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Q: SCSC事業部 インターン生 久保 日向太君
先日のプロジェクトDの説明会に参加した方の対応についてお伺いしたいです。
僕は基本、かなりの確率で相手をテンションマックスにできてるなっていう実感はあるんですが、相手が打ち上げ花火タイプの人、
つまり調子の良いタイプの方を説明会後に僕はうまくフォローできてないなっていうのは今実感としてあります。
河原田さん: 状況が分からない人のために説明すると、プロジェクトDとは、インターン生を採用募集するとインスタやXで繋がってエントリーにつなげるための活動をやっているインターンのチームなんですね。
プロジェクトDではガーディアンのインターンについて説明をする、つまり説明会を行ってます。大体マンツーマンです。
説明会で久保君は絶対にそのお相手をテンションマックス、絶対エントリーしたいですってかなりの確率でいける、できるってことです。
青山Answer: 何も聞いてないですが、僕もそう断言できるよ。皆さん、なぜお相手をテンションマックスにできるのですか?
谷口さん: 久保君自身がテンションマックスだから、それに釣られてしまう。
青山Answer: 正しく言いますね。久保君自身がこのインターン制度に惚れ込んでるんです。 それをテンションマックスで言語化できるんです。表現できるんです。だから人もそうなるんです。
興味があって説明会に来ているから。これを冷静に計算ずくでやるのを洗脳って言うんです。 一瞬で相手の心の中に入る。これが僕の技なんです。
フォローできないのは君はムラっ気の人間だから。マメさがないんだよ。
「俺は俺のできることをやる。お前はお前のできることをやれ!」(サンジ)。1人で全部決めようとしているんだよ。だったら先に完全無欠になってくれよ。 360°穴がないようにしてくれよ。
テンションマックスに上げて人の心の中にシュンと入り込んでマメにできるが揃わない限り人に何かの行動をさせるっていうことは、無理だと思いません?
久保君: おっしゃる通りです
青山Answer: でも久保君には久保君の良いところがあり、及ばないところがある。未熟なところがある。未熟なところを補ってくれそうな人は周りにいっぱいいるんじゃない?
だからチームで仕事をすると強いんですよ。それが目の前の解決方法。中長期的に言ったら、君が苦手と自分で思い込んでるところ、それは単に未熟なだけなので伸ばせばいいんです。
マメ(になって)、テンションマックスにしたらあとは維持していれば行動に変わるわけでしょ?でも時間軸と共に記憶と同じで、熱は冷めていく。
しかも君が、実は相手の心の中に入り込んでないから、自分の熱が相手に伝わって相手も物理的に熱くなっているだけなんだよ。
相手と君が距離が離れたら、あっという間に熱が覚めていくよね?相手の心の中に火を灯すんだよ。そこまでをワンセットにしていないから行けると思い込んじゃう。
相手の心の中に火を灯しても、やっぱり覚めていくんだよ。君の冷め方よりは随分マシだけどね。だからマメさが必要になってくる。でもマメさを”うざい”と思われるのと”ありがたい”と思われるのは二分するんだよね 。
それはその人の生き方のペースがあるわけ。何のために今、説明会に来てくれた人と喋ってんの?インターンで一緒に入ってもらいたいから。
だったらそこまでのゴールを見定めてなすべきことが明確になるように。
でも久保君は、目の前のことを一緒にテンションマックスにして一緒に頑張りましょう!はい、頑張りますと言わせて終了と思っているのは脇が甘いんだよ。
ゴールを見据えてないから甘くなる。テンションマックスが必要なところと冷静にキチキチてやっていくところがやっぱあるわけですよ。
そこの道程をきちっと定めて、いつ・何をすべきかっていうtodoに落とし込む。そのための段取りがNowで喋ってるタイミングなんですよ。その時しか機会はないから。
後追いでメールやLINEを送ったところでもうその時の感覚じゃないから。チャンスはその瞬間しかないんですよ。 これは高等技術なので、まず仲間に助けてもらえるところは助けてもらってください。