必殺240| 1対Nで話すときの意識の向け方 | 必殺!仕事(ビジネス)塾 | 株式会社ガーディアン|141億のデータで中小企業を勝たせるWEB戦略データ・カンパニー | 株式会社ガーディアン|141億のデータで中小企業を勝たせるWEB戦略データ・カンパニー

AI要約・精査

AI

要約

AI

精査

×
×
AI要約
×
AI精査
ChatGPTによるAI精査
GeminiによるAI精査
AI要約・精査

AI

要約

AI

精査

×
×
AI要約
×
AI精査
ChatGPTによるAI精査
GeminiによるAI精査

必殺240| 1対Nで話すときの意識の向け方

date_range 2025/02/26
コミュニケーション力基本技能 対応・対処力集中力 切替性
1対Nで話すときの意識の向け方

Q:SCSC事業部 インターン生 久保君

1対N(複数)の中で30分、1時間の長丁場で話すとどうしても話を聞いてなかったり、抜けちゃったりする場面が出てくると思います。常にその時間、全体に対して話していますが、各企業様に自分のことなんだっていう風に話を意識し続けてもらいながらこの説明会を聞いてもらう必要があると思ってまして、その方法について青山さんにお伺いしたいです。


青山answer:

君は今、僕に(対して)喋ってるだろう? 今、ここのこの場(青山塾)が1対Nって知っている? つまりそういう配慮がそもそもないよ。今この瞬間は1対Nなんでそれを意識して喋ってみて。それができるんだったら大丈夫だよってこと。つまり意識レベルね。15:54 僕はいつもみんなに注意するよね?みんなに聞こえるように分かるように喋りなさい。僕が理解したとしても周りの人が理解していないと思ったら言い直しなさいって何度も言ってるよね?僕の方が1対Nを意識してるってことじゃない? 普段の僕から学びなさい。僕は100人居ても、100人の目を見ているよ。テクニックは色々あるよ。間を設けたり、一瞬空白の間を作る。本当に1人1人に語りかけてるってことをみんなに理解してもらおうと思ったら、小学5年生にでも分かる言葉で話す。ずっと教わってることだと思うよ。できる人ほど1対Nの場面が多くなるんですよ。 だから普段から1対Nに対応できるようなことをみんなにずっと教えているんです。10人いようが100人いようが常に1人1人に語りかけるんだという意識を行動に変える時の経験からの慣れが必要になってきます。でもテクニックの前に備えなければいけないものがあると思うよ。いかなる瞬間でもこの発言の瞬間に対N(複数)っていうことを意識できていなかったところに弱点があるよね。意識を持って経験をしていくことです。


Q:SCSC事業部 インターン生 久保君

常にどの発言でも1対N(複数)の意識を持って経験を積んでいきます。その上で青山さんセミナーやweb学校の中で青山さんのテクニックをしっかり学ぶ、そして常日頃、青山さんがおしゃられていること1つ1つを思い出しながら、自分の中で徹底していき、経験していきたいと思います。


青山answer:

その上で”私は”から”私たちは”に変えるんです。自分はこう思いますではなくて私たちはこうあるべきです(に変えるんです)。その域に来れば一流です。