第211回WEB学校

2025年5月3日
IT

SNS運用と言うテーマを決める過程自体がもう一つのテーマとなり。議論進行と各人の思考について学び。SNS運用に関する具体的な決定を行うと共にその決定プロセスの正しい思考を学び体験しました。

学びになった度:
4.9
オススメ度:
5.0
第211回WEB学校
Case1

今回のテーマを決める

目利き
CHECK 01

各参加者の希望テーマと意見交換

青山さん>
今日のテーマなににする?どんどん行ってって。
M.W. さん>
私は型Aの理解を深めたいです。
Y.S. さん>
私は動線図っていうのは全く未知の世界で、実は。なので、そのあたりを学びたいですと常々思っていました。
F.S. さん>
だいぶ前なんですけど、仮想ページも開設いただいて、トップと違う役割で勉強になったので。仮想の部分も学んでみたいです。
N.M. さん>
私はちょっと外れてしまうかもしれないんですが。ライティングのことで。SEO用ライティングとセールスライティングがあると思うんですけれど。それをどうやって違いをつけて、何に気をつけて作ったらいいのかとか。その手順も全然私はわかっていないので、それを教えていただけたらと思います。
M.W. さん>
私はさっき申し上げた通りなんですけど、型Aへの理解をちょっとさらに深めていきたいと思っています。トップページも仮想ページも含め。
S.K. さん>
僕は型Aを使って。運用のところですね。お客様の成績をどう上げていくか、型Aでいろんな策が打てると思うんですけど。どういう考え方で。型Aを運用で活用していけばいいかっていうところ。教えていただきたいです。
青山さん>
アドバイスでいいのか。だから俺がタバコを吸ってる横でお前も立ってりゃ終わるけど。
S.K. さん>
教えていただきたいです。すいません。教えてください。
I.W. さん>
もう言われてしまいますが、型Aの理解。ストーリーテリングを対応含めたいなと思っています。
M.K. さん>
視線誘導ですね。直々重要なこととして教えていただくのですが。いまいち掴み切れてないので、もう一度教えていただきたいです。
T.K. さん>
没をされたんですが、私も聖子さんと一緒で、動線図のところをテーマにして教えていただきたいっていうところは変わりなく希望として出させていただきたいです。
I.H. さん>
下層設計の部分か、もしくは全く業種が違うときのトップページでのコンテンツの作り方を教えていただきたいです。
K.S. さん>
業種が違う場合のコンテンツの作り方。
K.S. さん>
僕はですね、前にもやってもらってるんですけど。
青山さん>
枕はいらねえんだよ。ポンポンボンはリズムとテンポリズムとテンポ。
K.S. さん>
SNSからコーポレートサイトに人をどんどん誘導したいので、そこでのマーケティング力アップについて学びたいです。
K.S. さん>
一周しました。
青山さん>
はい、皆さんの意見を聞いてもう一周して。
青山さん>
変わりなくなのか。他の人に乗っかるのか。いうことだけだよな。二週目だから。リズムと店舗。
F.S. さん>
変わりなく。型A。の仮想部分。
Y.S. さん>
SNSのマーケティングの理解を全くできてないので教えていただきたいです。変わり。
N.M. さん>
私も大枠は変わりなしなんですが、特にセールスライティングのテクニックというか手法を教えていただきたい。
M.W. さん>
私は変わりまして。KさんがおっしゃってたSNS運用からのコーポレートサイトへの導き方マーケティングについて学ばせていただきたいです。
S.K. さん>
僕は変わりなしです。
K.S. さん>
はい、型Aの運用ですね。
I.W. さん>
自分も変化なしです。
K.S. さん>
はい、型Aの理解。
M.K. さん>
変えて導線図です。ここわかんないとなかなか厳しいかなと思うので。
T.K. さん>
はい、変わりなく動線図で希望します。
I.H. さん>
変わりなく、下層設計の方を教えていただきたいです。
K.S. さん>
で、これでほぼ一緒かな?一周したね。で、私が変わりなくSNSからホームページへの誘導するためのマーケティングのところを知りたいと。変わりありません。青山さん一周しました。
# Webサイト設計とマーケティング戦略の議論
## 動線図の重要性と設計における位置づけ
青山さん>
設計者に聞きます。動線図。僕から直接教わったことございますか。
S.K. さん>
動線図はないですね。
I.H. さん>
ないと思います。
青山さん>
絶対に教えないところです。動線図はただの結果。作業でしかないから。
設計をしているんであれば動線図はただの結果だよな。その作業だよな。
つまり、教えるポイントがゼロ。教えたことがないんです。
そして設計をバリバリやってる人から動線図を教えてくれと言われたこともなく。
ここでもお二人は動線図を教えてくれとは言わない。
設計をやってる人たちは、そんなもう教わることじゃないというのを意識的、無意識的に理解しています。
ご納得いただけますか?
Y.S. さん>
ありがとうございます。
青山さん>
いや、設計をやってない証拠なんですよ。動線図教えて、っていう人は。ピーちゃんも若干携わったからその理屈わかんない?
K.S. さん>
わかります。
青山さん>
以上終わりなんで。はい、三週目行って。
Y.S. さん>
はい、変わりなく。SNSのマーケティングでお願いします。
N.M. さん>
はい、変わりなくセールスライティングに関してでお願いします。
M.W. さん>
変わりなくSNS運用とマーケティングについてです。
S.K. さん>
変わりなくでお願いします。
K.S. さん>
はい、型A運用。
青山さん>
変わりなく何かを言う。
S.K. さん>
あ、はい、変わりなく型Aを活用した運用ですね。はい、お願いします。
青山さん>
待ってだいぶ変わったで。三回目、一回目、二回目、三回目でお前の発言、どんどん変わっていってんだけどさ。
青山さん>
お前の発言。つまり、人の理解が変わっていっているのを気づいてる?お前は変わりなくって言ってるけど。
前の発言が変わっていってる。
S.K. さん>
すいません。気づいてないです。型Aを。型Aを活用。お客さんの成績を上げるための運用方法ですね。
運用の時に型Aをどう活用できるかを知りたいです。
青山さん>
型Aを使わない設計サイトなんてないんですよ。皆さん理解できますよね?
だからどうやって運用フェーズからお客さんの成績を上げるんですか?
青山さん>
っていうところが一番大事なポイントなんですよ。
違う?でも話が変わって型Aの運用というふうにはしょっていって。
みんながポイントを理解しない方をしない方にどんどん話が変わってってってわかる?
S.K. さん>
おっしゃる通りです。はい、わかります。
青山さん>
きちっと。自分の言った話で責任を持って。きちっと発言する。もう一回どうぞ。
S.K. さん>
はい。じゃあ僕はお客様の成績の上げ方を知りたいです。
青山さん>
まあ、つまりマーケティングだよな。
S.K. さん>
はい。
I.W. さん>
変化としてあの型Aへの理解とマーケティング。型Aの運用について。
K.S. さん>
型A、型Aの理解。マーケティング。マーケティングと運用。
青山さん>
一個にしてくれ。
I.W. さん>
はい、失礼しました。では型Aへの理解でお願いします。
K.S. さん>
変わらず型Aの理解ですね。ありがとうございます。森田さんお願い。
M.K. さん>
変えて。SNSマーケティングでお願いします。
T.K. さん>
はい、変えまして。けいすけさんのお客様の成績の上げ方のところを希望します。
I.H. さん>
変わらず型Aへの下層設計の部分を教えていただきたいです。
K.S. さん>
はいで。最後私ですね。変わらずSNSからホームページへの誘導のところですね。マーケティングについて知りたいです。青山さん三週目終わりました。
青山さん>
ありがとうございます。こうやってテーマ決めていきゃいい。でまあ型Aにずっと言ってる人とSNSに票が集まり出してきた。
## SNSマーケティングの定義と目的の明確化
青山さん>
で。SNSから。正しくはねSNSマーケティングってみんな言っちゃってんだけどさ。最初の発案者がどんどん悪い言語を言って、
みんなそれに乗っかっていってるんですよ。
SNSマーケティングなのか?最初に出てきた言葉は。
SNSからコーポレートサイトにね。誘導して成績を上げていくことだったよね。それは皆さんの中で完全に一致してますか?
SNSマーケティングとSNSからコーポレートサイトに誘導して成績を上げていくことって完全に一致してますか?
K.S. さん>
一致してないです。
青山さん>
だから間違ったまとめ方をしてるってわかる?
でみんなそこに考えなく乗っちゃってるってわかる?で、結局何を学びたいんで?先生。僕先生ね。まあ思ってるってわかる?
なんでやっぱり正しくちゃんと伝えないと。自分が言うだけじゃないと思うんで。正しく相手に伝わらないと意味がないんですよ。
そういうコミュニケーションね。でもこれはマーケティングでもある。正しく情報が伝わらないと。正しく意図通り情報が伝わらないと。わかりやすく、正しく意図通り情報が伝わらないと。ってなっていくんだよね。ウェブサイトもそうじゃないですか?
SNSもそうじゃないですか?何も変わりがないと思うんですけど、いかがですか?
K.S. さん>
はい。変わりありません。
青山さん>
何かを見落としてるんです。皆さん。大事なことを。それを見落とした状態で何を学んでも上っ面でしかなくなってしまう。わかる?
型Aについてもそう。設計についてもそう。本当に行動に移して自分でやってみたら動線図を教えてくれとはならないんですよ。なんなら学校でやるテーマじゃないんですが。動線図のここについての考え方だけ教えてください、って立ち話で済むんですよ。動線図ごときをね。言いたいことわかってきた?
はい。四週目。
F.S. さん>
変わらず。型A下層の設計についてです。
Y.S. さん>
はい。変わらずSNSからコーポレートサイトに誘導して成績を上げていく方法です。
N.M. さん>
はい、変わらずセールスライティングの手法についてです。
M.W. さん>
はい、変わらず。SNS運用とあとそこからのコーポレートサイトへの誘導の仕方とマーケティングについてです。
K.S. さん>
SNS運用。もう一回。SNS運用。
M.W. さん>
SNS運用からコーポレートサイトへの誘導とマーケティングについてです。
S.K. さん>
変わらずお客様の成績の上げ方です。
I.W. さん>
変わりなくあの型Aをどうにかその下層ページもあの設計の理解について。
M.K. さん>
SNSが変わらずSNS運用です。
T.K. さん>
相変わらずお客様の成績の上げ方です。
I.H. さん>
変わらず型Aへの下層設計です。
K.S. さん>
はい、で私で変わらずSNSからホームページコーポレートサイトへの誘導についてのマーケティングを知りたいです。
青山さん>
よし。これで。おおよそ何を学びたいのかなっていうのがおおよそだよ。
おおよそ君らが何を学びたいのかが僕は理解ができた。四周しないと理解ができない。これも反省ポイントですよ。
青山さん>
で指揮者として。Kさんが多分メモったときに場所ってメモって勝手にカテゴライズしてるんですよ。
おそらくね、それをそのまま言葉に話すんですよ。
青山さん>
みんなはそこにいらぬ忖度をして考えなしに乗っかっちゃって発言をしてしまってるんです。
間違いなくない?皆さんの脳の動きは。
青山さん>
これでは絶対に自分の意見になってないんですよ。絶対に。だから人に絶対に伝わらないんですよ。
どんな媒介を使ってもね、媒体使っても。伝わらないんですよ。だって直接が伝わらなければ、さ。何かを返したらもっと伝わらなくなるよね。伝わった?これまず基本中の基本。
つまり。マーケティングとは、コミュニケーション能力の中にも入っているってことだよね。一つ一つ自分の発言を大事にしてくださいね。
# SNS戦略:具体的なアプローチの検討
## SNSで成果を出すための本質的な要素
青山さん>
はいじゃあ。今日はSNSからコーポレートサイトへ。で各々の成績の上げ方ですね。
これを一つ学べば、S.K.さんが、T.K.さんが言ってることの一助に必ずなるよね。
青山さん>
はいじゃあ。SNSはどうやったらうまくいくんですか。教えてください。
M.K. さん>
ターゲットを定め、そのターゲットに見てもらい。で、そのターゲットにフォローなどしていただいて。投稿内容、発信内容を見ていただく。その上で。こちらが起こしてほしいアクション。コーポレートサイトに誘導したり、もしくはその場で申し込みを行うっていうことをやっていただく。
I.W. さん>
まず画像で。SNSだとまず見るレベルの差が大きいかなと個人的に思うところで。画像でその相手の目を引く。キャッチを活用していく。以上です。
T.K. さん>
はい、見てほしい人の目に届けた上で。パッと見で興味を引く内容であること。です。以上です。
I.H. さん>
はい、まず興味関心をひき。次にアクションを起こしてもらえるような投稿をすることです。
青山さん>
興味関心をひきってさ。骨折が折れて。頭痛が痛くって。って言ってると同じってわかる?
もう一回言い直して。「興味関心をひき」で俺の脳は止まっちまったから。
I.H. さん>
興味を引き、アクションを起こさせるような投稿をすることです。以上です。
M.W. さん>
まずそのSNS運用の最終ゴールが何なのかっていうところを定めて、その上でターゲットを決めて。
で見る人が何を求めているのかっていうところをポイントを抑えた内容にすべきかなと思います。以上です。
N.M. さん>
こちらが狙っているターゲットの求めているであろう情報をしっかり発信して。
バズるとかして。なるべく多くの人の目に触れるようにして。どんどん輪が広がっていき多くの人に情報が届くようにしてこちらが望んでいるアクションを起こしてもらえるようにすること。かと思います。以上です。
青山さん>
恐ろしく抽象的な言葉の羅列で。なんとなく発言を成立させたようにしか聞こえないんだけど。
一言一言に全てにはてながついてしまいました。バズらせてって。
バズらせてって。何軽く言っちゃってんだよってならない?
