること」が重要です。文字は簡潔・明瞭にしましょう。図や色分けで理解促進を図ります。


コンテンツ実用例(実際のSCSCサービスでの事例を紹介します)《274文字》
実際にSCSCでは、サービス導入までの手順を「STEP1:申し込み→STEP2:ヒアリング→STEP3:デザイン・制作→STEP4:納品→STEP5:運用」という5段階に分けて表示しています。各ステップには、アイコンと共に説明を加え、どのような目的でどんな作業が行われるかを明確に記載しています。これにより、初見の閲覧者にも「自分の状況に照らして考えやすい」「どう進めてもらえるか分かり易い」と感じてもらい、信頼感の醸成に寄与しています。また、再訪者に向けては、各ステップ詳細ページへのリンクも用意し、関心の深度に合わせた導線設計を実施しています。

CHECK 03

やってみてどうだった?

青山さん)意外とできるでしょ?型Aの理解さえあればいい。 同じ時に同じ空間で、自分で選んだテーマでやったからできちゃう。 この生産性びっくりしない? 一人でやる形で指示として振られたら「できない」になっちゃうけど「僕は優しいよ!」と予め言っただけ。細切れにチェックもしてもらえる。 AI使っていいよとヒントも与えた。報連相の型を決め、チェックも早く皆にリズムを与えた。 ポジティブゾーンで「やろう!」とモードに入って行動を起こしてしまえば、できちゃう。

Case4

本日のまとめ

目利き
CHECK 01

何を学んだ?

M)最初はすごい焦った。できるか不安になった。そして普段、できないことを理由を並べてるだけだったと実体験した。これからは、ちゃんとチームで仕事をしていこうと思った。
S)始める前は何をするかもイメージできず、始まってからも不安だったが、皆がやってるから自分もやるぞ!という気持ちになった。
N)苦戦したのは文字量をどうクリアするかだった。自分は型が決まったところに弱いなと。そして人の動かし方。今まではポジティブな言葉を使って行動を促すことを意識していたが、それだけじゃどうにも進まないということもあった。今回の人の動かし方、めちゃくちゃ使えると思った。
H)チームとしての仕事の進め方を学んだ。設計は認識を統一した上で一気に進めることができると思った。
型Aの学び方、各コンテンツを細かく見ていくことでできるんだなと。
青)皆知らないうちに意外とすごいところにいるって気付いた?皆が気付かないうちに、すごいところに来させてるんだよね♪
Y)コンテンツの大事さ、一つひとつ積み重ねていけば勝てるサイトを設計できるんだなと。
どう理解したらいいのかのフォーマットもいただいたので、いろんなサイトで使えるなと。
メンバーの動かし方も学んだ。
青)今日は高等テクニックを使った。だから同じやり方真しようとしても、実際は絶対できないよ。
K)コンテンツの種類を体系化して示していただき、このパターンで見ていけば善し悪しを判断できる。
型を使って量産できるなと。型を作るための型をいただいた。
青)YES!!そこに至って欲しかった!
K)コーポレートサイトのコンテンツが一気にできた。
青)状況フェーズを絞り込んだ上で、コーポレートサイトのコンテンツ化をする必要がある。どこで使うか、位置のパターンは実はものすごい数がある。最大効果を発揮するのはここ!というのがあるんだよ。

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  • 河原田 ゆきえ

    河原田 ゆきえ

    更新日:2025-04-09 23:02
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    今日は久々のWEB学校を待ち望んでいた「いつメン」が集合!

