新提案!CTAの改善が、問合せ獲得を向上させる。

新提案!CTAの改善が、問合せ獲得を向上させる!御社の対象30ページ・約150箇所の「詳しく見る」を、「FAQ調の問い×検証可能な自社の強み」へ一括で置き換えます。最初の棚卸し診断は無償。30ページ・約150箇所を一括代行で置き換え/FAQ調の問いでニーズを顕在化/検証可能な強みで信頼と納得を醸成/CTA改善で問合せ獲得を向上。期間限定2026年9月7日まで・39,750円(税別)。

アクセスはある。デザインも悪くない。それなのに問い合わせが来ない——
原因は、サイトの約150箇所のボタンが「詳しく見る」のままだからです。
9月7日まで、30ページ分すべてを39,750円(税別)で書き換えます。

※CTAとは、サイト上の「詳しく見る」「お問い合わせはこちら」などのボタン・リンクのことです。

約150箇所を迷わせない文言へ

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このページでお支払いは発生しません

  • 3D-CMF理論(2011年考案)
  • 74,000超のサイト運用で検証
  • 株式会社ガーディアン

なぜ「詳しく見る」では押されないのか(90秒)

動画プレースホルダー
WEB学校 第9回「問い合わせが増える導線とCTAの黄金比」より抜粋

構成:約150箇所の提示 → 死んだCTAと情報の香り(第1章) → Before/After(第3章) → 費用比較

Structure ── 構造の比較

「詳しく見る」は、
何も伝えていない

Before ── いまの状態

詳しく見る ▶

  • クリック先が予測できない
  • 誰の疑問にも答えていない
  • 押す理由(価値)が不明
  • どのページも同じ文言

情報の香り=ゼロ

After ── 刷新後

Q. 相談だけでもいいの?

無理な営業なし・専門家が無料で現状診断

  • 閲覧者の頭の中の声を代弁する
  • 自社の強みを根拠として提示する
  • クリック後に得られる情報を予告する

情報の香り=濃い

「どこへ移動させるか」の設計から、「何を理解させ、どの心理段階へ進めるか」の設計へ

図1:従来CTAと3D-CMF準拠CTAの構造比較

対象は基本かつ重要な30ページ。1ページあたり5つ・合計で約150箇所のCTAが、この左側の状態のまま置かれています。 対象30ページの選定と現状の棚卸しは、お申込み後に無償で実施します。

Comparison ── 比較

都度お願いするのと、
何が違うの?

横にスクロールできます

4つの選択肢の比較
  ① 正規料金で依頼 ② 本パッケージ ③ 自社で直す ④ 直さない
費用 265,000円 39,750円 0円(自社工数) 0円
御社の作業 公開後の確認のみ 公開後の確認のみ 約52時間相当 なし
文言の基準 約150箇所すべて同一の型 約150箇所すべて同一の型 担当者の力量に依存
遷移先との整合 全件チェック 全件チェック 自己チェック
結末 期間外は正規料金 期間内の申込で85%OFF 途中で止まりやすい 約150箇所が死んだまま

※正規料金265,000円は、1ページあたり5つ・合計150箇所のCTAを対象とした標準パッケージの工程別積算(総工数 約52時間=約6.5人日 × 時間単価5,000円)に基づく金額です。1CTAあたり約1,770円・1ページあたり約8,830円に相当します。③はその作業量を御社で対応された場合の目安です。
※お申込み期間は2026年8月24日〜9月7日ですが、着手・納品は期間後でも本価格が適用されます

約150箇所を迷わせない文言へ

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Before / After ── 文言例

具体的に、文言はどう変わるの?