具体的に本質的なことを言ったら、今のところI.H.くんだよね。
もう一回みんなに聞かせてあげて。
I.H. さん>
はい、興味を引き、アクションを起こさせるような投稿をすることです。
青山さん>
これが本質的な話だよね。確かにってなるような系統の話だよね。
ではどうやって興味を引くんですか?っていうふうになっていくって。
でどうやって行動を起こさせるんですか?ってなっていくってわかる?
話が進むよね。ありがとうございます。続き。
Y.S. さん>
これからSNSを自分でも運用していきたいと思っているのでまだ知識があまりないのですが。私の印象としては、池内さんのと。
Y.S. さん>
SNSの運用を業務で始めているのですが。意見としては、池内さんのと少し似ていて、とにかく面白いとか楽しそうとか。まあすごい良い情報あるやんとか、いろんな人の興味を引いて。誰でもいいから拡散してもらってなんぼかなと考えています。以上です。
青山さん>
さっき俺は発言のところできちっと教えたつもりなんだよ。テーマを決めるときのね。
でグダグダを許さない。今日、実は裏テーマはそっちの方なんだよね。
F.S. さん>
顧客になり得る人のフォローを増やしたいので。そういった人にとって役に立つ有益っていうような情報を発信することが大事だと考えます。以上です。
S.K. さん>
はい、目的とターゲットを定めて。アカウントの設計をした上で、そのターゲットに対して有益な情報発信をして。アクティブなユーザーになってもらうことだと思います。
K.S. さん>
いかにして釣るかということと、発信した内容をいかにして露出させていくか。この二つだと思っています。以上です。
青山さん>
はい、二週目どうぞ。
M.K. さん>
はい、ターゲットに対して興味関心を行いアクションを起こしていただく。です。
I.W. さん>
投稿の際の画像の選定の仕方。これは一番その業務用なキャッチをどういうふうに作っていくか。以上です。
T.K. さん>
はい、狙った相手に興味を持たせてこちらが意図したアクションをさせることだと思います。以上です。
青山さん>
今のテーマ。SNSだよね。どうやったら流行るの?って言われてるだけだよね?
青山さん>
わかる?皆さんが答えていることは。SNS領域のことを本当に答えてますか?そんなのSNSじゃなくてもさ。
それはそうに決まってんじゃんとかさ。になることはないですか?さっきの池内君の話で行こうか。興味を引き、行動を起こさせる。だよね。それってSNSに限った話?もしくは特にSNSではという話?
青山さん>
で、このI.H.くんの言葉になぞらえているような発言が増えてきたよね。それってSNSの話?
焦点を合わせて研ぎ澄まされて言ってる感じがしますか?二週目。
つまり思考が正しく前に進んでいない何よりの証拠だと思うんですが、いかがですか?
I.H. さん>
より閲覧者が拡散したくなるようなコンテンツを発信することだと思います。
M.W. さん>
はいSNS運用。もう最終の目的は、そのまだ見ぬ顧客を顧客にするためっていうところにあると思うので。なので、そこにポイントを置いた。すいません。子供。そこにポイントを置いた記事内容にすべきかなと思います。以上です。
N.M. さん>
はい、先ほどふわっとだけ申し上げたことを詳細に考えた形になるんですけれど。SNSなので。自分が勝負を行っていきたい業界で影響力を持っている人。それこそインスタグラマー、インフルエンサーみたいな人です。とか、フォロー数の多い人になんとか拡散に協力していただくということをして、その業界で名前を多く知られて。その結果こちら側が望んでいるアクションをたくさん取っていただけるという方向に持っていくのが良いのではないかと思います。以上です。
Y.S. さん>
はい。私はSNS拡散されて、なんぼやと思うので。先ほどちょっと変えてターゲット絞って。興味を引くような記事を載せて。いっぱい拡散してもらって数打つように仕向ける。以上です。
F.S. さん>
はい、仮にゴールが。SNSでめちゃめちゃフォロワーを増やして有名になるじゃない限りは。熱いファンのフォロワーが一部つけば最終的なアクションにはしっかりつながるのがSNSだと思っているので。しっかりしたファンがつくような繰り返し見たくなるようなアカウントにしていく必要があると考えるので、そういった役に立つとか、また見たいって思えるような内容を最終的には届けていく必要があると思います。最初はそれを知ってもらうために注意喚起のコンテンツは必要だと考えます。以上です。
S.K. さん>
まずSNSを運用する目的とターゲットを定めてアカウントの設計をすること。とそのターゲットにとって有益な情報を発信をしてアクティブなユーザーになってもらうこと。
青山さん>
自分の発言で自己評価をしながら言うんじゃねえ。
青山さん>
前置き癖があるのね。だから人からどう思われるのかをものすごく気にしてるわけです。ものすごく。だから体裁を整えよう整えようって無意識の意識で思考がそっちに行く。これも残念なのね。圭祐の言ったこともそういうことなんです。残念なんです。まっすぐ思考ができてない。もっと素直に。シンプルに物事は考えることが大事なんだけどね。なかなかそこにまだ立ってないですよ。キレが悪い。今二週目終わるところ?
K.S. さん>
根本に関しては、いかに釣るか、そして露出させるかです。これを短期中期に分けて戦略的にやるべきだと思います。短期に関してはフォロワーに対して発信していく。中期に関してはフォロワー外に対して拾ってもらえるように露出させていく。この二段階に分けた戦略によって成果が上がっていくというふうに考えます。長期はまだ思いついていません。以上です。
青山さん>
はい。三週目。いい加減成果出せよ。
M.K. さん>
まずそのSNSにいるターゲットを分析し、フォローを目的とした投稿を行い。フォロワーに対してコンバージョンをさせる投稿をかい混ぜていくだと思います。
I.W. さん>
はい、一部変更します。SNSの投稿だとウェブページ、ホームページと違って常に表示される文字数が変わってくるので。上限内で。その表面上に表現しないといけないと感じました。以上です。
T.K. さん>
SNSの特性を利用して頻度高く投稿することでまず非フォロワーの目に届けズバリのターゲットには直接アクションしてもらうこと。
青山さん>
はい。ダメ。なぜダメかわかりますか?決定的にダメなんですよ。
このまま最後までみんなが話を聞いたら騙される。もしそれが強烈なトークだったらさ。
間違った方向にみんなが行ってしまう。という決定的な今喋り方をしちゃったんです。
もちろんかなこさんは悪気があるわけでも、みんな悪い方向に導いてやろうとも思ってないし。
自分なりに考えたことをちゃんと言おうとして一生懸命言ってんだよ。
でみんな気づかないで行っちゃうんで。首脳陣ミーティングでもあるよな。
バーってみんなが盛り上がっているところで、俺がバッサーっと。
お前らバカかっつって。それは首脳陣を持ってしても見抜けてない部分。
なんかいい議論が行われているかのごとく。わかりますか?皆さんここまでヒント言います。
何をミスっちゃったんでしょう。
SNSを外に置いて評論を始めたんですよ。冒頭、何から始めた?
はい、SNSの特性上っていうふうにおっしゃる通り。
外からね。見て中に入るかと思ったら評論に変わったんで。
あのまま話が進んでいくと評論で終わってしまうんですよ。でももっともらしいんですよ。
きっと言うことは。我々はSNSの評論をする分析をする側じゃないんです。SNSを回す側、使う側。
だからSNSの中に入った話じゃないとダメなんですよ。これわかるかな?いや、そんなことないでしょうっていう意見を持ってる人もいるはずなんで。でも絶対に物事は決まらないんですよ。もっともっと素直に直接的。シンプル。自分がSNSを動かすんで。自分が投稿して自分がやるんだよ。わかる?カナコ氏はまとまったと思って喋ってるんで。だから、すごく綺麗な言葉で耳障りが良く入っちゃうんだよ。みんなの中に。でもそれって外からSNSを見てるだけなんだよ。なんか触る?触らない?
要は持ってる知識をきれいな言葉に並べて悠長に話すだけなんだよ。
だから行動に変わらないんで。どうやったって。評論家いらねえんだよっつって。首脳陣ミーティングでよく言われてたよね?
じゃなくてどうするんだよ、がポイントなんだけど。もう複数集まるとみんなさ評論家が多くなってくる。この言い方でわかる?それはもし許されるとしたらこういう学校で先生の立場で俺だけ。もしそういう発言が許されるとしたら。なんとなくなんとなくでも理解できたら。
ものすごく気をつけなきゃいけないところなんです。実際に行動する人たち。まあ、自分が行動するというのが大前提ですよね。そこから思考が始まり。でSNSの特性いう発言。もちろんいいんだよ。だからこうしなきゃいけないんだにすぐ戻ってこなきゃいけない。でもかなこ氏の癖も知ってるからさ。SNSの特性を言ったら、さ、ちゃんと網羅性を持たせようと思ってさ。あーだこうだあだこうだって特性並べていくんだよ。でその次に出てくるのが理屈なんだよ。もっと深く行かなきゃ理屈が出てくるんで。でだと思います。ピシッと締めるんで。それってたった一言で表現すると、評論ありがとう。でどうすんの?ってなるだけなんで。今かなこ氏の言葉を僕は全部聞いてないよ。前半で多分止めちゃったと思うんだけど。これわかる?
これが冒頭だったらいいんだよ。議論を始める冒頭でこういう特性があるんで、こういったことを踏まえて皆さん発言お願いします。やっぱり俺の言葉だよね。すごく大事なポイントだけど理解できました?
はいT.K. さん言い直して。あんたの能力だったらここから踏み込めるか?
T.K. さん>
はい。SNSはどうやったらうまくいくかということに対しては。フォローしてる人、フォローしてない人問わずまずは目に留めてもらう必要があるので。定期的に多くを投稿する必要があります。で、その投稿した複数の中からズバリのターゲットに直接届けるものとターゲット外の人が見てもらって面白いとか有益だなと思って関係しそうな人周りに拡散してもらうっていうことでSNSをうまくいくことにつなげることができると思います。
青山さん>
グダグダだなぁ。シーンとかシュパーンっていうキレがないな。はい、次の人行って。
I.H. さん>
はい。SNSごとの傾向を理解してハッシュタグとかキーワードを活用して見てほしい人にいいねや拡散につながる投稿をすることです。
青山さん>
今教えたばっかりだろ。今度はテクニック論並べて終わってるってわかる?より具体的になったかのように聞こえない?皆さん。ハッシュタグで思わずメモを取りたくなるような。ただのテクニック論を話して終わってるんで。じゃあどうしたらいいの?多分今の池内君のことは、言葉はみんななるほどと思ってるんで、確かにと思ってるんだよ。ねっ。じゃあ今すぐ行動に移して。はてなが出てきたりとかえ?どうしようとか。ってなりませんか?
それはテクニック論を並べてるから耳障りはいいよ。とっても。わかる?
今の発言がダメだっていうことじゃない。まとめがないんだよ。今のを並べるんだったら。だからこういうふうにやっていきましょう。やっていくべきなんです。
やっていくと良いと思います。でないと発言は成立しないって。この僕のテーマに対して。はい、次行って。
M.W. さん>
はい、より多くの人に認知していただくっていうところが重要だと思うので。まずは幅広く、興味を持ってもらえる記事内容にして。でシェアしていただいたり。あとはまあコンバージョンに近いお客様から見たときにそれを押したくなるような記事内容にしていくべきかなと思います。
青山さん>
記事内容が大事なんですよ。そのフェーズフェーズに応じた記事内容を工夫しなければいけませんね、ということを言ってるんですね。はい、僕の言葉の方がわかりやすいですね。
N.M. さん>
はい、多くの人の目に投稿を届けるために影響力のある人に拡散をしてもらいたいので。まず一つとしてはいいねとかリプライでその人に気に入ってもらう。もしくは可能であれば、裏で根回しして拡散に協力することに同意してもらうなどして、その人に拡散に協力してもらって自分の見てほしい記事を見てほしいターゲットに届けるということがいいのではないかと思います。以上です。
青山さん>
もうなんとなくやらせ。ステマ領域に。なんか踏み込んできちゃったね。どんどん行って。
Y.S. さん>
できる限り多くの人の目に触れてもらう触れさせるために。役立つ情報を初めて知る情報とか。人に教えたくなるなどを投稿していって拡散してもらい。ターゲットに興味を持ってもらって会社やサービスに興味を持ってもらう。じわじわ持ってもらえるように投稿していく。ちょっとよくわかんなくなってきました。
F.S. さん>
はい、まずどんなアカウントにしていくかを決めます。例えばコーポレートサイトに来てもらうなのか。SNS上で何か購入してもらうとかを決めて、どんな内容ジャンルで配信していくかもバシッと決めまして。共感とか役立つ共感を得れる内容とか、役立つ情報を発信して。投稿頻度はできるだけ毎日皆さんに触れるようにして、ファンを増やしていき、最終的に最初に決めたアクションを起こしてもらうと思いました。以上です。
S.K. さん>
はい、目的とターゲットを定めてアカウント設計をする。ターゲットに有益な情報発信をしてアクティブなユーザーを増やすこととSNSは自分から仕掛けられる接点を持ちに行けるツールなので、定めたターゲットに対してあのその人に見てもらえるようにフォローをしたりとかいいねをしたりとかして認知を取りに行くっていう行動もしていくことが大事だと思います。以上です。
K.S. さん>
はい、最後私です。はい、まず短期的には対フォロワー戦略としてエンゲージメントを増やしていくのといいねを増やしていくため。攻め方としては画像中心にすること、そして保存させるために、それがノウハウ系になっていることというのが短期の戦略。で、中期に関しては対フォロワー外。いいねを増やすところで。それには露出させる必要がある。要するにフォロワー外にも露出していく必要があるので動画中心投稿にしていく。長期に関しては対フォロワー外のフォロワー化。なので、そこからの発信力をつけていくためにフォロワー外の人がフォローしたくなる投稿にしていく。この三段階に分けた戦略によってSNSで成績を上げていくことが大事かと思います。以上です。

