俺様営業
青山さんが、大企業向けサービスにおいて診断サービスを売るのは周知の通り。
青山さんが営業するところは全部紹介をいただいて行く大企業なので、品良くビジネスモデル通りに進めなきゃいけない。
そうすると規模はものすごくなるけどキャッシュインのタイミングが遅くなる。
今回は8月~9月の営業戦略なので、パッと行ってパッと取ってこれるような動きをしなければならない。
キャッシュインが10〜11月までかかっていたら意味ない。狙いは診断サービスのほう。
だから、普通にテレアポする(大企業のアポイントなんて簡単にとれるから)。
ただし、ちゃんとしたトークでアポイントをとる必要がある。
テレアポは誰がする?
これは青山さんがやるべき?
全員)自分たちでできる。
青山さんのスケジュールを抑えたうえで、アポとりする。
あとの営業は青山さんに任せればいい。
前座を整えることが私たちのやるべきことで、できること。
SCSC Legal。
前提としてHさんが動いている。
明らかに法律に引っかかっている、NGが明確にあるところがリスト化されている。明らかにアウトっていうところを抽出してリストにしている。
そのリストを元に、Hさんが電話や手紙で今アプローチをしている。
それに加えてガーディアンではなく別の正義の味方の方が、厚生労働省・消費者庁に”ここまずいですよリスト”を持ち込んで、”これでいいのか?”とアプローチし、電話などの警告がなされる。
→警告があった会社にとって、Hさんがまさに頼れる存在になり、コンバージョンされるという仕組み。
具体的な行動を全員答えられず…
青山さん)一体どこまで理解してるのか全員に試した結果、全滅。
貢献っていうのは、理解したその先の話。どう貢献できるのか?
具体的なアクションにまで落とし込んで、このアクションを私がやってみようと思いますとかでないと貢献にならない。
つまり理解してないってこと。
人の話を聞いてないんですよ君たち。本当の意味でね。
最悪な事はわかった気になってしまったこと。
全員が動くということは、全員が営業をするという考えでマーケティング脳で考えなければならない。
説明再開
Kさん)うちが作ったNGリストにDMと電話をするが、リスト先企業が窮地に陥っていれば陥っているほど営業はしやすくなる。
その窮地に陥らせる方法として、所管省庁から違反してますよ、改善しなさいと言っていただく。
そこで初めてSCSC Legalを取っていける芽ができているとなる。
しっかりとそれがSCSC Legalにつながっていくように営業をかける。
一番大事なのは、Hさんがタイミングよく営業をかけられなければ意味がないので、どういうペースで電話ができるのかというのを鑑みた上で、NGリストを正義の味方にパスし、連携していく。
一番肝心なのは具体的な行動
正義の味方に渡すのはどんなリスト?
参加者)企業名、代表者名、住所、電話番号、ホームページのURL。
参加者)そのホームページのNG箇所をここですよと指すもの。
青山さん)そう、NG箇所キャプチャーが必要。
具体的にここがNGだとまとめてるリストでないと、正義の見方は各省庁ときちっと話ができない。
それをキャプチャーとして印刷しなきゃいけない。データ化して印刷しなきゃいけない。データもちゃんとリストと一緒に格納しなきゃいけないという業務が増える。
それはHさんはやっていないっていうことが大事。
これは誰でもできる。
つまり私たちが貢献できるポイント。
青山さん)違反している会社に、Hさんが営業に行くのが先か、正義の味方から所管省庁を通してバシッと警告が行くのが先かわからない。
Hさんの営業より先に警告された場合の行動は二つ。
自分でネットで検索して解決方法がないかあさるか、顧問弁護士に相談する(役に立つ可能性は1%)。
ネットで検索して、うちが出てくるようにするにはどうすればいい?