    そんな受講メンバーに対し、青山さんが「"型A”の主要コンテンツの解説文章作成」のワークを実践させるという、初の形式。

    ①"型A”のTOPページの各コンテンツを流れるようにザーッとおさらい。「意外と覚えてるよね」

    ②青山さん作の「勝てる資格を持ったホームページ/コンテンツ解説編」を朗読し、戦略的コンテンツのあるべき姿を理解「これができるようになったら、すごいことになるよね!」

    ③青山さん作の、主要コンテンツの中でも重要度の高いUSPコンテンツの解説文章を朗読し、構成を理解「納得だよね!」

    ④実践!コンテンツ文章作成しよう!で大半のメンバーに緊張と不安が拡がる

    ⑤どれを作るか、ゲーム感覚で"自分で決めさせる”

    ⑥文章作成のルールを明示(ちょっと不安解消)

    ⑦制限時間は意外とあるね!(1時間以上)休憩も自由にとってね!(なんかゆるい雰囲気でちょっと安心)

    AIも使っていいよ!見出し毎に投げてくれたらチェックするよ!(ここで一気にできそう感が広がる)

    ⑧とりあえず全員作り始め、どんどん投稿される。速いメンバーは速攻でOK取ったりして、全体に焦りが生まれるが、なぜかすぐにまた集中モードに入って「自分のも投稿しよう!」と前のめりに。

    ⑨続々と投稿され、青山さんが即座にチェックし「OK!」か「ここがダメ」と具体的なフィードバックをくださる

    ⑩OKがどんどん増えていく。オールクリアメンバーも出てくる

    ⑪遅れてるメンバーに、ヘルプを付ける

    ⑫そこまで!と、皆がほぼ完了かあと一歩というところで終了

    「ひろやがやっても、河原田がやっても、絶対上手くいかないよ」「高等テクニック使ったからね!」とは仰っていたものの、ポジティブゾーンで「やろう!」とモードに入って行動を起こしてしまえば、できちゃう空気。

    仲間同士で良い刺激を与え合いながら一気に進める、という今回の体験は、非常に貴重でした。

    こっそりやってみようと思います。

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  • 森田 惟之

    森田 惟之

    更新日:2025-04-09 23:46
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    個々人でやったらおそらく出来ずに終わることが出来た。それもなにか懇切丁寧な説明を受けたり積極的なフォローがあったわけではなく、単にみんなで一緒に同じことを行い、完成物についてすぐにフィードバックが得られる。という環境が用意されただけなのにも関わらず。不思議でならない回でした。

    それについての手法はともかく、チームで仕事をしたときにミーティングなどを行わずそれぞれが黙々と作業進めてもなお、チームワークというのはこれだけの力があるということを知り、チーム思考力というものの理想は何かを体験したことが今回の一番の学びでした。

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  • 谷口 かなこ

    谷口 かなこ

    更新日:2025-04-10 07:29
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    今回は時間の大部分を使っての各人ワークでした。
    各人ワークで、それぞれのコンテンツテーマは異なっていたのですが、
    みんなでやっている感の強いワークタイムでした。
    良い意味で、みんながやれているので、自分もできるはずと思えた回でした。
    また、最初に青山さんがUSPというひとつのコンテンツで例としての型も含めたものを見せて下さったのも大きかったと思います。
    それぞれ自分でコンテンツテーマを選んだので、スタートから既に自分で決めた事感も持てます。私は「お客様の声/名伏せ事例」を選び、最初はこれで合っているのかと若干不安を抱きながら作成しましたが、いざひとつでも具体的なフィードバックをいただけ、次にOKをいただくと自分の中でもスピードやリズムが上がっていくことを感じました。

    このやり方は今後の業務でもすぐ活かせるな、と一瞬思いましたが、即時の的確なフィードバックがあるからこそ成せることで、更にその時の人数やレベル感などの条件が加わると、すぐの業務でこのやり方を全面に取り入れるのはレベルが高いとも思いました。
    とはいえ、まずはそれぞれのコンテンツの各項目に沿ったアウトプットはできる、という自信がつきましたので、今回のワークで終わらなかった分は引き続き自分の宿題として取り組みます。

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  • 吉村 せいこ

    吉村 せいこ

    更新日:2025-04-11 08:23
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    今回の内容は、自分もリアル参加したかったと思う内容でした。


    最初のおさらいは、うんうん自分の認識と合ってるなと思う部分や、いつもの業務では自然と型Aで作れるようになってきたので、逆にそんなパターンもあるんだと発見もありました。

    型Aは基本で、型B、Cと作っていく事もできるんだよと教わった事を思い出しました。


    ワークでは、みんな一生懸命作っていて自分も動画見ながらやってみました。

    ただやはりリアル参加でないと難しい…!


