AI活用SEO/AIO対策によるコンテンツ作成戦略的フレームワーク
タイトルと導入文を要約する
青山さん)まずタイトル読んで。
首脳陣)【概要版】AI活用 SEO/AIO対策によるコンテンツ作成戦略的フレームワーク
青山さん)どういう意味ですか?
参加者)SEO対策がなされた記事を作成するための方法をご提供いただくと理解いたしました。
青山さん)そうですね。ここをみんなちゃんと捉えずに本文の方に入っちゃうんですよ。で、結局何にも理解してないことになるんですよ。
青山さん)本文をゆっくり読んで。
参加者)SEO専門家として、10,000文字以上の高品質コンテンツ制作において、E-E-A-Tを核とした体系的なアプローチ手法をフレームワーク化します。同時に、詳細な分析を基に、最先端のSEO手法を駆使したAI活用コンテンツライティング用の最適プロンプト活用マニュアルを示します。本誌はガーディアンを事例として作成しています。
青山さん)はい、要約してください。
参加者)要するにガーディアンを事例として、10,000文字以上の高品質コンテンツのAI…。
参加者)SEOを専門家として高品質なコンテンツを制作するための体系的なアプローチ手法と、AIを駆使したプロンプトの活用マニュアル。
青山さん)もう2文になったらダメです。
参加者)E-E-A-Tに則ったライティング用の最適プロンプトマニュアルを作成します。青山青山さん)いや主語がない。
~どんどんみんなチャレンジ~
青山さん)SEO専門家として、10,000文字以上の高品質コンテンツ制作において。おいてっていうことは、あとは全部派生だよね。
高品質コンテンツをどのように作っていくかの説明があるだけだよね。
それはE-E-A-Tと最先端のSEO手法とAI活用にかかってくるわけでしょ。
だから高品質っていう言葉をE-E-A-Tと最先端のSEO手法とAI活用に置き換えるんでしょ。
そしてマニュアル、フレームワークっていうのを型に置き換えるんでしょ。
はい、ちゃんと要約してごらん。
参加者)10,000文字以上のコンテンツ制作において、E-E-A-Tと最先端のSEO手法、そしてAI活用をガーディアンを事例として・・
青山さん)あってんだけど、まとめてない。
首脳陣)SEOの専門家として、10,000文字以上の高品質コンテンツを制作する背景的なアプローチ、最先端の必要手法、AI活用を用いた…
青山さん)長い。
青山さん)皆さん、要約力がないということは理解力に乏しいということです。
これから展開されることすら理解できないってことです。点でわかった気になるだけ。
学校で習うことは即使えなきゃいけないんだよ。
そもそも要約力がないからこうなるんです。
徹底的に鍛えなさい。日常でいくらでも鍛えられるはずです。
E-E-A-T最適化の基本設計
E-E-A-Tとは?
参加者)E-E-A-TとはGoogleがサイトやコンテンツを評価する指標・基準のことで、それぞれの頭文字を取っています。Eが経験、Eが専門性、Aが権威性、Tが信頼性となっています。
経験性は実際の経験をもとに書いているのか、専門性というのが専門的な知識やスキルに基づいて書かれているかどうか、権威性というのはどれぐらい公的機関などに認められているか、信頼性はそれらをもとに信頼できるコンテンツになっているかという視点でGoogleが評価しているという形になります。
青山さん)Googleさんは高品質なコンテンツでないと認めてくれません。
上位に上げてくれません。
高品質なコンテンツって何ですか?というと、Googleさんの答えはE-E-A-Tに則ったコンテンツです、というふうに言っています。
したがって、E-E-A-Tに即したコンテンツを作らない限り、なかなか厳しいよねということが言えますよね。
経験の実装
-実体験に基づく具体的なケーススタディの挿入
コンテンツであれば、「お客様の声」や施工内容、結果が入った「施工事例」
もし入れるスペースが足りない時は、
・別ページへ飛ばす
・alt(画像へ代替テキスト)を工夫
-失敗談と成功事例のbalancedな視点
重要なのは失敗を経てどういう活動、サービス、成功事例につながったかという点
単に事例だけ並べても意味がないということ
-業界での実務経験年数や取り組み事例の明示
取り組み事例とは「実績」に言い換えられ、業界の継続年数、施工実績を押し出す
-リアルタイムでのデータや結果の提示
実績のリアルタイム性をデータでしめす
例えば「◯/◯時点で運用サイトが72,132サイトになりました」
そしてこの4つの項目がスペース的に割けない時はどうしたらいいと思う?
