型に沿ったストーリーテリング
パターン事にストーリーテリングを行う:前回のおさらい
青山さん>
水曜日のWEB学校出た人いるかな
同じように進めて。
KYさん>
はい全Web学校に関してこの
これからトップペーントップのページをストーリー立てて
をしていくという形の内容をやって
いきましたこの一列メインビジュアル
を目印として進めていくと
なのでトップからメインビジュアルから
このコンテンツごとに自分でストーリーを立てて
紹介をするというのを進めてました。
はいでは参考としてYMさんやってみてください。
MYさん>
はい初めから私初めまして
私の会社は○○です私たちの会社はこんな
会社です私たちはこんな
ことをしておりますで
今までこのような
状態のところをこのように変えてきた実績が
あります皆様がこのようなことで
よくお困りですそこに対して
私たちはこのような手順
取り組み問題解決していきますそして皆様にはこのような
結果がもたらされますで同業の方々と比較して
私たちはこのような優れた点が
ありますそれによってお客様には
このような声をいただいています
よくいただく質問としてはこのようなものがございまして
回答としてはこうです。最近の〜
青山さん>
いいよお客さんの声まででいいよ
キレがねえないるよね
では順番に。
めっちゃ流れるようにね
そして相手に訴えかけるように抑揚をつけて。
HSさん>
私たちの会社はこのようなビジョンを持って仕事に取り組んでいます
私たちが行っている事業はこちらです
私たちはこんなにたくさん喜んでいただいていることがあります
ところで皆さんこんなお困りごとお悩みはありませんか
あなたが叶えたいっていうのは
これとかこれとかこれとかこれですよね
それなら私たちにお任せくださいこのように叶えることができます
ほらお客様はこんなに喜んでくれています。
青山さん>
全然流れてないなぁ途切れて区切れて区切れてたよな。
KHさん>
はい初めまして私たちは○○という会社です
私たちの会社はこんな写真のイメージビジョンを持って行っている会社です
私たちの事業としてはこんな事業をやってて
こういう強みがあります。
ところでこんな困りごとお悩みありませんか?
私たちの会社ではこういうお悩みに対してこういうベネフィット
価値をお届けすることができる会社です。
このベネフィットをお届けするために私たちはこんなにすごいことがあります。
お客様に実際に利用していただいている声としてはこんな感じです。
よく寄せられる質問はこの通りで答えはこちらです。
青山さん>
いや全然流れてないぞ
句読点の句点をつけずに話す
青山さん>
よし皆句読点の句点は無しにしよう。
OKさん>
初めまして私たちはこういう会社ですこんなビジョンを持っています。
青山さん>
今言ったところでしょ句点を打った瞬間にブーだよ。
流れるようにと言っているよ。
YSさん>
私たちは何々という会社ですこのような事業を行っています
強みはこのような点です
ところでこんなお困りごとはありませんか
私たちの取り組みで解決しこのようなベネフィットを提供できます
お客様からこのようなお喜びの声を頂いています。
青山さん>
全然魅力的じゃないねただ頑張ってつなげただけだ。
IYさん>
私たちの会社は〇〇と言います全体としてこのようなビジョンを持ち
他社と比較してこういう強みがあります
こんなお困りごとがあれば私たちが解決します
このようなベネフィットを届けられるのは過去にこのような実績があるからです
お客様から多くのお喜びの声を頂いています。
MYさん>
初めまして私の会社は〇〇と申しますこのようなビジョンを持ちこのような事業をしています
強みは三つあります
ところでこんなお困りごとはありませんか
私たちはこのような結果をもたらせます
お客様からこのように評価されています。
青山さん>
もっとキレと訴求力が必要
IWさん>
皆さんこんにちは私たちの会社は何々と言います
突然ですが
KYさん>
今句点をつけましたもう一回
IWさん>
皆さんこんにちは私たちの会社は何々です
私たちはこのような事業を行いこのような強みがあります
こんなお悩みはありませんか
このベネフィットを提供しお客様からこのような声を頂いています。
青山さん>
ブー
KHさん>
初めまして私たちは〇〇という会社です
このビジョンでこの事業を行いこういう強みがあります
こんなお悩みはありませんか
このベネフィットを届けるためにこのような取り組みをしています
お客様からこのような声を頂いています。
OKさん>
初めまして私たちはこのビジョンを持つ会社です。
青山さん>
自分の名前を名乗ったかログが無い状態でスタートしているブー
OKさん>
初めまして私たちはこのビジョンを持つ会社〇〇です
この事業を展開しお客様から定評を頂いています
ところでこんなお困りごとはありませんか
私たちなら解決できます。
青山さん>
句点が多いブー
TKさん>
初めまして私の会社は株式会社〇〇です
主な事業としてこの写真のようなサービスを提供し他にも負けない強みがあります
皆さんこんなお悩みありませんか
私たちはこのように解決しあなたの要望を叶えられます
その様子はこのように紹介されています
お客様からこのような嬉しい声を頂いています。
青山さん>
キレが無い抑揚接続詞を意識しなさい。
間はデザインの余白形容詞はデザイン接続詞もデザイン。
HSさん>
初めまして私の会社は〇〇という名前でこの事業を行っています
こんなお悩みを頂きますが私たちならこのように叶えられます
この実績があります。
青山さん>
一番大事なUSPの訴求はどうなった。
YSさん>
初めまして私たちは〇〇という会社でこの写真のようなイメージです
事業はこの内容で強みは三つです
