動画広告の内容について
動画企画の内容をみんなで確認!
これSCSCをきちんと表していると思う?
参加者)表している。
青山さん)これ、昨日3時間ぐらいで作ったんだよ! めっちゃ長いよな。
みんなで確認したのは1個だけど8つ作ってる。
もう動画だらけになるよってずっと言ってたでしょ。
これがページトップにあるだけでもう全然違うでしょ。
広告として使わなくてもさ。これはSCSC3.2だけど、皆さんで4.2、5.2、6.2、8.2って作ってくんですよ。
要は自社をちゃんと理解して、ちゃんと相手の立場になってマッチングさせてるだけなんですよ。
それを動画というジャンル、広告というジャンルで表現しているだけなんだよね。
主要KPIと予測値
InstagramとYouTube動画広告の主要KPIと予測値を共有いただき、みんなで内容を確認。
青山さん)ここから頭痛いよ、すごく頭痛くなるから。
せめてここに書かれている専門用語は業務中の日常会話で使えるように。
つまり、いつでも整理整頓された現状確認ができないと話にならんってことだね。
その間にもあっという間に予算が消費されてさ無駄に成果が上がってないのに予算だけが消化されていくんだよ。
最悪だよね。
だから皆さん車運転するときメーターの画面をいっぱい見るよね。
スピードだけじゃなくていろんなの見るよね。 それと同じなんですよ。メーターがあるかないかなんですよ。
これを読み解いて、月100万広告に使ったらSCSCは何件売れるんですか?
参加者がそれぞれ計算式と金額を発表
青山さんの売上シミュレーション
SCSC3.2の場合:月150件契約=480万円/月 →年間150件×12ヶ月=5,760万円/年
前提条件に加え、広告費・クリック数・問い合わせ数・CVRを、運用検討しているSNSに当てはめ、成約率を70%とした計算式
大事なのは”クリック率”
WEBはクリックしてもらわないといけないから、 最も重要なアクション指数となる【CTR】から導き出してある。
今各自でこの売り上げシミュレーションをやってみて、多くの人が難しいと感じたはず。
その人たちは小学5,6年生の数学応用問題を絵を書いて、何度も解いてみるといいよ。
ずっとやっていれば絶対頭は良くなる。
そしてみんな画面の中に答えがあると思っているのも間違い。
答えは自分の脳みそを使って出すもので、生き方を変えた方がいい。
まとめ
参加者がどうやってAIを使ったかの話をして
青山さん)これアウトプットするのに一個30分かかってないっていうことだよ。
どうやったんだろうじゃないんだよ。 三時間でアウトプットできるものが。 一ヶ月以上かかって何にもできなかった。
まずそこから入らなきゃいけない。
どうやったんだろう?AIをどう使ったんだろうってその点の話なんだよ。
時空が大事。どうやって時空設定したんだっていうことなの。
成長したければそこに行かない限り、テクニックをいきなり学ぼうと思ったって基礎もへったくれもないやつがテクニックどうのこうのじゃないんだよ。
30分でやるにはどうしたらいいんだ。 自分で考えることじゃん。
Ai先に走らせたってさ、思い通りのもんじゃなかったらプロンプトもう一回投げ直すんでしょ。
こうしてください。ああしてくださいってさ。 全然合わないんだよ。
ちっちゃい時にお絵かきしたでしょ。絵の具で。
思った色を作るのにさ。いろんな色を混ぜ合わせてやらなかった? 結局どんどん外れていかない?