参加者)広告もしくはSEOで順位をしっかり上げる必要がある。
青山さん)そう、SEOとリスティング。
なんて検索するだろう?ということを、まずキーワードを定めてSEO対策を打つ。
そしてリスティング広告を流しておく。
君たちが貢献できるところはしっかり見つけられましたね。
要は記事をどうやって分厚くしていくか。
コンテンツをどうやって拡充してSEO対策を充実させるか。
全てはキーワードだよ。
どのシーンに則ってキーワードを選定するか。
パターンは省庁から指されるっていうのがメインパターン、次はHさんの営業(テレアポ)を受けて断ったけど、やっぱりちょっと気になる。
この2つの心理をきちっと洞察してキーワードを選定して、そのキーワードでSEOとリスティングが効果が出るように。
具体的には、コンテンツを充実させていく必要がある。
コーポレートサイトのどのディレクトリにどういうページを配置していくのか。そしてSEO効果を上げていくのかという戦術が必要。
リスティングに反応させて、どのページにどう持ってくるのか。
ひょっとしたらページを改修しなければいけないかもしれない。
デザイナー・コーダーの出番!
インターネット広告
どういう戦略?
YouTube、TikTok、Instagramの3つに絞り、BIGDATA✖AI+大企業向けサービス含むSCSCラインナップの合わせ技で相乗効果を生み、攻める。
私たちがとる具体的な行動は?
・費用の精査
・企画 ・コーダー、デザイナー、日々の成果の報告をする人材
・動画を撮る、編集者
・広告の着地となるLP、ページが必要(コーダー・デザイナー)
・予算調査
・競合調査
・クリエイティブ企画、作成
・どこに着地させるのか?→ページ
・LPの作成、改善点の洗い出し、改善(PDCAを回す)
決まった商品のところにランディングさせて勝負しろ!
青山さん)広告はいつまでに打てと言うと思う?
参加者)すぐに打てと仰ると思います。
青山さん)ネット上で売れと指示を出してる。直接ダイレクトゴールにつながるLPを作る必要がある。
青山さん)最大公約数を取りにいっているので単一ページ、LPでゴールに行く可能性は低いと思う。
なぜかというと、うちは商品群があるから、複合的な戦術が必要になってくる。
絶対適切な商品に遷移させ、遷移させた先からまた比較検討するために他の商品も検討させる必要がある。
→今のページは当てはまらないため、広告特化型のLPを作らなければならない。
・一撃型
・HUB型
Q:どちらが良いと思いますか?その理由は?
答えは一撃型!
広告見た時点で、前向きに検討しようという気持ちで訪れている。
青山さんの指示は「その場で売れ」 推すのはCUE。ファーストクロージングをCUEで成功させ、セカンドクロージングに誘う。
セカンドクロージングでしくじったとしても、ファーストクロージングは成立している。
CUEに勝るサービスはない。
HP史上最高のコスパと謳い、BIGDATA✖AIで引き込む
→ファーストクロージング成功 さらに下の方でHUB機能を使ってでセカンドクロージングを成立させる。
大きく広告は2軸ある。
広告Aから入ってきた人、広告Bから入ってきた人。
Q:だからといってLPは2ページ必要か?
答えは、1ページでいい。
LPOの機能をGDNは持っている。
並べる情報はほぼ一緒だから。
何を踏んで入ってきた人かわかるので、最適化することが可能(=LPO)。
有料ウェビナー
前提として
ウェビナーとは、オンラインのセミナーで、売り物は青山さん。
活動家の方から対談(動画配信)のオファーが来ている。
現段階で青山さんは表に出ていない。
青山さんに触れたことがある人にしか能力がわからない。
青山さんは一般人からすると圧が強い。
つまり、今は商品価値がない。
→活動家の方の力を借りて青山さんの商品価値を高める。
そこからやっとまともな集客ができる。
集客は自分たちでやる必要がある。
私たちは何ができる?何が必要となる?
・事前の準備:日程調整、講義の内容、時間の企画
・告知
・ウェビナーのページ
・決済の仕組み、管理
・出欠
・アフターフォロー
・特典
前提条件の準備に時間がかかる。
青山さんに何をどうしゃべってほしい?
Kさん)意図としてはSCSCに繋げようとは思っていない。
ウェビナーの価値として高めたい。
参加することにお金を払っていただく。
青山さん)ブランディング戦略ってことだね?
