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第1回マーケティング学校

2025年2月4日
マーケティング

 今回のマーケティング学校では、マーケティングの基本概念から、その分解・戦略・仕組化に至るまでを深掘りし、マーケティングがなぜ企業活動の中心であるべきなのかを考えていきます。あなたのビジネスや日々の仕事にも活かせる視点を提供できるはずです。では、一緒にマーケティングの世界を探求していきましょう!

学びになった度:
4.8
オススメ度:
5.0
第1回マーケティング学校
Case1

マーケティングとは?

ここがポイント
CHECK 01

そもそもマーケティングの定義とは?

顧客を創造するあらゆる企業活動、考え、手法のこと。企業の目的は利益を上げることではなく、顧客を創造することにある。

P.F.ドラッカーによると「create customers」ではなく「create a customer」である。つまり、一人目の顧客を生み出すということが大切になってくる。

また、社内では主語を「私」ではなく「私たち」にするべき。というのは、マーケティングとはお客様のことを考えることなので、全ての部署に関わってくる。一見関係のない経理などの部署も、いい加減な請求書を顧客に提出できないという意味でマーケティングに関わってきている。顧客を作るために全ての部署で戦い守っていく必要がある。

CHECK 02

マーケティングを分解して考える!

「顧客を創造するためのあらゆる企業活動」

By P.F.ドラッカー(マネジメントの生みの親) 


「顧客を創造」=「企業の目的」

「利益を獲得すること」ではない。


顧客の創造「create a customer」 create customer"s" ではない。

顧客集団ではなく一人の顧客を重視する。


社内では私、僕ではなく、私たちにするべき。

例)私はこうするべき→私たちはこうするべき

外に対しては、お客様という広い言葉を使わない。


・あらゆる企業活動とは?

会社組織の例外なく全ての部署の中で、マーケティングが関係ない部署はない。


・あえて反論してみる

 Tくん)経理は会社が存続するために活動するから関係ない。

↓反論

求書のひどい請求の仕方、間違えていたりしたら?お客様の創造に繋がらない。


Hくん)生産管理課は生み出すものを管理するだけ。関係ないんじゃ?

↓反論

お客様を無視した生産管理をしていたら?


・結論

全部必要。 経理もプログラマーも総務も必要。

CHECK 03

結局マーケティングをまとめると...?

顧客を作るために全ての部署が頑張る

お客を守るために全部署が頑張る お客様の個尾を思わないと、お客様を 潰すことになる


販売とマーケティングは違う。

営業とマーケティングは違う。

販売、営業は商品からスタートする


マーケティングは、顧客からスタートする

マーケティングは全て相手本位である。

Case2

マーケティング戦略とは?

ここがポイント
CHECK 01

マーケティング戦略

1.顧客は誰か?

2.索敵法を駆使し、顧客がどこにいるのか?

3.顧客はどんな課題、問題を持ち、どうしたいのか?

4.顧客にとっての価値は?