それが今の君ら。
最初からゴールをイメージできてないから何でも実験実験、全部場当たり的な実験実験で外れていくんだよ。
それを流しちゃだめだよ。
失敗経験として次の糧にできないんで。
今回は動画のアセットを示しただけ。これをどう組み合わせて型にしていくかっていう課題を投げたつもりなんだよ。
*COMMENT*
小川 みき
*コメント*
今日の学校も頭が痛い時間でした。
SCSCラインアップの動画指示書一つとっても、わからない専門用語だらけで、計算もろくにできず、またこのような企画を一人で立てることもできない現実に打ちひしがれました。 ただ成果に標準を当てて、試行錯誤の業務ができたらかっこいいな、とも思い、それは決して不可能なことではないと同時に感じました。 今回の学校を通して理解できなかった用語・指標を表でまとめてすぐ出せるようにすることと、 先日教えていただいた学びの積み上げとして整理整頓していきます。 「苦手」を避け続けてきた人生を自分自身で変えられるチャンスを与えていただき、 いつでも挑戦できる環境があるこの会社で成長していきたいと改めて思いました。
*コメント*
鈴木 あすか
*コメント*
今日の学校では、動画企画の確認から専門用語の理解、そしてアウトプットまで、頭をフル回転させる時間でした。特に、SCSCの構造を「動画」という形で表現するプロセスを通して、単なるクリエイティブではなく、データと成果を見据えた“戦略的なデザイン”の重要性を強く実感しました。 一方で、青山さんがおっしゃっていた「いつでも整理整頓された現状確認ができるように」という言葉が深く刺さりました。数値一つとっても、その意味や背景を理解できていない自分に気づかされ、まずは専門用語を自分の言葉で説明できるように整理していく必要を感じました。 また、最初から完璧を目指すのではなく、限られた時間の中で「どうしたらできるか」を考える姿勢、そしてその試行錯誤こそが成長の糧になるのだと学びました。正直、理解できないことや苦手な分野に直面して悔しさもありましたが、今後は、今回の学びをもとに、自分の中の“整理整頓”を徹底し、知識と実践を結びつけられるよう努めていきたいと思います。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
本日は動画広告企画を皆で確認していきました。
動画は自分もやった事ないのですが、何年も我が子にyoutubeやりたいとねだられていたので、これに乗っかって動画企画〜編集までできるようになったらいいなと思っています。
ガーディアンで学んだ事が、未来の人気YouTuberを生み出すきっかけになるかもしれません!笑
今回の学びとしては自分の基礎の部分の至らなさです。
要約力も理解力も計算力も思考力も、色々と足りてない事がわかりました。
そして我が子を育てるついでに自分も育っていける画期的な方法も教わりました!
親子で楽しく学んでいきます!
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
(本来は社内用語として既に常識であるべきの)専門用語の理解と、理解した上、ガーディアンのビジネスモデルとビジョンにマッチした動画とはどういうものか?実質はすでに青山さんにてアウトプットいただいており、それの理解からということでしたが、11月から実際に進めていく中で迷いなく正しく意図通りに進めていくことと、何よりその進捗が常に正しく整理整頓され、必要なタイミングで必要な情報を瞬時で取り出せることも重要になります。自分だけではなく、チーム・会社で正しく同じ方向に、時間のロスなく進められる様にしっかりと進めていきます。
*コメント*
鶴田 れな
*コメント*
動画企画の指示書について、ひとつひとつ専門用語の理解をするところから始まりました。
11月から実際に進めていくにあたり、不明点・動画の意図をきちんと理解し、青山さんから頂いた企画書を基に動画制作を進めていきます。
編集に関しては少しでも力になれるよう、今まで得た知識からすぐに情報を取り出せるよう整理整頓を今一度きちんとして、備えておきます。
*コメント*
宮城 わか
*コメント*
今回のテーマは元々のテーマではなく、青山さんが作成くださった動画企画の指示書を取り上げてくださった回でした。
学校で1つ目の指示書を上から順に確認しながら書いてあることの理解をしていきますが、VTR・CTR・CPC…など、聞いたことはあるけど意味がパッと分からない用語が出てきたので、今後は出てきた時にパッと説明できてなおかつ計算式が頭に浮かぶように整理整頓し準備しておきます。
また動画作成を会社全体でしていく動きもつくってくださっているので、この波に乗って挑戦していきたいと思います。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
本日のテーマは動画広告でした。
知っていて当たり前の単語の意味すらわからないものもあり、しかも過去の学校で聞いたことがあるものもあり、積み上げていないことを改めて自覚いたしました。
基礎の部分をしっかりしないとその上に何も積み上げられないので、きちんと復習します。
*コメント*
菅沼 あきこ
*コメント*
本日の学校は、前日に青山さんが展開してくださった動画企画についてでした。あれだけの指示書を作成するのに1つ30分もかからなかったとの事で、本当に時空が違うなと感じました。専門用語の理解をするところでは、何となくふわっと知っている程度の知識では全く太刀打ちできず、さらに計算まで出てきて頭が追い付きませんでした。正しくアウトプット出来るよう、しっかり学び整理整頓をして、いつでも取り出せるように努めていきたいと思います。
*コメント*
山本 あやこ
*コメント*
今回の学校は、専門用語や、計算など正直ついて行けてない場面が多くありました。まずは用語を覚えて、何のことか分かり、実際に使えるレベルになれるよう整理と復習をしっかりするようにいたします。作っていただいた企画資料を元に、これなら私でも動画が作れそうと思えましたので、チャレンジしていきたいと思います。
*コメント*
久保 日向太
*コメント*
今まで動画広告で悩んでいた箇所が明確に晴れた学校でした.