CHECK 02

議論の進め方と本質的な課題

青山さん>
はい、じゃあ、これまでの皆さんの発言の中でこの人が言ってることは間違ってるよっていうのはありましたか?ちげーだろうっていうのはありました?はい、一斉に皆さんに聞いてます。
M.W. さん>
どれも間違いではなかったと思います。
青山さん>
そういうことなんでね、まず。だから何言っても間違いじゃないんですよ。じゃあみんなの言ったことを行動に移せます?具体的にコンテンツはどういうふうにしたらいいかってイメージ湧きました?
Y.S. さん>
全然わからないです。
青山さん>
無駄な議論をしてるってわかります?
K.S. さん>
はい。わかりました。
青山さん>
これだけの脳みそが揃ってもワンテーマに対して一ミリも前に進まないんですよ。ということは、その思考のままコンテンツを作ったところでフォロワーなんか増えないと思わない?思った通りに進むわけねえじゃん。そんなことありませんっていう人います?テーマを決めるときは前に進んだよね。でも最も簡単な避けては通れない質問をしたわけですよ。SNSからコーポレートサイトに行ってそれぞれを流行らせるんだね。これが今日のテーマだよな。
まず最初どうやったらSNS流行るの?と。避けては通れない質問だよね。これに対して三周して一ミリも前に進んでないんですよ。みんな間違ったことも言ってないんですよ。わかる?もちろん質問の意図はどうやったら流行んの?っていうのはそういう方法でやっていこうよってことが裏にあるっていうのは全員わかってるよね。でもそこに一ミリも近づいてないんです。
K.S. さん>
はい。
青山さん>
どう思いますか?皆さん。これだけのメンバーが参画して議論に議論に議論。三週だから、議論に議論に議論を重ねてこれだよ。途中方向性の調整も試みた。俺はね。質問はどう思いますか?自由質問だよ!
K.S. さん>
はい、出てきます。
T.K. さん>
はい、チームをしても前に進まない組織だと思います。
I.H. さん>
はい。SNSがどうやったら流行るのか?っていうことばかりに気を取られて、具体的に前に進めるための思考が出来てなかったなと思います。
M.W. さん>
はい、いずれも具体的にイメージできる案が出てこなくて。なので全然思考として前にも行動も前にも進まなかったと思ってます。
青山さん>
はい、ここまでですよ。どう思いますか?っていう質問ですね。全員が思惑通り引っかかるんだけど。どう思いますか?のベスト回答は何だと思いますか?このテーマじゃなくて、何に対して?
M.W. さん>
私はこう思います。っていう回答がベスト回答です。
青山さん>
何に対して?ここが一番大事。
M.W. さん>
問われたことに対して。
青山さん>
ふーん、みんなが答えているのはあったことに対してこう思います。なんで全員が評論、もしくは説明しかしていない。一ミリも前に進まない。こうすべきだと思います、っていうのもどう思いますか、ではないですか?改善、推進の方向に進まないよね。ここで求められているのは評論だと思いますか?改善推進だと思いますか?
M.W. さん>
改善推進です。
青山さん>
はい。百人中95人はあったことの評論で終わります。どう思いますか?って問われたら。あったことの評論で、95%が終わるんです。優れた人は5%ぐらいで。あったことの評論をした上でこうあるべきだ。こうするべきだと思います。これもどう思いますか?の立派な回答だと思いませんか?
青山さん>
ここに意識したことないでしょ。人生で。
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
もう評論は終わってるんだよ。俺が前に進んでねえぞ。ダメだよって言って評論終わってるよね。っていうか評価が済んでるよね。その上に評論してなんか意味ある?
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
投げかけられた人の意図は?さあ、どう思う?
前に進めるためにどうしたらよいと思いますか?皆さん?ということだと思いません?
Iじゃあ日常会話の中ね。会議の中で。Kさん。俺がイラつくポイントわかるよね。これで。
K.S. さん>
はい、ちゃんとわかりました。
青山さん>
どうでもいいんだよ。評論なんだよ。どうすんだよ。
K.S. さん>
はい。
青山さん>
このフレーズ何百回聞いてるよ。
K.S. さん>
はい、何百回です。何百回じゃ済まないぐらい聞いてます。
青山さん>
それはこの意識を持ったことがないからなんですよ。でも皆さん今日すごい気づきを得たんですよ。だから瞬間で止められるってわかる?評論が始まったり、まあ評論いいんで。どうしていきます?どうしていきます?に対してどう思います?ってことだよね。正しく。そっちに行かないとダメなんですよ。
で、一人がわかりませんとか言い出したら逃げ道が見つかるわけですよ。脱兎のごとくみんな寄っていくってわかる?まとまってないだけなのにわかりませんって言っちゃったりね。思考も、その瞬間に止める人が六割です。どうですか?そういうふうに思いませんか?
Y.S. さん>
おっしゃった通りだと思います。
青山さん>
だから議論を。会議を指揮するものね。の役割ってすごく大事なんですよ。そこを見極めなきゃいけない。Kさんわかった?
S.K. さん>
はい、わかりました。

Case2

SNSコンテンツ戦略:目的と構造の再確認

目利き
CHECK 01

コンテンツ作成のフレームワークとストーリーテリング

青山さん>
はい、じゃあ、これまでの皆さんの発言の中でこの人が言ってることは間違ってるよっていうのはありましたか?ちげーだろうっていうのはありました?はい、一斉に皆さんに聞いてます。
M.W. さん>
どれも間違いではなかったと思います。
青山さん>
そういうことなんでね、まず。だから何言っても間違いじゃないんですよ。じゃあみんなの言ったことを行動に移せます?具体的にコンテンツはどういうふうにしたらいいかってイメージ湧きました?
無駄な議論をしてるってわかります?

これだけの脳みそが揃ってもワンテーマに対して一ミリも前に進まないんですよ。ということは、その思考のままコンテンツを作ったところでフォロワーなんか増えないと思わない?思った通りに進むわけねえじゃん。そんなことありませんっていう人います?テーマを決めるときは前に進んだよね。でも最も簡単な避けては通れない質問をしたわけですよ。SNSからコーポレートサイトに行ってそれぞれを流行らせるんだね。これが今日のテーマだよな。
まず最初どうやったらSNS流行るの?と。避けては通れない質問だよね。これに対して三周して一ミリも前に進んでないんですよ。みんな間違ったことも言ってないんですよ。わかる?もちろん質問の意図はどうやったら流行んの?っていうのはそういう方法でやっていこうよってことが裏にあるっていうのは全員わかってるよね。でもそこに一ミリも近づいてないんです。

どう思いますか?皆さん。これだけのメンバーが参画して議論に議論に議論。三週だから、議論に議論に議論を重ねてこれだよ。途中方向性の調整も試みた。俺はね。質問はどう思いますか?自由質問だよ!
K.S. さん>
はい、出てきます。
T.K. さん>
はい、チームをしても前に進まない組織だと思います。
I.H. さん>
はい。SNSがどうやったら流行るのか?っていうことばかりに気を取られて、具体的に前に進めるための思考が出来てなかったなと思います。
M.W. さん>
はい、いずれも具体的にイメージできる案が出てこなくて。なので全然思考として前にも行動も前にも進まなかったと思ってます。
青山さん>
はい、ここまでですよ。どう思いますか?っていう質問ですね。全員が思惑通り引っかかるんだけど。どう思いますか?のベスト回答は何だと思いますか?このテーマじゃなくて、何に対して?
M.W. さん>
私はこう思います。っていう回答がベスト回答です。
青山さん>
何に対して?ここが一番大事。
M.W. さん>
問われたことに対して。
青山さん>
ふーん、みんなが答えているのはあったことに対してこう思います。なんで全員が評論、もしくは説明しかしていない。一ミリも前に進まない。こうすべきだと思います、っていうのもどう思いますか、ではないですか?改善、推進の方向に進まないよね。ここで求められているのは評論だと思いますか?改善推進だと思いますか?
M.W. さん>
改善推進です。
青山さん>
はい。百人中95人はあったことの評論で終わります。どう思いますか?って問われたら。あったことの評論で、95%が終わるんです。優れた人は5%ぐらいで。あったことの評論をした上でこうあるべきだ。こうするべきだと思います。これもどう思いますか?の立派な回答だと思いませんか?
青山さん>
ここに意識したことないでしょ。人生で。
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
もう評論は終わってるんだよ。俺が前に進んでねえぞ。ダメだよって言って評論終わってるよね。っていうか評価が済んでるよね。その上に評論してなんか意味ある?
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
投げかけられた人の意図は?さあ、どう思う?
前に進めるためにどうしたらよいと思いますか?皆さん?ということだと思いません?
Iじゃあ日常会話の中ね。会議の中で。Kさん。俺がイラつくポイントわかるよね。これで。
K.S. さん>
はい、ちゃんとわかりました。
青山さん>
どうでもいいんだよ。評論なんだよ。どうすんだよ。
K.S. さん>
はい。
青山さん>
このフレーズ何百回聞いてるよ。
K.S. さん>
はい、何百回です。何百回じゃ済まないぐらい聞いてます。
青山さん>
それはこの意識を持ったことがないからなんですよ。でも皆さん今日すごい気づきを得たんですよ。だから瞬間で止められるってわかる?評論が始まったり、まあ評論いいんで。どうしていきます?どうしていきます?に対してどう思います?ってことだよね。正しく。そっちに行かないとダメなんですよ。
で、一人がわかりませんとか言い出したら逃げ道が見つかるわけですよ。脱兎のごとくみんな寄っていくってわかる?まとまってないだけなのにわかりませんって言っちゃったりね。思考も、その瞬間に止める人が六割です。どうですか?そういうふうに思いませんか?
Y.S. さん>
おっしゃった通りだと思います。
青山さん>
だから議論を。会議を指揮するものね。の役割ってすごく大事なんですよ。そこを見極めなきゃいけない。Kさんわかった?
S.K. さん>
はい、わかりました。

青山さん>
それが強いか弱いか良いか悪いかは別としてKさんの理屈はきちっと説明がなされたと。なんで考えを持って自分は発言をしましたっていう証明にもなったってわかる?
青山さん>
はい、他の情報系の方々どうぞ。
I.W. さん>
はい。先ほど発言させた点で、その競争力のあるニュースサイトの方までは考えて発信していました。今のKさんの発言を踏まえて私たちしか発信できない、先生になってくれるっていうポジションになることはできるんじゃないかと。
青山さん>
あれ?ニュースは最新だよね?自分たちにしか発信できないって言われた段階でKさんの言う情報とは違うものを指してますね。そして先生と言った瞬間にもう学び系に入っていると思うんですが、いかがですか?
I.W. さん>
はい、おっしゃる通りです。
青山さん>
論理的に物事を定義できない状態ですよ。あなたは。
I.W. さん>
はい、失礼しました。
青山さん>
よって思考をまとめることができないのでアウトプットはいい加減なものにならざるを得ない。そういう課題がありますよ。
I.W. さん>
はい、失礼しました。
青山さん>
はい、他の情報系。
Y.S. さん>
はい。最初そこまで考えていなかったんですけれども、先ほどのKさんのお話を聞いてどこよりも最新情報は出せなくても、どこかの最新情報をピックアップして持ってくることができるので、そこで信頼を獲得していくことができるなと思いました。
青山さん>
なんか説明になってないな。じゃあネタ系は?
I.H. さん>
ネタ系はまずユーザーに認知をしてもらうことが目的なので、そのホームページの情報を知りたいという人以外にも、興味を持ってもらうことが必要です。まずは閲覧者を引っ掛けることが一番大切で、その引っ掛けるのにはネタ系が一番適していると思って選びました。
青山さん>
ネタ系の定義は?
I.H. さん>
定義は閲覧者に面白いとか驚きとか共感を狙う・・・
青山さん>
「面白い」。あれ、面白系ってさあ・・・
もう最初に定義してあるんだけどさあ。
I.H. さん>
はい、失礼しました。驚きと共感を与えて拡散を狙っていくようなコンテンツ。
青山さん>
驚きも感情系だよね。
I.H. さん>
定義を履き違えてました。
面白系になります。
青山さん>
次、学び系。
F.S. さん>
まず定義としては役に立つノウハウ系。
私たちは今までたくさんサイト作ってきた実績があるのでそのノウハウを発信できればすごくリアリティがあり、独自のものを発信できて、コンテンツ作成も容易だと思いました。しっかりしたアカウントとして育てていくんだったら学び系でいくのがベストだと考えました。
M.K. さん>
うちのSNS運用の目的はサービスに申し込んでもらうこと。
その申し込みの動機に一番素直に近いのがホームページの成果として集客とか求人に関して何らかを学びたいという動機を持っている人。そこに対して学びになるコンテンツを出すっていうのがうちのコンバージョンに一番近いと思います。
で、ニュース系のところで言うと、何かを選択してこの情報いいですよというふうな取捨選択の発信をするなら「なぜそれがいいのか」というところをうちは書くので、これは学び系になると思います。そのように学び系のコンテンツをやっていくのが良いと思います。
青山さん>
ちゃんと言えたな。
面白系で「面白れー」と何度も来てもらうってこれ一番強い。で、企業がそれにお金を払いますか?払わないよね?
情報に企業がお金を払います?この時代。それはよほど価値ある情報でないとお金を払わないですよね。
お金を払うって言ったらさノウハウだよね?それは情報じゃなくて学び、教わりたいに入っていきません?
T.K. さん>
入ります。
青山さん>
話題ネタは人に言って終わりなんでお金払う?我々の顧客は企業です。事業者です。
お金を払うのは我々の顧客の場合学び系以外ないんですよ。違いませんか?
それを踏まえた上で面白系で行ってどうやってマネタイズ、金を払わせるか。
そもそも面白系からどうやってクソ真面目なリーガルの方に持ってったりできる?イメージ湧きますか?
これは
学びたい→教わりたい→支援されたい→助けてもらいたい
なんならもう教わりたいから円マークつけれるよね。めちゃくちゃ学びたいが強い人はそこからでも円マークつけれるね。というふうに思考しているんですが皆さんいかが思われますか?
I.H. さん>
おっしゃる通りだと思います。
K.S. さん>
そうですね。教えてもらいたいからのお金の発生では考えてなかったです。支援してもらいたいからお金が発生する。
青山さん>
教えてもらいたいから学校っていうのが流行ってんじゃないの?世の中では。
K.S. さん>
「教えてもらいたい」にお金を払うっていうのは普通にあることです。
青山さん>
「面白い」は個人には円マークがつきますよ。
K.S. さん>
はい、会社ではつかない。
青山さん>
そういう定義があった上で、うちがはまるのはどれ?
青山さん>
という選択なんだよ。わかる?
まずきちっと定義を俺は分類をした。
他にある?系統。思いつかないでしょ?
K.S. さん>
キャンペーンとかネタ系ですかね?
青山さん>
ネタ系でしょ。
K.S. さん>
じゃあこの四つ以外にはないと思います。
青山さん>
そうすると円マークが一番つくのは学び系なんですよ、今の時代ね。対法人において。
で、うちはそこにぴしゃっとはまる。

CHECK 02

キャッチコピーライティングの構成図

①問題提起
②寄り添い共感
③解決策
④提案
⑤相手選び
⑥行動促進
青山さん>
問題提で、例えば指摘ってあるよね。
「誰もが犯してしまう五つの間違い」っていうキャッチから始まってたらどう?
F.S. さん>
気になります。
青山さん>
なんやろって思うよな。
青山さん>
「最新の勝てるホームページはもはや手書きコーディングではない。」ってタイトルがあったらどう?
Y.S. さん>
じゃあ何?って気になりますね。
青山さん>
こうやってストーリーテリングを走らせる。これパソナの法則なんだけどね。
そういうタイトルがSNSのトップにポンとあったらどう?
K.S. さん>
開きますね。
青山さん>
そういうのやってよね。
S.K. さん>
はい、ありがとうございます。
青山さん>
多分みんなが教わりたいのでこっちだと思うんだよね。
でもそこに行くまでの基礎があまりにもなさすぎるからこっちに時間を使わざるを得ないっていう状況なの。

Case3

今日のまとめ

目利き
CHECK 01

何を学びましたか?