【CTA方程式】

顧客の頭の中の声を代弁する「FAQ調の問い」

納得を促す「検証可能な自社の強み」

次の心理段階へ進める「接客コンテンツ」

  • 01 ── サービス紹介

    Before

    詳しく見る

    FAQ思考

    Q. 自社にはどのプランが合う?

    After

    10プランの違いと変更条件を見る ▶

  • 02 ── 実績紹介

    Before

    事例ページへ

    FAQ思考

    Q. 同業他社は何を変えて成果を上げた?

    After

    Before→Afterの事例を見る ▶

  • 03 ── 料金

    Before

    料金はこちら

    FAQ思考

    Q. 結局いくらかかるの?

    After

    プラン別の費用と対応範囲を30秒で確認 ▶

  • 04 ── 資料請求

    Before

    資料ダウンロード

    FAQ思考

    Q. 何がわかる資料なの?

    After

    競合との違いが1枚でわかる比較シートを入手 ▶

  • 05 ── 問い合わせ

    Before

    お問い合わせはこちら

    FAQ思考

    Q. 相談だけでもいいの?

    After

    無理な営業なし・専門家が無料で現状診断

※After欄の数値・条件は、御社の実際の運用条件と厳密に一致させます。事実と異なる数字は信頼を毀損し、逆効果になるためです。

Model cases ── ケーススタディ(仮定)

数字は、どういう構造で
動くのか

以下は実在の顧客事例ではありません。施策がどの経路で数字を動かすのかを説明するための、仮定のモデルケースです。

  • Case 1 ── CTA文言だけを変えた場合

    製造業(部品加工)

    前提
    アクセスは月2,000。CTAは全ページ「お問い合わせはこちら」のみ。問い合わせは月2件
    打ち手
    技術解説の直後に「この精度、うちの部品でも出せる?」→ 加工事例と公差実績を見る を設置。料金ページに「ロット1個でも頼める?」→ 最小ロットと単価表を確認 を設置
    想定される変化
    問い合わせ 月2件 → 月9件(アクセス数は変えずに)
  • Case 2 ── 踏み板CTAを新設した場合

    士業(税理士事務所)

    前提
    訪問者の大半がまだ問題を自覚していない層。本命CTAは「無料相談」のみ。CVRは0.4%
    打ち手
    本命CTAの手前に「節税の見落とし、うちにもある?」→ 10分でわかるチェックリストを入手 を新設
    想定される変化
    中間CVが生まれ、CVR 0.4% → 1.3%
  • Case 3 ── 不安解消の一文を添えた場合

    店舗サービス業

    前提
    CTAが「今すぐ予約する」の一択。初回利用への心理ハードルが高い
    打ち手
    ボタン直下に「無理な勧誘・押し売りは一切ありません」を追加。「私でも大丈夫?」→ 気軽に聞いてみる を併設
    想定される変化
    小さなYESが積まれ、新規予約 1.8倍

Honest answers ── 誠実な前提

本当に効果があるの?

先に、都合の悪いことからお伝えします。(各項目を押すと回答が開きます)

なぜ「詳しく見る」ではいけないのですか?

親切の問題ではなく、原則の問題だからです。W3CのWCAGはリンクの目的が文言から判断できることを求め、Googleは公式に「説明的・簡潔・関連性のある」アンカーテキストを推奨しています。UX・アクセシビリティ・検索エンジン理解の、いずれの基本原則にも反しているのが「詳しく見る」です。

検索順位は上がりますか?

直接は上がりません。CTA文言の変更だけで検索順位が上がるという期待値設定は誤りです。効果は、回遊性とエンゲージメント指標の改善、およびFAQ構造によるAI検索(AI Overviews/LLM)での引用機会の拡大を通じた「間接的な流入拡大」にあります。

クリック率は上がりますか?

改善が見込まれます。クリック判断に必要な手がかりが揃うためで、これは根拠の強い部分です。ただし、曖昧な文言が集めていた興味本位の誤クリックが排除されるため、横ばい〜微減となる場合もあります。いずれにせよ見るべきはその先の「遷移先到達率」「精読率」「フォーム開始率」で、成功指標は押された回数ではなく、押した後に期待された行動が完了した割合へ転換します。

逆効果になりませんか?

5つの失敗条件を工程で回避します。① 質問だけで終わる ② 自社都合の質問 ③ 疑問形の多用 ④ クリックベイト化 ⑤ 遷移先との不一致。特に⑤は致命傷のため、CTA文言とリンク先冒頭コンテンツの一致を全件確認してから公開します。

うちの数字を勝手に書かれませんか?

書きません。Step1で御社の強みをファクトチェックし、検証可能な事実のみを使用します。事実と異なる数字は信頼を毀損して逆効果になるため、弊社の工程として排除します。作成した文言案はすべて事前にお送りします。

正直、高くないですか?

