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要約
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精査
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Q:児玉さん
年上の部下との関わり方についてです。自分より年上の人たちの方が多い部署になっていて、自分からの発信が届いていないんじゃないか、どう思われているんだろうと思う時があります。
青山Answer:
(年上とかは)あまり関係ないんじゃん?どう思われようとやるべきことをやるというのが僕の姿勢です。 必要なことは端的で、分かりやすく、所作を徹底していることです。所作を僕みたいにわーってなるんじゃなくて、きちっと論理的にきちっとクールヘッドを常に遂行することです。 論理性があると反論できないし、正解だと思えます。正しい答えだと思ってもらえれば頼りになる人となります。そして言っていることとやっていることが違わないと信用してもらえるんです。どう思われているかを気にしてどうしていますか?
Q:児玉さん
発言を気にした上で、それがマイナスにならないように言葉を選んで発信し、で発信した後の相手の表情とか反応を見て自分の意図したように相手が思ってくれていないなと思ったらその後にフォローを始めます。
青山Answer:
うん、それは僕もそうしています。あとは粒度をもうちょっと細かくすると自分が放ったことによって相手がどう受け止めるかっていうことは気にします。僕ももちろん配慮になるよね。その結果自分がどう思われようと僕の意見は変わらないという強さを持っています。そういう面では自分がどう思われるかよりも、「相手がどう受け止めるかていうところに配慮して発言・アウトプットをしています」が正解だと思う。だからあんまり気にすることないと思うよ。それで相手を変えたければ自分が変わればいいんですよ、これが配慮なんです。どう表現するというのも全部そういうことなんです。 お客さんのためになると思ったら(相手が年上でも)堂々と発言した方がいいと思います。