お客様を創造するには?
どうやったらお客様を作れる?
青山さん)うちはお客さんが期待をして申し込みしてくれて、我々の仕事が発生する。
期待をして行動してもらうことで顧客の創造ができる。
そして、期待を超えて仕事をするから継続してもらえる。
まずはそこを基準とする。
青山さん)今、ガーディアンで働く人たちが会社から求められているのは、そのお客様の期待を超えなさい。という仕事を求められてるんですよね。
そこにはマーケティングというものが必ず必須になってきます。
相手本位っていうのが必ず必須になってきます。
1.お客様のいるところに行って
2.お客様にうちの良さを知ってもらって
3.期待をしてもらう
4.そして行動してもらう 4つのフェーズがある。
4つがうまくいって、はじめてお申込みとなる。
お客様とは
誰?=中小企業、個人事業主、業種ほぼ問わず。
どこにいる?=7つの営業戦略の中でちゃんと定義できている。
1日400~500枚、5人居たら2,000枚はまける。
2,000枚まいて、何件取れる?
参加者)ホームページに来る確率が10~20%、そのうちコンバージョンに繋がるのが3%ぐらいと仮定して、5~10件ほど。
青山さん)お客様にビラを配り、お客様がビラを見る、そしてQRコードを読み取って、ホームページにきて、コンテンツを見て申し込むというステップがある。
絶対に減っていくよね。それをどれぐらいにさせるのか。
機械的にビラを配るのと、感じよく説明してホームページぜひ見て下さいというのとでは全然ちがう。
人間の能力と意識レベルが必要になってくる。
その能力レベルは?
=低い能力でやる気のある人で充分できる。
手応えは配る人が一番よくわかる。
何枚配ってそのうち当たりそうなのがこれだけあるとメモを取っておく。
「こういう感じの人が当たるよ。こういうふうに言えばもっと当たると思うよ。」など、仲間で報告しあう。
そうするとどんどん精度があがっていく。
俺様営業のアポインターは?
大企業に電話する。
そして青山さんのためにステージを整える。
そこに青山さんが突っ込んでいく。
つまり、連絡するリストと、トークが必要。
そして青山さんのスケジュールをきちんと見れる人が必要。
その能レベルは?
中レベル、受け答えなど口の利き方を知っている人。
青山さん)そのテーマにおいて、上中下できちっと人材を振り分けておかないといけない。
そしてやるべき事を全部とらえて体系化して捉えてポイントを押さえたよね。
そしてフローに落としてるよね。
その上で評価をしてごらんって言うから評価できるんじゃない?何事においてもそうだよ。
7つの営業戦略の中で、注力しないといけないものは?
どれに注力すべき?
参加者)ビジネスマッチングサイトの掲載。
青山さん)正解。掲載したら終わりだから。2日でできる。
他には?
参加者)インターネット広告。
早めに打ち出すことですぐ広げられることができる。
青山さん)これには高いレベルが必要。広告運用に長けてるメンバー誰かいますか?
広告を出して、結果分析して、手を打って、設定変えてみたりして。常にやってかなきゃいけない。
だから人選はすごく大事になってくる。
なのにまだ何も考えてない。もはや主力戦力としがたい。
正解は、正義の圧力営業!
唯一商品が明確に見えていて、唯一入金の計算ができる戦略は正義の圧力営業だけ!
最高はLegal、しくじってもSCSC、しくじってもCUE。
・中小企業に営業をかけるテレアポのレベルは、低いと困る。
・テレアポした会社にDM送付するのは作業
・リスト化するのも高いレベルは必要ない
・初手が大事
アポイントがちゃんと取れて、スケジュール管理をして・・
実際の営業を行う人のレベルは高いレベルが必要!
アポイントが取れない限り、高いレベルの人は必要ない。
だから、初手が大事!
初手から最大火力でアポイントを取ることに注力すべき。
成果を求めるなら、直接営業か、説明会かどっちがいい?
運良くアポイントが取れる確率は?