5.顧客にとっての価値に自社、商品、サービスを合致させる

6.組織をして仕組み化


これらをサクッと言えたら、マーケティング戦略が練りあがっているということ。

マーケティング戦略を策定しろ!という指示は難しい。だが、この1〜6を組み立てるだけ。

CHECK 02

SCSCライアップを例に1~6を組み立ててみましょう

【SCSC Legal】

1.法律で違法性のあるHPを持っているお客様

2.クロールして、まずいサイトを探す

3.法律詳しくない、恐らくまずいと自覚があるがどうしたらいいかわからない

4.この表現はまずいとちゃんと提示をする

5.きちんとプロが監修をします

6.プロの会社と組むことでサービスとして仕組み化


【SCSC】

1.日本全国の中小企業

2.HPの診断を活用して、ダメな会社をリスト化できる。

3.課題:WEBに関してよくわからないし相談相手もいない→成果が上がらない

   欲求:相談相手が欲しい、成果を上げたい

4.きちんとしたHPが提供でき、相談相手になってあげられること

5.WEB戦略MTG、WEB戦術提案でやることを明確にし、相談に載れる&成果を挙げる土台のHP提供

6.コンサル班、突撃隊、WEBプロダクト隊などの組織

CHECK 03

戦略/戦術、目的/目標の言葉について

目的と目標の言葉の意味の違いとは何か

Aさん)目的は最終地点。目標は今できる範囲のこと

Yさん)目的は具体的に目指す状態で目標はそれを達成するための…

Mさん)目的こうなりたい、こうしたいというゴール地点で目的はこうなりたいなあ…という…


青山さん)例えば痩せたいという目標があるとする。

ジムに通うのが手段で今月中に○○キロ痩せる!というのが目標


目的はゴール、目標は目的を達成するためのスモールステップ



戦略と戦術の言葉の違いとは何か

Aさん)戦略は目的を達成するための計画、戦術は戦略を達成するための具体的な方法

Tさん)戦略は勝ち筋、戦術は勝ち筋を進めるための具体的な施策やアクション

青山さん)つまり、戦略はwhat(何)で戦術はhow(どのように)ということ

Case3

マーケティング戦略サイクル

ここがポイント
CHECK 01

マーケティング戦略サイクルとは

まだ見ぬ未顧客を創造する

→索敵で顧客見つける

→顧客目線

→価値の設定

→価値が出続ける仕組化

→顧客にする

→ファン…

→リピーター..


顧客はまだ見ぬ客。 顧客にしたら、ファンにする。ファンにしたらリピーターにする。

マーケティングジャーニーは長い旅。

CHECK 02

顧客観点とは?

視点ではなく、観点という言葉を使っている。

そもそもに「観点」とは何か。 視点との違いは何か、


視点:顧客の目になること

観点:顧客の脳みそ、考えになること

→目と脳の違い


顧客観点とは、顧客の脳みそ、考えになること。

CHECK 03

顧客価値とは?

そもそも価値って何?


Hさん)ベネフィット。顧客がサービスを通じて得られる利益。


Iさん)大切さの指標。

青山さん)大切さの指標が正解。どれだけ大事なの?ということ

これは価値があり、なし、高い、低い、小さい、大きいで表現されるもの。これは尺度であらわされるもの。

言葉を深層理解していれば、わかること。

本気で中学校からやり直すことが一番の近道。上っ面ではなく、本質的なところからの深層理解が重要。


顧客価値は顧客にとっての価値、つまりお客様の大切さの指標、お客様が何をどれだけ大切にしているのか理解すること!

Case4

マーケティングの在り方

ここがポイント
CHECK 01

マーケティングの在り方

マーケティングの在り方=「価値の仕組化」によって、まだ目の前に表れぬ顧客(中長距離戦)の脳内に自社、商品、サービスを最適にポジショニングすること

つまり、自社、商品、サービスを顧客の脳内に最適にポジショニングすること


例えばWEBサイトだったら

顧客はサイトに来てもまだ見ぬ顧客。だけどそれでも顧客になってくれる仕組みになっている。

だからITはすごい。我々は長い歴史から見たらすごいところで働いている。


ポジショニングはマトリックスで考えればいい。

フレームワークを理解していても、定義を間違えることがある。これがサクッとできる人がマーケティング脳が磨かれた人。


ケーススタディ

一日炎天下で仕事したあと、家に帰りました! なんでも飲みたいものが飲める!じゃあ何飲む?

Mさん)生ビール

Kさん)コーラ

Kさん)ポカリ


生ビールは商品カテゴリ。

ポカリ、コーラは商品名。

生ビールは商品カテゴリーのため、そこからまた戦いが始まる。 キリン、アサヒなど・・・

だからこそ、コカ・コーラ、大塚製薬はすごい。マーケティング観点だと。


まだ見ぬ顧客の脳内に、自社商品・サービスをどうボジショニングする?

→これが仕組によってポジショニングされなきゃいけない。


これがマーケティングの在り方。

これはすべて顧客のことを考えている。だからこそ、マーケティングは顧客から思考をスタートさせる。

CHECK 02

価値、ポジショニング、仕組み化を語ってみよう!

Mさん

SCSC

価値:初期投資はかけたくないが成果は欲しい。

仕組化:サイト制作ご運用サポートによって成果を上げていく。

ボジショニング:価格が安い×成果を上げる。放置、データを出すだけではない。


Kさん

ポカリスウェット

顧客をスポーツ選手と仮定

価値:美味しく水分補給。運動で失った栄養を補給する。

仕組化:美味しく、水分補給できるのを、CMやラベルで訴求するという仕組み

ボジショニング:スポーツで汗かいたらポカリスウェット


Sさん

東芝のドラム式洗濯機

価値:家事の時間を無くし、夫婦の喧嘩もなくなる

仕組化:簡単に操作ができたり、気軽にネットや量販店で購入ができる

ボジショニング:家事に時間をかけたくない人で、多少お金をかけれる人なら東芝の洗濯機!