お客様に喜ばれていますがこんなお困りごとはありませんか
私たちはこの手順で解決し他社との違いがあります
お客様に喜んで頂いています。
考える時間を設けた上で話す
青山さん>
三分考えると激変する三分の時間は大事だ。
YSさん>
初めまして私たちは〇〇という会社でこのイメージの会社です
多くのお客様に満足頂いています
選ばれる理由はこれです
このデータをご覧ください
お客様のこんなお喜びの顔があります。
青山さん>
説明になっていません
KHさん>
私たち株式会社〇〇はこのビジョンでサービスを全国の店舗で提供しています
多くのお客様に選ばれる理由はこちら
実績がありデータもあります
お客様からこのようなお喜びの声を頂いています。
青山さん>
かくかくしてるな
自由に業種を決めて話す
青山さん>
5分休憩次は好きな業種でストーリーを作って。
IYさん>
初めまして私たちは〇〇というドッグサロンです
豊富なメニューがありあなたのワンちゃんに合うコースが見つかります
この写真のように可愛く仕上げられます
肌が弱い当日予約をしたいなどのお悩みも解決できます
他店で断られた噛み癖のあるワンちゃんも受け入れます
自信を持ってサービスを提供した事例があります。
青山さん>
途中までは良かったが混ざってきた。
KHさん>
ゲーム業界でいきます。
初めまして私たち株式会社ゲームジャパンは日本のゲーム産業をもっと強くというビジョンのもとウェブとマーケティングでゲーム企業とクリエイターの成功を支援します
ゲーム業界特化型のプロモーション支援サイト制作コミュニティ形成など豊富なサービスを用意
最大の強みはリリース後の集客売上ファン拡大まで成果型で支援することです
このように多くの企業とクリエイターからお喜びの声を頂いています。
青山さん>
とても良いただ押しが強過ぎるが入り込んでいる相手本位だ。
NYさん>
整体院バージョン
初めまして私たち〇〇整体院は対症療法ではなく根本解決を目指すビジョンを持っています
保険適用から自費診療まで多彩な施術メニューを用意
長年の経験で痛みの根本原因を見つけ解消します
必ず皆様に痛みから解放された快適な生活をもたらします
その根拠として
青山さん>
薬機法違反だアウト
MYさん>
内装工事業
初めまして私たちは株式会社内装工事です生活を豊かにする内装をビジョンに掲げ健康バリアフリーといった生活ニーズをプランとして提供します
ビフォーアフターでご確認ください
家にはこのようなことが求められヒアリングを重視した流れで進行します
この観点で内装工事を行う会社は少なく事例でご確認ください。
青山さん>
出来の良いマニュアルだがつながっていない
青山さん>
何を学ばせようとしているのか?
相手本位で語る練習で全能力が向上する正しい努力を教えた。
KYさん>
この鍛錬を部内で一日五分取り入れ生産性を上げます。
青山さん>
制作ミーティングでも九十秒で意思統一が出来る実業務に入れ込めばレベルは上がる。
*COMMENT*
池内 大翔
*コメント*
本日のWEB学校では、型AのTOPページコンテンツを題材にストーリーテリングを実践しました。
最大の学びは、業界や顧客への理解が不足していると、設計からデザイン・構築まで破綻しかねないという点です。
私は普段設計業務に携わっているので、設計前にでもストーリーテリングを組み込むことで、コンテンツ設計の迷走や的外れな構成を防げると実感しました。
さらに、さまざまな業界・業種でこの訓練を重ねれば、ヒアリング内容を超えた深い顧客理解が得られ、設計者としてだけでなくサイトをチェックする視点も養われると感じています。今後も継続的に取り組み、設計者としてレベルを上げていきたいと思います!
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
先週水曜日と同じ様な言語化も含めたアウトプットから始まりましたが、聞くのと自分がやるのは正に大違いです。どの視点で考えて思考とアウトプットするか。また言語化した上での訴求力はどうか。また今回は瞬時に考えてのアウトプットと、都度3分考えてのアウトプットの両方を行いましたが、瞬発力と3分の深い思考のメリットとデメリット両方を実感することができました。また、具体的にガーディアンのコーポレートサイトを例にした際、知っているがゆえにできることと、知っているがゆえにそこにだけ目が行ってしまって、広い視点やそもそものルール・型から外れてしまっている状況にも陥ってしまいました。いつ何時でも木を見て森を見ずではだめですが、なかなか難しく、これも鍛錬あるのみだと痛感します。ただ、最後に、青山さんから211業種全部できる自分を想像してみて?と仰っていただき、設計力・デザイン力・構築力、更にはチェック力も上がり、もちろん既存サイトの分析力も上がるという絵を見せていただき、更に頑張ろうという気になれました。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回は型AのTOPページコンテンツに則り、前回行った速射のストーリーテリングを行います。
動画視聴で私自身もアウトプットを行いましたが、なかなか難しかったです。
業界・顧客理解はもちろん、前後の流れからスムーズにかつ抑揚をつけながら各コンテンツをどのように効果的に訴求するか。
これが身につけられれば設計の精度も上がり、時短にもつながるというところで、簡単なことではありませんが、正しい努力を続けることで「できる姿」が想像できた回でもありました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回のWEB学校は、前回に引き続き、ストーリーテリングについて教えていただきました!