100件電話して繋がるのが1/3、30件と話ができる。
うまくいくのは10%もいかないから、アポイント取れるのは1~2件。
ただ、今回は正義の圧力営業があるから、アポイント取れる確率は跳ね上がる。
後追いで圧力がかかったときはDMが役に立つ。
じゃあ、営業か説明会どっち?
参加者)説明会。
企業は危機意識だったりを持って参加しているので、きちんと説明して解決策を示してあげることによって成約率も高く取れることが見込める。
参加者)説明会に参加するという時点で、関心が高い方が絶対に来るっていう保証がまずあるから、成果につながると感じました。」
正解は、説明会!
営業は1%、説明会なら50~60%。
青山さん)商品の説明会ではなく、ウェビナー。
薬機法の現状を知って、対策を打たないとだめだよ、のウェビナー。
つまり営業かけるなということ。
勉強しなさい。ひっかかっているから。というウェビナーにする。
ウェビナーの構成を戦略的にしたらいいだけ。
ウェビナーの中で参加者のサイトを実際に見せて、ここひっかかってますよ~と言う。
個別相談を受け付けますけど、いかがですか?という流れにする。
10社中何社が来ますか?
参加者)7〜8社は来ると思う。
青山さん)あなたの友達大丈夫? 厚生労働省から、あの時違反してたって言って半年後ぐらいに来る。
そして実はライバルたちが刺しまくっている。
ここまで言ったら十分じゃない?
青山さん)何の戦略もなくガンガンやっていれば1%。
ところがちょっと策を持っただけで、7〜8倍になる。
そして個別で営業するよりも成約率は高くなると思いませんか?
これが戦術。
何にも考えなしだったら、悪戯に労力を使って嫌な思いだけして、1件しか商談にならない。
青山さん)ビジネスは仕組みにすれば良い。
時代の変化で営業マンはいらなくなる。
大事なことは、この仕組みを考えられるか。仕組みが引けたらルールを守れるか?ということ。
使われる方だけに回ってしまう人材は、ずっとルールを守りなさいって言われるだけになってしまう。
使われる人材にならないように。
ゼロイチを作れる人間にならないといけない。
AIが出てきてもうほとんど人はいらなくなる。
ゼロイチを生める人間にならないとこれからは評価されない時代になっていく。
もしくは1を10に変えられる人。
この2つの能力のどちらか、もしくは両方が必要になってくる。
だから、あらゆる業務にチャレンジしたらいい。
自分の向き不向きは、そこではっきりしてくる。
今あなたがやりたい仕事は5年後あるかどうかわからない。
だから、自分の可能性を今のうちに広げなさい。
青山さん)Legalを狙ってしくじってもSCSC、さらにしくじって最悪でも CUEには引っ掛けさせるための絵が必要。
どうもっていったらいい?
ウェビナーでどうしかけるか。
個々の営業に任せてはいけない。仕組み化ができない領域になってしまう。
青山さん) そもそもHPの話しているので、 思惑どおりサイトからお客さんってきてます?と聞く。
お金かけて頑張った割に来てないんですよ。
うちで診断しちゃってて、ここまでの状態になっちゃってるから来るわけないんですよ。(新七つの大罪を見せる)
うちは作り変えるのタダなんですよ、サイトを持つだけでは月々2,000円ですよ。
まともなホームページにしたら、ちゃんと成績上げていきたいってみんな欲が出てくるんですよ。
そしたら、プロの我々が毎月ちゃんとミーティングをして、アドバイスも全部してあげれるんですよ。
それで32,000円。今のリースと変わらないでしょ。
今まずいところを僕らが指摘してるんで、そこだけは直しておいた方がいいんじゃない?
ぜひお願いしますって結局僕に頭を下げるってわかる?
青山さん)営業なんて簡単なんだよ。
相手の気持ちになって我との関連性の中から話を広げるだけ。
青山さん)うーん、どうだろうって後になって思ったらまた2,000円に下げればいい。
一番の売りのサービスがSCSCなので月32,000円からスタートしましょうか? SCSCからLegalにもすぐにできます。
つまりもうゼロはないってことだよね。
選択肢に入ってないですね。
青山さん)ウェビナーを何回やってウェビナーに何人放り込むかが勝負になってくるってわかる?
