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2025/04/18
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Q:京都開発研究所 サーバ担当 森田 惟之
Web学校を開催していただいているのですが、自分なりにまとめて蓄積しようとしています。
もし青山さんが受ける立場だったら、こういう風に学習をするというところを教えていただきたいです。
青山Answer:
それは分かるまで分かろうとすることです。
聞く姿勢から何からって僕はよく言うよね。まず発言します。
Web学校みたいな形式だったら、受け身にならないです。その瞬間に理解することに努めます。
その瞬間にアウトプットすることをに努めます。
要はインプットしながらもアウトプットでWeb学校が終わった後の自分の仕事に全て生かそうと(します)。
僕は復習の時間が若い頃からなかったから、その瞬間瞬間だけだったので、
コメント書くというアウトプットの形はすごくありがたいわけ。
自分の理解度をすぐアウトプットして、他の人の理解度もチェックできる。
(そうすると)自分のポジションが分かる。そういう環境を利用するようにする。
もし寝かしちゃったら、多分意味がなくなると思ったよね。意味がなくなっちゃう。
その瞬間に何ができるか。最善を考えてベストを尽す。
人が同時に聞いてるものじゃない?人と同じ理解度って(自分自身の中で)僕は許されないわけ。
同じレベルまでしか行けなくても、僕が1番最初に使うと思う。
得た知識を武器に変えて僕の前に立つやつはみんな駆逐してやる!って感じでやってた。
もし僕が教えられる側だったら必ずそうすると思う。