答えは、四つ全てを踏まえたコンテンツにすればいい。
正し四つ全てをテキスト表現し、一つも抜けてはいけない。
専門性の構築
-専門資格や認定証明書の掲載
青山さん)場所の指定はなし。証明書ならその画像、資格の正式名称と
取得年月日をテキストで表現。画像はalt設定も。
専門資格の場合はALTは資格の名前だけじゃダメ。「○○資格"取得"」まで入れる。
altはできるだけ短い文章で意味を伝えることが大切。
-業界用語の正確な使用と初心者向け解説の併記
業界用語=業界では当たり前に使用されているが一般的にはなじみが薄い言葉
青山さん)業界用語は専門用語てこと。正式な名称で表現すること、と置き換えられるね。()を使ってもいい。
SEO対策(検索エンジン対策)みたいに、初心者向けの解説を別枠に設けるとかね。同じ文章内で併記したらぐちゃぐちゃになってしまう。
10回真剣に読んだところで理解できないってこと、そろそろ気付いたね?
-最新の業界動向や法規制への言及
青山さん)この中で最も重要なのは「最新」
つまり、更新性が問われるってこと。
-専門機関からの引用と適切な出典表記
青山さん)これは各所にちりばめなさいよってこと。
専門資格なら、資格の解説。専門機関が解説してくれてる。
引用はここからですよと入れられる。
業界用語はその業界が解説してくれている。
法規制は省庁。
首脳陣)出典を明記する際、URLを文字列として記載するのと、ページタイトルを記載してリンクを埋め込むの、どちらがいいのか
青山さん)出典元の団体を入れる。例えば厚生労働省等。どこからの情報なのかが分かることが一番正確。
→ガーディアンの基準として制定すること
権威性の確立
-著者プロフィールの詳細記載(経歴・実績・専門分野)
著者プロフィールにおいての諸注意です。
経歴・実績・専門分野の三つは逃してはならないということ。
全て揃えること。
-業界リーダーや専門家からの推薦・言及
専用コンテンツもあるが、他のコンテンツに添えることもある。
牽引性になるが、ちゃんと専門性にもなる。
-メディア掲載歴や公演実績の提示
そのままの意味です。
-関連する専門サイトからの被リンク獲得
参加者)関連する専門サイトとはSEO。でも、パワーを持ってる可能性が高いのでここから被リンクを受けれるようにすること。
青山さん)価値の高いコンテンツを制作するっていうのは一つですね。
でも、うまくいくか?どうやって仕組み化する?という話になる。
参加者)プレスリリースを打つこと。SNSでバズらせてみること。
青山さん)素晴らしい。普段からずっと言ってることなんだけど、こういうことにもつながること、自分がやってることが何に影響を及ぼして、どういう価値を見出すことになるのかを理解すること。
参加者)専門団体などに所属することによってリンクを貼ってもらえる可能性が高い。
青山さん)物理行動だな。でも俺嫌なんだよ。でもそれも手の一つなんだよね。
首脳陣)専門的なサイトに自分でその記事を寄稿する。
そこに、自分の論文的なものを専門的な記事を載せてもらって、私のサイトはこちらですっていう形でリンクを貼るっていうやり方は質のいい記事をかけられると思いました。
首脳陣)シンプルですが、無料ポータルサイトに掲載してリンクをスキップ。
首脳陣)時間かかるやり方ですけど、専門サイトを自分で立ち上げて育ててそこからリンク貼るっていう自作自演。
首脳陣)フォームに載せてを送りまくる。
例えば、「東京都に強いじゃないですか。東京都のウェブ制作会社。」みたいな記事を作りそこに載せようと思っています。ぜひあなたの会社を紹介したいので載せさせてくれませんか?っていうのをフォームでバーっと送ります。対価として被リンクを相手にも求める。
参加者)プレスリリースと高品質コンテンツっていう掛け算で具体的に言うと自社の経験とかデータをもとにしたレポートやニュース記事を作成してそれを。プレスリリースにかけると、そうすると専門機関が何かしらの記事を書いたりする際の引用元として、より具体的な話をしてくれているということで被リンクを、、、
青山さん)今まっすぐ真相、理解のために地下に掘っただけなんだけど、広がる発想出てきませんか?