勝負のポイントを営業で落とせるか成約取れるかどうかじゃなくて、もっと前のフェーズになるってわかる?
だから、レベルの低い人たちがどれだけの意識を持って頑張るかで勝負が決まるってわかる?
青山さん)周りにお友達いますよね?
無料のウェビナーなんで不安だったらチェックしてもらった方がいい、紹介して。と。
1件落としたら3件取るんだよ。
そしたらリストは減らないどころかリストは増えていく。
これを仕組み化したらどう?
案件が決まったらそれ作りたいってならない?
そういう仕事の方が楽しくないかい?
自分が関わった案件を自分が手掛ける。
これが一番成長するんですよ。
今日は何を学びましたか?
参加者)自分の売りたい気持ちが優先してしまうとお客様に刺さらない。
青山さんの相手本位は相手に刺さり、それが成果に繋がる。
やっぱり相手本意が大事なんだなと学んだ。
参加者)青山さんの営業トークの凄さに圧倒された。
8月も中旬で、営業戦略もどんどん動いていくので、一人一人やるべきこと、やれることをしっかりと見据えて頑張りたい。
参加者)全ては仕組み化すればよく、営業も仕組み化すれば営業マンがいらなくなるとわかった。
自分でもできるかもしれないという、まだ錯覚の状態ではあるが、必ずその錯覚ができるように8月をしっかりと過ごしていく。
青山さん)皆さんが陥ってしまうのが、「営業」と聞いたら〇○さんだ、と思ってしまうこと。
最初にそう思ってしまうと、その瞬間に成長が止まる。
俺でできることはなんだ?に思考がいかない。他人事になってしまう。
それは自分で成長しないと決めて、自分の可能性に蓋を閉めた瞬間。
それはもったいない。ミスっていいから、やってみたらいい。
参加者)営業と設計でいつの間にか分けてしまっていた。
納品会に参加して実際に顔を合わせてお客様を前にすると、こうした方がいいな、というプラスの仕事ができると感じている。
だからこそ、営業からも関わっていきたい。
青山さん)顧客を作る経験をちゃんとしない人は、顧客のありがたみが一生わからない。
だから、本当の意味での顧客本位にはなれない。
参加者)私は営業には貢献できないと思っていたが思い込みだった。
ゼロイチができる能力が必要になってくる。その仕組みを考えられるかどうか。
そのためにはあらゆる仕事に挑戦してみること。
関係ないかもと断っていたら何も始まらないので、歩兵部隊の中でしっかりとやっていきたい。
参加者)一番印象に残ったのが、顧客が気づいていない悩みに気づかせるというところ。
まずは気づかせないといけない、というのが大事なんだと学んだ。
首脳陣)自分が立てた計画と何が違うのかを考えた。
自分よがりになっていて、上からの計画になっていると気づいた。
青山さん)ホームページを作ろうとしてる人はホームページ作れない。
お客の想い、お客が気付いてない所も気付いてあげて、それを形にしてあげるのがホームページ。
首脳陣)知る、わかる、できる、と人はステップを踏むが、 首脳陣がアウトプットしたものはわかったことを体系化したもので できるためのアウトプットをしていないので、できさせることが結果できなかったはず。
参加者)青山さんと自分とのトークには違いがあって、 僕の場合は本当に圧力で行ってるので、もしその案件が取れたとしても、その先の紹介や運用で本当にお客様との信頼関係を築けない。
お客様と信頼関係を築いていくには、人と人とのコミュニケーションをしっかりやらないといけない。
青山さん)何のために仕事しているか。
お客様を守って。お客様を勝たせるんでしょ。
そういう大事な大事なところを忘れて、目の前のハッタリ的なことをやっていてはダメ。
参加者)青山さんが営業トークを10パターン出せるとおっしゃったのは、鍛錬の結果。
例えば「月額2000円」「初期費用ゼロ」というような営業で使える武器を並べて10パターン作文しなさい、であれば誰でもできるはず。
あとはそこに相手を入れればいいんだと思う。
10パターン作っただけだと、理屈ではわかるけど・・・で終わってしまうので、しっかり相手を考えられるようにする。
まずは10パターンでも何でも、うちの商品を知ってプレゼンできるようにしておく。
で、相手に合わせて組み立てる。
営業じゃなくてもコンテンツ・デザインを作るときも同じ。
営業マン以外も、みんなで営業するので、そういった営業の鍛錬が必要だと理解した。
