青山さんと会話ができるように
タイムマネジメントシートへのご指摘について
業務で細かい所を指摘されているよね。なんで細かい所が大切なの?
メンバーの意見→青山さんのお言葉>
・青山さんが指摘される内容は土台となる基本・原則の部分
二手先、三手先にを見越しているので、小さなことから大きな崩れが起きないようにしている。
皆は先が見えてないので、なんで今・・・となってしまう。
<タイムマネジメントシートへのご指摘について>
・今後の段取り、工数計測の土台となる計画になるので重要だから。
・記載漏れや文字の間違いなど顧客対応でもちゃんとできないから。
・小さく手を抜いてしまうところがサイト制作でもそうなってしまうから
・無駄な時間を自分で認識するため
→ほんの一部だね
<タイムマネジメントシートは自分の仕事、人生においてどう活用できますか?>
この質問、ほとんどの人は、今初めて考えたよね?
これがいちばん君たちの不出来なところ。
どうせやるなら生かしてやろうという転換が出来てない。恐ろしく損してる。
これが、いたるところにあって、恐ろしく損してるから恐ろしく無駄を生んでいる。
タイムマネジメントシートは自分の仕事、人生においてどう活用できる?
・自分の仕事や人生において、細かくスケジュール立ててこなしていけることで
無駄が無くなる
・自分が何をしないといけなくて、何にどれだけ時間をかけるのか
日々自分の時間を効率的に使うことができるようになる
→逆だよ。僕の言葉は薄っぺらくない。
表があれば裏がある。必ず表裏一体なのです。
「やらなきゃいけないこと」って言ったんだけど
裏を返せば「やりたいこと」に時間を使えるようになっていくってこと。
時間管理をしっかりやって、やらなきゃいけないことをちゃっちゃとやって
その時間を作っている。
・何にどれくらい時間かかってるのかを自分で把握することで
時間を有効に使える。あとは、人生においてこれなら1分、10分でできると
思えるようになる。やり慣れていないことも、管理することで
時間を制することができるようになる。
→家事等の当たり前にできることには時間管理表作らないよね。
継続して取り組むことでこの「当たり前」の部分を増やしていく。それが基礎。
図解のアウトプット
充実した”人生の道”の定め方
メンバーの意見>
・好き、社会性、稼げる、得意が揃うと充実した人生になると思うが揃わなくても、充実できる
・より充実させるには何が足りないかが分かる
・充実した人生の道を歩むために、4つのバランスが大事と示している
・4つの要素があり、どれも欠けてはならない。何かが欠けると充実しない。
・充実した人生の道を示すものであり、その道の中に好き、得意、稼げる、社会性がありる。均等に持っていなくても、自分は充実してると思っていても、もっと充実した道があるよという事を示している
人生をより充実させるための要素があり、何かが欠けると充実しない
「好き」の対極に「稼げる」を配置しているのも全て意図がある
一番上に「好き」があるのは「好き」から始めたらいいということ
たとえば「社会性」だけ「稼ぐ」だけで職種を決める人もいる(警察官、自衛隊など)
面白いように書いてあること、見やすいことから判断している
図解というのは人の思考を逆手にとってマーケティングに使えるということ
また目に見えるものに全てがあると思い込むのも、脳の特定領域しか使えていない。表裏一体を想像すること。
人の話を聞きながら、
メモを取る→×
図解化→⚪︎
図解化するために図解検索して型を持ち、話をする→図解化する
繰り返すことで鍛錬になる
「頑張り続ける人」と「怠けてしまう人」との恐ろしいまでの"差"
メンバーの意見→青山さんのお言葉>
・頑張り続ける人はしっかり成長する一方で、怠ける人はそのまま落ちていく。落ちる度合いの方がスピードが速い。その差はどんどん開いていき、追いつけなくなってしまう。
→正解は正解だけど、見たまんま
・分岐点から分かれて、怠けることは現状維持ではなく、落ちていく。
成長の速度は遅いかもしれないが、同じゴールに向かっている時間軸においては
大きな差ができるもの。
→その通りだけどあまり変わらない。わかっている話をされても素晴らしいとはならない。
・その差を現わしつつ、変化があること。頑張る人は変化を楽しんで上がっていく。怠ける人は変化にすら追いつけない。
・変化を自分事と捉えていけるか、という軸を持つことによってどれだけの差が生まれるかを示している。
・頑張る人も怠ける人も、同じだけの時間軸を持ってる。何もしないことは平行ではなく落ちていく。ちょっとでもがんばれば成長曲線を描くことができる
→なかなか良い切り口!