参加者)その出展元になるっていうところが広がるポイントだと思いました。
青山さん)一つの例で、「こんなデータあったんだ!使いたい!」と思ってもらえる。
あとブロークンリンクって知ってますか?壊れたリンクだよ。
それがまともな団体とかで結構あるよな、代替コンテンツを提供してあげたらいいんじゃない。戦略的に立派な手法ですよ。
そして業界団体でも何でもいいんだよ。権威ある専門サイトだったら何でもいいんだけど、リソースページにコンテンツ提供してあげていいんだよ。うちここ請け負いましょうかって無償でと。そうすると全部被リンクうちだよね。
参照元じゃないよね。提供元がガーディアンになる。被リンクだよね。
被リンク獲得のための戦術戦略を体系化(メディアページへのゲスト投稿・寄稿)など。
それを体系立てて、まとめ上げたら先日の戦略の骨子になると思いませんか?
被リンク獲得に繋がりませんか?
信頼性の醸成
-情報の更新日時と次回更新予定の明記
ニュースサイトであれば更新された年月日と◯時◯分の時刻まで明記されている。
時刻まで気になるような最新情報は詳細に更新日時と更新予定を記すこと。
例えば、大谷君が今日の試合現在4打数4安打、14回表で5対5。
見たくなるよね!信頼性に大きく影響するよね。
日常から見てるはず。
-引用元の信頼できるソース(政府機関・学術機関・業界団体)
情報発信者そのものを信頼できると思わせることが重要。
どこの誰かわからない人が情報を発信していても信頼できないし、ここからの引用ですよと情報の出典元を記すだけではだめ。
-連絡先情報と運営者情報の透明性
どこの誰が情報を発信しているのかを明記すること。
どこから引用したかだけでなく、誰が出している情報なのか(連絡先・運営者情報)を記すことで信頼性に繋がる。
-プライバシーポリシーと利用規約の整備
利用者に対し、うちはこのようなサイトの運用規約をもって情報発信していると明記すことで安心・信頼に繋がる。
例えば、うちは株式会社ガーディアンで連絡先はこうです。
その上で、プライバシーポリシーはこうです、利用規約はこうですとちゃんと載せる。
青山さんより
青山さん)会社がいくらマニュアルを配布しても君たちは真剣に読まないってわかった?
自分の正体がわかったかい?本当の意味で理解していない。
見ましたは見ただけなんだよ。読むって漢字はどういう字?
参加者)「言葉を売る」です。
青山さん)自分の言葉で売れる状態にしてくれたら読んだって言っていいよ。僕の前で。
読むっていう言葉は、知る、わかる、できる、わからせるっていうところまでいくんだよ。
この次元で僕と接しなきゃいけないよ。
そしてこういうノウハウは、読むレベルまで行かなくてもいいけど、できるレベルにはなってもらわんといかんよね。
それを皆さん500回かけてできるレベルにいきたいですか?
それとも1回でできるレベルにいきたいですか?