*COMMENT*
則岡 えり
*コメント*
今回のテーマは8月9月の営業戦略についてでした。
Legalを狙ってしくじってもSCSCに落とす、更にしくじってもCUEにはひっかけさせる、というところで、どう話したらそのように持っていけるのか考えましたが、
自分の売りたい気持ちが優先して、他に持って行っても無駄だという圧をお客様にかける、というような考えになってしまいました。
いつも青山さんから教えていただいている「相手本位」をまた忘れてしまいました。
青山さんの相手本位は相手に刺さり、それが成果に繋がります。そして良い関係を築き、それがさらに紹介などに繋がります。
自分に置き換えると、圧をかけられるより寄り添ってくれる方が気持ちがいいし、協力もしようという気持ちになります。
何を考えるときも、やっぱり相手本位が大事だと改めて学びました。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
期待をして行動してもらうことで顧客の創造ができる!
そして、期待を超えて仕事をするから継続してもらえる。 一番大切なことを教えて頂きました。
このことを意識して営業戦略に取り組みたいです。
どの戦略に一番最大火力で力を注ぐべきなのか全然分かってなかったです。分かっていないということは戦略を理解していなかったということだと思います。青山さんという凄腕営業マンから戦術を教えて頂き、仕組みを考えて頂き、業務中に時間をかけて全員に教えて頂ける環境は本当に恵まれていると思います。少しでも貢献できるように私自身も本気で取り組んでいきたいと思います。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
今回は以前学校でもしていただいた営業戦略について。
どのようにして、売り上げをあげていくのか、具体的に戦術を考えていきました。
「営業」と聞いたら〇○さんだ、と思ってしまうと、その瞬間に成長が止まる。
本当にその通りだと思います。
「私の仕事じゃない。」と思ってしまう事で、話を理解することすらできなくなってしまう。
当然、考える事も行動することもできません。
「私、いつでもいけますよ!」という気持ちで、積極的に前に出て行こうと思います。
*コメント*
小川 みき
*コメント*
今回の学校での学びは「仕組み化」の重要性です。
業務上でも何度も教えていただいていることですが、
ここがなぜ大事なのかを改めて教えていただきました。
8月9月の営業戦略7つについて、深く理解しようとせず、
一番良くなかったのはチームでやるということを全く意識できていなかったところです。
また「0→1は難しい」という思い込みで思考を止めることなく、
ここを蔑ろにしてしまう日常を変えていこうと改めて感じた回でした。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
8〜9月の営業戦略について微力ながら行動していましたが、優先順位が定まらず、ご指示を頂きながら受動的だったと反省しております。
まずは能力ごとに正しくランク付けを行い、優先順位を明確にし、それぞれの戦略のゴールをしっかり見据えることが大切だと実感しました。
一つひとつの戦略を正しく分析し、着実に行動してまいります。
また、「正義の圧力営業」において、まさかウェビナーと掛け合わせるという発想がなかったため、聞いた瞬間に鳥肌が立ちました。
「説明会」ではなく「勉強会」というスタンス、そしてそこから流れるような寄り添い口調。
するりと引き込まれる話術に、ただただ圧巻されました。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
ガーディアンのサービスはモノ売りではないため、お客様に期待をしていただくことで購入していただき、継続の原動力は期待を超える仕事をすることにある。
とても大切なことを教えていただきました。
そして大人数で仕事を進めていくうえで、業務と人材のレベルをあらかじめ定義しておくことで適切な人材配置ができることを教えていただきました。そして日々変わる状況に合わせて最適な優先順位を考え策を打っていくことも教えていただきました。
常に思考しお客様を勝たせることを目的に仕事をしていきます!