M.W. さん>
まずテーマ決めのところからいかにぼんやりと今まで自分が抽象的なことを話しているかというところを実感したのと・・・
青山さん>
それはろくに考えてないからです。脳みそを使ってないからです。マジになってないからです。
M.W. さん>
はい真剣。はい、おっしゃる通りです。で、みんなで話を前に進めようっていう意識が自分の中でできてなかった。しているつもりだったのが全然できていなかったっていうところがまず反省でした。
今日は全体として話の進め方、議論の仕方っていうところに重きを置いて教えていただいたと思うので、これからそういうミーティングの場であったりみんなで業務について話し合う場で活かしていこうと思います。
青山さん>
物事の考え方、手順も同時に教えたつもりです。
Y.S. さん>
私は今日ずっと頭が迷っている状態だったんですけど、最初から最後まできちんと目的を、テーマに関して何を聞かれているのかを明確にしていれば、何も迷うことないと感じました。
青山さん>
あとは定義のところね。
Y.S. さん>
はい、定義のところもそうですね。結局定義のところも最終的な目的をすっかり忘れていたので、ちょっと違う定義になったりとかもしたので、目的を定めることが大事だなと思いました。
青山さん>
そう。その通りです。何事においても。基礎という定義の上にしか乗らないから。そこがあやふやしてたり間違ってたりさ、一歩目から履き違っていることになる。その人の話を聞けば聞くほど無駄な時間を過ごしてしまう。常に目的を見据えて推進前進行動。
N.M. さん>
私は今日はあの議論が先に進まない理由というところが、議論の場でよく起こることだなとすごく実感として感じました。自分のわかることをつなげて結果評論になってしまっていて。「でっ?」ていうふうに本当に無意識になってしまいがちなと。なので、まず常に目的を意識して当事者意識を持ってその議論を先に進めるための意識を強く持とうと思いました。
青山さん>
だからゴールを定める必要があるんだよね。そして時間の中でしか仕事はできないから。覚えてますか?今のままではみんな僕と口がきけなくなるよ。過去言い放ったことがありますよね。少しずつその意味が理解できてきてるんじゃないですか?考えない君たちに合わせていったらどうなる?
S.K. さん>
進まないままです。
青山さん>
いや、会社が潰れるだけだよ。確実に。でも考えない君たちに合わせていけばいくほど「社長は優しい人、いい人」って思われるんですよ。でもそれは死へどんどん向かっていることになるよね。
F.S. さん>
今回はSNSっていうすごくピンポイントでしかもタイムリーなもので、すごく自分ごとだって思って参加したにもかかわらず、本当に気を持って集中して人の話を聞いたり考えたりするのって思ってる以上に難しいんだなっていうのが学びとしてありました。
あとはSNS、今回コンセプトこういうので行きましょうっていうとこまで方向が決まりましたが、そういうのもないまま走り出していたんだなっていう気づきがありました。
S.K. さん>
よく青山さんに無駄な会議ばっかりしてると言われている意味がよく分かりました。僕は特にミーティングの指揮者の立場が多いので、ミーティングの失敗は、まあ自分の・・・
青山さん>
内心は腹立ってたよな。
S.K. さん>
責任が大きいので、なんでだっていうのをすごい思ってたんですが実際もう今日でよくわかりました。自分がその指揮者として皆さんにどういう発言をしてもらわないといけないのかが明確になったので。
考えないみんなに合わせていくのは死に向かう。議論の場で発言しないとか、考えを持たない人に合わせ話を進めていくことは指揮者としてやるべきことやってないなということをすごく思いましたね。
なのでミーティングに出てもらうからには発言をしてもらう、発言も考えもないんだったら退席をしてもらう。
青山さんから、みんなの発言をご指摘するようにというご指導いただいている意味もすごくわかりました。
青山さん>
なんかお前はさ、もう全部の学校に出るぐらいの勢いでないとさ。わかった?
高い次元、早いスピードでコミュニケーションを成立させて物事を推進していかなければいけない立場に置いてやってるんだから。
S.K. さん>
はい!
T.K. さん>
これまでいかに時間を無駄に食いつぶしてしまってたかっていうところですね。何がテーマなのかとか、物事の定義と常にチェックをぶらさないで推進をしていくことと。あと常々言われているミーティングの姿勢というところで、自分の言動はもちろんなんですけれども。周りの言動への自分の興味と集中。この集中がその本当に正しい意味で集中して聞かないと全方位で総崩れになってしまうなと思いました。
M.K. さん>
今回の学びとしてSNS最後の話ですね。うちのSNSの目的は明確なのですごく考えやすかったです。
質問としてその目的まで明示されてないようなものっていうときにふわっとした回答をしてしまう。でも実はちゃんと自分の中で、この設問の目的はこれだっていうところをちゃんと定めて話さなきゃいけないし。議論で言えば、人にも話してもらわなきゃいけないなと。
なので、そこのところを今後意識していくのが今回の学びであり、今後自分の課題かなと思いました。
K.S. さん>
今のSNSの投稿現状を見てるとまだあのタスクとして消化し続けているっていう状況だと思います。でも、そこに対してみんなは多分違和感を感じているっていうのを、なんとなく僕は肌で感じていました。だから、今日僕が発信したこのSNSのところに乗っかってくれたと思ってます。
なので、そう思って今日乗っかってくれた人たちはすごく学びがあったはずだというふうに僕は感じてます。
青山さんが冒頭に今日おっしゃってくださった今日の裏テーマはぐだぐだを許さないことだとこれもその通りになったなと。
毎日のようにもいただいていると思うんですけど、論評になっていると。で?っていう話ですよね。議論の成果っていうのを念頭に置いて話してないからこう思いますで終わってしまっているっていうのがやっぱり日常にあって、そこに対する新たな気づきとか考える時間にこの二時間はなりました。
論評で終わらせない、議論が始まったら、成果はどこに置くんだっていうのを念頭に発する。そして自分の発する言葉に責任を持たなきゃいけないっていうのも、今日の中で非常に感じたところです。
青山さん>
常に時間の中っていうのはもう当たり前だ。でゴールに行かないってみんながわかるんですよ。今日教えたことを本当に意識していればね。あれ?このままじゃゴールに行かないと。なぜなら、みんな準備不足だと悟る時があるんですよ。なんで首脳陣ミーティングの時でももうやりだしたんだけど、これは後に回せと。次回にしなさいのパシャッと僕は切ってるのいっぱいあるもんね。
青山さん>
みんなもそれができると思うんで。今ゴールまで行かないことを議論しても無駄だという判断がスパッとつくようになる。で、普段から今日教えたことがミーティングの場でもできるようになる。これだけで実は生産性が倍になるんですよ。はっきり言うね。仕事している時間。今やってる仕事の量があるよね。これが全て半分の時間で終わります。まあ信じられないと思うけどね。イメージつかないと思うけど、言っときます。半分になります。だって話し合ったら即行動できるようになって時間の中でね。で無駄なこともなくなって。決まらないことはすぐこれは決まらないからで新たな課題としてみんなが宿題を持ち帰る。次の場が設定されて、またすぐに物事が決まって即行動に移せるが繰り返されるんだよ。倍速に必ずなるんで。今日は一応SNSのことも教えたからね。

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  • 宮城 わか

    宮城 わか

    更新日:2025-05-06 23:33
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    本日はテーマの決め方からスタートし、前半は話の進め方について教えていただきました。何周も繰り返して言い直してみても評論でしかなく結局前には進まない、「で、どうするんだよ?どう進めるんだよ?」というところで青山さんから止められる状況で、いかに目的を定めて真剣に思考していないかが明白でした。
    教わったこととして【この目的を達するために「大事なことはこれ」であり、「こういう風に動いてもらわないといけない」から、「こういう風なことをしないといけない」んだ】というポイントを押さえておくことで、どういうコンテンツ内容にしたら良いのか具体的な行動まで見えるということを具体例を交えながら解説してくださったので分かりやすかったです。


    後半ではいま全社で取り組んでいるSNS運用について、SNSの切り口はどうあるべきか?ターゲットは誰なのか?を議論していきました。自分の意見の根拠になる切り口の定義をしないままに考えを述べてしまい未来のことまで思考を働かせていなかったので反省です。

    目的を定める、物事の考え方と手順、自分の発言に責任を持つ、真剣に聞いておかしなところがあれば止める、論理立てて一本筋で話す…などちゃんとした仕事をしていく上で重要なことを教えていただいたので自分で活かせるように常に意識をしていきます。

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  • 池内 大翔

    池内 大翔

    更新日:2025-05-03 13:19
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    今回のWEB学校を振り返って、まず最も大きな学びは「議論の進め方」の本質を理解できたことです。
    今日のテーマであったSNSマーケティングについても、「SNSをどうやったら流行らせるか?」というシンプルな問いかけに対し、参加者は三周にわたって意見を出し合いました。しかし実際には前に進む議論ではなく、ただの評論に終始していたことに気づかされました。

    本当に必要だったのは、「このテーマに対して具体的に何をすべきか」を提案し、その行動までイメージさせる答えでした。また青山さんが途中で投げかけた「どう思いますか?」という問いは、評論を促すのではなく、改善・推進に向けた一歩を引き出すためのものだと痛感しました。

    次に、SNSマーケティングの議論を通じて学んだのは、目的と構造を最初に明確にすることの重要性です。単に「面白い投稿をすればいい」「ハッシュタグを活用すればいい」といった手法論だけでは誰も動かせません。求められるのは、最終ゴール(コーポレートサイトへの誘導や申し込み獲得など)を定めたうえで、そのターゲットが何を求め、どんなプロセスで動くのかを設計し、具体的なコンテンツを投稿するまでの道筋でした。

    今日得た「問いの立て方」と「目的を見据えた発言」のスキルを糧に、今後はより前向きで建設的な議論を進められるよう努めてまいります。

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  • 吉村 せいこ

    吉村 せいこ

    更新日:2025-05-04 15:08
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    本日のWEB学校では議論の進め方、SNSマーケティングについて学びました。

    「議論」が苦手な自分は終始頭の中で迷子になっていました。

    その理由は目的を明確に意識出来ていないから。話をしているうちにゴールを見失い迷子になって、結局なにを答えるべきかもわからなくなるんなと思いました。

    SNSも同じで、目的が明確であればどういう方向性でどういう投稿をしてどういうゴールに導いていくか道筋が立てられます。サイト制作も同じですね。

    常に目的を見据えて推進前進行動できるよう、日々意識していこうと思います。SNS、何をどう発信していくべきか理解できたので今後は意味ある投稿をしていきたいです!

