2022.06.09

《 逆さピラミッド理論 》

仕事ノウハウコスト自社の強みマーケテイング戦略テレアポ株式会社ガーディアン

青山社長

(#僕のknowhow 2022.06.09)


例えば、
営業を例にしようか‼️
営業のフロー(流れ)は、
❶アプローチ
❷ニーズ把握
❸解決策提案
❹クロージング
❺成約
❶アプローチ

❺成約


数字が
大きくなるほど(ステップが進むごと)に
労力がかかりスキルを必要とするのが
ピラミッド型スタイルである。
これって、
昔ながらのゴリゴリのパワー営業だね‼️


この投稿のタイトルにもある
逆さピラミッド型スタイルってのは、
ステップが進むごとに
簡単にスッと進んでゆくスタイルのこと‼️


営業フローに、
強力なフレームワークが備われば、
"営業生産性"は高まるのは道理‼️


それでも、
ピラミッド型スタイルは、
営業マン自身のスキルに頼らざるを得ず
個人戦の色味が濃いものだ‼️


逆に、
逆さピラミッド型スタイルは
チーム戦が主体となり、分業制が効き、
個人スキルがそれほど高くなくても
"営業生産性"を高められるという利点がある‼️


僕は、
『逆さピラミッド型スタイル』論者だ‼️


なぜなら、
組織として、
営業生産性の安定と
営業know-howの資産化を得られるから😊✨


僕らGUARDIANは
HP制作事業の営業で、
養殖型マーケティングによる
セミナー戦法を提唱している‼️


僕らのパートナーとなってくださる
日本全国のWEB事業者は、
月に10件〜30件の
案件獲得を目指す小さな企業が多い‼️


テレアポ手法による
アウトバウンド型セールスで
月に10件の成約を獲ろうとしても、
アポイント獲得率(2%)
商談成立率(75%)
商談成約率(30%)で推移できたとして、
2,215件のTELコール数が必要となる‼️


これを時間(リソース)換算すると、
TEL 2,215件×10分=369時間
商談 33.3件×90分=50時間
成約 10件
合計 419時間=52.4営業日


つまり、
従来通りの営業スタイルでやるなら
【419時間=52.4営業日】を
確実に投資し続けねば、
毎月10件の成約は成し得ないのだよ‼️


当たり前すぎることなのだけど、
ココがすべての出発点となる原点なのだよ‼️


この【419時間=52.4営業日】を
僕らGUARDIAN流では、
大幅に縮小できるのだよ‼️😁✌️


それが『逆さピラミッド理論』に基づく
養殖型マーケティング手法を用いた
セミナー戦術なのだよ‼️


このビジネスモデルは、
全国500社以上の経営者が支持された
僕の叡智の結晶と言っても良いもの‼️


ただ1開催当たりたった5社を集客し続けるだけで、
3年で3億3,000万円の売上が上がってしまう‼️
より戦略的によりリソースをかければ、
3年で売上10億円&粗利50%を
成し遂げられるビジネスモデルなのだよ‼️


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逆さピラミッド理論
❶アプローチ⇒【セミナー集客】
❷ニーズ把握⇒【WEBカウンセリング】
❸解決策提案⇒【養殖型マーケティング】
❹クロージング⇒【取引を依頼される】
❺成約
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そう‼️
たった5社を
定期的に集客し続けられればね‼️😁✌️


為すべきこと、
注力すべきことを
見間違っていては、
ビジネスは進捗しないのだよ‼️


青山 裕一

代表取締役社長/コンサルタント/ビジネスプロデューサー

青山 裕一

京都の呉服屋の長男として生まれ、洛南高校時代の恩師から教わった『社会の雑巾たれ』たる言葉を、人生の座右の銘として心に刻み込む。
社会人では、大手電子部品メーカーでアジア・ヨーロッパでのビジネスを経験し、東京海上時代は日本全国を駆け巡り、数々の賞を受賞する。
伝統工芸から先端テクノロジーまでのモノづくりとリスクマネジメントを知り尽くした上で、IT業界に入る。
今年でIT業界21年目を迎え、独自のマーケティング理論を駆使し、6,000を超えるWEBサイトを手掛けてきた経営者。
独自のWEB必勝法を伝授すべく日経BP社よりIT兵法本「5000サイト、200億広告運用のプロが教える 儲かるホームページ9つの兵法」を出版し、Amazonランキングで3部門1位を記録した。
また、マネジメント領域の会社経営においても、未経験、Non専門スキルの人材を積極的に採用し、特色豊かな人事制度を大胆に企画登用するなどして、人材育成において画期的な成果を上げ続けている。
講演や出版、寄稿の依頼が多数きているが、現状においては、全国の中小企業経営者様との面談を優先するため、すべてお断りする方針でいる。