例えば②でやばい!と思ったとするよね?②の上の青い線が見える。そこに行かないとヤバいと思う。これが、怠けているけどできる人。できない人は分岐点を見て、それが当面の目標になる。
そして現在値は②の赤になるよね?そこから青い線の人と同じように頑張ったところで、到底追い付けない。
皆さんがいる時代の上、社会の中にある。
それは必ず変化するもの。
で、変わらない人は取り残されるだけ。ということを表している。
成長曲線が急カーブを描くことは無い。積み重ねていかないといけない。
だから、人生の道の図解を先に示した。
学んだことを、もう置き去りにしたよね?
その瞬間の生き方が、皆は僕と違う。
自分の成長曲線を、僕はだいたい理解してる。
だから、これくらいの期間でマスターすると分かる。補正の仕方も分かってる。
必ず積み重ねていく。
例えば、覚えたての英単語、使いたくてしょうがなかったよね。
使って通じたから楽しくなって、もっと頑張ろうとなったのでは?
自信のあるものが、どういう手順でそうなったのか思い返してみればいい。
この会社で努力してもいいし、別のところで努力してもいい。
怠ける自分って、自分が一番分かってる。
やばい、赤い線に踏み込んだ、と思ったら
正しい努力の継続を日常に組み込んだ方がいい。
自分の人生で自分で証明してきたでしょ?
一例として、タイムマネジメントシートの活かし方とかになる。
限られた時間(余暇)の中で、どうするか、で人生が決まる。
その時間をどう生きるか。
意外と時間無いんだよね。
“目”が持つ力〜4つの目〜
この4つの「目」は後天的に持つことができ、
何も持っていなければどれか一つ選んで努力を始めればいい。
自分を信じ、「こうなりたい」と声を発していく。
人から言われてやる、ではなく、自分がこうなりたいと発するから、「やろう!」と思えて「継続」ができる。
また身近にいる人が何の目を持っているか観察し、人間関係を構築しておくことも肝心。
事象の時が学ぶチャンス!その瞬間に気づけるかも大事。
憧れるだけでなく、自分で取りに行く。
ー青山さんが持つ”目”ー
本質は「魚の目」
意識して「鳥の目」、
やろうと思って「虫の目」
目的意識を持った時は「獣の目」
ゴールの目指し方
<要約して手順通りに解説する>
メンバーの意見→青山さんのお言葉>
・まずゴールを目指すためには、ゴールがどこにあるのかを明確にする。
道筋をたどっていくための目標が必要。
その目標まで立てられたら、そのための手段を集める必要がある。
そこまでやって準備完了。
→書かれていることにおいてはパーフェクト!だが最も大事なことはここには無い。
~ここから不正解が続く~
最も大事なのは現在値。
今、己がどこにいるのか。汝を知れということ。
現在値を知らない者が、ゴールにたどり着けるか?
この図解で最も大事なのはここ。
これを読み解く能力が無いことを自覚しろ。
ここに一瞬でたどり着けるようになってもらう。
僕ならスタート地点を見る。
皆、ゴールに行く。次に黄色い線に行く。
自分は現在地からゴールに向かって行くんでしょ?
