さらばワイヤーフレームディレクションに革命を!! サイバー保険LP_MV_RWD

2020/12/4 13:48配信の、日経電子版にて当サービスの記事が掲載された中で
表記されていた販売価格表示が間違っておりましたので下記の通り訂正いたします。

《OWLet(アウレット)の販売価格について》
:初期費用 6万8750円(税別)、保守費用 月額5500円(同)
:初期費用 6万8750円(税込)、保守費用 月額5500円(同)

※OWLet(アウレット)の販売価格とは、当社とのライセンス契約を締結いただいたお客様への、

環境提供初期費用およびシステム・サーバー保守の月額費用のことを指します。

ホームページは貴社の立派な資産です

ホームページを持つことがステータスだった時代から、
営業機能、マーケティング機能、人事機能等、経営におけるあらゆる機能を持ち合わせて
「インターネット上の会社そのもの」となってきたホームページ。
すなわちホームページは会社にとって資産となっており、
この資産は守らなければ、資産だからこそ侵害されるリスクが存在します。

リアルな世界に置き換えてみると、
戸締りはもちろん警備会社に依頼するなどして、
セキュリティ対策をするのは当たり前ですが、
インターネット上の「会社=ホームページ」はほとんどその対策がなされていません。

資産化していくホームページのリスク対策が
DX時代の重要課題の一つになっています。

1 中小企業のサイバー保険加入率 6.9%
2 経営者80%以上はサイバーリスクを認知
3 サイバーリスクへの対応優先順位10位と極めて低い

ご存知ですか?
中小企業で急激に増加してるサイバー事故

実際に発生したサイバー攻撃による事故例

Case1 お支払保険金:約5,000万円

運営する会員制通信販売サイトで、100万件を超える不正ログイン試行が確認され、約7万件のアカウントにおいて不正ログインが発生し、顧客の個人情報が漏えいした。サイトを閉鎖し告知し、緊急電話対応業務、不正ログイン対応費用、セキュリティコンサルティング費用、セキュリティ強化支援費用等が発生。

Case2 販売業:お支払保険金:約9,000万円

ネットショッピングサイトへの不正アクセスにより、クレジットカード情報約10万件が漏えい。被害者対応のコールセンター設置運営費用が発生し、さらにカード番号再発行手数料に対する損害賠償責任を負った。

小さな油断で被害が甚大になります!!

実際に事故が起こってしまったら

①調査費用 サイバー攻撃があったかどうか専門的な調査を行う。
(サイバー攻撃調査費用)
②初動 インシデントに対する調査や復旧作業を行う。
(被害範囲調査費用、法律相談費用、情報システム復旧費用)
③対応 被害者への見舞いや法律上の訴訟対応を行う。
(見舞金・見舞品購入費用、コールセンター設置費用、賠償金)
④収束 再発防止策の立案と運用を行う。
(再発防止費用、コンサルティング費用)
ダウンロード (32)
さらに個人情報保護法の改正により、サイバー被害の通知義務化が施行されペナルティの厳罰化が実施されます。
(2020年3月に閣議決定され、6月に国会で可決し、公布。公布後2年以内(2022年春)施行の見通し。)

企業の存在の危機に直結する可能性!

※そこで、ガーディアンが開発した
「人気HPツール OWLet」に
無料でサイバー保険を付帯
することになりました

OWLetとは

ダウンロード (33)

制作会社がOWLetを利用するメリット

  • 01

    WEBデザイナーだけで
    動的サイトを構築できる!

    WEBデザイナーだけで動的サイトを構築できる!
  • 02

    高性能CMS&解析付き
    で売り易い!

    リアルタイムでプレビューできる
  • 03

    WEB素人でも
    直観操作できる!

    齋藤圭亮

企業がOWLet製WEBサイトをもつメリット

  • 01

    タイムリーかつ簡単に適切な更新ができる

    タイムリーかつ簡単に適切な更新ができる
  • 02

    WEBサイト成績の見える化でPDCAを回せる!

    WEBサイト成績の見える化でPDCAを回せる!
  • 03

    常時SSL標準&セキュアなサーバ環境

    ディレクション工数を大幅カット

貴社ホームページは大丈夫ですか?

ダウンロード (74)

7領域の診断項目で、あなたのサイトを現状把握!!
セキュリティ対策は、ホームページの把握からスタート!!


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