    皆さんの作った内容と照らし合わせながらやってみて、これを色んなコンテンツにやっていけば自然と頭に入りそうだなと思います。

    私はマニュアル読むより実践の方が理解できるタイプなので、自分でコンテンツの説明文を作ることで理解を深められそうです。


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  • 鶴田 れな

    鶴田 れな

    更新日:2025-04-11 21:12
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    今回は前半で型Aの復習をし、後半は各人でワークをおこないました。

    私は今回体調不良のためしっかりと参加することができず、

    後ほど青山さんに提出させていただきましたが

    コンテンツの意図を理解するところから躓いていました。


    各コンテンツがどのような意図をもって、どのような効果が期待できるのかというところから学びなおします。

    リアル参加をしていても、しっかりと参加できなければあまり意味のない時間になってしまうので体調管理をきちんとして、しっかり参加できるようにしたいと思います。

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  • 石川 航

    石川 航

    更新日:2025-04-14 23:59
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    今回は弊社のホームページサービス「SCSC」のサイト設計に用いている、

    各種コンテンツがそれぞれどのようなものか、その定義の見直しから入りました


    各種コンテンツの単純な構成だけでなく

    どのような機能で、どのような効果が期待されるかという視点からのアウトプットに入りました


    文章作成で大分苦戦すると思いきや、意外と詰まらずにアウトプットができました

    各メンバーで担当したコンテンツの種類は違いますが、全員一斉にスタートしたことで、

    どういう文章構成が求められているかがすぐに把握できたのが大きいかもです

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  • 渡邉 大也

    渡邉 大也

    更新日:2025-04-15 23:54
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    本日のWEB学校の内容は、これをすべてのコンテンツ自分で作ることができれば、webマスターになれるというものでした!


    ホームページはコンテンツで構成されており、だからこそ、コンテンツの理解をし、ストーリーテリングと掛け合わせることで勝てるホームページが設計できます。そしてそれは、導線図になるということも教えていただきました!


    改めてコンテンツとは?ストーリーテリングとは?導線図とはなにか?どうあるべきかを問い直し、高いレベルで仕事ができる様にしていきます!

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  • 廣 みわこ

    廣 みわこ

    更新日:2025-04-16 07:46
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    録画視聴しました。リアル参加していないので、全く理解が追いついていませんが、参加すればものすごく理解が深まるなと感じました。

    やはり聞くだけでなく、実践して間違えてアドバイスを頂いて繰り返してと反復しないと自分の力にならないと痛感しました。

    各コンテンツの意味や効果など含め全然理解していないことを実感しましたので、学校への参加や業務を通してもっと知識をつけていきたいと思います。

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  • 山本 高広

    山本 高広

    更新日:2025-04-16 19:58
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    今回はリアル参加してこそ意味のあるワークショップがメインの回でした。

    業務にすぐに活かせる内容となっておりい、全員がマスターすればものすごい生産性になると感じました。

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  • 宮城 わか

    宮城 わか

    更新日:2025-04-23 23:53
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    録画視聴だったのですが、今回の内容はリアル参加することに意味があり、解説文を作ってその場で青山さんに添削していただけるという貴重な内容でした。

    概要だけを見ていると難しく感じ、皆さんの文章をみて足りていない要素は何かを考えるのも良い勉強になります。

    今までのWEB学校にはなかった形の学び方だったので、土曜日開催もいつかワーク式でできるようにレベルアップしていきたいと思いました。

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