そこから始めないと、絶対に辿り着けない。
つまり、ものの見方がそういうレベルだということ。
目的を定め、現在値を知り、各地点の目標が複数立っていく。
人の育て方
これまでの学びを活かして、普通に解説してみて
メンバーの発言>
・人の育て方を植物の成長に倣って表現しています。
土壌がまず大事で、そこが無いと育たない。
原則が無いと真っすぐに育たない。幹がなり、これが基本。
青山)解説じゃなくて取説になってるよ
・結果、鼻を割かせるためには、土壌と寝である基礎が大事。
・人が育つためには環境が大事でその上に立つ
上ばかり見るのではなく、どこで育つかという環境とそっかりとした根っこが大事。基本と原則があって・・・
・人がまっすぐ育つためには環境が重要で葉や花に辿り着くためには・・・
図解にある要素が多いと前頭葉だけでしか考えられていないので不正解。
大きく・強い木になる為には、根がしっかり張った土台が必要
ちょろちょろした根では、大きくなれず陽にもあたれない
今日の冒頭で話をしたところにつながってくる。
土台=基礎が大事
みんなは土より上の葉や花ばかり見ているけど、
大事なのは見えていない「根」の部分
当たり前になすべきこその領域が広い・深いほど、基礎は強くなる。
行動は己の意志と意識に比例する。
日常をどう意識して過ごすか、余暇の時間をどう使うかで人生が決まる。
インプットした瞬間の情報の扱い方
オンビジネス!これまで学んだことを活かして、解説する!
メンバーの意見>
情報をインプットしたら、各チームで・・・
→不正解
インプットした瞬間の情報の扱い方。思いっきり譲歩して3分以内。
そこまででスケジュール化できなければ行動できないってこと。
つまり反応レベル。
各チームで一斉に動く。
情報を渡す価値も無いというならそれはそれでチームで決める。
チームとして「うちには関係無い」と判断したら、知ったレベルだけでいい。
黒い字は情報を見ましたよ(既定の報告場所)
役割分担してスケジュール化しないと、動けないよね?
これが瞬時に為されること。これが日常であるべき。
こんなんを入ってきた瞬間にやる。
一日遅れたら30分になる。
1週間遅れると3時間になる。
いろいろ整理整頓してそこに落とし込まないといけなくなる。
でもその瞬間であれば、その瞬間に捌ける。
だから既読になった瞬間に誰か反応しろってこと。
この意識を全員が持つだけで、すごく変わるって分かる?
これ、うちのチームには関係無い、もしくは9割関係無いけど
1割は関係あるね!じゃあこうしよう!と即時反応。
チームとしての意志決定の報告が大事。
その判断が間違ってることもあるよね?
今日学んだこととまとめ
今日学んだこと
・図解の汲み取り力。つい書かれている情報を理解することに必死になってしまうが、本質はそこに無かったりする。なので本質的にどこが重要なのか・・・
→それだと迷走する。図解の中に自分を登場させるんだよ。
山の図解なら、登山する人にする。人の育て方は自分の育ち方なんだよ。
自分が木になるべし。花がきれいだと言ってもらいたい!となったら
結局根っこが大事!ってなるよね。
・図解そのものの理解がぜんぜんできないと痛感。要約ができないと、裏にあるものに辿り着けない。なのでまずはちゃんと理解することから始める。
→図解を読み解けない=文章も読み解けない。人の話も読み解けない。ってこと。図解はより簡単なテーマにしてる。ここからスタートだと本当に意識すべし。
・普通の当たり前のこと教えてもらった。それすらできてないと自覚。それくらいちゃんとできるようにならないと、人にも言えるように、教えていただいたことをできるようになろうと思った。
→基礎とは、当たり前のこと。これが大前提。でも皆、ちゃんとできてない。
・普段青山さんが仰る基本と原則など、なぜそこまでと思ってたことを理解できた気がする。タイムマネジメントシートも基礎を作るためということを学んだ。木の図解が最も印象的だった。
→根腐りってあるよね。恐ろしいほど伝播する。どれだけ積み上げていても、必ず腐る。目に見えないから、自分に負けないでくれ。できることを、ちゃんと積み重ねて欲しい。
・いろいろ学んだ。当たり前にできるようにしたい。
今日のまとめ
・第1回で仕事の基礎を教わった。これから学ぶための土台を教えてくださった。本当に基礎になるので、毎回立ち返っていかないといけない。今日学んだことを本当にやり続ける。すごい組織になれると思う。
・全てこれまで見たことがあったのに、見流していたり、きちんと理解できていなかったことばかり。
参加させていただくということは、自分も皆さん以上に成長して負けないぞと。
姿勢を評価していただいて今の立場をいただいた。
→今日教えたことは基礎。即成長、稼ぐことはできないもの。でも、その上に基本と原則があって、その上に仕事、成果がある。
でも皆、一番大事なところを疎かにしてるから、分かった気になってるだけ。
ちゃんと自分を見つめて。分かった気になるな。
分かってない自分を卑下するな。
ちゃんと引き上げてあげるよ!