参加者)1回です。
青山さん)100人中100人がそう答えるとは思わないけど、そう思うならそれなりの意識レベルが各人必要だと思いませんか?それは自分で決めること。
だから汝を知りなさい。この機会を生かすも殺すも自分なんだと。
私は1回じゃ理解できないとか、こういう分野苦手だとか、勝負する前から自分に言い訳をして逃げ場を最初に確保してる人じゃない?
成績をあげたいなら真っ直ぐ努力し続けるでしょ?
人間気づいた時には救われてるんで、あとは自分の行動だけ。
何を学んだ?
青山さん)はい、今日は何を学びましたか?
参加者)はい。すごく難しくてわからない単語を調べたりとかをしてたんですけれども、AIで調べるものと、みんなでこうだよ、こうだよと出し合ったもの、全く違うなとすごく思いました。なので、自分で考えることが一番大事であって、AIに頼りすぎるっていうことをしてはいけないっていうふうに今回すごく感じました。
青山さん)まず自分の身の回り、生活でも業務でも、全てを置き換えてみることですよ。
参加者)青山さんの教え方と自分の学び方というところで発見がありました。まず青山さんは一つ一つをきちんと理解して要約していくと自分の言葉で、その次に具体的なアクション、落とし込むと、今回で言えば主人公獲得するためどうするんだ、具体的なアクションで、それが真相理解につながって、そこからどんどん派生系が生まれていく。あと、施策とかを考えるときは自分たちがどうこうじゃなくていつも言っていただいている、相手の心理から出発すること。今回の被リンクの獲得もこっち側がどうこうしたいんだよりも、どうやったら専門機関から引用したくなるのかっていう心理からスタートすれば、必然的に自社にしかないデータとか、そういったレポートっていうところに行き着くことができるんだなというふうに学びました。
参加者)どんなにいい資料をいただいたとしても、自分がまだ見てるとか、知ったっていう段階だけではやっぱりダメっていうことを改めて痛感しました。この学校の時間を生かすも殺すも自分なので、しっかりと学んでいきたいと思います。以上です。
青山さん)命を守るためにさ、飯食うことって大事だよね。食料がないと皆さん、ひいひい言ってるんですよ。そこで僕が冷凍の豚肉でも送ってやるわけですよ。君たちはさ、袋から出さずにさ、冷凍の豚肉をかじろうとするんだよ。もう間違ってるよね。袋から出して解凍して、何らかの調理を施して、口に入れるんじゃないの?
参加者)おっしゃる通りです。
青山さん)職っていうのはね、戦わなきゃいけない。頭数はいるけど武器がない。使用用途、どの場面でどういうふうにと言って訓練しなきゃいけない。しかもそれは戦いだから、チーム戦なんだよ。指揮命令系統も理解しておかなければいけない。ただ武器が足らないんですと言うからこっちは武器を送ってやるんだけど、武器の使い方も知りません、訓練もしてません、チーム戦、指揮命令系統も理解していません。ではお話になりませんよね。
参加者)おっしゃる通りです。
参加者)はい、本日は文章を読むにしても一字一句漏らさないようにしっかり読むこと、読み解くことが大事なんだなと学びました。
青山さん)声を発することですよ。わからない、やべえと思った瞬間に声を発すること。どんどんチャレンジしてください。そういうのは僕がどこまでも付き合ってあげるから。
参加者)はい。SEOについて最近、青山さんにキーワード設定を教えていただいたり、自分たちでもこれを改善しないと、まずしっかり成果が上がるものを出さなければいけないという危機感をもって取り組んでいる中でこのような武器をいただけるなんてラッキーなんだと、今回の学校は絶対ものにしてやると思って参加してたんですけど、青山さんが会話の中で深く掘ってくださるにつれて、どこかの瞬間で自分であれ?ってなる瞬間が来て、で、それに対してじゃあもうわかんないから考えるしかないって考えてもあれ?ってなってしまい、知識がふわっとあるだけ、それが定着、実践にまで落とし込めていないということが、自分の中にあるんだなと気づきました。
青山さん)お素晴らしい。それはね、最初はなんとなくわかってる80点なんだよ。で次のフェーズに話が進んだ時にも。なんとなくわかってる。そうすると、80パーかける80パーは0.64で64%の理解度なんですよ。そして話が三つ目のフェーズになったら。51.2%になるんだね。