意思決定に必要な要素を順に用意すると
どうしても長くなってしまう.
どうすれば15秒、30秒でアクションを促せる構成にするのか.
視覚情報と聴覚情報という2つの観点に分け、どちらをどう使うのか。
体系化して纏めることで、可能になるのだと。モヤがはれました。
と同時に、どういった情報を
SCSCサービスとして動画広告にしていくのか。道もみえました。
自社サービスへの深い理解と動画を科学すること.
これまで学校で学んできた内容を活かせば
決してできないことではありません。
やっていきます!!
*コメント*
吉岡 まりの
*コメント*
動画広告に力を入れ、ガーディアンを知っていただけたなら、凄いスピードで凄い規模のお仕事が舞い込んできます。その未来はすぐそこまで来ており、そしてその未来は私たちにとってワクワクの世界だと思います。今回の学校ではそのワクワクと、だからこそ足元を見ることが今必要だということを教えていただきました。
今回の学校で出てきた専門用語は私自身知らないものばかりで知識の面においてはマイナスの状態ですし、決めた時空の中で仕事を終えることも出来ないというのが今の私です。今の自分をしっかりと理解し、足りないものを1つずつ身につけ、会社がどんどん前に進む時に私も一緒に進んでいけるよう、正しい努力を積み重ね続ける意識を持とうと、気が引き締まりました。
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
今回の学校では、青山さんに作っていただいた広告動画の指示書を見ながら広告を回していく上で必要な指標の用語やその使い方について教えていただきました。
学んだこととしては、知識を経験と掛け合わせ、智慧にして整理整頓しておくという、普段から教えていただいていることになります。
いくら用語を知っていようが、それを活用できなければ意味がない。それをケーススタディをもとに身をもって実感しました。
今回教えていただいた内容は、すぐに使うことができるように隙間時間にでも反復し、鍛錬していきたいと思います!
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
今回の学校では、ワクワクの動画広告企画について、青山さんに作っていただいた資料をもとにイメージをもち、実行できるようにしていく会でした。
動画企画の資料は各SCSCサービスごとにあり、私たちが挑戦しやすいように組んでいただいて、モチベーションも上がりました。学校の中でわからない単語があれば参加者で解説していただきましたので「こういうことなんだ」と理解しながら進むことができました。
後半は、動画広告の主要KPIと予測値を出していく会でしたが、全然計算ができず新しい言葉を覚えるのに必死でした。これから今回の学校で覚えた単語が飛び交うので、単語の意味を理解し話の流れについていけるようインプットしていこうと思いました。
*コメント*
川島 ゆみ
*コメント*
今回の学校では、ワクワクの動画広告企画について、青山さんに作っていただいた資料をもとにイメージをもち、実行できるようにしていく会でした。
動画企画の資料は各SCSCサービスごとにあり、私たちが挑戦しやすいように組んでいただいて、モチベーションも上がりました。学校の中でわからない単語があれば参加者で解説していただきましたので「こういうことなんだ」と理解しながら進むことができました。
後半は、動画広告の主要KPIと予測値を出していく会でしたが、全然計算ができず新しい言葉を覚えるのに必死でした。これから今回の学校で覚えた単語が飛び交うので、単語の意味を理解し話の流れについていけるようインプットしていこうと思いました。
*コメント*
岡部 ちよ
*コメント*
動画広告について学びました。
普段何気なく目にしているInstagramやYouTube広告も、実際には緻密に設計された戦略とデータの裏付けがあることを知りました。
また、Instagram・YouTube広告のKPI(CTRやCVRなど)や売上シミュレーションを通して、数字の裏にある考え方を理解する、という重要性を痛感しました。
AI活用については、どう使うかよりも、「どういうインプットをさせて・どういうプロンプトを書いているのか」が大事だと学びました。
*コメント*
齋藤 圭亮
*コメント*
今回の学校では、青山さんに作っていただいたSCSCサービスラインアップの売上を伸ばしていくための広告動画の指示書を確認して、広告を回していく上で必要な指標について教えていただきました。
学んだこととしては、時空の設定をいかにするか、時空のレベルを上げるにはやはり基礎をどれだけ固められるかだということです。
青山さんのアウトプットとそれにかかった時間を伺って、テクニックが最初に気になってしまいましたが、そうではなくどうやって時空を設定したのかをまず教えを乞うべきだと教えていただきました。
テクニックではなく、考え方と基礎を身に着けることが大切だと改めて学んだ学校となりました。
*コメント*
*コメント*