*COMMENT*
小川 みき
*コメント*
テーマ:仕事の基礎
青山さんが大切にされている「基礎」を複数の図解でさまざまな角度から教えていただきます。
目に入る情報だけで物事を捉えると間違ってしまう。
表裏一体があると教えていただいてもなお、
目に見えないものに対して壁に感じ、思考領域が広がらない事を痛感します。
これは日常の中で自信が図解化をすることで鍛える事ができると改めておっしゃいます。
私は特にメモを取ることに必死になり「聞く」に徹してしまう性格ですが、
相手の話を集中して聞き「会話」するように徹底して意識していきます。
日常的に青山さんと「会話できない」と言われている中、
レベルを下げていただいてもなお、上っ面だけを知ってわかった気になってしまいますが、
目の前にあるモノだけでなく、行間を読み解きそれを行動に移していく。
またこれを怠ってはその先に進んでは行けないと改めて肝に銘じます。
植物が太い幹を持ち、大きい枝葉を育てるためには、土の下にある「根」を広く・深く伸ばす事が必須であるように、やって・できて当たり前のことを毎日毎日積み重ね行動し、「人の土台」である「基礎」を栄養のある土壌として耕し続けます。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
本日は「基礎」の大切さを改めて実感しました。 これまで基礎をどこかで軽く見ていた自分がいたと分かりました。
「当たり前にできることこそが基礎であり、それが一番できていない」ということもわかりました。 また、基礎を身につけてもすぐに成果につながるわけではない、という話も印象的でした。 焦らず、地道に積み重ねていく姿勢が大事だと感じました。
ついつい「もっと上へ」と上ばかりを見てしまいがちですが、まずは土台をしっかり固めることが、結果的に長く成果を出し続けるために必要なんだと気づかされました。
「分かったつもりにならない」「できない自分を卑下しない」 この2つを意識しながら、今後の仕事に活かしていきたいと思います。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
今回は図解を用いて情報の読み解き方を学びました。
私は目の前の情報ばかりに気を取られ、正しく情報を読み解くことができずただ説明しているだけになってしまいました。
配置や色、描かれていないが重要なこと等一つの図解から得られる情報の多さに驚くとともに、
自身の無力さを痛感しました。
これから学びを進めていくにあたり、できない自分を卑下するのではなく、できない自分を認め、一歩一歩成長してゆけるよう一回一回の講義での学びを自分のものにするぞ!という気持ちで挑みます。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回のテーマは「仕事の基礎」ということで人として備えておくべきことを教えていただきました。なぜ細かいことを青山さんは言うのか?タイムマネジメントシートを例に、考えなくても当たり前のことを当たり前にやることが目指すべき姿であり、計画からではなく時間から入ることが大事だといういつかの青山塾のお言葉を思い出しました。
今回は6つの図解をそれぞれ1分間見て、みんなで解説していく流れでしたが、自分の脳で1分でインプットできる情報の少なさに打ちひしがれるとともに、青山さんが求めているレベルは図解の取り扱い説明ではなく、ポイントを押さえて本質を解説することなんだということでまず自分の理解レベルのギャップを感じました。
図解を見て、見えていない裏の部分を読み取り、ここで学ぶべき大事なことは何か?どういう仕事のシーンで活かせるのかまで全体像を捉えることができるようにしていきたいと思います。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
全く図解が読み解けませんでした。惑わされ、迷走し全く図解の本質へ辿りつきませんでした。
基礎を分厚くすることが私には最も大切であることを知りました。基礎を分厚く分厚くすることで成長の土台をつくることがまず目標です!
