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Q:秘書 谷口さん
自分自身が体調不良になったり、他人から風邪を移されたりするのを避けたいので色々と対策をしているのですが、風邪対策疲れ、体調不良対策疲れになってしまう時がありまして、青山さんは日々社長として絶対に体調を崩せない時が常だと思いますが、私のように対策疲れとかしてしまうことはありませんか?
青山answer:
ないです。対策と思ってないからね。
Q:秘書 谷口さん
もう完全に日常の1つですか?
青山answer:
当たり前でしょ。いつでも元気で楽しくいたいんだもん。そのために最初は気を張らなくてはならないですが、それがいずれ苦にならなくなって、習慣化して、それが勝手に日常の無意識の意識の中に組み込まれていきます。そこまで 消化したら対策疲れなんてあり得ないですね。子供の頃、歯磨きも億劫だったはずですよね。親から、「歯を磨いた?」「磨きなさい!」と言われていたはずですよね。でも今は自分できちんと日常の中に落とし込ん でいるでしょ?それは、歯磨きの効果、効用、重要性をしっかり認識したから、自分に対する圧力になることもなく、 自然に理解が深まれば、知識と経験が相まって当たり前になっていくのではないですか?
Q:秘書 谷口さん
歯磨きをしなくても気にならない人っていうのは、、、
青山answer:
歯磨きの重要性を知らない、リスクを知らない哀れな人ですよね。
Q:秘書 谷口さん
稀に歯がとても強い人がいるかと思うんですけど、、
青山answer:
歯磨きは歯を強くするだけのものですか?
Q:秘書 谷口さん
違います。色々な効用があります。
青山answer:
それら一切を無視している行為ですよね。それは歯磨きの有難み、 歯磨きをしないことのリスクを知らない哀れな人ですよね。自分の周りでそういう哀れな人がいたら放っておきますか?
Q:秘書 谷口さん
放っておかないです。
青山answer:
だったら、大事にしてあげたら?放っておける人は大事ではない人です。そうやって選別できるんじゃないですか?何事も自分で経験して繰り返そうとしてるものは全部ルーティン化して、全て日常の中に組み入れることが絶対にできるのですよ。そこまで続けないから対策ということになって、その対策というものに壁を作って疲れてきたりするんじゃないです か?最初は壁がありますが、その壁が、すり減っていくのですよ。何の障壁もなくなって、いつの間にか自分の中に入っているということだと思いますよ。