Firebase Studio
API、バックエンド、フロントエンド、モバイルなど、本番環境品質のフルスタック AI アプリの構築と製品化に役立つクラウドベースのエージェント開発環境です。さまざまな言語とフレームワークをサポートするテンプレートを使用して、既存のプロジェクトをインポートすることも、新しいプロジェクトを開始することもできます。
Flutter
AIに自然言語で指示を与えることで、AIがコードを生成するプログラミング手法です。開発者は、AIが生成したコードを調整したり、必要な機能を追加したりすることで、ソフトウェアを開発することができます。
AI主導:AIがコードの生成を担うため、開発者は設計や機能に集中できます。
自然言語:AIに指示を与える際は、自然言語を使用します。
開発スピード向上:AIがコードの大部分を生成するため、開発スピードが向上します。
プロトタイピング:迅速にプロトタイプを生成できます。
どんなものができたかな?
個人個人で考えたものが出来そうでした。
今回のポイントは、AIとどのようにうまく対話し、デバッグを重ねながら少しずつ形にしていけるかという「進め方」の部分にありました。
AIに適切な指示を出すためには、自分の考えをしっかりと言語化できるかどうかが、最大の鍵となります。
*COMMENT*
下川 春樹
*コメント*
今回は、Firebase Studioを使ってFlutterで、ブラウザ上で動くゲームを個人個人で作っていく回でした。
挑戦してみたのは、麻雀のゲームでしたが、思いの他内容が壮大で完成まではいきませんでした。
Firebase Studioを使ってみた感想としては、コードをモリモリ書いてくれるのはすげかったのですが、入力してエンターキーを1回押すたびに送信してしまうのがストレスなのと、勝手にコードを書いてファイルを更新してくれるのですが、途中からできないので自分でコードを書き換えて下さいと言い出したのもうーん。。。となってしまいましたが、AIだけでゲームも作れてしまうのはほんと驚きでした。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
今日は新しく、「Firebase Studio」という開発環境でゲーム作りにチャレンジしました。
インストールなど何もしなくても、ブラウザ上で始められるので、これから始める人にとってはハードルが低くていいなと思いました。
いろんなAIを使ってみると、前に使ったAIは言わなくてもここまでやってくれたのに、
このAIは融通が利かないなあ。など個性が見えてきて面白いです。
前回はゲームを作って、と一気に指示を出しましたが、一気に出すより少しずつ指示を出した方がうまく行くかもとアドバイスいただいたので、
今回は始めはシンプルに、そこから徐々に機能を追加するやり方で進めました。
細かく区切って指示を出すと、その都度「おーできた!」という喜びが発生するので、作っていて楽しかったです。
AIを普段から使い慣れているHさんのゲームは、見た目もかなり出来上がってて、さすがだと思いました。
*コメント*
石川 航
*コメント*
今回はFirebase Studioを使ってのプログラミングに挑戦してみました
イン○ーダーっぽいゲームを作ろうとしてみましたが、
キャラを動かすところまでで時間いっぱい使ってしまいました
AIに指示を出していくときは一度に完成までもっていこうとせず、
まず「この部分をこうしたい」というポイントを絞って細かく定義を決めていく方が良いかなと感じました
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
今回もAIを使用したプログラム作成を行いました。
AIを使用しながらプラグラミングをするスキルがこれからは必須になるということをお話しいただきました。
AIに伝わるようにどのように働きかけるか。対AIではありますがコミュニケーションスキルが必要です。
ご紹介いただいた環境でコミュニケーションを意識しながら取り組んでいきます!
*コメント*
*コメント*