今回は途中から句点は使わない!という制限のもと、コンテンツの流れをストーリーテリングしました!
句点を使わず一つ一つのコンテンツごとの流れや抑揚をつけようとするとなかなか難しかったのですが、これがそれぞれのコンテンツを流れとしてどうやって訴求するのか?という設計につながるのだなと感じました。
211の業種すべてにおいて、しっかりと理解をし、鍛錬すればサイト設計はすぐに終わるため、しっかりと鍛錬していきたいと思います!
*コメント*
石川 航
*コメント*
今回のテーマも先週に引き続き、Webサイトの流れをストーリー形式での説明にチャレンジしました
が、前回よりも句点をつけずにページ全体のストーリーを繋げるので苦戦してしまいました
1つの業種でも苦戦しましたが、今後のSCSCでは211もの業種で同様のアウトプットができないといけません
お客様に流れや要点をスムーズに伝えられるように、アウトプット能力を磨いていかなければと感じました
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
ホームページを擬人化して、話をするというやり方は以前にも一度教えていただきましたが、なかなかうまくできません。というのも
私が練習をしてこなかったから、
本日の内容を繰り返し、繰り返し行うことで設計も、構築もデザインもチェックも全てできるようになるというから、やってみるしかありません。
次回、チャンスがあったらもっと上手になれるように努力あるのみです。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
本日はトップページを上から速射でストーリー立てて各々アウトプットしていきました。
始まった瞬間、自分の苦手分野だなと思いましたが、やってるうちに少しマシになったように思います。
本日学んだことはこれまでに「鍛錬して磨く」よう教わった事が多くありました。
真面目に鍛錬、継続していればきっとスラスラっとアウトプットできたし、業務でも当たり前のようにサクサクと良いサイトが作れていたのだと思います。
鍛錬のしかたを学んだので211業種やればその頃には設計もマスターできていると思います!
*コメント*
生尾 ゆうこ
*コメント*
今回はTOPページのコンテンツをストーリ立てて速射でアウトプットしていきました。
速射でアウトプットするのも難しいなと思っていましたが、途中で「句点」を付けずに流れるように言ってみよう!や推しワードを入れてみよう!などのルールも追加され、脳がたくさん働いているのを感じました笑
途中、3分間の間に仕上げるよう時間をもらいました。
3分という短い時間でも自分や他の方の発表の内容がグンと良くなるのを感じました。
また、言いたいことを詰め込みすぎるてもいいものはできず、顧客のことをちゃんと理解できた上で、適切な言葉を紡ぐ必要があると分かりました。
今回は正しい努力の仕方も教えていただいたので鍛錬するのみです!
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
前回と同じくストーリーテリングを使用したコンテンツ理解から始まりました。
今回は動画視聴だったので見てるとそんなに難しく感じないのですが、リアル参加していると全然うまく話せません。上手く話せないということはコンテンツの理解・型Aの理解が不足しているのだと思います。自分で何度も何度もスラスラ抑揚をつけて説明できるように鍛錬するしかないです。頑張ります。
全職種でできるようになるために…少しずつ始めたいと思います
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
WEB学校の題材でこれまでも多くテーマとして取り上げてくださっている型A。今回は型AにおけるTOPページのコンテンツ群をストーリーテリングに則って、抑揚をつけて流れるように説明することでした。
メインコンテンツ以外にも代用コンテンツもあるので、それぞれのコンテンツの機能や効果について正しく理解していないとすらすらと自分の言葉で説明できないということを痛感しました。
説明する条件として、句点をつけない、句点は2つまでなど状況に応じて速射で頭を働かせないといけないため、これを繰り返すことでお客様の前でも自分の言葉でしっかりと伝えることができる自信につながると感じました。
*コメント*
越中 ゆり
*コメント*
速射のストーリーテリングをみなさん行っている姿を拝見し、まずは自分が日々見ているWebサイトには、このようなストーリーが紡がれていたのだということを知りました。
今まで、自分が商品の立場で仕事をしてきたので、強みであったり、お客様から見た時の優位性なども、分かるようで分かりたくない、知りたくない、と思っていた側面があります。
しかし、Webサイトのトップページは、いくつもあるWebサイトの中から選ばれるものでないといけない。その為には、作る人達が相手本意になり、熱い想いを乗せたストーリーを紡いでいくことが必須。
句点をつけずに話す、という手法も1枚のページを流れるように進める意味で非常に勉強になりましたし、私自身も訓練してストーリーテリングを身につけていきたいと思います。
また、沢山のWebサイトを閲覧し、業種別のアウトプットの仕方も学んでいきたいと思いました。
*コメント*
*コメント*