本サービスの正規料金は265,000円(税別)です。これは総工数 約52時間(約6.5人日)の工程別積算に基づく金額で、1CTAあたり約1,770円に相当します。今回は期間限定で39,750円。ご自身で対応される場合も同等の作業量がかかりますので、金額そのものよりその工数を何に使うかでご判断ください。

今すぐでなくてもいいのでは?

9月7日でこのご案内は終了します。ただ、急がせたいわけではありません。最初の棚卸し診断は無償です。まず「御社の何箇所が『詳しく見る』のままか」という数字だけ受け取って、それから判断してください。

Process ── 進め方

うちは何をすればいいの?

ほとんど、何もしていただく必要がありません。設計から変更・公開・計測の設計まで、5つの工程はすべて弊社が代行します。

横にスクロールできます

  1. Step 1設計準備

    ページ棚卸し・3D-CMFマッピング・強みのファクトチェック

  2. Step 2文言設計

    「FAQ調 × 強み」方程式に基づく150箇所の文言作成

  3. Step 3整合確認

    遷移先冒頭コンテンツとの完全一致チェック

  4. Step 4実装・公開

    CMSへの確実な置換・表示確認作業

  5. Step 5計測設計

    GA4/GTMタグ設計による効果検証基盤の構築

属人的なセンスではなく、この厳密な工程を経ることで
「再現性のある成果」を生み出します。

御社にお願いする作業は、公開後のご確認だけです。

※Step5の計測設計には、ABテストの設計と初期分析(5ページ分)を含みます。
※上記は制作工程における作業です。お申込み時に、対象30ページの選定案のご承認をお願いしております。
※制作の目安期間は1名で1.5〜2週間です。ABテストの検証待ち期間(2〜4週間)は御社サイトの訪問者数に依存するため、期間短縮の対象外となります。

Offer ── 料金

いくらで、いつまで?

2026年8月24日(月) 〜 9月7日(月) のお申込み限定

正規料金 265,000円(税別) 総工数 約52時間(約6.5人日)× 時間単価5,000円 の積算

期間限定キャンペーン価格(85%OFF)

39,750円(税別)

SCSCご契約中の方は「プランアップ」でのお支払いも選べます

初期費用 0円 / 月額 +30,000円(税別)(例:SCSC3.2 ⇒ SCSC6.2へ)

※プラン変更は毎月25日締め。8月25日(火)までのお申込みで9月1日から、以降は10月1日からの適用となります。詳しくはお申込みフォームの「お支払い方法」をご確認ください。

最初のステップは無償です

・対象30ページの選定
・現状の棚卸し診断

※正規料金265,000円の内訳:設計準備55,000円/文言設計105,000円/整合確認25,000円/実装・公開45,000円/計測設計35,000円(いずれも税別)。1CTAあたり約1,770円・1ページあたり約8,830円に相当します。
※進行管理費(PM工数)は含みません。遷移先ページの改修等、標準パッケージ範囲外の追加作業が発生する場合は個別お見積りとなり、割引の対象外です。

  • 約150箇所すべてを「FAQ調の問い × 検証可能な強み」へ置換
  • 変更・公開まで代行。御社の作業負担はほとんど発生しません
  • 39,750円(税別)/9月7日(月)まで

Designer ── 本サービスの設計者

青山 裕一

株式会社ガーディアン 代表取締役社長

  • 直接手掛けたサイト 7,000/携わったサイト 74,000
  • 3D-CMF理論 考案者(2011年)
  • WEB学校 第9回「問い合わせが増える導線とCTAの黄金比」講師

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お申込みフォームです。入力は1分で完了します。このページでお支払いは発生しません。

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フォームの前にご質問がある場合は、お送りしたLINEにそのままご返信ください。担当が直接お答えします(平日 9:30〜17:00)。

  1. ① お申込み
  2. ② 対象ページの選定案をご連絡
  3. ③ ご承認
  4. ④ ご請求(またはプラン変更のお手続き)

しつこい営業は一切いたしません。

SCSC 3.2〜5.2 をご契約中の方へ: プランアップ(例:SCSC3.2 ⇒ SCSC6.2)でお申込みいただくと初期費用は0円になります。 プラン変更は毎月25日締めのため、8月25日(火)までのお申込みで9月1日から、以降は10月1日からの適用です。 詳細は月次WEB戦略MTGでご相談ください。