青山さん)ここら辺で気づくんであれやばいって。人によっては最初から0.7かもしれない。だから最初を100にしろっていうことだよ。人の話を聞くときでも必ず100にしろと。最初が100だといけるんだよ。でも最初が7とか8割だと、あっという間に崩れる。それを僕は、メカニズム的に体系化してこうやって論理的な話ができるようになってるんですよ。だから最初に勝負することです。
参加者)はい、ありがとうございます。
参加者)まず本日は、SEOのことを学ぶ予定だったんですけど、私的には文章の読み方を教えていただいたなと思います。ただ目を通しただけでは読んだにはならないし、私はこう一文一文に対してなんでとか何がどうなってるみたいなその疑問の視点を常に持たないといけない、常に持たないと真相理解にはたどり着けないっていうのを本日理解いたしました。
参加者)はい、今日はその文章の中の単語単語の意味は理解していても、じゃあこの一文で何が書かれているのか、これはどういうことなのか?と自分で言語化するときに詰まってしまいました。なので、行間もちゃんと読み取って、青山さんがここでこれを書いているのはどういう意図があるんだろうとか、私たちに何を伝えたいんだろうっていうところも考えて文章をしっかり読まないといけないなと思いました。以上です。
青山さん)今日の裏テーマはね、っていうか本テーマは、SEOでも何でもなくてね、コミュニケーション講座における、自由質問における、自由質問の答え方なんですよ。質問に対する対応が全くできてないんですよ。論点をずらしたりとか、自分のことを言ってみたりとか、自分の話したいことを言ってみたりとか、要約もせずにそのまま読んでみたりとか。それって質問されこれ全部自由質問に置き換えてみ。自由質問の出題された問題をそのまま読んでるだけでしょ。
青山さん)テーマは自分たちがやってる業務を説明してくださいと。それでも説明がちゃんとできない。なので今回の裏テーマはこれにしました。
首脳陣)はい、ありがとうございます。今日は、青山さんから展開いただいたこのSEOとAI活用SEOの戦略的なフレームワークという形で、これをマスターしたらめちゃめちゃいい記事が誰でもかけるようになって成果が上げられるようになるんだぞっていうフレームワークを授けていただくという形になりました。12ページあるんですけど、そのうちの一ページのほんの一部しか進んでなくて、これを本当にしっかりとこう理解をして業務に落とし込んで実践フェーズに移して行かなきゃいけないっていう意識をこうみんな持ちながら今日参加してくれたんじゃないかなと思います。その上で青山さんからもたらされる情報を本当に私自身も表面的にしか受け止めてなかったって、やばいって冒頭ですごく思いました。本当に一言一句に意図が込められていると受け止めて、しっかりとこれを全員でものにしていくためにも、私自身ちゃんと理解に落とし込んで人に自分で伝えられる教えられるできさせられるものにしていきたいと思いました。以上です。
首脳陣)はい、ありがとうございます。今日は、積極的に発言してる人もいれば、発言できてない人もいました。かつ、発言している人はいつも同じっていう感じだったんですね。なので、ここはコミュニケーションとして全員がもっと意識すべきところだった。また、今日のコミュニケーション講座で言うと、文章とのコミュニケーションだったんではないかと。書かれている文章、文字の向こう側にいる人の顔や気持ちを想像しながら読めなかったなと思いました。例えば僕は、日々アンケートとか、お客様のメールとか拝見して皆さんにフィードバックさせていただいてるんですけども、メール一通、その中でですね、お客様がどんな思いをして、どんな顔をしてこれを書いているのかっていうのを想像しながら見てるんですけど、そういうことだなと今日の青山さんのご講話を聞きながら思いました。
青山さん)まあ今日何も教えてないからな。見方を教えただけだからな。当然全て頭に入れとけよ、一文字一文字。
*COMMENT*
河原田 ゆきえ
*コメント*
SEOの虎の巻が、久々に青山さんからもたらされ(青山さんで30時間かけたやばいやつ)、過去のものを知る私としてはざーっと見ただけでも「これは。。すごいことになる。皆がマスターしたら成果上げまくる記事量産できる!」と思い、解説いただけるということで月末にも関わらず最優先して参加しました。
結果、想像より凄く奥深くまで、緻密な調査分析を元に考え抜かれた「想像してたよりすっとヤバいやつ」であることに気付かされました。
ここまで考え抜かれたものの一言一句に込められた意図を汲み取ることは、もしかしたら数年後に気付くかもしれませんが
まずは全員でしっかり「できる」レベルを目指します✊️!!