インプットした瞬間にチームで明文化し情報を整理する→分担→スケジュール化ここまで瞬間にやること。私にはものすごく難しいことに感じました。ただ後日チームで話をしたら、あれ?やってる?じゃあもっと精度を高めよう!と。今までの課題はインプットした情報をチームとして関係ないと感じていた情報が多いと勝手に思い込んでいたこと。後回しにしてしまっていることが多かったこと。リスケリスケでスケジュールを守れていなかったこと。チーム力を上げるために学校の学びを正しく伝播できるようにしていきます!
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
本日は仕事の基礎を、図解を用いて教えていただきました。
図解を見て、わかった気になっていましたが、自分は何にもわかっていないことを痛感いたしました。
目に見えている部分、文字面を読んでいただけになっていたので
目に見えない本質を理解できるよう、図解の中に自分を登場させる、ということを意識していきたいと思います。
基礎を疎かにしては何をやっても無駄なので、まずは基礎をしっかり学びます。
そして学んだことを積み重ねて成長していけるようにしっかり復習していきます。
*コメント*
芹原 まなみ
*コメント*
図解からアウトプット・読み解くことを教えていただきました。
文字としては載っていない、見えていない本質的なところの意図や図解の中に入り切ることでわかることなど読み解くポイントが勉強になりました。
今回は最終的に答えを教えていただいたから理解ができましたが、答えを自分で見つけて読み解くまでにはまだまだ鍛錬が足りないと感じました。
また自分のアウトプットする力が足りないことも明確になりました。発言の機会を活かし成長し、業務に反映していきます。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回は基礎について改めて教わりました。
基礎(土台)が出来てないと上にも伸びないし広がっていくこともできません。
これから大きく伸びていくために大切なことは、まず基礎を固めること。
基本的な当たり前のことを当たり前に出来ること。
当たり前なのに出来ない、そんな怠惰な自分を変えていき正しい努力をしていきたいと思います。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
本日のテーマは仕事の基礎でした。
青山さんが繰り返しご指導くださるタイムマネジメントシートを例に、当たり前のことを当たり前に行い続けることの大切さを教えていただきました。
自分がなりたい姿、目標とする姿になるには基本がすべてであるといっても過言ではないと感じました。
また、自分の理解力の無さも痛感しました。図解を理解することもできていない現状では、気が付いていないだけですべての物事を表面的にしかとらえていないであろうことも分かりました。何がポイントなのか、意図は何なのかという事を考える癖をつけていきます。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回のテーマは仕事の基礎についてでした。
今回は、図解をもとにいかに自分たちが文字ズラしか読んでいないのか、行間にある本質を高めていないのか?を理解しました。
そして、今回教えていただいた6枚の図解の内容もとても重要な内容でした。本日教えていただいたことを踏まえ、どう仕事と向き合うのか?、努力をするのか?、どの力を今自分は必要としているのか?、目指す姿にはたどり着くためにはどうすれば良いのか?、インプットした情報をどう扱うのか?などしっかりと基礎を固め、仕事で成果を出すことができるように学んでいきます。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回は仕事の基礎を改めて教えていただきました!
図解をひとつひとつ意図を持って順番に解説いただいたのですが、その場その場で完全に理解し、次の瞬間には活用できるように積み上げていないためバラバラの思考になってしまうことを証明いただきました。
基礎を積み上げて、太い根をはるからこそ大きく伸びていくことができます。
その場で本質を捉え自分のものにし、次の瞬間にはアップデートされた思考で考えられるように鍛錬します!
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
今回、まず「図解そのものを言語化する」ことに大きな難しさを感じました。
ましてや「図解の意図」を汲み取るとなると、さらに一段階ハードルが上がります。
図を見せられて「わかりますか?」と聞かれれば、おそらく多くの人が「はい」と答えると思います。
でも実際に「説明して」と言われると、言葉に詰まってしまう。
まして、その図解の裏にある意図まで読み解くなんて、今の自分には到底できませんでした。
でもだからこそ、鍛えることには大きな意味があると感じています。
図を言語化する訓練を通して、視野が広がり、伝える力も深まり、日々の仕事や人との関わり、ひいては人生そのものがより良くなる。
そう信じて、これからも頑張っていきたいと思います。
*コメント*
*コメント*