Mさん

ネットフリックス

価値:自宅でいろんな動画コンテンツを楽しめる

仕組化:一番安くて790円?だが、いろんなプランがあることが仕組化

ポジショニング:安く、余暇を過ごすことができる


Kさん

象印の加湿器

価値:パワフルな力で加湿してくれること

仕組化:難点であるフィルターの掃除がいらない

ポジショニング:田中みなみさんも言っているように美容にもいい


顧客に納得してもらえなかったら、マーケティングは失敗だけど、まずは自分で言い切ることが大事!


Mさん

LP制作

価値:忙しくて各時間がなくてもLPを作りたい

仕組化:AIで簡単にできる

ポジショニング:はやく、やすく作ります!


これが営業トークになる。端的でわかりやすい。マーケッターがしっかりしていると営業が育つ


Mさん

ワコム

価値;画面が大きい、示唆効果が大きいがすごく、紙に書くようにかける

仕組化;使用する頻度によって、サブスクor買い切りを選べる。プランが豊富

ポジショニング:趣味で書く人も、仕事で書く人も使える


価値が基軸になる!!

仕組化は後で解説するが、仕組化はここでは顧客視点での仕組化をみんな言っている。ポジショニングはまだまだ。マトリックスを意識してアウトプットすることが大事!

CHECK 03

客価値ヒエラルキーとは?

下から順に

基本価値

期待価値

願望価値

未知価値

がある。

未知価値が一番お客さんにとっての価値が高い。

どのレイヤーで勝負するのか?どの価値を提供するのか?四段階のどれにあたるのかを定義できればいいと思いませんか?


例えば期待価値でしか勝負できないこともある。その時はそこで戦うしかないがとどまっていてはダメ。価値のレベルを上げていくことが大切。

価値のレベルを上げていくことが付加価値。

顧客の創造以上の価値も存在する。

CHECK 04

仕組化の基礎(土台)

仕組化は外向きも内向きもある。


そもそも仕組化とは?

Hさん)誰でも同じようにできるようになること


仕組化とは、いつ、だれが、どこでやってもできるようになること

そのためにルールがあり、守れるからこそ、お客さんに向けた外向けの仕組化になる。


仕組化が崩れたら価値とポジショニングは成立しない。よってマーケティングは崩壊する。

Case5

おさらい&感想

ここがポイント
CHECK 01

これまでのおさらい

マーケティング戦略は、中長距離戦での脳内ポジショニング合戦である(青山さん)

「マーケティングの究極の目的はセールスを不要にすることである」(P.F.ドラッカー)

我々WEB屋は本来であればセールスは不要にできる。究極の目的。究極のゴール。


マーケティングとは、顧客を創造するためのあるゆる企業活動

顧客とはまだ見ぬ顧客のことであり、まだ見ぬ未顧客と定義することができる

このまだ見ぬ未顧客はまだ見てないので近接戦闘ではない

中長距離線というマーケティング手法によって顧客にすること


マーケティング戦略とは

1.顧客が誰であるのかを問い、

2.”索敵法”を駆使して、顧客がどこにいるかを明確にし、

3.『顧客観点』に立ち、顧客の想い"課題””問題”→”欲求””願い”を計かり、

4.顧客価値が何かを見出し、

5.その顧客価値に自社、商品、サービスを合致させることを

6.組織をして仕組化すること


マーケティングの在り方とは

価値が基軸となり、価値から仕組化をして

その価値と仕組化の最適な場所に自社と商品とサービスをポジショニングする

ポジショニングを十字を切ってイメージして 右上にはもう自分しかいない、自社しかいない、自社の商品しかいない、ていう状態にしたら100戦100勝

これがマーケティング

まだ見ぬ相手の脳内をどうやって支配する、脳内のどこにポジショニングするのがマーケティング

CHECK 02

今日学んだこと、感想

Hさん)WEB寄りの話とおもっていたが、どの業界、業種で使えるマーケティング戦略

顧客を定めるところから、仕組化するところまで学べた。

単語、目的、目標を取り違えていたことが分かった。


Tさん)ポジショニング 練習する必要がある


Hさん)日常生活で、いろんなマーケティングを身をもって経験している


青山さん)お客様を知らずして、客を勝たせることができない。お客が買うものはベネフィットという価値。それを安定供給すること

だからマーケティング戦略は必須。


Kさん)マーケティング理論。ここでしか学べない価値。

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*COMMENT*

  • 池内 大翔

    池内 大翔

    更新日:2025-02-20 10:32
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    第一回目となるマーケティング学校に参加させていただきました。

    WEBで成果を上げるために、マーケティングの考えはなくてはならないものであり、そのためWEB学校でも取り上げていただき、教えていただいたこともありましたがより体系立てて学ぶことができました。

    具体的には、会社組織の中でマーケティングが必要ない部署はないのだということ、そもそものマーケティングの定義は何なのかということが印象に残り、勉強になりました!