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  • 谷口 かなこ

    谷口 かなこ

    更新日:2025-05-06 15:12
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    WEB学校としては、ガーディアンが会社として取り組みを開始しているSNSについてでしたが、その前に、多くの時間をかけて物事の考え方・手順を教えていただきました。進まない議論をしていては意味がなく、議論とも呼べないものになってしまいます。とはいえ今はまだまだそういうシーンが業務時間中も多いため、しっかりと物事の考え方の軸を持った上で、自分自身も気を付け、仲間が外れた発言や進め方をしている際には気づき・軌道修正できる様にトレーニングしていきます。

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  • 廣 みわこ

    廣 みわこ

    更新日:2025-05-06 17:30
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    今回は録画で視聴しました。
    正直録画だと何が何なのかさっぱり…リアル参加していた人は何がダメだったのかどうするべきなのか気づけた回だったと思いますが、視聴ではぼんやり…大切なことをまだ理解できていない状況です。

    SNSの活用について大切なことを私も理解できてなかったと思うので、もう一度コンテンツも読んで少しでも前にすすめた進化した投稿をしたいと思います。

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  • 石川 航

    石川 航

    更新日:2025-05-07 23:19
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    今回のテーマは最近社内で取り組み始めた公式SNSの運用について学びました

    ホームページとSNSでは勝手が違うので、求められる手法も変わっているかと思いましたが、根底にあるのはあまり変わりませんでした


    何かを学ぶ上で、「教わった事をどう活かすか」という姿勢で進めていかないと、

    どんな内容の勉強も意味がないと教わり、今回の様な勉強の場に挑む姿勢から間違っていたと気づかされました

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第211回WEB学校

2025年5月3日
IT

SNS運用と言うテーマを決める過程自体がもう一つのテーマとなり。議論進行と各人の思考について学び。SNS運用に関する具体的な決定を行うと共にその決定プロセスの正しい思考を学び体験しました。