つまり8月~9月の営業戦略じゃない。
今始めるけど、その後も青山さんの影響力をお金に変える。
その仕組みを確立させちゃおうということ。
ビジネスイベントは一杯やってる。
展示会に参加して、チラシやカードを配布する。
みんなで汗かいてやっていきましょう。
できれば名刺交換してリストしておく。
そうすると、アプローチが来た時にどの人から来たかをキャッチできる。
これはコーポレートサイトでいいの?
それとも広告と連動させちゃう?
インターネット広告の代わりにリアルで展示会で話をさせる。
これはかぶせ技になるし。
別チャネルにするのか、 かぶせ技にするのか、どっち?
Kさん)二つ両方試してみるのがありかなと思ってます。
青山さん)ダメ。かぶせろ。
火力を分散試しよりも集中で撃破することの方が大事。今はね。
Kさん)そうすると、名刺サイズカードの火力版作る必要があるかと。
青山さん)あるね。
ビジネスマッチングサイト掲載
どういう戦略?
メディアを決めて、掲載されている競合WEB会社をベンチマークして、GDNが自社の情報をマッチングサイトに載せるだけ。
タイアップ投稿
SCSC Model
あとはどんどん制作するだけ。
サイトをちゃっちゃと作ってください。
ただモデルさんたちが思ったように投稿してくれるかわからないから投稿文の雛形を何パターンか用意しておくといい。
青山さん)理解していなかっただけで、みんなが貢献できるところは山ほどあります。
まとめ
全てをやっていくためにすぐ下準備が必要!
1.コーポレートサイトの準備
決定力のあるコンテンツをコーポレートサイトに設置できるかが大事!
実績はもう十分にあるから、これをいかに戦略的にコーポレートに反映させるのか。
2.「サプライチェーン攻撃の被害」「リーガルの違反」の出典を明らかにしたコンテンツ化。
調べればいくらでもわかる。
証明データと事例データはいくらでも増やせる
3.動画コンテンツの利用
作っただけで放置されているので早く使っていく。
今日は何を学びましたか?
貢献できるポイントと具体的な行動
参加者)貢献できるポイントがたくさんあることに気づいた。どこで貢献できるのか考えていきたい。
参加者)具体的にやるべきこと、いつまでにしないといけないことを細かく頂いたので、もうやるのみだと思いました。
参加者)ポイントを抑えられていなかった。理解をするというところまではいけてなかったんだなというふうに自覚しました。
青山さん)本当の意味での理解をしようとしなかっただけだと思うよ。
自分の勝手な思考に基づいた理解をしようとしていただけ。
教えた話の聞き方通りに聞いて勝負しないといけない。
意識レベルがそこまでなかったんでしょ?
1番大事なことを教わっていたのにそれを捨て去っていた。
本当に理解しないと勝てませんよ。
参加者) 自分の業務として取り掛からなければいけないことを明確にできた。
青山さん) 素晴らしい。
ずっと積み重ねてきているからこれができる。
参加者) みんなで貢献していくべきだから今日の話は絶対にチームに伝播する。
青山さん) 君らは今日学校に出たおかげで指示が来た時にはもう同列にいるっていうことです。 これはすごい強みだよ。 仕事っていうのは、その駆け引き、掛け合いだよ。
Nさん)お願いしたいこととして、今日参加できていない人に伝播していくこと。
すぐ行動できる状態にあるので、指示を受けたら即時動いていくこと。
Kさん) 部活だったら一からスタメンになりたいというメンバーはいない。
この7つのプロジェクトに関してもいっぱい応募してくれて僕が誰を選ぼうと迷うくらいになってほしい。
行動して達成して、会社を盛り上げていきましょう。
青山さん)みんなにチャンスを与えています。
あとは君たちの意識と行動。皆さん頑張ろうね。
*COMMENT*
小川 みき
*コメント*
8月全社会議資料の「8月9月度SCSC全社営業戦略図解より、
①〜⑦の各戦略のフロー及びガーディアンズの貢献ポイント確認をしました。
売上を作る=営業でお客様へ直接アプローチして契約を取ってくるだけではなく、
各SCSCラインナップサービスLPのSEO対策をしたり、
広告を打ったり、名刺やチラシ配りをしたりサービスを知ってもらうための行動から集客することで売上に貢献できる。
そのためには自社サービスの理解はもちろん、
得た情報からマーケティング脳を働かせ意図を汲み取ること。
各戦略の図解をそれぞれにイメージし、
実現するための具体的な行動を考え、貢献ポイントとして自分の業務レベルに落とし込むこと。
この流れは以前から何度も教えていただいていることであり、ここまでできて初めて「わかった」とすることができます。
各戦略に対してしっかり考え、