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  • 加藤 良紀

    加藤 良紀

    更新日:2025-02-20 12:56
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    第一回マーケティング学校を開催いただきました。
    マーケティングは分かったようで、わかっていないことが多い領域だと思います。本当にひとつひとつの定義から、順序立てて教えていただいています。企業が存続するために、顧客を創造する必要があるので、マーケティングを学び、企業に必要な人材にもっとなります。

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  • 栗原 りえ

    栗原 りえ

    更新日:2025-02-20 15:22
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    マーケティングとは顧客を創造するあらゆる企業活動のことで、P.F.ドラッカーによると「create customers」ではなく「create a customer」である。つまり、一人目の顧客を生み出すということが大切になってくる。この言葉はとても印象深く残りました。今まではマーケティングはただ何かを売るための戦略としか考えていなかったのですが、まだ見ぬ未顧客を顧客にする活動ということだと理解しました。
    マーケティングのあり方とは価値が基軸となり、価値から仕組化をしてその価値と仕組化の最適な場所に自社と商品とサービスをポジショニングすること。これを踏まえて、発表しましたが途中でしっくりこなくなって自信がなくなってしまいましたがまずは自信を持って言い切ることが大事なのだと学びました。

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  • 吉村 せいこ

    吉村 せいこ

    更新日:2025-02-20 15:23
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    録画視聴させて頂きました!
    初めはよく分からず、もう一度見返して今度は参加してるつもりで一緒に考えてみました。

    価値の仕組み化によってまだ見ぬ顧客の脳内に最適にポジショニングする、自分でも身近なものでやってみました。
    やってみると、なんとなく理解出来た気がします。

    マーケティングは私にはあまり関係ないかな?と思いながらの録画視聴でしたが、マーケティングを理解すれば設計もデザインも構築もスムーズに出来るようになりそうだなと感じました。
    何か一つでも欠けていたら良いサイトは作れないと、今回の学びで改めて認識しました。

    マーケティング学校、録画視聴ですが楽しかったです!

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  • 齋藤 圭亮

    齋藤 圭亮

    更新日:2025-02-21 00:14
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    第一回マーケティング学校を開催いただきました!
    マーケティングとはから始まり、マーケティングがなぜ必要なのか、どうやってマーケティング戦略を立てていくのか、基礎を教えていただきました。
    分かったようで、分かっていないことが分かるようにひとつひとつの定義から、順序立てて教えていただきました。企業の目的である顧客を創造を為すためにマーケティングを学び、常に業務に活かしていきます!

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  • 小川 みき

    小川 みき

    更新日:2025-02-22 10:56
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    第一回マーケティング学校では、マーケティングの基礎のお話でした。

    あらゆる場面で「顧客」の単語が出ますが、直接接点を持つ営業職だけが使う言葉ではありません。
    顧客接点を持たずとも、一従業員として業務をすることは「対顧客」につながる行動であり、他部署であっても無関係ではないということをガーディアンに入社して気づきました。

    また私自身も「顧客」の一人であり、どのような仕組みでをもって様々な影響を受けているのかも知ることができるマーケティング学校は受講必須だと考えます。

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  • 伊藤 ゆきみ

    伊藤 ゆきみ

    更新日:2025-02-23 11:28
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    ★★★★☆
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    第一回目のマーケティング学校でした。
    まずマーケティングという言葉の意味と基礎の部分を細かく解説いただきました。今まではマーケティングと聞いてもなんとなく分かるような分かってないような感じでしたが、途中例を上げながら話が進んでいく中でよりマーケティングというものの基本中の基本の理解ができました。引き続き受講してもっともっと学びたいと思います!

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  • 渡邉 大也

    渡邉 大也

    更新日:2025-02-26 22:50
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    今回はマーケティング学校第1回目でした!

    今回学んだことで一番、なるほど!とおもったことは、
    〇create a customer ✕create customers
    →この二つは全然違うということです。

    お客様を全体としてとらえるのではなく、一人ひとりとしてみるいことができるか?が重要なのだなと感じました。

    そして、だからこそ顧客がどこにいるのか索敵することができ、顧客視点ではなく、顧客観点にたち顧客価値を創造することができ、仕組化へと繋がります。

    マーケティングの守護はお客様であるということをしっかりと頭に入れ、これからも学びたいと思います!

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