学びになった度:
4.9
オススメ度:
5.0
第211回WEB学校
Case1

今回のテーマを決める

目利き
CHECK 01

各参加者の希望テーマと意見交換

青山さん>
今日のテーマなににする?どんどん行ってって。
M.W. さん>
私は型Aの理解を深めたいです。
Y.S. さん>
私は動線図っていうのは全く未知の世界で、実は。なので、そのあたりを学びたいですと常々思っていました。
F.S. さん>
だいぶ前なんですけど、仮想ページも開設いただいて、トップと違う役割で勉強になったので。仮想の部分も学んでみたいです。
N.M. さん>
私はちょっと外れてしまうかもしれないんですが。ライティングのことで。SEO用ライティングとセールスライティングがあると思うんですけれど。それをどうやって違いをつけて、何に気をつけて作ったらいいのかとか。その手順も全然私はわかっていないので、それを教えていただけたらと思います。
M.W. さん>
私はさっき申し上げた通りなんですけど、型Aへの理解をちょっとさらに深めていきたいと思っています。トップページも仮想ページも含め。
S.K. さん>
僕は型Aを使って。運用のところですね。お客様の成績をどう上げていくか、型Aでいろんな策が打てると思うんですけど。どういう考え方で。型Aを運用で活用していけばいいかっていうところ。教えていただきたいです。
青山さん>
アドバイスでいいのか。だから俺がタバコを吸ってる横でお前も立ってりゃ終わるけど。
S.K. さん>
教えていただきたいです。すいません。教えてください。
I.W. さん>
もう言われてしまいますが、型Aの理解。ストーリーテリングを対応含めたいなと思っています。
M.K. さん>
視線誘導ですね。直々重要なこととして教えていただくのですが。いまいち掴み切れてないので、もう一度教えていただきたいです。
T.K. さん>
没をされたんですが、私も聖子さんと一緒で、動線図のところをテーマにして教えていただきたいっていうところは変わりなく希望として出させていただきたいです。
I.H. さん>
下層設計の部分か、もしくは全く業種が違うときのトップページでのコンテンツの作り方を教えていただきたいです。
K.S. さん>
業種が違う場合のコンテンツの作り方。
K.S. さん>
僕はですね、前にもやってもらってるんですけど。
青山さん>
枕はいらねえんだよ。ポンポンボンはリズムとテンポリズムとテンポ。
K.S. さん>
SNSからコーポレートサイトに人をどんどん誘導したいので、そこでのマーケティング力アップについて学びたいです。
K.S. さん>
一周しました。
青山さん>
はい、皆さんの意見を聞いてもう一周して。
青山さん>
変わりなくなのか。他の人に乗っかるのか。いうことだけだよな。二週目だから。リズムと店舗。
F.S. さん>
変わりなく。型A。の仮想部分。
Y.S. さん>
SNSのマーケティングの理解を全くできてないので教えていただきたいです。変わり。
N.M. さん>
私も大枠は変わりなしなんですが、特にセールスライティングのテクニックというか手法を教えていただきたい。
M.W. さん>
私は変わりまして。KさんがおっしゃってたSNS運用からのコーポレートサイトへの導き方マーケティングについて学ばせていただきたいです。
S.K. さん>
僕は変わりなしです。
K.S. さん>
はい、型Aの運用ですね。
I.W. さん>
自分も変化なしです。
K.S. さん>
はい、型Aの理解。
M.K. さん>
変えて導線図です。ここわかんないとなかなか厳しいかなと思うので。
T.K. さん>
はい、変わりなく動線図で希望します。
I.H. さん>
変わりなく、下層設計の方を教えていただきたいです。
K.S. さん>
で、これでほぼ一緒かな?一周したね。で、私が変わりなくSNSからホームページへの誘導するためのマーケティングのところを知りたいと。変わりありません。青山さん一周しました。
# Webサイト設計とマーケティング戦略の議論
## 動線図の重要性と設計における位置づけ
青山さん>
設計者に聞きます。動線図。僕から直接教わったことございますか。
S.K. さん>
動線図はないですね。
I.H. さん>
ないと思います。
青山さん>
絶対に教えないところです。動線図はただの結果。作業でしかないから。
設計をしているんであれば動線図はただの結果だよな。その作業だよな。
つまり、教えるポイントがゼロ。教えたことがないんです。
そして設計をバリバリやってる人から動線図を教えてくれと言われたこともなく。
ここでもお二人は動線図を教えてくれとは言わない。
設計をやってる人たちは、そんなもう教わることじゃないというのを意識的、無意識的に理解しています。
ご納得いただけますか?
Y.S. さん>
ありがとうございます。
青山さん>
いや、設計をやってない証拠なんですよ。動線図教えて、っていう人は。ピーちゃんも若干携わったからその理屈わかんない?
K.S. さん>
わかります。
青山さん>
以上終わりなんで。はい、三週目行って。
Y.S. さん>
はい、変わりなく。SNSのマーケティングでお願いします。
N.M. さん>
はい、変わりなくセールスライティングに関してでお願いします。
M.W. さん>
変わりなくSNS運用とマーケティングについてです。
S.K. さん>
変わりなくでお願いします。
K.S. さん>
はい、型A運用。
青山さん>
変わりなく何かを言う。
S.K. さん>
あ、はい、変わりなく型Aを活用した運用ですね。はい、お願いします。
青山さん>
待ってだいぶ変わったで。三回目、一回目、二回目、三回目でお前の発言、どんどん変わっていってんだけどさ。
青山さん>
お前の発言。つまり、人の理解が変わっていっているのを気づいてる?お前は変わりなくって言ってるけど。
前の発言が変わっていってる。
S.K. さん>
すいません。気づいてないです。型Aを。型Aを活用。お客さんの成績を上げるための運用方法ですね。
運用の時に型Aをどう活用できるかを知りたいです。
青山さん>
型Aを使わない設計サイトなんてないんですよ。皆さん理解できますよね?
だからどうやって運用フェーズからお客さんの成績を上げるんですか?
青山さん>
っていうところが一番大事なポイントなんですよ。
違う?でも話が変わって型Aの運用というふうにはしょっていって。
みんながポイントを理解しない方をしない方にどんどん話が変わってってってわかる?
S.K. さん>
おっしゃる通りです。はい、わかります。
青山さん>
きちっと。自分の言った話で責任を持って。きちっと発言する。もう一回どうぞ。
S.K. さん>
はい。じゃあ僕はお客様の成績の上げ方を知りたいです。
青山さん>
まあ、つまりマーケティングだよな。
S.K. さん>
はい。
I.W. さん>
変化としてあの型Aへの理解とマーケティング。型Aの運用について。
K.S. さん>
型A、型Aの理解。マーケティング。マーケティングと運用。
青山さん>
一個にしてくれ。
I.W. さん>
はい、失礼しました。では型Aへの理解でお願いします。
K.S. さん>
変わらず型Aの理解ですね。ありがとうございます。森田さんお願い。
M.K. さん>
変えて。SNSマーケティングでお願いします。
T.K. さん>
はい、変えまして。けいすけさんのお客様の成績の上げ方のところを希望します。
I.H. さん>
変わらず型Aへの下層設計の部分を教えていただきたいです。
K.S. さん>
はいで。最後私ですね。変わらずSNSからホームページへの誘導のところですね。マーケティングについて知りたいです。青山さん三週目終わりました。
青山さん>
ありがとうございます。こうやってテーマ決めていきゃいい。でまあ型Aにずっと言ってる人とSNSに票が集まり出してきた。
## SNSマーケティングの定義と目的の明確化
青山さん>
で。SNSから。正しくはねSNSマーケティングってみんな言っちゃってんだけどさ。最初の発案者がどんどん悪い言語を言って、
みんなそれに乗っかっていってるんですよ。
SNSマーケティングなのか?最初に出てきた言葉は。
SNSからコーポレートサイトにね。誘導して成績を上げていくことだったよね。それは皆さんの中で完全に一致してますか?
SNSマーケティングとSNSからコーポレートサイトに誘導して成績を上げていくことって完全に一致してますか?
K.S. さん>
一致してないです。
青山さん>
だから間違ったまとめ方をしてるってわかる?
でみんなそこに考えなく乗っちゃってるってわかる?で、結局何を学びたいんで?先生。僕先生ね。まあ思ってるってわかる?
なんでやっぱり正しくちゃんと伝えないと。自分が言うだけじゃないと思うんで。正しく相手に伝わらないと意味がないんですよ。
そういうコミュニケーションね。でもこれはマーケティングでもある。正しく情報が伝わらないと。正しく意図通り情報が伝わらないと。わかりやすく、正しく意図通り情報が伝わらないと。ってなっていくんだよね。ウェブサイトもそうじゃないですか?
SNSもそうじゃないですか?何も変わりがないと思うんですけど、いかがですか?
K.S. さん>
はい。変わりありません。
青山さん>
何かを見落としてるんです。皆さん。大事なことを。それを見落とした状態で何を学んでも上っ面でしかなくなってしまう。わかる?
型Aについてもそう。設計についてもそう。本当に行動に移して自分でやってみたら動線図を教えてくれとはならないんですよ。なんなら学校でやるテーマじゃないんですが。動線図のここについての考え方だけ教えてください、って立ち話で済むんですよ。動線図ごときをね。言いたいことわかってきた?
はい。四週目。
F.S. さん>
変わらず。型A下層の設計についてです。
Y.S. さん>
はい。変わらずSNSからコーポレートサイトに誘導して成績を上げていく方法です。
N.M. さん>
はい、変わらずセールスライティングの手法についてです。
M.W. さん>
はい、変わらず。SNS運用とあとそこからのコーポレートサイトへの誘導の仕方とマーケティングについてです。
K.S. さん>
SNS運用。もう一回。SNS運用。
M.W. さん>
SNS運用からコーポレートサイトへの誘導とマーケティングについてです。
S.K. さん>
変わらずお客様の成績の上げ方です。
I.W. さん>
変わりなくあの型Aをどうにかその下層ページもあの設計の理解について。
M.K. さん>
SNSが変わらずSNS運用です。
T.K. さん>
相変わらずお客様の成績の上げ方です。
I.H. さん>
変わらず型Aへの下層設計です。
K.S. さん>
はい、で私で変わらずSNSからホームページコーポレートサイトへの誘導についてのマーケティングを知りたいです。
青山さん>
よし。これで。おおよそ何を学びたいのかなっていうのがおおよそだよ。
おおよそ君らが何を学びたいのかが僕は理解ができた。四周しないと理解ができない。これも反省ポイントですよ。
青山さん>
で指揮者として。Kさんが多分メモったときに場所ってメモって勝手にカテゴライズしてるんですよ。
おそらくね、それをそのまま言葉に話すんですよ。
青山さん>
みんなはそこにいらぬ忖度をして考えなしに乗っかっちゃって発言をしてしまってるんです。
間違いなくない?皆さんの脳の動きは。
青山さん>
これでは絶対に自分の意見になってないんですよ。絶対に。だから人に絶対に伝わらないんですよ。
どんな媒介を使ってもね、媒体使っても。伝わらないんですよ。だって直接が伝わらなければ、さ。何かを返したらもっと伝わらなくなるよね。伝わった?これまず基本中の基本。
つまり。マーケティングとは、コミュニケーション能力の中にも入っているってことだよね。一つ一つ自分の発言を大事にしてくださいね。
# SNS戦略:具体的なアプローチの検討
## SNSで成果を出すための本質的な要素
青山さん>
はいじゃあ。今日はSNSからコーポレートサイトへ。で各々の成績の上げ方ですね。
これを一つ学べば、S.K.さんが、T.K.さんが言ってることの一助に必ずなるよね。
青山さん>
はいじゃあ。SNSはどうやったらうまくいくんですか。教えてください。
M.K. さん>
ターゲットを定め、そのターゲットに見てもらい。で、そのターゲットにフォローなどしていただいて。投稿内容、発信内容を見ていただく。その上で。こちらが起こしてほしいアクション。コーポレートサイトに誘導したり、もしくはその場で申し込みを行うっていうことをやっていただく。
I.W. さん>
まず画像で。SNSだとまず見るレベルの差が大きいかなと個人的に思うところで。画像でその相手の目を引く。キャッチを活用していく。以上です。
T.K. さん>
はい、見てほしい人の目に届けた上で。パッと見で興味を引く内容であること。です。以上です。
I.H. さん>
はい、まず興味関心をひき。次にアクションを起こしてもらえるような投稿をすることです。
青山さん>
興味関心をひきってさ。骨折が折れて。頭痛が痛くって。って言ってると同じってわかる?
もう一回言い直して。「興味関心をひき」で俺の脳は止まっちまったから。
I.H. さん>
興味を引き、アクションを起こさせるような投稿をすることです。以上です。
M.W. さん>
まずそのSNS運用の最終ゴールが何なのかっていうところを定めて、その上でターゲットを決めて。
で見る人が何を求めているのかっていうところをポイントを抑えた内容にすべきかなと思います。以上です。
N.M. さん>
こちらが狙っているターゲットの求めているであろう情報をしっかり発信して。
バズるとかして。なるべく多くの人の目に触れるようにして。どんどん輪が広がっていき多くの人に情報が届くようにしてこちらが望んでいるアクションを起こしてもらえるようにすること。かと思います。以上です。
青山さん>
恐ろしく抽象的な言葉の羅列で。なんとなく発言を成立させたようにしか聞こえないんだけど。
一言一言に全てにはてながついてしまいました。バズらせてって。
バズらせてって。何軽く言っちゃってんだよってならない?
具体的に本質的なことを言ったら、今のところI.H.くんだよね。
もう一回みんなに聞かせてあげて。
I.H. さん>
はい、興味を引き、アクションを起こさせるような投稿をすることです。
青山さん>
これが本質的な話だよね。確かにってなるような系統の話だよね。
ではどうやって興味を引くんですか?っていうふうになっていくって。
でどうやって行動を起こさせるんですか?ってなっていくってわかる?
話が進むよね。ありがとうございます。続き。
Y.S. さん>
これからSNSを自分でも運用していきたいと思っているのでまだ知識があまりないのですが。私の印象としては、池内さんのと。
Y.S. さん>
SNSの運用を業務で始めているのですが。意見としては、池内さんのと少し似ていて、とにかく面白いとか楽しそうとか。まあすごい良い情報あるやんとか、いろんな人の興味を引いて。誰でもいいから拡散してもらってなんぼかなと考えています。以上です。
青山さん>
さっき俺は発言のところできちっと教えたつもりなんだよ。テーマを決めるときのね。
でグダグダを許さない。今日、実は裏テーマはそっちの方なんだよね。
F.S. さん>
顧客になり得る人のフォローを増やしたいので。そういった人にとって役に立つ有益っていうような情報を発信することが大事だと考えます。以上です。
S.K. さん>
はい、目的とターゲットを定めて。アカウントの設計をした上で、そのターゲットに対して有益な情報発信をして。アクティブなユーザーになってもらうことだと思います。
K.S. さん>
いかにして釣るかということと、発信した内容をいかにして露出させていくか。この二つだと思っています。以上です。
青山さん>
はい、二週目どうぞ。
M.K. さん>
はい、ターゲットに対して興味関心を行いアクションを起こしていただく。です。
I.W. さん>
投稿の際の画像の選定の仕方。これは一番その業務用なキャッチをどういうふうに作っていくか。以上です。
T.K. さん>
はい、狙った相手に興味を持たせてこちらが意図したアクションをさせることだと思います。以上です。
青山さん>
今のテーマ。SNSだよね。どうやったら流行るの?って言われてるだけだよね?
青山さん>
わかる?皆さんが答えていることは。SNS領域のことを本当に答えてますか?そんなのSNSじゃなくてもさ。
それはそうに決まってんじゃんとかさ。になることはないですか?さっきの池内君の話で行こうか。興味を引き、行動を起こさせる。だよね。それってSNSに限った話?もしくは特にSNSではという話?
青山さん>
で、このI.H.くんの言葉になぞらえているような発言が増えてきたよね。それってSNSの話?
焦点を合わせて研ぎ澄まされて言ってる感じがしますか?二週目。
つまり思考が正しく前に進んでいない何よりの証拠だと思うんですが、いかがですか?
I.H. さん>
より閲覧者が拡散したくなるようなコンテンツを発信することだと思います。
M.W. さん>
はいSNS運用。もう最終の目的は、そのまだ見ぬ顧客を顧客にするためっていうところにあると思うので。なので、そこにポイントを置いた。すいません。子供。そこにポイントを置いた記事内容にすべきかなと思います。以上です。
N.M. さん>
はい、先ほどふわっとだけ申し上げたことを詳細に考えた形になるんですけれど。SNSなので。自分が勝負を行っていきたい業界で影響力を持っている人。それこそインスタグラマー、インフルエンサーみたいな人です。とか、フォロー数の多い人になんとか拡散に協力していただくということをして、その業界で名前を多く知られて。その結果こちら側が望んでいるアクションをたくさん取っていただけるという方向に持っていくのが良いのではないかと思います。以上です。
Y.S. さん>
はい。私はSNS拡散されて、なんぼやと思うので。先ほどちょっと変えてターゲット絞って。興味を引くような記事を載せて。いっぱい拡散してもらって数打つように仕向ける。以上です。
F.S. さん>
はい、仮にゴールが。SNSでめちゃめちゃフォロワーを増やして有名になるじゃない限りは。熱いファンのフォロワーが一部つけば最終的なアクションにはしっかりつながるのがSNSだと思っているので。しっかりしたファンがつくような繰り返し見たくなるようなアカウントにしていく必要があると考えるので、そういった役に立つとか、また見たいって思えるような内容を最終的には届けていく必要があると思います。最初はそれを知ってもらうために注意喚起のコンテンツは必要だと考えます。以上です。
S.K. さん>
まずSNSを運用する目的とターゲットを定めてアカウントの設計をすること。とそのターゲットにとって有益な情報を発信をしてアクティブなユーザーになってもらうこと。
青山さん>
自分の発言で自己評価をしながら言うんじゃねえ。
青山さん>
前置き癖があるのね。だから人からどう思われるのかをものすごく気にしてるわけです。ものすごく。だから体裁を整えよう整えようって無意識の意識で思考がそっちに行く。これも残念なのね。圭祐の言ったこともそういうことなんです。残念なんです。まっすぐ思考ができてない。もっと素直に。シンプルに物事は考えることが大事なんだけどね。なかなかそこにまだ立ってないですよ。キレが悪い。今二週目終わるところ?
K.S. さん>
根本に関しては、いかに釣るか、そして露出させるかです。これを短期中期に分けて戦略的にやるべきだと思います。短期に関してはフォロワーに対して発信していく。中期に関してはフォロワー外に対して拾ってもらえるように露出させていく。この二段階に分けた戦略によって成果が上がっていくというふうに考えます。長期はまだ思いついていません。以上です。
青山さん>
はい。三週目。いい加減成果出せよ。
M.K. さん>
まずそのSNSにいるターゲットを分析し、フォローを目的とした投稿を行い。フォロワーに対してコンバージョンをさせる投稿をかい混ぜていくだと思います。
I.W. さん>
はい、一部変更します。SNSの投稿だとウェブページ、ホームページと違って常に表示される文字数が変わってくるので。上限内で。その表面上に表現しないといけないと感じました。以上です。
T.K. さん>
SNSの特性を利用して頻度高く投稿することでまず非フォロワーの目に届けズバリのターゲットには直接アクションしてもらうこと。
青山さん>
はい。ダメ。なぜダメかわかりますか?決定的にダメなんですよ。
このまま最後までみんなが話を聞いたら騙される。もしそれが強烈なトークだったらさ。
間違った方向にみんなが行ってしまう。という決定的な今喋り方をしちゃったんです。
もちろんかなこさんは悪気があるわけでも、みんな悪い方向に導いてやろうとも思ってないし。
自分なりに考えたことをちゃんと言おうとして一生懸命言ってんだよ。
でみんな気づかないで行っちゃうんで。首脳陣ミーティングでもあるよな。
バーってみんなが盛り上がっているところで、俺がバッサーっと。
お前らバカかっつって。それは首脳陣を持ってしても見抜けてない部分。
なんかいい議論が行われているかのごとく。わかりますか?皆さんここまでヒント言います。
何をミスっちゃったんでしょう。
SNSを外に置いて評論を始めたんですよ。冒頭、何から始めた?
はい、SNSの特性上っていうふうにおっしゃる通り。
外からね。見て中に入るかと思ったら評論に変わったんで。
あのまま話が進んでいくと評論で終わってしまうんですよ。でももっともらしいんですよ。
きっと言うことは。我々はSNSの評論をする分析をする側じゃないんです。SNSを回す側、使う側。
だからSNSの中に入った話じゃないとダメなんですよ。これわかるかな?いや、そんなことないでしょうっていう意見を持ってる人もいるはずなんで。でも絶対に物事は決まらないんですよ。もっともっと素直に直接的。シンプル。自分がSNSを動かすんで。自分が投稿して自分がやるんだよ。わかる?カナコ氏はまとまったと思って喋ってるんで。だから、すごく綺麗な言葉で耳障りが良く入っちゃうんだよ。みんなの中に。でもそれって外からSNSを見てるだけなんだよ。なんか触る?触らない?
要は持ってる知識をきれいな言葉に並べて悠長に話すだけなんだよ。
だから行動に変わらないんで。どうやったって。評論家いらねえんだよっつって。首脳陣ミーティングでよく言われてたよね?
じゃなくてどうするんだよ、がポイントなんだけど。もう複数集まるとみんなさ評論家が多くなってくる。この言い方でわかる?それはもし許されるとしたらこういう学校で先生の立場で俺だけ。もしそういう発言が許されるとしたら。なんとなくなんとなくでも理解できたら。
ものすごく気をつけなきゃいけないところなんです。実際に行動する人たち。まあ、自分が行動するというのが大前提ですよね。そこから思考が始まり。でSNSの特性いう発言。もちろんいいんだよ。だからこうしなきゃいけないんだにすぐ戻ってこなきゃいけない。でもかなこ氏の癖も知ってるからさ。SNSの特性を言ったら、さ、ちゃんと網羅性を持たせようと思ってさ。あーだこうだあだこうだって特性並べていくんだよ。でその次に出てくるのが理屈なんだよ。もっと深く行かなきゃ理屈が出てくるんで。でだと思います。ピシッと締めるんで。それってたった一言で表現すると、評論ありがとう。でどうすんの?ってなるだけなんで。今かなこ氏の言葉を僕は全部聞いてないよ。前半で多分止めちゃったと思うんだけど。これわかる?
これが冒頭だったらいいんだよ。議論を始める冒頭でこういう特性があるんで、こういったことを踏まえて皆さん発言お願いします。やっぱり俺の言葉だよね。すごく大事なポイントだけど理解できました?
はいT.K. さん言い直して。あんたの能力だったらここから踏み込めるか?
T.K. さん>
はい。SNSはどうやったらうまくいくかということに対しては。フォローしてる人、フォローしてない人問わずまずは目に留めてもらう必要があるので。定期的に多くを投稿する必要があります。で、その投稿した複数の中からズバリのターゲットに直接届けるものとターゲット外の人が見てもらって面白いとか有益だなと思って関係しそうな人周りに拡散してもらうっていうことでSNSをうまくいくことにつなげることができると思います。
青山さん>
グダグダだなぁ。シーンとかシュパーンっていうキレがないな。はい、次の人行って。
I.H. さん>
はい。SNSごとの傾向を理解してハッシュタグとかキーワードを活用して見てほしい人にいいねや拡散につながる投稿をすることです。
青山さん>
今教えたばっかりだろ。今度はテクニック論並べて終わってるってわかる?より具体的になったかのように聞こえない?皆さん。ハッシュタグで思わずメモを取りたくなるような。ただのテクニック論を話して終わってるんで。じゃあどうしたらいいの?多分今の池内君のことは、言葉はみんななるほどと思ってるんで、確かにと思ってるんだよ。ねっ。じゃあ今すぐ行動に移して。はてなが出てきたりとかえ?どうしようとか。ってなりませんか?
それはテクニック論を並べてるから耳障りはいいよ。とっても。わかる?
今の発言がダメだっていうことじゃない。まとめがないんだよ。今のを並べるんだったら。だからこういうふうにやっていきましょう。やっていくべきなんです。
やっていくと良いと思います。でないと発言は成立しないって。この僕のテーマに対して。はい、次行って。
M.W. さん>
はい、より多くの人に認知していただくっていうところが重要だと思うので。まずは幅広く、興味を持ってもらえる記事内容にして。でシェアしていただいたり。あとはまあコンバージョンに近いお客様から見たときにそれを押したくなるような記事内容にしていくべきかなと思います。
青山さん>
記事内容が大事なんですよ。そのフェーズフェーズに応じた記事内容を工夫しなければいけませんね、ということを言ってるんですね。はい、僕の言葉の方がわかりやすいですね。
N.M. さん>
はい、多くの人の目に投稿を届けるために影響力のある人に拡散をしてもらいたいので。まず一つとしてはいいねとかリプライでその人に気に入ってもらう。もしくは可能であれば、裏で根回しして拡散に協力することに同意してもらうなどして、その人に拡散に協力してもらって自分の見てほしい記事を見てほしいターゲットに届けるということがいいのではないかと思います。以上です。
青山さん>
もうなんとなくやらせ。ステマ領域に。なんか踏み込んできちゃったね。どんどん行って。
Y.S. さん>
できる限り多くの人の目に触れてもらう触れさせるために。役立つ情報を初めて知る情報とか。人に教えたくなるなどを投稿していって拡散してもらい。ターゲットに興味を持ってもらって会社やサービスに興味を持ってもらう。じわじわ持ってもらえるように投稿していく。ちょっとよくわかんなくなってきました。
F.S. さん>
はい、まずどんなアカウントにしていくかを決めます。例えばコーポレートサイトに来てもらうなのか。SNS上で何か購入してもらうとかを決めて、どんな内容ジャンルで配信していくかもバシッと決めまして。共感とか役立つ共感を得れる内容とか、役立つ情報を発信して。投稿頻度はできるだけ毎日皆さんに触れるようにして、ファンを増やしていき、最終的に最初に決めたアクションを起こしてもらうと思いました。以上です。
S.K. さん>
はい、目的とターゲットを定めてアカウント設計をする。ターゲットに有益な情報発信をしてアクティブなユーザーを増やすこととSNSは自分から仕掛けられる接点を持ちに行けるツールなので、定めたターゲットに対してあのその人に見てもらえるようにフォローをしたりとかいいねをしたりとかして認知を取りに行くっていう行動もしていくことが大事だと思います。以上です。
K.S. さん>
はい、最後私です。はい、まず短期的には対フォロワー戦略としてエンゲージメントを増やしていくのといいねを増やしていくため。攻め方としては画像中心にすること、そして保存させるために、それがノウハウ系になっていることというのが短期の戦略。で、中期に関しては対フォロワー外。いいねを増やすところで。それには露出させる必要がある。要するにフォロワー外にも露出していく必要があるので動画中心投稿にしていく。長期に関しては対フォロワー外のフォロワー化。なので、そこからの発信力をつけていくためにフォロワー外の人がフォローしたくなる投稿にしていく。この三段階に分けた戦略によってSNSで成績を上げていくことが大事かと思います。以上です。