会社に貢献できる人材として能動的に動いていきます。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
今回のテーマは、前日の全社会議で細かく説明いただいていて、アクションするのみという状況だったにも関わらず、真の意味で理解できておらず、また自分たち自身は理解できていないとも実は分かっていなかった状態からスタートしました。
自分が理解していた戦略に関しても、きちんと考えると時系列やスピード感が明らかに戦略に合っていないことが明白になりました。(つまりそれも理解してない範疇になります)
そして担当部署でないとできないこと、コーディングができないとできないことなどはもちろんありますが、一方で誰でもできることの方が多く、その中でもきちんと戦略を理解した上でマーケティングを理解せずしてはできないこと、ほぼほぼただのデータ入力レベルのこと等々レイヤーは多くありますが、それすらもぼんやりと漠然として理解した気になっていたと気づきました。戦略を理解して、具体的なタスクが生まれた今、きちんと会社全員で正しく連携していかねばなりません。そのためにも改めて18訓と七則に沿っていきます。
*コメント*
イェイン ヘイン
*コメント*
自分が図解を見た時まだ研修生でもあり、あまり貢献できることがないと勝手に決めつけて思考力を止めていました.自分が本当に理解してないのに理解してるつもりというのが本当に恐ろしいと改めて感じました。
もし土曜日の学校参加できなっかたら自社のサービスさえ理解していないものになりえます。という意味は何も会社に貢献出来ない存在になってしまうのかと感じました。
これから8/9月は本当に忙しい時期になると思い、覚悟して貢献していきたいと思います。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
青山さんの話し方はとてもわかりやすいので、いつも自分が理解した気になってしまっています。
でも、自分がそこにどう関わるのか、具体的に何も想定できていませんでした。
私が会社の一員である限り、全く関係がない事なんて一つもないはずなので
常に自分がどう関わるのか?自分に何ができるのか?を話を聞くその瞬間に意識して聞きたいと思います。
*コメント*
廣 みわこ
*コメント*
大事な8・9月の営業戦略についてマーケティング脳が全く働いていなかったと反省しました。
自分は何ができるかな。という思考はあったものの各営業戦略を理解していなかったために勝手な思考が働き、この戦略に私にできることはない、この戦略はセールスがやるから私が関わることはない、と理解できていないからこその思い込みしかなかったです。
今回理解し、各図解に示した時に私の貢献できるポイントは大まかにデザイン以外は全てできることに気づきました。とくに人海戦術が必要な箇所は全て貢献できることがわかりました。自分は何に貢献できるのかではなく、全てに貢献していく意識で能動的に動いていかなければいけない事にも気づきました。
私のチームとしては制作案件は全て対応するつもりで体制を整えていく必要があります。私は!でももちろん貢献したいですし、私たちは!で貢献していきたいです。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回は全社会議で共有いただいた内容の本質を捉えることができておらず、再度青山さんより具体的な行動まで落とし込むことを教えていただいた回となりました。全社会議の直後に理解できましたか?と問われ、理解できましたと答えていたにもかかわらず、考えていた自分に貢献できる行動は青山さんの示されたものほど具体的ではなく、そのシーンにおいて誰がどう動き、どんな準備が必要になるのか?をきちんとイメージできていなかったと反省しました。
8月-9月の戦略なのですぐにでも動いていくべきであり、指示を受けた際に即時反応し行動ができる状態とはどのレベルなのか?を教えていただいたということになります。
日頃からご指導いただいていることですが、情報をインプットする際に勝負すること。受け身で情報をただの情報として聞いているだけではいけないということを分かっているつもりでもまだ他人事の姿勢になっていることを受け止め、意識をしていきたいと思います。
*コメント*
澁澤 さちこ
*コメント*
