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精査
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Q:業務推進部部長 加藤さん
顧客に直接関わらないメンバーが、顧客本位をより思う状態を作るためにはどうしていくべきかです。今後は顧客に関わらない仕事をするメンバーも増えてくるので、僕たちが顧客をイメージさせるということは大事だと思います。
青山answer:
それしかないですよ。今、加藤さんが言ったことしかないですね。直接触れないのだから、イメージさせるしかないですね。どうイメージさせるかが工夫のしどころで、顧客の声をまっすぐ届けてあげたらいいのです。あなたのその行為によってお客様がこういうことになって、会社・部署はこういう影響を受けて、他の人が尻ぬぐいをしたのであればこれだけの工数がかかって、これだけのコストがかかっているのですと、これはあなたのこの行為によって行われたんですよ。今度からちゃんとしてくれますか?ということですよね。それをもっともっとイメージしやすくするなら、僕がやっているのは、お客様の目より僕の目の方が厳しいのだから、僕をクリアしなさいという仕事のレベル感を指導しています。その仕事ぶりで本当にいいのか?ダメだと言うのだったら学びなさい。この場で仕事をしているのだ から今すぐにレベルを上げなさい、ということじゃないですか?その緊張感です。それを潰される系の緊張感と取るのか、張る気持ちと取るのかはその人の資質で、仕事への姿勢だ と思います。その時間だけ出勤してお金だけもらったらいいという人は、そういうものにすぐに押し潰されるから、そんな人達は1mmも成長しないので、そんな人達はいらないです。弊社は未経験者の未熟な人ばかりを採用しているのだから、それ(未経験者)が濾過機能となり、弊社は成長意欲、頑張るという気持ちを1番大事にしてるので、それらを示せない人は元来、弊社には合わない人だから早く袂を分かつ方が良いです。お客様が喜んでくださったら、特にマネージャーは人前で、5倍、10倍褒めて見せるのが良いです。