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
8月の全社会議で既に展開いただいていた営業戦略から、各人がどういう心持ちでどういう行動をするのか。【「営業」戦略】=思考が「営業」に強く引っ張られてしまっていて、そこでもう自分ができることの線引きを誤って引いてしまっていたと気づかせていただきました。
そもそもガーディアンのビジョンやマインドから考えて、所謂普通の営業・営業したものであるはずもなく、考えが浅かったです…。各タスクに難易度の上中下はあれど、その土台には意識レベルとやる気が必須になります。また、「0→1を産める人」のお話は何度も聞いて来ましたが、今回印象に残ったのは「もしくは1→10にできる人」というところです。ここに対しては必要な能力の難易度が上がったというより、活かせる能力の範囲が広がったとポジティブに捉えることができました。
*コメント*
新村 ちひろ
*コメント*
営業、ひいてはビジネスは「仕組み化」できるものだと学びました。
営業の仕組み化についてアプローチの段階では、効率的に動ける方法を考えることが重要で、実際にお客様と向き合う場面では、論理的でありながらもシンプルに、相手の気持ちに寄り添った言葉を紡ぐことで、人の心を動かすことができるのだと実感しました。
最終的に残っていくのは、こうした仕組みを考えられる人だというお話が印象に残っています。自身もその立場に立って仕事をしていきたいと感じました。
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
今回は営業も仕組み化できるんだ、と気づきました。
「自分でもできるかも?」という錯覚の段階ですが、その錯覚を本物にできるように、8月をしっかり過ごしたいと思います。
青山さんから「営業=あの人、と思った瞬間に成長は止まる」と教えてもらいました。
たしかに、そう考えると“自分なら何ができるか”に頭がいかず、他人事になってしまいます。
それは自分の可能性にフタをしてしまうことなんだなと実感しました。
ミスしてもいいから、とにかくやってみる。
この言葉を大事に、まずは動いてみたいと思います。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
本日の学校を受け、設計に注力するだけではなく、マーケティング×セールスの知識と経験→智慧に生かすとともに、実際のお客様に触れることで責任が生まれ、より良いホームページを作り上げることができると思いました。
そして重要なのは顧客のビジネスを理解し、顧客の思いを形にすることです。だからこそ、顧客との接点を持つことができるこの機会を活かす手はないと思います。
Legalの営業に最大火力を投入して、売り上げを上げていくためにもまず自分にできることを問い一つ一つ丁寧、かつスピード感を持って仕事をしていきたいと思います。
*コメント*
髙松 みすず
*コメント*
すでに展開いただいている営業戦略について、無意識のうちに他人事になっていたなと感じました。
ガーディアンのサービスを多くの人に知ってもらうために前のめりで自分事として行動していくことを改めて意識していきます。
また、0→1を作れるか、1→10を作れる人間が今後生き残っていくというお話について、私は今現在どちらの人間でもないため、生き残れる人材になるためにまずは目の前のことに食らいついてチャレンジしていきます。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
営業戦略について、具体的な戦術を考えました。
私は「営業戦略=首脳陣からの指示が出る」と決めつけてしまっていて、自身のできることは何か。を考えることを放棄していました。
能動的に動き、発言をすることで事が動くことを再認識いたしました。
ミスをしてもいい。とにかくやってみる。
これは何度も教えていただいていることです。
チャレンジ精神を忘れることなく、日々努力をします。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
カレーを作るには、黙っていてもカレーは作れない...
買出しに行き、選び、ニンジンを切り、野菜をいため、煮込む。
営業戦略も同じです。
○○という戦略を実行するには、
リストを用意し、スクリプトを作成し....
でも、リストにも傾向分析、データ集計、ターゲット選定と
より良いものにするための細分化がされていきます。
故に、どこまでタスクを細分化し変化を起こしていくが
カギになると学びました!!
*コメント*
*コメント*