Q:Scale Knot事業部 児玉さん
自分で自分に負荷をかける方法について伺いたいです。
青山answer:
簡単だよ。現在の自分を正しく受け入れる。そこからなりたい自分があるでしょ。それは自分との戦いなんですよ。自分っていうのはどうしようもないモンスターだと思わない?それと戦うんだよ。これ以上の負荷はないよ。周りからの圧とか普段ない話だよ。そんなの取るにたらないもの。そこに気付いてそこで戦ってる人は外から何か来ようと全然ビビらないしぶれないし、自信がないとかくだらない話は何も出てこない。
Q:Scale Knot事業部 児玉さん
これまで自分は環境のおかげと言いますか、日々新たな壁・課題があって、定期的にさらなる課題を与えてもらって、少し先の自分を作ってもらっていたと思います。それでそこに立ち向かっていたら、いつの間にか階段を登れていたと自覚しているんですけども、ここから先は自分でちゃんと描いていかないとなと思っていましてこの質問をさせていただきました。
青山answer:
あのね、先のことって答えも分からないし何の確証もないんだよ。当たり前だと思わない?先のことが100%分かっている人なんかいないでしょ。だから答えはないんだよ。確証もないんだよ。それでも前に進みたいんでしょ。だから信じるしかないんですよ。誰を?自分をだよ。それが自信っていうことじゃない?
Q:Scale Knot事業部 児玉さん
自分を信じるためにはもちろん行動が伴っていないと信じることができないのが当たり前だと思うので、まずは行動。
青山answer:
そんな細かいことを気にしなくていいんだよ。自分と戦っていない人ほど自信がないとかって言うんだよ。自分と戦ってないから自信がないとか、やったことがないから不安ですとかって、もうどうにもならないようなことを平気で口走って、それがどれほど浅ましいく おぞましい言葉なのかも知らない人が圧倒的に多い。自分と戦うんだよ。それだけで良いんだよ。できれば優しい道や楽な道を考える暇があったら、険しい道の歩き方を鍛錬した方が良いよ。険しい道の歩き方を知るから楽な道のありがたみを知れるんです。
Q:Scale Knot事業部 児玉さん
立ち向かいます。 青山answer: そうだよ。力みすぎと、なんかこにゃこにゃしたところ考えすぎなんだよ。何でもねシンプルに考えたら良いんだよ。シンプルに!