コミュニケーション講座として行ってくださったことで、今日は理解の仕方を教わったに過ぎませんが、ここからはスピードアップしていけるはず!脳みそフル活用で習得を目指します。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回の学校では資料の読み方について学びました。
リアルタイム参加していない人には伝わりにくいと思いますが、普段何かを見た時のものの考え方がギュッと凝縮されている時間で、裏テーマであった「自由質問に対する回答」でほとんどの方がダメ出しをいただき、要約の言語化の難しさを思い知りました。 普段の考え方から改めなければ、いつまでも理解できず、また人と正しいコミュニケーションすら取ることができないことを目の当たりにし、とても危機感を覚えました。 自分の現在地を理解した次にどうするのか。 これまでのようにうまくやるコツを探そうとせず、真面目に考え行動に移していきます。
*コメント*
鈴木 あすか
*コメント*
今回の学びを通じて強く感じたのは、「理解する」と「できる」は全く別の段階であるということです。 青山さんの言葉を通して、本当の理解とは“自分の言葉で説明できる状態”を指すのだと痛感しました。単なる読解ではなく、理解を行動に結びつけ、他者に伝えられるまでを含む“本当の学び”を意味していると感じました。 また、学校の内容であるE-E-A-Tの各要素を具体的に学ぶ中で、単にSEOの仕組みを理解するだけでなく、コンテンツを通して「誰が、何を、なぜ発信しているのか」という設計が重要であることにも気づかされました。その他、裏テーマであった「自由質問に対する回答」というところで、総じて、私は「AIを使いこなす前に、自分自身の理解を正確に深める」ことしていかなければならないと学びました。知識を増やすことが目的ではなく、その知識を使って“人にわかる形で価値を届ける”ことこそが、プロとしての成長につながるのだと感じました。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回はコミュニケーション講座第一回!
ということで、AIを活用したSEO対策によるコンテンツ作成を教わりつつ、要約力、理解力の鍛錬がいかに必要かということを学べました!
