AI
要約
AI
精査
AI
要約
AI
精査
Q:SCSC事業部 インターン生 渡邉さん
業務にはクリティカルパスにするものと後回しにするものがありますが、今自分の知識不足・経験不足っていうところでクリティカルパスにするものと後回しにするものの区別がなかなかうまくついていないので、その判断基準を教えていただきたいです。
業務推進部 部長 加藤さん:
流れの中でもこの道筋が分岐していくのはあると思います。ただ分岐をしてまたそこから道がタスクとしてできていく。クリティカルパスは例えば4つ分岐するから4つあるんです。なので僕からするとこの全ての流れが切れていないと思います。なので全部を洗い出しているのかということにもう一度立ち返って、考えて、このタスクに進むためには終わらせなきゃいけないというのをしっかり考えればゴールまで出てくるはずなので、そこの粒度が粗いのが原因だと思います。
青山Anwer:
1つ1つの業務の積み重ねでフローが出来上がりますよね。1つ1つの業務をしっかりと定義できていないんです。定義というのはサイト設計でも教えているけど、前後左右、後先それら全て読んでやっていくんだよね。そういう定義を1つ1つ丁寧に行っていないがゆえに、分かった気になっているだけで、その都度いろんなところで、前回とは違うところで詰まったりするでしょ?それらは総じて理解していないんです。「じゃあどう理解すればいいんだよ」という風になってくるんです。そこまでポイント絞って加藤のところに行くと即答えが出てくると思うよ。
Q:SCSC事業部 インターン生 渡邉さん
ありがとうございます。 1つ1つのフローというところはあるんですが、1つ1つの定義ができていないイコール粒度が荒いというところでゴールまでの明確な道筋が見えていないというところでいろんな脇道に行ってしまうんだなというところを感じました。なのでまずその1つ1つの業務で何を明確にすべきなのかっていうところを決める、その上で加藤さんにアドバイスいただきます。