CHECK 02

議論の進め方と本質的な課題

青山さん>
はい、じゃあ、これまでの皆さんの発言の中でこの人が言ってることは間違ってるよっていうのはありましたか?ちげーだろうっていうのはありました?はい、一斉に皆さんに聞いてます。
M.W. さん>
どれも間違いではなかったと思います。
青山さん>
そういうことなんでね、まず。だから何言っても間違いじゃないんですよ。じゃあみんなの言ったことを行動に移せます?具体的にコンテンツはどういうふうにしたらいいかってイメージ湧きました?
Y.S. さん>
全然わからないです。
青山さん>
無駄な議論をしてるってわかります?
K.S. さん>
はい。わかりました。
青山さん>
これだけの脳みそが揃ってもワンテーマに対して一ミリも前に進まないんですよ。ということは、その思考のままコンテンツを作ったところでフォロワーなんか増えないと思わない?思った通りに進むわけねえじゃん。そんなことありませんっていう人います?テーマを決めるときは前に進んだよね。でも最も簡単な避けては通れない質問をしたわけですよ。SNSからコーポレートサイトに行ってそれぞれを流行らせるんだね。これが今日のテーマだよな。
まず最初どうやったらSNS流行るの?と。避けては通れない質問だよね。これに対して三周して一ミリも前に進んでないんですよ。みんな間違ったことも言ってないんですよ。わかる?もちろん質問の意図はどうやったら流行んの?っていうのはそういう方法でやっていこうよってことが裏にあるっていうのは全員わかってるよね。でもそこに一ミリも近づいてないんです。
K.S. さん>
はい。
青山さん>
どう思いますか?皆さん。これだけのメンバーが参画して議論に議論に議論。三週だから、議論に議論に議論を重ねてこれだよ。途中方向性の調整も試みた。俺はね。質問はどう思いますか?自由質問だよ!
K.S. さん>
はい、出てきます。
T.K. さん>
はい、チームをしても前に進まない組織だと思います。
I.H. さん>
はい。SNSがどうやったら流行るのか?っていうことばかりに気を取られて、具体的に前に進めるための思考が出来てなかったなと思います。
M.W. さん>
はい、いずれも具体的にイメージできる案が出てこなくて。なので全然思考として前にも行動も前にも進まなかったと思ってます。
青山さん>
はい、ここまでですよ。どう思いますか?っていう質問ですね。全員が思惑通り引っかかるんだけど。どう思いますか?のベスト回答は何だと思いますか?このテーマじゃなくて、何に対して?
M.W. さん>
私はこう思います。っていう回答がベスト回答です。
青山さん>
何に対して?ここが一番大事。
M.W. さん>
問われたことに対して。
青山さん>
ふーん、みんなが答えているのはあったことに対してこう思います。なんで全員が評論、もしくは説明しかしていない。一ミリも前に進まない。こうすべきだと思います、っていうのもどう思いますか、ではないですか?改善、推進の方向に進まないよね。ここで求められているのは評論だと思いますか?改善推進だと思いますか?
M.W. さん>
改善推進です。
青山さん>
はい。百人中95人はあったことの評論で終わります。どう思いますか?って問われたら。あったことの評論で、95%が終わるんです。優れた人は5%ぐらいで。あったことの評論をした上でこうあるべきだ。こうするべきだと思います。これもどう思いますか?の立派な回答だと思いませんか?
青山さん>
ここに意識したことないでしょ。人生で。
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
もう評論は終わってるんだよ。俺が前に進んでねえぞ。ダメだよって言って評論終わってるよね。っていうか評価が済んでるよね。その上に評論してなんか意味ある?
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
投げかけられた人の意図は?さあ、どう思う?
前に進めるためにどうしたらよいと思いますか?皆さん?ということだと思いません?
Iじゃあ日常会話の中ね。会議の中で。Kさん。俺がイラつくポイントわかるよね。これで。
K.S. さん>
はい、ちゃんとわかりました。
青山さん>
どうでもいいんだよ。評論なんだよ。どうすんだよ。
K.S. さん>
はい。
青山さん>
このフレーズ何百回聞いてるよ。
K.S. さん>
はい、何百回です。何百回じゃ済まないぐらい聞いてます。
青山さん>
それはこの意識を持ったことがないからなんですよ。でも皆さん今日すごい気づきを得たんですよ。だから瞬間で止められるってわかる?評論が始まったり、まあ評論いいんで。どうしていきます?どうしていきます?に対してどう思います?ってことだよね。正しく。そっちに行かないとダメなんですよ。
で、一人がわかりませんとか言い出したら逃げ道が見つかるわけですよ。脱兎のごとくみんな寄っていくってわかる?まとまってないだけなのにわかりませんって言っちゃったりね。思考も、その瞬間に止める人が六割です。どうですか?そういうふうに思いませんか?
Y.S. さん>
おっしゃった通りだと思います。
青山さん>
だから議論を。会議を指揮するものね。の役割ってすごく大事なんですよ。そこを見極めなきゃいけない。Kさんわかった?
S.K. さん>
はい、わかりました。

Case2

SNSコンテンツ戦略:目的と構造の再確認

目利き
CHECK 01

コンテンツ作成のフレームワークとストーリーテリング

青山さん>
はい、じゃあ、これまでの皆さんの発言の中でこの人が言ってることは間違ってるよっていうのはありましたか?ちげーだろうっていうのはありました?はい、一斉に皆さんに聞いてます。
M.W. さん>
どれも間違いではなかったと思います。
青山さん>
そういうことなんでね、まず。だから何言っても間違いじゃないんですよ。じゃあみんなの言ったことを行動に移せます?具体的にコンテンツはどういうふうにしたらいいかってイメージ湧きました?
無駄な議論をしてるってわかります?

これだけの脳みそが揃ってもワンテーマに対して一ミリも前に進まないんですよ。ということは、その思考のままコンテンツを作ったところでフォロワーなんか増えないと思わない?思った通りに進むわけねえじゃん。そんなことありませんっていう人います?テーマを決めるときは前に進んだよね。でも最も簡単な避けては通れない質問をしたわけですよ。SNSからコーポレートサイトに行ってそれぞれを流行らせるんだね。これが今日のテーマだよな。
まず最初どうやったらSNS流行るの?と。避けては通れない質問だよね。これに対して三周して一ミリも前に進んでないんですよ。みんな間違ったことも言ってないんですよ。わかる?もちろん質問の意図はどうやったら流行んの?っていうのはそういう方法でやっていこうよってことが裏にあるっていうのは全員わかってるよね。でもそこに一ミリも近づいてないんです。

どう思いますか?皆さん。これだけのメンバーが参画して議論に議論に議論。三週だから、議論に議論に議論を重ねてこれだよ。途中方向性の調整も試みた。俺はね。質問はどう思いますか?自由質問だよ!
K.S. さん>
はい、出てきます。
T.K. さん>
はい、チームをしても前に進まない組織だと思います。
I.H. さん>
はい。SNSがどうやったら流行るのか?っていうことばかりに気を取られて、具体的に前に進めるための思考が出来てなかったなと思います。
M.W. さん>
はい、いずれも具体的にイメージできる案が出てこなくて。なので全然思考として前にも行動も前にも進まなかったと思ってます。
青山さん>
はい、ここまでですよ。どう思いますか?っていう質問ですね。全員が思惑通り引っかかるんだけど。どう思いますか?のベスト回答は何だと思いますか?このテーマじゃなくて、何に対して?
M.W. さん>
私はこう思います。っていう回答がベスト回答です。
青山さん>
何に対して?ここが一番大事。
M.W. さん>
問われたことに対して。
青山さん>
ふーん、みんなが答えているのはあったことに対してこう思います。なんで全員が評論、もしくは説明しかしていない。一ミリも前に進まない。こうすべきだと思います、っていうのもどう思いますか、ではないですか?改善、推進の方向に進まないよね。ここで求められているのは評論だと思いますか?改善推進だと思いますか?
M.W. さん>
改善推進です。
青山さん>
はい。百人中95人はあったことの評論で終わります。どう思いますか?って問われたら。あったことの評論で、95%が終わるんです。優れた人は5%ぐらいで。あったことの評論をした上でこうあるべきだ。こうするべきだと思います。これもどう思いますか?の立派な回答だと思いませんか?
青山さん>
ここに意識したことないでしょ。人生で。
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
もう評論は終わってるんだよ。俺が前に進んでねえぞ。ダメだよって言って評論終わってるよね。っていうか評価が済んでるよね。その上に評論してなんか意味ある?
F.S. さん>
ないです。
青山さん>
投げかけられた人の意図は?さあ、どう思う?
前に進めるためにどうしたらよいと思いますか?皆さん?ということだと思いません?
Iじゃあ日常会話の中ね。会議の中で。Kさん。俺がイラつくポイントわかるよね。これで。
K.S. さん>
はい、ちゃんとわかりました。
青山さん>
どうでもいいんだよ。評論なんだよ。どうすんだよ。
K.S. さん>
はい。
青山さん>
このフレーズ何百回聞いてるよ。
K.S. さん>
はい、何百回です。何百回じゃ済まないぐらい聞いてます。
青山さん>
それはこの意識を持ったことがないからなんですよ。でも皆さん今日すごい気づきを得たんですよ。だから瞬間で止められるってわかる?評論が始まったり、まあ評論いいんで。どうしていきます?どうしていきます?に対してどう思います?ってことだよね。正しく。そっちに行かないとダメなんですよ。
で、一人がわかりませんとか言い出したら逃げ道が見つかるわけですよ。脱兎のごとくみんな寄っていくってわかる?まとまってないだけなのにわかりませんって言っちゃったりね。思考も、その瞬間に止める人が六割です。どうですか?そういうふうに思いませんか?
Y.S. さん>
おっしゃった通りだと思います。
青山さん>
だから議論を。会議を指揮するものね。の役割ってすごく大事なんですよ。そこを見極めなきゃいけない。Kさんわかった?
S.K. さん>
はい、わかりました。

青山さん>
それが強いか弱いか良いか悪いかは別としてKさんの理屈はきちっと説明がなされたと。なんで考えを持って自分は発言をしましたっていう証明にもなったってわかる?
青山さん>
はい、他の情報系の方々どうぞ。
I.W. さん>
はい。先ほど発言させた点で、その競争力のあるニュースサイトの方までは考えて発信していました。今のKさんの発言を踏まえて私たちしか発信できない、先生になってくれるっていうポジションになることはできるんじゃないかと。
青山さん>
あれ?ニュースは最新だよね?自分たちにしか発信できないって言われた段階でKさんの言う情報とは違うものを指してますね。そして先生と言った瞬間にもう学び系に入っていると思うんですが、いかがですか?
I.W. さん>
はい、おっしゃる通りです。
青山さん>
論理的に物事を定義できない状態ですよ。あなたは。
I.W. さん>
はい、失礼しました。
青山さん>
よって思考をまとめることができないのでアウトプットはいい加減なものにならざるを得ない。そういう課題がありますよ。
I.W. さん>
はい、失礼しました。
青山さん>
はい、他の情報系。
Y.S. さん>
はい。最初そこまで考えていなかったんですけれども、先ほどのKさんのお話を聞いてどこよりも最新情報は出せなくても、どこかの最新情報をピックアップして持ってくることができるので、そこで信頼を獲得していくことができるなと思いました。
青山さん>
なんか説明になってないな。じゃあネタ系は?
I.H. さん>
ネタ系はまずユーザーに認知をしてもらうことが目的なので、そのホームページの情報を知りたいという人以外にも、興味を持ってもらうことが必要です。まずは閲覧者を引っ掛けることが一番大切で、その引っ掛けるのにはネタ系が一番適していると思って選びました。
青山さん>
ネタ系の定義は?
I.H. さん>
定義は閲覧者に面白いとか驚きとか共感を狙う・・・
青山さん>
「面白い」。あれ、面白系ってさあ・・・
もう最初に定義してあるんだけどさあ。
I.H. さん>
はい、失礼しました。驚きと共感を与えて拡散を狙っていくようなコンテンツ。
青山さん>
驚きも感情系だよね。
I.H. さん>
定義を履き違えてました。
面白系になります。
青山さん>
次、学び系。
F.S. さん>
まず定義としては役に立つノウハウ系。
私たちは今までたくさんサイト作ってきた実績があるのでそのノウハウを発信できればすごくリアリティがあり、独自のものを発信できて、コンテンツ作成も容易だと思いました。しっかりしたアカウントとして育てていくんだったら学び系でいくのがベストだと考えました。
M.K. さん>
うちのSNS運用の目的はサービスに申し込んでもらうこと。
その申し込みの動機に一番素直に近いのがホームページの成果として集客とか求人に関して何らかを学びたいという動機を持っている人。そこに対して学びになるコンテンツを出すっていうのがうちのコンバージョンに一番近いと思います。
で、ニュース系のところで言うと、何かを選択してこの情報いいですよというふうな取捨選択の発信をするなら「なぜそれがいいのか」というところをうちは書くので、これは学び系になると思います。そのように学び系のコンテンツをやっていくのが良いと思います。
青山さん>
ちゃんと言えたな。
面白系で「面白れー」と何度も来てもらうってこれ一番強い。で、企業がそれにお金を払いますか?払わないよね?
情報に企業がお金を払います?この時代。それはよほど価値ある情報でないとお金を払わないですよね。
お金を払うって言ったらさノウハウだよね?それは情報じゃなくて学び、教わりたいに入っていきません?
T.K. さん>
入ります。
青山さん>
話題ネタは人に言って終わりなんでお金払う?我々の顧客は企業です。事業者です。
お金を払うのは我々の顧客の場合学び系以外ないんですよ。違いませんか?
それを踏まえた上で面白系で行ってどうやってマネタイズ、金を払わせるか。
そもそも面白系からどうやってクソ真面目なリーガルの方に持ってったりできる?イメージ湧きますか?
これは
学びたい→教わりたい→支援されたい→助けてもらいたい
なんならもう教わりたいから円マークつけれるよね。めちゃくちゃ学びたいが強い人はそこからでも円マークつけれるね。というふうに思考しているんですが皆さんいかが思われますか?
I.H. さん>
おっしゃる通りだと思います。
K.S. さん>
そうですね。教えてもらいたいからのお金の発生では考えてなかったです。支援してもらいたいからお金が発生する。
青山さん>
教えてもらいたいから学校っていうのが流行ってんじゃないの?世の中では。
K.S. さん>
「教えてもらいたい」にお金を払うっていうのは普通にあることです。
青山さん>
「面白い」は個人には円マークがつきますよ。
K.S. さん>
はい、会社ではつかない。
青山さん>
そういう定義があった上で、うちがはまるのはどれ?
青山さん>
という選択なんだよ。わかる?
まずきちっと定義を俺は分類をした。
他にある?系統。思いつかないでしょ?
K.S. さん>
キャンペーンとかネタ系ですかね?
青山さん>
ネタ系でしょ。
K.S. さん>
じゃあこの四つ以外にはないと思います。
青山さん>
そうすると円マークが一番つくのは学び系なんですよ、今の時代ね。対法人において。
で、うちはそこにぴしゃっとはまる。

CHECK 02

キャッチコピーライティングの構成図

①問題提起
②寄り添い共感
③解決策
④提案
⑤相手選び
⑥行動促進
青山さん>
問題提で、例えば指摘ってあるよね。
「誰もが犯してしまう五つの間違い」っていうキャッチから始まってたらどう?
F.S. さん>
気になります。
青山さん>
なんやろって思うよな。
青山さん>
「最新の勝てるホームページはもはや手書きコーディングではない。」ってタイトルがあったらどう?
Y.S. さん>
じゃあ何?って気になりますね。
青山さん>
こうやってストーリーテリングを走らせる。これパソナの法則なんだけどね。
そういうタイトルがSNSのトップにポンとあったらどう?
K.S. さん>
開きますね。
青山さん>
そういうのやってよね。
S.K. さん>
はい、ありがとうございます。
青山さん>
多分みんなが教わりたいのでこっちだと思うんだよね。
でもそこに行くまでの基礎があまりにもなさすぎるからこっちに時間を使わざるを得ないっていう状況なの。

Case3

今日のまとめ

目利き
CHECK 01

何を学びましたか?