当然、学んだだけ気づけただけではなんの意味もありません。
ここから!当たり前に要約力と理解力を身につける鍛錬が必要となります。
文章読むのは得意なほうだと思っていましたが、全然すぎて自分でびっくりしました。
せっかくなので、展開して頂いた今回のマニュアルを読みながら鍛錬していけば一石二鳥だなと思います。笑
*コメント*
吉岡 まりの
*コメント*
いただいた情報に関して、自分の理解度があまりにも低いということを痛感し、日々自分の言葉で人に伝えられるレベルまで理解をすることの徹底がどれ程大切か身をもって感じました。実践に入るタイミングでいくつかマニュアルを読む機会があったのですが、それを私はまだ使いこなせておらず、今の自分の疑問がマニュアルの該当部分に繋げることもできないようなことがあり、これは"目を通した"だけであり、"読んだ"とは言えなかったなと反省いたしました。何かを読む時インプットする時、つまりこういうこと、要約するとこういうこと、と自分の中に落とし込むことを癖付けていきたいです。
また、被リンクをどうしたら貼ってもらえるかのお話の際、わからないから考えるんだという言葉が自分の中で印象に残りました。わからない→わかっている人がいるならその人が話した方がいいかな、など自分のわからなさに言い訳をしてしまっていました。でもそうではなく、わからないからこそ、考える。言ってみれば当たり前に感じることでもできていなかったなあと実感しました。
わからない時に声をあげるチャレンジ、わからないことを考えるチャレンジ、私も挑んでいかなければと思います。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
コミュニケーション講座の初回ということで、私たちに足りていないコミュニケーション力の大事さについて改めて痛感した回でした。
本当はこのマニュアルにあるように、SEO対策がされた記事を作成していくフレームワークを教えていただのが本テーマですが、そこに行き着く前に私たちはいただいた資料も読み解けないということを学校の中で証明されてしまいました。 よって、裏テーマとしてはマニュアル資料を題材とした”自由質問の答え方”が今回のテーマということです。
見出しもちゃんと読まない、文章を要約できない、行間を汲み取れないと、せっかくの資料も無駄なものにしてしまう。武器を使いこなせるようになるにはまず武器の使い方を正しく理解して最低限”できる”レベルにまで到達していないとダメだとご指導いただいたので、 日常の業務の中でちゃんと意識を強くもって文章を正しく読むために努力をしようと思います。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
学びには「読む・知る・わかる・できる」の段階があることはよく青山さんからご指導いただきます。
多くの人は「読む・知る」のところで止まってしまうことも今日改めて知りました。どんなに良い資料でも、それを理解し、さらに自分の言葉で要約できなければ、本当に身についたとは言えないのだと改めて実感しました。
私は「できる」まで到達したいと思っています。そのためには、覚悟を持ち、意識的に行動することが不可欠だと痛感しました。この講座で学んだ時間をどう活かすかは自分次第です。今日の学びを実務でしっかり再現できるよう、行動していきます。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
本日の学校では、EEATに則し、最先端のSEO手法を踏まえ、AIを活用した高品質コンテンツの型をテーマにコミュニケーションについて教えていただきました。
そもそも展開された資料に関して、文字ヅラでしか"見て"おらず、読んでいませんでした。
だからこそ、要約もできず、書いてあることを少し変えただけの発言、そして論点を外した発言になってしまったと思います。
一言一句漏らさず、なぜ青山さんはこのように考え、まとめたのか?に思考がいきませんでした。
青山さんが30時間をかけてまとめ上げた内容を全て習得するためにも、コミュニケーション能力を磨いていきます。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回の学校では、SEOを題材にコミュニケーションについて教えていただきました。
主に学んだことは文章の読み方です。
青山さんが書いてくださった虎の巻は一言一句に意図が込められていました。
どんな意図で書かれておりどんなノウハウが詰まっているのか瞬間勝負していかなければ学び切ることができないなと分かりました!