今回の学校を通して、先日の全社会議において、全体像や各戦略の意味を正しく理解できていなかったことを痛感しました。どのように実行し、何に貢献できるのか、という視点が欠けており、キャッシュインのタイミングから逆算すれば、時間をかけている余裕はなく、即行動が求められていると改めて実感しました。また、人の話を聞くその瞬間に勝負ができておらず、自分の頭の中で勝手に変換して理解してしまうクセが残っているとも感じています。今後は、集中力を高めてその場で正確に聞き取り、即座に理解・咀嚼できるような姿勢を意識して取り組んでまいります。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
今回は全社会議で青山さんからお話しいただいた
8月~9月の営業戦略についてでした。
私たちは先日の全社会議後に、この7つの戦略で自分が貢献できること。ということを日記でお話させていただきましたが、全員が×。という結果となりました。
それはきちんと理解していないことが原因で、
全員がきちんと理解できるよう、さらに細かくお話をいただきました。
一つひとつの戦略を細分化していくと、やるべきことが明確になり、自分にできることが沢山あることに気付くことができました。
今回、また「わかった気になっていた」ので、
いい加減わかった気になるのは終わりにし、きちんと理解したうえで次に進めるよう、お話をきちんと聞き、図解し、理解します。
そして週明けから一気にことが進んでいくので、自分のできることをやります。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
本日の学校では、全社会議で教えていただいた内容の復習回でした。
本来、学校で教わったように体系化→ポイントの明確化→フロー化ができていれば、良かったのですが、物事を表面でしか捉えておらず、行動ができるまで落とし込むことができていなかったため、改めて教えていただきました。
8.9月の営業戦略に対して、自分が貢献できることは何か?をしっかりと考えていきます。
その中でも、自分の領域=設計→LP設計や広告のキーワード選定をメインに貢献していきます!
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
今回も、ご丁寧に指示をいただき、大変有難い環境であることを実感したたとともに、
自分がマーケティングセールスをする、仕事を生み出していく、という意識の欠如に気付いた回でした。
全社会議と、今回の学校のお話しの中で、自部署と自身の業務への落とし込みが4つしかできませんでした。
自身で全社会議の動画を振り返り視聴したことで、7つの落とし込みができましたので、
チームへ伝播して業務推進し続けてまいります。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
毎回のことですが、一度の指示を自分で勝手に解釈して理解したつもりでいること、今回の学校で痛感いたしました。私たちができることを考え、青山さんにお伝えしたことは表面だけしか理解できていない内容だったことを反省しました。ですが、今回の学校に参加させていただいたことで、全社会議の本質の理解と私たちができることを理解することができました。全社会議の一度で、ここまで汲み取れるよう毎回のお言葉を集中して聞くこと、インプットしたことをまとめて体系化すること、インプットする時が勝負!だと青山さんが毎回おっしゃられていることがとても大事だと改めて思いました。
*コメント*
阪本 めぐみ
*コメント*
自分は「正義の圧力営業」の計画において、明確にやるべきことが定まっていたため、それを全力でやり遂げることに注力しておりました。
「そのほかに貢献できることがあれば積極的に取り組もう」といった姿勢にとどまってしまっていたことを反省しております。
本来であれば、自分の役割が他のメンバーと比べて明確だったからこそ、もっと具体的に取り組むべきことを抽出し、広い視野で行動すべきでした。
今後は、自分の立ち位置を再認識し、自発的に行動できるよう努めてまいります。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
初めに営業戦略を共有してくださった時、自分の会社の事なのに自分ごとと捉えられていなかったことに気づきました。
話を理解し具体的な行動まで考えられないと貢献もできません。
今回の学校では、自分に何ができるのか自分が貢献できる部分はどこなのか、自分ごととして必死で話を聞き一言も聞き漏らさないようにしていた自分がいて、内容がきちんと理解できました。
普段から「聞く時は真剣勝負」と言われてますが、まさにこれの事なんだと思いました。
自分事と意識するだけでこんなにも真剣き話を聞き、具体的に考える事ができると実感しました。
これを常にいつでも意識し、いつも「自分に何ができるか」を考えていきたいと思います。
*コメント*
*コメント*