M.W. さん>
まずテーマ決めのところからいかにぼんやりと今まで自分が抽象的なことを話しているかというところを実感したのと・・・
青山さん>
それはろくに考えてないからです。脳みそを使ってないからです。マジになってないからです。
M.W. さん>
はい真剣。はい、おっしゃる通りです。で、みんなで話を前に進めようっていう意識が自分の中でできてなかった。しているつもりだったのが全然できていなかったっていうところがまず反省でした。
今日は全体として話の進め方、議論の仕方っていうところに重きを置いて教えていただいたと思うので、これからそういうミーティングの場であったりみんなで業務について話し合う場で活かしていこうと思います。
青山さん>
物事の考え方、手順も同時に教えたつもりです。
Y.S. さん>
私は今日ずっと頭が迷っている状態だったんですけど、最初から最後まできちんと目的を、テーマに関して何を聞かれているのかを明確にしていれば、何も迷うことないと感じました。
青山さん>
あとは定義のところね。
Y.S. さん>
はい、定義のところもそうですね。結局定義のところも最終的な目的をすっかり忘れていたので、ちょっと違う定義になったりとかもしたので、目的を定めることが大事だなと思いました。
青山さん>
そう。その通りです。何事においても。基礎という定義の上にしか乗らないから。そこがあやふやしてたり間違ってたりさ、一歩目から履き違っていることになる。その人の話を聞けば聞くほど無駄な時間を過ごしてしまう。常に目的を見据えて推進前進行動。
N.M. さん>
私は今日はあの議論が先に進まない理由というところが、議論の場でよく起こることだなとすごく実感として感じました。自分のわかることをつなげて結果評論になってしまっていて。「でっ?」ていうふうに本当に無意識になってしまいがちなと。なので、まず常に目的を意識して当事者意識を持ってその議論を先に進めるための意識を強く持とうと思いました。
青山さん>
だからゴールを定める必要があるんだよね。そして時間の中でしか仕事はできないから。覚えてますか?今のままではみんな僕と口がきけなくなるよ。過去言い放ったことがありますよね。少しずつその意味が理解できてきてるんじゃないですか?考えない君たちに合わせていったらどうなる?
S.K. さん>
進まないままです。
青山さん>
いや、会社が潰れるだけだよ。確実に。でも考えない君たちに合わせていけばいくほど「社長は優しい人、いい人」って思われるんですよ。でもそれは死へどんどん向かっていることになるよね。
F.S. さん>
今回はSNSっていうすごくピンポイントでしかもタイムリーなもので、すごく自分ごとだって思って参加したにもかかわらず、本当に気を持って集中して人の話を聞いたり考えたりするのって思ってる以上に難しいんだなっていうのが学びとしてありました。
あとはSNS、今回コンセプトこういうので行きましょうっていうとこまで方向が決まりましたが、そういうのもないまま走り出していたんだなっていう気づきがありました。
S.K. さん>
よく青山さんに無駄な会議ばっかりしてると言われている意味がよく分かりました。僕は特にミーティングの指揮者の立場が多いので、ミーティングの失敗は、まあ自分の・・・
青山さん>
内心は腹立ってたよな。
S.K. さん>
責任が大きいので、なんでだっていうのをすごい思ってたんですが実際もう今日でよくわかりました。自分がその指揮者として皆さんにどういう発言をしてもらわないといけないのかが明確になったので。
考えないみんなに合わせていくのは死に向かう。議論の場で発言しないとか、考えを持たない人に合わせ話を進めていくことは指揮者としてやるべきことやってないなということをすごく思いましたね。
なのでミーティングに出てもらうからには発言をしてもらう、発言も考えもないんだったら退席をしてもらう。
青山さんから、みんなの発言をご指摘するようにというご指導いただいている意味もすごくわかりました。
青山さん>
なんかお前はさ、もう全部の学校に出るぐらいの勢いでないとさ。わかった?
高い次元、早いスピードでコミュニケーションを成立させて物事を推進していかなければいけない立場に置いてやってるんだから。
S.K. さん>
はい!
T.K. さん>
これまでいかに時間を無駄に食いつぶしてしまってたかっていうところですね。何がテーマなのかとか、物事の定義と常にチェックをぶらさないで推進をしていくことと。あと常々言われているミーティングの姿勢というところで、自分の言動はもちろんなんですけれども。周りの言動への自分の興味と集中。この集中がその本当に正しい意味で集中して聞かないと全方位で総崩れになってしまうなと思いました。
M.K. さん>
今回の学びとしてSNS最後の話ですね。うちのSNSの目的は明確なのですごく考えやすかったです。
質問としてその目的まで明示されてないようなものっていうときにふわっとした回答をしてしまう。でも実はちゃんと自分の中で、この設問の目的はこれだっていうところをちゃんと定めて話さなきゃいけないし。議論で言えば、人にも話してもらわなきゃいけないなと。
なので、そこのところを今後意識していくのが今回の学びであり、今後自分の課題かなと思いました。
K.S. さん>
今のSNSの投稿現状を見てるとまだあのタスクとして消化し続けているっていう状況だと思います。でも、そこに対してみんなは多分違和感を感じているっていうのを、なんとなく僕は肌で感じていました。だから、今日僕が発信したこのSNSのところに乗っかってくれたと思ってます。
なので、そう思って今日乗っかってくれた人たちはすごく学びがあったはずだというふうに僕は感じてます。
青山さんが冒頭に今日おっしゃってくださった今日の裏テーマはぐだぐだを許さないことだとこれもその通りになったなと。
毎日のようにもいただいていると思うんですけど、論評になっていると。で?っていう話ですよね。議論の成果っていうのを念頭に置いて話してないからこう思いますで終わってしまっているっていうのがやっぱり日常にあって、そこに対する新たな気づきとか考える時間にこの二時間はなりました。
論評で終わらせない、議論が始まったら、成果はどこに置くんだっていうのを念頭に発する。そして自分の発する言葉に責任を持たなきゃいけないっていうのも、今日の中で非常に感じたところです。
青山さん>
常に時間の中っていうのはもう当たり前だ。でゴールに行かないってみんながわかるんですよ。今日教えたことを本当に意識していればね。あれ?このままじゃゴールに行かないと。なぜなら、みんな準備不足だと悟る時があるんですよ。なんで首脳陣ミーティングの時でももうやりだしたんだけど、これは後に回せと。次回にしなさいのパシャッと僕は切ってるのいっぱいあるもんね。
青山さん>
みんなもそれができると思うんで。今ゴールまで行かないことを議論しても無駄だという判断がスパッとつくようになる。で、普段から今日教えたことがミーティングの場でもできるようになる。これだけで実は生産性が倍になるんですよ。はっきり言うね。仕事している時間。今やってる仕事の量があるよね。これが全て半分の時間で終わります。まあ信じられないと思うけどね。イメージつかないと思うけど、言っときます。半分になります。だって話し合ったら即行動できるようになって時間の中でね。で無駄なこともなくなって。決まらないことはすぐこれは決まらないからで新たな課題としてみんなが宿題を持ち帰る。次の場が設定されて、またすぐに物事が決まって即行動に移せるが繰り返されるんだよ。倍速に必ずなるんで。今日は一応SNSのことも教えたからね。

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  • 宮城 わか

    宮城 わか

    更新日:2025-05-06 23:33
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    本日はテーマの決め方からスタートし、前半は話の進め方について教えていただきました。何周も繰り返して言い直してみても評論でしかなく結局前には進まない、「で、どうするんだよ?どう進めるんだよ?」というところで青山さんから止められる状況で、いかに目的を定めて真剣に思考していないかが明白でした。
    教わったこととして【この目的を達するために「大事なことはこれ」であり、「こういう風に動いてもらわないといけない」から、「こういう風なことをしないといけない」んだ】というポイントを押さえておくことで、どういうコンテンツ内容にしたら良いのか具体的な行動まで見えるということを具体例を交えながら解説してくださったので分かりやすかったです。


    後半ではいま全社で取り組んでいるSNS運用について、SNSの切り口はどうあるべきか?ターゲットは誰なのか?を議論していきました。自分の意見の根拠になる切り口の定義をしないままに考えを述べてしまい未来のことまで思考を働かせていなかったので反省です。

    目的を定める、物事の考え方と手順、自分の発言に責任を持つ、真剣に聞いておかしなところがあれば止める、論理立てて一本筋で話す…などちゃんとした仕事をしていく上で重要なことを教えていただいたので自分で活かせるように常に意識をしていきます。

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  • 池内 大翔

    池内 大翔

    更新日:2025-05-03 13:19
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    今回のWEB学校を振り返って、まず最も大きな学びは「議論の進め方」の本質を理解できたことです。
    今日のテーマであったSNSマーケティングについても、「SNSをどうやったら流行らせるか?」というシンプルな問いかけに対し、参加者は三周にわたって意見を出し合いました。しかし実際には前に進む議論ではなく、ただの評論に終始していたことに気づかされました。

    本当に必要だったのは、「このテーマに対して具体的に何をすべきか」を提案し、その行動までイメージさせる答えでした。また青山さんが途中で投げかけた「どう思いますか?」という問いは、評論を促すのではなく、改善・推進に向けた一歩を引き出すためのものだと痛感しました。

    次に、SNSマーケティングの議論を通じて学んだのは、目的と構造を最初に明確にすることの重要性です。単に「面白い投稿をすればいい」「ハッシュタグを活用すればいい」といった手法論だけでは誰も動かせません。求められるのは、最終ゴール(コーポレートサイトへの誘導や申し込み獲得など)を定めたうえで、そのターゲットが何を求め、どんなプロセスで動くのかを設計し、具体的なコンテンツを投稿するまでの道筋でした。

    今日得た「問いの立て方」と「目的を見据えた発言」のスキルを糧に、今後はより前向きで建設的な議論を進められるよう努めてまいります。

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  • 吉村 せいこ

    吉村 せいこ

    更新日:2025-05-04 15:08
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    本日のWEB学校では議論の進め方、SNSマーケティングについて学びました。

    「議論」が苦手な自分は終始頭の中で迷子になっていました。

    その理由は目的を明確に意識出来ていないから。話をしているうちにゴールを見失い迷子になって、結局なにを答えるべきかもわからなくなるんなと思いました。

    SNSも同じで、目的が明確であればどういう方向性でどういう投稿をしてどういうゴールに導いていくか道筋が立てられます。サイト制作も同じですね。

    常に目的を見据えて推進前進行動できるよう、日々意識していこうと思います。SNS、何をどう発信していくべきか理解できたので今後は意味ある投稿をしていきたいです!

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  • 谷口 かなこ

    谷口 かなこ

    更新日:2025-05-06 15:12
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    WEB学校としては、ガーディアンが会社として取り組みを開始しているSNSについてでしたが、その前に、多くの時間をかけて物事の考え方・手順を教えていただきました。進まない議論をしていては意味がなく、議論とも呼べないものになってしまいます。とはいえ今はまだまだそういうシーンが業務時間中も多いため、しっかりと物事の考え方の軸を持った上で、自分自身も気を付け、仲間が外れた発言や進め方をしている際には気づき・軌道修正できる様にトレーニングしていきます。

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  • 廣 みわこ

    廣 みわこ

    更新日:2025-05-06 17:30
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    正直録画だと何が何なのかさっぱり…リアル参加していた人は何がダメだったのかどうするべきなのか気づけた回だったと思いますが、視聴ではぼんやり…大切なことをまだ理解できていない状況です。

    SNSの活用について大切なことを私も理解できてなかったと思うので、もう一度コンテンツも読んで少しでも前にすすめた進化した投稿をしたいと思います。

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  • 石川 航

    石川 航

    更新日:2025-05-07 23:19
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    今回のテーマは最近社内で取り組み始めた公式SNSの運用について学びました

    ホームページとSNSでは勝手が違うので、求められる手法も変わっているかと思いましたが、根底にあるのはあまり変わりませんでした


    何かを学ぶ上で、「教わった事をどう活かすか」という姿勢で進めていかないと、

    どんな内容の勉強も意味がないと教わり、今回の様な勉強の場に挑む姿勢から間違っていたと気づかされました

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