しっかり吸収していきます。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
今回の学校では、SEO・AIO対策の資料の内容を理解することを学びました。
今まで、読んでと言われたら読むだけ(流しているだけ)と今回の学校で気付かされ、それでは同じ時間でも無駄に過ごしてしまっていることが分かりました。
読むとは、わかる、できる理解したということであり、資料を読むというのは5分や10分で読むことなどないことが分かりました。
要約の部分も文章をちゃんと理解しないとできないことなので、国語力を身につけることと、普段の会話からも要約をすることを意識して鍛錬していこうと思いました。
そして、EEATなど知らない単語があれが、その場で声を発すること、知っていて当たり前な知識を教えていただき知識を持ってこの資料を読めるようにこれからも学んでいきたいと思いました。
*コメント*
堀口 ともよ
*コメント*
青山さんの「要約力がないということは理解力に乏しい」という言葉が強く印象に残りました。
タイトルや導入文の段階で内容を正確に捉えられなければ、その後の文章をどれだけ読んでも本質的な理解には至らないという指摘にも深く納得しました。
E-E-A-Tをひとつひとつ内容を読み解いた際も、流し読みでなく、一語一句に注視する必要があること痛感いたしました。
また「読むとは、自分の言葉で語れる状態になること」という言葉は、単なる知識の吸収ではなく、理解を行動に変える重要性を学びました。
これからの日常の中でも、引き続き「要約力」と「理解力」を意識して、力を磨いていきたいと感じました。
*コメント*
阪口 純平
*コメント*
コミュニケーション講座ということで、SEOを題材とした講座だったのですが、要約することもその言葉の意味も正しく理解できておらず、「つまりはこういうこと」という文章の流れも正確につかめずにいたのでほとんど進めませんでした。
自分自身が青山さんにいただいた言葉としては、考えることができていない。という言葉でした。
自分では考えているようでも、まったく足りておらず深く深くに思考を巡らせていかないといけないと学びました。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
難しいテーマを扱いながらも、根底にある「理解する力」と「伝える力」の重要性を学びました。
専門用語E-E-A-Tをこれまでの日常会話で使用してこず、反省いたしました。終始圧倒されてしまったためです。
ですが青山さんの解説とGUARDIAN’sの皆様の発言を通じて、人の心を動かすコミュニケーションそのものなんだと気づきました。
その会話の中に飛び込んでみることを今回体験させていただき、思考をし続けるとこができました。
一方で、一番最初に発言ができていないため、言語化能力を高め、瞬間勝負をより一層強く意識していきます。
*コメント*
山本 あやこ
*コメント*
今回の学校を通して、考えることをもっとしないといけないと思いました。質問に対して用語の説明になっているだけというご指摘をいただきました。質問に答えられないということは、文字面しか見ておらず、質問の意味を捉えることができていないということです。考えるとはその本質を捉えて、具体的にイメージすることで、見えてくると思います。そしてそれは言語化にもつながると思います。なので、ぼーっとせずにちゃんと考えるをやっていきたいと思います。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
今コンサル班として直面している成績が上がる記事の書き方について、青山さんが学校のテーマにしてくださる!という事で張り切って参加しました。
青山さんが30時間かけられたという事で、内容の凄さに驚くとともに、青山さんが普段からどれだけひと単語に意味を込めていらっしゃるかを痛感しました。
今の私たちでは、いただいた資料を読んですぐ実践するという事はできず、まずはひと単語ずつ意味を理解するという事からのスタートです。
本日、学び方を教わったので、忠実に実践しつつしっかりとできるレベルまで取り組んでいきたいです。
*コメント*
櫻田 まゆ
*コメント*
知識を得るだけで満足せず、自分の言葉で整理し、人に伝えられるまで落とし込むことの大切さを学びました。
相手の視点に立って「なぜこの設計なのか」を考える姿勢が、AI活用や文章作成にも欠かせないと感じました。
今後は学んだ内容を実践に結びつけ、“できる”状態を目指していきたいです。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
今回は、以前の学校でも教えていただいた、
文章・言葉一つ一つの意味をきちんと理解する、
言語化することをおこないました。
単語一つとっても言語化できず、文章の要約もまともにできませんでした。
今回の学びを通して、如何に自分が今まで学ぶ姿勢ができていなかったか、反省しました。
資料、マニュアルすべてを見ただけできちんと理解できていないことが多々あるので、今日から、ひとつずつきちんと理解し、人に教えられるレベルになります。
*コメント*
石川 航
*コメント*
今回はAIを活用してのSEO対策について学ぶはずでしたが、その前の段階として業務の理解の甘さを痛感しました
「知る」「分かる」「出来る」「分からせる」「出来させる」の 1歩目で躓くと、もうその後も覚束なくなるのを痛感しました
今回の講義で、Googleが良質なコンテンツとして定義しているEEATについて、改めて定義を見直した形になるので、
今後のサイト設計に反映していかなければと考えています
*コメント*
*コメント*